さくさく

中居正広ナシでは1日が始まらない、終わらない。元気をくれるのは中居&SMAP。

今夜は『終活 2』 死ぬ時は笑って逝きたい/学んだり意識することが最大の供養(by中居正広)

2016年04月30日 08時33分36秒 | 中居正広

 

「誰でも泣いて始まった人生 と言われますけど、死ぬ時は笑って逝きたい。」(by中居正広)

 

 

中居君の特番、「終活 2」が今夜放送されます。


「よくお父さん耐えたなぁ」

中居正広 ―亡き父への想い―

今夜オンエアでいろいろ言葉は聴けると思うけど、どの部分がどのようにオンエアされるか分からないので。
最近、テレビ誌などのインタビューを中心に2016年春中居君のコトバをまとめておきたいと思います。

 

「誰もいなくて大丈夫です。僕は本当に幸せな人生を送っているので、1人で亡くなるのも悪くないなって。 ただ、最期は笑って逝きたい。 泣いて始まった人生ですから、最期は笑って終わりたい。 その最期の瞬間が例え1人であっても、僕はきっと笑えると思います。」(TVガイド5/6号)~引用~

 

若いころから 『笑って死ねたらいい』 と言って来た中居君。

しかも、その瞬間は1人でもいい、と言う。

 

「僕が余命宣告されたらどうするかと考えると、誰にも言わないでしょうね。

自分だけが知ってればいいんじゃないかな。身辺整理はできる限り、自分でやりたいと思います。そういう性格だから、しょうがないですね。」

「みんながわさわさする方が負担になりそうで。」(ザテレビジョン2016NO.17)~引用~

 

本当に、中居君が中居君すぎて・・

自分のことで周りの人に迷惑をかけたり、心配させる方が辛い・・自分だけで・・。

そして、「本質」部分が重なる・・中居君が演じた直江先生を思い出してしまう。

 

だけど、直江先生もだけど「1人で」という中居君は冷たいのではなく、本当に優しいから

優しくて強いから

 

「サムガ」でも言っていたけど、前回の第一回のオンエアは、お父さんのお通夜の日で・・みんなでテレビを見た、と。

「親戚や友達が『すごいタイミングだね』って言ってて。 『俺のことを忘れないでくれ』という父からのメッセージだったのかも。」(TVガイド5/6号)

 

「(自分は最期に対するリアリティーもまだないが)でも、自分によくしてくれた人たちに「ありがとう」という気持ちがあるなら、迷惑をかけないよう少しずつ準備を始めた方がいいのかなって。 これは父を亡くしたとき、僕が身をもって感じたことでもあって。」

「でも実際、その人にしか理解し得ないことがあるし、感情がジョイントすることは難しいと思うんです。では何が可能なのか。

僕が思うのは、側にいてあげる、一緒にいてあげることが大事なのかなって。

裏を返せばそれぐらいしかできないって知ったのも、僕の学びの1つです。」(月刊TVガイド2016/6月号)

 

 

中居君はお父さんと、できる限り一緒に過ごした

多忙を極める中、周囲にはそれを感じさせることなく、人々に笑顔を届け続けながら・・。そして、そんな中居君が騒がれないよう・・身近な人達も情報が漏れないように彼らを守った。

 

思えば、この1~2年は彼にとって「死」と「別れ」について色々考えさせられることが多かったのでしょうね・・・

TVガイドのツイッターアカウントにて、取材ウラ話が公開されていました。

 

(今井さんのことを思い出すことあるか?尋ねると「ある」と答えた中居君。)
「 でも今井さんに限らず、この仕事をしていると(高倉)健さんとか(忌野)清志郎とか共演して亡くなられた方がいらっしゃるので。

そのたびに背負うのはしんどいかもしれないけど、その中でも“学び”があるのかなって。」(TVガイドツイッターアカウント)~引用~

 


中居君はかけがえのない人の「死」からも“学び”がある、といい。

そして、今回のような震災や不慮の事故などで亡くなった方に対しても


いろんなことを考えさせられます。 僕はそういうニュースを目にした時、そこから学んだり意識することが亡くなった方への最大な供養になるんじゃないかと思っていて。

その意識の持ち方は人それぞれバラバラだと思うんですが、とにかく意識を持つことが大事なのかなって。 そういう意味ではこの番組も何かしらの意識を持っていただけたらうれしいですね。」(TVガイド5/6号)

 

 

意識を持つことが、最大の供養。

うん、そうだね。

そういった出来事に接した時に・・「なにげない日常の幸せ」をかみしめ、「1日1日を大切に生きよう」と感じることはあるけれど。
それが、亡くなった人の「供養」になる、と・・その言葉を聞いて、なんだか私自身も“救われた” 気持ちになる・・

中居君を追っていると、そうした“救われる” ことが本当に多い・・。

 

サンスポの記事ではこんなことも・・・

「 「父の死から多くを学んだ。学びがないと救われない」

 人生の最期をどう迎えるか。自問自答しながら父を見守る。

 「家族の間でも悲しみの温度が違う。緩和治療、延命治療などいろいろと考える中、強制的な共有を人に求めてはいけないということを僕は学んだ」

 死に場所についても考えが及ぶ。

 「父は最期の2カ月飲まず食わず。救急車に4回乗り、手術も5回受けた。そのつらさは本人しかわからない。自宅と病院、最期はどちらがいいのか」 」(SANSPO.COM4/29 7時配信)~引用~

 

お父さんの葬儀や手続きを取り仕切った、という中居君・・

家族以外の葬儀でも、こんな意識があるそうで・・


「また、中居は芸能人の葬儀で故人を偲ぶ囲みインタビューを一度も受けたことがない。

「(祭壇の前で)本人に言うから」 と受けない主義だという。」(SANSPO.COM4/29 7時配信)~引用~

 



お父さんや今井さんには何を話しかけたのかな・・

TVガイドのツイッターアカウントによると・・
「香取慎吾さんがお父さんのお見舞いに来た話や、その際に香取さんが中居さんの写真を紙に貼り、お父さんとのイラストを描いてきた話も。」収録中にはしてくれたそうで・・

「お父さんの棺には、香取くんに許可を取ってその絵も入れました」 (by中居君)

 

どんな絵だったのかな~・・

そう言えば、「サムガ」でも夢にお父さんが出て来る・・という話をしてたけど・・インタビューでこんなことを言っている。

 


「(もしも死後の世界があるならば、あの世で誰に会いたいか)
「お父さんに会いたいですね。 どうしてるのかと思います。

『今、何やってるんだろう? 酒飲んでるのかな』とか。

夢にも出てきますよ。きのう、おとといも出てきて、かなりの出演回数ですよね。ギャラを出してもいいくらい(笑)。

おかしな夢ばかりですよ。お父さんの髪がどんどん金髪になっていくとか。それを見たお医者さんが『この金髪は手術しなくちゃなりません』って、『オヤジ、どんどん金髪が激しくなってきてるぞ』って(笑)。

よく分からないんです。若いころのお父さんが出てきたりもしますし、いろんなものが混ざってる感じで、不思議ですね。」 」(ザテレビジョン2016NO.17号)~引用~

 

 

ふふっ って ひろちゃんとパパの姿が浮かんで笑って・・

せつなくなっちゃうね。。。

 


今夜の放送では、いろいろな方のエピソードも紹介されますが。

自分だったら? と「学び」にしたい。

今の中居君だから できる番組。

そして、きっと「希望」も感じるエンターテインメントの番組として、MCをしてくれているはず。

この手の番組はちょっと苦手・・・という方も、ピンと来ない・・という若い方もぜひ見ていただきたいなあ。。。

 

 記事引用リンク

TVガイド  ツイッターアカウント(4/29)中居正広さん取材秘話  

SANSPO.COM   2016.4.29 05:03中居正広「父の死から多くを学んだ」終活 その準備は?

 

「さくさく」姉妹版  「中居語録」はコチラ。


2016/4/30『ゴロウデラックス』にSMAP草なぎ剛が登場♪ 自作の料理、作詞作曲ギター弾き語り(前編)

2016年04月29日 23時55分10秒 | SMAP

「ゴロウデラックス」にあの方がやってくる~

外山アナ 「今夜のゲストはSMAPの方ですよ」

吾郎ちゃん、苦笑して「あ、はい・・」

吾郎 「SMAPの人、来るとちょっとなんか変わるよね雰囲気 外山さんも」

吾郎 「「あ、やっぱりSMAPなんだ!」みたいな・・」

外山 「そう、そうなんです。 そういえばSMAPの方ですもんね」

ふふふ。そう!今週は草なぎ剛さんがゲストでーす。

登場前に外山アナが「草なぎさんってどんな方なんですか?」と聞くと・・・

吾郎 「草なぎさんは優しいですね。」

「繊細な面もありますし。僕はそこに気づかないふりして・・」

「僕の方が無神経に接しちゃてることが多いと思うんです。」

と、話す吾郎ちゃんも優しい。

つよぽん、登場~ 「こんばんは~」

あれ・・手に鍋が・・

剛 「あのぉ ゴロさんとね、外山さんにね 僕が料理作ってきたんで・・」 ここでビストロSMAPの時の音楽が流れる

剛 「登場して早々に済みません。いつも「ゴロウデラックス」観てます。本当に。」

吾郎 「嬉しいですよ。」

剛 「それで、何を持ってきたら皆さんの心を掴めるかなと思ったら」

「やっぱ自分で作った料理がいいと思って」

アハハー とくしゃくしゃっと笑顔になる吾郎ちゃん。

 「しかもこれ家の鍋だからね。僕んちの。これ使ってんだよ。」

「はい、こちら~」と、蓋をオープン。

吾郎 「あ!すごーい」

剛 「これね、玉ねぎなのね」 外山アナも「いい香り~」と。

剛 「お正月、タモリさん おでん作るんですよ。おでんの中に玉ねぎが入ってまして・・それを非常にゴロウさんが気に入っていたのを覚えてて・・」 吾郎ちゃん、「そうそうそう」

剛 「その玉ねぎをどうにか再現したいなといつも思ってたんですよ。(吾郎 「はいはいはい」)

「開発しました! うふふふ。」

「食べてみて」とつよぽんが、お皿にとり・・・

「いただきまーす」

吾郎ちゃん、一口食べて ・・・目を閉じて味わう表情のあと

「美味ーい!」 と美味しさに感動してる。

外山アナも、山田くんも「やわらか!」「美味しい」と大好評。

剛 「どう?ゴロさん。近くない?」

吾郎 「おんなじだよ!」

剛 「普通の水の量からすると通常では有り得ないぐらいの凄い出汁を取って・・」

吾郎 「玉ねぎは?普通のまるごとだよね?」

剛 「玉ねぎはねえ・・ちょっと蒸してるんですよ。(吾郎 「あっ最初蒸すの?」)17分ぐらい蒸して・・で、一晩寝かせてるんですよ。出汁を作って。」

「昨日の夜からやってるからね」

剛 「ゴロウさんのこと考えながら夜な夜な」

「最近、ゴロウさんのことばっかり考えてたな」(byつよぽん)

うふふ 吾郎ちゃん まんざらでもないお顔(≧m≦)

みんなに大好評の玉ねぎ。吾郎ちゃんも「びっくりだね。」と。

 

さて。

外山さんが「『ゴロウデラックス』のゴロウさんってどうですか?」と質問。すると

剛 「自由ですよね。」

吾郎 「あ、ホントですか?(剛 「うん。」)

剛 「それこそ、ゴロウさんと楽屋とかが一緒なんですよ「スマスマ」の楽屋とか。」


「その時のゴロウさんに1番近いので・・」

吾郎 「そう・・楽屋もホントずっと 一緒だったりして・・ま、元々 みんな一緒んだよね。(剛 「そうだね」)」

「みんな一緒だったんだけど・・一抜け、二抜け、三抜け・・って」

剛 「そうそう。 上と下が結構・・あの~ アクが強いんで。 気づいたら2人しかいなくて。」

吾郎 「ま、でもホントに。だからと言って凄い気を遣うわけでもないし、会話しなくても平気だし。会話しなくて平気って、でもすごいよね。」

 「そうだねぇ。」「慎吾と2人でいる時はやっぱ何か喋ろうとするんですよ」

吾郎ちゃん、「あ!そうなんだ」 と驚いた顔。

剛 「うん。 間が持てないからじゃなくて、何か喋りたいな、とか。なんか、うん。このことについて喋りたいな・・と。ゴロウさんの場合は・・」

「まったくもって、なんか喋りたいとか思わないの」

あははは(≧▽≦)スタジオ爆笑~

外山アナに「へぇー なんでだろう?」と言われても「わかんない、なんだろ。」とつよぽん。

吾郎 「や、でも思う、思う。この人、僕に興味無いのかなと思うもん。」

外山 「え、興味が無いとかじゃなくて・・」

吾郎 「草なぎくんと香取くんがね、仲良さそうに喋ってる話とか、たまに聞くのよチラッと・・」

吾郎 「この話、俺も得意だし、「全然参加できるよ!」っていつも思うんだけど・・俺に振ってこないんだよね。」

剛 「・・そうだね~・・」

吾郎 「買った物の話とか、2人でしてて「俺もそれ持ってるよ」って思うんだけど・・敢えて、そこはもう入んないんだけど」

「2人は凄いとにかく仲良いので・・ 2人はたぶん友達なんだと思う。」

外山アナ 「ゴロウさんとは?」

剛 「いや・・なんだろね・・」

吾郎 「僕たちはね、だから・・“縁側に佇む老夫婦”みたいな感じ?」

小さく頷いて「近いかもしれないね」 と、つよぽん。

言葉なくても心地よい関係 いいじゃない~(^m^)

そして、本日の課題図書。「Okiraku 2」

ナレーション 『雑誌「月刊ザテレビジョン」で20年に渡り連載中のエッセイ。2007年からの8年分をまとめた一冊。SMAPのことはもちろん、仕事や趣味、人生感など草なぎさんのリアルな気持ちが時系列で綴られています。』

 

剛 「そう、なんかくだらない話が多いんですけど」

「その中に結構、なんか自分の大事なことが隠されてるなぁ みたいな。 SMAPのこともあるし、他のメンバーのこともあるし、なんかその時、呟いていることが本になった。」

外山アナ 「ゴロウさんのことも結構書いてありましたよね」


 「そう。 ライブ中にゴロウさんがハンカチ使ってるとか」

外山 「ホントなんですか?」

吾郎 「(早口で)ホントかもしんない」

剛 「信じられますか?ライブ中にポケットの中に・・(吾郎「アハハ!」)ハンカチ入れて・・」

「汗が出たら拭くんですよ(笑)歌ってる最中に。」

ゴロウちゃん、恥ずかしそう・・

吾郎 「デカいじゃないですか、僕らのコンサートって。会場が東京ドームとかだから(剛 「お。自慢してる」)・・あんまりちっちゃいディテールが分かんない、お客さんに・・」

アハハッ ってウケてるつよぽん。

吾郎 「映ってたら分かるじゃん、大画面に。大画面に映ってないな・・と思ったら、サササッて。」

剛 「分かんないってこと? 僕、歌ってる時にみつけてしまったんで「汗ふいてるぅー!」って」

外山アナ、爆笑~

「俺、歌ってんのに!」

今回、外山アナが朗読するのは・・・
2009年に仕事でNYに行った時のこと。

 

『NY楽しかったよ~。毎朝マラソンをしては自由の女神を見たり、ハドソン川まで行ったり。 昼は吾郎さんと買い物三昧。』
『でも僕、名前が覚えられなくて、ミートパッキングエリアのことはミートボール工場。セントラルパークのことはフレンドパークってずっと言ってて、あきれられてたかも。』

『吾郎さんは“〇〇ドルは日本円でいくら”とかすぐ計算できて、頭いいんだ~。 おかげで狙ってたリーバイスのジーパンがお手頃価格でゲットできたもんね。浮かれてて、部屋にサイフ忘れてきちゃったんだけど、吾郎さんが払ってくれたし。』
 

『サンキュー、吾郎さん!』
 

思わず、ぐふぅ・・ってなっちゃう吾郎ちゃん(≧m≦)ぷ。

 

「アイドルのエッセイだね」(by吾郎ちゃん)
 

剛 「いいじゃん、リアルですよ、これ。 リアル、リアル!」と顔を少し赤くするつよぽん、可愛い。
 

吾郎 「ホントに、はっきり覚えてます!」

吾郎ちゃんがそういう、思い出のジーパン。
いつもつよぽんのおうちで大切にしまっているスーツケースごと、持って来てくれました~ 

剛 「これ、このまま持ってきたんだよ」

吾郎 「えええーっ」

剛 「ゴロウさんが買ってくれたのがこれ!」

剛 「紙パッチだから、1960年ぐらいの。」

次から次へ・・とレアなデニムが・・

「たぶん、デニムマニアの人から見たらとんでもないものが沢山・・」

ネルシャツの生地がポッケの部分に使われている。大戦モデル。

戦時中で物資が少なかった頃のもの。古着が好きで20年以上見てきた、というつよぽんも

「これ一本しか見たこと無い」と。

1910年頃のもの。

まだベルトループが付いていない。
剛 「ベルトループって、1922年に付くの。」

「これ、ホントにヤバイから!ホントにヤバイよ!」と言って、匂いを嗅ぎ・・

剛 「これね、嗅いだらね、当時の匂いがしますから。」「1910年の匂いがするのホントに」と言って、吾郎ちゃんに嗅がせる

吾郎 「や・・わかんない・・・」

剛 「(笑)するんだって!」と、今度は外山さんに嗅がせる

吾郎 「防虫剤の匂いしかしない」

剛 「違う、違う」

剛に「古い匂いがするでしょう~?」と言われ、外山さんは「これがそうなんですか」と。どんな匂いなのかな~

「これはでもね。色んな本に載ってる。」 図鑑に載るほどの激レア品とのこと。

当時は作業着として着られていたデニム。
農場やら、鉱山やら、着ていた人が働いていた場所で発掘されたりする・・という話はつよぽんから教えてもらったよな~。

剛 「すごいねコレ、着るとカッコいいんだよ。」
 

吾郎 「カッコ悪いとは言ってないけどね。」(スタッフ 笑)
 

つよぽんを見て「今っぽいね」と吾郎ちゃん。

剛 「そう、だからたぶん、ハイブランドとかも古いこういうのを集めて形の裁断と取って作るの。」

吾郎 「へ~。面白いね」

と、次につよぽんが出してきたGジャンに「これは普通のGジャンでしょ?」

剛 「いや、これがね、1回も水を通してないのよ。いわゆるファースト 1950年ぐらいの。」
 

吾郎 「!ファーストじゃん!」

 「こんな新しいの見た事ないでしょ?スゴイでしょ?」
 

吾郎 「ファースト、セカンド、サードってのは僕らの世代も知ってんのよ」

外山アナ 「ふ~ん・・」

剛 「そうそう」

吾郎ちゃんが、「セカンドってのはポケットが2つでサードは今のジージャンの原型。」と解説。

剛 「無いと思うよ、たぶん。こんな新しいの。」

「草なぎくん、凄くない!?」

吾郎 「すごいすごい」

剛 「凄いでしょ」と、もう一枚出してきて「これなんかホントにもう、リーバイスのファースト。これも1910年ぐらい。」

「これこそ!当時の匂いがするから嗅いで吾郎さん。オイルの・・オイルの匂いする」
 

・・と、また嗅がせる(笑) 
 

剛 「ホントに。トラクターに乗ってるオイルの匂い」 なんて嬉しそうな顔をするんだ、つよぽん

吾郎 「ああ~・・古い車の匂いがする・・」
 

吾郎 「一番高いのがそれなの?値段で言うと・・」

剛 「これ250万ぐらいする」

「テレビで言っちゃうんだね。」(by吾郎ちゃん)

アハハ 吾郎ちゃんが聞いたんでしょ(^m^)

テンション高めで嬉しそう~なつよぽんでした。 続きはこれの下の『後編』でどうぞ~

 


2016/4/30『ゴロウデラックス』にSMAP草なぎ剛が登場♪ 自作の料理、作詞作曲ギター弾き語り(後編)

2016年04月29日 23時12分57秒 | SMAP

 (前編)はこれのひとつ上、にあります~ 

 

(後編)です。
ナレーション 『デニムコレクションにギター。自分の趣味の世界を大切にしてきた草なぎさんでしたが・・今から2年前、40歳を目前にある心境の変化があったそうです』 

朗読
『漠然とだけど、40代で結婚はしようと思ってる。 年を取ったとき、子どもとか持たないと男としてダメなような気がするんだよね。 タモリさんとみたいな人はいいんですよ。 子どもはいないけど、そばで見ててカッコよくて自由で。 僕も前はそっちかなと思ってたのね。』

『僕の周りには年上で独身の友達が実は結構いて。 そういう感じの人たちに憧れてたんだけど、やっぱりそっちじゃないなと。 家庭を持った方がいいだろうと。 自分だけのために生きて、自分だけのためにお金を使ってたら、本当のバカになっちゃう。』

『子育てするのも人生でしょ。 算数とかは教えられないけど、背中を見せて育てていく。 大切な人がいて、守るのか一緒に生きるのか、やったことないから分からないけど。 そっちの方が成長できて、カッコよくいられるのかなと少し思ってきた。 まあ相手いないけど。 これから好きな人、探すんだけど(笑)。』

剛 「うん・・」

「いつだろ。これちょっと前かな~」

吾郎 「これは2014年・・」

剛 「でもまた考え変わってくるね~」

吾郎 「また変わってくるの?」

 「うーん」

吾郎 「でも確かに 2014年ってコンサートやってたのかな。(剛 「うん、うん」)コンサートの後に食事とか行ったりする中で、ちょうどこの話を聞いたの憶えてる。」

剛 「あ。 なんかしてたね。」

吾郎 「打ち上げの時に『どうなの?吾郎さん、結婚は』・・」

剛 「この時は思ってたかもしれない。」

吾郎 「え?今 違うの?」

 「え、なんかコロコロ変わりますよね。 なんか、「まあいいや」とか。」

吾郎 「僕はでもすごくして欲しいと思うの。メンバーのみんなには。」

「なんか・・すごく 変わり・・そう・・。 中居君とか変わりそうじゃない?」

剛 「う~ん・・」

吾郎 「だって外で外食するより家が好きでしょ、まず。(剛 「そうそうそう」) で、やっぱりなんか身内が好きじゃない中居君って。家族とか大切にするし。」

「結婚したほうがいい要素が中居君って多いよね。」

剛 「なんか急にすると思うんだ」

「中居君とか僕とかって・・ゴメンね、中居君 勝手に言っちゃってね・・なんか・・」(と、カメラに向かって)

吾郎 「見てて欲しいね。」

「なんか・・急に、みたいな。・・なんかそういう所が中居君と僕はあるんじゃないかな・・と」

吾郎 「急に報告されてビックリしそう、こっちが。」

剛 「一番、もしかして吾郎さんが・・結婚に向いてないかもしれない」

えぇー・・ごろちゃん、苦笑~

剛 「吾郎さんの場合は、急にとか無い気がするの。なんかもう・・ちゃんとなんか順番通りに、って感じだから難しいのかな?と思う」

吾郎 「逆に?」

剛 「そう。 吾郎さん、どうなんですか?実際のところ。結婚観とか」
 

吾郎 「実際のところ・・だから相手だと思うよね~・・結婚したいからなんとなく、って人とじゃなくてさ、それほどの衝動に駆られるような人じゃないと。」

剛 「じゃあ難しいな、吾郎さん。」

外山アナ、笑い。

剛 「どうなんだろね」
吾郎 「どうなっていくんでしょうね~」

剛 「どうするー?一生、独身になるじゃん」

吾郎 「50代、60代とか・・寂しいっちゃあ・・」

剛 「寂しいよ~ 」

吾郎 「今でも寂しいと・・ 今は思わない?寂しいって」

剛 「あ、あるね。 ふとした時・・(吾郎 「ふとした時、思うよね」)帰った時とか、誰も居ない時とか・・」

吾郎 「朝ご飯とかさ テーブルで一人で食べたりすると・・ちょっと寂しいって思う時ある・・」

剛 「あるある」

吾郎 「1人なのに ランチョンマット敷いて」

スタジオ、笑い~

「わかるぅ~ わかるわ、それ。」(byつよぽん)

吾郎 「俺、別に自慢じゃないんだけど テーブルがこれぐらいあって6人掛けなんですよ。 6人座れるテーブルで6個イス並べてるのに、俺 端っこに座って食べてる。」

「俺、何やってんのかな?~ってね。 朝ね、モーツァルト聴きながら思うんだよね。」

剛 「え。すごいね。」「ドラマの世界だね」 

うん、うん。
モーツァルトを聴きながら、ランチョンマット敷いて広いテーブルで・・たしかにドラマだ・・(^m^)

ここで。
つよぽんが「今日ね、あの~色々話したんですけど・・僕、ギターにはまってまして。ちょっと何年か前に。」

「今日はなんと、ゴロウさんに 僕は、歌を作ってきました。」

「マジで!?」

「・・たまねぎだけかと思ったけど・・」

外山アナ 「でも吾郎さんのこと凄いお好きなんだな、っていうのが伝わってきますね。」

吾郎 「・・どんな気持ちで聴けば・・・」

えぇ~・・と戸惑いとうれしさを隠せない吾郎ちゃん・・

 

まさしく「渾身の1曲」。

直筆の歌詞を出してくれたのも嬉しい

 「じゃ 吾郎さん・・」

吾郎 「はい・・」

剛 「30年ぐらい一緒にいるんですけど・・」

「ちょっと思い出して作ってみました」

「タイトルはねぇ HYSTERIC,ゴロチ」。

吾郎 「(笑)ヒステリックゴロチ・・」


「ヒ~ステリ~ックにはほどとおい~ ゴロ ゴロウさん」♪

軽やかなギターの音色と

つよぽんの声がなんとも風のよう

聴いてる吾郎ちゃん・・(^m^) なんとも言えない

歌詞の内容もよ~く理解しようとしてるように・・見えたなあ。吾郎ちゃん。

「あ~のひ~のおもかげは ど~こにある~♪」

「いまも むねに~ある~♪」

 「ふふふ」とほほ笑んだあと

「緊張したワぁ~~ 楽屋で弾いた方が上手かったワー」

吾郎 「いやいや・・僕も緊張するよね」

歌詞を書いた紙を受け取り・・

吾郎 「非常に嬉しいんですけど・・歌詞がいまいち・・意味がちょっと分からない・・」

「これ、どういうヒステリックに・・」という吾郎ちゃんの言葉に・・

吾郎 「ヒステリックには程遠いんだ?」

剛 「そう、程遠い。でもたぶん、あの頃の少年の面影の吾郎さんは今もきっと胸の中にいつもあるんだな~と思って」

外山アナ 「昔はヒステリックだった?ってことですか」

剛 「凄いヒステリックだった」

「ええ~」とビックリする外山アナ。「そう」と吾郎ちゃん。

吾郎 「よく分かって下さってるから」

 「ね、だから真っ直ぐ瞳を閉じればさ、COOLだしさ。 で、結構素直になれなくてさ、うつむいて「もぉ帰る」みたいな・・あるのよ、吾郎さん」

剛 「そういう姿があるのよ、俺の中に。その時、ブルーな気持ちだな、と思って。」の言葉に笑うしかない、吾郎ちゃん。

剛 「それを隠して吾郎さん、大人っぽくしてるところもあるし・・」

吾郎 「いやいやいや・・もう・・」

吾郎 「普通に曲・・」

剛 「ちゃんと歌えばいいと思うんだよ。俺、今緊張してっからダメだったんだけどぉ(笑)」

吾郎 「すごいなあ~・・曲・・」と、歌詞を書いた紙を丁寧に折り畳み・・

外山 「持って帰るんですか?」

吾郎 「持って帰りますよ」

剛 「ウソだ!絶対捨てるよ」

どっちも照れててかわいい~(≧m≦)きゃは

最後は。・・
山田くんから、らぶらぶな2人のハンコの姿が。

今夜のゲストは草なぎ剛さんでした~

「ありがとう~」 とお手振りをする姿があまりにもアイドルで可愛いつよぽんでした

 

てか。

本についてはあまり触れてなかったけど・・ 楽しかったからまあいいかっ

「HYSTERIC,ゴロチ 作詞作曲:草なぎ剛


ヒステリックには ほど遠い ゴロ、ゴロウさん

あの日の 面影は 何処にある。


風が運んだ コロンの香り

揺れる心は あの日のまま。


真っ直ぐ見つめて 瞳を閉じれば COOL!

素直になれずに 俯き加減じゃ Blue!

Cool に Blue に染めて行く


ヒステリックには、ほど遠い、ゴロ、ゴロウさん

あの日の、想い出は 何処にある?


ヒステリックには、ほど遠い、ゴロ、ゴロウさん

あの日の面影は何処にある?

今も 胸にある。 」

 

ちなみに。

こちらは、慎吾がゴロデラに来た時のレポで~す。

  2015/7/31「慎語事典」(1)

  2015/7/31「慎語事典」(2)

  2015/7/31「慎語事典」(3)

服バカの時のレポもいちおうあるよ~ん。リンク貼ってないけど(2013/12/21)です。

 


あとでアップしま~す「ゴロデラ」(・∀・)(予定)

2016年04月29日 07時55分11秒 | SMAP

おはよーございます。

ゴールデンウィーク っていうものに突入しましたねえ

まあ、相変わらず私はスケジュールに追われておりますので それどころじゃございませんが~・・

 

「ゴロウデラックス」。

 

つよぽんがやってきた~♪

あとで感想なんぞアップしようと思いま~す。
慎吾が来た時もヘタクソなブログに残しているので今回もやってみようかと思いまーす。

では。今日もよい一日を~ 


年齢不詳の可愛いおじさんに声かけたら・・闇の閻魔様に呼び出しくらっちゃったー☆ナカイの窓より

2016年04月28日 05時31分47秒 | 中居正広

おはよ~ございますっ 

全国的に雨・・の朝ですが。


昨夜の「ナカイの窓」のゲームで頭の回転ブンブンに早い中居君 ・・じゃなくって・・

 

こりは残しておかなくちゃ・・ってところをアップしておくよん。

 

ん?「カツアゲにあっていた」って・・なに?

去年の夏。

渋谷の猿学町に友達とご飯を食べに行った時の話。

そこは、初めて行ったところで、住宅街のような場所だそうで。

送り迎えも「全然いいよ、俺一人で帰るから」・・と言いつつ、「あれ?ここどこだ?」・・ってなったそうで。

夜10時くらい・・夜道を一人行く、中居君。

短パンTシャツリュック背負ってメガネキャップ帽かぶって・・

そのリュックもちっちゃい可愛いやつだったらしいけど(^m^)ぷぷ

そしたら、「フツーに隣りにファッと(車が)入ってきて。」「なんだこれ?」

両脇、前を囲まれて・・「3人来たの。」

「・・あ・・これなんだろな~・・」・・とリュック背負ってる中居君、いとかわゆし。

その囲んできたヤツらが「道教えてくんない?」と聞いてきた。

中居君 「あ、僕もちょっと道わかんないんで」

怪しいヤツ 「あ、ちょっと止まって」

中居君 「・・?」

 

「あれっ ・・・カツアゲかな?・・・」

「ええ~っ!?」 と話を聞いてるみんな。

 

“カツアゲかな”・・と思いつつ、3人に囲まれた中居君。

「どうした?俺もちょっと道分かんないんだけど」と、言いつつ横の男の子を見たら・・

「こっちの子が ちょっと震えてんの、やっぱり。なんか初めてなのか。・・で、ボスのヤツは「てめぇ このヤロー」みたいなかんじなの。」

 

で、中居君は

「お前らちょっと 闇来い」(by中居君)

聞いていたジュニアさん、思わず確認したよね。「え? 今の誰のセリフ?」

中居 「俺のセリフ。」

ジュニア 「え?中居さんのセリフ?」

お客さん 「ええーっ」

 

中居 「そしたらこの子(震えてる子)が、「あっ中居君?」つったの。」

「正解!正解、よく分かったね」

すると、「いやいやそういうわけじゃないんです・・」「中居君っていうのはもちろん知らずに・・」と慌てる悪いヤツら。

中居 「こんなところで・・俺じゃなかったら、お前らカツアゲしてたんだろ?」

怪しいヤツら 「すいませんでした」

中居 「悪いんだけど、もう帰っていいな?」

怪しいヤツら 「あ、いいです、いいです、」

 

中居 「ここ住宅街で道分かんないから・・タクシーどこで拾えるかな?」

するとそいつらが

「まっすぐ行って、右曲がったらタクシーありますんで!とペコリ

「お前ら道わかってんじゃねえか、このヤロー」(by中居君)

思わず、アナウンサーさんが「藤沢時代の昔の血が騒いだ?」って聞いちゃったよね

中居 「何?俺、優等生だよ」

中居 「俺、昔 ハトを助けたことがあるんだからね」

うふふふふ

もー

このかわいこちゃんと 暗闇であったら逆にドッキリ しちゃうってね(≧m≦)


・・華奢な閻魔様に 闇に呼び出しくらった日には・・・ひーっ

今週の「TVガイド」に闇の閻魔様をちょっと彷彿させるお写真があるよ~、みんな。

今井雅之さん遺作映画に友情出演・・・のお知らせの小さな写真。 まだの人はぜひ、これ見て、にやにやしてちょ

 

「さくさく」姉妹版  「中居語録」はコチラ。


SMAPとスマスマの願い、意思表示なんだ。応援してゆきたい!

2016年04月26日 06時12分55秒 | SMAP

昨夜の「スマスマ」終わり、いつもの支援金の呼びかけ。


「東日本大震災より5年が経ちましたが、まだ皆さまからの応援が必要です。」

「支援金の受付につきましては東日本大震災復興支援財団のホームページをご覧ください。」

「そしてこの度の平成28年熊本地震により、被害にあわれた方に心よりお見舞いを申し上げます。」

「こちらも支援金の受付を行なっております。」

「よろしくお願いします!」

 

30秒にも満たない メンバー揃ってのこのお願い

番組の中に毎回、入れてゆくのは大変だ・・ と聞いています。

 

スポンサーを含め、構成の面、撮り直して放送するなど・・いくつものハードルがあるのだと思います。

 

たかが数十秒

されど数十秒

 

SMAPは、強い意志をもって継続してきました

昨日からは 平成28年熊本地震 への呼びかけも彼ら自身の言葉でスタートしました。

 

これがどのような意味を持つか 私達はよく知っています

 

そして、この数十秒が放送できていることに「希望」を見出し、全力でバックアップしていきたい・・と私は思いました。

今、思い通りに5人での活動が出来ない状況だと思いますが

この数十秒は、まぎれもなく5人の意志と願いが形になったもの

その願いが消されることのないように

 

SMAPと「スマスマ」を応援してゆきたい


被災地への支援のための呼びかけ・・・のためのこのコーナー。

今となってはSMAPと彼らのホーム「スマスマ」の存在のバロメーターにもなったのかもしれない。



5人が並んで黒スーツ・・ にトラウマを感じた方もいるかもしれません・・・でも、昨日の彼らの姿が最新版なのです。

やがてリセットされ

自分の意志でまっすぐこちらを見て、深く頭を下げる力強いこの姿こそ、真のSMAPである、と修正されることでしょう。


 さあ、今日がはじまります


SMAP「世界に一つだけの花」購買運動による累積売上10万枚を突破!~記事紹介~

2016年04月25日 06時08分21秒 | SMAP

 4/25『ベビスマ』未公開トーク は、これのひとつ下にあります 

 

【SMAP「世界に一つだけの花」購買運動による累積売上枚数が10万枚を突破!】
2016/04/25 0:54 


コチラ  The Natsu Style 4/25


~引用~
「 今年1月以来、ファンによる購買運動が続いている、SMAP「世界に一つだけの花」の今年度の累積売上枚数が、最新の4/25付オリコン週間シングルランキングで10万枚を超えたことが分かった。]

今年の1月に購買運動によって浮上した時から伸ばし続けている “今年度” の累積売上枚数は、最新の4/25付で10.2万枚となった。今から10年以上前に発売された作品が、これだけの短期間に10万枚を超える売上枚数を記録することは、極めて珍しく、驚異的な現象であり、快挙と言えるだろう。

「世界に一つだけの花」は最新の4/25付オリコン週間シングルランキングで11位にランクインしており、今なお高順位が続いている。

2003年に「世界に一つだけの花」が発売された当時からの累積売上枚数は268.4万枚。購買運動の目標の一つは「世界に一つだけの花」をトリプルミリオン(累積300万枚)に到達させることとなっており、トリプルミリオンまでは残り31.6万枚となった。 」 


4月「せ~の!」でのみんなでタイミング合わせての購入は、かなり力強く

オリコンランキング、週間11位

CDTVでは、なんと9位したね。

一般の方々の「なんで?」 と違和感を憶えたり、一瞬でも引っかかるものがあるのは大きな成果。
そして、なにより「世界に一つだけの花」というSMAPの楽曲が動いている、売れている、変化し続けている、ということが重要。
 

在庫を増やしてくれるビクターさん、店内にコーナーを設置して応援してくれるCDショップ、SMAPを応援したいと購入してくれるファン以外の一般の方。 
すべての人々を応援する結晶がこのデータとなってあらわれている。

これからも コツコツ コツコツ 本当に長期戦となる。

特に、5月、6月などはこれと言って「イベント」「アニバーサリー」もなく・・それでも売れている・・それこそ『なぜ!?』 とアピールしやすいかも(^m^)

 

ちなみに。

5月は、「ゴローの日」5月6日と。

4月からちょうど1ヶ月の5月15日を含む、5/9(月)~5/15(日)ウィークリーを集中購入にしたらどうか・・という声があります。

個々のペースでよいと思いますが、どうせならタイミング合わせたい、という方はこのあたりいかがでしょう~ 

自由参加、のこの活動。誰も何かを背負う必要はなく、負い目を感じる必要もない。ただただ、「愛」の結晶だと思う。


2016/4/25『ベビスマ』 なにげにナカゴロ・ショー☆ビストロ未公開トーク(・∀・)

2016年04月25日 05時02分56秒 | SMAP

今日の「めざましテレビ」で、ツヨシンゴロウがめざましジャンケンに登場~!7時58分頃、ですよー 

あと

9:50-11:25 「ノンストップ!」しんつよ登場しま~す

 

 

 

今週の『ベビスマ』は。。。

先週のビストロ の未公開トーク

吾郎ちゃんが、上戸さんと共演した時のエピソード。

吾郎 「彩ちゃんに、マメだなって自分で自画自賛しちゃったことがあって」

中居 「うん、何?」

吾郎 「地方のホテルで・・・」

上戸さん、「あ!」とすぐ内容に気が付く

吾郎 「ま、小さなビジネスホテルだったので・・寒い所だったし、」

「裸足だったらきっと寒いから、「機内の飛行機のスリッパを持ってった方がいいよ」って言ったの」

「「俺、すごい気が利くな~」と思ったの」(by吾郎ちゃん)

上戸 「ありました、ありました。」きらりん。

中居 「そういうのってさ、上戸さんから聞くから。なんで自分で・・」

吾郎 「それ言って欲しかった・・」

アハハ~ の上戸さん(^m^)

中居 「はい!自分の魅力」

吾郎 「やっぱね、大人なんで・・」

吾郎 「大人の男」ニッコリ。

自分で言って自分で照れる図。

あはは

中居 「違います、違います、違います。 早くっ。

吾郎 「・・・なんだろ・・」

吾郎 「あ、でもね・・これはあるんです、ホントに・・」

中居 「早く書いて」

吾郎 「スタッフがオンエアしないでしょ。」

中居 「自分は大人だな、って思うんですか?やっぱり。 大人な男だな・・って」

吾郎 「違う、違う・・ごめんなさい・・」

「こうやって書いたら、チョット恥ずかしい感じになるだろうなって事を、皆さんにお気遣いをして、ワザと書いたんです!」

ふふふ(^m^)ごろーちゃん!

上戸さんも笑顔~

ビストロ、上戸さんの機転で楽しかったよね~。

さて。

今夜は、境界線クイズ!

じゃーん ツヨシンゴロウでーす!!!

ドラマ陣のみなさんが出演されま~す

なんだか、と~~~っても、懐かしの「境界線クイズ」。大丈夫かー?

てか。

お!?

すだっち、つよぽんと再会~(^m^)

“ツヨシンゴロウ”って言い方、すでに馴染んでおります~ 楽しみにしましょ

 

「さくさく」姉妹版  「中居語録」はコチラ。


2016/4/23「サムガ」許可制?/中が分からない物にお金はかけない/タツヤく~ん(by中居君)

2016年04月24日 09時17分23秒 | サムガ オン&オンエア 中居正広

<2万円プレゼントのキーワードを言うよスペシャル~>

 

 

 


中居 「 どうもこんばんは中居です。 『中居君、カプセルトイを買ったことがありますでしょうか? ファミレスやショッピングモールやサービスエリアに並んでいるカプセルトイのマシン。 いわゆるガチャガチャ。 コップのフチ子さんのブレイク以降・・』  これがフチ子さんですか?(カサカサ、紙をめくる音)『様々なカプセルトイが登場しています。コップのフチ子さんはコップのふちに置く、OLさんのミニフィギュア。』 ・・これ飾ってたら、飲みにくくない?」(スタッフ フフッ(笑

「いいの? 『リアルな恐竜のミニチュア、戦艦のミニチュア・・』 うーん・・『コーヒーカップのふちに置く松崎しげるさんのミニフィギュア』アハハ(笑)カカ・・・うん・・ 『中居君、子供の頃 ガチャガチャやりましたか?スーパーカー消しゴムとか、キン肉マン消しゴムなどがありましたが』 これさ、紙でさ渡すんじゃなくて・・なんでこれ自体が無いの?」

「・・コップ・・コップ、今あるんだからさ、ちょうどさ、この絵とさぁ 今、ここにあるコップが同じような大きさだったりするから、これ自体があれば・・あのねぇ ガチャガチャ、昔ねえ よくやりませんでした。」

 

「全然やりませんでした。 なんでかって言うと あのね・・何が出て来るか分からない・・ものにお金をかけるのが昔から好きじゃなかったのかな・・

「何が入ってるか分からないのに、俺たぶん 100円でも買わないね。 100円で一万円分が入ってても買わないね。」

「なんでかって、何が入ってるか分からない。 だからガチャガチャもやったこ・・ほっとんどやったこと無い。うん・・ ギャンブルでしょ、だから。・・・ くじ引き? あ、なんだっけ なんか商店街で買って、くじ引き引いてください、とかはやるよ。うん。 商店街でなんか買う時は自分の目的の物を買って、そのオマケにくじ引きがあるんならいいけども、くじ引きを買うために100円は払わないね。」

 

「ダメかな~・・そういうの・・ 今、ガチャガチャ・・ この間、友達と子供の話して・・ガチャガチャが高いんだって。300円とかすんだって。昔、20円だったでしょ? ね?高いんだもん、今。子供のものって高いんだって 歌ッ!!

 

スタッフ 「笑顔のゲンキ。」


中居 「前もあったな・・」

 

 

 

 

 

曲:笑顔のゲンキ

 

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「この間もちょっと友達とね・・地元の友達と東京の友達・・同じような世代の子たちと ご飯行こうか、ってご飯行ってて。(スンッ)「ちょっと今度さあ ちょっと一泊でみんな行かない?」なんつってて。 や、正月行ったんだけども、まぁ半年に一回ぐらいいいから、6月・・もう5月、6月になるから行かない?なんつって。 そしたらね・・」

「やっぱ・・もう・・ホントに口を揃えて言うのが、「いや・・かみさんが・・」「や、女房が・・」・・そんなに・・許可が必要なのかな?って。 僕はもうさ、許可をもらっているプライベートがないから。 「行ってきていい?」とか「今いい?」って・・例えば、奥さんなり彼女なり、居たとしても「行って来ていい?」っていう感覚がないんだよね。」

「今までそういう経験ないのよ。「今日ちょっと遊んで来ていいかな?」とか、「今日、地元の友達と飲んできていいかな?」とかさ。 えっ?それって許可取んのかな?って思って。 報告はあるね。「今日、ちょっと行ってくるから」って。 で、この間も・・そんなの行こうぜ・・って、ゴルフ行ったのさ。 ジモッピーと・・誰と行ったんだっけ・・ ごちゃ混ぜだ。 東京の友達と地元の友達と。 4人で行って、んでご飯食べて・・終わった後、ご飯食べ行こうか~・・って行ってて・・で、もう遅くなるから「泊まってけよ、じゃあ ウチ」なんつって。」

「そしたら、「いや、さすがにヤバイ」って言うのよ。 「いやいやいや。。泊まってさ、朝・・明日休みなんだべ?」・・休みだ、って・・土曜日、遊んでたから。・・日曜日ゆっくりじゃないの・・それにしても帰るんだったら、「朝、8時には家に居ないとダメだな」。」

「・・え?それなんなの?・・「それをしとけば次、ゴルフも行ける」・・って言うのよ。 えぇ~っ!?・・って。」

 

中居君 「怒られるの?


友人 「怒られる・・っていうか・・なんかいい気はしないよね」

 


中居 「(友人が)「でも、今日、ゴルフ代を」・・俺が出してあげたのよ、ゴルフ代を。・・「出してくれたから、それちょっと大きいんだよね」って。 「ゴルフ代出してもらったんだよね、ってだけでちょっと浮くから。それでポイントはね、なんか知らないけど、俺に入るんだよね」みたいな。・・だったら、泊まってゆっくりして、明日昼ぐらいに帰ればいいじゃん・・・ 「朝帰る」。ちょっと寝て、朝帰る・・とか。 カンペキ泊まりはまずい、みたいな。」

「もう・・他の友達も今度どっか一泊でどっか行かない?・・って言っても 「いや、さっすがにダメだね」って・・ え、それって・・・この世界の人と一般の人の差なのか・・それとも・・何だろね? ・・俺もそんななっちゃうのかな? 「ちょっとご飯食べに行ってくるわー」つったら、「何?ご飯」ってみたいなことに・・ そんな?ご飯食べに行くだけで・・なんかその、ケンカ腰にさ、返事とかされるの?」

 

「俺の友達が・・ほっとんどが 「いや~・・ちょっと、嫁に聞かないと分かんないな」・・へぇ~・・そんな許可制なの?って 俺はその許可制がもう・・・耐えられないなぁ~・・ ご飯食べに行くのも・・じゃ、ちょっと男同士で行こっか~・・ね?旅行行こうか・・いや、別に女の子がいっぱいいてさ、「うわぁ~♪」っていうような旅行するわけじゃないわけじゃん。 ・・だったらいいんじゃないかな~・・ で、お金もさ、ま・・ちょっと俺は・・全部が全部出したらさ、あれだから・・って 「あ、そんなもんでいいよ」っていうので行ったりするわけじゃん。全部が全部だったら、逆になんか俺が・・出してる方が申し訳ないから・・って。少しはなんか出してもらうかなって、「これでいいよ」・・って。 お金のことはそんな心配いらないからな~・・って思いながら。」

「それでもやっぱり、ダメだ・・って 「ゴルフどれぐらい行ってんの?」って。「月イチ・・よくて2かな」って言ってたのね、友達は。 えー、2も行けるんだ・・つって。 「や、2だと ちょっとやっぱり良くない」と。うん。 1ベースで・・なんか・・なんかちょっと違う感じで「2」の時とかはいい・・みたいな。 定期的には・・基本的にはダメみたいな。(スンッ)・・ダメってなんなの?」

「・・(笑)・・それ、ケンカすんの?・・って。 ・・(友人は)意外にしない・・・」

 

「 よく考えれば・・ね?俺がちっちゃい頃、パパさんがさ・・ 朝ゴルフって・・たぶん、5時とか6時出るさ・・ね?なんか知んないけど、そぉ~・・・っと出てくんだよね。 フッ・・ハハハッ(笑)・・玄関もカラ・・あの、ちっちゃい頃の玄関ってね、こうやってノブがあってガチャガチャつって引いたり押したりするんじゃなくて、横に・・こう ふすまじゃないけども、ガラガラガラ・・ってやつ。 それをゆ~~っくり・・」

 

ひろちゃん 「何やってんのぉ?」


パパ 「(ひそめた声で)うるさぁ~い。 うるせっ!あっち行けっ。」

 


中居 「 “シッシ!”って言われたもんね。 “シッシ!シッシ!”って 俺、犬じゃねえんだからさ。 “シッシ、シッシ!”(笑)」

(声をひそめて)
「 「何、どこ行くの」 「ゴルフ行くんだよっ」 って。 「フツーに行けばいいじゃない」・・「みんなが寝てるから静かに行ってるんだよ」・・」

 

「違う、俺わかる。 ナイショだべ。」(byちっちゃいひろちゃん)

 

「・・つって。 「内緒で行ってんだべ。」つって。 「分かってんだったら、聞くんじゃねえ」。 ・・そんな内緒にして行かなきゃいけないのかなあ?って。 ・・・・ そ~いうの考えるとダメだなあ・・俺。(カラカラ 氷の音) 許可をもらったことがないから。うん。 なんであんなに許可制なんだろな~・・みんなそうなのかなぁ・・」

「ゴルフ面白かったな、すげぇ楽しかったなぁ。 なんか、長袖一枚、半袖一枚ぐらいで十分な季節だったかな。 ねっ?別に成績なんかね、もうチンプンカンプンなんだけど・・全然上手くないから。 で、ワァ~~ッ ワァ~~ッてやりながら、うん。」

「ほんと、どこに行くか・・じゃなくて、誰と行くかが大事だな~って。」

 

「ここんとこでいくと・・初めてでもないけど、そのグループの中で俺が一番年上だったのよ。 一個下、一個下、二個下と・・そんぐらいだったの。うん。 そんな意識・・ほとんど、ま・・同じような感じだから。 ・・あ、よく考えたら、俺、この中で一番年上・・一番年上で、俺ゴルフってやったことあったっけな~?と思って。 もしかして、ホントに初めてかもしんないね。」

「自分より年上がいなくて・・別にね、もう40・・いくつになれば関係ないんだけども。 「あ、この人たちの中で一番年上なのかな~」って。 みんな一人ずつ、車で来て。で、車置いて、ご飯食べに行ったかな~・・・・ って、言うとなんか最近、ご飯食べに行ってるな。ねっ? 月に・・1回・・2回ぐらい行ってるね・・うん。 行ってるよね?」

 

「それ何行ってたんだっけな~・・ 蟹屋さん行ったんだなー。美味しかった~。 蟹ばっか出てくんの。」

「(笑)カニばっか、食べてんの!」

「・・蟹屋さん、行ったな~・・なんだろ?何のお店なんだろ・・あそこ。 誰か調べて・・食べよっか~・・って蟹屋さん行ったな。(ペンをさらさら・・走らせる音)・・体重? 体重ねえ、一切計ってない。」(スタッフ 笑)

「俺、あきらめたのかな?」(スタッフ 笑)

「なんかのタガが外れたのかな・・カッカッカ・・(笑)・・」(スタッフ 笑)

「計ってない。・・うん。 なんかのんびりしてていいかなぁ~・・うん。 なんか、もう特番も全部終わって・・この間ちょっと「終活」てやつ。・・ね?去年、初めてやって。 ねっ、お父さんのお通夜の時に放映されたやつ。 あれのなんか第2弾・・みたいのこの間、撮って。 あとはもう無いんじゃないかな~・・ ホントに。 うん。 こんぐらいがいいね~・・のんびりしてて。うん。」

 

「・・・ホントに・・家でもさ、なんか朝ご飯とか食べちゃったりして。 ね、なんか本・・本とか・・読んじゃったりして。あの準備するものも、レギュラーだけだったら・・うん・・ そう考えると、なんかお庭のあるおうちとかっていいな~・・って。 憧れるよね。 ね?お庭でのんびり、なんか・・ね?縁側とかいいな~♪って。 年取ったのかなあ?でも昔から好きだったのかなあ うん・・」

「買い物もしたいな、なんか。 買ってないなあ。 でもね、買いたい物もないんだよね。 だから、お洋服買いに行こうかな~・・って思ってても、そんな・・ ちょっと、家ん中、整理してみようかな~・・もうね、本棚とね、CDとかDVDのね、ラックがぐっちゃぐちゃだから・・あれだけでもなんとかしようかな・・って。・・うん・・」

「何かしたいかな・・ 本はでも読みたいな~・・うん。」 

 

「 “「ナカイの窓」で語った タツヤくんの留守番電話が怖いと話題” ・・あれ?これ、ラジオで話したことなかったっけ?・・・むか~しね、たぶん・・昔ってのは20年前かもしんないよね。 20年前の話だもん。 俺が幡ヶ谷に住んでる時だもん。 ハハ(笑)カカカ・・」

「だから、家電(いえでん)・・携帯・・電話なかった・・時代じゃないかなあ・・。スマスマがね、始まったか始まんないかぐらいだと思うんだよね。 20年前だからそうだもんね。 始まる前かな~・・うん」

 

「 『タツヤくぅーん』・・ってやつ。 むか~し、話して・・でも 20年前に話して、今でも俺、覚えて話してんだね。 これ何周もするんだろね。鶴瓶さんとかそうなんだろね。 むか~し、話したハナシとか話してんだろね(笑)ハハハ・・・ そりゃそーだよねッ。 でも、これ初めて聞いたように、20年たっ・・10年経てばもうみんな・・忘れて・・聞いてくれたりすんのかな?」

「・・・スゴイよね。 まだ、FAXもなくてさ、ホントに・・えー・・横20cm、縦30cmぐらいのちょっと長っぽそい留守番電話ね。・・うん。 確か、子機も無かったな~。ベッドの横に置いてるだけだって・・そこにず~っと赤いランプが点滅しててさ・・」

「 『タツヤくぅ~ん タツヤくぅ~ん 私のコト嫌いになった~? タツヤくーん、タツヤく~ん』・・っていうのが入ってて。 でも、自分が家に居る時にはいっさい、かかって来ないのよ。 ま、もちろん忙しかったから、朝と夜しかもう家に居ないみたいな・・お休みが全然なかったから。 『タツヤくぅーん、タツヤく~ん、何してるのー、タツヤく~ん』・・一年ぐらいだね。」

 

「かかって、プルプルプル・・プルプルプル・・って ガチャッ・・『タツヤくぅ~ん、タツヤく~ん・・』って最初だけでパッと取って、「もしもし?あの長い間、あの~この電話、タツヤくんだと・・あの~思い込んで電話してるようですけども、ここはタツヤくんのおうちじゃないんで」・・」

「 『わかってます。』  ・・え~・・だよね。 「んっ?どちらにお架けですか?」 『中居君ですよね?』 ・・・「え・・“タツヤくん”・・ちょっとよく分かんないんだけども・・あのもう迷惑だから、こういう電話よして下さい。」 『ホント、すいませんでした』 ・・プップップー・・・」

「・・1週間、10日後・・(留守電アナウンス)「用件は1件です。ピーッ・・」・・『タツヤくぅ~ん タツヤくぅ~ん』って。 一回、俺が出て「ここは違いますよ」って、「中居君ちに電話してます。ご迷惑なんで、わかりました。申し訳ございません」つって、またなんかカタコトで、『タツヤく~ん、タツヤくぅ~ん』って・・ ちょっとなんだこれー みたいな。 歌っ

 

スタッフ 「Amazing Discovery」


中居 「・・っ。なんだよ、電話の話してんのに・・」(スタッフ 笑)

 

 

 

 

 

曲:Amazing Discovery

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「さて、さて!また近いうちに2万円プレゼントの電話をかけたいと思います。2万円を欲しい、という方はハガキに住所なまえ、おうちの電話番号。 携帯はダメです。 おうちの電話番号のみ。 そして得意なモノマネと2万円が当たったら何に使うかを書いて、これから言うキーワードも書いて、この番組当てに送って下さい。」

「キーワードは、たつやくん。 たつやくん。」

「(笑)沢山のご応募をお待ちしておりま~す。また来週~」

 

 

おまけハガキ 「中居さんはお酒を飲む時にコースチーは使いますか?」


中居 「何?“コースチー”って ・・あっ、“コースター”? 使いますっ!はいっ。 あのぉ・・布みたいのを使ってます。プラスチックみたいのはコップに・・あの くっついちゃうんで、使いませんっ。 えーと、あのまた来週 」

 

 

 

 

ん~ そっかぁ。ちょっとのんびり、出来てるんだね~。

それでもフツーの人からしたら、ちっとも「のんびり」ではないけどね。基準が違うから。

でも、お友達とご飯行ったり、縁側のあるおうちもいいなあ~ なんて頭に浮かべたり・・うん・・それもいいよね。

 

SMAPは今まで忙し過ぎたから、これからプライベートも充実していってほしい・・とはみんなずっと思ってたと思う

でもそれは「自然」な流れの中で

もしくは、本人たちの意識した方向性の中で

なら、だったんだよね・・

 

今は、ちょっとそうじゃないと思うし。でも、彼らはこうなることを事前に理解したうえで、それでも苦渋の?選択をしたんじゃないかな・・と思ったりもする。

だから、今 私達に出来ることは

辛抱強く、「準備をして待つ」 ことなのかなあ・・と。

ただ、漫然と誰かが幸せを運んできてくれるわけじゃあないから、「ただ待つ」んじゃなくて、「十分にやるだけのことはやって」・・待つことなのかなあ・・と。 

今週の「CDTV」のランキングで「世界に一つだけの花」が9位でした。
一般の方が少しでも 「?」 と引っかかってくれて、違和感を覚えてくれたら、それは大きな結果を生む一歩だと改めて感じています。

そして、4/30放送の「中居正広の「終活」2」でもパパのこと話してくれるようですが・・ ゴルフに出かけるパパとのエピソード・・可愛いひろちゃん・・目に浮かぶようでした。

 

「さくさく」姉妹版  「中居語録」はコチラ。 


心と体を整える、体調不良の原因は「自律神経」。今や自分で整えることができる・・金スマで大特集☆

2016年04月23日 14時00分59秒 | 中居正広

 中居正広 IN めちゃイケ ワハハと感動と萌え満載 の記事はこれのひとつ下です 


今週の『金スマ』は、男女問わず、現代のすべての世代、必見っ

“自律神経の整え方”!!

 

中居君も興味津々。いっぱいお勉強できたかな(^m^)

かわゆっ(これが無意識、天然の表情とはおそるべき、43歳)

さて。

この人、中居正広という人は・・昔から、こーーんなことを言っておりますね。

「僕は ストレスが無いんですよね」(by中居君)

俺は悩みなんてないぜ~ 

なーんも考えてないぜ~ 

元気だよ~ 

・・・な、アピール。特に、20代ころまでの「中居ちゃん、中居君」のキャラ的なイメージかな?

 

はかっちゃうんだから!

すると!

2番目に「交感神経」が優位と判明~ まったくリラックスしてませんっ

まあ、そんなのわかってたけどねー。( ̄▽ ̄)

準備ヤローで、非常識を常識にしよう、ダメなところは探してでも見つけよう・・と常に戦闘態勢な男。

副交感神経が優位なわけないわな。

「大丈夫」アピール。

こういう人が一番、危険。
先生が言うとおり・・・私はずっと昔から、中居君のこういうところをひそかに心配してました・・・(私が心配しても中居君に届くわけないけど(笑)

 

さらに。

「時間があるときは、楽しかった思い出にすがろう」 なんて、テクニックを紹介すると・・

「いや・・難しいな・・」
「楽しかった思い出を振り返ると辛い時もありますよね」(by中居君)

おいおい・・

こんなことをサラっと言えちゃう男がよくも「大丈夫だよ~」なキャラをアピールするよね。

 

中居君が振り返った時にそのまま、「楽しかったな」と思い出せる思い出が増えますように・・

 

さてさて。

自律神経を整えるのにオススメな音楽「リズムが一定」なロックなど・・と小林先生。

SMAP「ありがとう」は、繰り返しが多く、一定なのでオススメって

なつかしのCDTVの映像もちらり。

ありがとう、TBSさん。

番組の後半では、みんなで自律神経を整えるエクササイズを実践。

「顔タッピング」 人さし指・中指・薬指の3本の指で、触れるか触れないか・・の強さで一定のリズムでタッピング

頭の後ろから前へ、側頭部は上から下へ・・軽くタッチで叩く
顔も、目や眉、鼻、口の周り、触れるか触れないか・・のタッチで一定のリズムでトントン・・タップする。

 

取り付けたセンサーで、実際にみんなのストレスが下がっていくのがわかりました。

ふふ。相変わらず、中居君がみんなを笑わせ、楽しませております


自律神経を整えるテクニック・・ いろいろと紹介されていたのですが。

まず、すぐ出来て簡単な方法を・・PICK UP

 

 音楽は一定のリズムを聴くとリラックス。クラッシックより、ロック。SMAP「ありがとう」は先生の推薦。


 1分間の作り笑い。口角を上げて笑い顔を作るだけで、血流アップ、リラックス度がアップ


 あえて大きなため息をしよう。ため息をつく時は不安や心配がある時、呼吸が浅くなってるリカバリーで起こる現象。


 トントン、一定のリズムでタッピング。筋肉・毛細血管が刺激され自律神経が整う。

 

 

 

実は・・番組のVTRで、松野明美さんが登場していました。

元気印の彼女はご存知、熊本出身。現在は熊本県議会議員でもあります。



VTRを撮ったあと、地震が来たそうで。
スタジオに来る予定が来られず・・電話で様子をお伺いしました。

 

松野 「ロケが終わった日、大地震がきまして。」

中居 「体調の方はいかがですか?」

松野 「あの・・お尻叩きました。作り笑いでもいいので、笑って!口角を上げるっていうのはやってます!」

中居 「うん・・。」

 

中居 「そう考えると、先生ね こういう時ほどなんか・・なんか大事なのかなあ・・って」

先生 「そうですね。やはり、かなり知らない間に皆さんもの凄いストレスを感じてらっしゃるし、動かなくなる・・そういう事によって血流がうっ滞して、エコノミークラス症候群みたいなこともあるんで。1時間ぐらいそういう所にいたら、ちょっとは立って軽い動きだけでも全然違いますから。そういうのをやっていただければと思います。」


中居 「こういう時ほどね、議員としてさらなる頑張りを期待しますんで。」

「出来る限りのことをさせて頂きたいと思いますんで。」

松野 「はい、ありがとうございます!」

中居 「はい、がんばってください、ありがとうございました。」

「さらに被害を大きくしないことでもメンタル的なことを・・しっかり、自律神経を整えることが大事なんじゃないかと」

 


九州の地震のストレスや、様々な不安に直面している皆様・・

大変な環境の中・・

ご自身や周りの人といたわり合い自律神経を整えることで心や、身体を、守ることにつながります。

今回の「金スマ」は、簡単ですぐできる情報ばかりで、素晴らしいサポートになると思います。

 

わたくしも、いちセラピストとして このテクニック、メソットをおすすめします。

 

そして、遠く離れた私たちは、熊本などのラジオにリクエストすることでSMAP「ありがとう」など音楽もとどけられますね。

みんなで「作り笑い」して ほんものの笑顔を得てゆきましょ