1010 Radio

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先週一週間の青森での出来事(6161)

2019-10-29 | 青森
10月21日~10月27日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■21日、八戸市の八戸市立市民病院で看護師の残業代が一部支払われていなかった問題で、残業代の支払いが必要な業務と認められた事例に対し、今月下旬から順次未払い分を支給すると明らかにする
■21日、本年度の秋季養殖ホタテガイ実態調査
■21日、日韓関係の悪化により青森県でも友好都市の来日中止が相次ぐ中、韓国・禮山(イエサン)郡のリンゴ農協(權五榮(クォンオヨン)組合長)の関係者が南部町の果樹園を視察
■鶴田町で収穫前のブドウ、600房(時価約6万円)盗まれたとして五所川原署に届け出
■21日、八甲田ロープウェーはシステム障害で運休

■21日、ヒット曲「青森駅」で知られ、2007年に解散したロックバンド「マニ☆ラバ」が、音楽活動の原点だった母校・青森工業高校で凱旋ライブ
■弘前大学大学院保健学研究科の山内可南子助教は、平川市や大鰐町などで生産されている野菜「ソバモヤシ」に付着している菌に血糖値抑制作用があることを、マウスを使った実験で確かめ、特許出願
■22日、青森市で「あおもりマーチングフェスタ」
■22日、運行システムのトラブルで運休している八甲田ロープウェー(青森市)が当面運休
■大韓航空が、12月21日から予定していた青森-ソウル(仁川)線の冬季週5往復化見送りを決定

■中国の奥凱(オーケー)航空が今月28日から予定していた中国・天津-青森線の運航再開を取りやめ、2019年3月からの運休状態を継続する方針
■ランプの宿として知られる青荷温泉(黒石市)は慢性的な人手不足対策の一環で、兼業マッチングサイト「ふるさと兼業」を初めて活用
■23日、青森市で津軽弁の投稿作品や劇などを楽しむイベント「第32回津軽弁の日」
■23日、青森地方法務局でハンセン病への理解を深めるため講演会
■23日、台湾の女優・陳美鳳(チェンメイフォン)さんが、テレビ番組撮影のため来県

■仙台で開催された『東北障がい者芸術全国公募展』で、平内町の女性が最高賞3点のうちの一つの参議院議長賞に
■24日、運行システムのトラブルで20日から運休していた八甲田ロープウェーが点検・修復作業を終え、運行を再開
■25日、県内高校の文化部が集う「第40回県高校総合文化祭」開幕
■25日、2020年版の県民手帳を発売
■公立野辺地病院の資金不足額1億6千万円

■青森市の中央市民センターが開館から50年
■25日、青森県がトウモロコシやイネなどに寄生し、茎葉や実を食い荒らす害虫のガ「ツマジロクサヨトウ」の幼虫が、つがる市内の畑で確認されたと発表
■25日、八戸市長根屋内スケート場「YSアリーナ八戸」で全日本スピードスケート距離別選手権開幕
■25日、黒石市と東京都中野区が災害時の相互応援に関する協定
■25日、2021年度末での閉校が決まった青森北高校今別校舎が今別町内で文化祭恒例の荒馬運行

■25日、海上自衛隊最大の護衛艦「いずも」が、青森市の青森港新中央埠頭に初めて入港
■26日、直木賞作家の安部龍太郎さんが、五所川原市のエルムの街ショッピングセンターで、中世津軽を舞台にした歴史小説「十三(とさ)の海鳴り」(集英社)の単行本刊行を記念したトークショー
■26日、十和田市と岩手県花巻市の友好都市提携が30周年を迎え、十和田市の市民交流プラザトワーレで記念式典と昼食交流会
■26日、中泊町総合文化センター・パルナスで、インド原産の激辛トウガラシ「ジョロキア」を使った「激辛料理グランプリ」
■26日、東京都中野区で恒例の「東北復興大祭典なかの」で、青森ねぶたがハネトやはやしを引き連れて登場

■26日、青森市の新城小学校で、6年生の児童59人が半年かけて松丘保養園で学んだことをノンフィクション劇にして発表
■26日、来春、学校統合により閉校する黒石市の黒石小学校と牡丹平小学校は、各校の体育館で閉校記念式典
■26~27日、深浦町の夕陽公園で「津軽深浦チャンチャンと深浦牛まつり」
■27日、むつ市大畑町で、初の「大畑漁港朝市」
■27日、青森市のアウガで「第21回青森県将棋まつり」

■27日、来春、学校統合により閉校となる黒石市の北陽小学校で閉校記念式典
■27日、来春、近隣の2小学校と統合する青森市の西田沢小学校で閉校記念式典
■27日、おいらせ町の向山駅で「おらんどの駅祭り」

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6160)

2019-10-22 | 青森
10月14日~10月20日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■14日、弘前市の津軽大沢駅で「弘南鉄道大鰐線鉄道まつり」
■14日、八戸市の八戸公園で恒例の「縄文なべまつり」
■14~15日、香港のメディア関係者5人を青森県に招き「青森りんご産地取材ツアー」
■15日、青森市のアピオあおもりで高齢運転者の事故防止を考えるセミナー
■台風19号による青森県内被害は、15日午後2時時点の県まとめによると、床上浸水が階上町で1棟から2棟に増え、県全体で計3棟

■15日、弘前市の弘前地区環境整備センターで第1回津軽地域ごみ処理広域化協議会
■15日、青森市のアラスカで2019年度県味噌醤油鑑評会表彰式
■15日、岩木山で初雪
■15日、4月26日にリニューアルオープンした青森県西目屋村の道の駅「津軽白神」で、リニューアル後の来館者数が10万人に達し記念セレモニー
■15日、弘前市の集合住宅のベランダに侵入したとして、陸上自衛隊弘前駐屯地に所属する自衛官の男が警察に逮捕

■六ケ所核融合研究所が水素ビーム加速実験最高強度成功
■15日、平内町の浅所海岸近くの田んぼに、南下途中のハクチョウの群れ約50羽
■16日、八戸水産高校の生徒らが、台風19号により、八戸市鮫町の蕪島周辺の海岸線に大量の流木やプラスチックごみなど撤去
■16日、東京・上野公園で、青森県の魅力を首都圏に発信する「2019青森人(あおもりびと)の祭典」開幕
■16日、家族や親しい人たちの間で臓器提供の意思を確認する記念日「グリーンリボンデー」にちにんで青森市の県観光物産館アスパムをグリーンにライトアップ

■16日、鯵ケ沢町は台風19号で大きな被害を受けた岩手県久慈市へ支援物資
■16日、青森空港で患者搬送拠点設置訓練
■十和田市の十和田湖で9月下旬、地元の十和田湖小学校児童が、3年前にタグを付けて放流した雌のヒメマスが採捕
■17日、青森市役所本庁舎の敷地内にある市急病センターが、同じ敷地内にできる新本庁舎隣の第3庁舎1階に移転し開所式
■9月の八戸港水揚げ数量は前年同月比25%減の1万2528トン、金額は同13%増の32億6621万円

■青森市奥内で新たな中世の山城跡を確認
■17日、弘前駅を訪れる人に生け花を楽しんでもらおうと制作した展示用ケースの完成記念イベント
■県内13病院で2020年度からの臨床研修が内定した医学生は93人で過去最多
■県内の国公私立小中学校と高校、特別支援学校が2018年度に認知したいじめの件数は、前年度比2.8%増の7266件で過去最多で千人当たり全国最悪
■17日、北東北最大の戦国大名・三戸南部氏の城館跡だった国史跡「聖寿寺(しょうじゅじ)館跡(たてあと)」から、堀を渡るための大規模な土橋跡が出土したと発表

■17日、県議2人によるブラジル・サンパウロへのサンバカーニバル視察は五所川原市の情報発信事業に同行しただけだとして、最高裁第2小法廷(三浦守裁判長)は知事側の上告を退ける決定
■18日、県は県出身で首都圏に進学した大学生に東京・池袋で「あおもりチャレンジゼミ」
■18日、弘前城菊と紅葉まつり開幕
■19日、黒石市の中郷小学校で閉校記念式典
■19日、三戸町民体育館で町制施行130周年を祝う記念式典

■19日、七戸町屋内スポーツセンターで「しちのへキッズサッカーフェスティバル2019オータム」
■19日、青森市と黒石市で市民文化祭が開幕
■19日、中泊町の中里中学校で創立30周年記念式
■19日、青森市で初めて臓器移植推進国民大会
■19日、弘前市と長く交流を続けている東京都墨田区で弘前ねぷたが運行

■19~20日、五所川原市のつがる克雪ドームで、「ごしょがわら産業まつり」
■19~20日、県営スケート場で、「浅田真央サンクスツアー青森公演」
■19~20日、黒石市の津軽こけし館で「第32回全国伝統こけし工人フェスティバル」
■20日、田子町で20回目となる「水車(からうす)搗(つ)きそばまつり」
■20日、十和田市中央公園緑地で流鏑馬の世界選手権

■20日、青森市の浦町中学校で創立60周年記念式典
■20日、青森市大野の運輸・設備管理所で「青い森鉄道まつり」
■20日、むつ市のバス愛好家団体「みちのく古(ふる)バス会」が復活を目指していた昭和期の「モノコックバス」が修復を終え、同市の旧大畑駅でお披露目

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6159)

2019-10-15 | 青森
10月7日~10月13日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■7日、青森県人事委員会は2019年度の県職員の給与と期末・勤勉手当(ボーナス)をそれぞれ引き上げるよう勧告
■7日、鶴田町の津軽富士見湖に冬の使者「ハクチョウ」3羽が飛来
■7日、鯵ケ沢町で町制施行130周年を祝う会
■8日、2018年10月、青森県議1人がフィンランドを視察した海外派遣への公金支出は違法、不当だとして、市民団体・弘前市民オンブズパーソンが県監査委員に住民監査請求
■8日、青森市のアピオ青森で電話応対の技術を競う「電話応対コンクール県大会」

■十和田市庁舎・喫煙所取りやめ方針
■8日、「ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)」の有効性を実証するため、弘前大学の研究グループは、六ケ所村の県量子科学センターでマウスを使った動物実験を開始
■8日、佐井村の福浦芸能保存会は東京都内で開かれた「日本で最も美しい村」連合フォーラムで、県無形民俗文化財「福浦の歌舞伎」を公演
■8日、第87回東奥児童美術展の審査
■2018年度に違法な長時間労働の疑いがあった青森県内315事業所を調べたところ、69カ所で「過労死ライン」と呼ばれる月100時間超の違法な時間外労働

■9日、間浦村で風間浦村など下北の食材を使ったコース料理を味わう「下北ジオダイニングin風間浦漁火(いさりび)」
■9日、三沢市は大麻取締法違反(所持)の疑いで逮捕、起訴された税務課の男性主事(28)を8日付で懲戒免職処分にしたと発表
■9日、東北町の小川原湖にコハクチョウ1羽
■10日、八戸公共職業安定所などが、障害者の雇用拡大に向けたセミナー・就職面接会
■10日、スチューベン生産量日本一の鶴田町で、旬の「スチューベンゆうパック」出発式

■信号ない横断歩道の一時停止率 青森県46位
■三戸町の町制施行130周年に合わせ、三戸郵便局は町の記念ロゴマークをモチーフとした小型印を作成
■弘前市にある建築家・前川國男のプチ博物館が今月で閉館
■江戸時代初期の正保2(1645)年創業で、現存する酒蔵では青森県内最古の板柳町の「竹浪酒造店」が、つがる市稲垣町に移転
■2018年度に違法な長時間労働の疑いがあった青森県内315事業所を調べたところ、69カ所で「過労死ライン」と呼ばれる月100時間超の違法な時間外労働が見つかる

■10日、黒石市産業会館で「青森県黒石市インバウンド観光セミナー」
■11日、大鰐町がこれまで、農地となっている町民農園の一部を、農地法で定められた転用許可を受けずに駐車場として使っていたことが判明
■11日、黒石市で津軽民謡の手踊りを合宿形式で学ぶ「津軽民謡短期大学」始まる
■11日、弘前市の県武道館で、1ミリ以下の極小豆本やヘレンケラーの直筆書簡など古今東西の貴重な本を展示する「世界の書籍展」開幕
■東北町の小川原湖でワニとみられる危険生物の目撃情報

■11日、深浦町役場で、深浦町の円覚寺が所蔵する古典籍の合同調査始まる
■11日、地域住民とパラリンピック選手らが交流する「共生社会ホストタウン」に弘前市など全国17市町を追加登録
■2015年度から進めてきた県庁舎の耐震・長寿命化改修工事について、総事業費が92億6千万円程度となる見込み
■11日、県営スケート場で今季の製氷作業が始まる
■11日、東北町の町民体育館で第18回全日本エルデスト(50歳以上女子)ソフトボール大会の開会式

■11日、八戸地域広域市町村圏事務組合消防本部は、国際消防救助隊に登録されている同本部隊員の教育訓練
■今年、生まれも育ちも東京都の島田千秋さんが、青い森信用金庫(八戸市)の採用試験を受け内定
■12日、青森駅前公園でバーベキューイベント
■12日、青森市で青森、弘前、八戸の3市ペンクラブ交流会
■12日、鶴田町で「日本一スチューベン ぶどう祭り」始まる

■12日、東通村特設コースで青森県高校駅伝競走大会
■12日、青森市で日本認知症グループホーム協会が全国大会
■13日、台風19号の影響で、八戸市では24時間雨量が171.5ミリと観測史上最大を記録したほか、最大瞬間風速29.2メートル(同日午前1時50分)を観測し男性1人が歩行中に転倒し、頭に軽傷を負ったほか、八戸市と階上町で床上浸水計2棟、同市で床下浸水5棟の被害

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6158)

2019-10-08 | 青森
9月30日~10月6日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■30日、酒気帯び運転で警察に摘発されたとして、県教育委員会は、上北地域の町村部の中学校に勤務する男性教諭(40)を同日付で懲戒免職処分にしたと発表
■10月1日、青森県内景況、2期ぶり悪化
■1日、八戸市で「日本全国地酒で乾杯!」
■1日、鯵ケ沢町が2021年3月完成、5月利用開始を目指す新庁舎の建設工事安全祈願祭
■1日、むつ市選挙管理委員会が、車両による市議選の移動期日前投票所の開設を田名部高校で開始

■2日、青森市で「全国地域婦人団体研究大会の全体会」
■2019年度上半期(4~9月)の青森県内企業倒産件数(負債額1千万円以上)は、前年同期比17件増の38件で負債総額は同11億6900万円減の54億4700万円
■今月、着工予定だった浪岡病院の新築工事の条件付き一般競争入札が2日までに2回行われ、いずれも市の予定価格を上回り不調
■2日、八戸市の海上自衛隊第2航空群の隊員を中心に編成する「第37次派遣海賊対処行動航空隊」が、アフリカ東部のソマリア沖・アデン湾での海賊監視活動のため、海自八戸航空基地を出発
■2日、2010年バンクーバー五輪のフィギュアスケート銀メダリスト浅田真央さんが来県

■白神山地の主峰白神岳(標高1235メートル)の山頂付近にある「白神岳避難小屋」の修復作業が本格化
■2日、「ワイン特区」の認定を受けている八戸市の南郷地区で、ワイン用ブドウの収穫が始まる
■3日、八戸市総合福祉会館で青森県精神保健福祉大会
■3日、青森県警と県の児童相談所は、虐待などにより幼い子どもたちが命を落とす事件が発生していることから、連携を強化しようと青森市の県警察学校で合同研修
■3日、東北総合通信局と日本アマチュア無線連盟東北地方本部は、青森市内で電波法令に違反したアマチュア無線局に対し、正しく使うよう広報・指導

■3日、原子力規制委員会の調査団が、日本原燃・六ケ所再処理工場の安全審査の一環として六ケ所村入りし地質調査を開始
■3日、三沢空港で、民間機が着陸しようとしていた滑走路に航空自衛隊の戦闘機が進入し、民間機が着陸をやり直す
■青森市営バス、過密ダイヤで運転手悲鳴
■4日、県内の特別支援学校が一堂に会した総合スポーツ大会プレ大会を青森市で初めて開催
■4日、八戸市で青森県高校定時制通信制生徒生活体験発表大会

■弘前大学農学生命科学部の西塚誠准教授の研究グループは、タンパク質の一種「RhoE(ローイー)」が、子宮頸(けい)がんの転移に関わっていることを明らかにした
■4日、県産ブランド米「青天の霹靂(へきれき)」の2019年産新米が5日から全国で一斉に発売されるのを前に、県職員による霹靂PR隊の出陣式
■4日、年賀はがき搬入が県内郵便局で始まる
■5日、八戸市卓球協会が今年創立90周年を迎え記念式典
■5日、県産ブランド米「青天の霹靂(へきれき)」の2019年産新米が全国で一斉発売

■5日、来春、黒石市内の4小学校が新・黒石東小学校に統合されることに伴い、浅瀬石小学校の閉校記念式典
■5日、東京のJR国立駅とJR東小金井駅でねぶたの魅力を発信するイベント
■5~6日、八戸市で、日本各地の路地・横丁ファンが集う全国路地サミット
■5~6日、田子町の「にんにくとべごまつり」
■5~6日、五戸町産業まつり

■6日、黒石市文化財・景観資産めぐりウオーキング
■6日、津軽鉄道を利用したイベント列車「駅舎スイーツ号」運行
■6日、第17回弘前・白神アップルマラソン

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6157)

2019-10-02 | 青森
9月23日~9月29日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■23日、黒石市で全日本小学校バンドフェスティバル県大会と全日本マーチングコンテスト県大会
■24日、弘前市中崎川原田、岩木川左岸の安東橋付近の河川敷で、不法投棄された廃タイヤ16本を発見
■25日、つがる市車力地区にある高山稲荷神社で例祭
■9月に入ってからも真夏日を記録するなど気温が高い日が長く続き、熱中症による搬送者は昨年の同じ時期と比べて約4割増え、昨年なかった死者も2人
■25日、つがる市車力地区にある高山稲荷神社で例祭

■25日、大相撲の幕内力士で中泊町出身の宝富士関(32)が、五所川原市にある母校の五所川原商業高校を訪問
■25日、大型客船「飛鳥II」が、むつ市の大湊港に初寄港
■五所川原市(旧金木町)出身の歌手吉幾三さん(66)がほぼ全編を津軽弁で歌うラップ調の新曲「TSUGARU(つがる)」がネット上で話題
■26日、認知症高齢者早期発見へ、弘前市と弘前署が市役所で連携に向けた協定締結式連携
■26日、黒石市で第67回青森県少年防犯弁論大会西部大会

■26日、東京・新宿のルミネtheよしもとで「『皮ごと切るだけスターカット』青森りんごお披露目イベント」
■27日、おいらせ町の「おいらせ下田まつり」が前夜祭で開幕

■27日、県内で9月に入ってツキノワグマの出没件数が増加していることを受け、県内全域にクマの出没警報
■28日、東北町北総合運動公園で「青森県中学校駅伝競走大会」
■28日、青森市石江にある車両基地(盛岡車両センター青森派出所)に列車で入り、車両に乗ったまま洗車を体験するイベント
■28日、八戸市で働く女性を応援するセミナー「HAPPY WOMAN 奥入瀬サミット2019」開幕
■29日、青森市の浅虫水族館が、国内の水族館で初めて展示していた完全養殖のクロマグロの稚魚が全滅

■29日、三沢市国際交流スポーツセンターで「第49回東北居合道大会」
■29日、田舎館村名物「田んぼアート」の稲刈り体験ツアー
■29日、南部町の町民ホールで「南部七唄七踊りの全国大会」
■29日、八戸市の長根屋内スケート場「YSアリーナ八戸」がオープン
■29日、三沢市平畑の草原で、模型飛行機のイベント「大空のまち みさわスカイフェスタ」

■29日、八戸市中心街のはちのへホコテン会場で、八戸市で神楽を伝承する30代以下の若い舞い手による上演会「山伏神楽U-30~若者がぎりぎりっと舞いて候う~」

東奥日報、NHK青森放送

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