さくさく

中居正広ナシでは1日が始まらない、終わらない。元気をくれるのは中居&SMAP。

2015/6/29『ベビスマ』オーラがない草なぎ剛? ~メーガン・トレイナー未公開トーク~

2015年06月29日 06時07分20秒 | SMAP

今週の『ベビスマ』は~・・・

先週に引き続き、メーガン・トレイナーさんとの未公開トーク


木村 「日本、今回が初めてなんですよね?」

メーガン そうです。初めてです。」

木村 「プランはあるんですか?」

・・てか・・隣りの

このオネムな中居君が気になった私(笑)

メーガン 「ショッピングに行きたいです。」
 

木村 「あの~・・」 とおもむろに慎吾を指さす木村くん・・

「慎吾がすごい・・」

「洋服だったらものすごく詳しいですよ。」

慎吾 「原宿、はらじゅく。」

メーガン 「クラブにも行きたいです。」

木村 「あ・・クラブはね・・・」

慎吾 「あ・・ここは・・」 とキョロキョロ見回す慎吾(笑)

中居 「クラブやっておいて欲しかったなあ~」

メーガン 「外出した時、誰かに気づかれますか?」

慎吾 「つよぽんは、あんまり・・ ねえ?」

剛 「僕はオーラ消すんで」

「馴染む方だから・・」

笑ってる木村くん・・・

中居 「今も・・」 とかこっちで話してたら・・

木村くんが割って入り・・

木村 「いや!通訳さん!通訳さん!」

木村 「彼は「オーラを消す」って言ったんですよ」

「(通訳さんが)「彼はオーラを持ってないから」って(笑)」

剛 「ちょっと!・・」

通訳さん 「申し訳ないです!」

剛 「“あるけど消す”と違いますから!」

木村 「オーラ全然持ってないから・・って」

木村 「“消す”!って言ったんですから!」 とお兄ちゃんから訂正入りました~(^m^)

ていうかッ!

今夜は

「ビートフルデイ」!!! 適当のてときととう~

きゃはー

「さくさく」姉妹版  「中居語録」はコチラ。


2015『音楽の日』 中居&安住の名コンビがアットホームに迎え入れ “音楽でひとつになる”

2015年06月29日 00時05分44秒 | SMAP

今年もTBSの『音楽の日』が帰ってきました

そう MCはもちろん・・

中居安住の最強コンビ!

今年で5回目の「音楽の日」。
 

第一部はすご~くリラックスした温かい・・・アットホームな空気がいつもあるの。

いろんな世代 

いろんなジャンルのアーティストのみなさん

時にはゆるキャラもいたり(笑)

笑顔にあふれたステージの中心には中居君。

 

登場するなり、ハグする勢いのCHAGEさんとか・・

いつか心を通わせた人達が続々と・・・やってくる

 

中居君ってホントに 顔が広い・・というかすごいなあ・・

 

そして 誰よりも「音楽」を楽しんで 愛してることが伝わってくる。

音楽に包まれながら・・口ずさむ姿

アーティストの方々をリスペクトする横顔・・

時には

こ~んなノリノリ になったりね(笑) タオルぶんぶん あずみん激しい(^m^)
 

結果ぐったり・・・ (あ、これは第二部の方の画像ね)
 

少年に戻って ウルトラマンの歌を歌ったり~


ウルトラマンのビーーーム にやられちゃったり~

やられた~・・・ってか(笑)

ほらぁ タロウが謝ってるよー。いたずらっ子!めっ

後輩君とのやり取りもイキイキ

バッグをプレゼントしてもらった菊池くんが

「次は財布をお願いしますっ!」というと。

中居 「いいよ~」

佐藤 「車買ってもらってもいいですか?」

中居 「車? いいよ~」

安住 「じゃ・・じゃあ、マンション買ってください(挙手)」

中居 「ダメェーー」

あはは

でも舞祭組くんには厳しいPなのだ。

千賀 「セクシーゾーンに凄く優しくなかったですか?」

中居 「なぜかって、アイツら輝いてるから。 お前ら衣裳が濁ってるもん。」

ふふ 愛されとるねえー ぶちゃいくくんたち。

そんな彼らは、歌の途中でMC席を襲来!

ぶちゅー 二階堂くんから愛のキスをもらうPなのだった。

あれ?

なんか最後ドタバタみたいになっちゃったけど・・

ホントに第一部はゆったり として

「音楽っていいな~」 って改めて感じるような時間が流れるの

頼もしい2人の背中
 

全国で流してほしいなあ・・・そんな風に思いながら見てたらね・・

「第二部」の直前のところで 中居君も言ってた!

 

2人で座って・・(^m^)

中居 「もったいないね。」

「夕方まで・・だいたいみんなお出かけで見ないでしょ?」
 

「あれ夜にやればいいのに。 夜ご飯の時にね。そんぐらい見応えあったと思う、俺。」

安住 「それを今言われても困りますよ。」

確信犯の中居君の発言。

“局アナ”である安住さんがしっかり、修整します(笑)

 

第二部は。


一部とはまた違って、ゴールデンにふわさわしいPOP賑やか 華やかな構成。


スタートはSMAP(^m^)だもーん
 

心なしか 中居君の笑顔が今まで以上にきらきら してるぅ
 

いいわ~ この後頭部ショット
 


第二部には・・・

きゃりーちゃんとかSEKAI NO ORARIの皆さんが出てて・・・
 

「初めてTBSに出演した時のこと覚えてますか?」と質問されて・・・

出て来た共通のキーワードが「カミスン」

 

きゃー
 

そうそう、カミスンよ~

懐かしい~

赤ペンもった “社長”な中居君が麗しいわ~

思わず、「カミスーン かむばーーーーっく!」って叫んだぞ( ̄▽ ̄)

 

てか・・

第一部のさまざまなアーティストと“繋がり”のある顔の広い中居君・・・とはまた違う・・

「カミスン」で初々しかった皆さんがこんなに大きくなったのね、と。

彼がコツコツと音楽番組に関わることにこだわってきた足跡の一端が見えて・・

 

沢山の人たちが

“中居君の司会する番組” に集まってくる感じ・・がなんとなくしてね。 


そうそう 樹木希林さん。
 

36年ぶりに郷ひろみさんとのコンビ復活!

「希林のおかあさん、大丈夫かな」(by中居君)

 

いやいや、どうしてなかなかパンキッシュでカッコよくて可愛かったよ~。

最後、こんなになってたけど
 

この包む感じが・・

樹木さんも、郷さんや中居君が居たから安心して出来たのかもしれないね。

 

その後、唐沢さんが・・

唐沢 「僕もドラマ、希林さんとやって。中居君に振り付けしてもらったの。」

中居 「希林さんと唐沢さんが2人で歌を出す・・それの振り付けをさせてもらって」
 

うわ~ 

繋がるねえ 繋がるねえ・・


みんな 繋がるねえ・・

 

見ててホント楽しい・・・

 

でもやっぱり「繋がりの強い人たち」って言えば・・・

この人たちでしょ。
 

よ! 待ってました~

「俺たちに明日はある」好き~ スタンドマイク!きゃー

 

華麗なる逆襲 まだまだ見たい~

 

きゃー 
 

あー カッコイイ――(≧▽≦) 

って、見てたら・・ ん?

どした、つよぽん
 

なんか焦ってる・・

と、思ったけど、大丈夫だったか・・
 

あれ?

あれれ?
 

やっぱ大丈夫じゃなーーーい!(笑)
 

お札じゃなくて、ビニール?投げたぁー
 

それが、たっくんにぶつかったよぉ(笑)

大ウケ 中居君。
 

 

次の「ユーモアしちゃうよ」になっても 笑いが止まりません。
 

 なに これぇー って(≧m≦)ぶふーっ

 

もー ホントに可愛いヤツら

こーなったらやりたい放題。

慎吾はお茶目さんだったり 両さんだったり。
 

きゃっ きゃっしてるー
 

ここは たっくんにキメてもらいましょー グッ

 

会場にはスマファンもそうじゃない人も

最後は「世界に一つだけの花」でひとつになって・・・

すまっぷ でしたぁ~
 

 

あー 

長時間に感じないよー

ファンの欲目かもしんないけど・・他の長時間音楽番組はたいて「ダレたり」「飽きたり」するのに

 

ゆったりとしながらも

ワクワクさせてくれて


どこか「一員」の気分にさせてくれて


いつの間にか笑顔になってるなんて


不思議な魔法だ

 

こーんなに沢山のアーティストの方々が出演されてたのにね

一体感ハンパない

MCの「心のある」受け止める話術、間、目線・・

計算しつくされた緻密な台本の上になりたつ世界は どこまでも優しくやわらかで・・

 

中居君が 「またお逢いしましょう~ と言ってくれたから。

また来年もこの最強コンビに逢えるよね

この笑顔で

私達みんなを迎えてくれる 音楽で一つになる 

 

 

おまけ。

 

「音楽の日」の前番組。 「王様のブランチ」に番宣で中居&あずみんが・・・
 

やんちゃな中居君。

 

こーゆー時、あずみんがしっかり局アナらしく締めてくれるから。


中居君は安心してとっても楽しそうだった。 ありがとう、安住さん
 

 

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2015/6/27「サムガ」喉に腫瘍がで出来て手術しました/なんでも1人で/ガシャガシャしないで

2015年06月28日 00時11分04秒 | サムガ オン&オンエア 中居正広

<喋ってみよう・・スペシャル~>

 

 

中居 「どぉもこんばんは、中居です。 『お笑いタレントのピースの又吉さんが書いた小説「火花」が売れてます。50万部近い発行部数だとか。第153回芥川賞の候補作品にもなりました。読んでないですか?』 読んでません。読んでないけどね、この間ね・・読んでた本があるんだけども・・」

「あの・・帯とかにさ・・何とか賞!とかさ、書いてあんのよ。 ちょっとまあ・・こういうのやっぱり読んどこうかなぁ?と思ってさ、これミステリーなんだけど・・・ なんかね、学生・・の間でなんかこう殺人事件が起きる・・学校で・・ねっ?」

「で、起きて・・犯人は誰なんだ?って恋愛もつれとかあってさ・・。ちょっとよく分かんなくって(笑)・・最初は1人が“実はあの人が・・あの女の子が誰々先輩のことが好きだったのよ”・・うわっ!そーいう事があるんだあ・・って思ってたら、登場してる人たちがみんな、なんか・・男装してたりとか、なんか女装・・ ひっちゃかめっちゃかで・・ タイトル言えません。」

「・・・フッ ハハ(笑)クク・・ タイトルは言えません。 華麗なる逆襲」

 

 

 

 

 

曲:華麗なる逆襲 

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「さあ 皆様にお話ししなければならないことがあります。 あれ?お話ししなければならないことがあります、って・・あれ?第二弾じゃないの?これ。」

「別にたいした事じゃないんですけど。 僕ですね、先日 あの 手術をしまして・・。」

 

「えー・・っとですね、今から・・もう丁度3週間・・3週間、2~3週経ったので。ま、ちょっと(笑)落ち着いたのでお話ししようかな?と思って。 (笑)・・これなんかまた変な事になりそう・・なるのかなあ 変な事・・変な事つっちゃあ失礼ですけども・・」


「手術をしまして。 えーとですね・・ ま、全然 たいした事ないんですけど、もぉ全然・・ もぉホント、2~3週経って落ち着いたのでお話しが出来るかなと思ったのですが・・。 えーと・・6月のいつだったかな・・・ ちょ・・携帯でちょっと・・6月のね・・4日かな?3日か。4日か・・そこらへんで手術を・・」

「えー・・っていうのも、喉に腫瘍が出来てまして。 えー・・喉に腫瘍・・ま、前々から皆さん、ご存知の通り・・声がなんせガラガラで・・(ゴクリ) もうグチャグチャだったでしょ?」

 

「んー・・でやっぱり・・これ3月、4月とか 特番期とか・・なると、ホントに・・声が飛ぶ・・というか、でもそれね、去年のね、“おかしいな” と思ったの去年のもうね・・・ もう1年半ぐらい前から、なんかおかしいな・・。 「図書館」が始まって、「窓」が始まって、「UTAGE!」が始まって。 この3本がやっぱすごく声を張るんですよ。 ま、人数多いっていうのがありますし・・・ ちょっと笑い・・ ほんでなんかちょっと・・ムリしても出ないなあ・・って感じで・・・」

「ま・・ちょっと落ち着いたら見に行こう・・つって・・」

「で、今月・・先月か。5月末ぐらいに診に・・診てもらったら、『いや、喉になんかたぶん出来てますね』って。 『診てもらえますか?』 『早速診ましょうか~』つって『あ、腫瘍がありますねー』みたいな。」

 


「 『これどう・・』って 『これはもう手術した方が・・治療法はなんかあるんですか?・・』 『これは手術して取るしかないですね。 ただ悪性だった場合ですねー』みたいな。・・悪性だった場合の話もした。」

「そしたら、『悪性だった場合はこれは「喉頭がん」になりますね。』

 

 あれ!? と(笑)フッ ハハ・・」

「すげぇ DNAだな、と思って。」

「・・・・いやいや。 いやいや、あれから3カ月だから・・(笑)いや、これ悪性じゃないだろな・・。 でも悪性か良性か・・ってのは、手術をして、何日かして、その腫瘍をあの・・検査しないと・・あの「分かんない」 って言うのよ。」

 

「 『あ、そうですか。』つって。 どんぐらい・・入院とかする?・・全然分かんないからさ。 とりあえず、その~・・『手術をしてから、3週間はちょっと喋れないですねぇ』。 」

 

中居 「3週間喋れないんですか?」

医師 「そうですね、3週間はもう筆談というか」

 

 

中居 「おい、筆談するの?俺・・ カカカ(笑)」

「・・す・・ホント、すげえDNAだなあ と思って。」

 

「いやいや・・ あの・・ウチのパパさんが・・その・・去年?だから2月で亡くなる1年間、ずー・・あ、半年間か、ずっと筆談でさ。 俺なんかにも細かいニュアンスが伝われないのよ。 ウチの親父がこう言っててもさ、細かいこと言いたいんだけども、もうめんどくさがっちゃって言わないだろうな~・・・って。 ああ・・ホント、ストレス溜まるだろうな~・・って。」

「でも・・でも俺は、周りの・・んっ? 筆談をする周りの、立場もちょっと・・なんとなく・・あ!こういう風にしてあげた方がいいんだ~・・とか、あ!ああいう風にしてあげた方がいいんだ・・とかっていうのはなんとなーく、自分の中で熟知してるという・・。」

 

「ま、そんなんでぇ 『ま、検査して悪性でなければ・・でも今、写真で見てる限りでは悪性の可能性も低いとは思うんですけども、これは取ってみないと裏側もありますんで』みたいな。」

「 『ああ・・分かりました~』つって、え~・・・『手術をします、でも3週間は無理なので』つって・・・『3週間無理?ってことはいつに致しますか?』・・って。」

「 『あの2週間は喋らない・・』 『いや、2週間は無理ですね~』つって。 日月ってね、2連チャンがあったんですよ。 ね?2連休。 だから俺は、単純に土曜日 手術して 日月休んで、火曜日からいけるかな・・って、ね? そんな感じだったんだけど。(笑)2日間しかないから。 ん~・・マズイなあ・・つって。 で、自分で手術の段取りを・・いちおう、その日月休みで「土曜日」!の感じにしておいて下さい、つって。」

 

「で、一応 全身麻酔だと。 全身麻酔を受けられるかどうかの検査もしなければいけない、つって。 全部1人で行って。」

「で・・その時 全部手術日も決めましょう・・なんつってたんだけども・・。 これさすがに会社に言わないと、いけないな・・つって・・・会社に言って、「あの~・・実は来週手術をするんだけども、この収録とこの収録を飛ばせば・・ちょっと5日間ぐらい空く・・入院できるので、空けて下さい。」 」

 

「で、結局・・1つ2つぐらい仕事を飛ばさせてもらって、ほんでぇ・・水曜日か。 木・金・土・日・月・・・って、あの・・喋んなくていい、と。 ・・うん・・この5日間。 でも、2日よりは全然いい・・つって。 『この5日間はどうです?』・・『2日よりは全然いいです』って。」

「 『で、この5日間空いた後っていうのは?』 『その空いた後はもう大全開で行くから』(スタッフ 笑)『連チャンの全開です。』みたいな。 『いや~・・・でもそれはしょうがないですね・・』なんつって・・ 」

 

 

「でも、手術の手続きとか・・ 面白いもんで・・これはね、僕は全部1人・・あのね。ぜ~んぶ1人でやったんですよ。 手術の手続きもそうだし、入院する時も。 手術も退院も。」

 

「全部1人でやってみよう、と思って。」


「会社の人はもちろんです・・マネージャーさん・・はもちろんですけど。 ですから、見舞ゼロ ですね。 フッ ハハハッ(笑)」

 

「誰にも言わずに1人でやってみよう・・って。 で、結局 会社の人には言わざるを得なかったんで。 でも会社の人も・・あの1 プライベートのことなんで。 なるべくプライべートなことは 僕、自分1人でやろう・・と。 で、今、今回その手術ってことも僕 経験・・ ま。前・・指の・・ねっ?あれだとか・・なんか肺炎だとか、10代20代あった・・そん時は・・ねっ? マネージャーさんに頼る事もあったし、友達とかにさちょっとなんかやってもらったりしたんだけど・・」

「もう42にもなって。 どんぐらいまでに出来るのか?」

「・・あの~・・その芸能人だかなんだか知んないけど・・ なんか・・どこまで・・っていうか・・これ普通の人が当たり前にやってることを自分でやり・・やらなきゃいけないなって。 やんなきゃいけないな・・って思うのと・・あの・・ちょっと経験しないといけないと。 どんだけしんどいのか!?」

 

「で、僕は常日頃 やっぱ・・プライベートなことをなるべくマネージャーさんに頼らないで・・・会社をね。 自分で出来る範囲のことは全部自分でやろう、っていうのは・・すごく!常々気をつけてるの。 ちょっとどっか行くのにもなんか・・自分で行くようにする、とか。 あの、なんかやる・・ でも今回その・・あの~・・うちのパパがさ、亡くなった時、ちょっとあまりにも会社の人に頼っちゃって。その後とかもさ。 あの~・・葬式するまで、とかさ。 んで~・・うちの親父の身の回りのこととかも・・。」

「こんなの、やっぱ自分でやらないとダメだな~・・って思いながら・・・ でも(今回は)自分の事だったから、じゃ・・どんぐらいまで出来るのか分かんないけども・・やってみようかな・・。」

 

「とりあえず、誰にも言わない つっても、会社の人もそうなんだけど、地元の友達とか電話かかってき・・ なんか・・」

「6月の?なんかね・・4日じゃねえなあ・・あのね・・6月の14日にね、ソフトボール大会があるから「中居先輩、来ないか?」つうのね。 (笑)ずっと前から・・あって(笑) ソフトボール大会がある、と。 で、俺も後輩とかさ、地元の友達とかの・・あの・・メールとかって無視してんだけど・・」

「また次の週ぐらいになって、「来るんスか? たまには体動かした方 いいっすよ」みたいな。(チッ)めんどくせえな・・つって。」

「 「俺、今週 手術なんだよ。」つって。 「だから行けないから、軽くみんなに言っておいて。」つって。 そしたら、ウワァ~ッてジモッピーから・・「オマエ何やってんだよ。 行くよ。」みたいな。 「お前らが来ることが、俺、ウザイから」みたいな。 フハハ(笑)カカ・・オマエは、俺のことを思ってお見舞いに来る・・じゃなくて お前が来ることがもう何よりの苦痛だから、来ないでくれ・・っていう。」

 

 

「それで5日間ぐらい入院したかな。」


「4日、5日間ぐらい入院して、退院して1日、2日ぐらいあったのかな。 ・・1日ぐらいあったのかな。」

 

「だから、その間もホントに・・ その間、だれっっとも会ったりしてない。 その一週間近く。」

「誰とも会ってないし・・ 誰とも喋れないから・・必然的に・・誰とも喋れないし・・ ほっとんど連絡取ってない。」

 

「で、何食べても・・手術後も何食べても良くてさ。 ・・で、3食・・食べて。 そしたら変な話、タバコ吸えないでしょ? ・・・で、お酒飲めないんですよ。 んで、1日ね3食もらって・・で、冷蔵庫の中にお茶とかさ・・。あのお陰様で個室だったんだけどさ、お茶とかなんとか・・っていうのもさ、自分で買ってこなけりゃいけないのよ。」

「んで・・自分の欲しいお茶が・・その病院内のなんかコンビニみたいな小っちゃい・・ホントに売店があんだけども無くて。 で、下・・外出てちょっとしたとこにコンビニがあってさ。 そこにま~いにち通ってて。 で、やっぱさあ・・そのコンビニで・・なんかいっぱい買っちゃうのよ。お菓子も買っちゃうし、んで、メシも買っちゃうのよ。お弁当とかも。 サンドイッチとかもおにぎりとか。 1日5食ぐらい食うのよ。」

 

「・・・・ホント、こんな食うか? っていうぐらい。 一回ね、6時ぐらいメシだね・・「早ぇなあ・・」と思いながら。 メシ食って・・その後ね・・パンを3つ、4つ食って・・。 差し入れで・・その・・会社からたまたまお寿司が届いてたのよ。 お寿司届いて・・。で、お酒飲まないから寝れないから・・また食いながらさ・・ ま、その5日ってのは・・映画が6本ぐらい観たかなぁ。」


「で、この前の日にさ、友達とかさ「実はこうこう・・だったんだよ」つってさ・・ 「相当寂しかったんだ」「寂しいヤツだなあ」とかさ、「何やってんだ~」とか言ってんだけど・・ 僕はこの芸能生活の中で・・この6日間?・・・ねっ・・好きな時に好きなもの食べて、映画4本、5本観て・・本も何冊か読んで・・ 僕、この芸能生活の中で誰っっとも会わなかったこの1週間。 一番楽しかったね。

 

「・・・って、思った時にヤバイ! と思ったのよ。 俺は。」

「大体さ、・・・・なんかさ、自分が心を病んだりとかさ、体調が優れなかった時に、誰かが手を差し伸べてくれて・・女の子が居て・・“やっぱ君だよ”とかさ。うん。 よくあんじゃん?あの・・結婚した理由は?って・・自分がちょっとケガした時とか、体調が悪かった時に、横に居たのがウチのかみさんでした・・・ なんとも思わないから。」

 

「お・れ・マ・ズ・イぞ! と思って。」

「・・・・・・俺、なんでなんとも思わねえんだろ?って。  僕、なんとか思いたかったんですよ。 ていうのも、そういうのも思いたくて、感じられればいいな・・と思って、1人でやってみよう・・ってのもあったの。」

 

「これなんか・・「あ~あ やっぱりちょっともう1人じゃ無理だな」とか 「これ誰か支えが無いとダメだな~」とかさ・・この1週間で感じられればいいな・・と思ったんだけども・・・ ホント、思いのほか・・ ホントびっくりしたね。 “なんて日だ!”って。

「こんなに・・世の中に・・まだ楽しい時間を・・ 過ごす時間・・過ごす日々があるのか、と思うぐらい。 もう、さいっっこうに楽しかったのね。

 

「・・・・誰にも会わずにさ・・・ って、声出せないからさ・・。一言も喋らないでしょ? 喋れない、で、動かない。 ね?部屋から動かないからさ。 で、3食くっ・・3食ね・・来るのよ。 ・・・・・ で、部屋見ててさ・・ポォ~・・と映画観て。 で、ちょっとなんか寝たり・・寝ちゃったりしてさ。」

「で、映画続き観ようかな~・・と思っても、“いやいや本読んじゃえ”みたいな。 ・・さいっこうだったな・・ 」

 

「ゼロ見舞。 ゼロ・トークよ。 1週間。」

 

「・・・あ、こんな感じちゃヤバイな~・・と思ってね・・でも、その・・言ったけど、筆談? ・・ホントねえ、あのぉ・・なんつうんだろ・・結局、仕事ん時も・・これラジオ1本飛ばしたでしょ? その時「UTAGE!」の収録が一発目だったのよ。 ほんで、マネージャーさんとかさ、あのー・・あの・・収録前にさ、車で行くんだけど・・その時も・・ホンットにひとっことも喋らなかったから。」

「でもね、チョットね・・(バン、とぶつける音)「痛っ」とか言っちゃうのよ。 フッハハッ(笑)」

 

「(ウィスパーで)あ・・やべ・・声出しちゃった・・・」

「 「あれ」 「アタっ」とかさ・・「エッ!?」とか。 声、出なくはないのよ。 “とにかく出さないでくれ”と。」

 

「で、「UTAGE!」ん時かなあ・・これ・・たぶん、もうね多分、筆談あるだろうと思うんだけど・・俺、ウィスパーでさ、あの・・そこは筆談で書いてたのよ。 ウィスパーで、マネージャーさんにさ。」

「 これ大丈夫か?・・・そしたら(マネも)大丈夫です・・・・・って。(スタッフ 笑) 「お前は声出せよ」っていうイライラ? これがね、もう現場に行ったらさ、もう・・みんなそうなのよ。 メイクさんだとか、それこそナガタマとか。・・衣装さんとか。 (ウィスパーで)これちょっと下に・・・もうちょっと・・・・・ (笑) お前は声を出してくれない!?っていう。」(スタッフ 笑)「ククク・・・(笑)」

 

「聞こえねえから、オマエの声!」(by中居君)

 

「でさ、髪もさ・・ヒゲ剃って・・あ、じゃあ「(ウィスパーで)後ろから・・後ろから・・かしてもらおっか・・(と中居君が言うと)はい、なんですか?(スタッフ 笑)

「“はい、なんですか?”が聞こえないから。 「えっ!?何? え?何?」・・・「オマエは100%声出してくれ」って。」


ナガタマさん 「100パー? 100パー、声・・

中居 「声を出せ

ナガタマ アァ~ッ すいませーん・・

(スタッフ 笑)

 

中居 「・・・これね、(笑)いっがいと、腹立つのよ。 みんなそうするから。・・(笑)なんでお前、声出さないのか?って・・・でさ、あの・・なんか仕事の・・その「UTAGE!」やってても、その・・とにかく本番前後は・・なるべく家もそうだし、ま・・家は別に喋ることないんだけど、とにかくもう、本番以外はとにかくちょっと声を出すのだけ、控えようかな・・と思って。仕事の合間とかも。」

「そうするとさ、ナガタマさんとかさ・・その周りのスタッフとかさ・・基本的にイエスかノーで、答えたいわけよ。」


「 「OK? OK?」・・・(には)「マル〇。」か「バツ印。」 ・・オッケー・・例えば分かり易く言うと、選択肢がいっぱいあるような質問とかをあの・・されるのがすっげぇイラつくのね。」

「例えば、「これ食べますか?」・・・「大丈夫」・・ 大丈夫。 「あの・・水とお茶どっちがいいですか?」・・だったら、「あ、水」とか・・。答えが1個だったらいいけど。 イエス・ノーで。 なんか知んないけどさ、「どのへんから行きますか?」とか言われると・・(スタッフ爆笑)・・なんか腹立つのよ。」

「 “どの辺から?”とか言われると、選択肢が・・答えがいっぱいあるじゃんか。 てか、「それ!」って言うわけいかないし。 「あっち!」って言うわけいかないから。 どのへんって言われるのはイヤなの。(バンッ!と机を)そう!俺、退院した日も・・タクシーで帰ったのよ。タクシーで帰っ・・! ・・その乗ってさ・・」

 


「トランクだよ。5日分のトランクとカバンと。 運転手さんが「どちらに行かれますか?」って言ったのよ。 (ウィスパーで)「どこどこで・・・」・・ で、最初、紙にあの・・あの「ちょっと病気で喋る事ができませんので、ウィスパーで」 って、どこどこ・・・で、行先も「どこどこ」って書いたのよ。 ね?例えば、“渋谷”。」


運転手 「(ウィスパーで)しぶやでよろしいですか?・・」

 

中居 「・・・・俺ね、その運転手さんとね、初対面だったんですよ。 (笑)当たり前でしょ? (運転手さんがウィスパーで)「ひびやですか?・・」 ・・その・・もうエンジンの音でさ、その音も聞こえねえし・・」

 (それでもウィスパーで)
運転手さん 「はい、はい、はいわかりました・・道順をどうしましょ?」

 

(スタッフ笑い)・・

中居 「・・もう 道順・・どうしましょ?なんていうさ・・・もう例えば、246から行くとかさ・・なんとか通りから行くとかさ、あの・・もうそんなの喋れるワケがない、俺は。」

 

「・・あのわたくし、今、何週間か経って なんとも無いので。 あのガシャガシャしないで頂きたい。」

 

「ねっ? ・・これは大丈夫なような気がするなあ、でも。・・うん・・ ねっ? フッ ハハハハ・・(笑)クク・・・ もうちょっとあるんで、また来週 喋るね。」

 

 

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「これ多分ね、筆談あるあるだと思うワ。 だって、周りみんなそうなんだもん。 てことは、俺 考えてみれば・・俺、パパに対するあれは・・俺、多分すっげぇ楽しかったと思うのよ。というのも、あれ パパと2人の時は、俺ずっと1人で喋ってるからね。」

「・・・・あのさ、周りが喋ってくれないと困っちゃうのよ、ホントに。 感想だとか、っていうのもホントに・・(パンと手を叩いて)「いや、これ・・いいバッターだ」野球観てたら・・「いいピッチャーだよな~」って。そしたらオヤジが(パン、と手を叩いて)俺もそう思う、って。 「コイツ、打たねえな最近・・」(パン、パン!とてを叩く音)・・ってなんか(合図が)あんのよ。」

 

「だからず~っとコッチが喋っとかないと・・これ、ウィスパーで・・・もう、ホントにね・・・なぁんだろ?うつんのかなあ?・・・うん・・・また来週・・」

 

 

おまけハガキ 「新しい服や靴を買うとすぐに使いたくなります。 母親は逆になかなか使いません。 中居君はどっちタイプですか?」


中居 「僕は使わないですね。 使わな過ぎてね、2年置いたことがあります。 そしたらね、それ流行ってなかったワ。(笑)また来週~~」

 

 

 

努めて明るく・・

きっと私達を必要以上に心配させてはいけない・・と話す中居君。

おそらく、いつ話すか・・タイミングとかも密かにアレコレ・・考えていたんでしょうね・・。

 

でも、もし話さずにいて・・

どこかから、思いもよらない形で漏れ聞こえてきたり、真実がねじ曲げられて私たちが受け取るよりも・・

 

自分自身の口から 伝えたい。

 

これが彼の誠実さ。 そして やさしさ。

 

中居君・・・

「たったの50年一緒に」・・・

ファンはそういうSMAPを願っているし

自分たちも そういうSMAPを応援しながら・・たったの50年一緒に・・と思ってたりするの。

 

どうぞ

どうぞ

自身の身体をもっと労わってね。

 

もう、私、何百回、いやそれ以上?同じようなことをこのブログでも言ったか分からない・・


もっと休んで

無理しないで

 

あなたの代わりはいないのだから・・・ 

 

 

 

「さくさく」姉妹版  「中居語録」はコチラ。


本日、「音楽の日」 出演時間が公式サイトでチェックできます~す

2015年06月27日 06時33分11秒 | SMAP

「音楽の日」 の公式サイトで

アーティストの出演予定時間がチェックできますよ~。

 

コチラ  「音楽の日」公式サイト

 

SMAPは予定では、2部スタートの18:30頃と22:00頃。

予定楽曲も載っています。(第1部 14:00-17:00  第2部18:30-23:08)

 

18:30 

・SHAKE

 

22:00

「音楽の日スペシャルメドレー」

・俺たちに明日はある

・華麗なる逆襲

・ユーモアしちゃうよ

・世界に一つだけの花

 

番組のオンエア中に、リモコンdボタンなどでも出演時間に関する情報が見られます。

長時間番組でこーゆーの 本当にありがたい~ ですね。

SMAPの出番は分かりましたが、司会者としての中居正広を応援するために、ガッツリ全部チェックしまーす(^m^)


グローブジャングルとSMAP も良かったよね~。 あれこれ見返したくなったねSoftBankさんCM★

2015年06月26日 06時27分46秒 | SMAP

おはようございます。

明日は、いよいよ「音楽の日」で 5スマの歌い踊る姿が見れますね~

 

って

楽しみ~な気分のなか・・

 

SoftBankのCM終わっちゃったの? とファンの間でちょっと話題になっておりますねえ

 

我が家のHDDにもけっこーソフバンのCMは残ったままになっています・・・

 

 

粋でスタイリッシュなSMAP


面白おかしいSMAP


カラフルで元気いっぱいなSMAP


いろいろなSMAPを見せてくれたね

 

その中でも、東日本大震災後のいくつかの物なんか印象的なものあったなあ・・

 

あと、これはそれより少し前の2010年だけど

今見ても きゅん とする

 

 

公園でグローブジャングルとSMAP。

 






大人のSMAPなのに

なんだか無邪気にさえ見えるね


 

― 自分の心が変われば 世界は変わるはず ―

 

― 思いもよらない方法で 世界は変えられるんだ ー

 

 

素敵なCMを見せてくれるから ・・・ だけでなく

SoftBankさんとSMAP って相性いいな~って私は勝手に感じてて

 

開拓、挑戦する革新的なその姿、姿勢というか

 

ホントにもう終わっちゃったのか~!? ・・・残念だな~・・なんて金曜日の朝です。


さ。
今日もがんばっていきましょう~  

 

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映画「HERO」とUSJが期間限定でコラボイベント開催!!

2015年06月25日 19時41分59秒 | SMAP

【HERO at ユニバーサル・スタジオ・ジャパン コラボイベント開催決定!!】
2015/625

コチラ  映画「HERO」公式サイト

~引用~
「映画の公開を記念して「HERO」とユニバーサル・スタジオ・ジャパンが

期間限定でコラボレーションイベントを開催します!!

映画で実際に使用されたセットを移設、あの世界観にどっぷり浸れる期間限定イベントです。


そのほか、映画とのたくさんのコラボを園内で開催します。」 

詳しくは、USJサイトの案内をご覧ください。

  PCサイト 

  スマホ


今週の館長さんはさわやか足首。パパのお茶目ばなしをニコニコとする中居君だよ。~図書館~

2015年06月24日 23時13分08秒 | 中居正広

「図書館」はねえ

そろそろ、ロケ行けばいいよ。 

「知らなきゃよかった」企画って 一般の皆さんには好評なのかなあ? 飽きた)

あ。

おはようございます(笑)

「図書館」の館長さんは、劇団を信頼してるよね~(唐突)。

さて。

昨夜は「窓」はうつらうつら ・・・しながら見たので(笑) いったん、おいといて。

「図書館」のここんとこ可愛かったので録画残すことにしよ~っと。



ママタレントの皆さんの「教育」の話題の流れで思い出したらしく・・・

中居 「思い出したんだけど・・ウチの親父がさ・・結構・・・ 俺、30過ぎ・・40ぐらいまで・・」

「ウチの親父は明大に行ってたのね。明治大学卒業して・・。」

「(自分が)40ぐらいになって、ウチの親父の同級生の人たちと会う機会があって・・」

「ウチの親父が明大行ってた時はどうだったんですか?つったら・・」

「 『おい、オメェ 高卒のくせして、明大って嘘ついてんじゃねえ』って!」

これには、スタジオのみんな「えぇ~っって(笑)

「えー!俺たちが大人になってから、ウチの親父が高卒って気づいた(笑)」

劇団 「えっ(笑)子供に学歴詐称してたの?」

 

中居 「それ思い出したらさ、すげぇ笑けてきちゃってさ。」

「子供みんな居たのよ。 俺、兄ちゃんみんな居て。」

「そしたら(パパが)『バカ言うんじゃねえよ!俺、明大ってことになってんだよ!』

あはははー パパ~(≧▽≦)

中居君の「思い出した」のこのエピで私も思い出したー。

私も中学くらいまで母親のこと5歳くらい若く思って(信じて)たのを。

たぶん、軽い気持ち?冗談?で年齢を聞かれた時に若く答えたのを幼いころ真に受けたんだと思うけど・・・子供ってそれを「なにかおかしい」と思わないとこがあるのよねえ。

 

ていうか、パパはやっぱり途中で言えなくなってしまったんだろうか?(笑)

鶴瓶さんや松っちゃんがお見舞いに来た時のお茶目な「浜ちゃんは?」のやり取りを思い出し・・

なんか可愛い というか

 

ほんの少し前まで、中居君とパパとの思い出聞くとウルウル してたのに・・

不思議だよなあ。
 

さて。

今週の館長さんは、こんなお衣裳。足首と白いスニーカー。白いTシャツが夏だね。

なにげなくやる仕草がセクシー。


後ろ髪すっきり すると、中居君の形の良い小さな頭が見えてよいよね。


そうそう。

山村紅葉さんがお着物をたくさん持ってる・・・って話の流れで・・

ゲストの坂上さんに「忍さん、やっぱり男も着物着てね・・」と話しかけると

「僕、着ますよ。着物。 持ってます。」と。

坂上さんは、時代劇などやっていると普段から着こなさないと・・と衣装さんから言われたりして・・

とのことでプライベートでも着ることがある、って。

どういう時に着るのか?の質問に

坂上 「勝負着物でしょ そりゃ」 

デートの時に着るんだって。

中居君は「それ、大人だな~」 って(^m^)

「それ、憧れるワ」(by中居君)

 

すると、坂上さんは「確実に顔バレしますよ」って(笑)

着物ってだけで目立つから~・・・って。

中居 「だって着物に帽子とサングラス、っておかしいもんね」

あはは そりゃー目立ちまくりですワ~

つか

「憧れる」んですかー 中居君~ 着て、着てぇー

そーゆー役とかやってもいいのよ~ん(≧▽≦)キャー

 

ま、プライベート(デート)で着るのは難しそうだよね・・・

自分がネット上でなんと言われているか知らない、と言う中居君だけど・・

お着物デートなんかしたらぜったい中居君の耳にもはいるぐらいウワサが立ちそう( ̄▽ ̄)

アッ 遅刻する~ 今日も中居君の笑顔でパワーチャージ 参りましょう~
 

 

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実はレギュラーな「UTAGE!」だって美人な中居さんがいっぱい居るんだからぁ♪ピヨピヨ後ろ髪だよ

2015年06月23日 23時23分36秒 | 中居正広

みなさん、お疲れ様でぇーす

ムシムシ蒸し暑いし、HDD整理してもキリはないし・・・ブログもままならぬ今日この頃(苦笑)・・・

 

いいわけを「前置き」しまして(笑)

ざっと粗めに「UTAGE!」の中居君を見てみましょ~ 


真夜中なのにやっぱり美人さん

今週はピヨピヨ後ろ髪があったよ~ん

キスマイ(舞祭組じゃない方(笑)とセクゾンがゲストだったのね。

80年代アイドルのヒットソング・・・ということで

後輩くんたちがコラボで「ハイティーン・ブギ」を歌ったり・・・

一緒に思わず歌っちゃう

「この愛を失くすことだけ~ こわいのさ」 

実は

「UTAGE!」の醍醐味は・・・皆さんのパフォーマンスを見守る中居君・・・を見る事でもあり

後輩くんを見守る時はちょっと“渋め”

かと思えば 

こーんな 可愛い笑顔も

こ~んなふうにみんなでステージを見守り&盛り上げてるのよね
 

あー

それにしても可愛いなあ

あれこれ 「UTAGE!」ファミリーとのトーク・・“かけあい”とも言えるやり取り。・・・すっごく楽しいのでレポしたらぜったい面白いんだけど・・

余力が残っていないので

 

中居君の可愛さレポでごまかすのだ~

ぽや・・ん
 

あ。


ここんとこ、なんか好き~(≧m≦)

キスマイが新しいアルバムからメドレーで歌ってくれる・・・というところで

中居 「メドレー歌ってくれるの?何曲?」

北山 「3曲です。」

中居 「歌番組でアルバムやります・・って時はさ、誰が曲決めんの?」

北山 「今日の・・偉い人?」

みんな笑い。

中居 「偉い人?」

「自分たちでこれの方がいいんじゃない?とか・・こっちの方がいいんじゃない、とかないの?」

北山 「無いです。 もう、「これで~す」ってメールで一斉送信。」

中居 「メールで来んの?」

見よ。 このお目目ぱちくり(≧m≦)

みんなに「データで送信されます」 と説明され

中居 「音は?」

さしこ 「音もデータです。」

中居 「えぇっ!! とピョン! とお尻ひとつぶん飛び上がって見せる中居君( ̄▽ ̄)

 

そして

このビックリなお顔。

「・・・・・」

「マぁジで!? マぁジか!」(by中居君)

「俺、乗り遅れてる?」(by中居君)

北山 「たぶんそうです。」

あはははは 全員爆笑

みんなに「データで送信」うんぬん、わかりませ~んなフリ。

まあいいでしょう(^m^)ニヤリ

 

話が面白い方へ切り替わっちゃったけど

中居君が気になった点、はそこじゃなくぅ~・・・「メドレーの選曲は自分たちでやってるの?」という点だったんだけどね。

うむ。

 

あれっ?

来週の予告で涙目なひろちゃんが~

大きなお目目がうるうる・・

ホントに涙ぬぐってるし(^m^)

え?

師匠が・・往年の名曲「大都会」を歌ったの??

こ・・この表情は( ̄▽ ̄)・・・はたして・・・

中居君だけじゃなく・・・玉ちゃんのお目目もうるうる・・・

え~ 師匠、また問題作ですかっ!? 

なにがあったのぉ~ん 涙目ひろちゃん ぜったい見なくっちゃ!


実は・・「神センス 塩センス」の中居君もたいそうな美人さん だったよねえ

でもちょっとレポする気力がなくて・・うう・・ と、とりあえず仕事行ってくる~ん

みんなも良い一日を~ あ、テレビ誌買わなくっちゃ~  漏れはお許しを SMAPスケジュール


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2015/6/22『ベビスマ』 お父さん?・・“倍”だよ~☆パステルカラーのメーガン・トレイナー未公開トーク

2015年06月22日 05時46分09秒 | SMAP

今週の『ベビスマ』は~・・

メーガン・トレイナーさんとの未公開トーク

中居 「SMAPはご存知ですか?」


メーガン 「SMAPの話は聞いていましたし、グーグルでも検索して、この1ヶ月ずっと調べていました。」

「ファンになりました。」

「ボーイズ・バンドっぽいけど皆さんは大人なので」

「NSYNC(イン・シンク)のような男性バンドって感じがします。」

中居 「結構 大人だよ。」

メーガン 「同じような感覚を持っています。」

木村 「いやいや・・・」

中居 「お幾つですか?今。」

メーガン 「21歳です。」

木村 「でしょ!」

中居 「半分じゃん!」

予想はしてたものの~

びっくりんこ のこのお顔。

木村 「倍!」

キムゴロ・チームの表情はこちら~(^m^)

 

木村くんが「倍だよ」と教えると

「ワオ!」

いやいや・・・知ってたんじゃないのかい?メーガンさん。上手いなあ。

 

木村 「ヘタしたら、メーガンのお父さんでもおかしくない。」

お。 ぐったりしてる人がいるぞ。

“倍”コンビのピンクの方(笑) 

中居 「倍!?」

メーガン 「(お父さん)それもいいですね。」

中居 「俺、今日 倍の子とこうやってたの~?」と、肩を上下。 つか、“倍の子”じゃなくて“半分”ね。

うえ~ん・・・ってお顔がかわええ んですけどぉ。

パステルなスマさんたち。

可愛いセットもまったく違和感なし~ さすがッス

 

今夜は「スマスマ」がなくて 寂しい~・・・ね。

すでに来週の2時間半SPが待ち遠しい(笑)

やっぱり、5人一緒の「スマスマ」を月曜日は見たいのだ~
 

 

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2015/6/20「サムガ」今週も華奢な閻魔様の心に響く「正解」のモノマネを当てろ! ~1人目~

2015年06月21日 07時08分07秒 | サムガ オン&オンエア 中居正広

<え~・・(笑)先週の続きでモノマネしま~すスぺシャル(笑)>

 

 

中居 「 どうも中居です。 『中居君はご飯や飲みの誘いも多いことでしょう。気が乗らない誘いの時、どうやって断りますか? ちなみに世間の人の割と多い断り方。 仕事のせいにする。』 なんて言うんだろね・・・“あぁ~っチョットまだ仕事残ってるんですよォ” か・・ 」


「 『冠婚葬祭のせいにする。 体調のせいにする。』 “あぁ~今日、体調悪いんです、昨日からホントなんかおかしくてぇ”・・・『家族やペットのせいにする』!?・・・・具合がわる・・どういうことぉ? 家族が具合が悪い、ってこと? 『ストレートに断る。』 ストレートにってどうやって断るの?」

「 「行きません」っての? まあ、俺そっちのタイプだけどね。」(スタッフ 笑)

 

「 「僕は行きませんから。 あ、はいっ、行きませ~ん、すいませーん」・・・」

「 『オススメの上手な断り方ってありますか?』 これはね、もうね、・・『中居君はご飯や飲みの誘いも多いことでしょう』ってあるでしょ? 僕ね、ほっとんど誘われないですから。 誘われないから、断る理由も・・・ だから僕、必ず家に帰るとか、あんまご飯行かなーいとか、飲みに行かなーい、って言うじゃないですか?だからほっとんど誘って来ないです。うんっ。」


「だからもう、オススメの上手な断り方っていうのは・・あの、調子がいいとダメですよ。 行く時は行って、今日は気分が悪いんでやめて・・今日はなんか調子いいから行こうかなとか・・・っていうと、あの~・・・行きたくない時に断らないといけないので。

「最初っから僕は、お断りの人生ですから。」(スタッフ 笑)

「それを もう前面に出してますから!これね、あのぉ公けだけ・・ね?ラジオとか、テレビだけで「僕は一人で」って言うんじゃなくて、ホント間の時間とかも「僕、ホント行かないんで」ず~っと言ってるから。  誘って来ないですね。」

 

「だって、基本的に行きたくないわけだから。  ハハハッ(笑)」

 

「基本、行きたくないのよ。 基本ベースはやっぱりぃ、もうホント、俺は若いうちからやってたから。「もう、行かないんで」。 先輩とかに、・・・いや、これ、また先輩になるとぉ・・・でも、限られてくるよね。先輩になるつっても。 でも、あんまやっぱり、さそ・・誘っても断れるから・・先輩って面白いもんで・・ことわ・・断られるのがヤでさ、誘わなくなったりすんのよ。」

「先輩が。」

「今日、中居・・「中居くん、行こう」とか、あー・・「中居行こうぜ」ってなった時に、「僕、行かないんで。大丈夫です、すいませーん。」って先に・・次誘う時ってチョットさ億劫になるから。 もう誘って来ない。 でも、先輩は基本的に行くけども、それでもそれを乗り越えて来た人には行こうかな、と思うけどね。うん。なんかあんのかな?って

 

「だからね、今日はなんか・・行こうかな? 今日はなんか行くのやめようかな・・っていつもなんかこうベースが出来ていない人に関しては、誘っても来るし、断り方も難しいので。 基本的に“行かない”っていうふうにすると誘って来ないですよ。」

「で、もう正直・・「や、行かないです!すいません!」って。 フッハハハハ(笑)」

「その代わり、それ行ったら誘われないからね。その覚悟を持って、だね。   華麗なる逆襲。」

 

 

 

 

 

 

曲:華麗なる逆襲 

 

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「先週に引き続き、えー・・2万円をプレゼントする・・えー・・やつです。えー・・受話器を取った人がモノマネをする、というですね・・ えー・・今までにない・・ことになっちゃいました。 ただあれなんだろね、あの・・僕は・・ただただ(カチャカチャ電話を架ける音)これを送ってくれる、10代とか20代の女の子よりもお母さんが好きなもよう。

トゥルルルル・・・・

 

トゥルル・・・

「27歳。」

トゥルルル・・・

「夕方6時過ぎには家にいまーす、つって・・・」

 

(ガチャ)
女性 「はい、 〇〇です~」


中居 「もしもしー(女性 「はいっ」)恐れ入ります、Kさんのお宅でしょうか?(女性「はい」) Aさんいらっしゃいますでしょうか?」

女性 「あ、ちょっと待ってくださーい」

中居 「あっ!もしもし! もしもーし!」


別の女性 「もしもし? (中居 「Aさん?」)K(名字)です。」

中居 「Kさん?」

Aさん 「中居君ですか?」

中居 「あ、どうも。さっき出たのお母さん?(Aさん「お母さんです」) 後ろでお母さんが何やら興奮してる声がする

「あのね、Aさんね・・モノマネやって欲しくて色々レパートリーを書いていただいたんですけども・・・あのね受話器を一番最初に取った人がモノマネをする、っていうルールになったんですよ。(Aさん「あ、はい」) じゃ、お母さんに代わって下さい。」


Aさん 「はい、わかりました。すいませんっ!ちょっとお待ちください」

中居 「いさぎが・・いさぎが良い。いいよ~。」

Aさん 「はい

中居 「俺、君みたいな人 好きだよ、俺。」

Aさん 「あははーありがとうございます!ちょっとお待ちください」

 

中居 「うん、いいね。“ハイわかりました! すいません”・・・ククク(笑)」

 (え?何モノマネしたらいいの?と言いながら出てくるお母さん)
母 「 もしもぃ~」

中居 「あ、お母さん。(母「はいっ」)これからですね、こちらのスタジオには6人の審査員の皆さんがいらっしゃいます。 えー、お母さんのモノマネが上手ければ合格。合格になりますとなんと2万円のプレゼントがございます。」

母 「2万円ですかあ?がんばります。 何したらいいんやろ~」

中居 「時間がございませんよ、お母様。(母 「はいっ」)誰のモノマネいきましょうか?」

母 「え~と~ じゃあ、目玉おやじで。」

中居 「はい、それでは参りましょう。Aさんのお母さん、目玉おやじ。どうぞ。(母 「はいっ いきます」)はい。」

 

「おいっ キタロー」(by お母さん)

 

カーンッ

中居 「残念でした!」

母 「ハハハッ (中居「ククク笑」) どうですか?」

中居 「残念でした、今。不合格で。」

母 「残念でしたって・・」(報告すると後ろでAさんが「え~」と言ってる)

中居 「さあ!もう一人!もう一方、お願いしましょう。(母 「はい?」)他に!?ございますでしょうか!?」


(Aさんがお母さんに「交代、交代、」と言っている)

母 (焦った様子で)すいません・・・ちょっと・・ちょっと娘に・・かわって・・(中居 「あっもしもし!お母さん!」)・・はい?」

中居 「これ、お母さんじゃないと2万円もらえないんですよ。」

母 「えーっ」

中居 「最初に受話器を取った方がモノマネをするというルールなので」

母 「え・・・」 と、動揺しているお母さん

 

中居 「あきらめますか?2万円。 あきらめますか?」

母 「・・あきらめ・・ようかな・・2万円。」

(後ろで「がんばって」という声がしている)

中居 「はい。 じゃあ、あきらめてよろしいですか?」

母 「すいません・・できません・・他に・・」

中居 「・・(笑)」 

(後ろで「交代、交代、」という声)

母 「娘と交代していいですか?」

 

中居 「交代出来ないんですよ、お母さん。交代すると失格なんですよ。」

母 「・・・せみ・・・せみの鳴き声・・(笑)」

中居 「はい。」  「じゃあ、Aさんのお母さんでセミの鳴き声、どうぞ!」

 


母 「ミーン ミンミンミン・・・」

中居 「おっ!? もうちょっと、もうちょっと!


(オクターブ上げて)
母 「ミーン ミンミンミン!」

中居 「 もうちょっと高いのいける!高いのイケっ!」

 

(さらに高い声で)
母 「ミーン ミンミンミンっ!」 

 

カーーンッ!

 

中居 「残念っ。」

母 「残念!?(笑)・・」

中居 「クククク(笑)」

母 「(笑)・・・めちゃめちゃ恥ずかしいんですけど(笑)」

 

中居 「いや~・・これはねえ恥ずかしがってたら2万円なんて貰えないんですよ。 もうございませんか?時間無いですよ?」

 「・・はい。(中居 「最後なんか行きますかっ?」)いや・・・もう無いです・・・」

中居 「あっ じゃあもう特別に!しむらっ・・志村けん!」

母 「志村けん?はいっ、がんばります」「いきます!」

中居 「お願いします!」

 

 

「アイーン!」(by お母さん)

 

 

カーーンッ

 

中居 「残念でしたぁ。 ・・・(笑)そ、それではまた~(笑)」

電話口で笑っちゃってる、Aさんとお母さん。

中居 「また次回」

母 「すいませーん(笑)」

中居 「は~い さよなら~」

母 「さよなら~  楽しそう

中居 「はーい。」

切電。

 

 

中居 「あー・・ 娘さんと、話すことが出来ませんでしたっ。」

「よろしいでしょうか?(笑)一番最初に受話器を取った人がモノマネをする、という(笑) ハハハッ・・・カカカカ・・ さあ、続いて。 はい、じゃあこの方。」

カチャカチャ・・電話をかけながら

「お母さんもいい歳なんだろな~。 だってさぁ 今、50とかなんだろな~・・受話器の前でさ」、家族のいる前で「アイーン」とかさ。親のモノマネなんか見たことないからね。」

 

トゥルルルル・・・・

中居 「さあ、埼玉県のA子さん。 2万円の使い道、焼肉を食べに行きたい、と。」


トゥルルルル・・・・

中居 「居ないかな?・・(ガチャっ「はい・・」) んっ?」 

女性 「もしもし~」(テンション低め)

中居 「もしもしぃ。(女性 「はい」) Aさんのお宅でしょうか?(女性「はい」)A子さんいらっしゃいますでしょうか?」

Aさん 「私ですけど?」

中居 「あっ。 それではですね、モノマネの方を・・。お願いします!時間がございません。」

 

Aさん 「あっ ええーーっ!」

中居 「よーい、スタート!」

 

Aさん 「え~っ えーっ・・・」

中居 「時間がないっ」

Aさん 「え・・ちょ・・・え・・中居君のマネしてもいいですか?」

中居 「いいですよ~、それではA子さんで中居君。どうぞ!」

 

「いろどる日々、この胸の奥にぃ~ 」 歌い始めるAさん。

中居 「おっ・・」

 

「目をとじるとまだ色あせずに~(中居 「もうちょい もうちょい」) 変わらない感情 拭えない感傷・・」(byAさん)

エコーがかかる

中居 「いいよ、いいよいいよ! もうちょいだ、もうちょい!」

Aさん 「え?もうちょい?・・」

 

(本格的に・・)
Aさん 「あぁ~な~たーよ ずっとわーたしのなかでぇえ~ (中居 「もうちょい、もうちょい、もうちょいだ!もうちょい!」) おーもーいでとぉ かぁたちをかえ~て~ うぉぉ~

中居 「おっ 審査員の皆さんが 札が上がるかっ?」

Aさん 「とぉーくへと~ (中居 「上がるかっ!?上がりかけてるっ」) きえーてゆく 笑顔はわすーれない~

中居 「上がりかけてるぞ!」

 

「もぉーいちど~ あなたにあいたいぃ~」(byAさん)

 

カァーーンッ!

 

中居 「残念でしたっ。」

Aさん 「えーっ」

中居 「 フッ・・・フフフ(笑)ククク・・・・」

Aさん 「中居君?」

中居 「・・カカカ(笑)・・」

Aさん 「中居君?」

中居 「もしもし?残念でした。」

Aさん 「残念は全然、いいんですけど・・(中居「はい・・結構フルで歌いましたね」)ありがとうございます。」

 

中居 「よくこうラジオで歌えますね。」 煽ったくせに。

Aさん 「えっ。」

中居 「よく人前で歌えますね。 恥ずかしくないですか?」

Aさん 「だってほら、私のところはオンエアされないと思うんで・・(中居「カカカ(笑)」) ちょっと頑張って歌ってみました。この歌すっごい大好きなんです。」

中居 「あ、「Memory~June~」が好きなの。(Aさん「はい」)・・あ、ホント・・残念。もうない?モノマネ。モノマネしない? 2万円諦めますか?」

Aさん 「えーっ えーっ 家族と焼肉行きたいんですけどぉ・・(中居 「行きたいでしょ~」)もう何十年も行ってないんです。」

中居 「あー もぉ行かしてあげたい。 誰かいらっしゃいます・・今、1人?」

Aさん 「今、1人なんですよぉ・・・」

 

中居 「じゃあ頑張って、あと1人誰か」

Aさん 「えー えー えー・・エ~ッ」

中居 「時間が無いッ!」

Aさん 「あ!木村くんのマネで・・・「あ、待てよぉ」。(中居「フッ(笑)」) ダメですか?」

中居 「もうちょい、もうちょいだ、もう!」

Aさん 「え?もうちょいもうちょい? (中居 「連呼して、連呼。」)連呼?」

 

 

Aさん 「 「ちょ、待てよぉ~」・・・えぇ~・・」

中居 「連呼、連呼!」

Aさん 「え?連呼・・」

 


「ちょ、待てよ!待てよ!待てよ! 待ってくれよぉ~」 (byAさん) 

 

カァーン!

 

中居 「残念っ。 今ね、最初の「待てよ」がすごく札が上がりかけたんですけど、それをねえ・・それを連呼した方がいいですね。」

Aさん 「え。 最初の?・・(中居 「最初の連呼して下さい」) 連呼すればいいですか?」

中居 「もう時間がないっっ お願いします!スタート!!」

Aさん 「えっ」

 

「ちょ、待てよぉ ちょ、待てよぉ ちょ待てよぉ!雨宮ぁ。」(by Aさん)

カカカ笑いをしている中居君。

 

Aさん 「どうでしょうかぁ・・?」

中居 「もうちょい、もうちょい!」

Aさん 「えぇーっ!?」

 

「麻木ぃいー ちょ、待てよぉ ちょ待てよぉ ちょ待てよぉ ちょ待てよぉ!」(by Aさん)

 

カァーンっ!

 

中居 「残念でした。」

Aさん 「(力が抜けたように)あぁ~・・・ ここまでやらせて。」

中居 「はいっ。」 「誰も待ってないですね。」

Aさん 「あぁ~・・・ そうですよね~・・」

中居 「フッ ハハハハ(笑)ククク・・ んじゃあね。 じゃあ」

Aさん 「はい ありがとうございました~」

中居 「うん、自分の金で稼いで焼肉行ってくださーい」

Aさん 「はい、わかりました。頑張って働きまーす。」

中居 「ククク(笑)」

 

Aさん 「中居君も頑張ってくださーい。

中居 「はーい、じゃあね。ばいばーい。ありがと~(Aさん「ありがとうございました~」)はーい。」

切電。

 

中居 「残念でしたねえ~・・。 じゃあこれいってみましょーか。」と、カチャカチャ架電。

 

 ~ 次のラストのご家庭へ 「つづく」。 ~ この下にアップしまーす