
このブログは「さくさく」のサイドメニュー、姉妹版です。
日々、中居君の言葉をマイペースでつづってゆきます。「本日」の言葉、「過去」の言葉、を大切に記録してゆこう・・と思い立ちました。
いままでの「名言」を多くの方に知ってほしい、記録してほしい、という方はメールでご連絡ください。あなた様のハンドルネームとともに公開いたします。メールは「さくさく」ブログから可能です。
「さくさく」ブログはコチラから
さくさく
Memory〜June〜をステージへ
Memory〜June〜をステージへ
さくさく
Memory〜June〜をステージへ
Memory〜June〜をステージへ『中居語録・一覧表』 〜 なにが登録されているか・チェック用 〜
最新のアップは、これら一覧の下からです。
<あ>
・「朝練、昼練、夜練、大杉蓮。」
・「ある程度の自己犠牲が必要というか、欲とエゴをどれだけ抑えられるか」
<い>
・「僕は仕事について考えるとき、“生きがい”“やりがい”“手ごたえ” の3つがあるかどうか問いかけるんだけど どれか一つがあれば、やる意味もあるし、毎日が充実するんだよね」
・「いいことしても 悪いことしても 神様は見てるよ」
・「いろんな角度から 捉えながら 見ながら 客観視しながら みたいな繰り返しだったりするんですけどね」
・「今、“うわべ” ですよ!!」
・「一歩目がないと 二歩目もないと思います」
<う>
・「ライブはやりたいですね。やるからには間違いのないものにしたいです。 で。ソロのところは去年もマイケル・ジャクソンを意識したものだったんだけど、次にやる時はより意識したものになるんじゃないかな。 歌も踊りも“ザ・マイケル” でいきたいな、と。」
・「ウチ、シャーペンしかないから」
・「生まれ変わったら “海底の石” になりたい」
・「歌が好きだからね。 歌番組に関わっていきたい。」
<え>
・「Sと Mと Lにしてくれよ〜」
<お>
・「俺 Mr.A´(Mr.Aダッシュ)って言われてるんです」
・「俺、清水 すげー応援してたよ! 知らない? 俺がどんだけ応援してたか!」
・「俺、息止めるな。 たぶん。」
・「いざ、本番・・・結局、音痴ってこーゆーことですよね。 もう、下手くそだし、歌詞出てこないし・・・」
・「俺、昔から 内股なんだよぉ〜〜」
・「俺、少年じゃねーしッ!!」
・「俺もやりたいな・・・こーゆーの全然やりたいんだけどな・・・あのね、これいいよ、タイガーマスクでやるのいいね。 バレなくて」
・「俺は 不死身だ」
・「だって。 俺の人生の主人公は俺だもん」
<か>
・「被っときゃよかったぁ・・・俺、焦ってるぅ」
・「火曜日は中居が居る!・・・って感じで。 本人出ちゃうか?的な。 逢えちゃうのかなぁ?」
・「カッコ悪いことが面白い・・っていう、その・・・なんか安易な?あのー・・考え方。 それ、すぐ直結しちゃう脳。・・・俺の脳みそ」
・「ま、「かぶりたくない」・・・ま、“ミュージックステーション” “Hey Hey!”とか。 うーん・・・“うたばん”・・「全部にかぶりたくないんだけどもな」っていうとことから」 「ちょっとだから、「違う」番組nしたい〜・・・っていうのがまず、だったかなぁ」(「カミスン!」は他の歌番組ちょかぶりたくない)でリストアップ
・「変わりながら、変わらずいられる。それが得意のポーズ。」
・「身体が動かなくなったり、例えば事故で死んだ場合の準備はしてます。」
<き>
・「基本的には、もうすっごい神経質ですから。 でもそんなイメージじゃ、バラエティを面白くやっていけない。 なんでも見せるタイプに見えると思うけど、実は素っ裸っていうか、本心はなかなか出さないです。」
・「規制退場ないからさ・・・すいません。」
・「逆に俺の周りの人達は、その人と仲良くしてほしかったりする。 俺が合わない、だけであって。」
・「今だから、休憩中だから。 野球選手と一緒ですよ。 オフシーズンですもん。」
・「銀行行って・・・俺、ひとりで行ったから・・・ そしたら、なんか・・・周りの人にワサワサされちゃって・・・」
・「聴いてみたいな、木村ひとりのラジオ。」
・「キンキのふたりへ 中居正広〜」(20代前半の中居君が後輩KinKiの2人へ送った手紙)
<こ>
・「個性を出すなら敵を作る勇気が必要。 自分との戦いなんです。」
・「孤独と模索の繰り返し、だと思いますよ」
・「これ、5人でやったらおもしろいのにな!」
・「5人で 歌以外の活動もしたい」
・「これが、耐えられなくて、もぉ 恋のあるドラマ、出るの絶対!ヤダ!!」
・「こんな事しか出来ねえべ 働きゃいいんだよ!」
・「困ってる人がいるから 助けましょ」
・「娯楽と不謹慎の境を模索していたけど、僕らが笑顔で呼びかけることが大切だと、今日ここに立って初めて感じました」
・「子供騙しなアイドルになりたくない 大人も騙せるアイドルになりたい」
・「心は熱く 頭は冷静に」
・「これは間違えなく、僕の財産になったなぁ・・って」
<け>
・「ゲームに負けても 野球に負けないゲームをしてください」
<さ>
・「最近、どうしたの? WELCOMEくせっ毛みたいな」
・「もう10年経ったら、39か。 39になった時に、絶対オレ、オーバーオール着ておこうかな・・と思う」
・「先のことは心配しない。 今日のことは今日の俺が、先のことは将来の俺が頑張るんだから」
<し>
・「しゃけ、好き」
・「ジーンズバイヤー(=マリッジブルー)」
・「いや、仕事が楽しい・・ってとらえ方はあんまりしないですね。 仕事にたいしては使命感っていうか。 仕事はやるべきこと。 男ですから。」
・「しょーがないでしょ、必死だったんだから。」
・「自分の評価とかを考えてる場合じゃないな」 「いい子ぶってると思われてもいい」 「僕が呼び掛けることで一人でも二人でも増えたら・・」
・「時代のニーズに合わせるのも大事ですけども、スマスマが時代を作っていくのもいいんじゃないかなってって思います。」
<す>
・「SMAPを全力で支えないと、と思う。 なぜなら、SMAPに支えられているから。」
・「好きでいてよかったな」
・「すっげー 適当に録るから、初回じゃなくていいよ、みんな。」
・「僕もそうだけど、(SMAP)みんなそういう数字にはとらわれず、ひたすら前を向いてるよね。」
・「SMAPのためにも 俺と木村は 近すぎず遠すぎず、いつも対極の存在で居て それぞれの立場からSMAPを見ていこうと 昔、話し合ったんです。」
・「SMAPに逢いたくなりました」
・(SMAPを自転車に例えるとしたら)⇒ 木村=ハンドル(走ってるタイヤをコントロールしてる) 稲垣=荷台(そっと付いてきている) 草なぎ=サドル(人が乗る部分を支えているって感じ) 香取=タイヤ(ずっと走り続けている感じがするので) オレ=ペダル(もしかしたら、タイヤを動かしているのかも)
〜 工事中 〜 出来たところまで出しておきます。
『中居語録・一覧表』 〜 なにが登録されているか・チェック用 〜
最新のアップは、この一覧の下です。
<な>行
・「僕は・・日本一と言われている人と、毎週生放送で、お昼の時間に20年近くお仕事してるんですよ。 その人から、根こそぎ盗みました!!」※「ね」で登録。
〜 中居語録 〜 byまさひろ 2012
中居ファン・・いや、音楽ファンに惜しまれつつ、1年間で終了となった「カミスン!」。カミスンについて、中居君がサムガで語りました。「カミスン!」の司会をやった1年間は凄く大きかった、と。・・・・ファンの間では「神スン」とも呼ばれていた、愛されていた番組。そこで自身が「得た」ものについて・・・
「これは間違えなく、僕の財産になったなぁ・・って。」(by中居君)
〜 中居語録 〜 byまさひろ 2012
Mステ出演。後輩のSexy Zoneから「どうしたら司会者になれますか?」という質問に対して。
いつもの「言いたくないです。」でお約束の笑いを取ったあと・・・司会のタモさんが喜ぶコメントを・・
「僕は・・日本一と言われている人と、毎週生放送で、お昼の時間に20年近くお仕事してるんですよ。 その人から、根こそぎ盗みました!!」(by中居君)

〜 中居語録 〜 byまさひろ 2011
神戸ファンミでの言葉。
「20年後は、僕は60歳。 ハガキとかで「老けたね」ってあるんです。 でもみんなもちゃんと歳を取ってます。」
「一緒に 歳をとって行きましょう」(by中居君)
〜 中居語録 〜 byまさひろ 2011
20周年を迎え・・・
いろいろあったけど・・・今はこの家を出てゆくことは考えられない。 決意と愛着と。 育てて来た大きな「幹」からどんな枝葉が出るか楽しみにしている中居君。「TVガイド」より〜
「これからも SMAPという家で ずっと過ごすんだろうなぁ と思う」(by中居君)
〜 中居語録 〜 byまさひろ 2011
「Myojo」にて。
「見ている人のためにって考えるようになってからのほうが、いい仕事ができるようになったような気がするんだよね」
「思っているのは、笑顔で楽しんでもらいたい、娯楽になるものを提供したいってことだけ。 ライブにしてもね。」
「生活やお金のためとか、売れるためとか、今はまったく考えてないから。」(by中居君)
〜 中居語録 〜 byまさひろ 2011
「Myojo」で中居君らしい言葉。
「ケガをしても見舞いに来られるとめんどくさいから、なるべく人に言わない」
「自分に余裕がないとき、無意識で人と接するなんて不用意な言葉で傷つけちゃいそうで絶対イヤ。」(by中居君)
〜 中居語録 〜 byまさひろ 2011
コンサートをしなかった2011年。 ファンミーティングのような、ひとりひとりとのコミュニケーションを大切にした夏。 被災地にも極秘で訪問していたSMAP。
その中で、日々何を感じていたのだろうか。 おおやけに語られることはなかったが、感じるものは沢山あったと思う。
雑誌などでは、意識を薄れることなく持ち続けることを・・・メッセージで語った。
「あの時と状況はさほど変わっていないので、常に僕らがしっかりと意識を持ち続けていかなければいけない」(by中居君)