1010 Radio

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先週一週間の青森での出来事(589)

2016-06-28 | 青森
6月20日~6月26日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■青森県が介護事業所の認証制度開始
■青森市は7月から、外見では分かりづらい障害などがあり、手助けを必要する人が、周囲に支援を求める際に提示できる「ヘルプカード」の配布開始
■外国人向け労働相談、本県未整備
■20日午後3時ごろ、青森発札幌行き全日空1899便が、右側のエンジンを停止させて新千歳空港に緊急着陸
■20日、青森市選挙管理委員会が、市内15高校に選挙啓発用のぼり旗を配布

■20日、資生堂ジャパン東北支社青森オフィスの協力を得て、今年のミスねぶた3人を対象にメークアップセミナー
嶋田ちあきのメークマジック「旬顔になるパーフェクト・メークアップ・レッスン」 [DVD]
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■八戸市民病院は、従来型より高度な救命処置が可能な新型ドクターカー「V3」の運行を7月1日から開始
■20日、青森県警察本部は、暴力団などの組織犯罪への「山口組」抗争で対策会議
■政府の「行政事業レビュー」で大間原発補助”廃止すべき”
■20日、青森市のアラスカで、若手農家を育成する「若手農業トップランナー塾」の開講式

■20日、六戸町が町民の健康増進を図る「元気アップポイント事業」をスタート
■五戸町出身の姉妹クリエーター「東京ハイジ」が人気
■21日、県がニホンジカ自動撮影カメラの設置開始
■21日、田子町の新・ご当地グルメ「ガーリックステーキごはん(ガリステごはん)」が、年間目標の累計7千食を85日目で突破
■2015年度に青森労働局に寄せられたパワハラ相談は833件で過去最多

■21日、六戸町出身で、昨年3月の大相撲春場所を最後に定年退職した、元立行司・第37代木村庄之助の畠山三郎さんを同町に招いて最後の慰労会
■21日、青森市の公衆浴場で、入浴客に特殊詐欺への注意を促すチラシ付きのシャンプーとコンディショナーを配る
■21日、十和田市、青森市、八戸市、弘前市で、特殊詐欺を狙ったとみられる不審電話が17件
■21日、全国唯一の町営市場「南部町営地方卸売市場」が開設50周年記念式典
■22日、第24回参院選が公示、本県選挙区は3氏届け出

■22日、弘前文化センターで、油・砂糖・塩の三つを減らした「3ダウンレシピ」で作った料理の試食会
■22日、八戸西高校と五戸高校で、直木賞作家の松井今朝子さんが「見ること 聞くこと 読むこと」と題して講演
■22日、第46回八戸小唄流し踊りに向け、八戸ポータルミュージアム「はっち」で、一般参加者対象の講習会
■22日、県庁で、2020年東京五輪・パラリンピックに参加する海外チームの事前合宿誘致に向けた本年度最初の市町村連絡会議
■22日、複合ビルの建設を計画していた青森地域開発(青森市)は、青森地裁から破産手続き開始決定、負債額は約1億3500万円

■22日、三戸町民プールがオープン
■22日、黒石市、藤崎町、田舎館村でサル目撃相次ぐ
■十和田市内で特殊詐欺を狙ったとみられる、十和田市役所職員名乗る不審電話
■22日、県とセブン-イレブン・ジャパン、イトーヨーカ堂が、「高齢者等の支援に関する協定」を締結
■22日、青森市新城山田の住宅街や新城中央小学校周辺でサルの目撃情報が相次

■23日、田舎館村の「石のアート」の新作となる俳優石原裕次郎さんの図柄が、同村高樋八幡の会場でほぼ完成

石原裕次郎 全曲集
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テイチクエンタテインメント

■23日、十和田市とおいらせ町の期日前投票所に、全国初となる子どもを遊ばせられる簡易の「キッズコーナー」を設置
■五戸町選挙管理委員会は、参院選の投票率向上を目指し、同町の五戸高校生のデザインによる啓発ポスターを100枚作製
■23日、県は2015年産の飼料用米118.8トンを主食用米として販売し食糧法に違反したとして、中泊町の秋田博町議(75)に同法に基づき販売方法などの改善を求める勧告
■知り合いの女性の自宅に100回以上、無言電話をかけたとして今月6日、逮捕された青森市に住む男(25歳)がそれとは別の無言電話を550回以上にわたって母校の県立青森高校にかけたとして業務妨害の疑いで再逮捕
イラスト・チャートでわかりやすい擬律判断・軽犯罪法
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東京法令出版


■24日、安倍晋三首相が参院選本県選挙区の候補応援のため、三沢市を訪れ街頭演説

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■24日、参院選の投票率向上に向け、投票を呼び掛ける広告を車体にラッピングした青い森鉄道の普通列車の運行が始まる
■24日、大型観光企画「青森県・函館デスティネーションキャンペーン(青函DC)」に先駆け、JR東京駅本県や北海道南地域への誘客を図る「圧巻!体感!青函!青森・函館フェア」始まる
■24日、県産業技術センター水産総合研究所の漁業試験船「開運丸」(199トン)が、アカイカの資源調査のため、北太平洋に向けて八戸港を出港
■津軽地方の園地でリンゴ黒星病流行の兆し

■24日、大相撲元関脇若の里で5月に断髪式を行った西岩親方が、母校の弘前市新和小学校を訪問
■24日、18日昼、弘前市の「コープあおもり和徳店」で男が現金約7万円を奪い逃走した強盗事件で、強盗の疑いで本籍弘前市、住居不定無職の男を逮捕
■青森市の再開発ビル「アウガ」を運営する第三セクター・青森駅前再開発ビルが、2015年度決算で約23億円の債務超過
■24日、南部町フルーツ狩り実行委員会が町民ホール「楽楽(らら)ホール」で、「南部町さくらんぼ狩りセレモニー」
■八戸市に県内初のアイスホッケー専門店

■25日、県市長会と県町村会が、東京23区の区長でつくる特別区長会と、観光や経済、文化などさまざまな分野で連携協定
■『小児救急電話相談』の相談件数が、平成27年度、5300件を超え過去最高

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■25日、岩木川カヌー競技場で、日本カヌー連盟主催の「カヌーワイルドウォータージャパンカップ」第3戦と西目屋村主催の「白神カップカヌー大会」
■25~26日、青森市で東北6県の代表的な夏祭りが年に1度集結する「東北六魂祭2016青森」
■26日、五所川原市金木町の津軽三味線会館で、北海道を代表する民謡の一つ「江差追分」の生演奏会が始まる

■26日、藤崎町の地元グルメの頂点を決める「ふじワングランプリ」
■26日、弘前市の土手町通りで「よさこい津軽」
■26日、平川市碇ケ関地区で恒例の「たけのこマラソン大会」
■26日、五所川原市中心部の立佞武多(たちねぷた)通りで恒例の「ヤッテマレ軽トラ市」始まる
■26日、八戸市の市水産会館で「第7回日本さかな検定」

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■26日、十和田市の中心商店街の一部を歩行者天国にした「とわだストリートフェスタ」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(588)

2016-06-21 | 青森
6月13日~6月19日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■13日、北陸、本県を含む東北が梅雨入り、本県の梅雨入りは平年より1日、昨年より13日早い
■13日、ヨーロッパの「サンティアゴ巡礼の道」を単独で歩く千キロの旅に挑戦していた八戸市の元高校教諭が、出発から46日かけて最終目的地であるスペインの聖地サンティアゴ・デ・コンポステーラにたどり着く
■13日、県りんご協会が、2016年産リンゴの結実状況調査を開始
■13日、県庁北棟で「18歳選挙権、高校生メッセージリレー写真展」始まる

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■13日、青森市の浪打小学校で盲導犬について学ぶ教室

■県内企業景況2期連続マイナス
■2015年度の本県への、ふるさと納税額は前年度に比べ8億1100万円で2.8倍、件数は5倍の4万5758件に
■14日、参院選に向け、県選挙管理委員会は投票用紙を県内40市町村に搬送
■14日、県警などは、青森市の青森駅前でチラシなどを配って利用客らに特殊詐欺被害への注意を促す
■14日、県警音楽隊が、青森市の県警察学校で、新隊員4人の特訓の成果を発表する演奏会

■三沢市の県立三沢航空科学館で展示されている旧陸軍の一式双発高等練習機が、7月2日付で日本航空協会(東京)の重要航空遺産に認定されることが決まる
■14日午後4時25分ごろ、平内町の県道夏泊公園線で、平内町の男性(72歳)の軽乗用車がクマと衝突。男性に怪我は無し
■青森市民病院の職員が患者の診療情報に関する映像と画像を、本人の承諾を得ずに動画共有サイト「ユーチューブ」に投稿していたことが判明
■15日、日本郵便東北支社、外ケ浜町の竜飛崎をデザインしたオリジナルフレーム切手「津軽半島最北端 龍飛岬~津軽海峡を望む風の岬~」を発売
■青森市内の県営住宅を管理する指定管理者・コーポラス青森グループが、入居者や連帯保証人に関する書類57枚を紛失

■深浦町のマグロ漁が例年より1カ月遅れで本格化
■15日、安倍首相が地方遊説のため青森市で街頭演説

安倍官邸とテレビ (集英社新書)
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■15日、平川市選挙管理委員会とイオンタウンは、イオンタウン平賀に共通投票所と期日前投票所を設ける覚書
■15日、野辺地町が観光用のレンタサイクル事業を開始
■15日、社民党の吉田忠智党首が八戸市庁前で演説

■三村申吾知事と十和田市の小山田久市長は15日、丸川珠代環境相に対し、「国立公園満喫プロジェクト」のモデル事業地域に十和田八幡平国立公園を選ぶよう要望
■16日、14時21分頃、北海道内浦湾を震源とする地震で大間町、風間浦村で震度4、青森市、弘前市、黒石市、五所川原市、十和田市、むつ市、つがる市、平川市などで震度2を観測
■2015年に認知症やその疑いで行方不明になったとして、警察が届出を受理したのは本県で前年比11人減の42人で、3人の死亡が確認
■16日、県警と青森海上保安部、青森港管理事務所などは、青森港新中央埠頭や周辺の海域で、旅客船に対するテロリストの襲撃を想定した対策訓練
■16日、八戸港所属の中型イカ釣り船1隻が、同港第3魚市場に船凍スルメイカ約8トンを初水揚げ

■第三セクター・青森駅前再開発ビルの5月の店頭売上高が1億891万7千円となり、前年同月比12.5%減少
■南部町の県立名久井農業高校が、日本環境化学会の高校環境化学優秀賞を受賞
■16日、弘前市の常盤野小中学校で、日韓のトップダンサーによるヒップホップダンス公演
■小児救急電話相談の2015年度の相談件数は、前年度比1459件(37.3%)増の5369件と、06年度の事業開始以来、過去最多
■17日、青森市の酸ケ湯温泉は、老朽化の著しかった湯治棟3号館のリニューアルを終え特別内覧会

■17日、八戸市が、長根公園に建設する市屋内スケート場(仮称)の実施設計の概要を市のホームページに公開
■17日、国の文化審議会は、国史跡の「是川石器時代遺跡」(八戸市)について、市有地約5500平方メートルを追加指定するよう文部科学相に答申
■18日、県立美術館開館10周年記念「改組 新 第2回日展青森展」開幕
■本県の民生委員の8割が、高齢化がピークとなる2025年、「高齢者の生活環境が悪くなる」と厳しい見方を示す
■弘前市高岡の高照神社で「宝物展」

■弘前市が事務処理放置300件
■南部町で発見の子グマ2頭を、動物愛護から一時保護
■十和田市の三本木農業高校と大手ジーンズメーカー「リー・ジャパン」(東京都)が、同高生徒の実習服を共同製作
■18日、田子町農山村広場で「田子にんにく収穫祭」
■18日、青森市の「ねぶたの家 ワ・ラッセ」で開催された「2016ミスねぶたコンテスト」で、グランプリに山口智胡(ちこ)さん

■18日午前11時50分ごろ、弘前市「コープあおもり和徳店」に男が女性店員に刃物のようなものを突きつけて脅し、レジの現金約7万円を奪って逃走
■18日、七戸町の観光農園で「しちのへバラまつり」始まる

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■18日、五所川原市の中心街で「奥津軽虫と火まつり」
■18日、鶴田町の道の駅「鶴の里あるじゃ」で、開業15周年を記念し、鹿児島県さつま町フェア&全国「道の駅」フェア
■18日、五所川原市金木町で五穀豊穣を願う、さなぶり行事の「金木町虫送り」

■18日、弘前市の太宰治まなびの家で生誕前日祭シンポジウム
■18日、弘前市悪戸地区の岩木川河川敷運動公園で「古都ひろさき花火の集い」
■18~19日、青森県佐井村で「佐井村ウニ祭り」
■18~19日、青森市文化会館で「重症心身障害児(者)を守る全国大会」

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■19日、青森市文化観光交流施設「ねぶたの家 ワ・ラッセ」で、「ミスター跳人(はねと)コンテスト」

■19日、むつ市大畑漁港魚市場で「大畑海峡サーモン祭り」
■19日、五所川原市金木町の芦野公園で作家太宰治の生誕祭
■19日、大鰐町阿闍羅山の山道や未舗装路などで「大鰐町長杯 青森トレイルランニングin大鰐」
■19日、弘前大学構内の旧制弘前高校外国人教師館で「弘大カフェ」がオープン
■東北町と田子町の選挙管理委員会が18、19歳の新有権者宛てにPRはがきや文書を郵送

■青森市新庁舎、市長再び「立体駐車場」案
■19日、三沢三沢早稲田の小川原湖東岸にある遺跡「野口貝塚」で初の見学会

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(587)

2016-06-14 | 青森
6月6日~6月12日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■6日、クルーズ客船「にっぽん丸」が、むつ市の大湊港へ寄港
■五所川原市鎌谷町の「ツルツネ書店」が19日の営業を最後に閉店
■6日、弘前城本丸の石垣大改修に向け、本年度の現地発掘調査に着手
■6日、青森市の野内川にヤマメの稚魚3500匹を放流
■青い森鉄道が5年連続の黒字、初めて黒字額が1千万円を超える

■県内の民間路線バスを維持するため、国、県、市町村が2015年度に投入した補助金は総額5億1193万6千円
■つがる市森田町の第三セクター「つがる地球村」が、市内産米で作った米粉麺「もっちりつるん」販売開始
■7日、中泊町の新・ご当地グルメ「中泊メバルの刺身と煮付け膳(メバル膳)」が、年間目標2万食を、デビューから341日目で達成
■7日、県産業技術センター畜産研究所が、雄の黒毛和牛の一卵性双子を生産する技術をほぼ確立したと発表
■7日、日本各地とロシアを周遊している大型客船「ダイヤモンド・プリンセス」が、青森市の沖館埠頭(ふとう)に接岸

■8日、八戸市で全国の飲食関連業者が独自の商品や最新の情報を紹介する「食の博覧会inはちのへ」
■十和田市上下水道部が、車検切れに気づかず公用車を4回運転
■8日、県教育委員会の「がん教育」が青森市の浪岡高校を皮切りに始まる
■8日、陸上自衛隊第9師団司令部は、第39普通科連隊(弘前市)が5月に射撃訓練で使用した実弾の薬きょう30発分を紛失と発表
■8日、第42回放送文化基金賞テレビドキュメンタリー部門で、青森放送(RAB)制作の「しあわせ食堂 笑顔と孤独と優しさと」が最優秀賞に

しあわせ食堂
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光人社

■8日、八戸市の八戸ポータルミュージアム「はっち」で、第46回八戸小唄流し踊りの打ち合わせ会
■8日、五所川原市で5月29日に行われた「走れメロスマラソン」の男子10キロ40歳代の部について、同マラソン実行委員会が、申込者とは別の人物が走る不正出走があったと発表
■8日、八戸市根岸小学校で、能楽の鑑賞会
■生活困窮者自立支援制度で、本県の窓口に寄せられた相談件数は2015年度、1867件で、人口10万人当たりの月平均では11.4件と全国平均(14.7件)を下回り、東北では最も少い
■8日、県選挙管理委員会は、大学生ら若者でつくる「あおもり投票率向上サポーター」の会議

■8日、昨年、十数年ぶりに盆踊り大会が復活した七戸町の白石分館地区で、今年の大会に向けたお年寄りらの練習会
■9日、中国の孫振勇・駐札幌総領事が、県庁を訪れ三村申吾知事と懇談
■9日、田舎館村名物「田んぼアート」第2会場の道の駅いなかだて敷地内で2015年に始まった「石のアート」の今年の題材が、俳優の故石原裕次郎さん
■9日、現役機長らJALのグループ社員でつくる「JAL自転車クラブ」の12人が本県入り

人生下り坂最高!
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ポプラ社

■県教育委員会は県立高校15校(全日制、定時制)が学校外で政治活動や選挙運動に参加する生徒に対し、事前届け出を求める方針

■弘前市と弘前大学は本年度から、ブータンでリンゴ栽培指導
■米軍が毎年三沢基地に一時展開している無人偵察機「グローバルホーク」について、今年は三沢配備なし
■9日、弘前市文化団体協議会が創立10周年祝賀会
■9日、中三弘前店で、創業120周年祭の特別企画第1弾が始まる
■10日、政府は午前の閣議で、八戸市を中核市に指定し、来年1月1日に移行することを決定

■10日、八戸市の更上閣で「能面展」始まる

能面の世界 (コロナ・ブックス)
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平凡社

■10~12日、青森市民美術展示館で「広島・長崎を語り継ぐ原爆写真展」

広島・長崎―原子爆弾の記録
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平和のアトリエ

■2015年度に県内の消費生活相談窓口に寄せられた特殊詐欺に関する相談が、前年度を140件上回る2032件
■11日、青森市でオストメイトの全国大会が始まる

オストメイトビジネスマン 世界を駆ける~いのちとの引きかえで失ったもの、そして得たもの
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WAVE出版

■11日、五所川原市市浦地区で、五穀豊穣と無病息災を願う伝統行事「相内の虫送り」

■11日、東京都立川市にある同駅構内で、東北新幹線・北海道新幹線をアピールする観光イベント「行くぜ東北! 来いへぇ青森!!」
■本年度の県職員採用試験の申込者が723人となり、5年ぶりに前年(716人)を上回る
■11日、国立病院機構青森病院が、弘前市の市民会館で遺伝性の難病「筋ジストロフィー」への理解を深めてもらう公開講座
■11日、むつ市の徳玄寺で、同市出身の映画監督・川島雄三没後53年の墓前祭

監督川島雄三 松竹時代
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ワイズ出版

■12~12日、青森市の青森産業会館で「青森ドラッグストアショー2016」

■12日、青函トンネル内で午前と午後、北海道新幹線の列車計2本が停止信号を受けて緊急停止
■12日、野辺地町の烏帽子岳で恒例の山開き登山
■12日、八戸市中心街の「八戸屋台村みろく横丁」で、市民ら約200人が長さ約80メートルののり巻き作り
■12日、青森市で県ノルディックウォーキング協会の設立総会
■12日、三沢市のミス・ビードルドームで屋外クラフト展「3丁目のクラフト」

■12日、弘前公園内を駆け抜ける「第4回弘前城リレーマラソン」
■12日、青森市の県労働福祉会館で、「乾癬(かんせん)」患者の会「青森乾癬患者友の会」設立総会と学習懇談会

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(586)

2016-06-08 | 青森
5月30日~6月5日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■30日、青森市が青森大学、青森中央学院大学と避難所協定
■八甲田・硫黄岳の「松の雪形」今年も早め
■30日、五所川原市金木町の芦野公園で約30年間飼育され、5月5日朝に死んだ雄ヒグマの墓標が完成
■30日、階上町の県栽培漁業センターで育てたアワビの稚貝を本年度初出荷
■「青森暮らしセンター」(東京・有楽町)利用で26人が移住決定

■長野産の矢尻が三内丸山を越え北海道福島町の館崎遺跡で、縄文前期-中期(5千~4500年前)の地層から出土
■30日、密漁されたアワビ、およそ50万円分を買い取ろうとしたとした、階上町の水産加工会社の社長を逮捕
■30日、火星最接近で弘前市にある天文台で観察会
■30日、五所川原農林高校の生徒たちが育てている「宇宙毛豆(大豆)」の種を使った種まき体験会
■30日、県内の4月の求人倍率1.06倍と過去最高更新

■31日、外ケ浜町三厩梹榔(ひょうろう)地区で大雨による土砂崩れが発生し、民家や空き家計3棟が被害
■31日、東北電力の青森、岩手、秋田の3支店による大規模停電に備えた復旧合同訓練が始まる
■任意団体「県産米需要拡大推進本部」が、ごしょつがる農協(本店五所川原市)を会員から除名
■田子町にソフトバンクの人型ロボット「Pepper(ペッパー)」を教材に使ったロボット教室が開講
■6月1日、青森市三内の県立精神保健福祉センター内に「ひきこもり地域支援センター」を開設

■1日、米軍三沢基地のアメリカンスクールに通う子どもたちが、三沢市公会堂で「ソロバンコンテスト」
■1日、県産業技術センターりんご研究所内の調査園で、リンゴ3品種を対象とする今年最初の果実肥大調査
■1日、青森港に係留している旧青函連絡船「八甲田丸」の汽笛を毎日正午に鳴らす取り組みを開始
■5月の平均気温、県内20カ所で歴代1位を更新
■1日、むつ市が、ふるさと納税でお礼の特典の品目や寄付額のコースを拡充

■1日、八戸市営バスの一部車両で映像広告の放映を開始
■1日午後5時38分、、外ケ浜署は出入国管理および難民認定法違反(不法残留)の疑いで、中国籍で住所不定、無職王フェン茉(ワンフェンロン)容疑者(44)を現行犯逮捕
■1日、昨年本県ロケを行った、台湾の連続テレビドラマの主演女優・陳美鳳さんが、県庁で三村申吾知事と懇談
■1日、弘前大学は、女子学生に対してハラスメント、不適切な言動があったとして、人文社会科学部の50代男性准教授を1日付で、停職6カ月の懲戒処分

それ、パワハラです 何がアウトで、何がセーフか (光文社新書)
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光文社

■弘前市のご当地アイドルグループ「りんご娘」の活動が、高校の英語教材

■2日、弘前市などが楽天に1軍戦開催を正式要請
■2日、七戸町、役場庁舎など駅近くに移転の方針
■2日、八戸市の一家3人がニラと誤りスイセンを調理して食べ、吐き気、嘔吐(おうと)の症状で救急搬送
■2日、青森市浅虫の青い森鉄道「浅虫中学校踏切」に新たに設置された障害物検知装置の使用を開始
■2日、県と県観光連盟が東京都内のホテルで「県・津軽海峡周遊観光セミナー」

■3日、十和田市が、十和田八幡平国立公園十和田八甲田地域指定80周年を記念した市主催行事を発表
■3日、青森市の「ねぶたの家 ワラッセ」で、7日に発売する本県向けビール「一番搾り 青森づくり」の初飲み会
■3~6日、第69回県高校総合体育大会
■十和田市は9月から、子どもの医療費無料化の助成対象を拡大
■昨年12月に佐井村に漂着した木造船から見つかった4人の遺体の遺骨について、北朝鮮が自国民の可能性が高いとして返還要求

■県内でのクマの目撃や食害などの件数が、今年は5月末で71件となり、同月までの累計比では過去10年で最多
■青森市長島にある県庁舎の耐震・長寿命化に向けた改修工事が本格化
■浅虫水族館で14年間にわたり飼育されてきたホシエイ1匹が、古巣の男鹿水族館(秋田県男鹿市)へ
■航空自衛隊三沢基地でF2戦闘機を運用する第3航空団第8飛行隊の築城(ついき)基地(福岡県)への移駐が7月下旬
■4日、シドニー五輪の100メートル背泳ぎで銀メダルに輝いた中村真衣さんが、鶴田町の町B&G海洋センタープールで水泳教室

■4日、県選挙管理委員会は投票率アップのため、若者の視点を取り入れた投票啓発のテレビ・ラジオCMを青森市のエフエム青森で収録
■4日、大間町総合開発センターで、医療、福祉、行政関係者と住民が一緒になって今後の地域医療・福祉のあり方を考える集会「コラボ・ラボ」
■4日、弘前市立博物館の特別企画展「水野美術館コレクション 花鳥風月-近代日本画 美の系譜」が開幕
■4日、弘前市の弘前大学医学部学生支援センターで、医学生を対象に、臨床研修病院の合同説明会
■4日、大鰐町地域交流センター「鰐come」で、恒例の「万国ホラ吹き大会」

なぜ、あなたの話はつまらないのか?
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あさ出版

■4~5日、階上町交流の森広場で「はしかみ臥牛山(がぎゅうざん)まつり」
■5日、新郷村で伝説の「キリスト祭」

イエス・キリストは実在したのか?
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文藝春秋

■5日、三沢市民に米国文化を紹介する国際交流イベント「アメリカンデー」
■5日、八戸市南郷の青葉湖展望交流施設「山の楽校」近くの山林で、地域伝統の焼き畑農法復活に取り組む住民らが火入れ
■5日、黒石市北部の六郷、上十川両地区と六郷中学校の最後の合同運動会

■5日、むつ市大畑町沖の海上に船が転覆した状態で漂流
■5日、NHK青森放送局が制作する青森発地域ドラマ、「進め!青函連絡船」の撮影が終了(9月21日水曜日の午後10時から、BSプレミアムで放送予定)

青函連絡船の記録 (ARCHIVE SERIES)
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■5日、青森市内のホテルで、茶道の江戸千家不白(ふはく)会青森支部創立50周年記念茶会
■5日、八戸市南郷の島守地区にあり、鎌倉時代後期から約700年にわたり続くとされている水田で田植えまつり

東奥日報、NHK青森放送局
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