外為ガイドブック☆外国為替取引の基礎を解説 ・・・五里霧中のFX相場に一筋の光を

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一目均衡表を集大成した一目山人を祖父に持つ細田哲生先生が講師を務める勉強会の模様を番組化!ForexTVジャパンがお送りします。


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豪ドル、リスクムード台頭で試し売り-「A氏からのメッセージ」02月28日

2014-02-28 17:51:06 |  -豪ドル米ドル

ポジション:売り@0.8970(02/28約定)    SL@0.9050(02/28)

今週は、中国のシャドーバンキングの話やビットコインの話など、金融危機を少し匂わせるような材料が出始めている。加えてウクライナの情勢等政情不安的な材料もでており、リスク警戒モードで久しぶりにトライしてみようかと考えた。



円買いも候補にしたのが、どうもリズムが悪いのと、今回は「中国」が注目される気がしている。
更にプロチャート日足を見ると、0.9010-20ゾーンがモダルプラットフォームを形成している事が確認できたので、このあたりを目処に一旦売りを仕掛けてみた。

来週の動きに期待したい。

ドル円とユーロは今しばらく様子見になりそうだ。


※プロスティックス・チャートで表示している一目は、正式な一目均衡表とは異なります。作図する際に対象とする足の本数は、「9-26-62」の代わりに「7-22-44」を使用してあり、また「半値」を使用する代わりに「モダル・ポイント」という独特な数値を使用しています。従って、雲と呼んでいる「先行スパンの位置や、転換線、基準線の水準は、正式な一目均衡表と基本的には異なりますのでご注意ください。


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円残高は買い/売り共に増える中、売越し縮小は底打ちを見せる-IMM分析活字版

2014-02-25 17:57:18 |   IMM残高分析

こんにちは、今週のIMM取組残高分析活字版をお送りします。

今週番組で使用するデータは、2月18日のIMM市場が終了した時点のものです。

今回、データの対象になった期間のドル円相場は、アメリカ経済指標が相次いで悪化し、リスク警戒感から円買いが先行した後、週明けに101.38円の安値を付けた以降は、日銀の政策金利発表を控えて調整気味に戻し、発表前後では思惑も入って前週の高値を更新するなど、往来相場となりました。

値動きからも、あまり大きな変化は期待できませんが、早速、投機筋のポジションを表すとされる、非実需のデータを見て参ります。


<ドル円の相場推移と対円におけるドルのネットポジション変化>
前回に引き続き、ドルの買い越しを取り崩す動きは収まっています。
相場は僅かに反落したものの、79,784コントラクトの買い越しと、前週に比べて1000コントラクトほど買い越しが増加し、僅かながら2週連続してドル買いが増加しました。

一時100円台後半を付けた今回の下落は、昨年5月の下落幅の約半分程度に収まった反面で、単純にドル残高の減少幅は前回の2倍近くあり、残高の減少幅が相場に与えたインパクトは、今のところ限定的に終わっていることになります。

<全通貨別ネット残高推移>
円は僅かずつ売り越しが再開していることが判り、
豪ドルは上昇相場を受けて、売り越しの減少が継続しています。
メキシコペソの売り越しは、沈黙状態から減少に移り、リスク警戒感が後退し始めた可能性が指摘できます。
ユーロは方向感に欠ける中、以前の売り越しから買い越しに転換し…、
ポンドは買い越しを一段強めるなど、目先はヨーロッパ通貨の上昇見通しが優勢である状況が指摘できます。

ブルベアを見てみますと、
円は買い越しも僅かに増えて、再び買い越しが15%を回復し…
ユーロは買い越しが売り越しを押し返す格好となりました。
また、ポンドは6対4程度まで買い越しが増加し、売り越しを寄り切る気配を感じます。

豪ドルに関して
ですが、先週のグラフはデータの表示が間違っていました。ブルベア比率に問題はありませんでしたが、今回は売り越し、買い越し共に残高を減らし、豪ドルへの興味が後退している状況の中、ブルベア比率への影響は特にありませんでした。


最後に、今回売り越しが一段と増加したカナダドルは、
2月に入って売り越しが徐々に取り崩される動きが続き、相場はカナダが強含む展開でした。昨年12月終盤のブルベア程度に一時売り越しが減少しましたが、相場の水準は高い位置を維持できたことから、先週のカナダ売りにも見られたように、売り越しに安心感が戻った可能性が在りそうです。

<前回データと比較した各通貨のネット残高変化>
続けて、前週と比較した各通貨のネット残高の変化を、3週間追跡したグラフです。

ネットの増減だけで見ると、3週前との比較ではユーロとポンドの変化が一番顕著で、売り越しから買い越しへと大きく方向を変えています。

ユーロからブレークダウンを見てみますと、売り越しが僅かに減少する中、買い越しが大きく増加しています。共に買い越しに作用したことで、大幅な買い越しになった訳ですが、3週前と比較すると買い越し残高は相当回復しており、IMMの投機筋はユーロの先高観を強めていることが判ります。

またポンドのブレークダウンでは、買い越し・売り越し共に残高が大きく増加しています。ネットでは相殺されるため今回の買い越しはさほど大きくは見えませんが、先高観が強まった中で対抗売りの興味も増えており、ポンドへの注目度が再び盛り上がり始めたことが判ります。

<総括と考察>
さて、アメリカの中央銀行的な役割を果たすFRBは、イエレン新議長体制が本格的に始動する中、資産買い取り額の縮小を継続しています。FRB筋からも依然として強気の発言が多く見られ、アメリカの株式市場は2月初旬の安値からはかなり回復しています。

しかし、一方で弱い結果が続くアメリカの経済指標はリスク警戒感を呼び、債券市場は一時的に上昇して利回りは低下する等、市場はリスクに対してONかOFFのどちらを優先すべきか、まだ確固たる判断はしかねているように見えます。

先週の当番組で想定した通り、ここまでの各為替相場は方向感なく上下する展開ですが、今回のIMMデータからは、僅かながらもリスク警戒感が後退しつつある兆しは、継続していたように見えました。

もう少し債券市場に安心売りが見られるまで明確な方向感は出にくいとは思いますが、フォレックスTVとしては、これまで同様、ドル売り円売りが優勢な見方を維持したいと思います。


以上の内容は動画でもお送りしています。多くのグラフなどを交えて、より解りやすく解説しています。

※上の画像をクリックしますと、ForexTVジャパンが放映している「IMM分析チャンネル」に移動します。


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ドル円、一旦手仕舞い-「A氏からのメッセージ」02月19日

2014-02-19 18:06:42 |  -ドル円

ポジション:スクエア 売り決済@102円20銭 ロング@102円05銭(02/18約定分)  +15銭
スタンス:レンジ取引を意識

昨日はポジションをひっくり返してドル買いにしてみたが、海外時間こそ良い感じで反発していたものの、日経平均が反落する中で上値は重くなってきた。



こうなるとあまり上値も期待できないようなので一旦ポジションを完全に手仕舞う事にした。当面は少しレンジを決めて決めの細かいトレードをした方が勝ち目がありそうだ。

豪ドルとユーロのコメントは省略します。

※プロスティックス・チャートで表示している一目は、正式な一目均衡表とは異なります。作図する際に対象とする足の本数は、「9-26-62」の代わりに「7-22-44」を使用してあり、また「半値」を使用する代わりに「モダル・ポイント」という独特な数値を使用しています。従って、雲と呼んでいる「先行スパンの位置や、転換線、基準線の水準は、正式な一目均衡表と基本的には異なりますのでご注意ください。


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ドル円、ドテン敢行し緩和期待に乗ってみる-「A氏からのメッセージ」02月19日

2014-02-19 10:53:47 |  -ドル円

ポジション:ロング@102円05銭(02/18約定) SL 101円00銭(02/18設定)
       ショート損切決済@102円05銭(02/18決済)-45pips

粘ってドル売りをキープして来たが、昨日のGDPの結果は日本の景気反発のブレーキを感じる結果だった。そうなると日銀の更なる緩和期待がドル円相場を押し上げそうだ。



101円台半ばの動きを見ても底堅そうなので、ここはポジションをひっくり返してみた。
あまり大きな反発は期待しないが、緩和期待のドル高で103円台近辺迄の戻りは期待したい。

豪ドル、ユーロは省略します。

※プロスティックス・チャートで表示している一目は、正式な一目均衡表とは異なります。作図する際に対象とする足の本数は、「9-26-62」の代わりに「7-22-44」を使用してあり、また「半値」を使用する代わりに「モダル・ポイント」という独特な数値を使用しています。従って、雲と呼んでいる「先行スパンの位置や、転換線、基準線の水準は、正式な一目均衡表と基本的には異なりますのでご注意ください。


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前週比の円売り越しは、意外にも買い越し残高の取り崩しが要因-IMM分析活字版

2014-02-18 18:56:25 |   IMM残高分析

こんにちは、今週もIMM取組残高分析の活字版をお送りします。

今週番組で使用するデータは、2月11日のIMM市場が終了した時点のものです。

今回、データの対象になった期間のドル円相場は、新興国のリスク懸念によって円買いがピークを迎えた以降の動きとなり、100.80前後から102円台中盤まで上昇するといった、買戻しが主流でした。

では早速、投機筋のポジションを表すとされる、非実需のデータを見て参ります。
まず、「ドル円の相場推移」と「対円におけるドルのネットポジション変化」のグラフからです。

<ドル円の相場推移と対円におけるドルのネットポジション変化>

6週続いたドルの買い越しを取り崩す動きはいったん収まり、僅かにドル買いが増加し、78,786コントラクトの買い越しとなりました。相場の方も僅かにドル買いで上昇しています。

<全通貨別ネット残高推移>
次に、各通貨のネット残高のグラフですが、今回のデータからは、前回と比べて大きな変化はありませんでした。

円、カナダ、豪ドル、メキシコの4通貨は売り越し、その他は概ね中立という構図は過去3週間変わっていません。

強いて挙げれば、豪ドルの売り越しが順調に減少しており、最近の上昇基調を裏付けています。

またメキシコペソを見る限り、新興国懸念は一旦は収まっているようですが、売り越しが減るわけでもなく、懸念解消にまでは至っていない状況が判ります。

念のため円と豪ドルのブルベアを見てみましょう。

円は前回、買い越しが15%まで押し返していましたが、今回は13%へと戻されています。
一方、豪ドルのブルベアは、ロングもショートも共に僅かに取り崩されたようですが、変化が小さかったため、ブルベア比率は前回と同じ結果となっています。

<前回データと比較した各通貨のネット残高変化>
続けて、前週と比較した各通貨のネット残高の変化を、3週間追跡したグラフです。

先ず円ですが、ネットの変化は買い越しから僅かな売り越しに転じたことが判ります。

ブレークダウンでは、僅かに減少した円売り残高が買い越しに作用してしるものの、今回の売り越しは、買い越し残高が一層取り崩されたことに因るものだったのは意外な結果でした。もしかすると、現在の買い越しの多くは、短期的なポジションが代わる代わる積み上がったものである可能性が指摘でき、僅かに相場が反転するだけで、不利な円の買い持ちを直ぐに投げてしまう状況なのかもしれません。

次に豪ドルですが、ブレークダウンを見ると、売り残高の大幅な取り崩しが、今回買い越しに作用した主要因であることが判ります。買い越しも僅かに減少していることから、投機筋は豪ドル高を見通すまでには至っておらず、調整の段階にあったことが言えそうです。

最後にユーロですが、前回の大幅な売り越しから一転し、今回は若干の買い越しとなりました。
ブレークダウンからは、買い越しがそこそこ増加した一方、売り越しは微増に留まっており、新たにユーロ高を見通す新規参入があった可能性が指摘できそうです。

<総括と考察>
さて、新興国懸念に対して、市場は一段の悪化を見通していないようですが、楽観視までには至っていないようです。

一方、新興国リスクに対して、米国の金融政策に変更はないと断言してきたイエレン新FRB議長ですが、このところ国内景気が悪化しつつある経済指標が続き、金融緩和縮小の継続が危うい可能性も出てきたとの声も聞かれるようになっています。

現在の為替相場はドル金利の見通し次第という側面が強くなりつつあり、新興国リスクによる米債買いが金利を下げる一方、緩和縮小継続の思惑が金利先高観を生むという、相反する要因で相場は揺れ動いています。

フォレックスTVでは、本日締め切られるIMMデータについて、今回番組で使用したデータで見えてきたドル売りの傾向をもう一段強めたものになると予想しており、このドル売りが優勢な地合いは、今暫く継続すると見ています。
ただ、今週に限っては欧米の経済指標が数多く予定されており、結果に一喜一憂する不安定な展開も考えられることから、取組自体はかなり難しく、注意を要するでしょう。

以上の内容は動画でもご覧いただけます。


※上の画像をクリックすると、動画ページにジャンプします。

動画に登場するグラフの見方等については、当ブログに掲載した「IMM特集」をご覧ください。
◎<ドル円の相場推移と対円におけるドルのネットポジション変化
◎<全通貨別ネット残高推移
◎<前回データと比較した各通貨のネット残高変化
◎<ブルベア円グラフの主旨
◎<ブルベア残高のブレークダウン


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ドル円、リスク回避先として円が選好される展開-「A氏からのメッセージ」02月14日

2014-02-14 18:32:09 |  -ドル円

ポジション:ショート継続 売り@101.60(2/4約定)  SL@103円00銭(02/14設定)

やっと期待通りの動きになって来た。



今週は苦しい時間帯が多かったが、最終的にはプロチャート日足が示す様に雲の下の動きになりそうだ。

今回の相場展開の難しい所は、ドル金利上昇=ドル高になっていないことだ。ドル金利上昇=ドル資金の回収=新興国のリスク増加という流れが為替の流れを決めている様に見える。

実際にプロスティック理論で考えると、ドル高になる動きとリスク回避の為の安全通貨の材料が織り込まれ、「売りシグナル」が1月21日に点灯し、更に日足の雲の下にある時には値ごろ感で買う事は危険であり、戻り売り戦略が推奨されている。

今回ちょっと早い所でポジションを作ったが、やはり最後は理論通りになってきた。長年プロスティックスでトレードをしているが、やはりこうした時プロチャートはとても助かる存在だ。今夜にも100円台に行く事を期待したい。

※プロスティックス・チャートで表示している一目は、正式な一目均衡表とは異なります。作図する際に対象とする足の本数は、「9-26-62」の代わりに「7-22-44」を使用してあり、また「半値」を使用する代わりに「モダル・ポイント」という独特な数値を使用しています。従って、雲と呼んでいる「先行スパンの位置や、転換線、基準線の水準は、正式な一目均衡表と基本的には異なりますのでご注意ください。


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ユーロドルの上昇は、資金回帰の可能性-「A氏からのメッセージ」02月14日

2014-02-14 18:18:03 |  -ユーロドル

ポジション:スクエア
スタンス:様子見

ユーロは、またもや上がるのか…とつくづく感心した。



この動きからも、安全通貨への資金回帰の動きが欧州で起きている事が想像できる。
今はリスク回避がテーマなので、その流れに逆らわない事が重要だ。

※プロスティックス・チャートで表示している一目は、正式な一目均衡表とは異なります。作図する際に対象とする足の本数は、「9-26-62」の代わりに「7-22-44」を使用してあり、また「半値」を使用する代わりに「モダル・ポイント」という独特な数値を使用しています。従って、雲と呼んでいる「先行スパンの位置や、転換線、基準線の水準は、正式な一目均衡表と基本的には異なりますのでご注意ください。


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豪ドル、上値が重くなりつつある-「A氏からのメッセージ」02月14日

2014-02-14 18:09:05 |  -豪ドル米ドル

ポジション:スクエア
スタンス:戻り売り

そろそろ売りたい気持ちが出てきた。



プロチャートの売りシグナルが出る時が、いいタイミングになるだろう。来週には期待したい。

※プロスティックス・チャートで表示している一目は、正式な一目均衡表とは異なります。作図する際に対象とする足の本数は、「9-26-62」の代わりに「7-22-44」を使用してあり、また「半値」を使用する代わりに「モダル・ポイント」という独特な数値を使用しています。従って、雲と呼んでいる「先行スパンの位置や、転換線、基準線の水準は、正式な一目均衡表と基本的には異なりますのでご注意ください。


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ドル円、イエレンFRB新議長は緩和縮小継続支持に傾く-「A氏からのメッセージ」02月13日

2014-02-13 15:47:00 |  -ドル円

ポジション:継続 売り@101.60(2/4約定)  SL@103円50銭

昨晩は苦しい時間帯もあったが、米国株が久しぶりに下落して来た事で、再度リスク警戒感が出て来た感じだ。



 昨晩は新しいFRBイエレン議長が発言しており、引き続き緩和縮小を継続して行く姿勢を鮮明にしている。

金利市場においても米国債が売り込まれており、こうした資金引き上げの動きが新興国に再び影響を与える可能性があるだろう。

週末迄に再度リスク警戒モードが高まる可能性があるので、もう暫く継続しておきたい。

※プロスティックス・チャートで表示している一目は、正式な一目均衡表とは異なります。作図する際に対象とする足の本数は、「9-26-62」の代わりに「7-22-44」を使用してあり、また「半値」を使用する代わりに「モダル・ポイント」という独特な数値を使用しています。従って、雲と呼んでいる「先行スパンの位置や、転換線、基準線の水準は、正式な一目均衡表と基本的には異なりますのでご注意ください。


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ユーロドル、想定は売りで見ておきたい-「A氏からのメッセージ」02月13日

2014-02-13 15:36:58 |  -ユーロドル

ポジション:スクエア
スタンス:下落見通し

やはり売り先行で行きたい。




 昨晩は再びECBの金融緩和期待が盛り上がりユーロは大幅下落している。
ユーロ売りではなかなか良いリズム乗れていないが、やはり売り先行のイメージで見ておきたい。
個人的にはちょっとお休み。


※プロスティックス・チャートで表示している一目は、正式な一目均衡表とは異なります。作図する際に対象とする足の本数は、「9-26-62」の代わりに「7-22-44」を使用してあり、また「半値」を使用する代わりに「モダル・ポイント」という独特な数値を使用しています。従って、雲と呼んでいる「先行スパンの位置や、転換線、基準線の水準は、正式な一目均衡表と基本的には異なりますのでご注意ください。


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