さくさく

中居正広ナシでは1日が始まらない、終わらない。元気をくれるのは中居&SMAP。

2015/11/30「ベビスマ」トークだめなんかじゃないよ~♪TEE × SMAP 未公開トーク(・∀・)

2015年11月30日 06時14分26秒 | SMAP

やったね、TEEさん!

トーク放送されました~!!でも本放送で見たかったなあ。

TEE&SMAP 未公開トーク

中居 「TEEさんでーす」 

TEE 「よろしくお願いしまーす」 ぱちぱち

中居 「いかがですか?」

TEE 「3度目の登場だったので・・」

「BISTROかと思いまして」

TEE 「何にも食ってないっすね・・」

中居 「へぇえ~・・」

TEE 「・・・・・・・・」

中居 「じゃ、曲紹介の方を・・」TEE「もう1回、最初からいいですか・・・」

あははは

メンバーの表情が・・・(≧m≦)

TEE 「・・すごい・・違いますね 空気が・・」

TEE 「ゲストですよね?と確認するTEE。

TEE 「僕、ゲスト・・・」

TEE 「ゲストな感じで・・・はい!」

TEE 「よろしくお願いします! TEEでーす ぱちぱち。仕切り直し(笑)

木村 「この間 来てくれた時に一緒にやらしてもらったのが「ベイビー・アイラブユー」でしょ?」

木村 「今回にタイトルが「5年後のアイラブユー」でしょ?」

木村 「でも「ベイビー・アイラブユー」って2012年だよね?」

TEE 「いえいえ、2012年に出したのは・・・ シェネルじゃないですか」

思わず、苦笑 のたっくん。・・・

TEE 「2010年に「ベイビー・アイラブユー」を出させていただいて・・」

木村 「あ、それで「5年後のアイラブユー」が今回・・」

しかし横から・・

中居 「シェネルの「ベイビー・アイラブユー」ですからねぇ。」

TEE 「中居さん・・僕の・・ベイビー・アイラブユーですね・・」

中居 「シェネルにお礼言った方がいいんじゃないですか?」

TEE 「ありがとうございます。」

なぜか焦り気味にお礼を言う。
 

中居 「今日シェネル来ないんですか?」

TEE 「今日は来ないです」「ええっ!!」(by中居君)

TEE 「でも「5年後のアイラブユー」があんまり伸びなかったら・・」

「シェネル頼む! みたいな。」(byTEE)

TEE 「・・違うか・・」

ふふふふふ

TEEさん、ありがとう~。ホントにいい曲。TEEさんの声、大好きだよ~。

SMAPもTEEいじり、楽しんでる。親しみを感じるそのキャラがウエルカムされてるのがよく分かる。


オマケ。 もこひろ

 

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2015/11/28「サムガ」プレミア12★「だから野球は面白い。応援したくなっちゃう」中居君のお仕事。

2015年11月29日 07時54分12秒 | サムガ オン&オンエア 中居正広

<プレミア12の話をしてみようかスペシャル>

 

 

 

中居 「どぉも~こんばんは中居です。 『さてさて寒くなって参りましたが』 って、寒くなってきてる? ・・そんなでもない、でも今日さ 車で走ってたら 木枯らしっていうかもう・・なんか紅葉ってなんか話題に・・なんか無いね! えっ!? 進んでる、ってどういうこと? 黄色くなんないまま散ってんの? 何それ?あったかいから? そんなことあるの?」

「いや、今日さ 家の近くのさ、こうやって・・あの側道を走ってたらさ、なんかもう・・その・・何?落ち葉?なんか なんだろ、プシューーッ!って・・なんか風に吹かれちゃったりするの。 ・・ああ、もうこんな時期だ・・冬だなあ~・・って思っ・・ 寒く・・いや、でもそんな今年まだ「寒ぃな~」ってあんま一回も感じ・・・ あ、昨日の夜、ちょっと感じたかな~・・と思ってたけど」

「あれっ!? 紅葉の季節ってどうなったんだろうなー・・・って思って・・あんま聞かなかっ・・ 見なかったな。 ・・・・・・ 観に行こうともしなかったけど・・」

 

「 『5本指ソックスが冷え性にいいらしいです。 普通のソックスに比べて踏ん張りもきくのだとか。 中居君は5本指ソックスは履いたことがありますか?』 ・・あの・・紋付き袴の時。 ・・履きますね。 あれ5本指ソックスでしょ? ・・フッハハハッ(笑) あれは“足袋”? あっ、違うのだった。無いな~。 あんま好きじゃないな・・たぶん、落ち着かないだろな。」

「 『短いソックスが好きなようですが、冬場は寒くないの?』 あ、俺っ? 短いの・・あ、これっ? だからもう、何回も言わせんなよ、(スタッフ 笑)長いソックス履くと、すねがカサカサになるんだ!っつーの。 腹立つなぁ 何回聞くの?コバヤシくん、それ。」

 

「長いの・・ホラもう、見て!ここ (と、体勢を変えて)ほら、もう赤・・見てこれ! あ~あ~ あ~あ~・・もう、カッサカサ・・

ペチペチ!ペチッ! (脚を叩く音)

ペチペチペチペッ


「もう掻くというよりね、叩くようにしてるの。俺。 掻くとカサカサになるから。 フワッ ハッハッハ(笑)カカ・・・」

「だから短いの 長いの履けないの 長いの履いた後、もう粉だらけだもん。 うん。 え~・・『靴下、洗濯した後、めんどくさくないですよね?ペアを探すのが』 これ、俺うまいんだよね! よれ・・汚れ具合とね、ちょっと縮み加減をしっかりやって・・一個ずつ、こうやって合わせて・・ フハハハハ(笑)・・ん。」

「 『微妙~に違う靴下を買ってたり、まるっきり同じ・・』 俺ね、パンツそうだよ。下着のパンツ。 まるっきり、同じパンツ一個も無いからね。 ・・だから被らないようにしてる。 でもあるんだよ、ストックにあるんだよ。 だからもーお、“コイツ・・こんななんとか”ってパンツがダメになった時には、そのパンツをおろすけども。 全部、パンツは違う種類にしたがんの。  なんでだろね?これ。」

 

「なんかねえ 穿く前とか・・気に入ってはないけど、しまりがいいとか“しっくりくる!”みたいのあるでしょ? 今日・・しっく・・あ、・・かっ ・・目ぇつぶって取ってるわけじゃないけども、ワッ とカゴの中に入ってるパンツを無造作に取るでしょ、それでなんか勝手に1人で「今日、当たり~」みたいな。 今日、しっくりくるぅ~ みたいな」

「で、大事な仕事の時、「あぁっ!」・・しっくり来ねえパンツだ、ヤダな・・って思っても、そのパンツを穿いて行く。 ハハハハッ・・(笑)クク」

 

「(チッ) あっ、そうだ!あのさ プレミア12でさ、んー・・でも、そうだし。今シーズン?あのぉ~・・日本のプロ野球史上、初めて1年間通して、最多安打を(息を吸い)打った、西武の秋山選手は、去年と何がち・・「去年と今年、何が違ったんですか?」つって ・・「特に変わってないですけど、強いて言うならば、打つ時 ユニフォーム着た時の靴下を5本指にした。 それが去年と今年の違いです。」  ・・・・あざぁぁ~っす!」

 

 

 

 

曲:Otherside 

 

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「ほらもぉ 右のすね、痒くなってきたぁあ~・・もぉ~ ゆったからぁ かいぃ・・・(ちっ)」

 

「 『さて、「世界野球プレミア12」が行われてましたが』・・そっか、もう終わって・・(チッ)この部屋、カレンダーも無いんだよね! ここにあったヤツが無いって凄くない? 怖ッ! 誰が持ってったんだろね?・・ ここに左側にね時計があるのよ。その下にカレンダーがあるのよ。 そのカレンダが・・いや、これがなんか4月の時とか年末年始だったらなくなるのいいけど・・ なんでこの11月になくなってるの?」

「これ、誰が持ってってるかだよね? これ(笑)持ってく理由がないから。 なんで? なんでスタジオのカレンダーがなくなるの? ・・フッフッフフ(笑)・・だって、盗りに行かない・・・誰が盗るさぁ? これ家に持ってって、自分んちに・・ってたって・・もう11月、あと一カ月でしょ?・・2週間ぐらいか・・終わって。」

 

「え~・・『日本、ドミニカ共和国、アメリカ、キューバ、台湾、オランダ、カナダ、韓国、プエルトリコ、ベネズエラ、イタリア、メキシコが参加した、世界野球プレミア12。 これは12・・えー・・、国と地域ということなんですが。日本は全勝で1ラウンドを突破。』 ねーっ!・・え~『決勝トーナメントは一回戦でプエルトリコを相手に9-3。 そして、準決勝・韓国戦、3-0で勝っていたものの、9回表に4点を取られ、敗北。 日本は3位決定戦で、メキシコに勝ち3位。 決勝は、韓国 対 アメリカ。韓国の圧勝優勝。』 フ(笑)クク・・」(スタッフも苦笑?)

「『11月15日の対ベネズエラ戦、9回のサヨナラのチャンスに』・・? 『冷静にベネズエラ内野手が5人居ます、とレポ―トした中居君』 ・・『名レポートと言われました』 (笑)俺、言われてねえから。誰が言ってんだよ?

「・・フッ(笑) 出た!ネットですか! フッ ハハハハッ(笑)」(スタッフも笑)「好きだね~っ!」

 

「・・いや~・・・ あのですねぇ。 これ今回はやっぱりね、日本が優勝しなければならない・・・大会だったんです。 優勝しなければならない、ってどういう事なのかと。 いやいや・・ え~・・開幕戦を札幌ドームでやりました。ねっ? 準決勝、決勝って日本じゃないですか。 んで、有利というわけでない、それとボールなんですけど、今回のボールっていうのは、日本のボールなんです。 日本のプロ野球で使っているボールを今回の大会で使用しましょう、と。 ミズノなんですけど。 もう・・日本がもうホントに慣れ親しんだ、中で・・・・ なんで優勝しないんだ!・・ってことだよね? フ(笑)クックク・・・ うん・・・」

「あんま言わなかったですよ、ねっ?あのぉ~・・えー・・どこどこのチームには、誰々がもう出ない、とか。うーん・・ そうすると、「あ、そうなんだあ」って思われるのがイヤだったんで、僕は言わなかったんですけども。」

「あのぉ~・・・「勝って当たり前」って・・思ってるぐらい・・ 僕は・・ 日本が優勝すると思いましたけどねえ・・。」

「いや・・ホント、何があるか分からないよなぁ・・  あの準決勝の9回はねえ・・ も・・もう話すこと無いですよね。 や、あったんですよ。準備してるの。」

 

「あの・・本番前に、練習時間があって。練習時間が早く上がる人、上がらない人っているんで。 僕、ずっと練習時間も現場に居て、あのぉ~・・選手にお話しを・・試合前に聴くんですよ。 変な話ですけど、28人とか30人近く居ますからぁ。全員には聴けないんで。 毎回、その試合ランダムに・・予想だよね。 「あっ 今日・・」・・先発の人はね聴けないんですよ、ブルペンに入っちゃってるから。 第二先発・・この人来るんじゃないかな・・とか、・・あれ?大野投手じゃないか?・・則本投手じゃないか・・誰々じゃないか・・って・・ でも、この間こうだから・・・って勝手に予想して、僕が勝手に話を聴く、っていう。

「でも、そのタイミングも、もうホントにあっちの『ちわーっ』っていう・・“あ、今日ちょっとお話し聴くの・・ナーバスかなあ?”とか・・。 打者もそうだね、「ちょっと話いいですか~」つって・・『あ、これから守備始まるんで』・・あっ、そんな感じかな・・と思いながら。 全然、断られるからね。 『いや、今ちょっとあれなんですよー』とか『あ、すいません、申し訳ないです、申し訳ないです』みたいな。」

「でも、中にはホントにあの・・すぐ答えてくれる人も居るし・・逆に選手から来てくれる・・そんな人も居ますし。 んー・・・。 で、お話しを聴いて、お話しを聴いた後ね、このね・・1人ずつ・・こう・・ 打者3人・・だいたい、打者3人、ピッチャー3人。 これは最低限でも聴きたいなってのがあって。」

 

「で、打者にも、あの・・僕は守備の話を聴きたい、だとか。 あの~・・だから、このねぇ・・面白いの僕のノートは、日本が攻めてる用のページと、あの・・“攻められてる”用。ピッチャー側、守ってる用のと分けてるのよ。 で、「攻める」用はバッターの話とかする・・で、守ってる時はピッチャーさんのお話しをこう・・で、あと、守りの話。 守りの話も僕は入れたいのよ。うんッ。」

「だからねえ、でもぉ!どこで入れるかってのは・・自分じゃ決められないの。

「俺、ず~っと耳で聞いてるのね、あの・・実況を。実況解説を。 なんか知んないけども、点数も離れてて、ましてや相手チームの下位打線だったりすると、あ、このタイミングがいいかな・・と思うと、全然違う話とかで盛り上がってる時あるのよ。解説者の人と。 あ。。。これ、違うかな~・・・って。」

「で、目の前にディレクターさんが居て、俺にもうさ、キュー出すのよ。「行ってください、行ってください!」って(笑) 「今、行ってください!」って。」

「 「(小声で)いや・・今、行けないよ」 って。」

 

 

「 「今、行けないよ。今、耳してんだろ?」って。 「今、行けない行けない。無理、ムリ、ムリ。」 今、誰々選手の話・・・だから、バッター・・例えば、山田選手がバッターボックスに立ってる時に、意外とピッチャーの話をしてたりするのよ。 うん、だから・・3回の裏が終わりました、次4回の表・・日本の攻撃、先頭打者・山田選手。 じゃ、山田選手から聞いたから話そっかな~・・・と思ってても、前の回に投げてたピッチャーの話をずっと引っ張ってる時があるから、その時に山田選手の話は入れられないから。」

「・・・打者は変な話、4回あるから。うんっ。 ね、1回・・一巡目はちょっと解説者の話を聞いてた方がいいかな~とか。 そういうのって分かんないんだけど、あの・・指示してくんないの、誰も(笑)」

 

「で、分かんないんだけど、原稿って 自分で書くのよ。 あの・・当たり前なんだけど、話を聞いてさ、例えばそのまんま・・には出来ないから。 その前後つけなきゃいけないじゃん?(笑) んで・・例えばじゃあ・・」

 

中居 「(秋山選手)どうですか?」

秋山 「う~ん・・まあ・・そんなに、まあ悪くはないんですけど・・ちょっとポイント・・ま、そうですねえ」

 

 

「って、いうのは丸々・・・俺が『秋山選手に聴きました。えー試合前なんですけど、コメントもらいまして「え~、まあ。ま、悪くはないんですけどぉ・・ま、ちょっと・・まあね~』・・みたいのを端折らなきゃいけないじゃん。(笑)変な話だけど。 その・・ちゃんとした、確たる物だけさ・・なんか・・俺、文才が無いからさ! ハハハ(笑)ホントに!

「俺、昔のWBCからやらさせてもらってるんですけど。 ま、そうやってやって来て・・当たり前でやってるけど、ホント!・・だれ・・・コレ書いてくれないのかなあ?(笑)・・とかさ・・カカカ(笑) これ、まとめる人が・・」

「いや・・僕の逆のベンチにも、アナウンサーの人が居て、実況じゃない、当番じゃないアナウンサーが下に降りてやってるんだけども。みんな書いてるのよ。 ま、モチロンなんだけどさ。・・そうだよね~・・って。 誰も・・・これ、誰か教えてくんないのかな?って。 “こういう書き方の方がいいですよ~”とかさ、教えてくんないから・・」

「ま、俺も・・俺なりの勝手になんかこう・・なんか作ってるけどね。 これがいいんだか、悪いんだか。 でも、分かんない。 結局、お話しをさせてもらって、これはこのタイミングで話せたらいいな~・・ って、ものを言わないまま、モチロン試合終わる時もあるし。うん。」

 

「面白いよ、ホントなんか ・・なんか振ってくれる、ね?「中居さん、いかがでしょうか?」みたいな時に、・・って話して、結構、振ってくれる試合とかあるのよ。そうすると・・あの・・ “あ、ヤベ 全部言っちゃった”みたいな。 」

「ヤベェ 今日の5つ全部言っちゃった! みたいな。 やべぇ、次来たらどーしよ~って。 でも、前の試合のコメントで言えなかったのがあるから、そしたら今回の試合で補って話すことが出来るのかな・・ だから、それは今日、試合前にお伺いしたんですか?ってそれはウソになっちゃうから、「あの先日、お話しを聴いたんですが」って(笑) “先日”にすれば、なんか2日前でも大丈夫かな・・みたいな(笑)」

 

「難しいよね!」(by中居君)

 

「・・・うん・・。でも、ホントあの凄く協力的なあの・・選手の皆さんが・・あの~お話をしてくれたことが、ま・・少しでもなぁと思いながら。 うん・・やっぱ緊張してる~って人もいれば、でもねホントね、様々なの。ホントに・・お話し聴いてて、もうホント話すのは30秒から1分ぐらいなのかな。 みんなほんとに、やっぱルーティーンがあるからそこを邪魔したらいけないからと思って。」

「やっぱふざける人も居るんですよふざける、って言ったらおかしいけど「なかいさぁ~ん」みたいな人も居るのよ。 「ん・・ちょっとそういうのは今、大丈夫です。ほんとにもう、ちゃんとした話をもらえますか?」みたいな。 でも、優勝はして欲しかったかな。うん!」

 

「なんだろ。  ・・ね、野球って・・ま、他のスポーツもそうかもしれないですけど、野球って野球ファンは自分が監督だったら・・・っていう想定で見ますから。 俺だったらこうするな~・・俺だったら誰々使うな~・・いや、私だったら誰々さん使うな~・・いや!俺は・・僕はねっ!・・っていうので・・ま、試合の後、それを酒のあてにしながら、飲んだりするんですけど。」

「まあでも・・何を誉めるか・・って・・韓国をいうならやっぱり、最後まであきらめない っていうのはね凄く大事だなって思いましたよねえ・・ “愛が止まるまでは”って・・・フハハっ(笑)」

 

 

 

 

 

曲:愛が止まるまでは 

 

 

 

 

 

~エンディング~

中居 はーーっっ!(ため息)」

「また思い出してきた。  ・・・思い出しちゃうね・・・ でもね、選手にね、これホント・・選手は誰一人悪くないと思うし、まあみんな・・・ で、やっぱり、小久保監督も負けようと思って采配なんてするわけないし!」

「みんな志は、何が何でも勝ってやろう!っていうね  ・・うん。」

 

「だから、でも 野球は面白いんだよなー。 だから、また応援したくなっちゃうんだよね。 うん!」

 

「この間、負けた韓国戦って言うのは、今度のWBC・・・もの凄い、VTR使われるだろうね。 また来週。」

 

  

おまけハガキ 「最近、寝坊しましたか?」

 

中居 「してませ~~んっ また来週ぅ~」

 

 

 

 

ふふ・・なんか、全般的に終始、テンションが高い(笑)

脚が乾燥してるのはもーわかったから、早く保湿しなさいっっっ  乾燥を通り越して、病気になるからッッ ったく( ̄▽ ̄)誰か・・ホントに。

 

でもさ、粉ふき脚やら、5本指ソックス、パンツの選び方・・・プレミア12と・・ずーっと声大き目で。ちょっとスピードも速かったり。

・・このテンションの高さは

好きな野球のことを話して熱が入って・・ってのもあるけどさあ、野球とカンケーないとこほど妙にテンチョモで・・・

え?

お疲れなの?まさひろ。逆に?・・・と思ったさ。

 

年末、お疲れ様。

今日は、パラ駅伝。

家族的スマが、きっと笑顔と元気で盛り上げてくれるんだろうな~・・・。

 

無事に、大会が成功しますように。

 

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明日、11/29(日)はパラ駅伝 in TOKYO2015★第一回です!(・∀・)みんなで応援しよう~♪

2015年11月28日 13時37分19秒 | SMAP

よかった!! 明日は東京の天気予報、だいじょうぶみたいだ

 

明日は、パラ駅伝ですね。

 

コチラ  パラ駅伝 in TOKYO2015

 

いまさらですが。
たまたま、このページをご覧になって『パラ駅伝』をまだご存知ない方へ・・・

パラ駅伝とは  ~引用~

「 日本財団パラリンピックサポートセンター(略称:パラサポ)は、健常者と障害者のランナーがタスキをつなぐ「パラ駅伝 in TOKYO 2015」を11月29日(日)、東京・駒沢オリンピック公園で開催する。

この催しは、パラサポが5月に日本財団の支援を受けて設立されてから初めて開催される大規模イベント。」 

 

 

今回は「第一回」の開催。今後、第二回、第三回・・と続いてゆく大会になるといいですね。

 

そのためにも すべての人が「心の手をつなげる」ようなHAPPYな現場でありますように・・・・

そこにSMAPも関わるんだ

そこに自分の友達もたくさん参加するんだ~・・と、おもうと私は明日、現地へは行けないのですが

なんだか ドキドキしてきた~(笑)

 

たくさんの人にこうしたイベントの存在を知ってもらえますように。

自分も、11/10に「パラサポをSMAPが応援することに」・・というニュースがあったから、知る事が出来たんだもの。

今度は、私も個人だけど、色んな人に知ってもらえるようにコツコツやっていけたらいいなあ。一緒の目線で。


ブログ関連記事

11/10  「SMAPがパラリンピックを応援」

11/11  「SMAPの「P」は応援するチカラ」


寒くなってきて『金スマ』のツリーハウス・ロケの青い空、緑が眩しいねっ(≧▽≦)ちいさなおしり♪

2015年11月27日 05時42分00秒 | 中居正広

今年の『紅白歌合戦』の司会と出場歌手が発表になりましたね

SMAP は23回目の出場

白組司会は、いのっち

 

今年は発表が遅かったけど。 いよいよ、年末が近づいてきたな~・・・って実感だよね。

だけど、今朝お届けするのはチョイ季節はずれ? なコレ

ん? 日傘に隠れている人は誰?

写メがヘタクソだけど、と~っても良い天気で良い景色。

青い空 小さなケツ・・・いやいや・・ 

先週の「金スマ」のロケ!!!

自然光、太陽の下の中居君

「金スマ」15周年の新企画。

700坪もの広大な山の一部をお借りして、開拓する・・って

ちいさな畑もモチロン出来てたけど・・

なにより。

ん?大木のすきまから見えてるのは・・おうち????

中居 「漫画やアニメみたいだね」

んだ!やっぱりトムソーヤの冒険だよねっ

よし!行ってみよう!

 

・・すると。

登ってゆくには険しい「男道」と易しい「女道」があるらしく・・・

中居君は、男道を。

すっごい急な角度。「45度ぐらいあるんじゃねーの?」(by中居君)

つまり、ありがとう(^m^)

うふふ。ちらり・・

出ました!定番『俺 こんなことするためにジャニーズに入ったんじゃねえよ!

お陰様で腹チラ、ちいさなお尻 拝見いたしましたああ 

いや、ホントにロープで登ってきております。・・

でもね

中居君も、大竹さんもこの大自然を楽しんでるの。

いい顔するんだよ~

ツリーハウス!!

ハウスから見る外の景色は・・

海! (写真が悪くてゴメンなちゃい)

夢がひろがるね~

 

そういや。

さっきの小さな可愛い畑でブルーベリーがなってたの。

収穫後、の“残り”をパクリ!

「うん!ブルーベリー!」 後頭部、後頭部

「全然甘くないワ!」 ( ̄▽ ̄)あはは ジャムじゃないっつーの。

それでも

自分たちで好きに開拓してよいスペースに「ワクワク」する中居君たち。

こ~んなすごい開拓をした人達が「東大」出身ってことから

この企画は、東大工務店・・・ってことになったけど。

「バカな顔してるなぁ!」と東大卒の人を指さしちゃうのが、中居君であ~る。

指さされて、なんだか嬉しそうなグローバーさんでもありましたけど(笑)

あれ?舌出して・・・ワンちゃん?何引っ張ってるの?

なんか来た~!! 瓶ビール!

かんぱ~い

うま~い ってあんたこそ、「アホ」な顔してますなあ、ひろちゃん(≧▽≦)

ビールの後は

自然の風を感じながら、グローバーさんの魅力的な生歌を・・

小刻みにリズムをとり とっても気持ちよさそう~

あれっ? 大竹さんっ

あ~あ・・

く、首まで・・・

うらやまし・・・

大竹さんは、今週発売になった「月刊TV navi」「金スマ」特集でもと~っても嬉しい言葉を語ってくれていますよね。

みんなをおちょくっているように見える中居君が 「実はいろいろ勉強してるんだなって思うし」

「台本もきちんと読んで事前の打ち合わせも細かくやっているので」と伝えてくれてる。

 

「それも私がこの番組に参加し続けてきた大きな理由のひとつなんだなと思うんです」と。

 

だからこそ、バラエティに本格的に出演するのは初めてだった大竹さんが15年も続いた、と言って下さってる。

そして

「ちゃんと野菜を食べて健康でいてほしい(笑)。結婚もして、お父さんにもなってほしいけど、」

「同時にずっと変わらない中居くんでもいてほしいなと思います。」

って、愛情を感じるお言葉・・・

 

ありがとうございます。

 

大竹さんが「金スマ」に居てくださること、とっても大きいです。

中居君もいつも感じていると思います。これからも、ぜひ中居君をよろしくお願いします。

 

記事は、中居君のインタビュー、そして「金スマ」の制服姿のお写真あります。

私は、月刊誌を全部見比べて、即決でまずこれを買いました(^m^)みなさんもぜひ~

 

あ、そうそう。ツリーハウス!

第一弾ロケはまだ「夏」って感じがする景色でしたけど

これからは、秋や冬の自然も見せてくれるのかしらん。

山にHOLLY WOODならぬ KINSUMA やっちゃえ~!!

2001年スタートの「金スマ」。

これからも続いてほしいよね。開始当初はどうなるかと思った番組だけど・・・(笑)

山にキンスマって掲げるまでになったんだもの(やってません)

 

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18歳の可愛い中居君が「可愛くてたまんなかった」浅野ゆう子さんの家に電話がかかってきて・・~図書館より

2015年11月25日 06時27分56秒 | 中居正広

およ。

18歳のひろちゃん

なになに?

18歳の中居君ビリビリにやぶれたジーパンの穴に・・

えいっ  指入れちゃう~

あははは

「またふざけんのよ~」「俺なんて ガキだから~」 って中居君。

うん、うん。大人のゆう子さん「可愛くて 可愛くて たまんなかったんです~」って、わかるわあ。

 

浅野 「当時、携帯なんてなかった。おうちに電話もらって・・」

「(中居君が)お腹空いた・・・って電話をいただいて」

浅野 「ご飯をね 食べれなかったのね」

中居 「そうね、本物の焼肉を食わしてくれると!

「たらふく食べましたよ!!」(by中居君)

「俺、4日分ぐらい食ったからね!」

「俺 すっげぇ憶えてる!なんでだろ」

浅野 「でもそれから!・・ねえ?一回も御馳走してもらってないけど。」

あれっ?(笑)

中居 「こんなこと言っちゃなんですけど。貯金たまりました」

「おごれ、おごれ!」って言われてる(笑)

そうだそうだ! 中居君、ゆう子さんの好きなもの御馳走してね~

なんか2人の距離感というか、雰囲気がよかったよね

今も可愛いんですけど。どうしましょ。

 

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今日も元気に一日を始めよう~♪ まさひろのキメ顔?と小顔テクを激写(≧▽≦)

2015年11月24日 06時15分47秒 | 中居正広

火曜日! 火曜日ですよ~(笑)

曜日感覚がおかしくなってる人も、そうじゃない人も~ 

 

そう、昨夜は「Momm!!」もちゃんとありました~。

HKT48の女の子たちがワイワイ 自撮りにハマってる・・とかで

パシャ!

14歳の可愛い「色気を出した(つもり)のポーズ」をまねる中居正広(43歳)

サルとか言われてるし~(笑)

こんな可愛いおサルさん ちょーだいっ

もぐもぐ・・・「ん!?」

今週はねー

なんかまたもや「芸人さんコーナー」が復活してちょい心配になったけど・・

いや、芸人さんがキライなわけじゃない、お笑いは好きだよ。

ただ、「Momm!!」の方向性を心配するただの視聴者(笑)

 

たふん、お笑いにハマってる・・という10代の彼女たちをおもてなし・・・的な感じがあったかな?

来週は、先週と同じようにゲスト2組ありそうだから、お笑いコーナーは無いと希望を持つ!!!

てか。

これが「まさひろちゃん」の小顔テク だそうで(笑)・・・小動物?

 

最後は

「スマスマ」から 美しいスマたちをどうぞ~

今日も良い一日を~ 

 

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夢は続くよ・・「世界野球プレミア12」を応援したすべての人の心に/サポートキャプテン中居を探せ

2015年11月23日 12時57分54秒 | 中居正広

世の中は3連休 

みなさん、いかがお過ごしですか。

テレビで、小久保監督が“世界一になって会見する予定だった会場で1人で会見に臨んだ” と見ました。


記事はコチラ   Sports navi 

 

目指していたのは、あくまで1位

満足した結果ではないのはわかっています。 でも侍たちはどの試合も全力で戦いました。

「次」につながる結果を刻めたと思います。

 

沢山の夢と ワクワクする時間をありがとう

プロフェッショナルな選手の皆さんの魅力にときめいた

野球の面白さ、楽しさ・・そして「怖さ」はミラクルの裏返しでもあるね

 

 

この人も一緒に戦った。

“公認サポートキャプテン” という立場をわきまえたサポートぶり。

そっと影になり・・・

喜びを爆発させる選手たちを笑顔で出迎え

時に、熱く(でもこっそりね)

さて。

ウォーリーを探せ・・ならぬ、「サポートキャプテンを探せ」が恒例になりましたね。

どこでしょう~(^m^)

こんな風に球場で 観客の皆さんの応援の熱を感じ 

選手の皆さんの姿を見ながら、

バットやミットの音を側て感じることは幸せだったでしょうね

野球をよく知らない一般視聴者も楽しめるように

“知らないふり”をして、質問したり、話を振る。

 

解説の方々の会話の間、試合状況をみてスッ と入るそのタイミング

これは誰にでも出来るワザではない。

 

抑えた声

出過ぎない、それでいて聞きたいことを伝えてくれる

時には元気づけるように盛り上げたり サッと引っ込んだり・・

 

「密着」して取材したフレッシュな選手情報は素晴らしかった。

コツコツと取材。きっとスコアも付けているでしょう。

知らない人がみたら、局の社員さんと思うかもしれない。

3位決定後、中田選手のインタビュー。

笑顔で目線が合う  これまでのコミュニケーションがあってこそ。

ちらり、ちらり・・表彰式が迫っていて、指示出しがあるんでしょうね・・

時間を気にしながらも、落ち着いたインタビュー。

しっかり、ファンの皆さんへのメッセージも聞きだし・・

「じゃ、表彰式です。すいません」

「ありがとうございました!」

と、見送る笑顔。 眩しい侍ジャパンの姿を見つめる、野球少年の顔

ありがとう、お疲れ様でした。侍ジャパン!

春からはまたペナントレースが始まりますね

ひとまず、休んで また夢を見せてください。

 

全国の野球大好き少年たちが待ってます
 

 

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2015/11/23『ベビスマ』ハタチの女の子の想い出のコンサートって?ガギグゲゴローさん教えて(^0^)

2015年11月23日 05時35分58秒 | SMAP

 

今週の『ベビスマ』は 家入レオさんとの未公開トーク

中居 「家入レオさんです、よろしくお願いしまーす」 

家入 「よろしくお願いしまーす」 ぱちぱち

中居 「スマスマ初めてですね」

家入 「初めてです」

中居 「いかがだったでしょうか?」

家入 「めちゃくちゃ緊張しました」

中居 「緊張してました?淡々となんか自分のペースでやられてるなという風に感じましたけど」

家入 「いや~・・」

家入 「ちっちゃい頃からずっと 観ていた方達だったので・・」

中居 「ちっちゃい頃からですよねぇ たぶん・・今おいくつですか?」

家入 「ハタチ(20歳)です」

中居 「・・何年生まれですか?」

家入 「1994年生まれです」

家入 「小学4年生の時に・・4~5だったと思うんですけど・・」

家入 「SMAPさんがYahoo!ドームでやられていたコンサートに行かせて頂いて」

木村くんも「え!」となっていると・・

吾郎ちゃん、滑らかにカットイン

「ちょうどSAMPLE SMAPって言って・・」

家入 「あっ、はい・・」

吾郎 「初めて国立競技場でコンサートをやらせてもらったのが2005年で」

吾郎 「その時のコンサートにいらしてくれたみたいです」

家入 「あっ ありがとうございます!」 と、ペコリ

中居 「なんかさあ・・・」

家入 「ありがとうございます」

家入 「すご~い」 とぱちぱち

中居 「自分情報じゃなくて、家入さん情報なのね?」

吾郎 「いちおう、僕 広報担当なので。SMAPの」

モアイも思わず、にやり。 ガギグゲゴローさん、華麗な仕事ぶり

中居 「デビューしてまだ3年ぐらいですよね?」

家入 「そうですね、4年目ですね」

中居 「月9の主題歌って聞いた時って・・」

中居 「やっぱり・・」

家入 「はい・・?  おもむろに手をあげる中居君・・・

イエッスッ! みたいな?」

家入さん 思わず笑い・・

でも

「イエッス! なりました!」 とちっちゃく可愛いガッツポーズ。

あははは

家入 「なりました、なりました」

横から木村くん?慎吾?が「そうだよね~」的に声をかけると

「はい!」と力強くうなずく家入さんでした~。

家入さん、ご自分のブログにも「みなさん、優しかったなぁ」と書いてくれてたよね~

サンプルの時にもちっちゃい子が会場にいっぱい来てたけど ・・来てたのね~。

そんな小さい頃にステージ上に居た人たちが、今も自分を招いてくれる側にいて

キラキラしてくれている・・って同じアーティストとして「夢」が膨らむよね

 

てか。

女の子2人いなかった? (^m^)

 

「さくさく」姉妹版  「中居語録」はコチラ。


2015/11/21「サムガ」クリスマスの想い出/途中参加の鍋は・・/サウザンアイランドがある!(by中居君)

2015年11月22日 08時38分32秒 | サムガ オン&オンエア 中居正広

<3本目~♪スペシャルぅー>

 

 

 

中居 「 『あと ひと月でクリスマス。クリスマスプレゼントを考え始める頃ですね。中居君は子供の頃、貰った野球の道具とか』 ・・クリスマスにねぇ~・・プレゼントもらった記憶はね・・皆無ですね!  ・・記憶になくて、貰ったこともないから。クリスマスプレゼントを。 うーん・・」

「だからホントちっちゃい頃、憶えてんのはなんかまっ・・・ もぉ、あれもなんか・・ウチのだからねパパは 詰めが甘いからさあ・・詰めが甘いのよ。 完璧にやってくれんなら・・完璧にやってくれないからさあ。 なん・・ホント、一回だけ。 一回だけ!ホント幼稚園の頃かな・・ なんとなくなんだけど、朝起きたら 枕の横にお菓子が置いてあったんだけどさ・・(笑)ククク・・・」

「で、その布団の横に・・お菓子が置いてあって、一袋。 それは・・なんかね、“そこで食べていい”みたいな。布団の上じゃ いつも食べちゃいけないんだけど、その日は食べていい、みたいな・・ぐらいしか 無いねえ・・あとホントに・・ケーキは無いしさ、でもなんかね・・あの・・いつもお菓子食べる時、袋に手ぇ入れて食べるでしょ? それをなんかねぇ 一袋、まるごと皿にのっけて・・・」

 

なんかスルメイカが 食べ放題(笑)・・みたいなね・・ それぐらいだね!クリスマスって。」

「あと、無いね! ・・クリスマスプレゼントってね。 ・・お誕生日プレゼント・・誕生日プレゼントはなんかホント、野球のなんか買ってもらったのは憶えてるんだけどねぇ・・ 何か、記念になんか貰ったっつうのはホント無いんだよなあ~・・」

 

「 『子供の頃、おもちゃの超合金を貰ってた人も多いのではないでしょうか。70年代から続く金属でできたロボットなどのおもちゃシリーズ。』・・俺、超合金は無いから、家に。 もうね、すごいビンボー臭い話するけど、洗濯バサミで飛行機とか作ってたからね。 洗濯バサミをさ・・こうやってあるでしょ・・ ここにこう・・はめてくの。洗濯バサミってこう、はさむとこあるじゃん?はさむ端のところに洗濯バサミはさんでいくと、飛行機の形になってくの。 それで遊んでたの憶えてるワ(笑) すっげぇ ビンボーくさい話だよね・・(笑)」

「洗濯バサミをね・・なんつうんだろ・・あのね・・しっぽ!洗濯バサミのしっぽに挟むのよ。 その1個の洗濯バサミには2個のしっぽがあるでしょ?そこに1個ずつはめるの。 そうするともう1個をはめると・・4つはまっていくのよ。うん。 そうすると真ん中に1個挟んで・・ 飛行機を作ってたのを憶えてるな~・・・ ね? ひとりでなんか遊んでたの憶えてるなぁ・・ 」

 

「 『現在、大人向けの超合金が売れています。今年の12月26日に発売になるグレートマジンガーのデラックス超合金、53,780円!』マジで?えー・・『南極観測船・・』(スタッフのフォロー「そうや」) 『宗谷!の超合金、49,350円発売中。 宇宙戦艦ヤマトの超合金、28,080円発売中。』・・(チッ) 『中居君は今年のマネージャーさんたちにクリスマスプレゼント』・・う~ん・・ ふわっと考えてるけど・・もう、だからね買い始めないと間に合わないからね・・そろそと買おっかな~・・と思い始めてますけども・・」

 

「でも! あのさ・・ あの・・モノレールってあったじゃない?あの・・ブルーのさ、線路でさ・・で、山・・トンネル作ったり踏切あったりするじゃん?・・“プラレール”か!  もう、ホントちっちゃい頃、憧れてたのよ。あれが欲しくて。 あれが欲しいんだけども、あのねっ・・たぶん、1回買ってもらった事あるんだけども・・一両編成のね・・・あれって一両編成のド頭のさ、え・・進行方向に向かう ド頭のやつあんでしょ?そこに電池入れんのさ。 その後になんかこう・・鍵みたいのでこうやって・・つなげて行くんだよね。(スンッ)」

「で、一番ケツがまたしっぽになっててさ、それが2両編成だったり、3両編成だったり。 それをね、買ってもらった事あったのよ!ちっちゃい頃。 でも、ド頭のやつと・・えっとね・・そのレールになるブルーが・・あれも多分、25cmぐらいあるのかな?1本。 で・・ちょっと曲が・・カーブのやつとストレートのやつ。 ストレートのやつ2本しか買ってくれなかったのよ。 フ・・ハハハ(笑)カッカカカ・・・」(スタッフ 笑)

 

「(笑)で、結局 レールの無いところを、一つの・・一両編成のひとつのを・・あの・・床で走らせる、っていう。 ・・うん。 電池が切れても電池を買ってもらえないから、しょっぱなに付いてる電池で・・しのぐしかない、っていう。」

「だって・・一両編成の・・レール2本だからね。 ・・ピッ!って押したら ウゥーっつったら、アッと言う間に着いちゃって。」

「・・・・・そのレールに乗っかった勢いで、地上を徘徊するのを見て、楽しんでたワ。」(オープニングのBGM終わる)

 

「・・・・頭使うんだよ・・そしたらさ、洗濯バサミを持って来てさ、また・・洗濯バサミをさ、飛行機にしてその上を追って・・その・・もう蛇行して・・(笑)電車が徘徊してるのを追っていくの・・こうやって 飛行機で。うぅぅ~・・・ アハハハハ(笑)カッカッカ・・・

「・・ あとなんだっけな~・・何やってたっけな~・・ そうね!・・もっとさ、もっと凄いヤツあったよね?電車で。 なんつったっけ?(スタッフに聞いて)え!?・・エヌゲージ? もっとさ、すげぇ・・もっとホントに超合金みたいな電車でさ、もっとちっちぇえ・・ほっそいの。」

(スタッフ 「鉄道模型」)

「鉄道模型みたいなやつ。 あれ持ってるヤツいたな~、金持ちのヤツで。 あいつ何やってんだろなあ。 あ、歌詞書いてみようかな。 フフフフ・・ククク(笑)」

 

「すんげぇ 2階建ての金持ちんち行って、ホントに一周・・なんかね、手元でスイッチ・・とかやるのよ。 スピード調整とかをさ、なんかそのレールに付いてんのかな? ほんで、それをグゥ~っと周ってさ、トンネルがあったり・・山があったりすんのさ! ・・なんだコレ!? つって。 そしたらもう、1個5,000円ぐらいするのね。 1個のその一車両が。」

「それがさ・・ホントに8両編成ぐらいでさ、いくつもあんのよ。 それでそいつんちがさ、その・・その電車がさ、一日働いた電車がどこかに収まるところあるじゃん? おうちみたいなところに。何両もさ。 それもあんのよ!!(スタッフ 笑)

「・・コイツ、ぜっ・・・ どうやったら?・・こういうお金が世の中に発生するのかな?って・・ なんでウチには!・・だって、そのレールをひく広さも無いわけだからさ、買ったところで。 「なんでウチには無いんだろ?」って。 ・・・・漠然と思うよね?他の家に行くと。  あざぁ~っす!」

 

 

 

 

曲:Otherside 

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「全然カンケーないけどさ、あるタレントさんがさ「年末お願いしますね~」って「話来ました~」って言ってたのよ。 俺んところ、まだ年末のお仕事が来てないのがさ、もう周りのタレントさんがさ「呼ばれました」って言うと、ドキッとするね。 おいおい、聞いてねえんだけど?って。」

 

(カサカサ・・・ハガキを読み始める)

ハガキ 「お酒には色々な種類があり、飲み方もお湯割り、水割りなど色々あるようですが中居さんはこの頃、何をどうやって飲んでますでしょうか?」

 

中居 「僕はもう・・家飲みが中心なので水割りですよねえ。焼酎の。 もうね、コップも・・冷凍庫に入れて、で、もう焼酎も一升瓶も冷蔵庫に入れて。 溶けちゃうのをなるべく溶けないようにした方がいいから。 うん。 それで飲んでるかなぁ~・・・・」

「で、ビールを今ね、あの・・・ あの・・糖質ゼロみたいのを飲んでるのよ。 ちょっと飲んでみよっかな~・・って。」  

「焼酎だね~・・でも俺・・ホントに、あの・・ 友達に聞くとほっとんどの人が家で飲まないってね! うん。 最近、ホントきく・・家で飲むことはまずない!って。 で~・・「え?中居君、ほんと家でそんな飲んでんの?」って。 「そうだよ。一升か二升ぐらい飲むよ」つってて。 「家で飲まない、ホント缶ビール飲むぐらいかな」って。 そんで東京の人はもうほっとんど毎日外食だっつってたね。」

「 『え?中居君、メシどうしてんの?』って、ホントよく聞かれるんだけど。答えてるんだけど。・・「なんかお惣菜買って」とか・・「昨日、フツーに鍋やってたかな~」とか言うんだけど。 『ホント、寂しくない?』って聞かれるんだけども、まっったく寂しくないんだよね。うん。」

 

「それが何十年も続いてるから当たり前・・ 多分ねぇ うちのパパの生活を見てて、悪くないな~って見てたから、1人でなんかさ、料理っていう料理じゃないけど、ほんとね・・ パパんち行った時とかさ、ほんと夕方ぐらいになってもうほんとに。相撲見ながらメシ始まっちゃってみたいな・・休みの日とかさ。」

「ホント、なんかね 餃子と野菜炒めと・・湯豆腐と焼き魚、みたいな。 それがまた、すげぇ贅沢に見えんのあれが。 俺、それで十分なんだよね。 うん。」

「全然、外食・・ ちょっと ここんとこ何回か外食行ったのかな? なんか友達がちょっと 「行こう」ってのが・・今月、2回3回ぐらい行ったかな。 うん。 2回、3回でもちょっと多い方だね。・・うん。 続いて。」

 

 

 

ハガキ 「気温も下がり、だんだんベッドから出づらくなります。中居さんはお休みの日はめざまし時計はセットしていますか?」


中居 「していません。」

「・・・・・してないんだけどぉ  うーんとぉ・・・“次の日、昼過ぎです” “夕方からです” そうするとやっぱりね、逆になるんだよね。ちょっと。 起きるのが昼過ぎになっちゃったりして。 そうするとぉ その次の日がフツーに、ま・・10時とか12時になるとキツくなるのよ。その日の夜が寝れないから。」

「この微調整をちょっと意識し始めたね!」

 

「あ・・2日間、ゆっくりじゃないと ・・微調整の日にちが2日、3日ないと・・なんかちょっと調整きかないな、って。  や~・・でも・・ホントに、疲れ取れにくくなってきたね。 俺はホント、今まで あのぉ~・・の、中で初めて感じてるね。43にして。」

「一番最初、33の時に ライブやった時に「あ!」と思ったのよ。 自分が思ってる以上に続かない!っていうかさ・・キレが。 で、次にライブやった時にそれは補って なんかやってたんだけど、フツーに朝までなんか・・次が休みだからつって「じゃあ 飲もっか」なんて・・そしたらやっぱ、次の日 やっぱ辛くなってきちゃったね。 仕事行きたくないしさ。 (笑)ほんとに。」

 

「今までだったら、そういう楽しみがあるから・・頑張れる、みたいなのあったけど・・ それは次の日を考えると楽しみじゃなくなっちゃったから・・。 しんどくなってきたね~・・。 ま、やるけどねっ!(≧▽≦)」

「・・目覚まし、しないね~・・目覚まししないのが気持ちいいな~。 さ、続いて。 千葉県の〇〇さん。」

 

 

 

ハガキ 「中居君はサラダのドレッシングの味は何が一番好きですか?」

 

中居 「最近ねッ! サウザンアイランドをね!」(スタッフ 笑)「・・なんだよ?(笑)なんか俺、おかしいこと言ってる? え!?」

「サウザンアイラインドをね! この間、家で・・あのさ、スーパー行くとさ、あのね・・ん~とね、大根中心のサラダと・・キャベツ中心とかさ、緑中心とかさ、オニオン中心とかさ、おっきいのもあるんだけど、ちっちゃいやつを俺、買っていくのね。 ハーフサイズ。 これを、ひとつまみずつ、あの・・・(笑)お皿に乗ってけて、あの・・和風で食べてたのよ。」

「でももう・・飽きてきちゃって。 なんか無いかな~?って思って。 サウザンアイランドがある!って。 ・・フフ(笑)クックク・・えっ?」

(スタッフに何か質問され)

「オレンジの!」

「(笑)サウザンアイランドで食ってみよう! と思って。 サウザンアイランドで食ったら、美味くて。」

「サウザンアイランド! ・・たぶん、俺ね「サウザンアイランド」を言いたいんだろねっ。 アハハハハッ(笑)カカカッ」(スタッフ 笑)

 

(キィィ~ッ)

「サウザンアイランドが家にある。(キィ・・) 続いてっ。 カカカ(笑)」

「千葉県のこれ・・葵ちゃんかな。 この“葵”っていう字・・・あの・・いいよね。 ハツの! 麻雀の「發」。 ハツ、じゃないんだよね?ハツなのこれ? ハツに近いよね?」

 

 

 

ハガキ 「中居さんは飛行機に乗る時、通路側と窓側どちらの方が好きですか?私は断然、通路側です。」

 

中居 「飛行機に乗る時は、通路側。 新幹線に乗る時は窓際。 ・・なんでだろね? なんでだろ。  なんでだろぉ~! 続いて。」

 

 

 

ハガキ 「中居君は待ち合わせ時間に余裕を持って行く方ですか?それともその時間に着くように行く方ですか?」

 

中居 「これはね、俺のいけないとこなんだけどねぇ・・ 先輩とだったら、もう余裕を持って・・例えば、先輩とじゃあ ご飯を食べるとかさ、先輩が居る時はちょっと前もって・・行くかな。 ほんでぇ 俺の・・なんか下とか  そのだから俺なんかの年下のことを・・ま、年下って言っても、そんな年下と食べることはないんだけど、あのぉ ジモッピーだね。」

「ジモッピーはほら、後輩も居たりするから。 「先、やってて~」って。 うん。 それは別に・・俺が来ないから、と言ってもう始められないようなチームじゃないから。 で、「もう先に始めてて~」って・・。 でも、余裕持って行きたい方かな~・・ うーん・・」

「余裕が無いとぉ 余裕が出来なくなるからね。 うん。」

「でもなんだろな・・ 余裕が・・そう、スタジオになんか行きます・・なんかやるっていうのも・・スタジオはピッタリに行くかな~・・うん。 でも、待たせるのはイヤかな・・とかね。うん。 待たせるより待つ方がまだ全然いいかな・・ 続いて。」

 

 

 

ハガキ 「中居君は冬になると肌がカサカサになると言ってましたが、乾燥した空気で喉が痛くなったりということはありませんか?」

 

中居 「喉はわからないけどね。 じゃ、ちょっと見てみましょうか。 最近の僕のスネをですね、ハンパじゃないですよ。」

(と、チェックして)

「白い粉ならいいですけどぉ もうね。この時期にもかかわらず、もうね 赤くもうね・・(カサカサ・・こする音)ほらっ。 もう赤くなってきてるの。 白い粉を通り過ぎて。」

(と、反対側もがさがさ・・服をめくっている?)

「左のスネもそう。(カサカサ・・)ほら、赤くなんの。 同じところ。 これなんで同じところ・・ なんだろね? で、肘もそうなのやっぱり。 肘もカサカサなのね、肘とここんところ。 ほんで、俺 生まれて初めてなんだけど、右手のくるぶしのもカサカサ・・なってきちゃった。 ここ!なのよ? こんなとこ、俺カサカサになってきちゃったよ!って。 ・・こんなのカスカスになってくんだよな~・・ 」 

「続いてっ ラジオネーム、サンダル3号。 このコ、よく出てくるね~ 誰か知んないけど。」

 

 

 

ハガキ 「衣裳によってマイクの色が違いますけど、白と黒どちらが好きですか?」

 

中居 「ん・・どっちでもいいけどねぇ。衣裳に合えば。 アッハハハハ(笑)ハハハー

 

 

 

ハガキ 「中居君はスタッフの人と同じ鍋を食べることはできますか?私の会社で潔癖症のおじさんが居て、お店を選ぶのに困っています。」

 

中居 「鍋は出来んだけど。 んとねぇ。 ホント、気を付けてること・・まあ、年に1回・・友達で鍋でもやろうか・・って集まって 人んちだったり、俺んちだったり、やるけど。 鍋だけは・・バーベキューは・・あのぉ~、スタートは別に遅れてもいいの。 例えば、「やってます~」つって途中から友達が来たってそれは男の子でも女の子でも、「ああ いいよ~、そんな~」って。 で、新しい肉を焼いて。 で、多分、フライ・・あのなんか・・電気のやつあんじゃん? ホットプレートみたいなの。ちょっとなんかティッシュかなんかで拭いてまた新しく油ひいて・・」

「鍋は! 途中参加は、ちょっと入れないような気がする。」

「・・・・見た目あんま良くないじゃん。途中のって。 でも、あれはド頭から見てれば、いいんだけども・・途中から、っていうのは俺たぶん・・経験ないんだよ?経験ないんだけども。 じゃあ「みんなで鍋やろうぜ」・・スタートからやるんだけど、途中から参加って無いんだけど、途中から参加!ってこれ難しいと思う。」

「潔癖とか、潔癖じゃなくて。 だから、途中から参加するヤツもいるのよ。 途中から参加するヤツは、ちっちゃい鍋で・・あの用意しといてあげる。 ・・これコッチでもいける、って言うんだけども、 ・・・多分、行きにくいような気がする。俺が多分行きにくいだろね。うん。 それは、なんか“箸がついちゃってる”とかそういうんじゃなくて。」

「なんか鍋の途中ってさ、なんかあんまり・・見栄えよくないっていうのかな。 最初から参加してればなんとも思わないじゃん。 うん。 その過程いきさつを見てるからさ、いいんだけども。 途中からいきなり新しいさ・・ポン酢とさ、こん中にちゃぽーん、って入れてやれ・・っていうのは・・なんか俺あれだな~・・って思って、俺は途中から参加する人には、あのガスコンロ・・違うガスコンロに、ちっちゃい鍋、用意して、具は一緒だからさ。 具は一緒だから、これでじゃ行きなよ~つって。」

「で、慣れて来たら、じゃコッチでやる~?みたいな・・・だったら、いいんだけども。 俺も途中参加の鍋はちょっとあんま好きじゃないな。」

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「 腹減ったな~・・ 腹減ったなぁ・・・ (笑)また来週。」

「今週のおまけハガキ・・出たっ!サンダル3号! 『落書きとかしますか?』って、俺 43だっつうの! また来週~」




たくさん、たくさん、喋ってくれました~。

「3本目」って言ってたけど。今週、先週、先々週と3回続けて、「キィー」って音が(笑)あれ何かな椅子?さて来週はその音は入るのか?(笑)


お腹は減らしてんのね。
ビールは糖質ゼロ。

そして、不規則に忙しいお仕事の身体への負担というか・・「調整」に時間がかかることを実感してるのねー。

うん、うん。

お仕事の仕方っていうのも年とともに色々、考えたり、工夫は必要よね。

健康オンチな中居君でも、さすがに「健康じゃなきゃ いい仕事が出来ない」 って気に掛けるようになってくれたのは嬉しい。

でも、カサカサ肌をなめちゃいかんよー(笑)

ほったらかしにしてると、皮膚病になっちゃうよー。ちゃんと潤して。乾燥は本当に怖いんだからあああ。

 

前半の

子供の頃のお話し。 可愛いひろちゃん。 そして 聞いているとちょっときゅん としちゃうよね・・・。

いつも、この頃の裕福とは言えないエピソードを話す時、悲壮感とかなくて。むしろ、逆手に楽しんでいる感じがあるのと・・・

パパや家族への愛を感じるのが なんとも小さいひろちゃんが愛おしくなるんだよね・・

 

みんなへのクリスマスプレゼント・・台湾に滞在中とかにもお買い物したのかな~なんてね。

43歳のひろちゃんにも素敵なクリスマスプレゼントがありますように 

 

 

 

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侍ジャパン★3位決定戦は11/21(土) サポートキャプテン中居君とまた声をおくろう~!

2015年11月20日 06時04分28秒 | 中居正広

 

世界野球 プレミア12 3位決定戦

11/21(土) 12:55~ テレビ朝日系にて放送予定!! (アメリカ×メキシコ戦の敗者と対戦)

 

 

たくさんのエリアで放送されますように!

みんなの応援が届きますように~

 

最後の最後まで 何が起こるかわからない それが野球 だから野球

 

 

昨夜も最後の最後まで

誰一人あきらめなかった 信じて声をおくった

 

そう サポートキャプテンも。

声が聴こえてくるよう・・・

握りしめた拳。 大事なメモとペンも一緒だね



表情がね・・・大谷君となんだかリンクしているようで・・

「よし! 行け、行ってくれ!」とメンバーを信じて熱く見つめ力をこめる

ごめんね、大谷君また一緒に映しちゃった

2人の腕組みがリンクしてて・・悔しさと・・気持ちを抑え込んでいるようにも見えて

 

侍ジャパン公式サポートキャプテン

この控えめながらも 誇らしい名称が

中居君にぴったりで・・・

WBCやいくつもの試合で飾りじゃない、いちレポーター、いちサポート側として

選手を盛り上げ

視聴者に野球の面白さ、魅力を「伝える」立場として

 

誰より勉強し、全力で取り組んできたね。

 

「中居君めあて」で野球を観るヤツなんて・・・と野球ファンに思われたかもしれないけれど

中居君をキッカケに見て、野球の楽しさ、醍醐味に夢中になった人・・・興味を持った人は多かったはず

 

そのことを教えてあげたい

なんと言われようと コツコツと 
大好きな野球のために睡眠時間を削って頑張ってる中居君にね


がんばれ! 侍ジャパン!!

 

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