さくさく

中居正広ナシでは1日が始まらない、終わらない。元気をくれるのは中居&SMAP。

ココカラ♪ ♪ ウキウキ SMAP in 日本橋

2014年04月30日 06時14分13秒 | SMAP

ゴールデンウィーク、雨の日本列島~ みなさん、いかがお過ごしでしょうかー。

 

私はちょっと色々あって・・「UTAGE!」とか「図書館」とか、放送されていないエリアの方もいらっしゃる番組のレポをしよう・・・と思いつつ、出来きれず 

そろそろお仕事の支度をせねばならんので~・・・みなさんもたくさんリピったと思いますが、雨を吹き飛ばせ!という思いをこめて

こちら~

 

SMAP in 日本橋





頭ん中に自動的に 「ココカラ」 がウキウキ流れてくる~



























君とずっと~

うきうき~ 気分あげていきましょう~

今日は水曜日!サタスマラッシュ(≧▽≦)ぎゅうぎゅ~ 

 

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ベビスマ 『オーヴォ』コラボ未公開部分だったよん(・∀・)2014.4.28

2014年04月28日 05時14分41秒 | SMAP

今週の 『ベビスマ』は、オーヴォとのコラボ未公開部分~

画面はちょい暗め~


パフォーマンスを一生懸命見上げてる吾郎ちゃん・・・


・・の横では、中居君とてんとう虫のおねえさん、目が合った


見上げるメンバーの顔がかわゆい











Banquete!!  宴会だ!!


そして・・・ビストロではテルマエロマエのみなさん

顔相占い(笑)って・・・(≧m≦)

あと! SMAP in 日本橋~!!(うしろの中居君ちっちゃいっ(笑)

GW期間中ですが、フツーにお仕事行ってきまぁ~す! 「スマスマ」で大集合だね!


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2014/4/26「サムガ」中居・香取・草なぎがプレゼントした時計をGFでつけると決めていたタモリさん

2014年04月27日 04時22分33秒 | サムガ オン&オンエア 中居正広

<もうそろそろほとぼりが冷めたのでしょうか 1か月が経ちました「いいとも」の話をしてみようかスペシャル~>

 

中居 「どぉもこんばんは、中居です。 『さて少し前、アニメ・映画のキャンペーンで巨大ロボットが吉祥寺の街中に現れました。8mロボット・・・ お台場には等身大のガンダム 18mもあります。 中居君は巨大ロボットになりたいと思ったことはありますか?』 って、なんだこれ?」(スタッフの「乗りたいと思ったことは」と訂正する声)

「全然、ないな これ。 全然ないねぇ~・・」

「 『悪の組織と闘うなら、ロボットのパイロットになるのと ロボコップみたいに全身機械のロボットになるのとどっちがいい?』・・・ん・・俺、それ見てる方がいいな、それを。」

「あの・・あれ・・なんつったっけ?・・あの・・水陸両用のさ、飛行機だけどね・・(スタッフの声に)うん、なんつったっけ? ゆー・・ユーなんとかかんとか・・ 自衛隊のなんだっけな・・ワイドナショーで見たんだよな・・・あれは乗ってみたいなと思うな・・うん・・」

「なんか凄いんだって 海水が入ると全部さびちゃうんだけども、海水が入らないように作られて・・ それは凄い・・日本にしか無いんだけども、今 世界から注文がすごく殺到してる・・みたいな。 日本の技術ってやっぱりスゴイな・・と・・ イエスウィアー。」

 

 

曲: Yes we are 

 


~CM明け~

中居 「 「いいとも」が終わった直後にそれこそねっ、ナインティナインとかべーさんとか、爆笑問題とか、みんなラジオで話したんだって? ねっ。」

「じゃ、なんで中居は話さないのか?ってことだよね。」

「あのぉ~・・ なんだろ・・タレントだから、あの・・そのホットな情報とか、ホットなニュースっていうのは、持ってるのはお届けするのが・・鮮度のあるうちにね。・・(スンッ)・・なんでだろね・・。」

「なんだろ・・・天邪鬼なのかな・・ あの・・渦中にいるのがイヤだっていう(笑) だって、注目されるのが仕事なのにね。  なんで注目を・・そこ避けようとしてるんだろ。・・そもそも「そこ」だよね? なんで俺は、そこ避けようとしてるのかよく分かんないんだよね。」

 

「・・・・話しますかぁ~・・・「いいとも」の話・・・」

「もう、でもだいぶ ほとぼり冷めてますもんね?・・・」


「終了が発表になったのは、去年の10月の22日。火曜日でした。 (ペンを走らせる音)・・火曜日だね。 ・・・火曜日・・の発表だったんですが・・・ え~・・・・タモさん(の)楽屋に、呼ばれて、・・・そわそわ、そわそわですよ。もぉ よく分かんないですからぁ・・」

「・・で、「ちょっといいか?」って 「全然いいですよ」つって。 ベーさんも居て。 そしたら、なんか・・(笑) あの・・鶴瓶さんは・・」

「(師匠のマネで) 「それやったら、あれやな~・・エンディング、タモさんのスピーチは10分やな。」って。 いやいや・・(笑)・・・」


中居 「これは10分もいらな・・」

鶴瓶 「じゃ、5分や!5分喋ってもらおうか?」

中居 「いやいや、5分も大事ですけど・・もう・・1分でいいんじゃないですか?報告だけなので・・なんかダラダラするよりも、スパっと行った方が。それもタモさん次第ですけども。」

「・・つったら、タモさん(が)1分で・・と」

鶴瓶 「1分でええのんか?」

中居 「もう、1分・・あるいはもう2分ぐらいがあれじゃないですか? 僕なんかやいのやいの言ってますけども・・・」

と、話し合い「じゃあエンディングで」・・・と言っていたのに

 


「(ラスト)鶴瓶さんが入って来て、気分よくなっちゃって・・俺とべーさんでタモさん挟むはずだったけども、ベーさんがエンディングでワァーって来た時にお客さんが「きゃあー」ってなっちゃって、気持ちよくなっちゃって、俺とタモさんの間に入っちゃったの、あの人。」

「 で、俺 何回もこう引っ張って・・タモさん真ん中・・タモさん真ん中・・って思っても、もぅ・・気分が良くなっちゃったのあの人。  何、気分良くなってんだよこの人!と思って。」



「(鶴瓶さんをマネして)「なんや~・・ウワサなんやけども、「いいとも」終わるってホンマ?」って・・いうね。 あの芝居がもぉヘタだったな~・・」

「それが後々、僕だとか、タモさんだとか、ベツキーだとか、え~・・・憲武さんとか(笑)あの場面の・・(笑)ベーさんの芝居がヘタ過ぎる、っていうのが延々ながー・・・」

「・・それで、僕も・・ そうねえ、えー・・・」

「火曜日に、発表した時とか・・ 家でひとりでやっぱ涙出てくるんだよね・・

 

「普通に寝てても・・ あんまりにも色んなこと考え過ぎて ホントに終わんのか?とか。 何があったのかな? とか。・・・うん。」


「普通に寝てて・・・普通に寝れないな、と思って。 色んな事思い出して、涙出てくんのよ。 俺、一人でなんでこんな・・・ よく言うじゃないですか、“枕をびしょ濡れにして云々”とか言う・・ あ、これ・・これだぁ~・・とか(笑)フハハ・・」

 

「枕って濡れるんだなぁ~・・みたいな」(by中居君)

 

「えー・・22日火曜日発表した後・・木曜日かな?・・改めて、タモさんと僕と鶴瓶さん3人でご飯食べたのかな。 で、3人でなんか・・ま、タモさんの思いじゃないけども、「タモさん、辛かったよね」みたいな。 (タモさんは)「いや~、辛くはないんだよ俺なんか、全然だよ」なんつってて。」

「で、3人で・・2時間ぐらいかな? 昼、「いいとも」終わってから、3人だけで中華屋さんでご飯食べて。 ・・色々話しましてね。 ・・うん・・」



「でも、あと半年ある・・つって・・ 最後の「特大号」も終わり・・・年末の・・で、最後の「特大号」もなんかあれでしたねぇ~・・・「特大号」はもう、最後まで・・最後の大っきい打ち上げ・・「特大号」はあげようと思ったけど、それこそ朝7時ぐらいになって・・(息を大きく吸い込んで)言ってたんですよ、ホント 俺と香取と草なぎで。」

「これはかえ・・あの~・・帰るわけいかないな、って。」

「でも、次の日は9時からだったんですよ。 ビス・・トロが一本あって、あと・・恋愛これアリナシ?っていうコーナー・・初めてのやつがあって、それ俺が仕切りだったんですよ。 その後に「ワイドナショー」が入ったんですよ。」

 

「・・・あっ・・でも、これ・・でも最後まで・・ って、6時になって・・「いや、これは帰るわけいかない!」って、7時になって・・香取くんに、「オマエ、明日大丈夫なのか?コノヤロー!」つって(笑)」

「・・ちょっと八つ当たりですよね。」

「 「大丈夫じゃねーだろ?」って。 「お先に失礼します。」って先に帰ったのかな。 もう、7時がギブだったな。 で、帰ってシャワー浴びて・・・ねっ?髪、結局取れずに行ったのかな・・ ま、寝ないでもいいや、と思ったんだけど、シャワー浴びないとスッキリしないなと思って。 でもそれが限界だったのかなぁ。」



「ま、次の日ボロボロですけどね。 ・・地獄でしたよ。 ・・もうずーっと 頭ぐるんぐるん ぐるんぐるん回りながら。」(by中居君)

 


「・・それからの3月の31日まではァ~・・・ アッという間でしたねぇー・・・・・」

「ものすごく速かったですねぇ・・・・。」


「・・で、「いいとも」・・・ あのねぇ・・・・ これ、後から聞いたんですけど、僕と香取くんと草なぎくんで、「いいとも」の30周年の時に、タモさんに腕時計をプレゼントしたんですよ。 3人で何かあげない?つって。 俺が個人で1人でもいいけども、やっぱり3人・・で、あげた方がいっかな~・・と思うんだけどどう? つったら、どっちも2人とも「いいよ」 「いいよ」つって。」

「何が好きかな?って。 草なぎくんがやっぱ(タモさんと)仲がいいから。 じゃ、時計があるね・・つって。 時計こんなんがある、あんなんがあるけど・・って。」



「で、その裏に あのね・・僕と、香取くんと草なぎくんのイニシャルを入れて、タモさん・・の名前と入った・・ プレゼントしたものを「いいとも」中、ちょこちょこやってくれたりしてたんですけどぉ・・」

「そしたら、最後の・・・グランドフィナーレの時に・・ その時計をしていてくれて・・・・」

「・・・・・・あの~・・・・ 香取はァ・・「チラッと見えたけども分かんなかったなー」って、その当日。 で、草なぎは「たぶん、そうだな~」って。 袖からチラチラ チラチラ・・「見せて」なんて言えないから・・・。ねっ?」

 

「で、タモさんから聞いたら・・ 「もう、グランドフィナーレはこの時計をしよう、って俺決めてたんだ」 つって。」

「・・・(囁くような声で)ぉぃ・・タモさん・・・」

 


「・・「や、毎日毎日あるけども、「グランドフィナーレ」の時計は もう前々からこれ決めてたんだよな~」・・って、それも後々から聞いたんですけど。 「3人からもらった時計を俺は絶対してやろう、っていうのは俺の中では決まってたんだよな~・・」 つって。」

「・・・(囁くような声で)・・ああそう・・タモさん・・・!って」

 


「それはやっぱり、すごく嬉しかったですよねぇ~・・・」

 

 

で、スピーチですよね。 ま、ま、色んな ねっ?あの~・・・とんねるずだ、ダウンタウンだ、ウッチャンナンチャンだ、爆笑問題だ~・・とか、ナインティナインだ~・・って、ワァーってなって。 面白かったですよ。 やっぱりスピーチって、う~ん・・・・ああいうのって、あのぉ・・タレントさんいっぱい居るし、タモさん居るし、で・・間違えなく注目度があるっていうのは分かってるんですけどぉ・・・」

「あのー・・・・ まっったく緊張しないんですよ。 ・・面白いことに。」

「僕よく言う・・話すと思うんですけど・・スピーチってやっぱり・・じゃ、結婚式のスピーチ・・・って、みんな緊張するって話をするじゃないですか。 なんで緊張するんだ・・つったら、それは評価のために話そうと思ったら、緊張すると思うワ、と。 うん。 「お前のスピーチ良かったな~・・ いい話したな~」とか、「良かったな~」っていう思いでやってたら、それは緊張する、と。」

「ホントに、その友だちのとこの旦那さん、奥さんが・・その結婚する友達が「本当におめでとう」っていう想いがあれば、それだけを伝えればいいことだから、緊張なんがすること無いよ・・って。 だから俺、結婚式のスピーチは全然緊張しないよ。 ホントにおめでとう っていう想いがあるから。」

「ただ!あんまり「おめでとう」思ってない人の結婚式に行くと緊張する、と。 “SMAPの中居君”として行ってて、「中居君ってやっぱりいいこと言ったね!」っていうのが、チョット下心があるから、 「おめでとう」の思いよりも、「評価」の方が先だったりすると、やっぱり俺でも緊張する・・と。」

「だから、あんまり「おめでとう」って思ってない友達の結婚式には俺は出ない!と(笑)ハハハ・・カカカ  まあ、それはちょっと・・あの 別の話ですけど・・」

 

「面白いことに、やっぱ自分の順番が来る・・・ あんなんだったら・・・ヤバイ!何話そう!とかあるじゃないですか? ・・・ 面白いほどに・・・まっったく、緊張ゼロでしたねえ~・・・」

「これ、他の人たちもそうかもしれない。 どー言うか分かんないですけども・・・ 一応、自分の中では何日も前から『スピーチ』って聞いてたので・・・」

「ま、何パターンかは決めとこっかな~・・って考えてはいたんですけど。 ・・・でも、その時に自分が思ってることを話せばいっかな~・・・って。

 


もう、タモさんへの感謝の思いだけを話せればいいな~・・・と思いながら・・ねえ?・・あの最後はちょっと あのぉ・・・ ベーさんの・・べーさんへのあれは・・あれは、全く持って、用意したもんなんですけど・・・ ま、あれを話さないか、話すかは前の流れにあれした方がいいかな、って・・・(笑)」

「芸人さんが意外とお笑いの方に行ってたんで・・僕も欲張ってちょっとオモシロイことが欲しくなっちゃって・・・ あれを最後に行こうかな・・あんまり しんみりしたくないな・・・」

「まあ、べーさんのスピーチも良かったですよねぇ~・・・ うん・・」

「やっぱり『お笑い界の港』だと。 うん、この港が無いと・・うん・・みんな路頭に迷う、と。 やっぱ、おじさんってイイこと言うよね! ・・うん。 ま、あの人も多分、評価のために話そうなんて全く無いだろうから、だからいいんでしょうね。」

「あそこでやっぱり、いいこと言おうとか、自分のその・・スピーチしている自分によ・・・酔ってたりすると、すぐ!分かりますから。 べーさん、ホントいいこと言って・・・ね? あんなワァ~とかしてるけど。 やっぱ、“おじさん”いい事言うな!っていうね。  もう時間かな? ココカラ。」

 


曲:ココカラ 

 


~エンディング~

中居 「ほとんどカンパケみたいな感じ これ・・。ねっ? 来週 じゃその続き話そうか・・・ でも、もう言われないか? もう言われないか・・。 (笑)ごきげんよう、さようなら~・・」



おまけハガキ 「春ですねえ。衣替えはしましたか?」

中居 「していません! また来週ぅ~」

 

 

“タレントだから” ホットな情報を・・・なんて使命感、ホントにどうでもよかったよ

でも

話してくれて ありがとう


あの日。10月22日・・・

いつものように中居君がアルタに入るのを待っていたみんなが、「いつもと違う」ことを目撃していたこと。

タモリさんも、中居君いつももより早く入ったこと。

中居君がめずらしく、脱帽だったこと。

いつもとは違う 厳しい表情 鋭い目つきで足早に入って行ったこと。

32年間、毎週、毎週アルタから放送されていた「いいとも」。そのうち、20年間続けてきた中居君の「入り」にもいつの間にか、ルーティンのようなものが出来ていたから・・・

その「異変」にみんなの心はざわついたことでしょう・・・

後から、その様子を何人かの方から教えてもらいました。

いつもとは違うその表情・・・切ないけど、「私服本」の10月22日にも映っていて・・何を思っていたのだろう・・・と・・

きっと、アルタに入る前から知らされていたんだろうな・・と。

年末年始の楽しい特番や、多忙な日々、明るくお仕事をしているスマシプは眠れない日もあったんだろうな・・。

タモリさん、時計・・・をつけて下さったのですね。  


笑顔が素敵なMCがツンデレで盛り上げる「UTAGE!」~王様のブランチより~

2014年04月26日 14時45分34秒 | 中居正広

先週に引き続き、「王様のブランチ」で 『UTAGE!』の番宣があり、ブランチレポーターがインタビュー に来ました~。

この様子はつよぽん表紙の5/5号の「オリ★スタ」にも載っています。

初収録後、出演者の皆さんと一緒でーす。


レポーター 「収録を終えてどうでしたか?」

中居 「僕は、楽しかったんですけどね」

「僕は楽しかった」の言葉に、苦笑い?のアーティストの皆さん。

中居 「僕は本番前から、楽しみで楽しみでしょうがなくて。 まあ、笑顔の絶えない収録だったんですけど・・ あまりにも皆さんがどんどん どんどん痩せていくという・・ ゲッソリ・・」

「こんなに痩せていくのかな?ってぐらい・・ええ、そんな緊張感で(皆さん)やられて。何を緊張されてるのか・・

その言葉を聞いて、T.M.Revolutionの西川さん

西川 「自分以外のね、アーティストの曲を歌うという機会はまずなかなか少ないですし。 そんな中でね、特に司会の方なんですかねぇ・・」

「異様なまでになんか・・番組のクオリティみたいなものを上げていこうみたいな・・」

舞祭組の方を向いて、同意を求めながら喋る西川さん。
乗っかって、「プレッシャーをかけるという・・と同意する舞祭組(笑)

「楽しくできれば良かったのに 全員がイヤな気持ちになって帰ってくる」(by西川さん)


一同、爆笑。

ぷぷぷぷ 西川さん、トーク盛り上げありがとうございます~。

お歌もうまいし、中居君にどんどん切り込んでトークもしてくれるし、ありがとう。どうぞ「うたばん」時代のうっぷんを思い切り晴らしてください(笑)

でも、今月号の「オリ★スタ」でも、歌前は「プレッシャー」をかけて、戻ってくる時は「誉めて」そのツンデレ作法が見事・・・と書いてあって(笑)
私も、第一回の放送を見る限り、その手のひらコロコロ術・・・が番組をおもしろく・・そしてアーティストの方に優しい と感じました(^m^)

で。

中居君は、「みんな楽しかったでしょう? 何をおっしゃって・・」と(笑)

まゆゆ 「なかなか歌番組にはない空気管で。 いろんなハプニングとかもあったりして、どんどんなんかほぐれてゆく・・」 ・・と、ここまで言ってなぜか吹き出すまゆゆ

「は、ハプニングですか!?」(by舞祭組)


いいから座れ・・とばかりにゼスチャー付きで「座って、座って、」と中居君に言われる4人(笑)

「ハイッ!! じゃあっ。」 きりっ

「なんで編集点作ったんですかぁ!!」 端から飛んでくる声(笑)



とにかく食い気味でどんよくな舞祭組

「お前らが喋ると テープがもったいねぇんだよ!」(by中居君)

あはははは(≧▽≦) 

ギャーギャー言ってる4人がいとかわゆし。中居君もそんな表情?

DJのIVANにも感想を聞くと・・

IVAN 「すごい緊張しましたけど、中居さんのこの感じがめちゃくちゃ和ませてくれたので、場を。 すごい楽しかったです。」

中居 「(頷いて)楽しかったです。」

IVAN 「あのっ・・ 中居正広で検索すると、“やさしい”と出るんです。

レポーター 「そうなんですか!? そうなんですね、帰ったらすぐ検索させていただきます。」


中居 「まあ、言わさせてもらうと「やさしい」で検索して、中居正広と出る・・

一同、笑い~・・

って、感じに思いっきり楽しい「ネタ」になってたけど。

一時期、確かに「中居正広」で検索すると「優しい」が候補にあがってくる時期あったよね~。

もしかして、IVANはそれを知ってたのかなぁ~?

 

そして、次回の放送では『1997年』のヒットソングで今年カラオケで歌われている曲を紹介する・・ということで、97年当時、中居君は24~25歳だった・・ということで「どんな青年だった?」と質問・・

すると

中居 「変わらないですね。」

「笑顔が素敵だった」(byまさひろ)


みなさん、大ウケ。 みなさんが素敵な笑顔に~(笑)

レポーター 「変わらず、笑顔が素敵な中居さん、ということで」

中居 「そうですね、笑顔が素敵だとはずっと言われ続けてますね~。 ゴメンね、なんか自慢話みたいで。」

中居君が話すと、みんな楽しそう~に笑ってて。
みんなを笑顔にする中居君がホント素敵~

 

レポーター 「ちなみに。舞祭組の宮田さん、現在25歳ですよね。 中居さんから見て、現在25歳の宮田さんはどんな感じですか?」

中居 「笑顔がにごってるというか・・」

宮田 「ちょっと待ってください・・・」

中居 「にごってる、って。」

宮田 「僕も笑顔が可愛いね、とか最近よく言われるんですけどぉ~

ニコッ

中居 「えっ?カンペ出して!?」

「使えない。って」(by中居P)

ギャハハ~(≧m≦) 


大丈夫よ~、しっかり使われてまーす!

次回の舞祭組はKinki Kidsの『硝子の少年』を担当するみたい~・・先輩の曲だし、緊張だよね~

ただでさえ、緊張なのに・・・中居君が「必ずハモリを入れること」と指令を出す・・・らしいので。

千賀くんの即席ハモリはどうなったのか~!?・・ということで体当たりの舞祭組ががんばっております~。ふふふ。
番宣もにぎやかで楽しかった

 


そして

笑顔が素敵だと言われ続けている まさひろくんをどうぞ 

41ちゃいのきらきら~


そして、こちらは正真正銘、97年のまさひろくんです


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木村拓哉「HERO」7月に月9で復活!ヒロインは北川景子~記事紹介~

2014年04月26日 06時11分29秒 | SMAP

【キムタク「HERO」7月に月9で復活!ヒロインは北川景子】
SANSPO.COM 2014 4.26 05:05

コチラ  SANSPO.COM

~引用~
「数々の金字塔を打ち立てた大ヒットドラマが、満を持して帰ってくる。

 2001年に連ドラとして始まった「HERO」は、木村演じる中卒で元不良の型破りな検事が、独特の視点と洞察力で真実を追う作品。検事なのに革ジャン、ジーパン姿。その強烈なキャラクターや個性的な脇役の群像劇で人気を呼び、同局連ドラ史上歴代1位となる平均視聴率34・3%(全11回)を記録した。

 06年のスペシャル版も平均30・9%。翌07年の劇場版は興収81・5億円で同年の邦画実写1位に輝いた人気シリーズだ。

 舞台は映画から7年後の2014年。2回の異動を経た久利生検事が、再び東京地検城西支部に戻るところから始まる。

 第1話から、ある傷害事件の被疑者が15年前に起きた宝石強盗事件の犯人である可能性が浮上、しかも時効成立3日前というハラハラドキドキの展開。撮影は20日から始まり、再び当たり役に挑む木村は「お久しぶりです。2014年再び城西支部に帰ってきました。よろしくお願い致します」と、すっかり久利生になりきっている。

 今作では松たか子(36)に代わり、北川が新ヒロインに。久利生に振り回されながら次第に成長していく事務官・千佳役で、木村との共演は10年の月9「月の恋人」以来4年ぶり。

 連ドラ放送時は中学生だった北川は「受験勉強中であまりテレビを観られなかった時期だったのに、『HERO』の断片的な記憶があるということは、それだけ世の中に認知されていた作品なんだな」と作品の大きさに武者震い。「今回から参加した人が+αの部分を担わなければいけないと思う。新しい風を吹かせられたら」と気合十分の新ヒロイン。新たなコンビで再びHERO旋風を巻き起こす! (紙面から) 」


【キムタク「お久しぶり」北川景子と新コンビで「HERO」復活

2014年4月27日 6時
0分

コチラ  スポーツ報知

~引用~
「 「SMAP」の木村拓哉(41)が主演し、01年に最高36・8%、平均34・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したフジテレビ系連続ドラマ「HERO」が同局7月期の月曜午後9時枠に復活することが25日、明らかになった。

木村演じる型破りな検事・久利生(くりゅう)公平が事件の真相に迫っていく群像劇。久利生とコンビを組む事務官・麻木千佳を女優の北川景子(27)が演じるなど一部キャストもリニューアルし、新生「HERO」がスタートする。

 さまざまな名作ドラマに主演してきた木村にとっても、最大の「当たり役」ともいえる風変わりな検事・久利生公平が13年ぶりに「月9」に帰ってくる。

 

 01年1月期に放送された「HERO」は初回の33・4%から視聴率を一度も20%台に落とすことなく推移し、全11回平均34・3%を記録した大ヒットドラマ。東京地検城西支部を舞台に、久利生と事務官・雨宮(松たか子)のコンビに加え、個性豊かな検察官たちのやりとりが人気となり、06年にはスペシャルドラマ化、07年には映画化された。

 

 7年ぶりの復活に、木村は「お久しぶりです。2014年、再び城西支部に帰ってきました。よろしくお願いいたします」とコメント。今月20日から撮影はスタートしており、通販オタクで徹底した現場主義を誇る久利生検事に身も心も染まっている。

 

 城西支部のメンバーもリニューアル。久利生とコンビを組む事務官には、新たに北川が起用された。木村との共演は10年のフジ系「月の恋人~Moon Lovers」以来4年ぶり。「木村さんのカメラ目線を見ると『わ、HEROだ!』と思ってしまいます」と興奮しつつも「今回から参加した人がプラスαの部分を担わなければいけないと思いますので、新しい風を吹かせられたら」と意欲をみせた。

 

 城西支部のほかの検事役には杉本哲太(48)、濱田岳(25)、松重豊(51)、吉田羊(よう、年齢非公表)ら実力派俳優がそろう。事務官コンビの小日向文世(60)と八嶋智人(43)は続投し、11年に死去した児玉清さん(享年77歳)が前作まで演じていた次席検事の役職には、これまで検事部長だった角野卓造(65)が昇格する。オリジナルのキャストと新レギュラーの融合で、再び「HERO」がスタートを切る。 」

~写真は「めざましどようび」より~(スポニチ紙面)


いいとも「人生で一番興奮した生の舞台」「今は晴れやか」(by草なぎ剛)~月刊テレビジョン~

2014年04月25日 08時54分02秒 | SMAP

月刊ザテレビジョンの 『お気楽大好き!』 を読みました。

 

ありがとう、剛。

おかげで 私も すっきりと晴れやか

すがすがしくなれたよ。

 

つよぽんが、自分が出演した金曜日最後の「いいとも」が終わっても、心の整理がつかなくて最終回の月曜日の「いいとも」を見に行ったこと。

でも

グランドフィナーレで「最後パッと終わったって気持ちになった。」 と。

「すごかったでしょう。」 と、いうつよぽん。

 

タモさんはじめ、さんまさんやダウンタウンなどそうそうたる“お笑い怪獣”がひとつの舞台に集まっているところは

「舞台というカテゴリーでいえば、人生で一番興奮した生の舞台だったかもしれない。 笑いのエネルギーがものすごくて、一番前で同じ感性の慎吾と一緒に見られて最高だったよ。 日本にはとんでもない芸人さんがいるんだって痛感した。」

 

うん、うん。

子供みたいな顔で舞台を見上げてたスマシプの顔が浮かぶよ・・

 

「同じ板の上で仕切ってる中居君が誇らしかったね。」(byつよぽん)

 

本当にそうだよね。ありがとう。

こんなにも慕われてるタモさんの姿、存在を見て、あらためて「こんなにすごい人の家に正月行って、リビングで寝ちゃって失礼極まりないって反省した(笑)。タモリさん、みんなから愛されてるもんなぁ。」って、あったけど。

タモさんだって、誰でもあんなふうにおうちに居つかせるわけじゃーないと思うよ(笑)

つよぽんだって、タモさんから愛されているんだと思う。

 

慎吾がスピーチで泣いたのを見て

「慎吾が泣いたから 僕は泣かないと。 実はすごく冷静でした。」 と。

 

慎吾や中居君の涙のスピーチも、つよぽんにしてみれば「中居君ぽかった」「慎吾ぽかった」んだね。

そうだね。

私もそう思った。 慎吾や中居君が泣いて感情的に心をあらわしているシーンはめずらしいけど、中居君らしいし、慎吾らしいし・・・泣かずに強い精神力を見せた剛も「らしい」とあの時、思いました。うん。

 

何も考えずにマイクの前に立った、というつよぽんがつよぽんらしくて。

「タモさんから学んだことを語ればいいかな」 と、自然体で挑んできちんと話せたつよぽんが素敵でした。



「あれは保存版だな。 あいさつのところは見返せてないけどね、時間をおかないと。」

「慎吾も中居君も言ってた。 慎吾なんか一生見られないかもしれないって。」

 

その後、朝まで寝ないで打ち上げして、しばらくは「ふわっとしてた。」という、つよぽん。

でも、今はもう気持ちは切り替わっていると語ってくれている。

「一つ抜けたっていうのかな。」(byつよぽん)

 

親離れ、自立・・・ というワードを使って話すつよぽん。

自分と同じ40歳ぐらいの時のタモさんの映像を見ると、エネルギッシュで・・自分も「新しい自分の中の時代の幕開けって感じがする」と。

 

タモさんから教えてもらった蓄えが、自分の中にたくさんある・・たくさん持ってる!と気が付いたと。

 

「その種が胸の中でようやく芽生えたって感じなんだよね。 いい40代が迎えられて、新しいいことがたくさん出来る気がする。」(byつよぽん)

 

すーっと 

心の中に青空が広がる感じがした。

 

「今は晴れやか」


と言ってくれた、つよぽん。

こちらこそ、おかげさまで ポン と開けた感じ。ありがとう。

剛の心根の素直さ、強さ、は素晴らしいね。

こんな風に感じ取れて、感謝の気持ちを持ちながら、前に進む・・お世話になった人に対しての最高の恩返しだよね。

そして、SMAPは5人5様。 カラーは5つ。

剛が剛でいてくれて 本当に良かった。

SMAPが弱っている時、辛い時・・ そして、それぞれのメンバーが弱っている時、辛い時・・

お互いがお互いをカバーしあっているんだなあ・・と また、思ったよ。

 

慎吾も

中居君も

色々感じることがあったと思うけど・・

 

本当に素晴らしい20年 かけがえのない経験だったよね

この宝物を大切に 「晴れやか」な気持ちで進みはじめてる・・といいな

 

タモさん、これからもスマシプのいい先輩・・ でいてください。と勝手にお願い(笑)

 

あ。
5/3の「スマステ」はスマシプのことやるみたいだよね~
『必見“スマシプ”ここまでやってました 保存版SP』って何かな~楽しみぃ


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誘われるように眠りについたよね「寝る女の子が大好き」(by中居君)(^m^)

2014年04月24日 06時38分21秒 | 中居正広

みなさん、いかがお過ごしでしょうか~・・

ちょっとブログさぼっちゃいましたが、いちおう元気でぇーす。

でも、お仕事でちとお疲れなところでしたので・・昨日の「仰天」での中居君の発言がバッチリ効果がありまして~・・

 

「寝る女の子が大好き」(by中居君)

うふふ

もう、女の子って年齢じゃーあーりませんけど

まるで催眠術にかかるかのように、誘われるようにスモガン終わったら、寝たよね(笑)

なので、今日のブログもすげーテキトーです。ごめんなさい。

おかげさまで 中居君みたく、4つの目覚ましなくてもスッキリ。そんな中居ファンは私以外にもいそう(≧m≦)

しかし、中居君んちの目覚まし時計の音の再現。「図書館」の時とちょっぴり違った(笑)
ぷぷぷぷ

今夜は「中居劇場」のテレビがないのが少し寂しいけど。

しっかりHDD編集作業しまっす!

ひろちゃんもちゃんと寝て、また笑顔みせてね

さ!次のSMAP攻撃に備えて、みなさん今日も参りましょう~


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UTAGE! 癒しのつよぽん&中居君の心強い盛り上げ隊は舞祭組☆

2014年04月22日 06時14分40秒 | 中居正広

えっとぉ

朝起きて、とりあえずザッと 『UTAGE!』見ました~

感想は・・・

 

え? これ、毎週やるの?  


予想どおりのヒッパレ的なノリもあり、盛り上げよう~とする感じ。

そして、見てる方はともかく・・出演されるアーティストさんは他人の歌を憶えて披露するって・・大変ッ!

西川くんの「この番組、カロリー高すぎる」発言にあらわされてる。

でも、中居君が笑い転げてるシーンなんてのも見れるけどね

あ、これは舞祭組のみんなが歌っている時に、大ウケの中居君の図・・・でした(笑)
お隣が安心のつよぽんだから、余計かな~

舞祭組・・といえば、自分たちの番とはカンケーなく「立ち上がり」が多い!(笑)

いちいち、中居君の発言に合わせて何回立ち上がることか(笑)

 

もち、自分たちの番には「ハイッ!!」と手をあげて元気よく起立!!


でも、歌ってる時のグダグダ~ で、中居君も涙を流して笑ってた~
(^m^)ぷぷぷぷ


「どうした どうした」 と、ツッコんじゃったよね

「お前らが出てきたら みんなひっくり返った」(by中居君)


舞祭組のみんなは、この大切な第一回の・・・いい~アクセントになって中居君を助けてくれたと思うわ~(笑)ありがとう!!


AKB指原さんが「歌が得意ではないと発言するところで、チラッ と思わず舞祭組を見てしまい・・

4人 「なんで(今)舞祭組見たんですか!?」

そして、その後

中居 「(その後、舞祭組は)ワーって立った瞬間に何で俺の顔 見たんだよ!」

4人 「中居さんも いらっしゃるなぁ~ って」

中居 「俺はずっといらっしゃるよ」

あはははははは

ホント、ありがとう舞祭組のみんな。 君たちの盛り上げよう・・という意気込みも、自分たちを売り込もうとする気合いも、中居君を助けよう・・・とする愛も感じたよ。

そして

なにより

つよぽんが居てくれて良かったよぉ




このガシャガシャした番組の癒しであり 中居君の安定剤だったよ。

もー「準レギュラー」になってくださいッ! つよぽん! お願い。

 

あ。
そうそう・・・・かむば~っく「カミスン!」の社長と彷彿させたのが・・・

ipadをささっ・・とチェックする中居君の指先・・でしょうか。

あ、もちろんSMAPがゲストとしての「Yes we are」はVTRで流れたよ。
でも、ちょっと時間なくて写メなくてゴメンね。

しかし、この深夜帯にはちと、大騒ぎすぎますなあ~・・

でも、中居君がすごく一生懸命だったの。うん。そういう意味では応援しなくちゃな・・って。

がんばれ、中居!

 

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SMAPとキスマイが欲しい、ドラえもんの道具とは?~ベビスマ未公開トーク~

2014年04月21日 05時30分01秒 | SMAP

ひさびさの『ベビスマ』~。

キスマイとドラえもんとコラボした時の「未公開トーク」。


ドラえもんの道具で欲しいものは?の質問。

中居 「さあ、玉さん?」

玉森 「僕はやっぱり、タケコプターがいいです!」

中居 「タケコプター!いいよね」

玉森 「イメージが強いです、タケコプターの場合。」

中居 「やっぱ!タケコプターだよね!」 (笑)

木村 「いや!でも、冷静に考えたら わりと恥ずかしいゼ」

中居 「香取さん?」

慎吾 「ほんやくコンニャク」


一同 「ああ~!」 と納得。

中居 「あれ、いいよな~!」 (笑)

中居 「草なぎさん!」

剛 「スモールライトとか。」


木村 「なんで?」(間髪を入れず)

一同、爆笑。大ウケ~~!!!


剛 「何人か小さくしてさ、ポッケに入れてさ・・・」

木村 「誰を入れるの?」

剛 「いや・・運びたい人・・・」

 「ちょっとやってみたい。うん。 で、なんか・・つぶしちゃったら死んじゃうから大事に」

苦笑~する木村くん~(≧m≦)

無計画?で「なんで」だし みんな笑ってたけど・・・

つよぽん、純粋で打算がない感じがした~。そんななか・・


中居 「俺、アンキパンだな。やっぱり。」

中居 「絶対、アンキパンだね。」

慎吾 「アンキパン、ハンパじゃないよね。」

木村 「あれ、ホント欲しくなるもん。 10P以上のセリフがあるともう・・」

「ほんと、アンキパン下さいっ!」

思わず、お願いしちゃう木村くんでした~。

中居 「北山君?」

北山 「僕、タイムマシンですね。」

中居 「どっち行くの?」

慎吾 「ワ!ずるいよ~」

北山 「未来行って・・」

中居 「何年後?」

北山 「リアルに10年後ぐらいです。」

中居 「10年後!!!リアルだな、おい。」

慎吾 「10年後って言ったら、キスマイが3人でやってる頃だよね?」

3人 「ちょっと待って下さいッ!!」 立ち上がり早し

中居 「ジャニーズのデスクやるんだろ?」

「いやいやいや!!」

「アイドル!アイドルやりたいですから」

素晴らしい流れ(笑)おあとがよろしいようで。

あ。

今夜の「スマスマ」は・・

めがねひろちゃん だったね。

お天気いまいちだけど、今日もがんばりますか!

 

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2014/4/19「サムガ」パパとお揃いのコート☆なかなか行かない「いいとも」の話。

2014年04月20日 07時16分44秒 | サムガ オン&オンエア 中居正広

<いいともの話そろそろしましょうかスペシャルー>

 

中居 「どぉもこんばんは、中居です。 『子供のころ、スーパーカーブームというのがありました。 ・・うん・・ フェラーリ、ポルシェ、ランボルギーニ。 ねっ。 今年、ランボルギーニが9台限定で作るというランボルギーニ・・ヴェネ・・ノ?ロードスター。・・オープンカー。330万ユーロ。 1ユーロ、140円にすると、4億6200万。・・・・』 4億6200万!・・4億6200万。」

「・・・『中居君、買う?』・・・買わない・・ 4億6200万、買わないでしょ。・・・・『スーパーカーって憧れはありましたでしょうか?』 小さい頃?今さ、ま・・都内・・に住んでない人は分かんないと思う。 でも、東京に遊びに来たりすると分かると思いますがぁ・・ もう、外車ゴロゴロありますからね。 うん。」

「ホントに、車乗ってれば・・3台に1台ぐらいは外車なんじゃないか?ってぐらい。 で、僕が小さい頃・・ 外車見たのって、一番最初に見たのは・・あの・・ジャニーさんのベンツが一番最初ですよ。 じゅう・・さん歳・・14ぐらいの時か、中学一年生。 ホントにあるんだ!と思いましたもん。 すっごいデカイ、ベンツで。」

「なんだ!?この車~・・と思ってたの・・ それが一番最初に生で見て・・ 乗ったこともありますし・・ 「ベンツだぁ~」って。 それまでね、外国車って・・自分の湘南の方にも無かったね。今から30年近く前は。 ・・・うん・・」

「ここ・・もう、20年ぐらい?・・20年ぐらい、平気でありますよね。 ベンツだとか、BMだとか・・何々・・っていうのは・・・・・ でもぉ、僕も外車乗ったことありますけど、お父さんにプレゼントしたりして。ありますけど。 やっぱり、日本車の性能は素晴らしい!と思いますけどね~・・・ 乗り・・やすいですね、やっぱり。 うん、乗りやすい。 ・・イエスウィアー。」

 


曲: Yes we are

 

 

~CM明け~

中居 「・・「いいとも」の話、しましょっかぁ・・・  もう、2週間も前になりますか・・そうすると。 2週間、3週間・・ 2週間ぐらい前になるの?・・ あ!そうこの前、お父さんの誕生日なんですけどぉ・・ フハハ(笑)」

「・・・楽しかったんですよ。」

「・・・(少し甘えたような可愛い声で)お寿司屋さんで誕生日会やろうか・・ってご飯食べて、そしたらなんかね、東京の友達、仲間なんですけど・・声かけたら、「行く行く~」つってみんな集まってきて・・ フッ(笑)ほんでね・・男・・十何人いたんですけど・・・ みんな楽しそう~に喋ってたんだよなあ・・・・ 楽しそうに。・・・・・」

「で、その後、どうしようか?って家帰って。 で、またみんなでゲームやってぇ・・ で、お腹空いた~・・つってぇ、ラーメンみんなで食べに行って(笑)・・ みんな帰った後、俺はもう よく分かんない、すんげぇ飲んだからぁ そのままお父さんち泊まって・・・ 朝起きたら、すっげえ具合悪いでやんの。」

「二日酔いじゃないんだけど、もう なんかちょっと具合悪くてね。 ポォー・・っとしてて。うん。 ちょっと待って!俺、おしっこ行ってきていい?(笑)」(ガタガタ)「えー・・ウィー・・Yes we areのなんか、もう一個のやつ。どうぞ!」

 


曲: ココカラ

 


 

中居 「・・え・・今、歌が流れてたと思いますが・・ その間に・・お手洗い行ってきました・・」

「 ・・朝起きたら、(お父さんが)「なあ、ひろちゃん ラーメンでも食べに食いに行かないか?」って言うの。 「昨日食べたラーメン屋 美味しかったから、あそこのラーメン、行こう? 朝ごはん作るのめんどくせえし。」つって。」

「しょうがないよね。 前の日 夜中食べたラーメン屋が美味しかったから、朝食べに行こう!ってさ。 昨日食ったじゃん!?って。 何?その発想。」

「誕生日プレゼント、何しようかな~・・って思って。色々考えてぇ・・ ちょっとね、いいブランドのね、お洋服屋さんに・・ え~・・そのお寿司屋さんに行く前に・・買っとこうと思って、買って。」


「・・なんか、パーカーみたいのと。 ・・うん、なんかカーディガンみたいのと・・あと、スプリングコートみたいの。薄いコートみたいの。3つ買ったのかな。 これもいい、あれもいい・・ってどんどん、どんどん買っちゃって。」

「で、ベージュのね、コート買ったんですよ。 ホントうっすいコート。 もう、ホントこの時期、なんかシャツにそれだけでも十分っていう・・かる~い。 え~・・・同じ形のをね・・ えー・・色違いを・・買って・・フハハ(笑)」


「 “パパ、申し訳ないね。 お揃いで買っちゃったんだけども” って。(笑)ヘヘ・・カカカ」


「僕は、ネイビー。 まるっきり、同じ形。 まるっきり同じサイズのを買って。 今度、出かける時、これ・・(笑)お揃いでどっか出かけよう・・・ 今度、ゴルフ出かける時、これ・・一緒に着て行こうか・・ 俺、女の子とペアルックとか、すげぇ ヤなんだけど。 “ペアルック”っていうのと違うんじゃない? 「お揃い」だね。」

「初めてじゃない?お父さんとお揃いの服、買ったの。」

「一番最初にお父さんに買ってあげた車と、お揃いの買ったんですよ。色違い。 そん時、お父さんは、紺買って。僕はクリーム、白買ったんですよ。 ・・・・逆ですね。 この誕生日は、お父さんに・・白のコート! で、僕が・・紺のコート。 お揃いで買ったんで・・」


「・・・街でもし、お父さんとペアルックで・・見か・・ 見かけることがあったら「あ!」・・と、思って下さい・・。」

楽しかったな・・ 酔っ払ったな。あの日も。(カラカラ・・氷の音) なーんかはしゃいじゃったね・・(カサカサ・・)・・「いいとも」の話ですか・・・」

 


「・・・「いいとも」ねえ・・ 終わっちゃいましたねえ。 ・・うん・・ ちょっと待って、ハガキが・・」(ガサガサ)「あ、これね。」

 

ハガキ 「もしも結婚したら、亭主関白ですか?かかあ天下ですか?」


中居 「・・・・・・・・・・どっちだろなぁ~・・・どっちもじゃないですか? あるところでは、しっかりやっぱり、旦那さんの威厳を・・しっかり・・ うん・・でも、かかあ天下・・ “かかあ天下”っていうのもあれですけど・・ 結婚した・・らぁ・・・ 結婚した相手ぐらいには優しくしようかな と思います。」(ガサガサ)「すいません、ちょっといいともの・・」

「 「いいとも」が終わって、もう・・2週間・・あッ・・〇〇区の〇〇さんからおハガキが来てますね・・」(と、またハガキを読み始める)

 


ハガキ 「中居君はテレビで見る限り、指の毛が無いように見えるんですが」(カカカ(笑)「ご自身でお手入れされてるんでしょうか?または元々生えてないんでしょうか? また女子の指の毛についてはどう思いますか?」


中居 「・・・そうね。  そんな生えてないみたいですけど。 ・・・うん・・・ “手入れ”ってどーゆーこと? 手入れっていうのは、何?剃る・・みたいな・・そういうことはしないですね。 うん。」

「でも、生えてるよ。ちょっとなんか。 チョビチョビってなんか。 産毛みてぇのが。 チョビチョビって生えてる。」


「女子? 女子はやっぱりね、指の・・毛とかは全然いいんですけど。 脇毛だけは!」

「僕はもうホントに、社会人になる人?・・大学生の人?・・ねっ、お洋服も買いたいでしょうし、ご飯も食べたいだろうし、旅行にも行きたいですけども、一番最初にやっぱり脇毛の処理をね・・これにね、お金をかけてほしい・・」

 


「・・・・さて・・・「いいとも」が終わって、もう・・2週間、3週間になる・・タモ! タモラス。・・なんですか?タモロス! だから、「いいとも」・・10月・・去年の10月の22日に・・あっ! ハガキいくか・・」(ガサガサ)


 

ハガキ 「 「食わず嫌い」の時、美味しそうにビールを飲んでいましたけど、見た目全然ふつうだったけど酔っていませんでしたでしょうか?4杯は飲んでましたよね?」


中居 「あぁ ビールじゃもう全然酔わないですね。 ビールはもうホントに・・ ま、こんなこと言うと失礼かもしれませんが ジュースみたいな感じですかね。うん。 ビールはもう・・でもホントに、2杯ぐらいしか飲めないんですけどね・・ビールじゃ全然酔わないですね。 で、焼酎飲みますけども、焼酎も・・・」

「・・あの・・外で飲んで、ゥワァ~って喋ってたりすると、やっぱ酔いは早いですね。 呼吸の入れ替えっていうか、酸素の入れ替えが激しかったりすると、やっぱり酔うのもっと早いのかな?と思いますけど。 だから家で飲んでるぶんには、ホント酔わないですね。・・うん・・」

「・・・そんな・・・ えー・・ なんかフワフワしてる、というか・・っていう話を・・先週したと思いますけど・・・・ 意外なことと、ん~・・・・ 嬉しかったことと・・・ うん・・ ありますねえ・・・(いきなり)〇〇市の〇〇さん。」(と、ハガキを読み始める)

 

ハガキ 「中居君はメンタル面の弱い男の人をどう思いますか?」


中居 「・・フッハハハハッ(笑)」

(ハガキの続きを読む)
「中居君はメンタル面は強い方でしょうか?」


中居 「・・・・・・・・・・・・・・・多分、強いんだろうね。 やっぱり、この世界で・・ うん。」

「この間、松本さんともなんか話してたんですけど。 (松本さんが)「俺なんかやっぱり、僕なんかの若い頃は剣をもって・・・うん・・そのステージに立って、やるかやられるかの思いで仕事して、バラエティ芸人をやってた、みたいな。」

「で、僕よりね・・この間「ナカイの窓」で話しましたけど、山里・・山ちゃん、南海キャンディーズの。 山ちゃん世代、っていう人と・・集まって来て、お話ししましたが。 ちょうど、若林くんとか、山ちゃんとか・・と話しすると、ちょっとね・・色んな話したら“戦う”っていうことは、まず無い、っていう。 奪い合うっていう気持ちも、やっぱり そういう闘争心は基本的には無いって。 うん。」

「だから、“向かわない”からケガしない。ですもんね・・・ で、よく言うのが“悟り世代”っていうふうに・・なんか聞くことありますねえ。 うん。」

「僕なんか、その世代とその“ゆとり世代”の人の間ぐらい・・の“悟り世代”。 悟っちゃう。 ・・うん。 ああそうだね~、ああだね~・・って悟ること・・ だから、そういう人たちはやっぱり、うん、・・・・・ なんかすごく、敵を作ることもそんなに無いですしぃ・・うん・・なんかこう・・ギスギスした、ギラギラしたものが無い・・」

「じゃ、俺なんかの世代はどうだったのかな~?・・と思うと、この間、「いいとも」・・で。20代・・僕がやったのが、にじゅう・・21ぐらいですからぁ ちょうど、今 ローリーとか・・ローラとか・・あの・・指原とかそういう世代なんだけどぉ・・ ま、女性だっていうのもあると思うんですが。」

「やっぱり・・こう・・ タモさんに普通に話しかけるんですよねえ。 ・・・・・「ねえねえねえ、タモさん、タモさん!」とか。 ま、ローラはちょっととく・・「ねえ、タモリン、タオリン」とか。 「たもぴょん、たもぴょん」とか言って・・ もう 考えられないっですよね。 うん。」

「やっぱこれ・・時代なのかな~・・・と思いながら。 じゃ、俺がハタチの時・・「タモさん」っていうことも・・ちょっと言えなかったですもんね。 ・・うん・・」

「 「タモリさん、タモリさん」だけど・・「タモリさん」って呼び掛けることも出来なかったですからね。」

「もう、直立で挨拶して、(タモさんが)座るまでは座れない、みたいな。 で、お陰様でまぁ 会話も出来るようになりましたし、ホント、これでもねぇ ここ4~5年かな。 会話も出来るようになったり、とか。・・一年に一回ぐらいですけど、「ご飯行きましょうかー」って誘えるようになったし。

「だからちょっと違うんじゃないかな~・・そう考えると、この“メンタル”っていうのは、そういうところから・・うん・・もしかして、強くしてもらったのかもしれないですよねえ~・・・うん・・」

「えー・・勝手に背負う世代、というか・・そんなような気もするな・・・」

「あー・・なんか、うまくいかなかったのに、自分がダメだったんじゃないかな~・・・とか、うん。 でもその背負ってることによって、もちろん成長させてもらえるから。 ・・・うん・・ やっぱり、ハングリー精神がないと、いざとなった時に踏ん張ることって出来ませんのでぇ・・・・うん・・。」

「だから、そう考えると、メンタルはだいぶ強い方なのかもしれないですよねー。・・・あれっ!? 「いいとも」の話してないな~・・ 来週します。・・・・ 歌、さっきかけたんだよね?エンディングです。 」


 

~エンディング~

中居 「・・もう来週だったら大丈夫でしょう・・・ クク(笑) 来週、「いいとも」のお話、ホントにしますね。 すいません、なんか。逃げたわけじゃないんですけど。 僕、でも紙に書いてね、喋ること・・(がさがさ)・・紙に書いてこれ置いていこ。」

「来週・・・「いいとも」のね、えー・・ 僕が、えー、火曜日で・・・エンディングに鶴瓶さんが来て・・・発表だったじゃないですか。 あれにも色々と大変なことがありまして・・ そこまでのいきさつから・・ 話させていただきたいと思います。 それじゃまた来週です。ごきげんよう・・」

 

おまけハガキ 「言われてイヤな誉め言葉ってありますか? 私、落ち着いてるって言われるのが死ぬほどイヤです。」


中居 「・・・歌、意外とうまいですね!・・・うんっ。(笑) また来週ぅ!」

 


急にトイレに行く!とか言って、「ココカラ」かけて心配したけど。

もしかしてそういうこと?

「いいとも」の話をしなくちゃ・・・ でもしたくない・・

って何度も繰り返し。

突然、関連性のないハガキを読み始める。

スラスラとそれについて話している間はいいけど・・コメントも終わりに近づくと語尾の声が小さく・・元気がなくなる・・

「いいとも」ですが・・と言いかけてみるものの、また次のハガキ・・と。

 

相変わらず、忙しすぎるSMAPを見ては、体の心配をみなさん、していると思いますが。

でも、メンバーと一緒だとホッ とする。


パパとも逢えて、お揃いのコート・・・一緒に着れるといいね。


私はもう、どっちでもいいな。
中居君が「話したい」と思えば、それでいいし。 話したくないのなら、それでいい。


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