1010 Radio

ラジオから色んな情報が発信されるように、車いすの視点から情報や思いを発信。

先週一週間の青森での出来事(6063)

2017-11-28 | 青森
11月20日~11月26日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■20日午前11時現在の積雪は青森市で31センチ、むつ市脇野沢で20センチを記録。野辺地町は午前9時までに18センチと、11月の積雪としては2013年の12センチを上回り、過去最高
■20日、青森市内のホテルで介護ロボット導入結果報告会

音声認識人形「おしゃべりまーくん」
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(株)パートナーズ

■スチューベンの生産量日本一を誇る鶴田町のワイナリーで初めてのワインの仕込み作業
■経済的な理由で4~9月の半年間に、青森県内の私立高校で3カ月以上、学費を滞納している生徒数は1校当たり14.3人で、前年同期と横ばい
■20日、中泊町の住宅建築会社が、板柳町内に産業廃棄物を不法投棄した疑いが強まったとして、板柳署と県警保安課は廃棄物処理法違反容疑で検証令状を取り現場検証

■八戸警察署に勤務する30代の男性警部補が10月中旬、一緒に酒を飲んだ女性の体を触るなどの不適切言動をしたとして、減給1カ月(10分の1)の懲戒処分を受けていたことが判明。警部補は今月10日付の処分後、依願退職
■東通村村の自動車運送業・尻屋観光は、同村やむつ市と七戸十和田駅を結ぶ予約制シャトル便の運行を今月末で休止
■20日、弘前市の弘前モータースクールで、高速道路の運転が少ない高齢ドライバー向けの講習会「シルバー・ハイウェイ・スクール」

これから始まる自動運転 社会はどうなる!?
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秀和システム

■21日、青森市の青森港で新雪処理施設がほぼ完成
■21日、五所川原市で39センチ、青森市で37センチなど。今別町は28センチ、弘前市は27センチと共に11月の最深積雪を更新

■21日、八戸市の長根公園スケートリンクで、製氷作業がスタート
■青森県産ホタテ2年連続200億円突破
■21日午後11時半ごろ、弘前市鬼沢山ノ越の住宅で「母を包丁で刺して殺した」と、同居する次男から110番通報
■21日、平川市碇ケ関地区名産の自然薯(じねんじょ)の収穫が始まる
■本年度の民謡民舞全国大会の内閣総理大臣賞争奪戦・民謡の部で、青森市の民謡歌手が優勝

■22日、弘前市の弘果弘前中央青果で行われた、来年の干支(えと)の戌(いぬ)や七福神など縁起物をあしらった絵入りリンゴの競りで大玉の3個セット「龍虎鷹に松竹梅」が最高値の28万円で落札
■弘前市は働き方改革の一環として、紙の資料を使わずに立ったまま会議を行う「スタンディングワーク」用会議室を弘前市庁舎内に設置
■22日、弘前市のヒロロで、韓国からの旅行者に簡単な韓国語で弘前市の魅力を伝えるための講座が始まる

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HANA(インプレス)

■22日、上十三地域9市町村の社会福祉協議会は、大規模災害時に各社協単独では必要な救援活動が十分行えない場合に備え、相互応援協定
■22日、平川市中心部を約10万個の発光ダイオード(LED)で彩る「ひらかわイルミネーションプロムナード」始まる

■22日、弘前市連合父母と教師の会の不正会計問題で、弘前市教育委員会は、領収書の改ざんにより補助金約60万円が詐取されていたとして、被告訴人不詳のまま弘前署に刑事告訴
■22日、青森市のラ・プラス青い森で「働く建設女子のためのキャリアセミナー」
■23日、十和田市湖畔休屋地区にある十和田湖小学校で休屋校舎閉舎式
■青森県立青森聾学校幼稚部の櫻田栞宥(しゆう)ちゃん(5歳)が、第22回全国聾学校絵画展に出品した作品で最優秀賞と文部科学大臣賞を受賞
■23日、八戸市で初めてのワイン生産に向け、南郷地区で収穫されたワイン用ブドウ約710キロから果汁を搾る作業

■23日、県内各地の神社で、秋の実りに感謝する新嘗祭
■23日、社民党の吉田忠智党首が青森市内で講演
■24日、青森市のアピオあおもりで「見えない子どもの貧困を考える」と題した共同学習会

子どもの貧困―日本の不公平を考える (岩波新書)
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岩波書店

■24日、板柳町ふるさとセンターでイルミネーションの点灯式
■24日、むつ市の下北文化会館で「下北ジオパーク認定商品審査会」

■24日、4月の中泊町長選を巡る選挙違反事件で、落選した工藤修逸氏(57)に対し、仙台高裁は5年間立候補を禁止する判決
■25日、弘前市内の大学で「第1回北日本学生救急救命技術選手権」
■25日、三沢市に移住したアーティスト3人が、「三沢から世界へ」を合言葉にジョイントコンサート
■平川市碇ケ関地区の久吉温泉自然休暇村「たけのこの里」が、2018年度から休業
■青森県の県民手帳が東京で売れ行き好調

■25日、来年3月末で141年の歴史に幕を閉じる、弘前市の百沢小学校で閉校式
■25日、青森市荒川の八甲田国際スキー場が県内トップを切ってオープン
■25日、三沢市三沢小学校の創立140周年記念式典
■25~26日、三戸町で農産物などを一堂に集めて販売する「三戸町農林商工まつり」
■25~26日、平川市碇ケ関の、道の駅いかりがせきで「自然薯まつり」

■25日、五所川原市の十三湖河口にある「十三湖水戸口突堤」の選奨土木遺産認定を記念するプレートを現地に設置し除幕式
■26日、県観光物産館アスパム「ニュース時事能力検定」

知ってはいけない 隠された日本支配の構造 (講談社現代新書)
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講談社

■26日、津軽鉄道の冬の風物詩「ストーブ列車」が来月1日からスタート前に、鉄道愛好家らでつくる津軽鉄道サポーターズクラブは、五所川原市中央公民館で「点火祭」
■26日、大相撲の関取で最年長39歳の西前頭13枚目・安美錦関(深浦町出身)伊勢ケ浜部屋=が、九州場所で新入幕以来2度目の敢闘賞

大相撲力士名鑑 平成三十年版
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共同通信社

■26日、青森市酸ケ湯では同日午前6時で102センチの積雪を記録し、今季初めて1メートルを超える

■26日、青森市のねぶたの家ワ・ラッセで、第16回県民謡グランプリの津軽・南部民謡予選
■26日午後10時55分ごろ、八戸市諏訪の弁当店「ほっかほっか亭諏訪店」で強盗未遂
■26日、東北地方で唯一の本格的スッポン養殖場といわれる東北すっぽんファーム(東北町)で約1500匹を水揚げ

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6062)

2017-11-21 | 青森
11月13日~11月19日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■13日、高齢者らの「買い物難民」解消のため、五所川原市七和地区で、移動販売車「七和楽々(らくらく)号」の運行開始
■青森市の水産加工会社が製造・販売している「漁師のほたてフライ」が、本年度の全国水産加工品総合品質審査会で、最高賞の農林水産大臣賞を受賞
■青森県法人の黒字申告7年連続で増加
■13日、平川市役所で、平川市が2020年度の完成を目指す市役所新庁舎の機能について、市民の意見を聞く初のワークショップ
■14日、大間町役場で「本州四端首長交流会議」

■14日、世界糖尿病予防デーに併せ、青森県糖尿病対策推進会議などは県内3カ所で、特徴的な建物を青い光で照らすブルーライトアップ

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■14日、弘前大学元医学部教授の男性(故人)が筆頭著者の論文を海外の掲載雑誌が相次いで取り下げた問題で、弘前大学は、論文14本に捏造(ねつぞう)などの研究不正があったと発表
■14日、ミサイルの発射や災害情報を国から自治体へ伝える全国瞬時警報システム(Jアラート)の一斉訓練を実施。青森県内では、弘前市で防災行政無線から音声が流れない不具合が1件
■2014年度から県内の高校生を対象に行っているエイズ・性感染症に関する意識調査の対象校を、本年度から県内全78校に拡大する方針
■14日、青森市文化会館で「交通安全県民大会」

■天然記念物で、環境省が絶滅危惧II類に選定している野鳥オジロワシが昨年と今年、県内で繁殖していることを確認
■15日、ベトナム・トゥエンクアン省の訪問団が、黒石市を訪問
■15日、10月上旬から補充のため募集している国特別史跡・三内丸山遺跡(青森市)の解説員への応募者数が15日現在、ゼロ
■15日、地域高規格道路・下北半島縦貫道路の吹越バイパス(BP、横浜町吹越-六ケ所村尾駮、5.8キロ)が開通
■弘前大学大学院理工学研究科の石山新太郎教授(量子ビーム科学)らが、遠赤外線「テラヘルツ波」の可視化に成功

■16日午前8時すぎ、青森市の同気象台敷地内で初雪を観測、初雪に積雪を観測したのは昭和37年以降4回目
■16日、新郷村山村開発センターで、新郷村がブランド化を目指す「天日米(てんぴまい)」の試食会
■16日、むつ市の、むつ工業高校で2018年3月末で閉科となる電子機械科の閉科式
■16日、三沢市が、市中央町3丁目の「いこいの家」内に、認知症カフェ「おれんじcafe(カフェ)」を開設
■県は本年度、県外の大学生や転職希望者に対し、県内企業への就職活動に必要な交通費の一部を助成する制度

■16日午前11時半ごろ、青森市富田3丁目の雇用促進住宅付近で土木工事を行っていた男性作業員が、不発弾のような物を発見
■県内公立小中学校で不登校の児童生徒数が1273人で前年度比79人増、過去5年間の推移でも不登校の中学生が4年ぶりに千人を超える

不登校は1日3分の働きかけで99%解決する
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リーブル出版(高知)

■元ハンセン病患者が暮らす青森市石江の国立療養所松丘保養園に来年4月、国の隔離政策や療養所の歴史を伝える県内初の資料館「社会交流会館」が開館
■つがる市木造館岡の国史跡・亀ケ岡石器時代遺跡で行われた本年度発掘調査で、縄文晩期(約3千~2300年前)の土坑墓群が確認され、副葬品とみられる玉が約80点見つかる
■17日、風間浦村でアンコウ漁が始まり初水揚げ

■田子町がニンニクの新品種「たっこ1号」の開発に成功
■17日、全日本空輸(ANA)の国際線ファーストクラスの機内食に、五所川原農林高校で栽培された「つがるロマン」の採用が決まったのを受け、ANA関係者らが五所川原市の同校を訪れ全校生徒に報告
■環境省が絶滅危惧IB類に指定している猛禽(もうきん)類チュウヒが今夏、仏沼で7年ぶりに繁殖
■17日午後8時20分、青森地方気象台は青森市で初氷を観測したと発表、平年より19日遅く、昨年より18日遅い
■自動車に「弘前ナンバー」、弘前市が導入を検討、国の有識者審査会で見やすさなどが認められれば、2020年度から県内で初めて交付

■17~19日、八戸ポータルミュージアム「はっち」で、全国の有名クラフト作家が手製の小物やインテリア雑貨を展示・販売する恒例の「はっち市」
■17~19日、大鰐町で「大鰐温泉もやしフェスタ」
■国史跡「聖寿寺館跡(しょうじゅじたてあと)」(同町小向舘)の本年度発掘調査で、新たに木橋の橋脚跡とみられる柱穴3個を確認
■18日、東京・台東区で、東京青森県人会の創立70周年を祝う「2017青森人(あおもりびと)の祭典」
■18日、五所川原市金木町出身の歌手の吉幾三さんが、つがる市森田町のリンゴ園でファンと収穫作業

■18日、9月に十和田市奥瀬子ノ口側から掘削が始まった、国道103号青ぶな山バイパス(延長5.2キロ)の大半を占める「青ぶな山トンネル」の避難坑の見学会
■18日、首都圏に住む元青函連絡船乗組員らでつくる「青函連絡船史料研究会」が、東京都品川区の船の科学館で講演会

天賞堂 87007 青函連絡船 十和田丸
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■18日、鶴田町の、町公民館で「吸盤綱引き全国大会」
■18~19日、藤崎町で「ふじさき秋まつり」
■野辺地町は公共下水道事業の廃止方針を表明

■18~19日、おいらせ町の奥入瀬川河川敷にあるしもだサーモンパークで、「第12回日本一のおいらせ鮭(さけ)まつり」
■18~19日、東京都内で弘前市の「パワーアップる弘前産りんごPRキャラバン」
■18~19日、東京・浅草で、「弘前ねぷた浅草まつり」
■18~19日、田舎館村で「収穫感謝祭&シクラメン市」
■19日、弘前市の東北女子大学で、小学生の子と親がペアになって料理の腕を競う「全国親子クッキングコンテスト」

クッキングでわっくわく! 親子おやつ
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■19日、2015年11月の火災で焼失した八戸市鮫町の蕪嶋神社の再建工事現場で、柱を打ち固める神事「立柱(りっちゅう)祭」
■障害者の生涯学習支援活動を進める団体や個人をたたえる文部科学大臣表彰に3団体
■19日、鯵ケ沢町山村開発センターで「鯵ケ沢紙相撲大会」

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東奥日報、NHK青森放送局、毎日新聞
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先週一週間の青森での出来事(6061)

2017-11-14 | 青森
11月6日~11月12日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■6日、田子町の新・ご当地グルメ「ガーリックステーキごはん(ガリステごはん)」が累計4万食を提供588日目で突破
■6日、青森市で「県防火の集い」青森大会
■6日、青森市のラ・プラス青森で、青森県の芸術文化の向上と発展に貢献した個人・団体をたたえる「県文化賞」表彰式
■6日、青森県内38市町村で構成する県雪対策協議会が、国土交通省に豪雪対策強化を要望
■6日、青森海上保安部は、長年にわたり灯台の監視業務に従事し、航行援助に貢献した3団体に感謝状

■青森県内灯油2年2カ月ぶりの高値
■7日、鶴田町の鶴田中学校で他人を思いやる気持ちと命を大切にする心を育むための対話集会
■7日、青森市の県警察学校で、暴力団やその関係者から保護対象者を守る「身辺警戒員」の訓練
■7日、青森市のアラスカで県測量設計業協会が創立50周年記念式典
■本年度行った国史跡「聖寿寺館跡(しょうじゅじたてあと)」(同町小向舘)の発掘調査で、新たに15世紀末~16世紀前半(室町・戦国期)の大型掘立柱建物跡(建物F)を確認し、宗教的施設あるいは2階建てだった可能性が高いと発表

■青森中央学院大学が2018年度、助産師を養成コース(助産専攻)の開設準備
■7~9日、黒石市の津軽木材流通センターで、青森県森林組合連合会主催の県産優良材展示即売会
■8日、弘前市は、2020年東京パラリンピック視覚障害者柔道のブラジル選手団が、同市で事前合宿を実施することが決定したと発表
■9月20日から10月31日までの1カ月余の間、青森県と秋田県にまたがる白神山地周辺でニホンジカを計21件確認、2013年の調査開始以来、1カ月の目撃件数としては最多
■8日、深浦町北金ケ沢にある「日本一の大イチョウ」の夜間ライトアップが始まる

■青森県教育委員会、教職員人件費1378万円過大受給
■8日、県立弘前南高校の卒業生による「錫杖会」が、弘前市民会館で「北でみなみのコンサート」
■8日、青森市内のホテルで「新介護職員応援イベント」

親が倒れた! 親の入院・介護ですぐやること・考えること・お金のこと
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■9日、八戸駅で八戸市-岩手県久慈市間の八戸線で運行予定の新型車両「キハE130系500代」の試乗会
■十和田市法量銀杏木にある国の天然記念物で推定樹齢1100年の「法量のイチョウ」の葉が、2年ぶりに黄色に染まる

■9日、東京・赤坂の「あおもり地域ビジネス交流センター(アオモリンク赤坂)」でイギリストーストの限定販売が始まる
■9日、10月31日、五所川原市金木町の「サンデーホームマート金木店」で現金約40万円が奪われた強盗事件で、五所川原市金木町に住む26歳の会社員を逮捕
■大鰐町名産の「大鰐温泉もやし」を栽培する新しいハウスが大鰐町役場近くに完成
■10日午前10時40分ごろ、八戸市河原木の海上自衛隊八戸航空基地敷地内の東側で、男性会社員2人が熊に襲われ、頭や腕などにけが
■10日、むつ市の苫生小学校で、下北ジオパークにちなんだ食材を使った「ジオ給食」を提供

■10日、田子町中央公民館などで高病原性鳥インフルエンザの防疫実動演習
■10~11日、第16回県中学校総合文化祭西北大会
■10~11日、八戸市内のホテルで日本航空医療学会の総会・学術集会
■五所川原農林高校の生徒たちが栽培した「つがるロマン」が、12月から2018年2月まで、全日本空輸(ANA)の羽田、成田発国際線ファーストクラスの機内食に採用
■10~13日、三戸町民体育館で「子ども文化作品展」

■11日、県立三戸高校で創立90周年を迎え記念式典
■11日、むつ市川内町のワイン醸造業・サンマモルワイナリーが、むつ市役所で新作ワイン「青森ロゼスパークリング」をお披露目
■11日、西目屋村田代の「Beech(ビーチ)にしめや」で、新たに整備していた情報提供施設「津軽白神インフォメーションセンター」が完成しオープン
■11日、本年度末で閉園する七戸町立七戸幼稚園で閉園記念式典
■11日、五戸町の、ひばり野公園サッカー場で、日本サッカー協会(JFA)ナショナルトレーニングセンターコーチの手倉森浩さん(同町出身)によるサッカークリニック

■11日、平川市で「アート・フェスティバル・ヒラカワ」
■11日、東京・渋谷で弘前市出身・東京都在住の作曲家で、数々のテレビアニメやドラマの音楽を手掛けた菊池俊輔さん(86)の作曲活動55周年を祝う音楽祭 (「ドラえもん」「仮面ライダー」「暴れん坊将軍」など)

■青森、弘前、八戸の3市はタイ国営放送の取材陣5人を招き、青森県をPR
■11~12日、青森市の青森産業会館で、青森県内と北海道南地域の特産品を一堂に集めた「津軽海峡交流圏 大農林水産祭」
■12日、下北半島縦貫道路の吹越バイパス(横浜町吹越-六ケ所村尾駮、全長5.8キロ)が15日に開通するのを記念したウオーキング大会
■12日、県観光物産館アスパムで、「女性に対する暴力をなくす運動」に合わせ運動のシンボルカラー・紫色にライトアップ

沈黙をやぶって―子ども時代に性暴力を受けた女性たちの証言 心を癒す教本(ヒーリングマニュアル)
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築地書館

■12日、五所川原市の青森あすなろホール市浦で、五所川原市相内の「山王坊遺跡」の国史跡指定を記念したフォーラム

■「第17回ふるさと自慢わがまちCM大賞」(ABA青森朝日放送主催)に、侍がリンゴ栽培を始める姿を表現した弘前市の「刀をおいたサムライ」が大賞
東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6060)

2017-11-07 | 青森
10月30日~11月5日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■30日、「買い物難民」の解消に向け、五所川原市七和地区住民でつくる地区活性化協議会と県民生活協同組合(青森市)が、移動販売車の運行に関する連携協定に調印
■30日、十和田合同庁舎などで県産キノコ原木林の育林技術向上研修会
■北海道に分布し、青森県では下北半島に生息する絶滅危惧種「エゾホトケドジョウ」の青森県への伝来について、氷河期に北海道から陸続きの津軽海峡を越えて自然分布を立証

地球はもう温暖化していない (平凡社新書791)
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平凡社

■30日、弘前市は大阪府泉佐野市と、相互に名産品を取り扱う協定
■30日、青森市文化会館で、医師で作家の鎌田實さんによる「短命県返上」特別講演会

言葉で治療する
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朝日新聞出版

■県内の9月の有効求人倍率が1.24倍
■31日、弘前市の藤田記念庭園で雪の重みから松の枝を守る「雪吊(つ)り」作業が始まる
■青森県内企業の高年齢者雇用継続対応が進む
■31日、大韓航空の青森-ソウル線の週5便運航が始まる

おうちでおいしい韓国ごはん (主婦の友実用No.1シリーズ)
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主婦の友社

■31日、八戸市庁前市民広場と市庁本館市民ホールを会場に「第46回はちのへ菊まつり」開幕

■大鰐町の青森ワイナリーホテル内にあるサンマモルワイナリー(むつ市)の第2工場で、津軽地域産スチューベンを使ったワインの仕込みが本格化
■31日、昨年8月の台風10号で被害を受けた、むつ市城ケ沢地区で防風林植樹活動
■31日午後8時25分ごろ、五所川原市金木町のホームセンターで、男が男性店長(40)に刃物のようなものを突き付け40万円を奪い逃走
■31日、八戸市総合福祉会館で「若年性認知症」をテーマにした介護、障害福祉などの専門職対象の研修会
■1日、八戸市内で「八戸前沖さばまつり」始まる

■1日、弘前市の津軽藩ねぷた村で、恒例の干支(えと)ねぷた制作が始る
■1日、青森県と県教育委員会が、いじめ防止対策を効果的に進めるための「県いじめ防止基本方針」を改定し公表
■1日、国、青森県、青森市は、青森市桑原の青森東防災ステーションで、安全祈願祭と除雪出動式
■1日、本年度の弘前城本丸の石垣発掘調査で、石垣内部にしみ出した水などを捨てる排水遺構の構造が判明
■1日、青森労働局と弘前市は、生活困窮者の就労支援に向けた相談窓口「就労サポートセンター弘前」を弘前市役所内に開設

■1日、むつ総合病院(むつ市)が、急性期治療後の在宅復帰や介護施設などへの入所に向けた医療・支援を行う「地域包括ケア病棟」を開設
■1日、下北5市町村をエリアとする「下北ジオパーク」と台湾ジオパークの一つ「野柳(やりゅう)地質公園」が、友好ジオパーク協定
■十和田湖の2016年度の透明度(湖の中央地点)は12.8メートルとなり、両県が定めた目標値を2年連続でクリア
■2017年の楽天「湯治体験が人気の温泉宿ランキング」で、青森市の酸ケ湯温泉旅館が1位
■2日、約30年前に佐井村を拠点に下北半島で撮影されたものの青森県で劇場公開されなかった映画「ゴンドラ」が、佐井村の津軽海峡文化館アルサスで上映

■2日、俳優・歌手の梅沢富美男さんが、弘前警察署の一日署長に委嘱

正論 ~人には守るべき真っ当なルールがある~
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ぴあ

■2日、南部町のふくちアイスアリーナで「第81回県素人アイスホッケー大会」開幕
■人口10万人当たり何人ががんで死亡したかを示す、2016年の青森県の年齢調整死亡率は93.3で、2004年から13年連続で全国最悪
■2日、アフリカ東部のソマリア沖アデン湾に海賊監視活動のため派遣されていた、八戸市の海上自衛隊第2航空群を基幹とする第28次派遣海賊対処行動航空隊の帰国を祝う式典
■10月の青森県内企業の倒産件数(負債額1千万円以上)がゼロ

■弘前市内の病院に勤務する男性医師が皮膚がんを発症したのは、放射線を扱う医療行為を長年行った影響で被ばくしたことが原因-として、弘前労働基準監督署が9月に労災認定
■2日、最新鋭ステルス戦闘機F35Aのうち1機が、名古屋空港を離陸し午前11時ごろ、三沢基地に飛来、着陸
■3日、県の芸術文化の向上・発展に貢献した個人や団体をたたえる「県文化賞」の受賞者を発表
■10月の青森県内企業の倒産件数(負債額1千万円以上)がゼロ、単月で倒産発生が1件もなかったのは、東京商工リサーチが県内で集計を始めた1972年以来初
■3日、五戸町で産業と文化まつり

■3日、むつ市で「第29回恐山往復駅伝競走大会」
■3日、青森市のアラスカで県遺族連合会創立70周年記念祝賀会
■3日、青森市の新城中学校で、創立70周年記念式典
■3日、青森市の中央市民センターで、小学4年生以上を対象にした職業体験イベント「ワラッシ」
■3日、台湾の大手航空会社エバー航空が運航する青森-台北間の定期チャーター便が就航

■3日、青森市で「あおもりマーチングフェスタ2017」
■3日、五戸町の同組合本所で「三八森林まつり」
■3日、7人制ラグビーの女子日本代表「サクラセブンズ」が弘前市で強化合宿を開始
■3~4日、津軽鉄道沿線の5駅で、同鉄道に親しんでもらう「鉄道カフェ」
■3~5日、青森市の県観光物産館アスパムで「2017青森県市町村まつりinアスパム~青森りんご大祭典~」

■3~5日、弘前市立観光館で「津軽塗フェア」

箸 津軽塗 うるし箸 高級箸 夫婦箸 父の日 母の日 敬老の日 お歳暮 ギフト 津軽ななこ(ペア箸セット)
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スマイルテーブル


■4日、第48回十和田市民文化祭
■4日、来年3月末で64年の歴史に幕を閉じる、五所川原市の金木高校市浦分校で閉校式
■4日、七戸町笊田の旧南部縦貫鉄道七戸駅構内で、「レールバス夕暮れ撮影会」
■4~5日、つがる市総合文化祭

■4~5日、八戸市公会堂で八戸市内の小中学生が合唱や合奏を披露する合同音楽会
■4~5日、六戸町で産業と文化の祭典「メイプルタウンフェスタ」
■4~5日、六ケ所村尾駮漁港の特設会場で「ろっかしょ産業まつり」
■5日、リンゴ産業の発展に貢献した個人・団体をたたえる2017年度の「青森りんご勲章」の表彰式
■5日、青森市中央市民センターで「第36回県連珠名人戦」

■5日、青森市にある国特別史跡の三内丸山遺跡で、「世界最大の考古学授業」と銘打ち、「一会場で一斉に考古学の講義を受けた人数」のギネス世界記録認定

人はなぜ戦うのか - 考古学からみた戦争 (中公文庫)
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中央公論新社


■5日、黒石市のスポカルイン黒石で「第30回りんご将棋大会」
■5日、青森市内のホテルで、県の「あおもりを愛する人づくり戦略」が策定10周年を迎えたことを記念した「あおもりを愛する人づくり10周年記念フォーラム」
■5日、青森消防本部が、消防合同庁舎(青森市長島)にある「指令管制室」を一般公開

図解よくわかる 火災と消火・防火のメカニズム
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日刊工業新聞社

■5日、弘前市岩木地区の住民たちが
、岩木山の南麓県道沿いにある総延長約20キロの「世界一の桜並木」に、新たにオオヤマザクラ30本を植樹

東奥日報、NHK青森放送局

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