1010 Radio

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先週一週間の青森での出来事(6045)

2017-07-25 | 青森
7月17日~7月23日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■17日、青森県産米需要拡大推進本部が主催する「2017ミス・クリーンライスあおもり」の最終審査で、新ミスに八戸市のモデル寺下慧さん(23)、弘前学院大学3年立崎敦子さん(20)、八戸工業大学1年赤石美友さん(18)の3人が選ばれる
■17日午前8時5分ごろから20分ごろにかけ、中国公船が青森沖領海内に侵入 海警局の2隻、海上保安庁がこの海域で確認したのは初

中国の製造業はこんなにスゴイ! ―週刊東洋経済eビジネス新書no.216
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東洋経済新報社

■17日、黒石市中町のこみせ通りに、市内の子どもたちが作ったねぷた灯籠約240個を飾り付け
■17日、大間町で海の日の17日、「大漁祈願祭」と「天妃(てんぴ)様行列」
■余暇にスポーツ楽しむ割合、青森県は56%と全国最下位

■青森県内身障者団体、会員減少に悩む
■18日、水産庁が三陸北部沿岸海域で行う調査捕鯨が、八戸市の八戸港を拠点に始まる
■18日、五戸町と同町の飲食店、食肉取扱業者などが、「五戸ブランドフード推進協議会」を発足
■18日、弘前市と住宅金融支援機構が地方創生の一環で、子育て支援や地域活性化を推進するため、協定を締結
■18日、ブラジルの視覚障害柔道選手らが、弘前市船沢中学校の生徒60人と船沢小学校の4、5、6年生児童46人らと交流

■18日、青森県三八地域県民局八戸港管理所は、南米原産の強毒アリ「ヒアリ」の侵入がないか確認する捕獲わな44個を、八戸市の同港多目的国際物流ターミナルに設置

世界最凶!!ヤバすぎる昆虫図鑑
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■18日、青森県では29年ぶりのプロ野球1軍公式戦「東北楽天-オリックス」で、楽天のペゲーロ選手のホームランボールを手にした平川市の男性が、弘前市にホームランボールを寄付
■18日、八戸市に住む30歳の会社員の男が、離婚調停中の妻の相談にのっていた女性が住む八戸市のアパートに火をつけたとして放火の疑いで逮捕
■19日、つがる市で縄文遺跡ガイド養成講座
■青い森鉄道は、乗車券と浅虫水族館の入場引換券がセットになった「あさむし水族館きっぷ」を売り出す

■19日、仙台市の東北電力グリーンプラザで「青森印(じるし)~ふたたびめぐり会う 青森・津軽海峡の文化と観光展」始まる
■弘前城天守台でイカ型隅石発見
■19日、弘前高校で60年以上にわたり受け継がれている「弘高ねぷた」の運行
■今年1~4月の青森県の外国人延べ宿泊者数は、前年同期より60%増の6万4580人
■黒石市の秋田雨雀記念館は本年度、文学から演劇まで幅広い分野での業績をたたえる「秋田雨雀賞」を新たに創設

■黒石市が1996年、主に農産物直売所として約1億8千万円をかけて開設した同市大川原の旧沖揚平ふれあい交流センター(活菜館)を売却
■20日、三戸町出身の漫画家・絵本作家の故馬場のぼるさんの代表作「11ぴきのねこ」のイラストで車体をフルラッピングした2台目の南部バスが、三戸町役場前でお披露目
■20日、みちのく銀行が弘前大学北日本新エネルギー研究所と連携協定
■20日、南米原産のヒアリ、青森空港でも緊急点検
■20日、むつ市の恐山で、夏の大祭が始まる

■20日、青森地方気象台は20日、17日午後3時台に青森県階上町に出すべき洪水警報を、人為的ミスで発表しなかったことを公表
■20日、水産庁が三陸北部沿岸海域で実施している調査捕鯨で、ミンククジラ1頭が初めて捕獲され、八戸港に水揚げ
■20日、第157回直木賞に佐藤正午さんの「月の満ち欠け」が決まり、作品に縁が深い八戸市内の書店で受賞を伝えるポップ広告

月の満ち欠け 第157回直木賞受賞
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岩波書店

■20日、弘前市の弘南バス労働組合で昨年発覚した元幹部による着服問題で、業務上横領の疑いで、元同組合本部書記長の31歳の派遣社員A容疑者(愛知県安城市)を逮捕
■20日、佐井村の7地区で、海上の安全と大漁を祈願する祭り

■20日、日本原子力研究開発機構(茨城県)は、大気中の放射性キセノンから地下核実験を検知するため、青森県むつ市と北海道幌延町を新たに国際共同観測の候補地とすると発表
■21日、県内の多くの小中学校で1学期の終業式
■21日、階上町の大蛇(おおじゃ)小学校は、1学期の終業式を近くの大蛇海岸
■21日、弘前市百石町の「百石町納涼夜店まつり」で、同市の服飾専門学校の学生たちが路上ファッションショー
■青森市の再開発ビル「アウガ」を運営していた第三セクター・青森駅前再開発ビルに、青森地裁から特別清算の開始命令

■21日、県内23観測地点のうち17地点で今年一番の暑さとなり、三沢では最高気温36.4度と全国8位の暑さで1976年の統計開始以来、観測史上2位を記録した。三沢、五所川原、青森、三戸、八戸、十和田、弘前の7地点で35度以上の「猛暑日」となり、三沢、青森、脇野沢、蟹田、今別の5地点で7月の観測史上最高を更新、青森市は35.9度
■21日、津軽塗、国の重要無形文化財に

津軽塗り 夫婦汁椀 呂上げ・赤上げ 紙箱入り
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■21日、大鰐町の夏を楽しむイベント「大鰐温泉サマーフェスティバル」開幕
■22日、活発な梅雨前線の影響で、未明から正午すぎにかけて激しい雨に見舞われる
■22日、「はばたけ県民!郷土の和」をスローガンに、第72回市町村対抗県民体育大会が開幕

■22日、青森市内の百貨店で、ウルトラセブン放映50年を記念した期間限定ショップ

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■22日、弘前市でコンデ・コマこと前田光世(弘前市船沢出身)の足跡を振り返るシンポジウム「世界にJudoを伝えた先人たち」
■22日、SC軽井沢クラブ(長野県)が、青森市の県営スケート場でカーリング教室
■22日、八戸市の長者山新羅神社境内で、童話や南部の昔話「森のおとぎ会」始まる
■22~24日、五所川原市金木町の川倉賽(さい)の河原地蔵尊で例大祭

■22~25日、青森市の酸ケ湯温泉で、毎年恒例の「丑湯(うしゆ)祭り」が始ま
■青森ねぶた祭実行委員会が今年、英語と中国語の案内マップを計1万部作製
■23日、「歌って(山に)登れるシンガーソング・ハイカー」の加賀谷はつみさん(首都圏在住)が小川原湖イメージソング「小川原湖で会いましょう」を制作し、「みさわ小川原湖湖水まつり」で披露
■23日、日本将棋連盟青森支部道場で「家族・ペアリレー将棋大会」
■23日、田舎館村で、ユニークな競技を水田で楽しむ「どろリンピック」

■23日、十和田湖畔約50キロを歩いて1周する「第40回十和田湖ウオーク」
■23日、平川市の猿賀公園で「北限に観(み)る蓮(はす)の花まつり」始まる
■23日、青森市のねぶたの家ワ・ラッセで県民公開講座「がん患者の就労支援」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6044)

2017-07-18 | 青森
7月10日~7月16日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■10~11日、青森市議会臨時議会は、アウガ問題を調査する百条委員会の設置や議長交代を巡って、審議が10日から11日朝までの計19時間にわたる
■県内で昼夜の人口差が最も大きい自治体は六ケ所村で、昼の人口は夜間の人口の約1.5倍に
■青森県の高齢化率(総人口に占める65歳以上の割合)は2017年2月1日現在、住民基本台帳ベースで30.47%(前年比0.78ポイント増)と過去最高を更新
■弘前市の岩木山麓にある常盤野小中学校が2018年4月から小規模特認校制度を導入
■三戸南部氏の中心的城館跡である国史跡「聖寿寺館跡(しょうじゅじたてあと)」(同町小向舘)で、約150万年前に絶滅した巨大サメ「カルカロドン・メガロドン」の歯の化石を発見

■11日、五所川原市の立佞武多(たちねぷた)の館で、2014年に作られ、館内で展示されてきた大型立佞武多「国性爺合戦(こくせんやかっせん) 和籐内(わとうない)」の解体作業
■弘前圏域定住自立圏に参加する8市町村(弘前市、黒石市、平川市、藤崎町、板柳町、大鰐町、田舎館村、西目屋村)は2018年度から、広域で「空き家・空き地バンク」を運用
■11日、最高気温が三戸町で35.2度、弘前市で35.1度と、県内で今年初めて35度以上の「猛暑日」を記録
■松くい虫被害、深浦町風合瀬地区でも確認
■県内は11日夜から12日朝にかけ、夜間の最低気温が25度を下回らない「熱帯夜」を青森、黒石、五所川原でこの夏初めて観測

■青森県は本年度、糖尿病によって腎臓の機能が低下する糖尿病性腎症を予防する「重症化予防プログラム」を策定
■12日、八戸市の八戸港第3魚市場に、青森県の中型イカ釣り船2隻が船凍スルメイカ約95トンを初水揚げ
■12日、鯵ケ沢町山村開発センターで、鯵ケ沢町の白八幡宮大祭(8月14~16日)の歴史や魅力を紹介する特別展が始まる
■12日、2020年東京パラリンピック出場を目指すブラジル視覚障害者柔道チームが合宿候補地の弘前市を訪れる
■12日、JR東日本テクノロジーの青森改造センターで、4月から進めていた最初の車両改造工事が完成したことを記念しセレモニー

■12日、十和田市とANA総合研究所が地域活性化で協定
■12日、あおもり女性活躍推進協議会」が発足し初会合
■12日、鯵ケ沢町で鯵ケ沢町を含む北前船寄港地の日本遺産認定記念祝賀会
■モスフードサービスは21日から、県内全14店舗で、青森県産のトマトや野菜を具材に使ったハンバーガーを販売
■13日、つがる市でドローン活用した密入国対応訓練

■13日、青森市の36歳の男性職員が、インターネットの掲示板に警察官を中傷する書き込みを繰り返し、名誉毀損の罪で罰金の略式命令を受けたとして、市はこの職員を停職6か月の懲戒処分
■14日、津軽鉄道が、イメージキャラクター「つてっちー」の新商品「つてっちー飴(あめ)」を発売
■14日、八戸市の八戸港第1魚市場に、県外の大・中型巻き網船団がマイワシ約660トンを今年初めて水揚げ
■14日、今夏の五所川原立佞武多(たちねぷた)(8月4~8日)に出陣する新作「纏(まとい)」が、9カ月の制作期間を経て完成
■14日、むつ市川内町の大湊高校川内校舎の生徒たちが、手作りの扇ねぶたを運行

■14日、八戸市で「第47回八戸小唄流し踊り」
■14日、八戸と三沢で最高気温が35度以上の「猛暑日」を記録
■14日、風間浦村の夏の風物詩「元祖烏賊様(いかさま)レース」が、同村下風呂の村活イカ備蓄センターで開幕
■14日、鯵ケ沢町のはまなす公園で、15日の海開きを前に安全祈願祭
■14日、県農協中央会、県漁連、県森林組合連合会、県生活協同組合連合会の4団体は、青森県と高齢者の見守りに関する協定

■陸奥湾のホタテ養殖、高温で水温高め懸念
■14日、青森市で太平洋戦争末期、米軍の空襲を受けて沈没した青函連絡船の乗客乗員約420人を追悼する集会
■14日、作家太宰治の研究団体などが、横断的な連絡会「太宰治を未来へ伝える集い」を設立
■15日、八戸市南郷歴史民俗資料館で9月3日まで特別展「しあわせのリカちゃん展」
■15日、鯵ケ沢高校の生徒らが、鯵ケ沢町中心部で伝統の鯵ケ沢甚句流し踊りのパレード

■15日、黒石市の国名勝「金平成園(かねひらなりえん)(澤成園)」の夏の一般公開始まる
■15日、青森市東大野に、県内初の「収育指導士」で、整理収納アドバイザー・認定講師ととコラボしたモデルハウス「家族みんなが『片づけ上手』になる家」オープン

30日間片づけプログラム
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■15日、青森市の市民団体「青森空襲を記録する会」が、空襲の跡をたどる集い

青森大空襲の記録―次代への証言
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青森空襲を記録する会

■15日、弘前大学や人間文化研究機構国文学研究資料館(東京都、ロバート・キャンベル館長)などの共同事業「津軽デジタル風土記の構築」プロジェクトの覚書締結式と記念講演会
■15日、第68回県中学校体育大会夏季大会が開幕

■15日、「第52回十和田湖湖水まつり」開幕
■15日、弘前市を発着点に200キロ以上の長距離を走る「第2回みちのく津軽ジャーニーラン」始まる
■15日、八戸七夕まつりの飾り付けコンクール表彰式
■15日、10日ぶりに県内の23観測地点全てで30度を下回る
■15日、弘前市を発着点に200キロ以上の長距離を走る「第2回みちのく津軽ジャーニーラン」が夜、3日間の日程で始まる

■15日、平川市の国名勝・盛美園で、ジャズコンサート「Roman Big Band Jazz Concert II」
■15~16日、津軽海峡で「青函カップヨットレース」
■16日、黒石市中町のこみせ通りなど中心商店街を会場に、往年の名車、旧車が青森県黒石市に集まる恒例のイベント「クラシックカークラブ青森ミーティングinこみせ」

No.201-073 スペシャルエディション 1956 クライスラー 300B
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■16日、県民福祉プラザで「第41回県民囲碁まつり段級位認定大会」

やさしい囲碁トレーニング 一局の基本
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■16日、弘前市の岩木山百沢スキー場で、トヨタグループの販売店などが主催する「TOYOTA GAZOO Racing PARK」(TGRP)

【 TOYOTA 】 トヨタ ガズー GAZOO Racing Team オフィシャル CAP ( バージョン2 )
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TOYOTA

■16日、JR東日本は、弘前-大湊(むつ市)間を往復するイベント列車「沿線うまいもん号」を運行

■家電量販店のコジマ(本社・宇都宮市)が、弘前駅前のヒロロ2階に入居している「コジマ×ビックカメラ弘前ヒロロ店」を8月20日で閉店
■16日、青森市の中学校に勤務する49歳の男性教諭が、市内の駐車場で、正当な理由なくサバイバルナイフを持っていたとして、銃刀法違反の疑いで警察に逮捕

「共謀罪」なんていらない?! ---これってホントにテロ対策?
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東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6043)

2017-07-11 | 青森
7月3日~7月9日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■3日、八戸市の八戸港第1魚市場にサバ約1.2トンを初水揚げ
■3日、青森県議会が、2016年度の政務活動費の収支報告書と添付された全ての領収書を公開
■3日、青森市の県消防学校で消防救助技術県大会
■3日、県内の主な海水浴場、湖水浴場計23カ所で行った水質調査の結果、最高ランクのAAは前年より4カ所増の13カ所
■4日、新郷村畜産祭

■4日、階上町の階上小学校で、人間国宝の狂言師・野村万作さんが代表を務めるグループ「万作の会」による公演

心を揺さぶる語り方―人間国宝に話術を学ぶ (生活人新書)
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■2017上半期の青森県内企業倒産件数は昨年同期比3件減の26件、負債総額は40億1700万円減の41億6500万円
■4日、弘前大学大学院保健学研究科が、同研究科内に開設した「放射線看護教育支援センター」の業務を本格的にスタート
■4日、ソフトボール女子のU-19(19歳以下)台湾代表が、弘前市のはるか夢球場で強化合宿
■むつ市が、市の乳がん検診受診率向上につなげるプロジェクト

■5日、八戸市南郷地区の文化施設・団体関係者らが「南(7)郷(5)」の語呂にちなみ、7月5日を南郷の日と銘打って初めての催し
■姿消すJR八戸線「キハ40系」車両

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■青森県内の病院でも遺伝カウンセリングの動き
■5日、三沢空港で、5月から行われていたアメリカ軍による滑走路の補修工事が完了し運航が再開
■県内の民間路線バスを維持するため、国や県、市町村が2016年度に投入した補助金は総額6億2268万1千円で、15年度より1億1074万5千円(22%)増加

■5日、黒石市中心街で「納涼夜店まつり」開幕
■白神山地世界遺産地域連絡会議は白神山地のニホンジカを猟銃で試験捕獲を検討
■5日、カヌーやサイクリングなどのレジャーを通じて青森県の自然や食、文化をPRする「チームAAA(エーエーエー)」を結成
■5日、ハウス食品と全農県本部の関係者が県庁を訪れ、同社のカレールウ「バーモントカレー」と、県産野菜を組み合わせたカレーをお披露目
■五戸町は、県立五戸高校存続へ独自運営策検討へ

■5日、青森市の再開発ビル「アウガ」を運営してきた第三セクター「青森駅前再開発ビル」が、青森地裁に特別清算を申し立て同日受
■青森県の日本人の人口(今年1月1日現在)は、131万9349人で前年同期より1万4909人減った。人口減少率は前年調査と同じ1.12%で、秋田県の1.34%に次ぐ全国2番目
■青森県は、国民健康保険(国保)の財政運営主体が2018年度、市町村から県に移行するのに合わせ、国保加入者が死亡した時に喪主に支給される葬祭費を5万円に統一する方針
■青森市が市の知名度向上のため観光PR用の新キャッチフレーズとロゴマークを制作
■県内一のサクランボ生産地・南部町で、晩生種「紅秀峰(べにしゅうほう)」が収穫期

■6日、八戸市の三嶋神社で恒例の「七夕祭」
■6日、つがる市のつがるブランド推進会議は、この日を「つがる市メロンの日」とし、つがる市内の保育所や全小中学校の給食にメロンを提供
■6日、アメリカ・フッドリバー市で(日本時間6日)、鶴田町と同市の姉妹都市締結40周年記念式典
■6日、青森市のアップルパレス青森で、全国ハンセン病療養所所在市町連絡協議会の総会

ハンセン病を生きて―きみたちに伝えたいこと (岩波ジュニア新書)
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■ゲームの開発や運営を手掛ける「ゲームスタジオ」(東京)は来年4月、青森市に事業所「青森オフィス」を開設

■6日、県内でツキノワグマの目撃や被害が増えていることを受け、県や県警の関係部署でつくるツキノワグマ被害防止連絡会議を設置し県庁で初会合
■むつ市が郊外の住宅開発を制限するために「居住調整地域」の設定を検討
■西目屋村の雪室で貯蔵された村産リンゴ「白神雪ん子りんご」を使ったシードル「西目屋雪室シードル」が完成
■6日、ブドウ・スチューベンの日本一の産地、鶴田町で品質向上を目指し「房作り講習会」
■6日午後5時5分ごろ、八戸市で塀に車が正面衝突、86歳の男性死亡

■7日、「下北ジオパーク推進協議会」と国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)が、下北ジオパークの発展に向けた連携協定
■7日、海洋地球研究船「みらい」が今年、就航20周年を迎え、むつ市の海洋研究開発機構(JAMSTEC)むつ研究所で、みらいの特別公開と記念式典
■7日、八戸市白銀地区の「白銀四頭(しとう)権現神楽保存会」は、地元の三嶋神社例祭で、武将と鬼が立ち回る演目「羅生門」を約半世紀ぶりに演じる
■7日、八戸市で「東北インバウンドサミットin八戸」
■7日、日本原燃の六ケ所ウラン濃縮工場で、補助建屋(放射線管理区域外)にある非常用ディーゼル発電機制御盤から発火

■7日、五所川原市の飲食店を巡って食べ歩きを楽しむイベント「五所川原バル街」
■7日、都内のホテルで、青森県酒造組合が、県内16の蔵元の商品を一堂に集めた商談会
■7日、青森県警は邸宅侵入と窃盗の疑いで、茨城県那珂市の無職の男性容疑者(47)ら男4人を逮捕
■7日午前3時ごろ、青函トンネル内下り線で、保守点検作業をしていた車両にトラブルが発生し自走できず
■8日、青森市の県立郷土館で、日本のものづくり精神を受け継ぎながら、現代的な感覚や感性で創作する作家5人の作品を集めた「神の手・ニッポン」展が開幕

■4月1日現在、県内の小中学校と高校の耐震化率(非木造)は99%台

自然災害と防災の事典
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■7日、弘南鉄道が同鉄道弘南線(弘前-黒石間)で、恒例の「納涼ビール列車」の運行開始
■8日、八戸市の長根公園水泳プール(八戸市民プール)が今季の営業を開始
■8日、平川市のねぷた展示館で「平川ねぷたまつり」に出陣する「世界一の扇ねぷた」の絵の張り替え
■8日、つがる市車力地区のコケヤチ湿原の乾燥化が進んでいる問題で、県は自然保護団体などと連携して、乾燥地に生えやすいヨシなどを試験的に除去

■8日、弘前市の弘前大学大学院保健学研究科で、看護教育に携わる教員らが、放射線に関する知識や技術を学ぶ研修
■9日、九州北部豪雨の被災者支援のため、陸上自衛隊八戸駐屯地の部隊が福岡県や大分県の被災地へ災害派遣
■9日、第2回十和田湖マラソン大会
風間浦村蛇浦の海岸で風間浦村蛇浦の海岸で、磯場でウニを採って食べる「ゆかい村観光ウニ園」のモニターツアー
■9日、平内町の夏泊半島を徒歩などで一周する「ブルーロード・ウォーク夏泊2017」
■9日、八甲田山系で、十和田八幡平が国立公園に指定された「八甲田山の日」(7月10日)に合わせ、記念山開き登山大会

■9日、むつ市関根浜港を母港とする海洋地球研究船「みらい」の就航20周年を記念し、むつ研究所を一般公開
■9日、新郷村内を徒歩で巡るイベント「ゆったどウオーキング」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6042)

2017-07-04 | 青森
6月26日~7月2日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■26日、八戸市内の中学校などが爆発するとの文書をファクスで送ったとして、八戸市内に住む44歳の女を逮捕
■この春に県内の高校を卒業した生徒の就職率が5月末現在で99.9%
■26日、青森市本町1丁目の同署中央交番に、市民が駆け込んで安全を確保できる「緊急避難場所」を設置
■26日、県立八戸西高校は県内で唯一の車いすバスケットボールチーム「青森JOPS(ジョップス)」の選手らを招き、同校第1体育館でスポーツ交流会
■2018年度の公立学校教員採用試験の応募者数は前年度より103人少ない1661人。倍率は過去10年間で最低となった前年度と同じく6.9倍

■26日、原田憲治総務副大臣が佐井村を訪れ、地域おこし協力隊や地方移住をテーマに住民らと意見交換
■26日、エアバッグ製造のタカタ(東京)の破綻で、みちのく銀行12億円取り立て困難
■26日、青森県立高校再編で、りんご協会などが要望書
■県感染対策協議会が薬剤耐性対策推進国民啓発会議議長賞を受賞
■26日、県はABCクッキングスタジオ」(東京都)と共に、食を通じ青森県の魅力を海外に向けて発信する共同プロジェクトを発足

■27日、八戸港で唯一の小型巻き網漁船「成進丸」船団が、八戸市の館鼻岸壁で出漁式
■27日、ドローン侵入を想定し青森空港で初の訓練
■27日、八戸商業高校で創立90周年記念式典
■27日、青森カントリー倶楽部で初開催となる東北障害者オープンゴルフ選手権
■28日、弘前市はるか夢球場で、プロ野球1軍戦「東北楽天-オリックス」が開催。青森県での1軍戦は1988年以来29年ぶりとなる。

■青森県産米「青天の霹靂」生育にやや遅れ
■28日午前9時半ごろ、平川市柏木町の市役所本庁舎屋上から女性が飛び降り自殺
■28日、三沢市で「イクボス養成セミナー」開催
■青森県医師会が、今年4月にむつ市内の小中学生が受けた心電図検診のデータ14校819人分を紛失
■青森県は農産物の安全規格「GAP」の取得に必要な52項目をまとめた「県GAP規範」を策定

■29日、NTT東日本青森支店前バス停に情報通信技術(ICT)を活用した待合所を整備
■東北新幹線の盛岡-八戸間が12月1日に開業15周年を迎えるのを記念し、JR東日本は青森県の景勝地や新幹線沿線の住民らを撮影したCMを制作
■30日、NTTドコモが、VR(仮想現実)の映像を複数の人が同時に視聴できる新サービス「みんなのVR」の利用を、青森県大鰐町地域交流センター「鰐come」で始める
■30日、日本女子ソフトボール1部の豊田自動織機(愛知県)が、弘前市での強化合宿
■30日、青森市議会が、地方自治法第100条に基づく「アウガ問題調査特別委員会」(百条委)を設置する決議案を可決

■30日、青森市文化会館で、ドイツの名門オーケストラ「ハンブルク交響楽団」の青森公演

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■30日、青森市で、がん検診の精度を高めるため、市町村の検診担当者向けの研修会
■30日、青森市安方の「ラッセランド」で、ねぶたガイド本部の開所式
■7月1日、東通村の新・ご当地グルメ「東通天然ヒラメ刺身重」(ヒラメ重)が、村内3店舗でデビュー
■青森県産ホタテ販売額、3年連続100億円超

■青森県内22自治体病院の常勤医数(5月1日現在)は524人(研修医103人含む)で、昨年度の535人より11人減

命に値段がつく日―所得格差医療 (中公新書ラクレ)
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■1日、「青森県・函館デスティネーションキャンペーン(DC)」に続く観光企画「青函アフターDC」始まる
■1日、全日本空輸(ANA)が青森-大阪線、青森-札幌線に参入し、青森空港が日本航空(JAL)との2社乗り入れ体制(ダブルトラッキング)となって3周年を迎え、青森空港で記念イベント

乗ってはいけない航空会社
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■1日、県内各地の河川で、アユ釣りが解禁
■1日、鶴田町の富士見湖パークを案内する観光ガイドが活動を開始

■1日、西目屋村など4市町村で「白神まるごと体験博覧会」始まる
■1日、五所川原市の津軽金山焼のきずな広場に東日本大震災復興祈願の記念碑
■2日、青森市で第26回AOMORIマラソン大会
■2日、おいらせ町でドッグフェスティバル「Paw Paw Party(パウパウパーティー)」
■2016年度に寄せられた行政相談件数は前年度比470件減の2482件

■2日、青森市の障害者施設・金浜療護園で「第33回金浜王将戦」県内外の小学1年生から83歳までの127人が盤上で熱戦

藤井聡太 四段 扇子 「大志」
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日本将棋連盟

東奥日報、NHK青森放送局
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