さくさく

中居正広ナシでは1日が始まらない、終わらない。元気をくれるのは中居&SMAP。

2013/6/29「サムガ」音楽の日まっさいちゅう~“地獄”乗り越え・・ん?冬の旅?

2013年06月30日 12時30分11秒 | 中居正広

<あれっ!?1年の半分終わっちゃうのスペシャルー>

 

中居 「 ハガキが来ております(と言って読み始める) 『音楽の日」が13時間生放送と決まりましたね。13時間、未知の領域で想像つきませんが、台本などやっぱり分厚いのですか?』 タウンページみたいになってんじゃないですか? 分厚いんじゃないですかね、コロコロコミックみたいな感じじゃないですか。」


「・・・めちゃくちゃだよね・・」

「もぉ これねえ、誰だっけな~・・・「音楽の日」も今年で3回目なんで、もぉ、4月ぐらいからお話しもあってまして・・「もう、気ぃ早くねえ?」・・なんつってて。 「今年、ハンパじゃないですよ」つって・・・ そしたら、なんかもぉ、「昼ぐらいからやろうと思ってるんですよ」って言うから・・」


「昼!? つって。」



中居 「何?昼からやるって」


スタッフ 「昼ぐらいから、もうホントに夜通し12~3時間やるかもしれませんね」


中居 「勘弁してよ~」

 

「・・なんつって 最初、俺、冗談だと思ったのよ。 で、現実味帯びてきて・・で、もうそれから毎週、「金スマ」と「火曜曲!」の収録の合間に、 「音楽の日ってどうなったの?」って「決まったの?」つって・・・」

 

スタッフ 「一応、今・・11時間にするか・・う~ん・・でも多分、13時間・・半日ぐらいになると思います。」

中居 「それ、ホントに言ってんの?」

 

「・・地獄だわな。 地獄だわ、これ・・・参ったなぁ~・・・・」(by中居君)


「 (と、話題をオープニングトークに切り替えて)『テツと呼ばれる、鉄道ファンがたくさんいらっしゃいます。 電車に乗るのが好きな「乗り鉄」。 電車の写真を撮るのが好きな「撮り鉄」。 え~・・時刻表を読むのが好きな「スジ鉄」・・』って言うの?・・あ、これタモさんかもしんないな~・・・タモさん、時刻表読むのが好きなんだよね。 楽屋でコンコン、「お疲れさまでした」って言うと、いっつも時刻表見てんの。・・うん。 」


「 『中居君はなかなか電車に乗る機会も少ないとは思いますが、好きな路線ってありますか?』 ・・・・・う~~ん・・・好きな路線・・というか・・そうねえ、田舎の方の電車は乗って・・乗りたいねえー。」


「僕なんかが乗るっていったら、新幹線しかないじゃないすか、えー・・新幹線のや・・あの・・景色。 乗ってる時の景色。 あんま、見ないんだね。 あの・・なんだっけ、これ、プライベートだったら、見てるだろうね・・・・ 仕事の時はやっぱり、もう周りに・・ね? もう、カーテン・・カーテンって言うか、あれ閉めっぱなしだったり、乗る時にね、移動・・。 で、着く時、また閉めたりとか。 一駅、一駅。」


「で、なんか閉めっ放しで寝たりだとかしても、プライベートだったらどうなんだろな・・ 電車嫌いじゃないですよ、ホントに。 うん。 かと言って、山手線とか、・・・・ねっ!?千代田線とか、そこいらには興味ないね(笑)まったく。」


「ただ、やっぱ僕は地元だから・・藤沢なんで、東海道線か・・東海道線と小田急・・・小田急線は好きじゃないけど。 東海道線はそんな嫌いじゃなかったなぁ。 なんか見ながら・・うん・・。 で、今もさ、読んでる本が、あの~・・・ (唐突に)SMAPでジョイ!」

 


曲: Joy!! 

 

~CM明け~

中居 「 ある知り合いの方から、「これ面白いから読みな」って・・・・本をちょうど・・ラスベガス、ロス行く前にもらってて・・・(カラン、氷の音)どうしよっかな~・・・と思って。この映画の撮影中は読んだら、マズイな~・・って・・ もう、分かってんですよ。自分で嵌ること。」


「嵌ることは分かってて、嵌ったら・・・ハマっちゃうでしょ?・・・ドツボに。」


「(チッ)もぉ~・・・ダメだね。 立原正秋っていう、あの・・人の本で。 えー・・「冬の旅」っていうタイトル。 あの~・・・その舞台がぁ あの・・成城学園と、四谷なんですけども。 おじいちゃんちが四谷にあって、おウチが成城学園にあって・・んで~・・この成城で・・・育ってる・・う~・・学生、高校生からハタチにかけて・・ハタチぐらいにかけての物語なんだけど・・」


「再婚してるからァ、おじいちゃん・おばあちゃんがなんか2人いる、みたいな。 四谷の方は、再婚した・・えー、お父さん・・お母さんはずっと一緒で・・ 再婚したお父さんの、おじいちゃん・おばあちゃん家。 で、えー・・お母さんの方のおじいちゃん・おばあちゃんが小田原なの。 そうすると、東海道線の話がよく出てくるのよ。」


「 湘南・・ 懐かしい・・名前出てくるなぁ~・・と、思いながら。 でも、その話じたいは、多分、今から30年ぐらい前の・・・を~・・・舞台にした、お話なんだけども。」


「・・やー・・ダメだ、これ・・ロスとか行ってる間とかも、ず~っっと読んでるから、それ。 もぉ 移動中もずーっと読んで、部屋ん中でも読んでるし、ず~~っと読んでたら、でも・・結局、嵌っちゃいけないと思いながら・・・ すっげぇ 面白い。


 

「うー・・憶えと・・ ん~でも、これね・・ 女性・・向きじゃない・・男性向きの・・あの・・小説じゃないかなぁ~って。 うん・・ 女性に勧めるような・・あー・・感じではないな、と思うんですけど・・・ま、あのー・・行助って言うんですけど、ギョウスケ。(書きかき・・ペンの音)“行く”に“助ける”で、行助。」


「この行助の、お母さんは実のお母さん。 行助のホントのお父さんは、小さい頃に亡くなっちゃってる。 で、お母さんが再婚して、再婚した・・お父さんの・・・にも、子供がいて、それが行助のお兄ちゃんにあたる。(カキカキ・・音)うん。」


「お兄ちゃんはすごくダメな・・この・・ダメな、お兄ちゃんを中心に、話が進んでいくんですけども、で、行助っていうコは、すごくちゃんとしてる人でぇ・・頭が良くて、回転も良くて、言葉も賢くて、まっ、完璧・・ で、まったく嫌味もない・・すごく優しいコ。」


「で、このコが・・あのー・・少年院に入るんですけど。 ある時ぃ、ある事件があってぇ、お兄ちゃんがいけないのね、ホントは。最初に少年・・・うん・・ そんな話なんですけど。」


「あの・・サスペンスでもなんでもなくて・・ホント、小説・・も・・も・・も・・ザ!小説。ですね。 いや~・・・ ホント、面白いね~・・・。すごーく面白い。

 


「この間、撮影が無くて・・ 雨で飛んだんですよ。 で、1日休みがあって・・・」


「ずぅ~~っと、おウチに居たかな~。 もぉ 俺は、ダメだ。 一歩も出ないの家から。」

 

「一歩・・ 洗濯したり、お掃除したり、本読んだりぃ、DVD見たりで(笑)・・ 俺はァ~・・何やってんだろう・・って ・・それがすっげー楽しいんだよね。 クク(笑)」

「楽しいんだよね~・・・ 俺、なんで外に出ないんだろ?」(by中居君)

 

「でも、ご飯食べに行く友達もいなくないしぃ・・・ただ めんどくさいんだよね・・行くのがね・・ だったら、交流戦見ながら、終わったらまた・・本読み・・ もぉ~、ダメだね。・・・・うん・・・」


「あっ!思い出しました。」

「野球で・・統一球・・・が、飛ぶようになった、っていう・・ことで凄く揉めてたらしいですけども。 ま、そりゃ~ 揉めるわなぁー・・・・・・・」


「説明しますとぉ・・(息を吸う)・・・2011年ですね(書きかき・・ペンの音)・・2011年から、あの・・「統一球」って言いまして、うん・・・統一しよう、と。 球を。 ねっ!? で、今までは何だ?って言うと、今までは、球場によって、ボールが違ったんですね。 球場によって・・って言ったらあれですけど。 えー・・フランチャイズ、自分たちの主催ゲームってあるじゃない・・・ジャイアンツだったら、東京ドームとかね・・阪神だったら、甲子園球場!自分たちの、ホームね。」


「その、ホームにはホームで、球団が・・・チームが決めるんですね、このボールで・・ え~・・こんぐらい飛ぶボールでやりたい! とか。 飛ばないボールでやりたい! ・・・球場によって、そーんなに・・さほど差はないんだろうけども、メーカーが違ったりとかして。」


「じゃ、これは統一球にしよう!と。 と、言うことで・・どの球場でも、どのチームでも同じ球でやるべきじゃないか?ってことで、統一球になったんですね。」


「じゃ、「統一球」の基準をどうしようか?って時に、えー・・何年か前から・・ねっ? あのー・・WBCだとか、国際試合を経験することによって、より、メジャーに近いボールにしようじゃないか!と・・言うことで、2011年から、その「統一球」ってのが誕生したんですね。」


「ただ、今までより、やっぱり・・えー・・ピッチャーからは・・ちょっと「滑る」とか、うーん・・あるいは、「縫い目の山が違う」だとか・・ うん・・ っていうのは、あったんですけども・・2011年以降、一気に・・えー・・ホームランが減ったんですね。」

 

「より、ボールが飛ばなくなった。 今まで30本打った人が、10本しか打てなくなっちゃったり・・・ そーすると、あきらかに2011年から、えー・・ 打撃を・・壊してしまう選手も多々、いたんですね。」


「わかりやすく言うと、2011年・・・ 小笠原選手っていうのは知ってると思いますけど・・あの・・ジャイアンツのガッツって言われてる。 小笠原選手はそれまでに、毎年30本以上・・・3割、30本・・・打ってるバッターだったんですね。 3割、30本打ったら、もう、超!一流選手。」


「2011年から、打てなくなっちゃったんですよ。」


「で、あまりにも、自分が今までスイング・・・ 今までの感じで打っても、打ったと思っても、全然スタンドに届かず、全部ライトフライとか、レフトフライ・・・うん・・フェンスを超えることが出来なかった・・。 そーすると、やっぱりフォームを変えるじゃないですか。」

「じゃあ、このボールに合った、もうちょっとコンパクトに打とう、とか・・ 大振りはやめよう、とか・・ バッティングの足のスタンスをじゃあ、狭くしよう・・とか。 もうちょっと腰を落とそう・・とかって、すごく改造しなくちゃいけない・・自分の今までやってきたフォーム以外のものを調整する。・・そーすると、それもそれでまた成功しなかった場合すらある・・ それもまた、ちょっとした微妙な差で崩れてきて・・」


「結局、小笠原選手は、2011年2012年・・ほっとんど打ってないですね・・・うん・・・」


「ま、それでも、みんなそれに合わせて・・統一球ですから、それに合わせて他のバッター・・でも、ピッチャーの方は、やっぱり「飛ばない」っていうことで、大胆に攻めることも出来ますし、多少甘いボールでもホームラン打たれなかったりだとか・・」 


「で、防御率が軒並み1点台の・・・ねっ? フツー、やっぱり、いいピッチャーで、2.8。 1試合に防御率っていうのは、1試合の平均取られてる数字なんですけども・・だいたい・・・いいピッチャーで、2.8。 3点台の前半だったら、もうホントに、いいピッチャー。うん。」


「と、言われてるんですけども、軒並み1点台のピッチャーが、セ・パ合わせて 10人ぐらい出てきたんです。 ピッチャーは有利だったな~・・なんつって。 その代わり、ロースコア。 ねっ!? あのー・・・1対0とか。」




「なぜかって言うと、ホームランが出ないことによって、得点が入らない、と。 うん。 その中、なかには、選手からはないんですけど・・ お客さん、観てる人からは「ホームランがあった方が面白い」と。 やっぱり、観てる方はホームラン打って、花火が打ちあがるのが、野球を観ての醍醐味じゃないか・・・って、いう意見もある。」


「どっちが・・ ロースコアの「投手戦」の方が面白いか、「打撃戦」・・・ホームランがいっぱい出る方が面白い・・ これ、どっちが面白いのか?て言うのは、センスの問題だ。好き嫌いなので。」


「ただ!こっからですよね。 2013年。今年の開幕戦から・・内緒で・・すこ~し、飛ぶようにしちゃったの。 ・・・・・ それは、もっと飛んだ方がいいよ、っていう要望に、ニーズに合わせなきゃいけないと。 飛ぶようになったんです。」

 

「2013年、開幕から・・だいたいね、倍まではいかないけど、倍近くホームランが出てるんですね。 この6月までに。」


「で、始まってから、選手も「これ、飛ぶぞ」と。 ね? 「なんでこんな飛ぶんだ?」って。 うん。」


「おかしくないか? そーすると、飛ぶ・・ってことになれば、まーず、ピッチャーが・・え~・・変わりますよね? あっ!こうやって球が飛ぶように変わったのならば、じゃあやっぱり、外の変化球で・・えー・・カウントを取って内角はやっぱやめよう、だとか。 ま、色々たぶん、作戦は変わってくると思います。」


「ま、バッターから言うと、・・・大袈裟ですけど、うーん・・・今の選手にとってはいいかもしんないですけども・・現に小笠原選手は今年いいですから。うん。  ねっ!?あの~・・・去年ね。 野球選手を辞めた人もいるわけですよ。」


 

「もしかして、今年で飛ぶボールになってたら、「あ、飛ぶんだったら、オレ、引退やめるワ」「ちょっと打撃戻るかもしれない」 っていう・・・ 大袈裟ですけども、そういう選手ももしかして居たかもしれないよね?うん。」


「あと、何が起こりうるか。 えーと、2012年の試合が終わった時にぃ、「じゃ、来年も契約します」と。 じゃ、契約するにあたって、バッターだったら、じゃあ今年は10本のホームラン打ったんですけども、15本打ったら、インセンティブ・・出来高で、こんぐらい下さい、と。給料。」


「じゃあ、一億円貰うんですけども、プラス、ホームランもし20本打ったら、100万円プラスしてください。 打点をいっぱい稼げ・・50点のところを、60点になったら・・え~・・10万円ください、そういう出来高・・っていう、オプション付いてる選手が多いんですね。」


「これは、ピッチャーにも言えることで。 今年、防御率が3点・・去年ね。 3.00でした、と。 じゃ来年、2.8だったら、100万ください。・・・えー、ちょっと待って、3.2 だったら、200万円引きますよ。 ・・って、いう約束をしてる人も・・」


「ボールが変われば、結果も変わりますよね。」

「結果が変われば、こういうインセンティブの結果も変わってきて・・ねえ? 野球人生、短命だと言われている野球選手の給料ってやっぱすごく大事なんですよ。」


「なぜかって。 60歳まで働けないから。 なんで言ってくんなかたのか・・って・・・これに尽きるんじゃないかと思うんですよね~・・・」

 

「別に、選手の皆さん、球団も 変わったら変わったで、また言うと思いますよ 「なーんで今更変えるだ! これでやればいいじゃないか!」っていう・・・・言われ方をするから、混乱するかもしれないですけども、やっぱり!開幕する前に、伝えてくれなければ困りますよ!!と。 うん。」


「・・・・・・・・・・・・ま、これでもやっぱり・・・こんだけなっちゃうと・・あの~・・犯人捜し・・って、僕あんまり好きじゃないんですけど・・ うん・・ ま、大変な問題・・だと思いますよ。う~ん・・」 


「今後、これやっぱり、しっかりやっぱり教訓っていうか。 これやっぱり、学んでいかなくてはならない・・で、これねえ、オモシロイもんで、こういう風に持ちあがると、俺なんかもなんか学ぼうと思うんです。 僕、いつも 「あっ、これ僕はじゃ何を学ぼうかな~」って。 これで僕に学べることは何だろうな~、と。 なんかおっきな出来事があった時は、やっぱり説明する責任ってのはあんのかな、って。 うん。」

 

「説明責任ってのはあるのかな~って。」(by中居君)


「言わないでおいても大丈夫だ・・ってことは・・言わないでいけないことがあったら、ちゃんと・・うーん・・混乱があってでも、早目に言った方がいいんだな~・・・ とかは、思いますよね。 一曲!」

「この間、今井さんの話もちょっと出ましたけど・・栗山さんが・・栗山千明さん・・今、映画で一緒なんですけども、CDもらったんですね。 「中居さん、聴いて下さい」って言って。 せっかくもらったので、あの~・・ラジオでかけてみましょうか・・ 栗山千明さんで・・とよす!?・・フフ(笑)・・・「とよす」って何これ?(笑) クク(笑)」


「とよす・・リシ・・ルシ・・フェリ・・? なんだ、これ? (笑)どうぞ!」

 


曲:とよす☆ルシフェリン(栗山千明)

 


~エンディング~

中居 「 さあお別れです・・ 映画の撮影もそろそろ終わんのかな~・・ 終わったらどーしよ~・・ま、映画もね、宣伝とか、キャンペーンとか色々あると思いますから、僕はたぶん、ねっ!?この間に・・ 撮影が終わって、映画公開するまでの間に、41になりますんで。・・・」


「ま、・・・タイミング、映画が公開して・・ら、ちょっとね、お休みをしようかなと思ってます。 フッハハ(笑)ククク  お休みをしようかな・・っていうか、もう、しばらく~・・もうちょっとレギュラー番組だけでいいのかな~・・っていう話は、誕生日の時にしようか。 ねっ。 と、いうことでございまして!えー・・・ま、ま、とは言え 野球は・・常に見て・・えー、見続けていたいな、と。 ほんじゃ、また来週、さよなら。」

 


おまけハガキ 「東京で好きな町はありますか? 私は先日、旅行で行った浅草が大好きになりました。」


中居 「は~・・でも、そういうのなんか無いな~・・俺。 ここが好きだな~・・ていう場所、もう・・結局、仕事の街だよね。東京って。 ・・・おウチかな~・・・ 俺はなんで、おウチが好きなんだろ? また来週ぅ~」

 


まさしく。 この「サムガ」を放送している真っ最中・・・「音楽の日」を放送してまして。

ちょーど、「サムガ」の放送時間内は、画面から中居君は消えてましたけど・・・「地獄だな」・・と言っていたとおり?・・・になっちゃって・・


それは、単純にただでさえ過密スケジュールの中、あまり寝てない・食べてないの状態で、この立ちっぱなし、出ずっぱり、のMCをする・・・ という、想像をしての言葉だったんだけど。

昨夜の放送を観てたみんなは、知っての通り・・・SMAPメドレーを歌い始めた中居君・・辛そうで・・歌い終わって、もっと辛そう・・顔色悪くなるわ・・がんばって司会を続けているものの、汗が止まらなくて・・・

 

文字通り、「地獄」でしたよねえ。きっと。


でも、安住さん、ありがとう。
あなたも、TBSの星ですから、忙しい人なんだけど・・・中居君を素晴らしくサポートしてくださり、時にリードしてくださり、和ませてくれたり、笑わせてくれたり・・・

なにより、中居君が信頼を寄せて安心できる人で。 乗り越えた~・・・。ふぅ。

・・・・中居君・・・「おウチが好き」でいいじゃない。 「俺はダメだな~」じゃないよ。いいよ。

だって、あなたの時間だもん。 洗濯したり、DVD見たり、本読んだり・・・ いっつもたくさんの人に囲まれて、神経使っているんだから、いいと思うよ~。

そして、きっと前から語りたかった?野球の話。「統一球」の話し。
“何かあった時に学ぼう”とする、姿勢。 素晴らしい。

何かが起きた時、「何かを感じたり」「反省したり」「身が引き締まったり」「勉強になったり」・・・するけど、意識的にここからなにかを学ぼう・・・としているか・・というとそうじゃないかも。

意識的に「ここから自分は何を学べるか」 と考えることで、流されない、次へと確実に活かせるのかな・・と。うん。
感覚ではなく。 意識的に、考えて整理することが大切だよね・・・

 

今日もギリギリスケジュールのクライマックス・・・「ATARU」の撮影があるみたいで・・・
神様・・ひろちゃんをお守りください・・・のんのん。


「さくさく」姉妹版  「中居語録」はコチラ。


中居君が「すっげぇ面白かった」とアメリカロケでずーっと読んでた本。~サムガより~

2013年06月30日 07時02分00秒 | 中居正広
冬の旅 (新潮文庫)
立原 正秋
新潮社

音楽の日「また来年お会いしましょう」・・・無事にフィナーレを穏やかに迎えました!

2013年06月30日 07時01分54秒 | SMAP

2013年「音楽の日」 無事に終了しました~

ラストまで見守ることのできなかったエリアの皆様、ご安心ください。

 

SMAPメドレー後、顔色を悪くしていた中居君も徐々に復活。

深夜はお疲れながらも、マイペースを取り戻し、心強い相棒・安住さんとともに笑顔で乗り越えましたよ!!

 

最後は・・

「またぜひ!来年、安住さん!一緒に腕を組んでやっていきましょ」(by中居君)

「がんばりましょ」(by安住さん)

 

中居 「また来年お会いしましょう!さようなら。」

 

「「音楽の日」また来年お会いしましょう!」と出た、この文字に込めたスタッフの気持ちが嬉しいね・・

 

そうそう。

深夜2時過ぎてから・・・

10周年を迎えた、スキマスイッチのお2人に普段は言えないから、こんな機会だからって
“お互いに贈るメッセージ”・・・・みたいのを中居君が促したのね。

感謝の言葉・・みたいのを言い合うスキマスイッチの2人。

歌が始まるまでのスタンバイの間・・・安住さんが中居君に声をかけたの・・


安住 「中居さんはSMAPの皆さんにちゃんと、メッセージ交換したことあるんですか?」


中居 「今年25周年で・・ま、言葉が上手じゃなかったんですけどもね、えー・・涙をお贈りしました。はい。」


こんなこと言っておりました~(≧m≦)

深夜2時以降、ご覧になれなかった皆様に・・・とりあえずご報告。

番組開始時、いつものツンツンしたヘアーで・・ちょっとガッカリした中居ファンも多かったと思いますが、「SMAP」になってからは、魅惑のデコ出しで色気だしてまいりました~ 


白シャツにネクタイと、中居のデコ 最強だね

 

さてさて。 今日は「サムガ」のレポはちょっと遅くなってしまいそう・・お許しを。

そんな「サムガ」の中で、中居君が「ATARU」アメリカロケ中、読んでいた本・・・ということで紹介していた本。載せておきましたー。また、全国の本屋さん・・「なんでこれが?」 って急に売れるのかしら。 ぷ。(サムガレポの下に移動しました)


6/29(土)「王様のブランチ」9:30~ 中居君出演あり(^-^)

2013年06月28日 19時34分13秒 | 中居正広

教えていただいたので、お知らせ~

ジャニweb にインフォメーションあり。

 6月29日(土) 9:30~ 「王様のブランチ」に中居君、出演あり。

おそらく、14時からの「音楽の日」に関連してだと思います~。VTRなのか、中継なのか、どんな形かは不明でーす。


明日「音楽の日」SMAPは20分超えのメドレー♪ 「Joy!!」ダンスイベに木村・剛・慎吾。

2013年06月28日 04時06分51秒 | SMAP

まずは、木曜日の朝に出回ったニュースで既出ですが・・・
「音楽の日」の話題から~ 


SMAP 20分超えのメドレー

で、参加でーす。

「SMAPも20分以上やりますんで」

中居君いわく。

「僕自身、あんま自信がないというか・・」

「あ、これヤバいやつだ・・・って」(by中居君) だそうです(笑)

が、がんばれ中居君!!!


SMAPとして、出演する一方でMCの中居君。
その姿勢はいつもと変わらない。

中居 「日本を少しでも明るく出来る番組になればいいなぁって思いで出演させてもらって・・・」

「でもあの~、お芝居と違って歌っていうのは3分しかないんですよね。 この3分の中でどんぐらいアーティストの方々が聴いてる人に思いを伝えるか・・」

「映画だったら2時間とか ドラマだったら1時間とかバラエティ番組だったらまた長いコントとかいろいろあると思うんですけど。 歌はやっぱり特別じゃないかなと僕は凄く思いますね」


「その3分にかけてるアーティストの皆さんですから、いろいろそういう環境づくりですから。」 

「僕なんかがメインなんてことではないと思いますんで、ただただ、僕らは歌っているアーティストの皆さんの少しでもお手伝いが出来ればいいなと思っています。」



変わらず。

一貫した、その姿勢。

プロフェッショナル。 

 

そして。 忘れてはならない、この「音楽の日」が始まった思い・・・

「歌の力を終結して 日本中に届けよう」

東日本大震災があって・・・ 歌・・音楽の持つ力で日本を元気にしたい・・というようなキッカケはあったと思う。 この根底に流れる思いは忘れてはならないよね。


中居 「2011年3.11というのは忘れてはならないですし・・」

「どうしてもあれから年月が2年3年経つと忘れがちになるっていうか、今僕らがこうやって生活をしていく上ではやっぱり恵まれてる環境の中で生活させてもらってるんで・・」

「じゃあ、僕らに何が出来るのか」

「忘れないように・・って呼びかけだとか」

「それは僕らの使命というか」



「僕は個人としてテレビに出てる人間として、少しでも貢献できたらいいなって思いもありますし、こういう大きなイベントで東北3県、岩手・宮城・福島というのは中継も繋がせていただきますんで」

「(大震災があって)辛い思いをされてる方々が今でもいらっしゃるんだということは、意識として持っていただけたらいいなと思います。はい。」

 


「ATARU」の撮影もクライマックスできっと大変だと思うんだけど・・・お疲れが目の下のクマさんにでて・・ほっそりしたお姿が・・・お疲れで・・心配なんだけど

綺麗・・ ハッ ごめんなしゃい、中居君(>_<)


追い込まれた時のあなたの美しさはよく知っていますが
MCモードのあなたは格別に素敵です・・・

 

20分のメドレーの部分だけじゃなくて、中居班としては出来る限り一緒にがんばるよ~

さて。


6月27日(木)は、「Joy!!」のダンスイベントが行われました。


私は、お仕事の日でしたので、イベント自体、応募していなかったんだけど。

お友達も何人か参加しました~。

参加された皆様、お疲れ様でした~。 みっちり、2時間以上・・・ダンスレッスン(笑)をしたらしく・・・いや~・・筋肉痛必至?

でも、最後に・・・

木村くん、つよぽん、慎吾 の3人が来てくれた・・って

みんなで「Joy!!」を踊って・・・そして、この3人・・ということでみんなからのリクエストの声もあって「Fine,Peace!」のサビ部分?・・・を振り付けしてみんなでやって・・さらに、3人がフリースタイルでダンスを披露してくれたって~ 


よかったね

筋肉痛とともに?・・・素敵な思い出になるね


吾郎ちゃんは、舞台。

中居君も、いろいろお仕事・・ やっぱSMAPが5人揃う・・って難しいよねー・・と改めて。

でも、やっぱり5人一緒が見た~い。 まずは、「音楽の日」・・・かな。
いよいよ、明日6/29(土)14時から!!ですよー HDD空けとけ~



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7/1放送「HEY!×3 SP」予告(番宣より) みなさんちのレコ機くんはお元気ですか~?

2013年06月27日 04時36分52秒 | SMAP

夜中にね、7/1(月)に放送予定の 『HEY!×3 SP』番宣がチラッ と流れてたよ~

内容は、過去のMUSIC CHAMPの出演時のトーク+7/1の予告。

過去のCHAMPで映ってたのは、坂本龍一、ダイアナ・ロス、松山千春、泉谷しげる、忌野清志郎、佐野元春、マライア・キャリー・・・ でしたァ。


予告部分のSMAPの部分だけ、チョロっと紹介~。

たぶん今後も、本放送までこの映像は「告知」で流れるんじゃないかな。

 



中居 「さすがに僕らも結婚はしてると思うんですけどね・・」



剛 「死ぬこととか考えたりされるんですか」



木村 「最近、怒られないっすもん」

ナレーション 「結成30周年を迎えるダウンタウンと結成25周年のSMAPが今だから話せる本気のトークバトルを展開!」


松本 「もうなんか そんなん、笑いとかもういいから・・」



中居 「いいんですか?そういうのは」



木村 「だから、今日のこの会話によっては・・あの・・ギクシャクする」

 


中居 「・・浜田かなぁ・・・」

ナレーション 「お笑い界とアイドル界を代表する、超大物2組による真剣トーク」

ナレーション 「他では絶対聞けない本音を連発しちゃいます!」

 


松本 「すごいこの展開イヤかも!!」


みんな爆笑~・・の時、中居君が短パンの白い脚をバタバタさせてるのがかわゆかった・・(^m^)


つか、断片的な告知では、トークの内容はさっぱりわかりましぇんが・・・「歌」がね~・・どーなるのかな~

 

そっちの予告はそのうち流れるのかしらん?? 


最後はオマケ~

昔のスマたちと、浜ちゃん・松ちゃんだよん。


ぷぷぷ・・・・ 中居君が・・ちゃんと喋れてなくて可愛いやつね、ね(笑)


この頃は、中居君いわく『生意気』になってしまった頃か??(笑)・・・それにしてはかわいすぎるけど(≧m≦)

昨日発売になった 「月刊TVnavi」「ATARU」の連載で、ラリー・村上さんのインタビュー。村上さんの中に住んでる、20年前の中居君・・・

そして、中居君が語る 村上さんとの「関係」についてを読んでいるとなんか、むずむず?(笑) ひゃ~ ってなる。「ATARU」ファンは必見!だよん。

「ラリーのアタルへの思いと 僕の中居に対しての思いに近いものがあるのは事実ですね」(by村上さん)


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美文字対決では直江VS小橋先生?また来てね上川さん「いいとも」で慎吾発言

2013年06月26日 05時54分26秒 | 中居正広

あっ 小橋先生、いらっしゃーい


じゃない、上川隆也さん。「図書館」に初登場~ 美文字対決です。

「自信の欠片もないです。」(by上川さん)


字を誉められたことがない とか

汚文字じゃなければいいです とか

他の出演者が、自信満々の発言の中、逆に目立つ、目立つ(笑)

 

「ミスター謙虚」とか言われちゃってる(笑)

でも実際は・・・・

「すっげえ上手ぇじゃん!!」(by館長)


見た瞬間、「わ!きれ~い」 と思わず言ってしまうような

丁寧で 几帳面で 整った文字


中居 「ズルい男がいますよ」

中居 「汚いよね、あんだけハードル下げといてさ~」

いやいや・・・スゴイです。上川さん。
というか、上川さんってば ホント「小橋先生」っぽい(笑)

んで、直江・・中居君はですねー ガラ悪くからんでました(笑)


こーんな顔して「汚文字じゃなければいいです」 って上川さんのマネ?

「言い方 そんなになってないですよ!」(by上川さん)
 ツッコミも「です」で丁寧。


中居 「つまんない男だなっ!!!」 

上川 「なんだか申し訳ありません!」

ウハハハ

いいぞ、このバトル。 また見たい。

上川さん、丁寧キャラをきっちり守りつつ・・・バラエティの返しが前より上手くなってる?

ナイナイとかと共演しているせいかなぁ?

 

ラストは、ブロック1位の真琴つばささんと「筆ペン」で対決・・・・しかし・・・

そう。 震えが尋常じゃない!

緊張しまくりの上川さん、実力が発揮できないっ!!!


んっ!?

上川 「行き詰まりました」  でた、やりがち。ペース配分が出来てない。

笑っちゃぁ ダメでしょ。館長!


きっとねえ・・・上川さんのマジメな人柄を久しぶりに目の当りにして

かわゆくなっちゃったんでしょうねえ。 この人、人が好きだから。


ああ 直江 VS 小橋 美しき外科医の対立が見たくなりました・・・

なんだかんだと・・それでも今週の一位だった上川さんは・・・

美文字ランキングでも四位!! に食い込む快挙。


「また出てください、ありがとうございました」 
って最後お辞儀してましたね、
館長。


は~。

美文字もゲストによっては楽しいわ~( 失礼発言)

 

さて。
「いいとも」は・・・前髪チョロリ


さらにほっそり? 可憐な女の子のような雰囲気を醸し出しつつ・・・

長袖にチノパンで 肌はしっかり守っております(ケチ(笑)

 

でもね。

可愛いから いいや。


中居君が笑って 楽しそう~にしてるだけで なんだか疲れが和らいで 元気になるよ

今週も、手元がちょいちょい映って・・・

中居君の手フェチとしては、お得。


万能ネギの束を作る、内職の方・・・息子さんが38歳と30?・・歳ぐらいの方で

中居君が「ご結婚は?」となにげに聞いたら

「ひとりはしてるんですけど・・慎吾がしてないんです」 と(笑)

中居 「下のね? 慎吾ってだいたい下になるんですね」

女性 「そうですねえ~」

中居 ウチにも慎吾っているんですよ。 知ってます? 柳沢じゃないですよ。」


ぷぷ。


慎吾のいないとこで慎吾発言。

そーいや、慎吾も中居君のいないとこで「中居くん」発言してたよね、最近も。幽かのファンミか。 もー サタスマ~


びっくりお顔も かわええなー

でも、今週は「タモさん飴」を客席のみなさん、ゲットできなかったのね。

客席のお客さんの意見を採用して、順位入れ替えたら間違ってて・・

この表情。
いたずらっ子め。

順位発表前に 「ハズしたら、早退してください」 とか言っちゃっててさ~


でも、大丈夫。

「みんな仲良くお帰りくださ~い」 って、コーナー終わりにみんなに言ってた(笑)

大丈夫でしたか? ご意見述べたお二人(笑)


「いいともCUP」ではこーんな フゥーフゥーする可愛い人も見れたし・・


「スマスマ」が無くて、ちょっとエネルギー不足だったからね。助かった。

 

こんなに沢山のテレビに出てくれて  当たり前のようにその幸せをいただいて

怖くなるね

ちょっと、レギュラーお休みなだけでダメージが・・・贅沢病やね・・・うん・・


「さくさく」姉妹版  「中居語録」はコチラ


ベビスマ☆未公開トーク&中居君の探し物・・大切なピンクのクロックスはプレゼント

2013年06月24日 01時30分55秒 | SMAP

まずは、「ベビスマ」

今週は、「スマスマ」が休みで寂しいね~
・・・先週までの「シングル50枚」コーナーのこんなひとコマ。

吾郎 「56枚に近くなってきたら、俺1人だけドキドキしてる」

そして・・未公開部分では・・

中居 「51、52、53、54、55、 57・・・」

吾郎 「ダメダメ!・・・そこだけは・・」

 
木村 「ソロとかでいけば」

 「そうだよ、&G!」

木村 「&G、&G!!」

すると、中居君が・・

「56枚目は稲垣さんが、好きなように決めていいんじゃない?」と言い出し・・

まんざらでもない?吾郎ちゃん?・・・

中居 「いいよ、初登場8位でも」

お客さんも爆笑。 吾郎ちゃん「いやいや・・」 すると慎吾が・・

「いや、でも・・いいとは思うけど・・」

「たまたまその時がさ、木村くんの月9の主題歌とかだったら」

「それはちょっと、すみません」


はい、まとまりました~。(笑)


未公開トーク・・・というか、未公開にしないで、本編でもっと流してくれてよいんですけどぉー 

んー・・5人旅のこと・・・未公開なお宝映像・・みんな忘れてませんよ~

                  

 

「増刊号」で、中居君の探し物  ピンクのクロックス。


放送後、ネットでもあっちゅ~間に売り切れ続出  ・・・となってますねえー


でも、よかったね。
言ってみるもんだね~・・ デニスの2人が中居君の楽屋を訪ねて・・

ひろちゃんは・・

「これなんですけど。」

ジャジャジャーーン・・・

マネージャーさんからもらった、ピンクのクロックス

今までも、ちょいちょい、テレビで映ることあったよね~(^m^)

誕生日プレゼントにもらった、4年ぐらいご愛用のもの。

歯ブラシとかで、洗っても汚れが落ちなくなってきた・・と。


「コレ 探してきて・・・」(by中居君)


「お金もちゃんと渡すから・・」と、振り向きざまにバッグから5000円を出す(笑)

すぐ出るように用意されてたヤツね(笑)

それよりも。
バッグの横のきちんと揃えて畳んで重ねた私服、サングラス、帽子・・可愛いのだ

大捜索~!!


少し前のバージョンだから、フツーにお店で探しても店頭には出ていないんだよね。きっと。

青山とか都内各店も、ロスのお店も(笑)・・「無いんだよ!」(by中居君)


「すっげぇ 探してんの!」

「同じ物がいいから。 そんなに好きな色じゃないんだけど・・」

「同じ物がいいから!!!」


みんな爆笑ー(笑)

はいはい。 「そんなに好きな色じゃない」けど、だけど「同じ物がいい」のよね


そして・・・あったー!!!

嬉しそうーー!

愛おしそうに触れる 表情がやわらかいね

やったね!デニス!

ありがとう~ 

「今日から 履きますよ」(by中居君)


ネットのあっという間に売り切れ・・・ ファンの心理は「お揃い」ってだけじゃーないよね

こんなふうに・・嬉しそうに、大切に扱う中居君・・

「そんなに好きな色じゃない」と言いつつ、プレゼントにいただいた物を手入れして大事に大事に使ってる

中居君が昔から「物」を大切に、大切に使うことはファンなら知ってる

そして、時々「物体」を擬人化しているとこもね


・・そんな気持ちも共有したい・・のかもしれないね


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2013/6/22「サムガ」5日間で13時間睡眠、いつの間にか55㎏になってたアメリカロケ

2013年06月23日 05時32分19秒 | サムガ オン&オンエア 中居正広

<海外に行ってましたァ スペシャルぅ>

 

中居 「どぉもこんばんは、中居です・・ 『最近、間違った敬語が多く聞かれます。 次の例文から間違ったところを直せますか?』 『お打合せの件、了解しました。』 ・・何?お・・ “お”がいらないってこと? ・・『お打合せの件、了解しました。』 なんだこれ・・・何?どこが間違ってるか、って?」

「・・・・お打合せの“お”じゃないの?・・・・・打ち合わせの件、了解しました・・・なんだろ?何が違うの?・・正解なに? (正解を読む)えー・・『お打合せの件、かしこまりました。』・・了解しました、かしこまりました・・って・・え・・」


「 『( ???)の間違えすみませんでした。』あ、そーゆーことね!言い方がおかしいってことね。 えー・・先ほどの間違え、どうもすいません。 ・・『先ほどの間違え・・申し訳ございませんでした』 なるほどね・・。 『こちらの品物は100円になります。』・・ ん~・・こちらの品物は105円になります。(スタッフ 笑)・・ フハハッ(笑)・・正直・・あっ!「こちらの品は・・100でございます」 でいいんだよね?」


「 『ご注文はこちらでよろしかったでしょうか?』 ・・あ、正しくは・・ご注文はこちらで・・ ちょっと・・面白いことも思いつかない・・。(スタッフ 笑)・・「こちらでよろしいでしょうか?」 ・・『いらっしゃいませ、近藤様でございますね?』 ・・・んん~・・・ いらっしゃいませ・・近藤殿でございますね?・・・「近藤様でいらっしゃいますね?」・・ジョイ!」

 

曲: Joy!!

 

 

~CM明け~

中居 「 どぉもこんばんは、中居です。 『先日、映画で 「ATARU」で海外ロケに行ったようですね? どこの国行ってたの? 内緒かな?』 いやいや、えっとねぇ・・・ ロスに行って・・あー、違う・・ ラスベガスに行って、それからね・・ランカスターっていう所に行きましたねぇ。ロスの近くの方なんですけど・・」


「・・・ラスベガスからぁ えー・・ロスまでが大体5時間・・車で5時間ぐらい・・ま、飛行機だったら、1時間ぐらい。 ちょっと・・ロスから、ロス市内からもまた1時間ぐらいする、ランカスターっていうハタ・・砂漠ぅ・・のとこなんですけど・・。」


「・・の周りに何もない、果てしなく道。 果てしなく、枯れた・・大地。 フハッ(笑) ま、砂漠ですなぁ。


 

「え~・・・ で、やってまいりましたぁ。 ・・・・・結論から言いますとぉ・・ んーとねぇ・・結論?・・・時間で言うとねえ、火曜日の夜12時ぐらいの飛行機だったんですねっ。 12時間のフライトで・・日本時間の12時なんですが、着いたら夜の12時なんですよ。」


「・・・また、寝ろ!と。 ・・フハハッ(笑) 寝れるかッ!っつーの。 なんか、飛行機の中さ、まぁ 本読み・・ あ~!そうだ、俺 本始めちゃったんだよなぁ・・ でも、良かった。 あの~・・・ずーーっと、あっちで本読んでた。 フハハ(笑) ほっとんど一冊読み終わるぐらい、読んだ。」


「・・夜ねえ、12時着いてぇ で、休み・・寝れないから・・どうしよう!?と。  だってえ、飛行機乗ってえ、夜の12時・・日本の夜の12時だからぁ、もうやっぱりぃ・・ ご飯食べて、お酒飲んだらすぐ寝れるでしょ? で、起きたら・・・日本時間の昼なんだけど、あっち夜だから、また寝ろ!と。」


「・・・寝れるわけない、と。」


「・・・時間うまくやろうかな・・と思ったんですけどぉ・・さすがにこっちのもぉ夜は、さすがに眠くなっちゃうから・・ んで~・・仕方ないから! もぉ カジノだよね。


「・・・・・じゃあ、カジノちょっとやろっかぁ・・つってぇ・・で、カジノをやって、着いた日はもう12時に着いた日は何もなかったから、カジノ・・・ ホント、さん・・あっちの時間の夜3時ぐらいになって、で・・ちょっと寝よう!と・・さすがに。」


「・・・と、思ってぇ・・ベッドで寝たんだけどぉ・・・ ん~・・・・ 結局ぅ・・7時ぐらいに起きちゃったよね。」

 

「だからぁ、日本時間の・・3時から、・・・ あー、4時ぐらいに寝たのかな?・・・ あっちでご飯食べたりして・・3時から・・4・・“5時”から、7時ぐらいまで寝たのかな。 だから、日本時間の昼寝だよね。 夕方の2時間。」


「起きちゃって、もちろん。 これ、寝れるわけねぇーなぁ・・なんて。 で、12時からだったんですよ。・・・・・あ・・日本時間の、12時。夜の12時から、ってことだよね。  ほんでぇ、そのまま寝ないでずーっとやって。」


「12時から・・・その日はね・・ 12時から・・じゅう・・・12時ぐらいまで。」


「だから、日本時間の夜の12時からァ 昼の12時ぐらいまで。・・・・・・で、眠いか・・もう、寝なきゃいけないんだけど、次の日が朝の3時に出発なのよ。 ・・うんッ・・ ほんで、とーりあえず、でも 寝なきゃいけないな、と思って 眠かったんだけど、もう寝たら・・ シャワー浴びて、なんだかんだ・・だから、じゃあ 最後ちょっとカジノやろう・・と思って・・」

 

「や、寝れる・・ 寝ようと思ったんだけど・・ホント寝れなくて。 ま、1時間ぐらい。 最後、みんなでやって。 そのまま、飛行機乗って・・ロスの・・もぉ ベガス、その日終わりだったから。 ロスに行って、そーすると、初日に2時間寝て。 次の日、0時間でしょ? ねっ?


「で、ロス行くまでの飛行機の中で、40分ぐらい寝たんですよ。・・・」

「それで、あっちにぃ え~・・・ロスにぃ、ロスから、また砂漠の方に行って、・・・・・え~・・・もぉ車ん中では全然寝れなくて・・ 飛行機でね、ホントはね、40分ぐらい寝たんです。・・・・ねっ?」

 
「で、そっからぁ  え~・・・・12時ぐらいから・・12時ぐらいまでやって・・」

「で、もう寝れるかな・・と思ったら、この日寝れなくて!」(by中居君)

 

「ま、あっちの時間ね。 夜・・ 朝日が出る。 で、やっぱり・・12時ぐらいからぁ ・・えー・・違う・・あそこ行ったから・・12時・・1時に終わって、ホテルまで行って、3時・・ こっから1時間半ぐらいかかるのよ。 ホテルまでが。」

「で、2時半とかに着いて・・ 4時ぐらいに寝て ・・なんか知んないけどね、5時半ぐらいに起きちゃって。 ねっ? これ、“1時間半寝”。・・・・ま、2時間としよっか・・(小声で)2時間・・・(と紙にサラサラと書いている音)・・・」


「で、その次の日が・・あの~・・6時半からだったから、そのままもう起きて。 朝日浴びちゃったりして、その大地で。 すっげー綺麗だったのよ。」

 

「・・・それからまた、12・・ え~・・・ その日がね、何時ごろだったんだっけな・・・・ わかんねぇや。 んで、次の日も寝れなかった。 俺、合計でね、あっちで、あの・・13時間ぐらいしか寝てないのよ。5日間ぐらいで。

 

「眠いんだけどなんか、寝れなくて」


「・・・ほんで、昼寝も出来ないの。 昼寝も出来ない、っつーか、昼寝するような所がなくて。 ほんで、最後の日・・・ 今日、帰るっていう日、の・・・ お~・・・日、寝れたのよ。」


「えー・・それも、ロスで・・ どんぐらい(に)終わったんだっけ、あれ・・ 「シャワー浴びたいなー」なんつってたから・・ ご飯食べに行ったんだ、みんなで。」


「でぇー・・2時、3時ぐらい・・ あッ!3時ぐらい・・全スタッフもいて、全スタッフと途中でなんかこう・・ ホテルで合流して・・ ホテルでみんなやってたから・・ で、4時ぐらいか・・ 4時ぐらいに寝て・・9時までなんだけど・・ 9時までガッツリ寝て。」


「4時まで・・9時までガッツリ寝て、プラス、えー・・一番最終日まで、俺、便が出なかったのよ。 一回も。」


「・・・・・・・・・・・・・なんだったんだろね?」

 

「で、俺・・ ホントに寝ない・・ 寝ない子なんです。僕。 寝なきゃいけない子なんですよ。」(by中居君)

 

「すごい寝たがり屋の子なのに・・・ 夜は寝ても・・目ぇ覚めちゃうし・・ で、寝ない日が・・前の日寝られても、夜寝てもすぐ目、覚めちゃったりして。」

「俺、朝日3回見たもん。だって。・・出るの。 ハッ!っと目が覚めちゃって。」

 

「ほんで、これは次の日もぉ しっかり寝ないとヤバイな・・・って まぁーた、寝れなかったりして。 おじいちゃんなのかな?」


「で、車の移動とかさ・・ ランカスターからロスとかは1時間半だけども、まったく寝なかったね。 ・・ずーーーーーっと、本読んでた。 フハッ(笑)」

 


「最初、ベガスに着いた日の・・次の日に・・ベガス・・ それは、ベガスの外だったんですけど、昼間・・ もうね・・(ゴクリ、と息を飲む) 死ぬかと思いましたよね、暑くて。


「その日はね、昼間・・ え~・・着いた日の次の日12時ぐらいから、夜中12時ぐらいまでやって・・ で、夜はホテルの近くで撮ったんですけど。 まあ、ホテルの外も、まぁ・・夜もあっついよね。 ・・ベガスは。 ロスの方が夜、涼しいんですけど。」

 

「もぉ すっっごい、暑かった!」(by中居君)


「・・・でも、それは短いシーンだからよかったけど、そのランカスター!・・って、またロス行って・・ で、ロスの方が夜はホント涼しいんだけど、昼間も・・ベガスが40度・・40度以上あんのよ。 ・・で、そしたらこっちは、さんじゅう・・「30度ぐらいだと思います。 まだ涼しいと思います。」つったら、もぉ その砂漠はァっ・・!」


「2日間に分けて。 ワンシーンを2日間に分けて撮ったんですけど・・ あのねえ、ま・・結局、よんじゅう・・42度ぐらいかなぁ?」


「日陰もなければ 風もない、っていう。」


「(笑)これは僕の今までの撮影シーンの中では、ちょっと 最強!でしたね。」

「ヤバかった!! ホントに・・」

 

「あ・・やっばいやつだ・・みたいな。・・・ うん。」


「・・ちょっ・・・っと僕、焼けてますもん。(スリスリ、肌を触れる音)ちょっと。 顔もぉ、・・ 僕ね、日焼け止めって今まで塗ったことないんですけど、塗んないと、焼けてしまう・・ チョコザイが真っ黒っておかしいでしょ?


「まだ、日本に戻って、撮影がありますんでぇ・・ 日焼け止め塗って、その上に化粧とかして・・・ もぉ 髪の毛とかもぉ ビッチョビチョ、常に。」

 

「で、??ホームって、メイク室みたいなのがあんですけど、砂漠っていうか・・一本道、ホントに。 Mad Max!? みたいな。 とにかくスッゴイ ・・・もぉ もぉ永遠に、山から山へ続いている一本道のところのド真ん中でや・・ で、引きの絵とか撮るので・・近くに車置けない、と。・・・うん・・」

「だから、“テント”だよね?」


「まぁぁ~・・・っ・・ まあ、あの仕事がもう・・ もう、ホントね。」

「終われぇ~~・・ 終われ~・・ つって、もう・・」

 

「陽はねぇ、朝の・・あ・・夜、あの・・8時ぐらいまであるんですよ。 でもだいぶ・・夕方・・56時ぐらいから、西日になっちゃうので。 ・・・(声にならない声で)ィヤァ~・・・ 耐えられなかった・・・」

「ヤバかった! もう、水・・・ ほんでねぇ、水は多分ねえ、限りなく飲んでたけども、おしっこはもう、全然出ないですね。 全部、汗に流れちゃう。


「それでぇ、その5日間っていうのは、食事とかも、ホント アメリカの食事ばっ・・“アメリカ!”って感じですよ。 だいたい、ステーキとピザ・・とパスタ、みたいな。(スタッフ 笑) もぉ、野菜つっても~、もう摂る・・あの~・・とこ・・とこじゃないっつうか、無いのよ! その~・・いいサラダっていうかな。」


「なんか・・サラダっていう、サラダが無くて。 もぉ ステージ何枚食ったかわかんないね。 ステーキ食ってぇ、ハンバーガー食ってぇ・・・・ パスタ食ってんだよ。 で、俺、これは・・まっずいな~・・・と思って・」


「で、最終日、みんなでご飯食べに行く・・・って、でも、ちょっと抑えてたんですよ。 で、最後なんか・・なんつーの?あの・・ あの・・ゴハンのさぁ・・あの・・なんか・・お粥みたいなご飯なんていうの?あれ・・雑炊じゃなくて・・ アメリカっぽいやつ。 なんつぅーんだろ?ドリア?・・じゃなくて・・」

「リゾット!!!」

「最終日。まだ・・なんかこう・・和食のところ行ったんですよ、ロス利内だったらなんかある・・つって。居酒屋さんみたいなとこ行って。」


「で、ま・・ 焼き鳥だ~とか、サラダ・・ も、サラダも美味しいかった。 で、最後、リゾット出てきて・・ これを食べるか、食べまいか。 もぉ 腹減っちゃって。 もう、食べてしまえ~・・って食べたのよ。」

 


「ほんで、次の日、えー・・・ 帰って。 帰り、飛行機の中でも機内食食べて。・・「これはマズイ」と。 やっべー、俺 58(Kg)ぐらいいってねえかな? ごじゅう・・・8kg台でキープしてればいいや!・・つったら、ビックリした・・55kg台だったのよ。


「痩せて帰ってきたのよ、俺。」  


「ビックリして! 「ウワァッ!」って思って。 なんだぁあっ!? って思って・・・」


「で、マネージャーさん・・ナガタマに、「体重やべぇな・・」って話してたの、ずっと。 で、「体重計った?」って。 「俺、減ってたんだけど」つったら、「僕も減ってましたぁ」つって。」

 


なんでだろ!? って、思って俺。  で、次の日の・・あの・・いっぱい、最後の日 寝れて。 あの~・・・帰る時、朝、便がすっげー出て。 空港でも出て。 機内でも出て。 ・・クックック・・(笑)」

「だからかなあ? だからかな・・ってわけじゃないけど。」


「あれなんだろ? やっぱ・・なんか・・メンタル的なことなのかな? 寝れなかったり、とか・・ うーん・・便が出ない、とかって。 生活の環境が変わったからかな?砂漠だから? カンケーなくない!? 砂漠だと便って出ねえーの? 関係ねーよ!(笑)


「ただ・・ 減ってて良かったよ・・ あんだけ、食って。 ・・・うん。 ・・すっごく暑かった・・・じっんじょーじゃないね!ホンっトに。 ・・・いやぁ・・もう、思い出したくないね・・ もぉ、ヘアスタイルとかどーなってるか分かんないもんね。 もぉ ぺっちゃんこだよ。たぶん。・・うん・・」


「良かったですよ・・ただ、本も・・本の話はまた・・ね・・ あ、じゃああの・・椎名林檎のうた。」

 


曲:自由へ道連れ

 


~エンディング~

中居 「ねっ、あの~・・・ 撮影が苦しかったからと言って、苦しい分、いい撮影が出来たか・・いい絵が撮れたか・・っていうのは、これは分かりません・・ うん。 いいお芝居が出来たか・・これは分かんないですね。僕らには。 監督が・・分かってること。 あるいは、お客さんが判断することなんで。」


「ねっ!辛いから観て・・ってのも、おかしなもんですけど。ねっ。」


「ぃやあ~・・・ 地獄だったね・・」(by中居君)


「また来週~。」


おまけハガキ 「中居君は子供が出来たら、野球選手にしたい・・って言ってましたが、女の子なら何になってほしいですか?」


中居 「・・・・・・・・・・・ん~・・・ 引っ込み思案になってほしい。 また来週ぅ~。」

 

 

いやはや。

お疲れ様ァ・・・ 共演者の皆さん、スタッフの皆さんも、慣れない外国で、しかも環境が過酷で・・よくぞご無事で。・・・

ひろちゃん・・ 知らず知らずのうちに、緊張して、責任感でいっぱいだったんだよね。きっと。

交感神経が優位になってるような感じだったんじゃないかなあ。


とにかく、太った痩せた・・なんてことより、あなたの健康がひたすら心配ですわ。もう。

ジャニーズ事務所はね、所属タレントの健康管理をもっと力を入れるべきよね。大事な戦力なんだしょ?

「SMAP以前」はアイドルが短命で、無理がきく若者ばかりだったから良かったかもしんないけど。今は違うんだから。

世の会社が、社員に健康診断させているように・・

特に、35歳以上はね、健康診断も強制的に詳細になりますからね・・ 同様に・・いや、それ以上に・・「人間ドック」をさせるべきだわー。

ぜひぜひ。よろしく。 


ジャニwebの「うえちょる日記」と、DVD予約特典のメルマガで撮影ウラ話、レポがいろいろ聞けるのは、ホント嬉しいね。 連ドラのメンバーが、SPの時や映画の時に初めて加わる人たちに、気を使って温かく迎え入れようとしているのが・・伝わってくる。

いいチームなんだね。


「さくさく」姉妹版  「中居語録」はコチラ。


HEY!×3特番 SMAPも出演です( ・∇・)♪

2013年06月22日 10時21分32秒 | SMAP

「HEY!HEY!HEY!」の特番。

SMAPの出演が発表されました

コチラ  スポニチアネックス

【HEY!×3復活特番にSMAP ダウンタウンと真剣トーク】
スポニチ 2013/6/22 10:00

~引用~
「 7月1日に放送される特番 「HEY!HEY!HEY!M USIC CHAMP」HE Y!HEY!HEY!電撃復活 2013 総勢97名のアー ティストが集結!ダウンタウン がやらなきゃ誰がやる!SPに SMAPが出演することが決 まった。

SMAPの番組出演は9回目。前回は「HEY!H EY!HEY!」のレギュラー放送の最t終回(201 2年12月17日放送)に急遽駆け付けたという経緯 があり、今回の特番にも華を添えるべく登場した。

今回はダウンタウン30周年記念&SMAP結成2 5周年記念特別企画として「今だから本気で聞きたい 事!」をトーク。

松本人志(49)が「今日は爆笑 トークとかじゃなくて、真剣に話しましょう」と切り 出すと、いつもとは違うトークが展開されることに雰 囲気に。

「羨ましいと思う有名人は?」という質問に、偶然 にも同じある人物を挙げたのが、松本と中居正広(4 0)。2人が口を揃えて言う「なりたいけど絶対にな れない」という人物とは?

また、香取慎吾(36)が 羨ましいと思うのは、なんとメンバー内に!真剣な トークとはいえ、スタジオのテンションはヒートアッ プした。

木村拓哉(40)が「松本さんは、なんでそんなに 鍛えてるんですか?」と尋ねると、松本は赤面してタ ジタジに。

いつもはゲストに鋭く突っ込みまくる松本 が、逆にSMAPに突っ込まれる場面もあった。

その他のゲストはE−girls、AKB48、H KT48、SKE48、NMB48、EXILE・T AKAHIRO(28)、華原朋美(38)、Kis −My−Ft2、きゃりーぱみゅぱみゅ(20)、剛 力彩芽(20)、山下智久(28)ら。

放送は7月1日午後7時~9時54分(一部地域を 除く)。」