さくさく

中居正広ナシでは1日が始まらない、終わらない。元気をくれるのは中居&SMAP。

記事紹介★木村拓哉の折り返し点 キング・カズと通じる足跡

2012年10月31日 13時28分41秒 | SMAP

久しぶりに、酒井さんの【SMAP関連記事】で興味深い内容を発見しましたのでご紹介します

~引用~ 時代のサカイ目 ZaKZaK

「【時代のサカイ目】

木村拓哉の折 り返し点…キング・カズと通じる 足跡  10.31

刑事・捜査もの、 医療ものが相変わら ず高視聴率をあげて いる秋ドラマ。 若者の群像劇や恋 愛系トレンドものが 人気だった時代は既 に終焉。
同時に、ラ イフスタイルだけで なく、恋愛志向や生活習慣、家族観など あらゆることにおいての多様化で平均視 聴率が20%を超えるドラマは生まれに くい土壌になった。

1996年の『ロングバケーショ ン』、97年『ラブジェネレーショ ン』、2000年『ビューティフルライフ』、01年『HERO』、07年『華 麗なる一族』…。どれも木村拓哉(3 9)主演で驚異的な数字を叩き出し、 『華麗なる−』は最終回で40%近い数 字になっていた。

ところが今は主演が誰であれ、ストー リー展開の面白さやセリフのうまさがな い限り、見てもらえない。 脚本家、演出家の技量もかなり大きな 比重を占める。ある意味、本来のドラマ 作りはこうあるべきだという原点に立ち 返ったとも言える。


木村主演のコメディータッチで描く 『PRICELESS~あるわけね
ぇだ ろ、んなもん!~』に注目が集まるが、 このところの木村を見ていると、アイド ルとしてのあり方に変化が見えてきた。

人気絶頂期の彼は、常に性別や世代を 超えて注目される憧れの存在だったが、 徐々にひとりの男性の生き方として、またライフスタイル発信者として、オピニ オンリーダーになり、今はどこか守護神 的ポジションになっていると見る。

それはジャニーズ事務所の後輩たちだ けに通じるのではなく、アイドルを目指 している全国の少年たちに留まらず、若 い世代の守護神でもある。

人気者になり売れっ子になっても活躍 できる時期は短いと言われる芸能界。1 0代でデビュー、まもなく40代を迎え るが、常にトップに居続け、アイドルの 熱をそのままに大人の社会人としてもハ イポジションにいる彼は、目標となる トップランナーのような存在となってい るのだ。

そのありようは、さきごろフットサル 日本代表として再び脚光を浴びている サッカーの三浦知良(45)に通じる。
実力を持ち、活躍をし続けるも、若い 選手たちの台頭でサッカー日本代表から は外れたが サッカーを志す少年少女たちやプレーヤー以外の国民も、誰もが彼 にカリスマ的存在として長く現役を続け てほしいと願っている。

そこには、最年長現役プレーヤーへの 挑戦ということだけでなく、サッカーを 通じてのブレない生きざまや、人並みは ずれた努力を重ね続ける彼への賛辞や尊 敬が込められている。 本人が雄弁に語るわけではないが、そ の生きざまを誰もが指標とする。


木村も、三浦選手と似たポジションに 来ている。
努力が足りない、人間関係を 築けないと言われる若い世代に説教する わけでも語るわけでもないが、彼の歩ん できた足跡に大きなメッセージとエール がある。

努力を続け、常に考え、結果を出し続 け、安穏とした日々に自分を置かない潔 さを見せ続け、気づけば40歳という人 生の折り返し点にいるが、まだまだ進化しそうな勢いがある。

後に続く人たちにとって、これほど大 きな標は他にない。


■酒井政利(さかい・まさとし) 和 歌山県生まれ。立教大学卒業後、日本コ ロムビアを経てCBS・ソニーレコード (現ソニー・ミュージックエンタテイ ンメント)へ。プロデューサー生活50 年で、ジャニーズ系・南沙織・郷ひろ み・山口百恵・キャンディーズ・矢沢永 吉ら300人余をプロデュースし、売上 累計約3500億円。「愛と死をみつめ て」、「魅せられて」で2度の日本レ コード大賞を受賞した。2005年度、 音楽業界初の文化庁長官表彰受賞。」


出勤直前、ちょいアップ 「火曜曲3時間SP」MONSTERS&可愛いMCさん

2012年10月31日 06時11分30秒 | SMAP

あああ・・・ き、今日もまた時間がありません・・

と、りあえず ドーン


AKBは恋愛禁止なんですぅ~ のひろちゃん

おくちぷくぅー


オレンジMONSTERS



とうもろこし~


どや!



ブルーMONSTERS!

 

おまけ

昨日の館長さ~ん

 

こ、今夜・・完成版をアップする予定でーす

とりあえず、出勤の仕度せねばー   ダメダメですね


さくさく「姉妹版」  「中居語録」はコチラ


あれれれ・・時間が・・とりあえず、昨日の96年スマ。

2012年10月30日 06時00分11秒 | SMAP

あれれ・・ あれれれ・・

時間がありません・・・ スマスマの感想はとりあえず、おいといて・・・短時間でもアップできるやつー

昨日の「HEY! HEY! HEY! 」

1995年7月10日 SMAPの初登場~

お。この「ハイウエスト」は・・!


ひろちゃーん


なんか、ごちょごちょ言ってる(笑)
もー、可愛い。 浜ちゃんにベルトをがっつりつかまれて・

「小学校の時の野球ベルトで使ってたやつ」 って。(≧m≦)

歌は、6スマの「$10」が流れたんだけど・・短ッ(笑)

あんまりよく映って無かったんで~・・番組が終了する前に、ぜひぜひ「SMAP特集」をやってほしいなぁ。

もっと昔の映してほしー あ、トークも、トークも。

 

・・あ、会社に行かなきゃ・・・ 今日はこのへんで(汗) 


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ベビスマ~♪ やっぱ5人を部屋に押し込めて、それを覗き見しようぜ!

2012年10月29日 03時27分52秒 | SMAP

「べビスマ」は~・・ ただの「スマスマ」の予告になってること多いけど・・

今夜は、5人トークの未公開部分を放送してくれた~


忙しくて、新たに収録が難しかったらさ、こーゆーふーに「未公開」の部分を夜中にやってください。

もったいないもんっ


今夜は、以前放送された「答えてSMAP「オナラ」トークの未公開とか 「最近、一番イラッとしたこと」とか オナラトークは、以前放送された部分+未公開・・だった。腹が痛くなるぐらい笑いましたけど~・・とりあえず・・

「イラッとしたこと」のトークをレポ~

― SMAPに聞きたいこと ―

『この間 昼休みにコンビニでお弁当を買って、いざ外で食べようとしたら、お箸がついていませんでした。お腹が空いていたのに食べられず、イラッとしました。 SMAPの皆さんの最近一番「イラッ」としたことはなんですか?』



中居 「さあ、木村くん。最近のイラッとしたことは?」

木村 (眉間にシワよせて)・・・・や、あんまないッスよ。渋滞ぐらいですね。」

メンバー、「あ~・・・」

中居 「渋滞ね~・・しょうがないもんねー・・」

木村 「渋滞だけはちょっと・・どうしても・・「いや、渋滞なんだからしょうがないだろ、って思いたいんだけど最終的には凄いイラッとしてる」

中居 「事故渋滞だとか・・うん・・しょうがない時あるもんね。 香取くん、ありますか?」

慎吾 「洋服好きなんで。 洋服にシミがついたり・・」

剛&吾郎 「ああ~!」 と、かなり共感。 中居君、しかめっつら。 木村くん、無表情。(笑)

木村 (パッと慎吾を見て)えっ?イラッとすんの?」
慎吾 「うん。」

中居 「お気に入りの、とかね。」
慎吾 「うん。」

中居 「カレーうどん・・あれはハネるね・・」しみじみ・・

慎吾 「そうそう、そうそう・・ なんか、白い(服)の時に限って、カレーうどん食べてたり・・」

木村 「それ、自分のミスじゃないの?」

慎吾 「そうなんだけど・・・ (食べる動作して)わあっ!って思って、今日なんでこれ・・なんで、カレーの日にこれ・・なんだろ・・」

中居 「そぉぉお~・・・っと食べてても・・なるね、カレーうどんって。」
慎吾 「うん。」


「アイツ、すごいよね」(by中居君)


スタッフ、一斉に笑い。

慎吾 「この辺が(と、胸元からお腹にかけて手で示し)見て、大丈夫だと思って食べ終わって、ちょっとしたら・・この辺に(腰のあたりの服をつかんで)こう・・ちっちゃく、パッと付いてたり・・」

中居 「あるよね。 さあ、草なぎさん・・」

剛 「いや、僕もねえ 慎吾とかぶっちゃうんだけどぉ」

中居 「やめて!」 と、中居君が制止(笑)

「いやいやいや・・作ってよ、作ってよ! 今、作ってよ!」

構わず喋り続ける、つよぽん。

剛 「靴をおろしたの、新しい靴を・・」

中居 「本番前に聞いたでしょ!(と、進行の紙を指し示し)絶対、(エピソード)3つは持ってて。3つは!」

それでも、話しを続けたいつよぽん・・

剛 「や、マジで同じようなのがあったのよ。 新しい靴をおろした時にぃ、なんか垂らしちゃって・・」
慎吾 (笑いながら)靴に垂らしたの?」

剛 「ヤじゃなーい? 新しい靴だよ!? いつも履いてる靴の時、垂れろよ。みたいな。」

中居君と、吾郎ちゃんに「なんで垂れたの?」みたいに聞かれて・・


剛 「なんか、たれたのよ・・ タレみたいのが。 なんか・・・そう、それで凄いイライラしたの。この間ね。」

木村 「革靴? 革靴だったら、大丈夫じゃ・・」

剛 「赤いスエードのだったの!」

ここで、メンバー 「ああ~」と納得?(笑)

中居 「何が付いたの?何が付いたの?・・」


「焼き鳥のタレ」(byつよぽん)


苦笑い、メンバー。

剛 「垂れるか!?これっ」

中居 「でも、焼き鳥のタレ・・この間だ、俺。 オリンピックの間に、なんかご飯があったの。 そん時に焼き鳥食べたの。 そしたら、気をつけないといけないな~・・・つったら、ここに(胸元指し)ダダダダぁーっと・・」


剛 「それと、も一個あって。」
中居 「違うやつ・・」

ノッてきた、つよぽん。 慎吾が笑ってます。

剛 「やっぱ、寝れない時はちょっとイライラしますよねー、夜。」

中居 「ああ~・・イライラするから余計寝れなかったりするんだよね」

剛 「あんまり無いんですけど、寝れない時は・・」
中居 「あんまりだって、今はあれでしょ? 早寝早起きでしょ?」

剛 「・・してるんですけどぉ・・布団入って寝れない時もやっぱあって・・それはちょっとイライラしますね・・20分、30分ぐらいですけど・・」

中居 「例えば、次の日に早く起きなきゃいけない・・とかエネルギー使うお仕事だったりすると?・・」
剛 「うん・・イライラする」

中居 「僕がイラッとしたのはね・・家で何回もなんだけど・・(と、立ちあがり」「ドアノブがあんだけど、パジャマ着てんのに、ドアノブの中にパジャマが入っちゃう・・ここ入っちゃう」 パジャマの中にはいっちゃう・・と言いたいらしい(笑)

再現の動作付きの中居君。

 

中居 「毎回、これでイラつくの・・」

吾郎 「風がヒラッ とくんでしょ?」

中居 「ちがっ・・なんか入っちゃう・・ここの・・なんか、開けて・・こう・・入っちゃう・・」と必死で再現。


袖がドアノブにひっかかって、体が持ってかれちゃうのをやってみせる中居君

「いってぇな!コノヤロ!!」


慎吾 「それ、すぐ解消できる。 パジャマ変えた方がいいよ。 そのパジャマになってからでしょ? ずーっと・・じゃないでしょ?」

中居 「じゃ・・長そで・・だね?」と言いつつ、また動作を再現する中居君に・・

慎吾 「長いんだよ、袖が・・」
吾郎 「長いんだよ」

こうやって・・ と検証のため、動作を再現する中居君に

慎吾 「そう、そこだ。 そこで入った!今。」

中居 「これ、すっごい怖いんだよ」 と、ドン!と体が引っ張られる様子を力説する中居君。


吾郎 「でも、気をつけて!!」

「座ってると、いつか小指打つよ!」(by吾郎ちゃん)


スタッフ、一斉に笑い。

吾郎 「マジで。」「あ・・こう、変な動きしてると、家ん中ね・・自分がやんない動きすると、いつか絶対、小指 ガーンッ って打つよ。 超~痛いよ、それ。気をつけて。」

中居 「(笑)大丈夫だよ」

吾郎 「小指、痛いから。 家ん中で小指・・わかる?」
中居 「わかるよ(笑)・・・」


「大丈夫、俺 スリッパ履いてるから」(by中居君)

吾郎 (力無く)あっ・・そうですか・・」


ぷっ 「ワハハハハ!」 大ウケ、木村くん(笑)


進行してた中居君、なぜか自分が4番目に話し始めた。
吾郎ちゃんに話しをフリ忘れたのかなあ?吾郎ちゃんには質問しなかったね。

・・吾郎ちゃん、だから「小指」で自ら、入ってきたのかなあ?・・

「ガーンッ」のところ、妙に甲高い声で(笑) 力説する吾郎ちゃん、かわゆし。



やっぱりね、5スマトーク最強~

どっか、部屋に5人を押し込んで、ダラダラ、わちゃわちゃしてるのをみんなで覗き見すればいいよね。

最高にスペシャルな特番になるよー。 クリスマスは、昔やったから・・・お正月ダラダラ・・ってのはどうかしらね~(笑)


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ありがとう、中居君。

2012年10月29日 01時02分13秒 | 中居正広


世の中は毎日、新しいニュースが溢れていて

私もそうだけど、みんな生きるのに必死だ


2011年3月11日

あの日のことを忘れたわけではないけど


でも、あの頃より 「薄れて来ている」・・そんな人が多いのではないだろうか

私はまさしくそうで。

そして、そのことにハッ とさせられ、都度自分の意思の弱さに向き合わせてくれるのが

中居君 という存在。

 

東北よりも 自分の住んでいるエリアに近い場所・・ そこにまだ避難生活を送っている人々がいる


ふるさとから離され

不自由な生活を余儀なくされている方々が、いらっしゃる

 

今は閉校となった、高校がそのように使われていること

今日、知りました。

何も知らない・・というか、知ろうともしていなかったんだな・・と恥ずかしくなりました。

 

「やりっぱなしは、いやだ」


そう言って、少ないお休みの日に出かけていったあなたは

ドラマの時も オリンピックの時も ライブの時も・・・ずっと心にあったんですね


 

「継続」する

ぶれずに、コツコツと続ける・・・ 強い心がないと実は難しい

世間一般のイメージとギャップ がある人だと思うけど

実は、この「コツコツと強い信念を持って努力する」「継続する」ところが、もっとも一般の方のイメージからかけ離れているのかもしれないね。


明日は「スマスマ」

今週も5人が義援金の呼び掛けをするでしょう


夏はライブで贅沢しすぎた。反省。

そして、ありがとう中居君。


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2012/10/27 サムガ「味スタ★みんなはあの雨はしんどいだろうな~って」

2012年10月28日 11時00分22秒 | サムガ オン&オンエア 中居正広

<朝晩すっかり寒いんですけどね~、あの~・・スペシャルー>

 

中居 「どぉもこんばんは、中居です。 「ipad などのタブレット端末の普及で電子書籍の市場が活気づいております。 漫画、小説などタブレット端末で読む人が増えてるそうです。 中居君は小説好きですし、ipad を持っていますか?小説はやっぱり、本の状態で見たい? ipad で漫画を見たりしたことは?ちなみに最近読んだ本は?」 ・・・・・・・ 本の状態で読みたいですね~・・・」

「 ipad で読んでみたい、って感覚がないねえ~。読んだことがない、漫画とかも。 最近ねえ、読んでる本は・・もぉ・・ちょっとホント忙しくてねぇ、読むとぉ・・もぉそればっかりになっちゃうのでぇ・・なるべく読まないようにして。 でもカバンの中に常にあんのは、例の歌野晶午さんっていう人の本なんですけど・・・タイトル忘れちったなぁ・・」

「でも、それを~・・・ずっとカバンの中に入れてて・・・もぉ、入れててもぉ・・2ヶ月ぐらい読んでないかな?・・・」

「ライブで地方・・行った・・大阪とか行った時の空いてる時間・・・移動中にちょっと読んだぐらいかな・・うん・・あれから一ヶ月ぐらい読んでないかな。・・・また味の素が終わったので、ちょっとゆっくりなんか本でも読んでみようかな・・なんて思ってます。 さ、それでは参りましょう・・ えー 僕の半分。」

 

曲: 僕の半分

 

~CM明け~

中居 「さあ、ちょっと前になりますが、10月の13、14と味の素スタジアムでライブを行ないました。 14かな~・・雨降ってきちゃってね・・・僕なんかはねぇ、あの・・濡れててもメンバー、ホント大丈夫なんですよ。踊ってたりしてて・・ 来てるみんなはぁ、ちょっとあれはキツイね~。 こんなこと言っちゃあれですけど、若いコたちは、なんかそのテンションでさ、なんか乗り切ることが出来るのかな~・・なんて思うんだけど・・まあ、それでもちょっと・・あの・・だいぶ寒かったからね・・」

「ちょっとお年召した人とかぁ~・・年配の人とかになると、あの雨はしんどいだろな~・・って。・・・うん・・」

「まあ、10月の半ばってつって、雨がね・・なんか、あの~・・あんまり降らない時期だからつって、10月を選んだんですけど、ね・・8月9月は台風があるんでね、10月ってもう台風が過ぎ去った時期だから大丈夫かな?と思ったけど、こればっかはね~・・・うん・・」

「みんな、覚悟はしてるとは言え、申し訳ないな と思いながらステージングしてましたが。」 

「さあ、え~・・こちら・・調布の〇〇〇ちゃん。」


ハガキ 「10/13味の素行きました。 SMAPのコンサート、初めての参加で、SMAP5人で並んでる姿は鳥肌が立ち、中居さんのソロ「ねえ・・・」ではきゅんきゅんし、まさかのマコちゃん登場など。 中居さん、木村ん、稲垣さん、草なぎさん、香取さん、SMAPの皆さんの愛をたくさんいただきました。 ありがとう、とSMAPさんは言いますけど、私だって、味の素スタジアムに来ていただきましてありがとうございました。」


中居 「(笑)クックックッ・・ “調布”だから、すぐ近くだってことね・・。 さ、この人は・・東京都〇〇〇さん。」

 

ハガキ 「味の素スタジアム、行って参りました。やはりいいですねえ。野外は気持ちいい。花火はすごく嬉しくて感動して泣いてしまいました。演出も変わって、驚きもあり、今回もとっても楽しかったでーす。たくさんの笑顔、ありがとう。 「CRAZY FIVE」のジャケ写から友達とオリジナルTシャツを作りました。前は中居君、後ろは5人のジャケ写。 ずっと大好きでーす。」


中居 「・・すごい面白いね。 ・・こんなん作ったりすんのねぇ~・・楽しいねぇ~♪ お祭りなんだろうな、やっぱり。 ・・・うん・・」

「や~・・でも、13・・14日が雨だったのかな!?・・すんごい寒かったね~・・ ホント、次の日、もぉ・・朝、ホントにね・・体が動かなくてね、ほんとに・・。・・・すっげー体痛くて(笑) 痛いのはいんだけど・・なんかもぉ体が起きないっていうのかなぁ~・・睡眠時間はしっかり取ったんだけどぉ・・かぁらだが重くて・・ほんっとに・・」

「なんか、散らかしたもんとか・・稽古で着た、なんか・・服とかァ・・リハで着た服とか、洗おうと思っても全然・・洗う気なんないし・・・ すんげ~ボォ~・・っと・・ あ、新聞買いに行こ・・と思って、新聞買いに行ってぇ・・新聞読んでぇ・・新聞読み終わったら、もぉ ホントなんにもやりたくなくて、ずーっとなんか・・・・」

 

「・・ボォオ~~・・・ っとしてたなぁ~・・」(by中居君)


「ま、ま・・あと2ヶ月ちょっとでね、12月の22?と 24?かな・・なんかそこらへんなんだよね?北海道はね? 2ヶ月空くんで、たーぶん・・そうだね、個人でやるんだろうね、1週間・・2、3日前に・・ちょっと思い出さないとなかなか出来ないんじゃない?と思いながら・・」

「さて、そんな中、新番組「ナカイの窓」始まりました。心理学をもとにしたトークバラエティ。ハガキが来てます。」

 

ハガキ 「新感覚の番組でとても面白かったです。 ゲストの皆さんが円になってトーク、しかも座り位置が決まってないのが面白かったです。中居君、ホントに凄いですね。なにより徳島でもリアルタイムで放送があるのが嬉しいです。」


ハガキ 「新番組が始まりましたね、初回すごく面白かったです。 ゲストMCの存在がいいですね。中居さんが楽しそうなのが見ていてなにより楽しいです。ながーく続けて下さいね。」

 

中居 「・・そうね、あのー・・・・見てる人から見たらあんまりイメージないかもしれないですが、あのー・・・ 僕、トーク番組ってのが、一個もなくて・・“トークだけをやる”っていうね。 例えばなんか、VTRを中心にしたものだとか、だったりしたんですけど。 一人で一時間トークをずっとやる・・って番組がなくて、いつかやりたいと思ってたのですが。・・うん・・」

「だから、収録もねえ・・2時間ちょっと・・回ってんのかな~? ずぅっと喋りっぱなしの中で、あんまり経験がないような・・ね、あるようで、トークだけっていうのは無かったんでね、うん。 ちょっとこれは、楽しくやりたいな~・・なんて思いながら。・・睡眠不足では出来ない、ですね。」

「・・・・睡眠不足じゃダメなんだけども、やらざるを得ない時ってあるじゃないですか?」

「でも、「ナカイの窓」はね・・これ、睡眠不足じゃ絶対ムリだね。・・うん。 意外と「ナカイの窓」・・・え~・・「怪しい図書館」・・は、チョットねえ、睡眠不足の中でぇ チャチャッとやる感じじゃ・・ないような気がすんだよな。」


「なんかね・・ちょっとね・・すいみ・・ あ、他の番組は睡眠不足で大丈夫ってワケじゃないんだけども、なんか、多分 すげー頭のか・・なんか、頭使わなきゃいけないような。 気がするような。番組だから、なるべくちょっとしっかりね、前の日からコンディションをね、整えてやらなきゃいけないなぁ・・・なんて思いながら、やらさせてもらってますけど。・・さあっ!!」

「そんなこんなでねえ、先週ねえ、モノマネで2万円あげる・・って。 結局ね、当選者いかなったのね。この番組の聴取率が良かった、とういことで編成局長のマキちゃんから2万円もらいました。これはリスナーに還元しよう!と。」

「で、えー・・・欲しい物をハガキに書いて送っていただきました。 この人にあげたい、っていう所に電話して、モノマネをしていただいて、えー・・この目の前の8人の審査員の皆さんが「OK!これはいいっ」っていうようなモノマネを披露してくださると、差し上げる・・ってことだったんですけど、なかなかね、審査員のおじさんたちがね、首を縦に振らない ということで・・。さ、それでは、今週もやってみたいと思います!」


「千葉県の方です、〇〇ちゃん。 えー・・「ブラジャーを総入れ替えしなきゃいけないので、2万円で買わせてください」 ・・(トゥルルル)・・わかるわぁ~・・(としみじみ)

(トゥルルル)

(電話の呼び出し音が鳴っている間、ハガキの続きを読む) 私は痩せました!SMAPのライブが始まると同時に痩せました。 地方にも行くのですが、仕事の都合がつけられず・・・(ガチャ)

電話に相手が出る

女性 「はい。もしもーし。」

中居 「もしもし。〇〇さんのお宅でしょうか?」

女性 「はい」

中居 「〇〇さん、いらっしゃいますでしょうか?」

女性 「え。中居君ですか?」

中居 「ぅええーい!」

Cちゃん 「ええーーーっ!!」

中居 「何?」

Cちゃん 「えっ!?」

中居 「胸がちっちゃくなったのね?」

Cちゃん 「(笑)」

中居 「痩せて・・」
Cちゃん 「そうです・・」

中居 「じゃ、モノマネしてもらおうか。」

Cちゃん 「えっ!・・ちょっとテレビ消しますね。」
中居 「うん。」

Cちゃん 「もしもし、消えました。」

中居 「じゃ、モノマネいこっか。」

Cちゃん 「ええっ・・」

中居 「モノマネしてもらってぇ・・審査員の皆さんがぁ、よしいいな!ってモノマネだったら、2万円あげるから。」

Cちゃん 「ホントにきたぁー・・・審査員がいるんですか?」
中居 「そうです。 もぉ・・何歳ぐらいだろ、50・・60ぐらいになる人、8人ぐらいいますんで。目の前に。」


かかってくると思っていなかった、Cちゃんは、心の準備もできないまま「モノマネ」へ。
「音マネ」をする、というCちゃん。
中居君が「なんのモノマネ?」と質問すると・・「当ててください」と。


中居 「あ。クイズ形式という・・・。 何々をやります、の方がいいですよ。 モノマネはね大体、先に言った方がいいですよ。」

Cちゃん 「え。 ホントですかぁ~・・?」 疑っている声。
中居 「はい。」

Cちゃん 「・・・・ ヘリコプター。」

中居 「ヘリコプター。 さあ、それでは参りましょう。 Cさんで、「ヘリコプター」。」

 

Cちゃん 「バラバラバラ・・・(ヘリコプターの羽の音)」

終わって、「伝わんないですよね?」

カンカンッ (鐘の音)

 

中居 「すっごくウマイよね。 フハハッ(笑) すっごい、ウマイと思うよ、俺。 」

Cちゃん 「いや~・・」

中居 「どうだったの?今・・唇を入れてやったの?」
Cちゃん 「そうです!」

中居 「すっごいウマイよな~・・今ねえ、」
Cちゃん 「絶対、ウソ(笑)」
中居 「今、8人居るんですけど、もぉ・・過半数・・に伸びなかったですねえ・・」

Cちゃん 「いやー・・ 絶対、それは無いと思う・・」

中居 「もう一個、行こう。 も一個、も一個。」

Cちゃん 「ええ~っ・・ ヘリコプター以外ですよねえ?・・・や・・頭真っ白なんですけど・・」


「じゃ、あきらめますか?」(by中居君) 


Cちゃん 「んん~・・」
中居 「せっかく、ブラジャーを総入れ替え・・できるチャンスなのに・・」

Cちゃん 「(笑)・・」
中居 「Cちゃん、今 おうち一人?」

Cちゃん 「おばあちゃん、居ます。」

中居 「あっ♪ おばあちゃんのモノマネ聞いてみたいんで。」

Cちゃん 「・・やるかな~?・・」

中居 「やると思うよ! おばあちゃん、代わって。」


と、Cちゃんが、おばあちゃんを呼んでくる。(誰や?)とか声が聞えてる。

おばあちゃん 「もしもし?」

中居 「もしもしぃ~、あ。どうもSMAPの中居と申します。」

おばあちゃん 「はい。 あっ?」 とここで、Cちゃんと一緒に笑いだす。

中居 「イッヒッヒ・・(と、マネをする)」

おばあちゃん 「ホント?」
中居 「どぉも、どぉも。 Cちゃんのおばあちゃんでいらっしゃいますか? あの・・Cちゃんがですねえ、僕の番組に・・ラジオやってるんですけど、ラジオ番組におハガキを送ってくれましてね、2万円をね、プレゼントできる、チャンスを獲得したんですよ。」

中居君の説明を 「はい、はい」と可愛い声で聞いていたおばあちゃん。

おばあちゃん 「あら、そうですか」

中居 「あとは、モノマネをして・・」
おばあちゃん 「モノマネ!?」

中居 「はい、モノマネをして似てたら、合格として2万円を差し上げたいんですけど・・」

食い気味に 「もし、似てなかったらダメ?」 とおばあちゃん。

中居 「ダメ!ですね~・・それは、審査員の皆さんがねえ・・いらっしゃいますんで・」

おばあちゃん 「・・はい・・」

 

中居 「おばあちゃん、なんかモノマネ出来ますでしょうか?」

おばあちゃん 「私?」「そんなもん、出来ませんよ。 ウフフフフフ したことないもの。」

中居 「なんでもい・・あの、動物とかでもいいんですよ。 犬とかは出来ますか?犬。」

おばあちゃん 「犬ぅ? 吠えるだけ?」

中居 「そうです、吠えるだけです!さあ、それでは・・おばあちゃん、下の名前はなんていうんですか?」

おばあちゃん 「私? S子。」

 

中居 「えー。 S子さんで、犬。 どうぞ!」

おばあちゃん 「わん、わんわん、わんッ・・ うへへへっ」


カンカンッ

中居 「・・惜しいッ!」
おばあちゃん 「えへへへへっ・・」 Cちゃんと一緒に笑ってる、おばあちゃんが可愛い。

中居 「せっちゃん、惜しいよ。」
おばあちゃん 「え?」

中居 「おっしい、今の。 でもすごく可愛かったから、なんか違うの出来るかな?」

おばあちゃん 「そんなん、したことないから・・」

中居 「ネコはどうですか? ネコ。」

おばあちゃん 「え?」

中居 「ネコ。」

おばあちゃん 「ネコォ~?」

 

中居 「鳴くだけでいいんですよ。有無を言わさず)それじゃあ、せっちゃんで「ネコ」。 どうぞ!」


おばあちゃん 「にゃぁあお~・・・にゃあお~・・」

カンッ!

中居 「残念っ。」

「アハハハッ」 と思わず、笑いだすおばあちゃん。つられて、中居君も笑いだす「ククッカカカ(笑)」

 

中居 「せっちゃん! もしもし?」
おばあちゃん 「はい」

「あ!にわとり どうですか?」(by中居君)

おばあちゃん 「にわとりぃい? 電話の向こうで、Cちゃんも笑ってる

中居 「にわとりなら、出来ると思う。じゃ、せっちゃんで「にわとり」。どうぞ!」 まったく有無を言わさず。

そして、素直にやり始める、せっちゃん。

おばあちゃん 「コケコッコー コケコッコーぉ」


カンカンカンッ!

中居 「おめでとうございますっ!」

おばあちゃん 「あはははっ」

中居 「あの、合格しましたんで。 2万円差し上げます。」

おばあちゃん 「ええっ!?ホント?」

中居 「はい。 良かったですね、おばあちゃん。」

おばあちゃん 「ありがとうございます。」

中居 「せっちゃんのおかげで、えー・・Cさんへ2万円の・・」
と、さえぎるようにおばあちゃんが・・

「いっつも、見てるんですよ。おたくのこと。」 ウフフ・・とCちゃんの笑い声

中居 「“おたくのこと”見てますか?」
おばあちゃん 「 “中居君”ね。」

中居 「ありがとうございます。 何見てるんですか?」

おばあちゃん 「お昼見たり・・」
中居 「あ、「いいとも」ですね。」
おばあちゃん 「うん・・火曜日やからね。」 
中居 「はい!」

「あ、僕 火曜日だってことご存知ですか?」

おばあちゃん 「いつも、あの・・孫と一緒に見てます」 後ろでCちゃんが笑ってる。

中居 「ありがとうございます。」
おばあちゃん 「はい、それから、あの・・晩の「SMAP×SMAP」か・・」

中居 「あっ・・ 「SMAP×SMAP」・・(電話の向こうの楽しそうな笑い声が聞える) お孫さんのブラジャー・・ブラジャー・・ あの・・おっぱいのサイズがなんか・・ワンカップ・・なんか、上がったみたいですね。」

おばあちゃん、「ええっ?」と言いながら「そんなこと知りませんけどね」と(笑)

中居 「ブラジャーを総入れ替えしたい、ってことで2万円が欲しいってことだったんですよ。」
おばあちゃん 「ああ、そうぉ?」

中居 「ちなみに・・ その~・・おばあちゃんは何カップですか?」

おばあちゃん 「いや、私らはそんなんしてません。 年いってるのに(笑)」

イヒヒヒ(笑) と笑う、なんとも可愛いおばあちゃんに、中居君もついつられて笑い・・

中居 「おばあちゃん、もうブラジャーしてないんですか?」

おばあちゃん 「今もうしてないよ。 もう、年なんぼや思ってんの」

中居 「え。声を聞いてるだけでは、32ぐらいかと思ってたんですけど。」

おばあちゃん 「エヘヘヘッ」


中居 「そっかあ~、おばあちゃんブラジャーしてないんだぁ」

おばあちゃん 「あの、どうしてこんなん架けてくんの?」

フッ 思わず、笑ってしまう中居君。

おばあちゃん 「いっつもあっちこっち、架けてんの?」


「はいッ!」

おばあちゃん 「え~・・なんか申し込んだん?こっちから。」

中居 「はいっ。 そうですね、Cちゃんからハガキが届きました。」

おばあちゃん 「あっ、そう。それでね。」

中居 「そうです。」

おばあちゃん 「ほな、肝心なCちゃんと話しせなあかんじゃないですか」 後ろで、Cちゃんの笑い声。


「でも、僕はおばあちゃんと話してる方が楽しいです」(by中居君)

おばあちゃん 「ようそんなこと(笑)・・年寄りを・・アハハハ(笑)フフフ」

中居君もついつい笑ってしまう 可愛いおばあちゃん。

 

中居 「じゃあ、2万円差し上げますんで、Cちゃんにもよろしくお伝えください。」

おばあちゃん 「はい、どうもありがとうございました。」
中居 「ありがとうございました」

おばあちゃん 「がんばってね♪ 応援してますよ。」

中居 「ありがとうー バイバーイ!どうもでーす。」

 

曲: 君とBoogie Woogie

 

~エンディング~

中居 「・・ということで、千葉県のCちゃん、おばあちゃんの“せっちゃん”にこちらの2万円を還元させていただきたいと思います。 ありがとうございました~ それじゃーまた来週でぇーす。ごきげんよう~・・」

 

おまけハガキ 「登場の曲にSMAPの「ありがとう」や「がんばりましょう」を使っていた、ホークス小久保選手が引退しましたね。そんな小久保選手にメッセージをお願いします。」

中居 「・・ごくろうさまでした。・・すげー・・見てて・・楽しかったです。 ・・・ まぁた来週~」

 

先週とうってかわって?・・優しい中居君(笑)
いや、途中でおばあちゃんにブラのサイズを聞いたり、ちょっと切り込もう・・としたんだけど・・なんとも言えないほっこりムードに、中居君もブラックになりきれず・・

ついつい、一緒に笑っちゃってましたね(^m^)

中居君も嬉しかったでしょうね。 お孫さんと一緒に「いいとも」や「スマスマ」を見てくれている・・ということとか。・・味の素スタジアムで・・若い人と一緒に、濡れてたご年配・・お年を召した方・・は、そんな人たちかもしれないですよね。

私も、「大丈夫かな~?」 って思うようなおばあちゃんとか何度も見ました。
座ってても、バァーーン! って大音量で爆音とかも刺激ありすぎじゃねーの?とヒヤヒヤしたり・・でも、メンバが近づいてくると

おぉ!? って思うぐらい、スクッと立ちあがったり、場所によっては前の方までひとりで進んでいったりするのを見るにつけ、ここに乙女あり・・ってそのパワーに圧倒されます。

自分もそんな心を持ち続けられたら、いいな~・・って。


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ドラフト特番★ナカイの窓★金スマ・・・中居君の笑顔は最強セラピスト

2012年10月27日 05時36分27秒 | 中居正広

あれっ?

なんか・・懐かしいような・・いや、「懐かしい」という単語は適切じゃないな

デジャヴのような・・ でも、初めて見たような中居君。


木曜日、TBS系で放送された「ドラフト緊急生特番 お母さんありがとう」


中居君は“スペシャルナビゲーター” として出演する、と・・・その記載を見た時は、VTR出演? もしかしてコメントだけ?・・とどんな感じか分からなかったけど。
実際は、おもしろい立ち位置。

司会でもなければ  ゲストコメンテーターでもない  アシスタントでもない  どうやら進行の詳細は知らないみたい(笑)
 

 

だから

視聴者と一緒になって 「おぉ~!」と驚き

笑い

うるうる 涙をこらえ

 

やったーぁ と喜ぶ

一緒に残念に感じ、また来年・・・と信じる

 

全国的息子? 兄貴?弟? みんなの中居君・・みたいな(笑)

これは、いつもの「司会」の立ち位置なら出てこない温度。

司会じゃないけどゲストではないから・・進行の詳細は知らないけど、場の空気や、人との関わり合いは瞬時に感じ取って微妙~・・にバランスをとってゆく・・

スゴイなあ・・・・

なにより

中居君がスタジオに現れただけで、パァーッ と明るく 笑顔が伝染する
 


ドラフト という、時には理不尽な人間ドラマの縮図を見せられる制度

懸命に頑張ってきた、少年、青年たちと その家族の感動秘話をからめて・・の放送

中居君は自身の涙に持っていかれないようにコントロール、必死でしてたね

 

「来年は司会かもよ」って声も聞えて来たけど
もしかして、この貴重な立ち位置・・・いつもの「司会」では見られないものを見せてくれるから・・私はこの「何役?」って“スペシャルナビゲーター”も悪くないや・・と思ったよ。

 

 

そして。 「ナカイの窓」

今週は、『おバカ芸能人』にスポットを当てて、心理学~(笑)

もーぉ 笑った笑った

腹痛い


中居君も、ずっと笑ってたーァ(笑)
 



そして、今週の中居君に対する先生たちの心理分析は・・


「計算高いけど 実は 人に騙されやすいおバカ」


中居 「絶対無い。 俺 絶対、騙されないもん、ホントに。」「基本的に人を疑ってるとこあるから・・」

やはぎ 「ほぉ 騙された経験はない?」

中居 「ない・・あっ・・  ま、あるか~・・」


「ま、女の子は騙されるよねー」(by中居君)


やはぎさんは、「女の人は分かんないからなー」 と良い返し。そう、そういう意味よ。


先生の心理分析
「疑い深く、慎重で いつも周囲のことを気にしているが、常に細かいことを見つめすぎて、逆に大きなことを見落とすタイプ」

 

大ウケ~・・の中居君。(心当たりあるのか?)

最後に、おなじみ「ディーラーにタクシーで乗り付けた」話・・・・をしてました。 
お話が上手だから、何回も聞いてるけどオモシロイんだよ(笑)


それにしても。

心理分析・・あってるかも。 あってるとしたら・・以前から思ってたけど・・中居君の奥さんになる人は「おおらか」で「緻密ではない」けど「全体、周りに優しさを配れるひと」がいいな、と改めて思ったよ~。

 

最後は恒例。

とても美味しそうで・・きれいに食べる中居君

「金スマ」はひとり農業~・・・みんなで試食。
 

里芋のとろろ・・食べてみたーい


もぐもぐ・・

 
理子さんの臨月のお腹におそるおそる・・・

ひとり農業のVTRに出て来た、可愛い「かなみちゃん」。
ノッチさんのお嬢ちゃん。 

「サタ★スマSP」中居パパが預かった子だよね?・・おっきくなりました。

中居君は、どんなふうに成長したかなみちゃん見てたのかな~。 ね?

 

なんつったって、ヘルムートも一日一緒に作業して、「家族」の温かさに触発されたましたから~・・

ひろちゃんも・・かな?


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「火曜曲!」放送事故による未放送部分、放送は⇒12/4 に決定

2012年10月26日 20時54分47秒 | 中居正広

先日、放送事故により見られなかった「火曜曲!」未放送部分、放送が決定しました 

12月4日(火)の「火曜曲!」で放送

コチラ  TBSお知らせ  ~引用~

「10月23日(火)放送の「火曜曲!」における放送事故について

2012年10月26日
(株)TBSテレビ

データの不具合によって発生したこの度の放送事故により、
番組を楽しみにして下さっていた皆さま、
関係者の皆さまには多大なご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げます。

なお、10月23日(火)の未放送部分は12月4日(火)の「火曜曲!」にてお送りいたします。
今後とも、「火曜曲!」を何卒、宜しくお願いいたします。」


思いがけず、素敵なスーツ姿や新鮮な立ち位置の中居君だったよ(ドラフト特番)

2012年10月26日 05時18分17秒 | 中居正広

みなさん、いかがお過ごしでしょうか~・・

昨日は、朝から「ATARU」祭、チョコたん症候群が悪化・・・・して使いもんにならなくなった?うえに

残業とか、もろもろあって余裕がなくなってしまいました(笑) かろうじて、「ドラフト」の特番に出てる中居君を途中から見ること出来ましたけど。 その後、いろいろあって時間がなくて~・・


ちゃんと、スタジオに登場してくれて

スーツ姿も見目麗しく

 

“盛り上げ役” のようなスタンスで・・明るく・・そして時にクッションみたいな役目も・・

いい笑顔

 

“スペシャルナビゲーター”ってあったんで、VTR出演? 声だけ?・・とか思ってたけど、ガッツリ、スタジオで参加。 でも、「司会」じゃないから新鮮な部分がたくさん・・

「ナカイの窓」と「ドラフト」については、今夜、帰宅したらまた改めて、感想などアップしようかと思います~・・ では、よい一日を


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10/25 TBS系「ドラフト緊急生特番」 中居君、SPナビゲーターとして出演★

2012年10月25日 11時53分23秒 | 中居正広

ドラフト緊急生特番
「お母さんありがとう」

TBS系 10/25 (水) 19:00~20:49

【出演】SPナビゲーター:中居正広

コチラ ⇒ http://www.tbs.co.jp/baseball-draft/tokuban/

TBSから生放送
中継先:ドラフト会場(グランドプリンスホテル新高輪) 他

【出演者】 総合司会:堀尾 正明 SPナビゲーター: 中居正広 司会:進藤 晶子
ゲスト:金本 知憲 (阪神タイガース) 徳光 和夫 泉 ピン子 古田 敦也 高木 美保 渡部 建 (アンジャッシュ) 大島 美幸 (森三中)

【内容】 プロ野球界に新たな希望の星が生まれる日、ドラフト会議。 今年も夢を追い続けてきた若者たちが、運命の一日を迎え、人生が決まるその瞬間を待つ。

昨年、日本ハムへの入団を拒否し、浪人という道を選ん だ菅野は一年間の苦悩を激白。さらに、様々なエピソードを持つドラフト候補選手にスポットを当て、本人のみならず母親及び家族の壮絶な半生 を、再現ドラマを交えながら紹介。
彼らが悩み、苦しみ抜いた末に勝ち得たプロ野球選手になるという夢—その運命の瞬間を生中継!

★★ 情報、初見の方はチェックしてみてくださいね ★★