1010 Radio

ラジオから色んな情報が発信されるように、車いすの視点から情報や思いを発信。

敬老の日

2020-09-21 | スペシャル
今年ほど、敬老の日に関するニュースを読んだり観たり耳にするのが辛いことは無かった。

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とうとう、この日が…。

2020-09-02 | スペシャル
人生で一番、辛く悲しい日を迎えてしまった。

午後2時30分、母 永眠。

享年92歳。

息子として本当に何もしてあげられなかった。そして親不孝な息子でごめんな母さん。
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「先週一週間の青森での出来事」しばらく休みます。

2020-08-25 | 青森
いま個人的に不安な日々を過ごしている。

その日を迎えるのは数日後。
正直、立ち治る事が出来るのか。出来たとしてもかなりの時間を要する。

とにかく今は心に全く余裕が無いことは言える。
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先週一週間の青森での出来事(6201)

2020-08-18 | 青森
8月10日~8月16日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■10日、むつ市の常念寺の寺宝で、県内の屏風(びょうぶ)としては最古例とされる「一ノ谷屋島合戦図屏風」の公開始まる
■10日、午後1時45分ごろ、中泊町の小泊漁協に所属する「第8勝運丸」(2.2トン)の船長男性(85)と連絡が取れなくなったと、同漁協から青森海上保安部に通報
■津軽地方を舞台に津軽三味線が得意な少女の成長を描いた越谷オサムさんの小説「いとみち」映画化へ
■青い森鉄道野辺地駅の名物弁当の灯を絶やすまいと、同駅内のそば店「駅そばパクパク」がオリジナルの「鳥めし」弁当が限定販売
■10日、八戸市の櫛引八幡宮で「全国スポーツ流鏑馬(やぶさめ)八戸大会」

■10日、米軍三沢基地で米軍関係者のコロナ1人感染
■10日、八戸市水産科学館マリエントで「八戸イカの日」を記念し巨大イカの解剖ショー
■出生率 上十三・下北が高く津軽は低い傾向
■11日、弘前市のリンゴ畑でクマに襲われ農家手伝いの40代男性が怪我
■11日、八戸市、三沢市で猛暑日を観測

■11日、フジドリームエアラインズ(FDA)は、9月1~17日運航分の青森-名古屋(小牧)線の減便を発表
■12日、11日にミニボートで出港し、連絡が取れなくなっていた青森市の男性(61)は12日午前7時ごろ、自力で無事自宅に戻る
■12日、深浦町関地区にある浄土宗・浄安寺で幽霊画の開帳が始まる
■お盆迎える福祉施設、コロナ対応で家族の面会対応苦慮
■12日、弘前市りんご公園で、謎解きイベント「りんご探偵への挑戦状」の体験会

■12日、津軽鉄道は、動画を配信する架空のCGキャラクター「バーチャルユーチューバー(Vチューバー)」の「青森りんこ」と協力、開発した缶バッジを発売
■青森県三八地域県民局と県タクシー協会は県内で初めて八戸市と三戸郡を対象に、買い物などをタクシー運転手が代行する「救援事業」の社会実験
■フィリピン・ルソン島で旧陸軍第8師団(弘前で編成)の指揮下にあり、最終的に壊滅状態に陥った独立混成第26連隊。その最後の戦闘状況を伝える貴重な資料が大鰐町の旧家から見つかる
■13日、黒石市中町の観光交流施設「松の湯交流館」駐車場で、コロナで中止となった黒石よされの代わりに、ミニやぐらを囲んで踊る「廻(まわ)り踊り」が始まる
■13日、青森市桑原の青龍寺で、お盆の恒例行事「盂蘭盆万灯会(うらぼんまんどうえ)」が始まる

■13日、新郷村で県内では今年唯一となる夏の成人式「新郷村成人祭」
■13日、東北町の沼崎本村地区の共同墓地で、お盆の伝統行事である「念仏鶏舞(けいばい)」
■14日、上十三保健所管内の自宅に関東地方から帰省していた60代会社員男性の新型コロナウイルス感染が判明
■14日、新型コロナウイルス対応で最前線に立つ医療従事者に感謝を込め、十和田市中央公園緑地内から花火
■14日、むつ市は、市役所でオンラインによる帰省イベント「オンラインで集まれ! むつ市出身者」

■上十三保健所管内で新型コロナウイルス感染が判明した60代男性の濃厚接触者の同居人は陰性
■15日、市民団体の県九条の会など県内9団体が、青森市の青森駅前公園で「青森市民平和集会・パレード」
■15日、JR弘前駅の自由通路に、お山参詣で奉納する御幣(ごへい)などを飾り付け
■15日、青森市のマエダアリーナで、子どもたちに盲導犬への理解を深めてもらうためのミニバスケットボール大会
■15日、青森ワッツは青森市のアスパムでファンイベント「ブースター感謝祭・盆」

■16日、八戸市南郷歴史民俗資料館で、親子向け講座「新聞紙で日本刀をつくってみよう!」
■16日、三沢市の夜空に「キズナハナビ」500発

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6200)

2020-08-11 | 青森
8月3日~8月9日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■3日、盗撮目的で弘前市にある商業施設の女子トイレに侵入したとして、建造物侵入の疑いで、青森市桂木3丁目、青森市役所職員の男(35)を逮捕
■3日、県内3市場で2020年産県産リンゴの初競り
■コロナ影響で弘前大病院 は5月の手術件数17%減
■3日、青森県警は来庁者の体表面の温度を測る赤外線サーモグラフィーを県警本部に設置
■3日、新型コロナウイルス感染拡大を受け、フジドリームエアラインズ(FDA)は、今月中の青森-名古屋(小牧)線の一部減便を発表

■3日、青森市油川大浜の浄満寺で「墓前祭」
■青森県立中央病院、9年連続黒字
■3日、介護現場のロボット導入を支援する相談窓口が、青森市の県民福祉プラザに開設
■3日、青森県は、「ブサかわいい」で全国的な人気を集め6月8日に天国へ旅立った鯵ケ沢町の秋田犬「わさお」に「青森犬(けん)民栄誉賞」
■情報会社「オリコン」が実施した顧客満足度調査の2020年住宅ローンランキングで、青森銀行が総合7位(前年は総合4位)

■4日、青森県警は青森市の県警察学校で通信指令や無線通話の技能を競う大会
■大相撲・錦富士(十和田出身)が新十両昇進
■4日、第3代ねぶた名人・佐藤伝蔵(1925~86年)の元でねぶた師の夢を抱いた、青森市の会社員成田雅英さん(48)のねぶたが4日、同市の県立保健大学の納涼祭で運行
■4日、青森県は、農業害虫「ツマジロクサヨトウ」の成虫が津軽地域で確認されたと発表。県内で成虫が確認されるのは初
■4日、五所川原市のねぶた制作・運行団体「誠和會」が、同市内で小型ねぶたを自主運行

■むつ市が、お盆期間中の帰省について、県外の感染拡大地域からの帰省自粛を検討するよう呼び掛け
■4日、県内23観測地点のうち13地点で真夏日
■5日、三沢市漁協会議室で三沢漁港に津波が襲来した時の「漁船避難ルール」に関する説明会
■黒石市のねぷた愛好者団体「黒昇會」などが、今年の「黒石ねぷた絵コンクール」の作品を募集
■5日、鰺ヶ沢町の日本海拠点館で「わさおを偲(しの)ぶ写真展」開幕

■5日、青森県人口1.36%減 減少率全国2位
■5日、七戸町の七戸病院で在宅医療などに5G活用構想
■5日、青森市の職員の男が、一緒に住む70代の叔母を蹴るなどの暴行を加え骨折させたとして、傷害の疑いで逮捕
■新型コロナウイルスの感染拡大を受け、大阪府の吉村洋文知事と松井一郎大阪市長が市販のうがい薬を示して発熱症状のある人らにうがいを呼び掛け、全国の店頭から商品が消える事態となっている。青森県でもドラッグストアや薬局で品切れが相次ぐ
■6日、岩木山百沢土石流から45年、川沿いの被災地跡に立つ「示現堂」に、遺族や百沢町会の関係者ら約15人が集い犠牲者の冥福を祈った

■男性死亡率ワースト50に青森県21市町村
■ことし6月、実弾が入った拳銃を署内の保管庫に返却せずに個人のロッカーに入れたまま退勤したとして、警部補を所属長注意の処分
■7日、南部町医療センターは、新型コロナウイルス感染をPCR検査より短い30~40分で調べられる「抗原検査」開始
■青森県教委推計によると27年度中学卒業者は9187人
■青森市のみそ製造「かねさ」が大手みそ製造販売のマルコメ(長野市)に全株式を譲渡し子会社

■八戸市の青森労災病院は11月頃に「がん診療センター」を開設
■7日、青森市の高田ねぶた実行委員会が、ねぶたを燃やして邪気をはらうオリジナルの催し「ねぶた炎浄(えんじょう)」
■東京都から青森市に帰った男性(64)の生家に「何を考えてるんですか?」「さっさと帰ってください!!」など、帰省をとがめる内容の紙が投げ込まれる
■9日、鰺ヶ沢町の日本海拠点館で秋田犬わさおを追悼する「わさおを偲(しの)ぶ会」
■9日、東北新幹線の車内で乗客が暴れた、乗客の青森市浪館近野、陸上自衛隊青森駐屯地所属の自衛官の容疑者の男(32)を逮捕

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6199)

2020-08-04 | 青森
7月27日~8月2日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■27日、青森市と弘前市で青森県が観光業者向けコロナ対策セミナー
■27日、弘前大学医学部付属病院で来院者の体温を大きなモニターで確認できる新型のサーモグラフィーを導入
■27日、弘前市の土手町通りなどに多数の金魚ねぷたや角灯籠を飾り付ける「城下の美風」始まる
■27日、八戸市中央卸売市場で、下北名産「一球入魂かぼちゃ」の今年の初競りで最高値は1個1万円
■27日、青森県内コロナ入院患者、27日時点で1人に

■28日、青森空襲から75年となる28日、青森市は同市のアピオあおもりで平和祈念式典
■優れた建設事業に贈る2019年度の全建賞に「青森港本港地区新中央ふ頭岸壁延伸工事」
■28日、大鰐町の「蔵館五町内ねぷた会」のねぷた絵師・笹田智史さん(29)が同町の社会福祉法人施設にねぷた絵計2枚を寄贈
■28日、県営浅虫水族館の正面外壁に、平川市在住のアーティスト・GOMAさんが制作した独創的な横断幕
■28日、青森市の中央市民センターで青森中央高校演劇部は、青森空襲をテーマにした劇「7月28日を知っていますか?」を無観客で上演

■29日、原子力規制委員会は、日本原燃・使用済み核燃料再処理工場が新規制基準に適合すると認める「審査書」を決定
■29日、つがる市立図書館の来館者が100万人を達成し、開館4周年を迎えた同図書館で記念セレモニー
■青森県内の自治体病院で常勤医226人不足
■弘前市在住の女流プロ雀士(じゃんし)、遠山智子さん(39)が青森麻雀女子会「北紅(きたくれない)」をつくり、同市を拠点に活動
■外ケ浜町蟹田とむつ市脇野沢を結ぶむつ湾フェリーが、使用する船舶「かもしか」の機関トラブルのため運休し、現時点で運航再開のめどが立たず

■八戸市の伝統野菜「糠塚きゅうり」の収穫が最盛期
■8月の成人式、県内14市町村が延期・中止
■29日、県内の有志が県建築物石綿含有建材調査者協会を設立
■29日、日本原燃・使用済み核燃料再処理工場(六ケ所村)が新規制基準に適合すると認める「審査書」を決定
■今別-中泊の路線バス、9月末で廃止

■青森県内有効求人倍率、0.91倍に悪化
■30日、青森県は、6月8日に息を引き取った鯵ケ沢町の秋田犬「わさお」に、「犬(けん)民栄誉賞」を授与すると発表
■30日、青森県警巡査部長、酒気帯び当て逃げ容疑で書類送検
■31日、関西に滞在歴のあった青森市の50代男性会社員が新型コロナウイルスに感染
■31日、八戸市の八戸まちなか広場「マチニワ」で、昭和30~40年ごろの八戸三社大祭の山車をほうふつとさせる山車3台の展示が始まる

■31日、外ケ浜町は、外ケ浜中央病院の新築に向けた基本構想検討委員会を設立
■31日、つがる市でメロン水耕栽培の実証試験を開始
■31日、日本船舶海洋工学会は、第4回の「ふね遺産」に原子力船「むつ」など8件を認定
■8月1日、「三沢まつり」が中止となったことを受け、三沢市の権現神社の社殿で「中止報告祭」
■1日、新型コロナウイルス対策で5月7日から運休していた三沢-大阪(伊丹)線1往復を約3カ月ぶりに再開

■1日、五戸町で夜、「ごのへ町希望の輝きプロジェクト」と銘打ったイベントで花火
■1日、黒石市の「中町こみせ通り」で、市内外の絵師が描いたねぷた絵30枚と、扇ねぷた1台の展示が始まる
■1日、新郷村は村山村開発センターに、中学3年生を対象とした本年度の「新郷村学習塾」を開設
■青森県内、長雨で野菜の生育不良
■1日、三戸町中央公民館で退職した教員らがボランティアで児童生徒に勉強を教える「三戸土曜塾」の開塾式

■2日、平川市で、ねぷたの綱引き体験などを行うイベント「ねぷた体験ひろば」

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6198)

2020-07-28 | 青森
7月20日~7月26日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■20日、県は11日夜からの大雨による県内の被害額が4億6千万円(午後1時半現在)に達したと発表
■20日、黒石市の国保黒石病院が6年連続赤字決算
■20日、むつ市の恐山で夏の大祭が始まる
■20日、県は県内の中小企業を対象としたテレワーク導入相談窓口「あおもりテレワーク相談所」を開設
■20日、青森市三内地区にブラックベリーを収穫できる観光農園「三内縄文ベリーランド」がオープン

■20日、むつ市は市有の観光・レクリエーション関連21施設を23~26日の4連休に閉鎖すると発表
■20日、八戸市長根屋内スケート場「YSアリーナ八戸」で製氷作業がスタート
■20日、深浦町の岩崎中学校で、1年生を対象に救命講習会
■20日、青森市は来庁者の体温をカメラで測定する機器を市役所本庁舎、駅前庁舎、浪岡庁舎の正面入り口に設置
■21日、県内の多くの公立小中学校で1学期の終業式

■21日、五所川原市に初の農家レストラン開店
■21日、八戸市は、市営霊園の維持管理料に関し、口座振替で納付済みの霊園使用者171人に誤って督促状を送付したと発表
■青森県社会福祉協議会が住まい確保や施設入所を支援する「保証人確保支援モデル事業」
■21日午後1時34分、田子町遠瀬花木の山中で町内の男性(90)がクマに襲われけが
■21日、三沢航空科学館で鉛筆艦船画家の作品展開幕

■21日、南部町で町内3カ所で新型コロナウイルス感染症に備えた避難所の開設訓練
■青森県内小企業業況16年ぶり低水準
■22日、八戸市総合健診センターの新築移転工事の安全祈願祭
■八戸市の八戸港第1魚市場で、小型イカ釣り船による生スルメイカの水揚げが本格化
■22日、青森市は開業医男性と接客業女性の発症から約2週間がたち、新規感染者も発生していないことから、2人が元となる新たな感染者が出るリスクはない-と判断

■22日、県と青森、八戸海上保安部は両海保が県の防災ヘリコプターの出動を要請する際、直接県に知らせるよう仕組みを変更する覚書を交わす
■22日、六ケ所村の高レベル放射性廃棄物貯蔵管理センターで、建物や室内の気圧を低く保つための送風機と排風機計4台が4時間超にわたって停止したと発表
■22~24日、青森市の青森駅前公園でバーベキューを楽しめるイベント「地遊地食(じゆうじしょく)まちなかBEER&BBQ」
■23日、十和田湖で水上バイクの事故防止呼び掛け
■23日、六ケ所村特産品販売所「六旬館」で「ブルーベリーフェア」始まる

■23日、新型コロナウイルスの影響で4月末から全面的に休業していた野辺地町湯沢の「まかど観光ホテル」が、約3カ月ぶりに営業を再開
■岩木山の消雪が50年間で9日早まる
■コロナ下の避難所運営、県内19市町村が「職員不足」
■24日、弘南鉄道大鰐線で、「車内ねぷた絵展」が始まる
■24日、深浦町の風合瀬海岸で、夕日に向かって波の音に耳を傾けて心と体を癒やす「ビーチヨガ」

■25日、JR奥津軽いまべつ駅で地元の園児、児童を対象に「1日駅長体験」
■25~26日、八戸ポータルミュージアム「はっち」で「ガンプラ」展示会

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6197)

2020-07-21 | 青森
7月13日~7月19日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■13日、県が新型コロナウイルスの感染第2波に備えた医療確保計画案
■13日、八戸市と三戸町は13日朝までに、両市町に出していた避難指示を解除
■13日、米軍三沢基地司令官兼第35戦闘航空団司令官の指揮権交代式
■JR八戸線の陸奥湊駅(八戸市)に恒例の夏の風物詩「イカ風鈴」
■13日、五所川原市金木町の太宰治記念館「斜陽館」の来場者が、1998年の開館以来23年目で210万人を達成

■13日、弘前市の桜田宏市長は、新型コロナウイルスの影響で冷え込んだ地域経済を回復させるため、広域プロジェクト「エール津軽!!」を実施すると発表
■「日本一小さなトンボ」ハッチョウトンボが、野辺地町のまかど温泉スキー場の湿地に姿を見せている
■13日、むつ市の宮下宗一郎市長は「GoToキャンペーンで感染なら人災」
■13日、平川市の市民演劇集団「夢ぶたい」が朗読劇「走れメロス」を披露
■全日空は伊丹線が8月1日の午前8時5分青森発を除き、本来の運航ダイヤの1日3往復に完全復便。新千歳線もお盆期間の8月7~17日には本来のダイヤ通り1日2往復

■14日、飲料メーカーの伊藤園(東京)が白神山地の保全活動に役立ててもらおうと、お~いお茶」の売り上げの一部30万円を青森県に寄付
■14日、みちのく銀行が、今年12月をめどに、中国の上海駐在員事務所を閉鎖すると発表
■むつ市の、むつ総合病院は4~5月の入院外来収入が、前年同期に比べ約1億3900万円(9.7%)減少
■14日、青森市の八甲田丸近くにある「青函連絡船戦災の碑」前で、犠牲者追悼・平和の集い
■15日、本物の殻使った「ほやランプ」販売開始

■15日、中里風力発電工事で安全祈願祭
■新型コロナ感染の警察官、青森市の検査呼び掛けに応じず
■平川市はマイナンバーカード申請について5人いれば出張受け付け 
■青森県内の赤字法人率61%と全国2番目の低さ
■弘前大学は10月からの交換留学生受け入れ中止

■16日、青森市の20代警察官がコロナ感染
■16日、県教育委員会は酒気帯び運転をしたとして、下北地域の中学校の男性教諭(32)を同日付で懲戒免職処分
■17日、青森銀行は、松森町支店(弘前市松森町)に勤務する従業員1人が新型コロナウイルスへの感染が疑われるとして、同日の営業開始から同支店の窓口業務を休止
■17日、つがる市の屏風山蔬菜(そさい)生産組合が、同市木造館岡で今年の選果場開き
■17日、キャッシュカードや通帳をだまし取ったとして、詐欺の疑いで三沢市の無職少女(17)を逮捕

■17日、八戸市で高齢者向けリハビリ施設「リハプライド柏崎」を運営するリベラが、青森地裁八戸支部から破産手続き開始決定、負債総額は約2300万円
■17日、南部氏の歴史記す古文書、南部町に寄贈
■17日、八戸市の多目的スタジオ「スペースベン」で、約5カ月ぶりとなる演劇公演
■18日、2021年度県公立学校教員採用試験1次試験を青森市内と東京都で実施
■18日、南部町3地区で一斉「希望の光」花火打ち上げ

■18日、新型コロナに感染した警察官の濃厚接触者26人中8人陰性
■18日、中泊町の中里高校の生徒が、インド原産唐辛子「ジョロキア」を使って考案した激辛料理の「マーボーラーメン」が1町内の飲食店で提供
■18日、八戸市埋蔵文化財センター是川縄文館で、是川遺跡発掘100周年を記念した夏季企画展「泉山兄弟と是川遺跡」を開催
■青森市の元ねぶた制作者・渋谷昭雄さんが今年、「第三代ねぶた名人佐藤伝蔵 ねぶた制作口述集」を自費出版

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6196)

2020-07-14 | 青森
7月6日~7月12日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■6日、鰺ヶ沢町のりんごセンターで2020年産スイカの目揃会
■6日、平内町が西平内中学校で思春期教室
■ディスカウントの「トライアル」 おいらせ町に出店計画
■八戸市・ごみ排出量 6年ぶり増加
■6月1日現在の県推計人口は、123万3585人(男性57万9411人、女性65万4174人)で、前月から808人減

■6日、サクランボの青森県産新品種「ジュノハート」を使ったスイーツの試作品が県庁でお披露目
■6日、今年の五所川原立佞武多中止を決定
■7日、わいせつな画像少女に送らせせた津軽地方の警察署に勤める20代の男性巡査部長を減給6カ月(10分の1)の懲戒処分にしたと発表した。男性巡査部長は行為を認め、同日付で依願退職
■黒石のねぷた絵師団体が黒石市内の福祉施設に絵寄贈
■7日、高山植物盗掘防止を呼びかけ、八甲田でパトロール

■青森県の風力発電実績は9億6073万キロワット時と、北海道の9億9944万キロワット時に次いで全国2位
■むつ市などに工場を置く繊維製品製造のアツギ東北(本社・神奈川県海老名市)が、パート従業員や契約社員を対象に、330人程度の希望退職者を募る
■8日、東京・神楽坂に店を構える青森県つがる市のアンテナショップ「果房 メロンとロマン」が1周年
■9日、弘前学院大学卒業生の外崎真妙子さん(27)が、弘前市の同大で「手話言語とろう文化」と題して講演
■新型コロナウイルスへの対応に追われる医療従事者を支援する力になろうと、三沢市のイラストレーター齋藤さち子さん(36)が募金グッズを作成

■9日、八戸市の八戸港第3魚市場にアカイカ124トンを今季初の水揚げ
■9日、昼ごろ、青森市浜田豊田の路上で、タクシー運転手が刃物を持った男から金を要求される強盗未遂事件
■9日、東北総合通信局は、RAB青森放送のFM補完中継局「RAB大間下北FM」(大間町)に予備免許を付与
■青森県内の海水・湖水浴場、17カ所水質クリア
■9日、青森市内の60代の開業医男性1人が新たに新型コロナウイルスに感染

■八戸工業大学がPCR検体採取ボックスを開発
■10日、青森市内で20代女性(茨城県)の新型コロナウイルスの感染を確認
■五所川原市が長年にわたって所有・保管してきた作者不明の小型ねぶたが、青森ねぶたの第2代名人・北川啓三(1905~88年)の作品であることが判明
■10日、米国から米政府チャーター機で6日に三沢基地へ到着した米軍関係者から9日、新型コロナウイルス陽性反応が出たと発表
■10日、鯵ケ沢町は在宅で酸素ボンベを使って療養している患者や障害者らが災害時に支障なく避難生活を送ることができるよう、医療機器業者や養護学校とそれぞれ応援協定

■10日、大鰐町の社会福祉法人北光会が夜、サプライズ花火
■11日、弘前市吉野町の弘前れんが倉庫美術館が、当初の開館予定より3カ月遅れてグランドオープン
■11日、青森市に滞在中の10日に新型コロナウイルス感染が確認された接客業の20代女性について、女性の濃厚接触者とみられる利用客約30人をまだ特定できず
■新型コロナウイルス感染確認が相次いでいる青森市で、青森市保健所への問い合わせ10倍に
■11日、弘前市をメイン会場に「オンラインセミナー女性ホルモン塾in弘前」をウェブ会議

■11日、青森県産業技術センター林業研究所が開発したアラゲキクラゲの県産新品種「青森きくらげ」が県内デビュー

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6195)

2020-07-07 | 青森
6月29日~7月5日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■29日、青森西高校の「おもてなし隊」が、新青森駅の在来線改札口前でJR東日本の社員と共に七夕の飾り付け
■29日、青森市の沖館市民センターで、段ボールベッドやパーティション(間仕切り)を活用した避難所での新型コロナウイルスなどの感染症対策を確認
■29日、三戸町で県産サクランボ新品種「ジュノハート」と上位等級品「青森ハートビート」の収穫が始まる
■29日、鯵ケ沢署は今月8日に天国に旅立った青森県鯵ケ沢町の人気犬「わさお」に感謝状
■30日、梶山弘志経済産業相が、青森県庁で三村申吾知事と会談

■30日、青森県手話言語条例が県議会で可決、制定
■30日、青森市の善知鳥神社で、正月から半年間のけがれをはらい、下半期の厄よけや健康を祈る「夏越(なごし)の大祓式
■30日、八戸市の八戸あおば高等学院で、不登校生の親の交流・勉強会「あおばの会」
■30日、むつ市が、新型コロナウイルス感染症の予防対策を講じている店舗を認定する「あんしん飲食店等認定制度」開始
■30日、八戸市中央卸売市場で県産サクランボの新品種「ジュノハート」と、粒が大きい上位等級品「青森ハートビート」の今年の初競りが行われ、ハートビートは1箱(15粒入り)30万円の最高値

■30日、東京大学地震研究所が、地震の揺れの大きさや津波を予測するため、青森市油川から深浦町千畳敷までの約59キロにわたる県内の地下調査開始
■30日、海上保安庁が、津波が青森県沿岸にどのように押し寄せるかを図やアニメーションなどで示した「津波防災情報図」を作り、ホームページで公開
■新型コロナウイルスの影響で青森ねぶた祭が中止になったことを受け、青森公立大学の学生たちが6月、ねぶた師をインタビューし、証言をまとめる作業
■7月1日、深浦町商工会がプレミアム食事券を発売
■1日、おいらせ町がオンラインで移住相談窓口を開設

■青森県の5月の有効求人倍率が4年ぶり1倍切る
■1日、暴行の疑いでおいらせ町の会社員男性(62)を書類送検 あおり運転として青森県内で初の摘発
■1日、青森県が新型コロナウイルスの影響で集客が落ち込んだ飲食店の利用を促進しようと県内飲食店で500円以上食べて応募すると県産品が当たる「あおもり飲食店ありがとうキャンペーン」始める
■1日、津軽鉄道が風鈴列車を運行
■1日、青森県内初となる、おいらせ町立図書館が電子書籍貸し出し開始

■1日、十和田観光電鉄が、「スマートバス停」を、JR七戸十和田駅南口に設置し運用を開始
■青森県内5月宿泊客79%減
■1日、五所川原市金木町の太宰治記念館「斜陽館」と津軽三味線会館が、約2カ月半ぶりに営業を再開
■1日、青森県内アユ釣り解禁
■1日、十和田湖遊覧船、8カ月ぶり運航再開

■1日、西目屋村の津軽ダムでは、新型コロナウイルスの対応に追われる医療関係者への感謝と敬意を込めライトアップ
■1日、新型コロナウイルス対策で5月12日から全便運休となっていた三沢空港の民間航空便の運航が51日ぶりに再開
■1日、10月末で閉鎖する深浦町のリゾート施設「ウェスパ椿山」が2ヵ月ぶりに再会
■幹が三つに分かれ「神が宿る木」と呼ばれる三頭木(さんとうぼく)が十和田市内で新たに2本見つかり、計14本に
■三沢市の細谷町内会が試行的に、スマートフォンやタブレット端末で閲覧できる「電子回覧板」の利用を始める

■高校時代に放送部に在籍し、今春東京都内の大学や専門学校に進学した新1年生らが、映画制作団体「黎地(れいち)フィルム」を結成しラジオドラマ「葉桜」を完成
■1日、青森ねぶた祭の屋外囃子練習再開
■1日、弘前市は市役所本庁舎に「マイナンバーカード普及促進対策室」を開設
■風間浦村の下風呂、易国間、蛇浦の3漁協が、年内の合併に向け協議
■1日、新型コロナウイルスの影響で4月9日から全便が運休していた全日空の青森-札幌(新千歳)線が再開
■1日、大韓航空は新型コロナウイルス感染拡大の影響で運休中の青森-ソウル(仁川)線について、8月中も運休を継続すると発表

■リクルートライフスタイル(東京)は、東北在住者を対象に行った今年の東北エリアの人気観光地ランキングで、「奥入瀬渓流・十和田湖」が「2019年に日帰り旅行で行って良かった観光地」の1位、「19年に宿泊旅行で行って良かった観光地」の4位、「今年行きたい観光地」の2位に
■1日、六ケ所村の再処理事業所構内で、60代男性作業員が足場を組み立てる作業中に約1.9メートルの高さから落ち、右足のかかとと膝を骨折するけが、本年度負傷すでに6件
■1日、米軍三沢基地のクリストファー・W・ストルーヴィ司令官が「一日三沢市長」
■火災出火率、死者発生率ワーストの青森県
■2日、「弘前地区消防事務組合平川消防署碇ケ関分署」の新庁舎が完成し落成式

■2日、「青森第九の会」(林光男会長)が、12月13日に予定していた演奏会の中止を決定
■2日、むつ下北未来創造協議会が発足
■3日、県が一人当たり5500円(税込み)割り引く県民限定キャンペーンの予約・販売を開始
■3日、鯵ケ沢町の歴史資料館「光信公の館」で開館30周年を記念した特別展「津軽家と鰺ケ沢展」が開幕
■3日、6月中旬に米軍三沢基地内で新型コロナウイルスの感染者が発生したことを受け、三沢市長が防衛省と外務省を訪れ拡大要望

■3日、大粒の上位等級品「青森ハートビート」の県内販売が午前、本格的に始まり、2粒1080円、即完売
■3日、青森市の油川幼稚園で、ねぶたを飾る
■3日、JR鯵ケ沢駅で「わさお」追悼パネル記念展開幕
■3日、2カ月半余り運休していた五能線の観光列車「リゾートしらかみ」の運転を再開
■4日、西目屋村の「道の駅 津軽白神」に、アウトドアメーカー「モンベル」のコーナーがオープン

■4日、本年度末で閉校する大間町の奥戸中学校は、同校グラウンドで奥戸小学校と最後の合同運動会
■4日、平川市で開かれる「平川ねぷたまつり」に出陣している「世界一の扇ねぷた」の絵の張り替え
■5日、八戸市の「館鼻岸壁朝市」が、例年より約3カ月半遅れで始まる
■5日、中泊町の小泊小学校が、同町下前のライオン岩公園で、6年生児童の保護者らが準備してきた手作り運動会

東奥日報、NHK青森放送
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