1010 Radio

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先週一週間の青森での出来事(6076)

2018-02-27 | 青森
2月19日~2月25日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■19日、弘前公園で、今年の桜の剪定作業が始まる
■19日、つがる市の郷土芸能「三方荒神鹿島獅子(さんぽうあらがみかしまじし)」を継承している育成小学校が、同校体育館で獅子舞披露会
■19日、弘前市で「弘前・プロテオグリカンフォーラム
■19日、弘前大学と東北電力が人工知能(AI)技術を活用し津軽弁の文字化成功

Amazon Echo Plus (Newモデル)、スマートホームハブ内蔵、ブラック
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■平川市は2018年度から、新たに中学生の通院費を保護者の所得に関係なく無料

■むつ市が副市長2人制導入を検討
■経営者が50歳以上の県内の小規模事業者4割が「後継者不在」
■19日、県助産師会が、青森市のアピオあおもりで「子育て世代包括支援センター設置に向けた研修会」
■20日午前8時40分ごろ、米軍三沢基地所属のF16戦闘機が離陸直後にエンジン火災を起こし、基地近くにある小川原湖(東北町)に燃料タンク2個を投棄
■2019年4月から、国特別史跡の三内丸山遺跡に隣接する「縄文時遊館」と合わせ観覧料として一般410円を徴収

■20日午後3時50分ごろ、自宅で長男(2)の首を手で絞めるなどして殺害した疑いで、むつ市に住む18歳の無職の母親を逮捕
■中泊町の小泊漁協と下前漁協が特許庁に出願していた「津軽海峡メバル」が地域団体商標に登録
■20日、五所川原市金木町の金木商工会館で、津軽海峡交流圏郷土芸能ワークショップ
■20日、西目屋村は、災害時の被害状況調査などに小型無人機「ドローン」を活用するため、弘前市のドローン操縦者育成機関と協定
■20日、深浦町の町民文化ホールで、和古書の扱い方や崩し字について学ぶ弘前大学の特別講座

■20日、横浜町の海岸に、体長約5.3メートルのクジラの死骸
■21日、青森市の積雪は同日午前10時現在103センチと、2年ぶりに100センチを超える
■21日、県内の私立高校17校で、2018年度入試の合格発表
■21日、西目屋村名坪平地区にある乳穂ケ滝(におがたき)が4年ぶりに結氷
■東京都杉並区の区立郷土博物館分館で、五戸町出身の思想家・江渡狄嶺(えと・てきれい、えど・てきれい、1880~1944年)の資料展(5月6日迄)

現代に生きる江渡狄嶺の思想
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農山漁村文化協会

■21日、25日投開票のおいらせ町長選で、同町選挙管理委員会は、同町初の選挙公報を発行
■弘前大学は、サケプロテオグリカン(SPG)が骨粗しょう症の予防に効果があることを証明し特許を取得

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株式会社 角弘

■21日、東北町の小川原湖に、米軍機が燃料タンク2個を投棄した事故で、自衛隊に災害派遣を要請し、湖に漏れ出した燃料油の回収を求めた
■21日、F16戦闘機が東北町の小川原湖に燃料タンク2個を投棄した事故で、現場から油の臭いを確認
■22日、平川市の猿賀神社で恒例の七日堂大祭

■今春の県内のスギ花粉飛散数は青森市で平年の約2倍予測
■青森市の食品卸業者が、食品製造の盛田(愛知県)と共同で県産米「青天の霹靂(へきれき)」を使用した飲料「青天の霹靂 こめ茶」を開発
■22日、弘前市の観光施設・津軽藩ねぷた村で、「招き猫ねぷた」の販売がスタート
■22日、2020年の第75回冬季国体スケート・アイスホッケー競技の青森県開催が正式決定
■1月、十和田八幡平国立公園に指定されている青森市の八甲田山系で樹氷や雪上への落書きが見つかった事件で、威力業務妨害の疑いで、ミャンマー国籍で東京在住、飲食店従業員の男性容疑者(29)を逮捕

■23日、午前6時55分ごろ、おいらせ町沼端の学校法人鵬学園認定こども園「百石幼稚園」から出火
■23日、弘前市の弘前公園内にある「緑の相談所」前で、同公園で剪定(せんてい)した桜の枝の無料配布
■23日、国や青森県、民間団体などの港湾関係者で構成する「青森港 釣り利用検討会」が発足
■大韓航空の青森・ソウル線の夏ダイヤ、週3往復に減便
■23日、県は、優れた肉牛の種牛となる基幹種雄牛に、奥瀬牧野組合(十和田市)が生産した黒毛和種「春待白清(はるまちしらきよ)」を指定

■大鰐町は2018年度から、新たに小中学生の医療費を保護者の所得に関係なく無料
■24日、田子町農業者トレーニングセンターで「たっこにんにくまつり」

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ためのぶストア

■24日、千葉市で開催された「青森りんごでべっぴん倍増計画」のコミュニケーションイベントで、渡辺直美さんに「殿堂入り」として「青森りんご一生無料券」

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TCエンタテインメント

■24日、東北町の小川原湖に燃料タンク2個を投棄した事故を受け、小野寺五典防衛相が、三沢市の三沢防衛事務所で、三村申吾知事、同町の蛯名鉱治町長らと会談
■24日、最新鋭ステルス戦闘機F35が三沢基地に空自で初めて配備されたことを記念し、同基地で式典

F-35ライトニングII 最新版 (世界の名機シリーズ)
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■24日午前11時40分ごろ、八戸市河原木宇兵エ河原の東北電力八戸火力発電所構内で、3号機から取り出され解体作業中だった変圧器から出火
■24~25日、青森市の県総合社会教育センターで、白神山地ビジターセンター(西目屋村)の出張イベント「白神山地ビジターセンターがやって来たin青森市&Kidsフェア2018」
■25日、弘前市常盤野の岩木青少年スポーツセンターで「第6回岩木山スキーフェスティバル」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6075)

2018-02-20 | 青森
2月12日~2月18日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■12日、弘前市の岩木山総合公園体育館で、障害者と健常者が一緒に車いすバスケットボールを楽しむ体験会
■青森県産業技術センター内水面研究所が、養殖しているニジマスと他種類のサケ・マス類をかけ合わせた淡水養殖の「新サーモン」を開発
■12日午後11時35分ごろ、青森市の青い森鉄道野内駅構内で男性がはねられ死亡
■13日、東京・品川で「青森りんご販売懇談会」
■2017年度全国体力テストの結果、青森県の小学5年、中学2年の運動能力が全国平均並み

■13日、東京・飯田橋で「あおもり産業立地フェア」
■13日、青森県司法書士会が、平川市の県立柏木農業高校で法律講座
■13日、米ハワイの団体観光客が、五所川原市金木町で地吹雪を体験
■県内で増える「子ども食堂」、3市で8カ所開設
■直木賞作家の安部龍太郎さんが来県
宗麟の海
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NHK出版

■14日、鶴田町の富士見小学校で、同校児童が伝承に取り組んでいる地域の伝統芸能「西中野獅子舞」で使う道具を6年生から5年生に託す引き継ぎ式
■14日、青森市のアスパムで「依存症への理解を深める県民フォーラム」

私、パチンコ中毒から復帰しました (中公新書ラクレ)
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中央公論新社

■14日、陸上自衛隊第5普通科連隊は、青森市内の八甲田山麓でスキー演習
■14日、六ヶ所村文化交流プラザ・スワニーで、核燃料サイクル施設における保全体制をテーマにセミナー
■14~15日、JR鯵ケ沢駅前を彩る「あじがさわキャンドルナイト」

■田子町は、町が育成したニンニクの新品種「たっこ1号」の愛称を28日まで募集
■15日、青森市内のホテルで「おもてなしアワード2017」の表彰式
■八戸市などが「えんぶり」大規模調査計画
■西目屋村で江戸時代の紀行家「菅江真澄の道」今夏オープン
■弘前市営住宅、結露多発などで再び工事へ

■20015年1月の火災で酒蔵や事務所を焼失し、同業者の協力で酒造りを続けながら再建を目指してきた弘前市の白神酒造が、3年ぶりに元の酒蔵のあった東目屋地区で日本酒を仕込む
■青森県内中小企業の金融機関満足度67.6点
■16日、五所川原市の津軽金山焼で、3月のひな祭りに向けて制作した新作ひな人形の窯出し
■16日、2017年分所得税などの確定申告の受け付けが県内7カ所で開始
■16日、弘前市の醸造元・六花酒造で、弘前、函館両市の友好の日本酒である「巴桜(ともえざくら)」の今年の初搾り

■16日、むつ市がふるさと納税100万円の返礼品として用意していた「青森ひば浴槽」が完成
■16日、青森県と県市長会、県町村会が、総務省と国土交通省に対し、除排雪経費に対する財政支援を要望
■16日、市民活動「八戸工場大学」が、ふるさとイベント大賞の「ふるさとキラリ賞」
■16日、弘前市の鬼沢地区にある鬼神社で、恒例の裸参り
■16~19日、八戸市で南部地方の特産品や郷土料理などを販売するイベント「田舎の味まつり」

おいしいものは田舎にある - 日本ふーど記 (中公文庫)
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中央公論新社

■17日、八戸地方に春を呼ぶ「八戸えんぶり」が開幕
■17日、青森市内のホテルで、大学生と企業経営者の交流イベント「青森で働くこと、本気と本音の交流会」
■弘前実業高校3年生チームが、楽天による電子商取引の授業の成果を競う全国大会「楽天IT甲子園」で、青森県で初めて楽天市場部門「売上NO.1賞」を受賞

いちばん儲かる!Amazon輸入ビジネスの極意
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秀和システム

■17~18日、風間浦村で寒フノリ採りを体験するツアー
■18日、平内町の浅所海岸で「白鳥まつり」

■18日、西目屋村名坪平地区にある乳穂ケ滝(におがたき)で、滝の結氷具合やたいまつの燃え方で、その年の作柄を占う「氷祭」
■18日、青森市内のホテルで開催された「あおもり自然公園フォーラム」で、キリマンジャロなどに登頂し、登山関連の著書もある俳優の市毛良枝さんが講演

DVD登山学校 第5巻[DVD]―市毛良枝と学ぶ登山の基礎技術 (<DVD>)
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■18日、八戸市の「史跡根城の広場」で、えんぶり撮影

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6074)

2018-02-13 | 青森
2月5日~2月11日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■5日、黒石市の秋田雨雀記念館が、東京の「秋田雨雀・土方与志記念青年劇場」(福島明夫代表)が保管し、これまで未公開だった雨雀(1883~1962年)の晩年とみられる肖像画を一般公開

”秋田雨雀”紀行
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津軽書房

■5日、青森市内の自動車販売会社が、「リレー形式で卵をパスした最多人数」のギネス世界記録を達成
■青森市民の台所、40年の歴史に幕 「青森生鮮食品センター」5月末に閉店
■1月1日現在の県推計人口は127万6120人(男性59万9503人、女性67万6617人)と、前月から966人減
■6日、弘前市のはるか夢球場のグラウンドに、雪を踏み固めて描いた「冬の球場アート」

■6日、今別町で、6日午後6時時点の24時間降雪量が県内最多の30センチとなり、平年の倍近い108センチの積雪を記録
■6日、現金700万円をだまし取ったとして、詐欺の疑いで、青い森信用金庫大湊支店の元渉外担当次長の男性容疑者(45)を逮捕
■6日、青森銀行が、国重要文化財の旧第五十九銀行本店本館(青森銀行記念館)を弘前市に寄贈する方向で調整
■出版取次大手の日本出版販売と全農は、青森県内9店舗を含む東北6県の書店77店舗で、ブランド米や日本酒が当たるキャンペーン「東北のお米でおなかいっぱい祭」
■6日、八戸市が、東京・麹町のホテルで「八戸ふるさと交流フォーラム」

■7日、三沢基地に配備された最新鋭ステルス戦闘機F35が初飛行訓練
■7日、青森県立保健大学が、2015年4~12月の間、大学の郵便切手約222万円分が使途不明となっていたことを明らかにした。
■7日、弘前市の86歳の女性が屋根から落ちた雪の下敷きになり死亡
■青森市内の水産加工業者が複数の外国人技能実習生に違法な長時間労働をさせていた疑い
■青森市の県営浅虫水族館が、三沢市の海岸でビニールひもが首に絡まってけがをし、衰弱したキタオットセイを保護

■8日、弘前南高校1年生240人と、県内大学に在学する外国人留学生が交流会
■8日、高校1、2年生に政治や選挙への関心を持ってもらおうと、県選挙管理委員会が県庁で模擬議会

THE 独裁者 国難を呼ぶ男! 安倍晋三
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ベストセラーズ

■8~9日、弘前市で「第1回観光ガイド東北大会」
■1月29日から4日までの1週間(第5週)に県内65カ所の定点医療機関から報告されたインフルエンザ患者数は3537人(前週比668人増)と、過去10年間で最多
■3月末まで長期休館中の県立郷土館で、資料整理中の解説員らが約3千年前の縄文時代晩期の「石棒」(長さ65センチ、直径8センチ)を見つける

■作家太宰治の生家「斜陽館」向かい銀行用地に駐車場構想
■1月末からイワシが大量に打ち上げられている横浜町の海岸で、異臭が漂い始め住民から苦
■おいらせ町出身で東京在住のグラフィックデザイナーが、こぎん刺しの作品を展示・販売している県内の施設や店をウェブ上の地図にまとめた「こぎんマップ」を作製
■9日、十和田市の三本木農業高校で、本年度末で閉科となる生活科学科の閉科式
■9日、青森市で第13回全国高校カーリング選手権開幕

カーリングのルール
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パンローリング

■9日、弘前城雪燈籠まつりが開幕
■9日、弘前大学、青森県、弘前市が「弘前大学COIヘルシーエイジング・イノベーションサミット」
■9日、田舎館村の「冬の田んぼアート」開幕
■2017年に米軍人・軍属が青森県内で起こした刑法犯がゼロ
■10日、青森市のワ・ラッセで樹氷の魅力を観光資源にしようと、青森市、秋田県北秋田市、山形市の市長らが参加する「国際樹氷サミット」

■10日、十和田市現代美術館で、企画展「ラファエル・ローゼンダール ジェネロシティ 寛容さの美学」が開幕
■10日、八戸市で「南郷雪蛍まつり」
■10~11日、南部町の剣吉地区で、春を呼ぶ伝統行事「南部地方えんぶり」
■10~12日、青森市のアスパムで、県産食材を使った鍋料理や丼物、ご当地グルメなどを集めた「アスパム冬まつり!あったか鍋&丼フェスタ」
■11日、青森市で、空手の元日本代表監督で日本空手松涛連盟の香川政夫首席師範を講師に招いた空手道講習会

■11日、青森市の県立美術館で「青森ブランドフォーラム」
■11日、つがる市森田町のつがる地球村で、雪遊びなどを楽しむ「地球村冬物語」が開かれ、名物イベントとなった全長150メートルの巨大バナナボートが完成
■11日、東京・湯島の居酒屋「あおもり湯島」で、弘前市の齋藤酒造の新酒と、南米の楽器でハープの一種「アルパ」のライブを楽しむ会

パラグアイ・ハープ(アルパ)の音楽 ベスト盤 (Best of the Paraguayan Harp - Oscar Benito)
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■11日、青森市モヤヒルズで「雪と子どものスペシャルイベント」
■11日、青森市の日本将棋連盟青森支部道場で、将棋の第17回県女流名人戦と第25回県シニア名人戦

■11~12日、弘南鉄道大鰐線で車内に沿線住民手作りのランタンを飾った「おおわにらんたん夢列車」を運行

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6073)

2018-02-06 | 青森
1月29日~2月4日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■29日、県内の私立高校17校で、2018年度一般入学試験の願書受け付け開始
■29日、弘前市出身の将棋棋士・行方尚史(なめかた・ひさし)八段が、第89期棋聖戦2次予選の対局で勝利し、公式戦通算600勝を達成し52人目の将棋栄誉賞受賞

羽生善治のみるみる強くなる将棋入門-5ヵ条で勝ち方がわかる (池田書店 羽生善治の将棋シリーズ)
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池田書店

■青森県内企業、冬のボーナス6年ぶり減
■29日、鶴田町国際交流会館で健康長寿アップセミナー「がんという病気を知ろう」

患者必携 がんになったら手にとるガイド 普及新版
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■29日、青森市内のホテルで「あおもり食品展」

■30日、むつ市が、スマートフォン向けの無料ごみ収集アプリを配信開始
■30日、鯵ケ沢町の舞戸公民館で「西海岸の魚を使った魚料理教室」

新装版 魚料理の教科書 基本的な魚のおろし方から、魚介の人気メニューまで、豊富な手順写真で、丁寧に解説。
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新星出版社

■30日、大相撲初場所で8勝7敗と勝ち越した中泊町出身の前頭・宝富士関が、9月に入籍した妻英莉乃(えりの)さん(24)とともに中泊町役場を訪れ、濱舘豊光町長に結婚と勝ち越しを報告
■30日、青森市と今別町では一時、積雪が92センチと今季最高を観測
■明治維新から150年。弘前市立博物館で、弘前出身の探検家・政治家笹森儀助(1845~1915)が南島から持ち帰った、維新の立役者西郷隆盛が愛用したとされる朱塗りの旅枕(個人蔵)を展示

明治維新で変わらなかった日本の核心 (PHP新書)
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PHP研究所

■30日、県内生産者グループらが、県有機農業推進協議会を設立
■31日、第5代ねぶた名人・千葉作龍さん(71)が1月2日から制作していた「竹ねぶた」が完成。同市のねぶたの家ワ・ラッセで台上げ作業と点灯式
■五所川原市俵元地区で、伝統の干し餅作りが最盛期

はとや製菓の干し餅(バター焼き) 140g × 5袋
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はとや製菓

■31日、青森市新城の県消防学校内にある県防災教育センターの地震体験装置が更新され、市内の園児らを対象にした内覧会
■31日、八戸市では市児童科学館と市庁前市民広場の2カ所で、月が地球の影に隠れる「皆既月食」観望会

■五所川原市の五所川原農林高校が、同校実習林の森林管理について、国際認証「FSC(森林管理協議会)森林認証」を取得
■31日黒石市の松の湯交流館で、果肉まで赤いリンゴ「黒石1号」を使った商品開発の試作品発表会
■2017年1~11月に青森県に宿泊(従業員10人以上の施設対象)した外国人は延べ22万1770人
■2月1日、インフルエンザ警報を新たに東地方・青森市と五所川原、むつの3保健所管内
■1日、つがる市森田町床舞の道の駅もりたアーストップにある農産物直売所「おらほのめへ」が新装オープン

■1日、平川市内のこども園・保育園全13施設でつくる市保育連絡協議会は部下の仕事と家庭の両立を支援する上司を目指す「平川市ホイクボス同盟」を設立
■1日、弘前市で9日に開幕する第42回弘前城雪燈籠(どうろう)まつりを前に、市民らによる雪燈籠作りが始まる
■1日、3月9日開幕の韓国・平昌冬季パラリンピックの車椅子カーリング競技に出場するロシアチームの事前合宿地に、青森市が決定
■むつ市が福祉政策強化へ組織再編
■県内の外国人労働者数が2017年10月末時点で2614人となり、15年から3年連続で過去最多を更新

■1日、青森市が豪雪対策本部を設置
■1日、弘前市の岩木山総合公園周辺で、雪山を散策する「スノーシューウオーキング」
■2日、県内は各地で氷点下10度以下を記録する厳しい寒さとなり、23観測地点のうち14地点で最低気温が今季最低を記録。青森大谷で氷点下17.7度、平川市碇ケ関で同17.2度と観測史上最低を更新
■2日、三沢市の堀口中学校でミサイル避難訓練
■2日、東京・丸の内の地下広場で、鶴田町が食や観光など町の魅力を首都圏に向けて発信するイベント「ツルタの恩返し」

■2日、青森市の津軽海峡フェリー青森支店ターミナルビルで、外国人観光客の満足度を向上させる接客についてのワークショップ

外国人観光客が「笑顔で来店する」しくみ
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商業界

■陸奥湾に面した海岸の広い範囲に、大量のイワシが打ち上げられる
■2日、平川市平賀地区で「平賀はしご酒まつり」
■2日、中泊町役場の議場で「子ども議会」
■2日、青森しないのホテルで、深浦沖で取れた海の幸の魅力を発信する「深浦のお魚をたらふく食べる会」

■2日、真冬の十和田湖を幻想的な光で包む「十和田湖冬物語」が、十和田市の同湖畔休屋地区の特設会場で開幕
■2日、青森市の「ねぶたの家ワ・ラッセ」西の広場をスノーキャンドルで彩る「あおもり雪灯(あか)りまつり」始まる
■2日、リンゴの栽培技術を学ぶため来県したブータン王国の農林省職員ら派遣研修生が、弘前市東目屋地区のリンゴ園地で、剪定(せんてい)の技を学ぶ
■3日、五所川原市金木町で津軽地吹雪会による「元祖地吹雪体験」始まる
■3日、おいらせ町上明堂の八幡宮で、幸福と健康を祈り厄をはらう「節分祭」
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■3日、弘前市立博物館で企画展「おひめさまとおひなさま 華麗なままごと遊び」始まる
■3日、青森市桑原の青龍寺で恒例の「星供節分護摩祈祷会(ほしくせつぶんごまきとうえ)」
■3日、黒石市の冬の魅力を発信する「雪の降るさと2018」が開幕
■3日、青森市役所新本庁舎の建設工事の安全祈願祭
■3~4日、三戸町の伝統行事「元祖まける日」

■3~4日、五所川原市金木町で恒例の「どかまけの日」
■4日、今年生誕100年を迎えたむつ市出身の映画監督・川島雄三(1918~63年)の誕生日に当たる4日、むつ市立図書館で記念上映会

川島雄三、サヨナラだけが人生だ
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河出書房新社

■4日、黒石市で旧正月の初売り行事「旧正マッコ市」

東奥日報、NHK青森放送局
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