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先週一週間の青森での出来事(6164)

2019-11-19 | 青森
11月11日~11月17日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■11日、JR弘前駅前で性暴力をなくそうと声を上げる「フラワーデモ」
■11日、青森市で初氷を観測
■11日、八戸市公会堂で広島市で原爆被害に遭い、奇跡的に残った「被爆ピアノ」を使った平和コンサート
■11日、むつ市役所で、災害時の初動対応を確認する初の図上訓練
■11日午後2時半ごろ、弘前公園南側の外堀に人が浮いていると119番通報、引き上げられたが、その場で死亡が確認

■11日、青森市雲谷の国道103号で朝、クマが倒れているのを車で通り掛かったドライバーが発見し、その後息絶える
■11日、浪岡病院新築 また入札不調
■11日、八戸港第1魚市場に、ようやくまとまったサバ356トンを水揚げ
■11日、鯵ケ沢町一ツ森町で、赤石川に架かる解体中の「大然(おおじかり)橋」が落下し、作業員4人負傷
■12日、青森市の国立ハンセン病療養所「松丘保養園」で、これまでに園で亡くなった入所者1690人の慰霊祭

■12日、八戸市で下校途中に小学生の女の子が首を切りつけられた事件で、深夜、殺人未遂の疑いで、同市内の男子中学生(14)を逮捕
■八戸市は本年度の景観賞3件を発表
■12日、青森市の小野寺晃彦市長(44)が、2020年11月26日の任期満了に伴う市長選に、再選を目指して出馬する意向
■岩木山麓に植えられているオオヤマザクラの果実からエキスを抽出して開発した「青森産オオヤマザクラエキス」で今年春、特許を取得
■13日、つがる市内の農家と製麺所、食堂が農商工コラボし、同市産のニンニクを使った新商品「黒にんにく汁なし担々麺」を発売

■13日、八戸市に住む青森県内最高齢108歳の女性が死去
■13日、東北電力東通原発(東通村)で重大事故が起きたと想定した原子力防災訓練
■13日、県は、独自に受動喫煙防止の取り組みを強化する条例を制定する方針
■14日、午後、青森市で初雪を観測。平年より8日遅く、昨年より8日早い
■15日、県内で6年ぶりに風疹患者が発生したと発表

■15日、青森市の県立郷土館で第87回東奥児童美術展が開幕
■15日、弘前市立観光館で、全国の漆の工芸家、技術者、研究者らが集う「漆サミット」が開幕
■15~16日、むつ市の下北文化会館で、第18回県中学校総合文化祭下北大会
■16日、十和田市の十和田地方卸売市場で、土付きナガイモの初競り
■16日、八戸市立市民病院は市内で、2010年のドクターカー運行から10年を迎えることを記念したイベント「ドクターカー八戸物語」

■16日、五所川原市金木町出身の作家・太宰治の生誕110周年を記念し、太宰の生家「斜陽館」で芥川賞作家・大岡玲さんらによるトークセッション
■16日、青森公立大学で国内外で活躍するドローンの専門家による「ドローンセミナー」
■16日、青森市の「あおもりスタートアップセンター」で、県内の大学生と企業経営者の交流イベント「青森で働くこと、本気と本音の交流会」
■16日、青森市議会議場などで「子ども会議フォーラム2019」
■16~17日、田舎館村収穫感謝祭&シクラメン市

■16~17日、黒石市の秋の恒例行事「黒石りんごまつり」
■16~17日、おいらせ町のしもだサーモンパークで、「日本一のおいらせ鮭まつり」
■16~17日、藤崎町でリンゴとコメの収穫感謝祭「ふじさき秋まつり」
■17日、蓬田村のふるさと総合センターで、東青地域の伝統芸能や食を集めた「地域が持ち寄るサミット」
■17日、横浜町体育協会が、同町の横浜小学校体育館で創立50周年記念式典

■17日、南部町の杉沢小学校で創立140周年を祝う記念式典
■17日、金木町出身の作家・太宰治の生誕110周年を記念し、津軽鉄道でハイボール列車が運行
■17日、黒石市のスポカルイン黒石で津軽こけしのデザインの駒を使い、チェスのルールで戦う、黒石市発祥のボードゲーム「こけス」の「第12回世界大会」

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6163)

2019-11-12 | 青森
11月4日~11月10日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■4日、青森市役所新本庁舎が完成し、市主催の落成式典と市民見学会
■4日、八戸市でJリーグ選手と一緒に歩いて健康づくりを進める「明治安田生命Jリーグウォーキング in AOMORI」
■4日、北朝鮮籍とみられる木造船の漂着・漂流が相次いでいることを受け、青森海上保安部は、陸上から沿岸を監視する「青森機動監視隊」(青森MMP)を発足
■弘前の男性が、ハチ擬態の新種のガ発見
■4日、十和田商工会議所で“関西風”にアレンジした十和田バラ焼きのお披露目会

■2020年版青森県民手帳の限定版である「津軽こぎん刺し模様」と「南部菱刺し模様」の両バージョンが、個人間で品物を売買するフリーマーケットアプリ「メルカリ」に複数出品されていることが判明
■5日午前6時32分、東北初の女性高校長だった岩崎ミヱさん死去
■5日、北5市町村で構成する一部事務組合下北医療センターは、大間、風間浦、佐井の北通り3町村への北海道ドクターヘリ運航実現を青森県に要望
■5日、岩木山と八甲田に初冠雪
■弘前の男性が、ハチ擬態の新種のガ発見

■5日、黒石市追子野木小学校の5年生29人が、福祉学習の一環で車いすバスケットボール体験
■三戸町が返礼品第7弾に「11ぴきのねこ」の積み木
■6日午後6時35分ごろ、米軍三沢基地所属のF16戦闘機が訓練中に、訓練場の外に模擬弾を誤って落とす
■7日、風間浦村が同村の易国間社会体育館で村制施行130周年記念式典
■7日、青森市で初霜観測、平年より9日遅く

■7日、八戸市の豊崎中学校でブラインドサッカーの体験授業
■りんご娘妹ユニット「アルプスおとめ」新体制始動
■弘前市は奈良美智さんに美術館展示継続要請へ
■7日、青森市のアラスカで、愛知県で開かれる技能五輪全国大会の3職種に出場する青森県選手5人の壮行会
■7日、米軍三沢基地所属のF16が、六ケ所村内の民有地の草むらに226キロ模擬弾を誤って落下

■大間町で扱っている奨学金49万2500円を着服したとして、町教育委員会が町教育課の20代男性職員を懲戒免職処分
■青森市のアートホテル青森内にある「NHK文化センター青森教室」が12月末で閉鎖
■7日、青森市の中心街を西から東へ悠々と渡り歩く1匹のサルが現れる
■8日、青森県がインフルエンザの流行期に入ったと発表
■8日、青森空港で「全国健康福祉祭和歌山大会(ねんりんピック紀の国わかやま2019)」に参加する青森県選手団の結団式

■8日、黒石市の津軽木材流通センターで第34回県産優良材展示即売会始まる
■9日、青森市の奥内小学校で閉校記念式典、141年の歴史に幕
■9日、学校統合に伴い来春閉校する黒石市の追子野木小学校で閉校記念式典、82年の歴史に幕
■9日、むつ市で下北縦貫道開通予定地を市民がウオーク
■9~10日、柳町の町多目的ホールあぷるで、手作りの品々とカクテルの魅力に触れる「クラフトBAR」

■粗大ごみ納付券の欠品続出、青森市民不満
■9~10日、青森市の青森産業会館で、県内と北海道南地域の名産品を一堂に集めた「津軽海峡交流圏 大農林水産祭」
■南部町で「妙丹(みょうたん)柿」の収穫が最盛期

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6162)

2019-11-05 | 青森
10月28日~11月3日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■28日、五所川原市と中泊町は、金木消防署(五所川原市金木町)と中里消防署(中泊町中里)の統合計画を見直すことを正式に発表
■28日、県総合学校教育センターで県児童生徒理科研究発表大会の中学校の部
■災害不明者公表、青森県内20市町村が前向き
■28日、AIを活用して津軽弁を標準語に変換するシステムを開発中の弘前大学は本年度、インターネット経由で、多くの津軽弁の文例を集める事業を実施
■青森銀行、みちのく銀行が連携を検討

■心臓弁膜症のカテーテル治療、青森県でも
■28日、黒石市でデビュー2年目のすし米ムツニシキ試食会
■28日、ロボット型スマートフォン「ロボホン」を全国からむつ市内に招き、そのオーナーに疑似旅行させるツアー
■28日、田子町をこよなく愛するイタリア人シェフが、町中央公民館で料理講座
■29日、自民党の櫛引ユキ子青森県議が、母校の五所川原高校の創立110周年記念事業協賛会の募金に応じていたことが判明

■29日、地域情報誌「あおもり草子」(隔月刊)を発行している青森市の「企画集団ぷりずむ」が、営業を停止し破産手続き
■29日、中泊町中里とつがる市車力町の間で建設を進める県道バイパス「五所川原車力線」(全長約6キロ)上の橋の名称を「津軽令和大橋」に決定
■大雨の災害ごみ、むつ市が「受け入れ用意」
■29日、弘前市上白銀町の藤田記念庭園で、雪の重みから木々の枝を守るための雪吊り作業
■30日、深浦町の黒崎漁港から北方約2キロの海岸に木造船が漂着

■30日、むつ市は創設を検討している使用済み核燃料への新税(法定外普通税)に関し、税収見込みを5年間で合計約93億円とする試算
■南部町で主力品種「阿房宮(あぼうきゅう)」の収穫が最盛期
■31日、青森県19年産コメ作況「良」に引き上げ
■31日、八戸市で第48回はちのへ菊まつり開幕
■31日、青森市で総務省などが主催する「全国過疎問題シンポジウム2019」

■31日、関東の甲子園出場常連高校のコーチをかたって、八戸市の女性から現金をだまし取ったとして、詐欺の疑いで東京都豊島区池袋1丁目、無職の男性容疑者(45)を逮捕
■31日、八戸市の八戸ブックセンターで、芥川賞作家の高橋弘希さん(十和田市出身)のトークイベント
■「がんゲノム医療拠点病院」の弘前大学医学部付属病院は10月、院内に「がんゲノム医療室」を開設
■31日、仙台高裁は元青森県議の澤田氏に連座制適用
■11月1日、全国防災協会の災害復旧技術専門家3人が、台風19号の被害があった階上町道仏下道地区で現場調査

■1日、海上自衛隊大湊地方総監部と東北電力、北海道電力が災害発生時の相互協力を円滑に行うため協定
■1日、バイオマス発電施設「八戸エコエネルギー発電所」が、八戸市の三菱製紙八戸工場内の建設地で竣工式
■1日、学校統合に伴い来年3月で閉校する六ケ所村の千歳中学校で閉校記念式典
■みちのく銀行、中間決算予想11年ぶり赤字へ
■1日早朝、むつ市川内町蛎崎の南方沖、川内町漁協の区画漁業権海域に侵入している船舶を発見

■2日、青森市の県観光物産館アスパムで「2019青森県市町村まつりinアスパム『青森りんご大祭典』始まる
■2日、青森市の県総合社会教育センターで防災啓発研修会
■2日午後3時55分ごろ、八戸市で、81歳の女性が玄関で倒れているのを知人が発見し死亡が確認、県警は現場の状況から殺人事件と断定
■2日、台湾のエバー航空が、青森-台北(桃園)線の週5往復運航をスタート
■2日、東京・浅草で恒例の「弘前ねぷた浅草まつり」

■2日、弘前市民会館で、強盗殺人事件で死刑が確定し、獄中から48年間無実を訴えた元プロボクサー袴田巌さんの事件に関する市民フォーラム
■2~3日、八戸市の八食センターで、全国各地のサバ料理や商品が一堂に会する食のイベント「鯖(さば)サミット2019in八戸」
■2~3日、鯵ケ沢町で町制施行130周年を記念した新たな食イベント第3弾「あじがさわスイーツフェス」
■2~3日、八戸市の八食センターで、全国各地のサバ料理や商品が一堂に会する食のイベント「鯖(さば)サミット2019in八戸」
■2~3日、八戸市で東北アルコール関連問題学会青森大会

■3日、青森市で作家谷村志穂さんのエッセー「ききりんご紀行」の文庫本出版を記念し、谷村さんを迎え「トーク&サイン会」
■3日、青森市と函館市は「青森・函館ツインシティ」提携から30周年を迎えたことを記念し、青森市のねぶたの家ワ・ラッセで式典
■県産リンゴの主力品種「ふじ」の収穫が、津軽地方のリンゴ園で最盛期
■3日、八戸市の週刊八戸社が発行するミニコミ紙「週刊八戸」が創刊70周年
■深浦でナラ枯れ被害1万3千本 過去最多に

■3日、黒石市で第32回りんご将棋大会
■3日、青い森鉄道八戸駅で、三戸町出身の漫画家・絵本作家の故馬場のぼるさんの代表作「11ぴきのねこ」のイラストで車体をラッピングした電車の運行を記念するセレモニー
■3日、下北文化会館で、むつ市民文化祭のオープニングセレモニーと総合フェスティバル
■3日、青森県立北斗高校通信制の創立20周年記念式典
■3日、弘前大学で裁判員制度10年を考えるシンポ

■3~4日、つがる市総合文化祭

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6161)

2019-10-29 | 青森
10月21日~10月27日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■21日、八戸市の八戸市立市民病院で看護師の残業代が一部支払われていなかった問題で、残業代の支払いが必要な業務と認められた事例に対し、今月下旬から順次未払い分を支給すると明らかにする
■21日、本年度の秋季養殖ホタテガイ実態調査
■21日、日韓関係の悪化により青森県でも友好都市の来日中止が相次ぐ中、韓国・禮山(イエサン)郡のリンゴ農協(權五榮(クォンオヨン)組合長)の関係者が南部町の果樹園を視察
■鶴田町で収穫前のブドウ、600房(時価約6万円)盗まれたとして五所川原署に届け出
■21日、八甲田ロープウェーはシステム障害で運休

■21日、ヒット曲「青森駅」で知られ、2007年に解散したロックバンド「マニ☆ラバ」が、音楽活動の原点だった母校・青森工業高校で凱旋ライブ
■弘前大学大学院保健学研究科の山内可南子助教は、平川市や大鰐町などで生産されている野菜「ソバモヤシ」に付着している菌に血糖値抑制作用があることを、マウスを使った実験で確かめ、特許出願
■22日、青森市で「あおもりマーチングフェスタ」
■22日、運行システムのトラブルで運休している八甲田ロープウェー(青森市)が当面運休
■大韓航空が、12月21日から予定していた青森-ソウル(仁川)線の冬季週5往復化見送りを決定

■中国の奥凱(オーケー)航空が今月28日から予定していた中国・天津-青森線の運航再開を取りやめ、2019年3月からの運休状態を継続する方針
■ランプの宿として知られる青荷温泉(黒石市)は慢性的な人手不足対策の一環で、兼業マッチングサイト「ふるさと兼業」を初めて活用
■23日、青森市で津軽弁の投稿作品や劇などを楽しむイベント「第32回津軽弁の日」
■23日、青森地方法務局でハンセン病への理解を深めるため講演会
■23日、台湾の女優・陳美鳳(チェンメイフォン)さんが、テレビ番組撮影のため来県

■仙台で開催された『東北障がい者芸術全国公募展』で、平内町の女性が最高賞3点のうちの一つの参議院議長賞に
■24日、運行システムのトラブルで20日から運休していた八甲田ロープウェーが点検・修復作業を終え、運行を再開
■25日、県内高校の文化部が集う「第40回県高校総合文化祭」開幕
■25日、2020年版の県民手帳を発売
■公立野辺地病院の資金不足額1億6千万円

■青森市の中央市民センターが開館から50年
■25日、青森県がトウモロコシやイネなどに寄生し、茎葉や実を食い荒らす害虫のガ「ツマジロクサヨトウ」の幼虫が、つがる市内の畑で確認されたと発表
■25日、八戸市長根屋内スケート場「YSアリーナ八戸」で全日本スピードスケート距離別選手権開幕
■25日、黒石市と東京都中野区が災害時の相互応援に関する協定
■25日、2021年度末での閉校が決まった青森北高校今別校舎が今別町内で文化祭恒例の荒馬運行

■25日、海上自衛隊最大の護衛艦「いずも」が、青森市の青森港新中央埠頭に初めて入港
■26日、直木賞作家の安部龍太郎さんが、五所川原市のエルムの街ショッピングセンターで、中世津軽を舞台にした歴史小説「十三(とさ)の海鳴り」(集英社)の単行本刊行を記念したトークショー
■26日、十和田市と岩手県花巻市の友好都市提携が30周年を迎え、十和田市の市民交流プラザトワーレで記念式典と昼食交流会
■26日、中泊町総合文化センター・パルナスで、インド原産の激辛トウガラシ「ジョロキア」を使った「激辛料理グランプリ」
■26日、東京都中野区で恒例の「東北復興大祭典なかの」で、青森ねぶたがハネトやはやしを引き連れて登場

■26日、青森市の新城小学校で、6年生の児童59人が半年かけて松丘保養園で学んだことをノンフィクション劇にして発表
■26日、来春、学校統合により閉校する黒石市の黒石小学校と牡丹平小学校は、各校の体育館で閉校記念式典
■26~27日、深浦町の夕陽公園で「津軽深浦チャンチャンと深浦牛まつり」
■27日、むつ市大畑町で、初の「大畑漁港朝市」
■27日、青森市のアウガで「第21回青森県将棋まつり」

■27日、来春、学校統合により閉校となる黒石市の北陽小学校で閉校記念式典
■27日、来春、近隣の2小学校と統合する青森市の西田沢小学校で閉校記念式典
■27日、おいらせ町の向山駅で「おらんどの駅祭り」

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6160)

2019-10-22 | 青森
10月14日~10月20日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■14日、弘前市の津軽大沢駅で「弘南鉄道大鰐線鉄道まつり」
■14日、八戸市の八戸公園で恒例の「縄文なべまつり」
■14~15日、香港のメディア関係者5人を青森県に招き「青森りんご産地取材ツアー」
■15日、青森市のアピオあおもりで高齢運転者の事故防止を考えるセミナー
■台風19号による青森県内被害は、15日午後2時時点の県まとめによると、床上浸水が階上町で1棟から2棟に増え、県全体で計3棟

■15日、弘前市の弘前地区環境整備センターで第1回津軽地域ごみ処理広域化協議会
■15日、青森市のアラスカで2019年度県味噌醤油鑑評会表彰式
■15日、岩木山で初雪
■15日、4月26日にリニューアルオープンした青森県西目屋村の道の駅「津軽白神」で、リニューアル後の来館者数が10万人に達し記念セレモニー
■15日、弘前市の集合住宅のベランダに侵入したとして、陸上自衛隊弘前駐屯地に所属する自衛官の男が警察に逮捕

■六ケ所核融合研究所が水素ビーム加速実験最高強度成功
■15日、平内町の浅所海岸近くの田んぼに、南下途中のハクチョウの群れ約50羽
■16日、八戸水産高校の生徒らが、台風19号により、八戸市鮫町の蕪島周辺の海岸線に大量の流木やプラスチックごみなど撤去
■16日、東京・上野公園で、青森県の魅力を首都圏に発信する「2019青森人(あおもりびと)の祭典」開幕
■16日、家族や親しい人たちの間で臓器提供の意思を確認する記念日「グリーンリボンデー」にちにんで青森市の県観光物産館アスパムをグリーンにライトアップ

■16日、鯵ケ沢町は台風19号で大きな被害を受けた岩手県久慈市へ支援物資
■16日、青森空港で患者搬送拠点設置訓練
■十和田市の十和田湖で9月下旬、地元の十和田湖小学校児童が、3年前にタグを付けて放流した雌のヒメマスが採捕
■17日、青森市役所本庁舎の敷地内にある市急病センターが、同じ敷地内にできる新本庁舎隣の第3庁舎1階に移転し開所式
■9月の八戸港水揚げ数量は前年同月比25%減の1万2528トン、金額は同13%増の32億6621万円

■青森市奥内で新たな中世の山城跡を確認
■17日、弘前駅を訪れる人に生け花を楽しんでもらおうと制作した展示用ケースの完成記念イベント
■県内13病院で2020年度からの臨床研修が内定した医学生は93人で過去最多
■県内の国公私立小中学校と高校、特別支援学校が2018年度に認知したいじめの件数は、前年度比2.8%増の7266件で過去最多で千人当たり全国最悪
■17日、北東北最大の戦国大名・三戸南部氏の城館跡だった国史跡「聖寿寺(しょうじゅじ)館跡(たてあと)」から、堀を渡るための大規模な土橋跡が出土したと発表

■17日、県議2人によるブラジル・サンパウロへのサンバカーニバル視察は五所川原市の情報発信事業に同行しただけだとして、最高裁第2小法廷(三浦守裁判長)は知事側の上告を退ける決定
■18日、県は県出身で首都圏に進学した大学生に東京・池袋で「あおもりチャレンジゼミ」
■18日、弘前城菊と紅葉まつり開幕
■19日、黒石市の中郷小学校で閉校記念式典
■19日、三戸町民体育館で町制施行130周年を祝う記念式典

■19日、七戸町屋内スポーツセンターで「しちのへキッズサッカーフェスティバル2019オータム」
■19日、青森市と黒石市で市民文化祭が開幕
■19日、中泊町の中里中学校で創立30周年記念式
■19日、青森市で初めて臓器移植推進国民大会
■19日、弘前市と長く交流を続けている東京都墨田区で弘前ねぷたが運行

■19~20日、五所川原市のつがる克雪ドームで、「ごしょがわら産業まつり」
■19~20日、県営スケート場で、「浅田真央サンクスツアー青森公演」
■19~20日、黒石市の津軽こけし館で「第32回全国伝統こけし工人フェスティバル」
■20日、田子町で20回目となる「水車(からうす)搗(つ)きそばまつり」
■20日、十和田市中央公園緑地で流鏑馬の世界選手権

■20日、青森市の浦町中学校で創立60周年記念式典
■20日、青森市大野の運輸・設備管理所で「青い森鉄道まつり」
■20日、むつ市のバス愛好家団体「みちのく古(ふる)バス会」が復活を目指していた昭和期の「モノコックバス」が修復を終え、同市の旧大畑駅でお披露目

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6159)

2019-10-15 | 青森
10月7日~10月13日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■7日、青森県人事委員会は2019年度の県職員の給与と期末・勤勉手当(ボーナス)をそれぞれ引き上げるよう勧告
■7日、鶴田町の津軽富士見湖に冬の使者「ハクチョウ」3羽が飛来
■7日、鯵ケ沢町で町制施行130周年を祝う会
■8日、2018年10月、青森県議1人がフィンランドを視察した海外派遣への公金支出は違法、不当だとして、市民団体・弘前市民オンブズパーソンが県監査委員に住民監査請求
■8日、青森市のアピオ青森で電話応対の技術を競う「電話応対コンクール県大会」

■十和田市庁舎・喫煙所取りやめ方針
■8日、「ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)」の有効性を実証するため、弘前大学の研究グループは、六ケ所村の県量子科学センターでマウスを使った動物実験を開始
■8日、佐井村の福浦芸能保存会は東京都内で開かれた「日本で最も美しい村」連合フォーラムで、県無形民俗文化財「福浦の歌舞伎」を公演
■8日、第87回東奥児童美術展の審査
■2018年度に違法な長時間労働の疑いがあった青森県内315事業所を調べたところ、69カ所で「過労死ライン」と呼ばれる月100時間超の違法な時間外労働

■9日、間浦村で風間浦村など下北の食材を使ったコース料理を味わう「下北ジオダイニングin風間浦漁火(いさりび)」
■9日、三沢市は大麻取締法違反(所持)の疑いで逮捕、起訴された税務課の男性主事(28)を8日付で懲戒免職処分にしたと発表
■9日、東北町の小川原湖にコハクチョウ1羽
■10日、八戸公共職業安定所などが、障害者の雇用拡大に向けたセミナー・就職面接会
■10日、スチューベン生産量日本一の鶴田町で、旬の「スチューベンゆうパック」出発式

■信号ない横断歩道の一時停止率 青森県46位
■三戸町の町制施行130周年に合わせ、三戸郵便局は町の記念ロゴマークをモチーフとした小型印を作成
■弘前市にある建築家・前川國男のプチ博物館が今月で閉館
■江戸時代初期の正保2(1645)年創業で、現存する酒蔵では青森県内最古の板柳町の「竹浪酒造店」が、つがる市稲垣町に移転
■2018年度に違法な長時間労働の疑いがあった青森県内315事業所を調べたところ、69カ所で「過労死ライン」と呼ばれる月100時間超の違法な時間外労働が見つかる

■10日、黒石市産業会館で「青森県黒石市インバウンド観光セミナー」
■11日、大鰐町がこれまで、農地となっている町民農園の一部を、農地法で定められた転用許可を受けずに駐車場として使っていたことが判明
■11日、黒石市で津軽民謡の手踊りを合宿形式で学ぶ「津軽民謡短期大学」始まる
■11日、弘前市の県武道館で、1ミリ以下の極小豆本やヘレンケラーの直筆書簡など古今東西の貴重な本を展示する「世界の書籍展」開幕
■東北町の小川原湖でワニとみられる危険生物の目撃情報

■11日、深浦町役場で、深浦町の円覚寺が所蔵する古典籍の合同調査始まる
■11日、地域住民とパラリンピック選手らが交流する「共生社会ホストタウン」に弘前市など全国17市町を追加登録
■2015年度から進めてきた県庁舎の耐震・長寿命化改修工事について、総事業費が92億6千万円程度となる見込み
■11日、県営スケート場で今季の製氷作業が始まる
■11日、東北町の町民体育館で第18回全日本エルデスト(50歳以上女子)ソフトボール大会の開会式

■11日、八戸地域広域市町村圏事務組合消防本部は、国際消防救助隊に登録されている同本部隊員の教育訓練
■今年、生まれも育ちも東京都の島田千秋さんが、青い森信用金庫(八戸市)の採用試験を受け内定
■12日、青森駅前公園でバーベキューイベント
■12日、青森市で青森、弘前、八戸の3市ペンクラブ交流会
■12日、鶴田町で「日本一スチューベン ぶどう祭り」始まる

■12日、東通村特設コースで青森県高校駅伝競走大会
■12日、青森市で日本認知症グループホーム協会が全国大会
■13日、台風19号の影響で、八戸市では24時間雨量が171.5ミリと観測史上最大を記録したほか、最大瞬間風速29.2メートル(同日午前1時50分)を観測し男性1人が歩行中に転倒し、頭に軽傷を負ったほか、八戸市と階上町で床上浸水計2棟、同市で床下浸水5棟の被害

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6158)

2019-10-08 | 青森
9月30日~10月6日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■30日、酒気帯び運転で警察に摘発されたとして、県教育委員会は、上北地域の町村部の中学校に勤務する男性教諭(40)を同日付で懲戒免職処分にしたと発表
■10月1日、青森県内景況、2期ぶり悪化
■1日、八戸市で「日本全国地酒で乾杯!」
■1日、鯵ケ沢町が2021年3月完成、5月利用開始を目指す新庁舎の建設工事安全祈願祭
■1日、むつ市選挙管理委員会が、車両による市議選の移動期日前投票所の開設を田名部高校で開始

■2日、青森市で「全国地域婦人団体研究大会の全体会」
■2019年度上半期(4~9月)の青森県内企業倒産件数(負債額1千万円以上)は、前年同期比17件増の38件で負債総額は同11億6900万円減の54億4700万円
■今月、着工予定だった浪岡病院の新築工事の条件付き一般競争入札が2日までに2回行われ、いずれも市の予定価格を上回り不調
■2日、八戸市の海上自衛隊第2航空群の隊員を中心に編成する「第37次派遣海賊対処行動航空隊」が、アフリカ東部のソマリア沖・アデン湾での海賊監視活動のため、海自八戸航空基地を出発
■2日、2010年バンクーバー五輪のフィギュアスケート銀メダリスト浅田真央さんが来県

■白神山地の主峰白神岳(標高1235メートル)の山頂付近にある「白神岳避難小屋」の修復作業が本格化
■2日、「ワイン特区」の認定を受けている八戸市の南郷地区で、ワイン用ブドウの収穫が始まる
■3日、八戸市総合福祉会館で青森県精神保健福祉大会
■3日、青森県警と県の児童相談所は、虐待などにより幼い子どもたちが命を落とす事件が発生していることから、連携を強化しようと青森市の県警察学校で合同研修
■3日、東北総合通信局と日本アマチュア無線連盟東北地方本部は、青森市内で電波法令に違反したアマチュア無線局に対し、正しく使うよう広報・指導

■3日、原子力規制委員会の調査団が、日本原燃・六ケ所再処理工場の安全審査の一環として六ケ所村入りし地質調査を開始
■3日、三沢空港で、民間機が着陸しようとしていた滑走路に航空自衛隊の戦闘機が進入し、民間機が着陸をやり直す
■青森市営バス、過密ダイヤで運転手悲鳴
■4日、県内の特別支援学校が一堂に会した総合スポーツ大会プレ大会を青森市で初めて開催
■4日、八戸市で青森県高校定時制通信制生徒生活体験発表大会

■弘前大学農学生命科学部の西塚誠准教授の研究グループは、タンパク質の一種「RhoE(ローイー)」が、子宮頸(けい)がんの転移に関わっていることを明らかにした
■4日、県産ブランド米「青天の霹靂(へきれき)」の2019年産新米が5日から全国で一斉に発売されるのを前に、県職員による霹靂PR隊の出陣式
■4日、年賀はがき搬入が県内郵便局で始まる
■5日、八戸市卓球協会が今年創立90周年を迎え記念式典
■5日、県産ブランド米「青天の霹靂(へきれき)」の2019年産新米が全国で一斉発売

■5日、来春、黒石市内の4小学校が新・黒石東小学校に統合されることに伴い、浅瀬石小学校の閉校記念式典
■5日、東京のJR国立駅とJR東小金井駅でねぶたの魅力を発信するイベント
■5~6日、八戸市で、日本各地の路地・横丁ファンが集う全国路地サミット
■5~6日、田子町の「にんにくとべごまつり」
■5~6日、五戸町産業まつり

■6日、黒石市文化財・景観資産めぐりウオーキング
■6日、津軽鉄道を利用したイベント列車「駅舎スイーツ号」運行
■6日、第17回弘前・白神アップルマラソン

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6157)

2019-10-02 | 青森
9月23日~9月29日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■23日、黒石市で全日本小学校バンドフェスティバル県大会と全日本マーチングコンテスト県大会
■24日、弘前市中崎川原田、岩木川左岸の安東橋付近の河川敷で、不法投棄された廃タイヤ16本を発見
■25日、つがる市車力地区にある高山稲荷神社で例祭
■9月に入ってからも真夏日を記録するなど気温が高い日が長く続き、熱中症による搬送者は昨年の同じ時期と比べて約4割増え、昨年なかった死者も2人
■25日、つがる市車力地区にある高山稲荷神社で例祭

■25日、大相撲の幕内力士で中泊町出身の宝富士関(32)が、五所川原市にある母校の五所川原商業高校を訪問
■25日、大型客船「飛鳥II」が、むつ市の大湊港に初寄港
■五所川原市(旧金木町)出身の歌手吉幾三さん(66)がほぼ全編を津軽弁で歌うラップ調の新曲「TSUGARU(つがる)」がネット上で話題
■26日、認知症高齢者早期発見へ、弘前市と弘前署が市役所で連携に向けた協定締結式連携
■26日、黒石市で第67回青森県少年防犯弁論大会西部大会

■26日、東京・新宿のルミネtheよしもとで「『皮ごと切るだけスターカット』青森りんごお披露目イベント」
■27日、おいらせ町の「おいらせ下田まつり」が前夜祭で開幕

■27日、県内で9月に入ってツキノワグマの出没件数が増加していることを受け、県内全域にクマの出没警報
■28日、東北町北総合運動公園で「青森県中学校駅伝競走大会」
■28日、青森市石江にある車両基地(盛岡車両センター青森派出所)に列車で入り、車両に乗ったまま洗車を体験するイベント
■28日、八戸市で働く女性を応援するセミナー「HAPPY WOMAN 奥入瀬サミット2019」開幕
■29日、青森市の浅虫水族館が、国内の水族館で初めて展示していた完全養殖のクロマグロの稚魚が全滅

■29日、三沢市国際交流スポーツセンターで「第49回東北居合道大会」
■29日、田舎館村名物「田んぼアート」の稲刈り体験ツアー
■29日、南部町の町民ホールで「南部七唄七踊りの全国大会」
■29日、八戸市の長根屋内スケート場「YSアリーナ八戸」がオープン
■29日、三沢市平畑の草原で、模型飛行機のイベント「大空のまち みさわスカイフェスタ」

■29日、八戸市中心街のはちのへホコテン会場で、八戸市で神楽を伝承する30代以下の若い舞い手による上演会「山伏神楽U-30~若者がぎりぎりっと舞いて候う~」

東奥日報、NHK青森放送

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先週一週間の青森での出来事(6156)

2019-09-24 | 青森
9月16日~9月22日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■16日、県写真家協会の会員が弘前、青森両市の高齢者施設を訪れ、「シニアポートレート」を撮影
■16日、歌手・吉幾三さんが、青森市油川地区に設置されている本人をイメージした高さ5メートルの巨大かかしと対面
■16日、野辺地町の十符ケ浦海水浴場で、ウインドサーフィンの試乗体験会
■今年12月にイタリアで開かれる聴覚障害者のオリンピック「2019年冬季デフリンピック」の男子カーリングに青森県勢5人が日本代表として出場
■青森県内・本年度の「新100歳」 過去最多320人

■16日、弘前公園市民広場と弘前市民会館で音楽、食の祭典「Cross.S(クロスエス)」
■2025年に青森県で開催される全国障害者スポーツ大会で、手話や要約筆記を用いて聴覚障害者の意思伝達をサポートする「情報支援ボランティア」が不足
■17日、航空自衛隊三沢基地は、4月の墜落事故を受けて見合わせていた最新鋭ステルス戦闘機F35Aの夜間飛行訓練を再開
■18日、豚コレラの感染が関東に拡大したことを受け、県庁で防疫対策会議
■18日、三戸町教育委員会は、北東北最大の勢力を誇った戦国大名・三戸南部氏の居城跡「三戸城跡(城山公園)」の本丸跡北側から石垣の一部が見つかったと発表

■18日午後6時40分ごろ、平内町狩場沢の国道4号で、運転中の乗用車がシカと接触
■19日、大麻所持疑いで三沢市職員の男を逮捕したと発表
■19日、青森市で全国の女性消防団員が一堂に会し、地域防災などを考える女性消防団員活性化大会
■19日、青森市で幸福タクシーを運営する幸福輸送が、人工知能(AI)が区域ごとにタクシーの乗車台数を予測するシステムを搭載した「幸福AIタクシー」の運行をスタート
■19日、鯵ケ沢町はクマの目撃情報が寄せられた同町のブナ林散策ゾーン「白神の森遊山道」を閉鎖し、今季の営業を終了

■20日、9月に入りツキノワグマ出没件数が増えているとして、県内全域にツキノワグマ出没注意報を発令
■20日、元幕内で東三段目52枚目の誉富士(34)=本名三浦歓之、鯵ケ沢町出身、伊勢ケ浜部屋=が今場所限りでの現役引退を表明
■20日、「弘前大学 研究・イノベーション推進機構」の学術講演会で、国文学研究資料館長のロバート・キャンベルさんが「翻訳で初めて見えてくる日本」と題して講演
■20日、ピアニストで作曲家の西村由紀江さんが、青森市の甲田中学校で、同校の創立60周年を祝うコンサート
■20日、おいらせ町の「おいらせ百石まつり」が前夜祭で開幕

■21日、県が1985年度から実施した船上研修「県青年の船」の元団員でつくる「県青年の船の会」が、青森市のラ・プラス青い森で会発足30周年を記念する式典
■21日、八戸ショッピングセンターラピアで、障害の有無にかかわらず書を楽しむことを目的に活動している俊文書道会の「書の発表会」始まる
■21日、八戸市体育館で、第42回マーチングバンド・バトントワーリング青森県大会
■21日午前0時ごろ、弘前市が土砂災害に関する避難を呼び掛ける防災行政無線を、2度誤って市内全域に放送するトラブル
■21日、青森県産米「あさゆき」新米、販売開始

■21日、第54回青森県朝野球選手権大会が開幕
■21日、八戸市の八戸ブックセンターはっち、マチニワで「本のまち八戸 ブックフェス」を開催
■21日、弘前市りんご公園で、「ひろさきりんご収穫祭」始まる
■21日、青森市浪岡地区の国道7号浪岡バイパス沿いにある高屋敷館遺跡が一般公開開始
■21日、小澤征爾さんらを輩出した若手指揮者の登竜門、第56回ブザンソン国際若手指揮者コンクールの決勝で、青森市出身の沖澤のどかさん(32)=ドイツ在住=が優勝

■21~22日、つがる市で県内10市の祭りや食などの魅力を一堂に集めた「あおもり10市(とし)大祭典」
■22日、国立研究開発法人海洋研究開発機構所有の有人潜水調査船「しんかい6500」と支援母船「よこすか」が八戸港に寄港し一般公開
■22日、創立70周年を迎えた青森市母子寡婦福祉会が、同市のラ・プラス青い森で記念式典
■22日、元巨人の桑田真澄さんが、むつ市のしもきた克雪ドームで野球教室
■22日、青森市で、きれいな陸奥湾を守るために本年度発足した「むつ湾クリーンアッププロジェクト」の活動報告会

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6155)

2019-09-17 | 青森
9月9日~9月15日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■9日、階上町道仏の小舟渡漁港で、クロマグロとみられる大きな魚が泳いでいるのが見つかる
■9日、青森県内14地点で真夏日 下北2地点は9月最高
■9日、大鰐町の「大鰐観光りんご園」が、町内3カ所で今季の開園
■9日午前4時ごろ、むつ市大畑町の宇曽利山登山道駐車場で、住所不定、無職男性(74)の軽ワゴン車が全焼し車内から、性別不明の1人の遺体
■航空自衛隊三沢基地の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが夜間飛行、週明け以降に順次再開する方針

■10日、三戸郡区を巡る選挙違反事件で、公選法違反(現金買収、事前運動)の罪に問われた元県議澤田恵(さとし)被告に懲役1年6月、執行猶予5年(求刑懲役1年6月)の有罪判決
■ニホンジカのメス4頭が今月7日、十和田市奥瀬生内(おもない)の山中で確認
■10日、青森市の県民福祉プラザで「県少年の主張大会」
■10日、7月の大相撲名古屋場所限りで現役引退した安治川親方(元関脇安美錦、深浦町出身)が、引退相撲を来年10月4日に東京・両国国技館で開催することを明言
■10日、ホタテ養殖で生じた貝殻などの残さを海中に不法投棄したとして、平内町漁協小湊支所所属の漁業者ら11人を海洋汚染防止法(船舶からの廃棄物の排出禁止)違反の疑いで青森区検に書類送検

■10日、青森県産ブランド米「青天の霹靂(へきれき)」の刈り取り始まる
■8月28日夕から深夜にかけ青森県内を襲った大雨で、対象7市町村はレベル4でも避難勧告出さず
■11日、「性暴力許さぬ社会を」弘前市でフラワーデモ
■11日、五戸町議会は、議員定数を現行の18から2削減し16にする議員発議の条例改正案を全会一致で可決
■11日、青森空港に覚醒剤約1.8キロ(末端価格約1億800万円)を運び込んだとして、韓国籍の住居不定、自称大学講師の男性容疑者(52)を現行犯逮捕

■40年近くにわたり地域住民に親しまれてきた野辺地町枇杷野の「野辺地温泉ランド」が、設備の老朽化を理由に11月20日で営業終了
■12日、平川市の猿賀神社境内で県下獅子踊大会
■12~13日、大鰐町で「東北農村青年会議青森大会」
■13日、青森市の県立美術館野外特設ステージで、太宰治生誕110年を記念した演劇「津軽」の公演開幕
■13日、21あおもり産業総合支援センターが、青森市のアラスカで創立50周年式典

■13日、今別町のふれあい広場で物産販売などを行う「軽トラ市」
■13日、十和田市の奥入瀬川河川敷で、ドローン活用の水難救助訓練
■専門的ながん治療をする拠点となっていた八戸市民病院、むつ総合病院、三沢市立三沢病院が、がん治療拠点外れる
■13日、弘前市は性的マイノリティー(少数派)の人たちへの配慮として、11月5日から印鑑登録証明書の証明事項から「男女の別」を除外
■13日、八戸市で新商品「鍋料理専用南部せんべい『ことぶき』」商品発表会

■14日、みちのく銀行は県内外の17店で保管していた顧客の氏名や住所などの個人情報が記載された書類7114件を誤廃棄や紛失したと発表
■14日、平内町の夜越山森林公園にあるサボテン園で、40~60年に1度しか開花しないと言われる多肉植物「三十三間堂」開花
■14日、今年創立110周年を迎える五所川原高校の卒業生たちが、津軽鉄道の列車を借り切って「思い出の通学列車」を運行
■14日、東北町の「道の駅おがわら湖」で1、多彩な移動販売車が集うグルメイベント「第3回あつまれキッチンカー」始まる
■14日、青森市の三内丸山遺跡センターで、人の手形を切り抜いた紙を並べて作った「縄文手形のペーパーメッセージ」お披露目

■14日、八戸市三日町の八戸まちなか広場「マチニワ」で、東京都から同市へUターンしたカップルが人前結婚式
■14日、七戸町の道の駅しちのへオープン25周年を記念した大感謝祭
■14~15日、青森市の県観光物産館アスパムで「県の建設業元気応援プロジェクト展」
■15日、三沢市が十和田観光電鉄(本社・十和田市)に委託して三沢市内を運行しているコミュニティバス「みーばす」のうち1台が、ハロウィーン仕様車として運行
■15日、つがる市のイオンモールつがる柏で「第7回青森県全国ゆるキャラすもう大会」

■15日、青森市浪岡地区に秋を告げる恒例行事「浪岡北畠秋まつり」
■15日、八戸市に住む外国人との交流や、世界各国の文化を知るイベント「国際交流フェスタinはちのへ」
■15日、三戸町民体育館で「11ぴきのねことあほうどり」の人形劇公演
■15日、むつ市の、むつ中学校のグラウンドにクマが1頭現れる

東奥日報、NHK青森放送
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