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書見の邪魔だ。

「信長の野望 Online」と日ごろのつぶやき。メインは陰陽師。

敵本陣武将戦にて。

2023-05-26 19:59:50 | 戦闘関連
「信長の野望Online」で、敵本陣の武将と戦う機会に恵まれました。

こう言うのは、人との繋がりが無いと、中々縁が無いのですが、今回は誘っていただいて、機会を得ました(感謝)。

と言う事で、敵本陣の武将戦です。
誘導役の方に誘導していただき、無事に狙い通りの武将に取り付けました。
この方。

「三好長慶」です。
「三好家大名」とも言います。

新シーズンになって、四天王や軍師も大分強化されたと聞いていましたが、まさかそれらを飛ばして、いきなり大名と戦う事になるとは思いませんでした。
とは言え、弱体化しているので敵は5体。
そして、数ターン戦って、思いました。
「十分に勝てる」と。


大名に「総崩れ」は無いので、敵を全滅させるまで戦うのですが、皆さん非常に慣れている方だったので、しっかりと勝てました。
良かったです。

この後、四天王と戦ったりしていたのですが、そこで知人が言っていた事を思い出しました。
「全体回復技能で7万以上、単体回復技能だと20万回復する」と。
非常に信頼できる知人なのですが、流石に20万回復は・・・。
何とまあ。

本当に回復しました(涙)。
後、スクリーンショットを撮るのを忘れていましたが、全体回復技能で8万回復しました(涙)。

実は、こちらの方が大名戦よりも苦戦し(追い詰めても、ほぼ完全に回復されてしまいます)、完全に膠着状態に陥ってしまいました。
結局、陣取戦の時間切れで戦闘が終わり、それを機に解散しました。

兎にも角にも、今回ご一緒した方が戦闘慣れしていたお陰で勝てたと思っています。
ファーストは、硬いのだけが取り柄なので(その分、旗頭の役目はしっかりと果たしたつもりではありますが)。

また機会があれば、ご一緒できればと思いました。

手柄70万点には届きませんでした。

2023-05-17 01:09:27 | 戦闘関連
残念。

「信長の野望Online」の「合戦」で、手柄70万点を目指しましたが、残念ながら届きませんでした(涙)。

とは言え、69万点あるので、「合戦宝箱・壱」は、70個は開けられます(多分)。
果たして、「護法具・丙」や「鬼神石」は出るのでしょうか。

当然、記事にするつもりなので、ご期待下さい。

合戦手柄60万点突破。

2023-05-16 01:36:33 | 戦闘関連

副産物。

「信長の野望Online」で、合戦手柄が60万点を突破しました。
頑張れば、結構やれるものですね(涙)。

この調子なら、70万点も視野に入ってきますが、まあ、無理をしない範囲で頑張ろうと思います。

ちなみに、これくらい合戦手柄を稼ごうとすると、対人戦に巻き込まれることもあります。
基本的に、こちらから仕掛ける事は少ないのですが、称号の事を考えると、対人戦自体は、頑張った方が良さそうです。
たまに、7人がかりで来られる事がありますが(涙)。

手柄稼ぎ目的で参加した合戦も、今日でいよいよ最終日です。
果たして、手柄をどれだけ稼げるか、かなり楽しみです。

合戦手柄50万到達。

2023-05-15 02:34:41 | 戦闘関連
知人から「レアアイテムも、もう十分に出るでしょう」と言われました。

「信長の野望Online」で、合戦手柄が50万を突破しました。
気のせいか、「気づいたら布団の上で記憶が無い」と言う状況を2回作った気がしますが(涙)、とりあえず成果は出せました。

それは良いのですが、下手な読み物記事より、手柄がいくつになった記事の方が、受けが良い事が多いです(涙)。
陰陽道なら、敵陣の一般兵士を「万有」で倒しまくって、手に入った「奮闘の証」を味方武将に渡せば、しっかりと稼げるのですが・・・。

ちなみに、60万到達も可能だとは思うのですが、いつになるかは分かりません。
「合戦宝箱・壱」から、「護法具・丙」や「鬼神石」が出るのを夢見て、今後も頑張るのでした。

合戦手柄40万点突破。

2023-05-14 01:12:44 | 戦闘関連
ひとまずの目標値に到達しました。

「信長の野望Online」で、合戦手柄が40万点を超えました。
これで、来週「合戦宝箱・壱」を、40個は開けられます。

知人の「「合戦宝箱」を40個開けた二人が、「護法具・丙」と「鬼神石」を両方当てたようだ」との情報から、手柄の目標値として40万点を目標にしていました。
当然、これをやったからと言って、確実に当たるどころか、手柄がほとんど水の泡に帰す可能性も十二分にあるのですが、ロマンはあります。

後、援軍なので、これだけの戦果を挙げても、記録に残らないと言うのが、伊賀忍らしくて良いです。

それはともかく、目標値は達成したので、残りは延長戦です。
当然、「合戦宝箱」を開ける数が多いほど、当たる確率も増えるので、これからも頑張りたいです。

合戦手柄30万点突破。

2023-05-13 02:22:47 | 戦闘関連
証拠。

「信長の野望Online」で、手柄合計が30万点を突破しました。
疲れました(涙)。

相変わらず、敵陣で「万有」を使って敵兵士を倒し、「奮闘の証」を味方武将に渡すか、救援待ちの対武将徒党に参加するかなのですが、かなりのペースらしいです。
これなら、来週「宝箱」(正確には「合戦宝箱・壱」という名前の様です)を開けまくれるでしょう。
もっとも、目標値には、まだ遠いのですが・・・。

来週が楽しみです。

武器に加護が付いたら(付いていたら)。

2023-05-12 19:54:24 | 戦闘関連
「信長の野望Online」で、武器に付ける「加護」のダメージ調査は一旦終了しましたが、実際に「加護」が付いている状態で何をしたら良いのかを書いていきます。
ただし、これもまだ検証中で、以下の内容は暫定版である事はご理解下さい。

簡単に言うと、「「加護」が付いている種族に対して、ダメージが増える要素をこれでもかと盛り込む」です。
これは、術攻撃よりも物理攻撃の方がやりやすいと思います。

物理攻撃を前提にしますが、例えば、「死人加護」の場合、特殊効果も「死人特効」にするとか、汎用性を求める場合は、これまた巻物で取り付ける、追加属性ダメージでも良いと思います。
後者の場合、「死人」以外の他の種族でも、ダメージ上限以上のダメージが(たまに)期待できますね(多分)。

他にも、腕力をこれでもかと上げるなど、通常はダメージ上限に引っかかって、あまり意味がない事でも、積極的に行います。
何故かと言うと、知人から、「「加護」発動時に、能力を上げれば上げるほど、ダメージが伸びている」と報告が出ています。

単に、理由はそれだけなのですが、これが本当ならば、それはそれで良い事です。
ただ、「加護」の効果が、私達が理解していたものと、少し違う気がしますが・・・。

ちなみに、前にも少し書きましたが、「加護」発動時の効果は抜群で、知人とご一緒した方が、知人が与えたダメージを見て、驚きを通り越して沈黙したそうです(涙)。
ただし、それは、ダメージ増加要素が多々含まれている(+腕力等が非常に高い)時の話で、増加要素が少なくても、きちんと追加ダメージは発生しますが、大ダメージを見た後だと、やはり物足りなくなってきます。
なので、またダメージアップに向けて励むと。

とは言え、私や知人もそうであるように、まだ武器の「加護」は分からないことだらけです。
なので、まずは情報です。

「加護」が発動した際に、どれくらいの追加ダメージが発生するか、まめに見ておくと良いです。
もちろん、「加護」が発動しなかった時のダメージを知らないと、調べようが無いので、それの情報も重要です。

武器を「取引不可」にしても良い方、元から「取引不可」の方(涙)は、「加護」を積極的に利用できればと思います。

もう手柄20万点突破。

2023-05-12 01:10:53 | 戦闘関連

副産物。

「信長の野望Online」の合戦ですが、手柄が20万点を突破しました。

単独で敵陣に赴いて、陣の敵兵士を「万有」で倒し、それによって手に入った「奮闘の証」を味方武将に渡すのが基本で、後はたまに近くで武将戦を行っている徒党の救援に入るだけなのですが、それでもここまではやってこられました。
この調子なら、来週の報酬交換期間に、かなりの数の「宝箱」が手に入るかと思います。

もちろん、「宝箱」から目当てのアイテムが出てくる確率が低いので、手柄が実質水の泡になってしまう可能性も高いのですが、ある意味それが良いです。

知人から、「宝箱」について、少し気になる情報を入手しているので(「悪い意味」でではなく、「良い意味」)、とりあえず今は、更に手柄を入手する事を頑張ろうと思います。

現在、これ以上の調査は困難。

2023-05-11 08:44:54 | 戦闘関連
「信長の野望Online」で、装備品に付ける(付いている)「加護」ですが、知人共々調査の壁にぶつかりました。
追加ダメージがどれくらい出るのか、推測するのが非常に難しいのでした。

何しろ、「加護」と敵の種族が合っていないと発動しないですし、発動したとしてもメッセージが表示されないので、本当に加護が発動しているのかは、同じ敵相手に、何度もダメージを与えて判断するしかありません。
しかも、追加ダメージの幅が条件によって信じられないほど広く、私も知人も、実際にやってみないと追加ダメージが分からないという状態です。

ただ、だったら「加護」を付ける意味は無いのかと言うと、それは完全に間違いだと言いきれます。
「加護」発動時の恩恵が、物凄く大きいのです。
思い切り状況に左右されますが、知人の場合、追加ダメージが5000近く行った事もあります。
最近、「いくら能力を上げても、ダメージが全く上がらない」と嘆いていた知人が、完全に立ち直りました。

ちなみに、私側の調査になりますが、陰陽道の術攻撃の場合、通常は追加ダメージは1000程度です。
これが、「玄女式」等、別の追加ダメージがフルに発揮されて「加護」が発動した場合、とんでもないダメージになった・・・のですが、いかんせん、今となっては、本当に「加護」の影響なのかと言う疑問が湧いて来た上に、そもそも追加ダメージがいくつだったのか分からないです。
なお、与えたダメージそのものは、10万を超えました。

こう言う事もあって、「加護」の恩恵を最大限に受けるならば、できれば攻撃技能そのものの上限に達している状態が好ましいです(物理攻撃の場合は特に)。
残念ながら、「こう言う状況なら追加ダメージはこれくらい」と言った数値は出せませんでしたが(無理です)、あって損は全く無いです(取引不可を気にしなければ)。

今回の調査は一旦クローズしますが、アタッカーならば、防御用「加護」と共に、攻撃用「加護」もうまく使いこなせればと思います。

参陣。

2023-05-10 19:26:09 | 戦闘関連
「信長の野望Online」で、久しぶりに合戦に参加しました。
狙いはもちろん、報酬の「宝箱」狙いです(自分に正直)。

と言う事で、一般兵士相手に戦闘して、「奮闘の証」を集めては武将を奮起させて手柄を稼ぐのですが、敵本陣の兵士達の生命力がやたらと高いです?
知人に確認を取ると、どうも大幅に強化されているようです。
まあ、「万有」二発でダウンでは、かなり問題があるのも事実なので、その点は仕方がないのですが。

そんなこんなで、とりあえず一陣で(途中までですが)手柄を2万点稼げました。
知人が、「トップクラスで、一週間30万点」と言っていたので、流石にそれと同等は無理だと思いますが、それなりには「宝箱」を手に入れられそうです。

この調子で手柄を稼げればと思います。

【夢幻冥泉】盾役・回復役無しで150階制覇。

2023-05-03 01:25:17 | 戦闘関連
「信長の野望Online」で、結構前から、知人が「夢幻冥泉」を登るのを手伝っていたのですが(称号狙い)、とうとう知人の全キャラクター分(多分)、盾役・回復役無しで150階まで制覇(つまり、151階に到達)してしまいました。
強力なアタッカーがいて、家臣の粒が揃っていれば、十分に可能です。

私の場合、鍵になったのは、「まつ」家臣と「鍋島直茂」家臣でしょうか。
ここに、「武田信玄」家臣と「小松姫(航海)」家臣、二人をサポートする「黒田官兵衛」家臣も加わります。
これで5人なので、後はファーストと知人が入って、7人徒党です。

戦法はと言うと、これまたシンプルで、
・「まつ」家臣はひたすら固有技能、術結界を消された場合は張り直しだけ・・・ですが、流石に「時食らう邪神」戦では、タイミングを合わせて「減殺の術・煌」を使用します(流石にこれは「家臣指示」が必要になるかと)。

・「鍋島直茂」家臣は、戦闘開始時にいるのが大事なのですが(涙)、必要に応じて全体看破・参等を使用します。

・「武田信玄」家臣は小細工無しに、ひたすら「甲斐虎の猛威」連発です。

・「小松姫(航海)」家臣も、ひたすら「大海原の嵐」連発です。

・「黒田官兵衛」家臣は、「官兵衛の神算」を術アタッカー二人にかけ続けるだけです。

・余ったPC二人(涙)は、特化技能を活かして、5人の行動をサポートするか、攻撃に参加する事になります。この辺りは戦況を見ながらです。「時食らう邪神」戦など、士気ゲージを高める技能がある場合は、それを使用すると良いです。

これで本当に勝てるのか、と言う徒党編成ですが、もちろん家臣の能力や、PCの行動にもよるのですが、勝ててしまいます。
「夢幻冥宮」を比べると、信じられないほど受けるダメージが少ないです(まあ、高耐性+陣営技能のおかげなのですが)。

ただし、戦闘で集中攻撃を受けるキャラクターがいる場合は、若干苦しくなります。
家臣の場合、少し鍛え直した方が良いかもしれません。

なお、これはPCが二人の場合なので、一人の場合、更に家臣の自由度が増します。
英傑「黒田官兵衛」を入れると、火力は更に上がりますが、何しろとことん打たれ弱いのが難点です。

「時食らう邪神」の事を考えて、士気ゲージ集めの為に「武田勝頼」家臣を入れるのが一番無難かと。
今度は士気玉が余る可能性が出てきますが。

この戦法で行く場合、まずは低い階層で戦闘内容の調整からです。
何しろこちらは鉄壁な上に高火力の為、負ける事は少ないと思いますが、敵をいかに素早く倒すかも重要なので。
場合によっては、PCは動かない方が良い場合も多々あります(前半の敵)。

仲間にするのが難しい、あるいは現在不可能な英傑もいますが、術結界、高耐性、高火力が揃えば、代わりの英傑による家臣でも問題ないです。

うまくすり合わせを行って、150階制覇による称号を獲得できればと思います。

ボスではない「人食い婆」を倒したら?

2023-04-21 10:43:34 | 戦闘関連
「信長の野望Online」で、本日の「逢魔依頼」は「鬼婆の獲物」です。

この依頼で、ずっと気になっていた事がありました。
「「とべらのお札」完成前に出現する、赤ネームの「人食い婆」を倒したら、どうなるのだろう」と。

今日の攻略は、若干時間がかかり、それが現れたので、戦闘を仕掛けてみました。
これです。

「トライアルダンジョン」の頃はデストラップでしたが、今の味方側の能力では相手にならず、あっさりと撃破。
それで、どうなったかですが、大方の予想通り何も起こりませんでした。
追加条件にもならず、ただダンジョンにいた敵が一体倒されただけです。

この後、完成した「とべらのお札」も使わず、無事にクリアできました。

色々な意味で不毛ですが、これまでの疑問が一気に解決しました。

それにしても、PCは気づかない内に猛烈に強くなっていますね。
痛感したテストでした。

完全な排他ではないです。

2023-04-14 10:41:23 | 戦闘関連
このblogで、たまに書く事のある「生命力重視」と「しぶとさ重視」。
要は、敵の攻撃を生命力で耐えるか、高防御力や宝玉効果を駆使して抑え込むかの違いが主です。

この2つの考えの違いが、一番表れるのは、宝玉だと思います。

「しぶとさ重視」の場合、宝玉の使い方がこうなります。
「慈覚大師の加護」をケチったら、「嵐の宝玉」が上限に届かず。
PCにさほど影響の無い宝玉効果は、手を抜いても大丈夫です。

「生命力重視」の場合は・・・適切なスクリーンショットも無いですし、説明もほぼ不要ですね。

いかんせん、これ(宝玉の問題)がある故に、「しぶとさ重視」に興味があっても、中々手を付けられないと言う方が結構いるようです。
確かに、「生命力重視」側から見ると、共晶効果の変更で生命力は減りますし、防御力を上げるよりは生命力を上げたいと言うのも理解できます。

こう書くと、やはり「生命力重視」と「しぶとさ重視」の考えは、排他ではないかと思われるかも知れませんが、そうでもないです。
「生命力重視」でも、ダメージを抑え込もうとすれば、高めた生命力が活きますし、「しぶとさ重視」が生命力を上げたら、なおさらしぶとくなりますし。
つまりは、どこでバランスを取るかです。

ファーストは重度の「しぶとさ重視」ですが、最近は、ダメージを抑え込む要素を犠牲にしないのを前提に、生命力を上げる事を重視しています。
これまで、実装に属性値アップ効果を持つ特化技能(陰陽道)を入れていたのですが、それを生命力アップに変更したり、「お供の絆」を「竜」から「紅獅子虎」に代えてみたり。
もちろん、これで下がる能力もありますが、そこは調整と判断次第です。

その逆に、「生命力重視」から、少しずつ「しぶとさ重視」に寄せていくと言うのもありだと思うのです。
どうしても共晶効果を「生命上昇」にしたい場合は、属性術を軽減する宝玉を積極的に使ってみるとか。

どちらにしろ、このゲームの場合、まずは「立っている事」です。
戦闘不能者が出てしまうと、それだけで徒党の戦闘力はダウンしますし、回復役(及び盾役)の負担も増えます。
知人に紹介してもらった知人(盾役)は、「生命力重視」から一気に「しぶとさ重視」に切り替えましたが(それができる決断力と実行力は、私以上だと思います・・・)、その方も、「凄くしぶとくなった」「やはりまずは立っている事だと思う」と話していました。

確かに、「生命力重視」と「しぶとさ重視」で、やる事の方針は大分変わってきますが、片方を選択したら、もう片方は無縁になると言ったものではないです。
うまく両立できればと思います。

器用さ。

2023-03-26 10:38:24 | 戦闘関連
「信長の野望Online」の対人戦で、知人がぼやいていました。

「(「回避術極意」が使用できる)武士道と忍者が器用さを上げまくると、こちらの攻撃をこれでもかと回避する」と。
知人の装備品の命中補正も、ある意味狂気の領域なのですが・・・。

大昔、器用さに関しては、「開発本陣」(現在リンクはありませんが、ページは存在するので、検索エンジンの結果から見る事ができます)で、「あまり極端に命中率・回避率には反映させられない」と言う記述があり、実際、「器用さアップで敵の攻撃を回避しよう」と言うアイデアは、形になる事が実質なかったのですが、最近の能力上昇に伴い、事情が変わってきたのかも知れません。

ただ、「天津甕星」や「素戔嗚」の器用さ特性を見ればすぐに分かるように、最近の神はとにかく不器用な事が多いです。
コスト8で器用な神となると、「天之御中主」等が頭に浮かびますが、どちらかと言うと能力特性が後衛職向けなので、腕力などを根性で上げる事になります。
もっとも、最近はコスト8の神を使用しない方も多いですが、ならコスト8以外なら器用かと言えば、そうでも無いです。

今回の「天下分け目の決戦」の恩賞武器の「九十九の力」に器用さ付与が無いように、最近はどうにも器用さを抑える方向に向かっている気がします。

逆に言えば、そう言う流れだからこそ、武士道と忍者が器用さを上げまくると(当然「回避術極意」効果を実装)、回避しやすいのかもしれません(もちろん装備品は回避補正の塊)。
「回避術極意」は、装備品等による回避補正に、更に回避率を上乗せする(らしい)ので、効果が大きいです(盾役の鍛冶屋の方が羨ましがっていました)。

先程書いた通り、現在器用さを上げるのは苦難の道です。
そして、器用さで本当に回避できるのかも、まだ確信が持てるほどではないです。

「回避術極意」が使用できる特化技能の方は、この話に乗るべきか乗らないべきか、果たしてどちらが正解でしょうか。

天狗法力。

2023-03-13 19:42:46 | 戦闘関連
「信長の野望Online」の「合戦」ですが、ベテランの二人が図らずも全く同じ事を言っていました。
「たとえ先鋒武将でも、「天狗法力」には気をつけろ」と。

今なら、先鋒武将(の徒党員)とPCには物凄い能力差があるので、知力で簡単に防げるかと思っていたのですが、「知力では防げないようだ」との事。
何しろ、装備品による能力上昇値が凄いので、盾役だと先鋒でも受けるダメージが1万以上になってしまい、ダウンしたそうです。

「「天狗法力」対策用の宝玉が必要になるかもしれない」とは、(二人の内の)もう一人の方の感想ですが、これはこれで少し不健康な気がします。
やろうと思えば陰陽道の技能「方違」でも対抗策になりますし(確か)。

ただ、装備品の性能評価の殆どが付与値になってしまっている今、それを「天狗法力で」100%ひっくり返せるというのは、それはそれでどうかと思います。
能力低下に上限値(?)を設定するとか、下げる割合を100%ではなく、もう少し下の値にするとか、何かしらの調整が必要なのではないかと思う次第です。