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A・Lohas・Ness

自然と共に楽しい知的なライフスタイルを提案します!

2025-0831 イツァーク・パールマンの誕生日です 

2025年08月31日 | 音楽日記
おはようございます。
2025年8月31日(日曜日)、気温28度朝日が眩しい朝です。
年始から243日に当たり、年末まであと122日です。

誕生花は、リンドウです。リンドウは秋の山野草の代表的なものです。本州、四国、九州に分布し、人里に近い野山から山地の明るい林床や草原に見られます。人気が高く、薬草としても広く知られています。
春に細い芽が伸びてきて、ササの葉に似た細い葉をつけ、茎は次第に立ち上がります。夏が過ぎると茎は次第に横に倒れ、秋が過ぎたころから、先端に小さな蕾をのぞかせます。蕾は渦状に巻いた状態で、日を追うごとに伸びます。そして、暖かい日ざしのなかで、青紫色で5裂した筒状の花を数輪開きます。
リンドウの花言葉は、「勝利」「正義感」「あなたの悲しみに寄り添う」「寂しい愛情」です。


本日は、イツァーク・パールマン(Itzhak Perlman)の誕生日です(1945年8月31日 - )。イスラエルのテル・アヴィヴ生まれのヴァイオリニスト、指揮者、音楽指導者。20世紀後半における最も偉大なヴァイオリニストの一人と評価されており、また知名度においても最も秀でたヴァイオリニストの一人である。演奏においてのみならず、教育者としても高く評価されている。

Itzhak Perlman – Beethoven: Violin Concerto (with Daniel Barenboim, Berliner Philharmoniker)

2025-0830 井上 陽水さんの誕生日です 

2025年08月30日 | 音楽日記
おはようございます。
2025年8月30日(土曜日)、気温28℃の朝日が眩しい朝です。
年始から242日に当たり、年末まであと123日です。

本日の誕生花はアキノキリンソウです。アキノキリンソウは海岸近くから亜高山帯までの、主に日当たりのよい草原に見られる多年草です。普通は3~10本ぐらいの茎が出て株立ちとなり、茎はまっすぐ伸びて、先端付近に花径5mmほどの黄色の花を多数咲かせます。
Solidago virgaureaはユーラシア大陸に広く分布するため、いろいろな変種があります。また、同じ仲間のイッスンキンカ(S. minutissima)やアオヤギバナ(S. yokusaiana)も育て方は同じです。
アキノキリンソウの花言葉 は、「予防」「用心」「警戒」「励まし」です。


本日は、井上 陽水さんの誕生日です(1948年8月30日 - )。日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、音楽プロデューサー。本名・井上 陽水(いのうえ あきみ)。旧芸名:アンドレ・カンドレ。


(LIVE) 井上陽水 忌野清志郎 高中正義 細野晴臣 - 夢の中へ (Acoustic Revolution 1991

2025-0829 マイケルジャクソンの誕生日です

2025年08月29日 | 音楽日記
おはようございます。
2025年8月29日(金曜日)、気温25℃の朝陽が差し込む朝です。
年始から242日に当たり、年末まであと124日です。
ようやく熱帯夜が解消となりました。

本日の誕生花はサルスベリです。サルスベリは新梢を伸ばしながら枝先に花芽をつくり、夏から秋にかけて次々と開花します。枝の生育にばらつきがあるので、「百日紅」の別名どおり、開花期が長期間となります。落葉期に新梢すべてを切り戻す従来の剪定法による仕立て方のほか、弱めの切り戻しと間引き剪定を組み合わせた自然風仕立ても人気があります。
百日紅(サルスベリ)の花言葉は、「愛嬌」「雄弁」です。


本日は、マイケル・ジョセフ・ジャクソン(Michael Joseph Jackson)の誕生日です(1958年8月29日 - 2009年6月25日)。アメリカ合衆国のエンターテイナー。シンガーソングライター・ダンサー、平和活動家など、活動は多岐にわたる。「史上最も世界で売れたアーティスト」にてダンス、ソウル、R&B歌手で世界で最も売れたアーティスト。「キング・オブ・ポップ」と称される。
全世界でのアルバム&シングル(フィジカル、デジタル)の販売総数は3億枚から3億5,000万枚以上。『グラミー賞』13回受賞(38回ノミネート)。

We Are the World (HD)(HQ) (最高音質)

We Are The World メイキング 日本放送バージョン 小林克也ナレーション&字幕版(一部のみ)

このWe Are The World メイキング映像を拝見すると、
この曲が制作された時代のUSAで活躍する世紀の一流のアーティストの奇跡的な仲間をつないだのが、マイケルジャクソンでした。

あれから一人、また一人と天上界の人になっておりますが、
この曲を聴くと
あの時代が彷彿されます。そして、感動は永遠です!



2025-0828 カールベームの誕生日です

2025年08月28日 | 音楽日記
おはようございます。
2025年8月28日(木曜日)、気温29℃のうす曇りの朝です。
年始から240日に当たり、年末まであと125日です。
昨晩も熱帯夜でした。


本日の誕生花はキキョウです。キキョウは東アジアに広く分布する多年草です。日当たりのよい草原に見られますが、国内ではそのような場所が激減したため絶滅危惧種になっています。茎はまっすぐに伸びて高さ10~120cm、先端近くに直径5~7cmの花を1~10数輪咲かせます。根は太くまっすぐに伸びて、ニンジンを小ぶりにしたような形です。この太い根は漢方薬にも利用されます。
古来より美しい花が人々に愛され、万葉の時代から観賞されていました。かなり早くから園芸品種が成立していたらしく、貝原益軒の『花譜』(1694年)に「紫白二色あり。(中略)八重もあり」と紹介されています。
桔梗(キキョウ)の花言葉は、「永遠の愛」「変わらぬ愛」「気品」「誠実」です。


本日は、オーストリアの指揮者のカール・ベーム(Karl Böhm)の誕生日です(1894年8月28日 - 1981年8月14日)。学位は法学博士(グラーツ大学)。称号はオーストリア音楽総監督、



2025-0827 宮沢 賢治さんの誕生日です 【詩人より科学者として】

2025年08月27日 | 音楽日記
おはようございます。
2025年8月27日(水曜日)、気温28℃の朝陽がまぶしい朝です。
年始から239日に当たり、年末まであと126日です。
猛暑日が続いております。

本日の誕生花はヒペリカムです。ヒペリカムの仲間には有名なキンシバイやビョウヤナギがあり、種類が多岐にわたりますが、園芸店で通常「ピペリカム」の名で販売されるものは、常緑で花や斑入り葉を楽しむヒペリカム・カリシヌムとその交雑種のヒペリカム・モゼリアヌム、落葉~半落葉樹で主に実を楽しむヒペリカム・アンドロサエマムです。以前から切花として親しまれてきたアンドロサエマムは、最近実つきがよく実の色の鮮やかな改良品種が出回るようになって注目されています。
ヒペリカムの花言葉は「きらめき」「悲しみは続かない」です。

本日は、宮沢 賢治さんの誕生日です(1896年8月27日 - 1933年9月21日)。彼は、日本の詩人、童話作家。仏教(法華経)信仰と農民生活に根ざした創作を行った。作品中に登場する架空の理想郷に、郷里の岩手県をモチーフとしてイーハトーブ(Ihatov、イーハトヴあるいはイーハトーヴォ (Ihatovo) 等とも)と名付けたことで知られる。彼の作品は生前ほとんど一般には知られず無名に近く、没後、草野心平らの尽力により作品群が広く知られ、世評が急速に高まり国民的作家となっていった。

 平井真美子 + 坂本美雨 LIVE 『星めぐりの歌』『shining girl』

本日の言葉は【詩人より科学者として】です。

宮沢賢治さんは科学者としての面もあります。


「私は詩人としては自信がありませんけれども、
一個のサイエンティストとしてだけは認めていただきたいと思います」

この言葉を残した人は、誰だと思いますか?


そうです。
『銀河鉄道の夜』や『風の又三郎』、『春と修羅』など不思議で素晴らしい作品を多く著した宮沢賢治(1896〜1933年)(以下、賢治)です。

詳細は下記をご覧ください。






2025-0826 アリアドゥナ・タリアの誕生日です 【ありがとうと思うから 幸せが生まれる】

2025年08月26日 | 音楽日記
おはようございます。
2025年8月26日(火曜日)、気温29℃の朝日が眩しい朝です。
年始から238日に当たり、年末まであと127日です。

本日の誕生花はムクゲです。暑さで人や植物が元気のなくなる季節に、次々と大きな花を咲かせるムクゲは、盛夏を彩る代表的な花木といえます。種小名の「syriacus」は「シリアの」という意味ですが、中国の原産です。韓国の国花としても知られています。日本には平安時代以前に渡来し、古くから庭木や生け垣として栽培されてきました。
「ムクゲ(木槿)」の花言葉は、「デリケートな愛」「尊敬」です。

本日は、アリアドゥナ・タリア・ソディ・ミランダ(Ariadna Thalía Sodi Miranda)の誕生日です(1971年8月26日 - )。
タリア(Thalía)の名前で知られる、メキシコ、メキシコシティ出身の女性歌手、女優である。9歳から音楽活動を開始した彼女は、マルチプラチナ記録を持つ歌手である。夫はミュージックエグゼクティブのトミー・モトーラ。歌手以外にもテレノベラ(日本で言う昼ドラ)の女王としても有名である。彼女は世界中で4000万枚以上のアルバムを売上げている。


本日の言葉は【ありがとうと思うから 幸せが生まれる】です。

この瞬間が幸せだから、
ありがとう
と言うのではなく、
ありがとう
と思うから、
今この瞬間に、
心に幸せが
生まれます。

ありがとうの数だけ、
幸せが
心の中に生まれるのです。

FB「Journey こころの旅」より




2025-0825 レナード・バーンスタイン の誕生日です 【思った時がベストの時】

2025年08月25日 | 音楽日記
おはようございます。
2025年8月25日(月曜日)、気温27℃の薄日がさしこむ朝です。年始から237日に当たり、年末まであと128日です。

本日の誕生花はワレモコウです。ワレモコウは海岸近くからやや高い山まで、日当たりのよい草原に見られる多年草です。花は枝分かれする茎の先端に密集してつき、1~2cmほどの短い穂になります。花は穂の先端から咲き始めます。こういう咲き方を「有限花序」といいます。一つ一つの花は小さく2mm弱で、花弁はなく、赤みを帯びた茶色の部分は萼です。萼に長く色が残るので、秋遅くまで楽しむことができます。


本日は、レナード・バーンスタイン (Leonard Bernstein、1918年8月25日 - 1990年10月14日)は、ユダヤ系アメリカ人の作曲家、指揮者であり、ピアニストとしても知られている。アメリカが生んだ最初の国際的レベルの指揮者になり、ヘルベルト・フォン・カラヤンやゲオルク・ショルティと並んで、20世紀後半のクラシック音楽界をリードしてきたスター音楽家だった。

Ravel: Piano Concerto in G /Leonard Bernstein ラヴェル:ピアノ協奏曲 /レナード・バーンスタイン

本日の言葉は【思った時がベストの時】です。
人生は一度しかない。
やりたいと思った時が
やる時だし、
言いたいと思った時が
言う時だし、
行きたいと思った時が
行く時。
タイミングは
人それぞれだけど、
先延ばしするのが
一番よくない。
思った時がベストの時

FB「ちと いいね!」より

2025-0823 佐藤しのぶさんの誕生日です 【大事なのは 誰かに幸せをあげること】

2025年08月23日 | 音楽日記
おはようございます。
2025年8月23日(土曜日)、気温28℃の朝陽がまぶしい朝です。
年始から235日に当たり、年末まであと130日です。二十四節気「処暑」です。

本日の誕生花はゲッカビジン(月下美人)です。月下美人の花には強い香りがあり、花を見なくても、漂い始める香りで咲き始めたことがわかるほど。初夏から秋まで開花を続けますが、連続的に咲くのではなく、2~3回ほどにまとまって開花します。蕾は、大きく育った株の茎葉の各節につきますが、株の栄養状態によっては、しだいに落花してしまうこともあります。
「月下美人(ゲッカビジン)」の花言葉は、「艶やかな美人」「はかない恋」です。

本日は、佐藤しのぶさんの誕生日です(1958年8月3日 - 2019年9月29日)。日本のソプラノ歌手。声楽家。夫は指揮者の現田茂夫。東京都生まれ。その後、大阪府高槻市に転居。4歳からピアノを始める。身長168㎝。大阪音楽大学付属音楽高等学校、国立音楽大学声楽専攻卒業。声楽を島田和子、中山悌一、田原祥一郎に師事。文化庁オペラ研修所第4期に最年少で入所し首席で修了。文化庁芸術家在外研究員としてイタリアミラノへ国費留学。1985年帰国後「椿姫」でデビューにして主役を演じる。
帰国後のリサイタルではイタリアオペラを歌い、衛星放送を通して世界へ披露された。その後「トスカ」、「蝶々夫人」等のタイトルロールを次々に演じた。

リメンバー Remember

本日の言葉は【大事なのは 誰かに幸せをあげること】です。

人は、
自分で自分を
幸せにする能力は、
あまりありません。

その代わり、
違う人を
幸せにする能力は、
たくさん持っています。

大事なことは、
誰かに
幸せを貰うことではなく、
誰かに
幸せをあげることなのです。

どれだけ人に
幸せをあげられたか、
それで
人生の満足度は変わるのです。


FB「Journey こころの旅」より



2025-0821 ピアニストのエリック・ハイドシェックの誕生日です 【自分でなければ できないことがこの世にある】

2025年08月21日 | 音楽日記
おはようございます。
2025年8月21日(木曜日)、気温28℃の朝日が眩しい朝です。
年始から233日に当たり、年末まであと132日です。

本日の誕生花はサギソウです。サギソウは、日本各地の日当たりのよい低地の湿地に生える球根性のランです。親株から走出枝(そうしゅつし、ランナー)を伸ばして、その先端に翌年の球根をつくります。3~5枚の細長い葉を根元近くにつけ、中心からまっすぐに茎を伸ばして、先端に1~5輪の花を咲かせます。花は純白で唇弁(しんべん)の先端が3つに割れ、その左右の裂片には多数の深い切れ込みがあって、その形は白鷺を思わせます。
サギソウの花言葉は、「無垢」、「清純」、「繊細」、「神秘的な愛」、「夢でもあなたを想う」、「芯の強さ」です。


本日は、フランスのピアニストのエリック・ハイドシェック(Éric Heidsieck)の誕生日です(1936年8月21日 - )。シャンパーニュ地方のランス生まれ。ドイツ系の家系であり、独語読みの場合はハイトジーク、仏語読みではアイドシック。有名なシャンパン醸造元シャルル・エドシック(英語版)(アイドシック)家の御曹司。父はアマチュアチェロ奏者、母はピアニストという恵まれた音楽環境の元で育ち、5歳でピアノを始める。
エリック・ハイドシェックはアルフレッド・コルトーの愛弟子の一人であり、コルトーの勧めで6歳より本格的な勉強を始める。1952年にパリ国立高等音楽院に進学。1954年にプルミエ・プリ(首席)で卒業する。
1955年フランス、サル・ガヴォーでデビューを果たし、同年パリのシャンゼリゼ劇場でのリサイタルが成功し、名声を高める。1957年にはヴィルヘルム・ケンプの薫陶も受けている。
1960年にアメリカデビューを果たし、ターニャと結婚。50年代末から60年代にかけてのハイドシェックは主にモーツァルト弾きとして、ヴァンデルノートと第20番、第21番、第23番、第24番、第25番、第27番のピアノ協奏曲の録音を残している。また師匠のアルフレッド・コルトーには彼の死の年(1962年)まで指導を受ける。その後、旧ソ連、イギリス等で活動した。特に日本には熱心なファンが多い。またリヨン国立高等音楽院教授を17年間つとめ、後進の指導にも当たっている。
ベートーヴェンとモーツァルトの個性的かつスタイリッシュな解釈で知られる。

ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第23番 ヘ短調 作品57「熱情」ハイドシェック 1991

本日の言葉は【自分でなければ できないことがこの世にある】です。

人は無駄に、
この世に生れてきた
わけではありません。

人として生れてきたからには、
誰だって無駄に、
人生をすごしたくないはずです。

この世に
生れてきたのは、
自分にしか
できないことが、
何か一つ
この世界はあるはず。

それが
社会的に意味があるない、
とか、
そんなことが
問題なのではありません。

そのことが
自分にとって、
意味があることであることを
見つけ出して、
それを精一杯、
魂を打ち込んでゆけることが、
人として生れてきた
意義と、
生きてゆく
よろこびがあるのです。

FB「Journey こころの旅」より


2025-0820 ヨーゼフ・シュトラウスの誕生日です 【今度、お母さんを連れてこよう】

2025年08月20日 | 音楽日記
おはようございます。
2025年8月20日(水曜日)、気温28℃の朝日が眩しい朝です。年始から232日に当たり、年末まであと133日です。

本日の誕生花はフリージアです。フリージアは芳香があり、切り花としても人気の高く、12種の野生種が南アフリカに分布しています。自生地の多くは夏に乾燥し、冬に湿潤となる地中海性気候で、秋に芽を出して生育し、春に開花したあと、夏に地上部が枯れて休眠します。耐寒性はさほど強くありませんが、暖冬の年は関東地方以西であれば戸外で冬越しします。
フリージア全般の花言葉は、「あどけなさ」「純潔」「親愛の情」です。


本日はオーストリアの作曲家・指揮者のヨーゼフ・シュトラウス(Josef Strauss)の誕生日です(1827年8月20日 - 1870年7月22日)。
工学技師の道を歩んでいたが、病に倒れた兄ヨハン2世の代役として指揮を務めたことを契機に音楽家としてデビューした。1853年に音楽家となってから1870年に没するまでの約17年間で280曲以上の作品を残し]、また500曲以上の編曲も手がけたとされる。
兄の陰に隠れがちな存在だったがその音楽的能力は兄に優るとも劣らず、ヨハン2世をして「私はただ人気があるだけだ。ヨーゼフのほうが才能に恵まれていると言わしめたほどである。初期ロマン派音楽、とりわけシューベルトの作品に大きな影響を受け、その詩情豊かで深みのある作風から「ワルツのシューベルト」と呼ばれた。ポルカではやや作風を異にし、『鍛冶屋のポルカ』のように機知とユーモアに富んだ楽しいものが多い。快速なポルカ・シュネルの数々ではさらに愉快な気分が強調されている。ポルカ・マズルカの分野では兄以上に高く評価されることも多く、ブラームスが自身のピアノ演奏を録音したことで知られる『とんぼ』などがある。

ヨーゼフ・シュトラウス:ワルツ「オーストリアの村つばめ」

本日の言葉は【今度、お母さんを連れてこよう】です。

生きていると楽しいこともあるし、
苦しいこと もあります。

ただ、景色のいい所やおいしいお
店を見つけた とき、
「今度、お母さんを連れてこよう」と、
 何かに
つけて、「お母さん」という言葉
が頭に 浮かぶものです。

そういえば、お母さんが生んでくれたから、
お いしいものも食べられるし、
きれいな景色も見 れるし、
ステキな人との出会いもあるわけで す。

本当に生んでくれた
だけでありがたいですよ ね。

(斎藤一人さんの言葉)

FB「ちと いいね!」より