1010 Radio

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先週一週間の青森での出来事(585)

2016-05-31 | 青森
5月23日~5月29日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■23日、青森駅ビル「ラビナ」が開業から30周年
■23日、2018年で創建300年を迎える弘前市西茂森の曹洞宗観音山普門院で、弘前市内のトップを切って宵宮
■県内でマイナンバー番号カード申請7.8%
■23日、田子町の新・ご当地グルメ「田子ガーリックステーキごはん(ガリステごはん)」が累計5千食を突破
■23日、県産リンゴジュースなど1万5千本をフィリピンに初出荷

■本県の糖尿病死亡率(人口10万人当たり)は18.2で、2年連続で全国最悪

関西電力病院のおいしい糖尿病レシピ (主婦の友実用№1シリーズ)
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主婦の友社

■本県の2015年の出生数は8621人と、統計がある1950年以降、過去最少を更新
■防衛省が11月から陸上自衛隊第5普通科連隊(青森市)を中心とする部隊を11次隊として派遣する方向

自衛隊の国際貢献は憲法九条で―国連平和維持軍を統括した男の結論
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かもがわ出版

■23日、東京で作家・津島佑子(本名・里子)さんの「お別れの会」
■23日、県産業技術センターりんご研究所県南果樹部が育成したサクランボの新品種「ジュノハート」の生産技術研修会

■弘前ねぷた参加団体協議会は、組ねぷた(人形ねぷた)の歴史や制作技法などをまとめた冊子「組ねぷたを見直そう」を製作
■24日、鯵ケ沢町で今季のアユ稚魚の出荷開始
■24日、世界的なジャズトランペッターの日野皓正さんが、八戸市の八戸ポータルミュージアムはっちで公開リハーサルを行い、八戸北高の吹奏楽部の生徒60人と共演
■24日、フランス船籍のクルーズ客船「ル・ソレアル」(総トン数1万700トン、全長142.1メートル)が青森港に初寄港
■24日、黒石市の民家近くで子グマ1頭駆除

■24日、十和田市の三本木農業高校で全校田植え
■弘前市の長谷川達温(たつおん)さん(1921~89年)の画法技術を後世に伝えようと、達温さんの弟子らが6月上旬、同市で「長谷川流ねぷた塾 玄龍庵」を開講
■25日、青森市の青森商業高校で、楽天株式会社による電子商取引授業「楽天IT学校」始まる
■七十七銀行(本店・仙台市)が今秋、八戸市に拠点を開設
■25日、青森市内の小学校で、視覚障害者や盲導犬について理解を深めてもらう出前授業「盲導犬学校キャラバン」

ハーネスをはずして 北海道盲導犬協会の老犬ホームのこと
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あすなろ書房

■むつ市が塩分やカロリーを抑えた「ヘルシー弁当」の提案

組み合わせ自由自在!基本のお弁当: 幼稚園児から中高生・大人まで、対象に合わせてセレクトできるラクうまヘルシーレシピ
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学研パブリッシング

■25日、平川市の猿賀神社で、伝統行事「御田植祭」
■三沢市の建設関連会社「大久」が、入札参加資格の審査で虚偽の申請
■県管理の国道や県道に設置されたほかの気象表示板装置177基のうち、風速計システム14基を含む24基が故障
■三沢市立三沢病院が、昨年3月下旬に県南・下北地方で初めて導入した最先端のがん診断機器「PET-CT(陽電子放射コンピューター断層撮影)」の2015年度利用者は1201人

■25日、タケノコ採りシーズン本番を迎え黒石署が、この時期入山者が増える平川市葛川地区に今年も県内唯一の臨時交番を開設
■25日午後10時55分ごろ、八戸市糠塚狐森の山林から出火、不審火の可能性
■26日、県高校総合体育大会の陸上競技が開幕
■青森港に係留している旧青函連絡船「八甲田丸」(同市所有)の汽笛を、5年ぶりに毎日1回正午に鳴らす
■26日、深浦町で、1983(昭和58)年の日本海中部地震から33年となるこの日、大規模地震を想定した防災訓練

■26日、本年度の「ミスおしまこ」3人を発表
■26日、下北圏域にあるすべての地域包括支援センターが一堂に会した情報交換会
■東通村尻屋崎の県天然記念物・寒立馬(かんだちめ)が出産シーズン
■作家太宰治が明治高等小学校(旧金木村、現五所川原市)在学中、旧制青森中学校を受験した日の様子などを記した恩師の日記が、本県の文学愛好者でつくる「文学で青森を応援する会」の調査で見つかる
■26日午後2時ごろ、階上町金山沢鎌津倉の林野から出火

■27日、弘前中央青果で行われたハウス栽培メロン「アムさんメロン」の初競りで、大きいサイズの5玉入り8キロ箱に過去最高値となる25万円
■27日、八戸市庁前の市民広場で、三八地区の高校の応援団による恒例のエール交換会
■27日、六ケ所村で行方不明になっていた土佐犬が、おいらせ町の草むらで死んでいるのを発見
■27日、青森市で「青函地域経済活性化フォーラム」
■27~28日、八戸市公会堂文化ホールで、八戸市出身の詩人・村次郎の生誕100年イベント

■27~30日、「八戸南部氏庭園」(八戸市売市4丁目)で春の一般公開
■柏木農業高校と黒石商業高校の生徒が共同開発した新商品「すっぽんパイ」が完成
■28日、東京都港区の六本木ヒルズにある地上約45メートルの屋上庭園で、近隣住民らによる県産米「青天の霹靂(へきれき)」の田植え
■28日、東京・両国国技館で、昨年9月に引退した、大相撲元関脇若の里関(弘前市青女子出身)の引退、年寄「西岩」襲名披露大相撲
■28日、五所川原市のつがる克雪ドームで、元プロ野球選手を招いた少年野球教室

■28日、黒石市三島の水田で幻の銘柄米といわれるムツニシキの田植え
■28日、むつ市の釜臥山展望台が、冬期間の休館を終えて約半年ぶりに開館
■28~29日、弘前市百沢の岩木山桜林公園で、陶磁器やガラス、木工、染織など全国各地のクラフトが集う野外フェア「津軽森・つがるもり2016」
■28~29日、田舎館村の道の駅「いなかだて」で「錦鯉(にしきごい)品評会」

泳ぐ宝石 錦鯉
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新日本教育図書

■29日、はちのへホコテン実行委員会側に、「爆発物仕掛けた」FAXが送られホコテンを中止

■29日、六戸町の「七百鉄道記念館」が一般公開
■29日、五所川原市内で作家太宰治の故郷を走る「走れメロスマラソン」
■29日、八戸市長苗代の馬淵川左岸河川敷で「馬淵川・高瀬川総合水防演習」
■29日、県立美術館で「棟方志功サミットin青森」
■29日、設立50周年を迎えた表千家同門会東北6県の支部が、弘前市で献茶式

表千家 (新独習シリーズ)
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角川(主婦の友)

■29日、弘前市の弘前文化センターで、たばこの健康被害防止を啓発する記念フォーラム

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(584)

2016-05-24 | 青森
5月16日~5月22日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■16日、県警はJR新青森駅で不審物の対処訓練
■16日、新郷村ふるさと活性化公社は、同公社の人気商品「飲むヨーグルト ザ・プレミアム」を米国・ニューヨークの日系スーパーチェーン向けに輸出
■16日、県、市町村などによる本年度の春季養殖ホタテガイ実態調査が始まる
■2014年8月に閉館した、青森駅前にある旧青森グランドホテルの解体作業が本格化
■県弁護士会に登録する弁護士が2004年度末から約3倍に増え、2015年度末で118人に

ベテラン弁護士の「争わない生き方」が道を拓く
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ぱる出版

■16日午後9時8分、八戸市のJR八戸駅で、東北新幹線下り「はやぶさ31号」が運転士のミスで停車位置から約24メートル手前で止まり、最後方のドアがホームから約3メートル手前で開くトラブル
■16日、むつ市大畑町の旧田名部高校大畑校舎で、巡回中の警備員が野球場にある防球ネット1束と近くの木製ベンチ6基が焼けていたのを発見
■17日、6月25、26日に青森市で行われる「東北六魂祭 2016 青森」について、同祭実行委員会が開催概要を発表
■17日、東北電力が西目屋村に建設した津軽発電所の営業運転を開始したと発表
■17日、ニホンジカを監視するため、東北森林管理局が、鯵ケ沢町内の国有林に自動撮影装置(センサーカメラ)を設置

■キ100形のラッセル車「キ104」をモチーフにした、弘南鉄道萌えキャラ「白雪つばさ」デビュー
■宝塚歌劇団の星組トップスター北翔海莉(ほくしょうかいり)さんが、「八戸特派大使」
■18日、南部町の長谷ぼたん園で、今シーズンの開園と「ぼたんまつり」開幕を祝うセレモニー
■18日、青森市で高レベル放射性廃棄物の最終処分地選定に関する自治体向け説明会
■18日、八戸市でビアガーデン始まる平川市が幹部職員にタブレット端末配備

■平川市が幹部職員にタブレット端末を配備
■18日、青森市役所前で特殊詐欺被害防止へ注意呼び掛け
■18日、宇宙航空研究開発機構の川口淳一郎教授が、十和田市の三本木高校・付属中学校で講演

はやぶさ、そうまでして君は~生みの親がはじめて明かすプロジェクト秘話
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宝島社

■青森市の浅虫水族館でペンギンの赤ちゃん誕生
■八戸市鮫地区でウニ漁

■19日、台湾から青森空港へのチャーター便運航を働き掛ける県などのミッション団が青森空港を出発
■鯵ケ沢町と東洋大学は、域学連携の一環で鰺ヶ沢町にある国史跡・種里城跡の新たな復元模型を制作
■19日、三沢高校で英語科の1年生を対象に、英語漬けの一日を過ごす「イングリッシュ・デー」
■風間浦村「活ウニの販売会」始まる
■19日、青森市で参議院選挙に向け、選挙事務に携わる市町村の担当者を集めた説明会

「安倍一強」の謎 (朝日新書)
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朝日新聞出版

■19日、青森市の市立南中学校で自転車安全講習会
■20日、県立中央病院は県議会常任委員会で、「PET-CT(陽電子放射コンピューター断層撮影)」を25日から運用すると報告

悪性腫瘍診断のためのPET/CTパーフェクトガイド
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中山書店

■20日、東京都のJR上野駅で、本県や道南地域の物産を販売する「あおもり産直市」始まる
■20日、平川市の柏木農業高校で、恒例の全校田植え大会
■20日、深浦町は、弘前大学と「弘前大学深浦エコサテライトキャンパス」開設の覚書を交わす

■20~21日、弘前市の弘前商工会議所会館で、「第16回全国高校ファッションデザイン選手権大会」1次審査
■20~22日、青森市で日本車椅子カーリング選手権大会
■21日、大鰐町の茶臼山公園で「大鰐温泉つつじまつり」が開幕
■21日、弘前市民会館で第24回全日本リンゴ追分コンクール

リンゴ追分・これくしょん
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日本コロムビア

■2015年度の本県のドクターヘリ出動件数は828件と、2009年3月の運航開始以来、過去最多

■21日、青森駅ビル・ラビナの「もくもく 木育広場」の来場者が5万人を達成
■風間浦村の桑畑地区の海岸で、数字やハングルのような表記がある漂着船1隻が漂着
■21日、下北ジオパーク構想推進協議会が、千葉市の幕張メッセで日本ジオパーク認定の第一関門でプレゼンテーション
■十和田市の大深内中学校、洞内小学校、松陽小学校の3校が本年度から、「コミュニティ・スクール」
■21~22日、青森市でチェーンソーの技術を競い合う「日本伐木チャンピオンシップ」

■21~22日、八戸市福祉公民館で第18回県高校かるた選手権大会
■22日、青森工業高校同窓会が、5年前まで校舎があった青森市篠田地区の跡地で旧校舎記念碑の除幕式
■22日、青森市浪岡本郷の本郷小学校の運動会で、地域の老人クラブ会員約20人が仮装行列
■22日午後4時半ごろ、六ケ所村尾駮野附の男性(72)方の犬小屋から土佐犬が行方不明

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(583)

2016-05-17 | 青森
5月9日~5月15日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■八戸市の八戸ポータルミュージアム「はっち」で行っている無料健康相談「まちの保健室」が3周年
■七戸町の天王神社のツツジが満開
■10日、東地方・青森市、八戸の両保健所管内のインフルエンザ警報と、五所川原、上十三の両保健所管内のインフルエンザ注意報を解除
■10日、日本地質学会は「県の石」に錦石(岩石)、菱(りょう)マンガン鉱(鉱物)、アオモリムカシクジラウオの化石を選定
■10日、県りんご協会が、2016年産リンゴの開花状況調査を開始

■八戸市根城、沢里地区で還付金詐欺を狙ったとみられる不審電話を計7件を確認
■10日、平内町の少年院跡地買い取り決定
■10日、県立保健大学と交流協定を結んでいる米国・ベレノバ大学の学生ら一行が、青森市浅虫の森林公園で「ドイツ式健康ウォーキング」
■10日、青森市のアウガ1階で「東北六魂祭パネル展」始まる
■10日、2015年、むつ市のスーパー駐車場にあるATMを重機で壊し、現金を盗もうとしたとして実刑判決を受けた男に対し、青森銀行が約850万円の損害賠償を求めた訴訟で、青森地裁は男に全額の支払いを命じる判決

■11日、八戸市のきざん八戸で「すききらい克服プロジェクト出張講座」
■黒石市の子どもたちに故郷の魅力を伝えようと、市立黒石幼稚園園長ら有志が絵本「美しい街黒石」を300部製作
■11日、野辺地町名産の「野辺地葉つきこかぶ」の収穫が始まる
■11日、深浦町北金ケ沢会館で、魚の鮮度を長く保ち、熟成によってうま味を最大限に引き出す「神経締め」の講習会
■11日、西目屋村の「好きです西目屋ふるさと親善大使」を務める歌手の吉幾三さんが、村内で米作りをスタート

■来年4月23日の任期満了に伴う青森市長選に、総務省勤務の男性を擁立する動きが浮上

キャリア官僚の仕事力 秀才たちの知られざる実態と思考法 (SB新書)
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SBクリエイティブ

■2015年度に県内で生活保護を受けた世帯(月平均)は、前年度比209世帯増の2万3861世帯で、過去最多を更新
■弘前市教育委員会が4月に市内の小学校高学年や中学生を対象に行った学力テストで、市内の業者が、中学校1校から回収した答案用紙を誤って焼却処分
■11日、南郷ジャズフェスティバル実行委員会が、「第27回南郷サマージャズフェスティバル」の日程と出演者を発表
■青森公立大学国際芸術センター青森で、障がいがある作家の作品を紹介する展覧会「きみの世界とぼくの世界と」(7月3日迄)

■12日、下北・県南地方、岩手県沿岸を中心に多発した連続漁船荒らし事件で、窃盗の疑いで、野辺地町の自称塗装工ら20代の男5人を逮捕
■12日、八戸港の漁船漁業の主力・中型イカ釣り船の第1陣3隻が、北太平洋の漁場に向けて同港を出港
■12日、八戸港所属の大型船「第30開洋丸」(349トン)が、ニュージーランド海域で漁獲したニュージーランドスルメイカの最後の入札
■12日、横浜町大豆田(まめだ)地区の菜の花畑で結婚記念写真の撮影会を開催
■12日、青森市でウィーン少年合唱団青森公演

野ばら~ウィーン少年合唱団ベスト
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ユニバーサル ミュージック


■2015年度、県内の児童相談所に寄せられた児童虐待に関する相談は920件で過去最多

子ども虐待という第四の発達障害 (ヒューマンケアブックス)
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学研プラス

■13日、大鰐町の大円寺で、周辺地域のトップを切って宵宮
■弘前市のクリーニング業者が、品質衛生の国際規格「RAL-GZ992/1(一般リネン)」認証を取得
■13日、五所川原市に設置した発達障害者支援センター「わかば」で開所式
■13日、平内町の新・ご当地グルメ「平内ホタテ活御膳」が提供数2万食に到達

■13日、青森市でビアガーデンオープン
■13日、青森市で今年初の夏日
■13日、青森市城ケ倉大橋の風速計、14年間故障のまま
■県が移住支援サイト「あおもり暮らし」開設
■14日、横浜町・菜の花フェスティバルが開幕

■14日、五所川原市金木町で奥津軽トレイルガイドツアー
■14日、岩木川に魚取りに出かけたまま行方が分からなくなっていた78歳の男性が遺体で発見
■14日、陸奥湾内イルカの生態調査がスタート
■14~15日、七戸町のつつじロードを馬車で散策する「観光馬車」
■15日、七戸町の中央商店街で、県産食材をトッピングに使ったオリジナルピザを販売する「ピザカーニバルin七戸」

■15日、八戸市でウニ・アワビ漁が解禁
■六ケ所村が大石総合運動公園内に整備した野外ステージが完成
■15日、弘前市運動公園球技場で、津軽地域の「ゆるキャラ」を集めたサッカー大会
■15日、七戸町の中央商店街で「ピザカーニバル」
■15日、青森市役所柳川庁舎で、本年度から着手する予定の青森駅周辺整備推進事業説明会

■15日、第26回よこはま菜の花マラソン大会
■15日、大間町の内山公園で「本州最北端大間町桜まつり」
■15日、今別町で「海峡いまべつ春まつり」
■15日、野辺地町漁協前広場で常夜燈みなと祭り
■15日、七戸町で「つつじまつり&パワースポットめぐり」

パワースポットには行くな! 本当はやってはいけないスピリチュアル
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ぴあ

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(582)

2016-05-10 | 青森
5月2日~5月8日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■2日、東日本大震災の津波で八戸市大久喜漁港の厳島神社鳥居2基の再建式典
■2日、三戸町の、小中一貫三戸学園三戸小・中学校で落成式
■2日、八戸市是川の市埋蔵文化財センター是川縄文館の来館者数が、開館から約4年10カ月を経て15万人
■3日、弘前市と五所川原市で最高気温が30度を超え、今年初の真夏日
■3日、八戸市の水産科学館「マリエント」で、大型連休恒例の「マリエント市」始まる

■3日、南部町春まつり(同実行委主催)が、同町の法光寺を主会場に開幕
■3日、青森市の特別史跡・三内丸山遺跡と縄文時遊館で、「三内丸山縄文春祭り」始まる
■3日、五所川原市金木町の芦野公園で恒例の「幻の観桜会」
■3~5日、七戸町笊田の旧南部縦貫鉄道七戸駅構内で「レールバスとあそぼう2016」
■4日、県産業技術センターりんご研究所で平年より4日早く、県産リンゴの主力品種「ふじ」が開花

■4日、弘前市若党町にある市仲町伝統的建造物群保存地区の武家屋敷「旧梅田家住宅」で、前藩士の武芸を紹介するイベント「武士魂」
■4日、十和田市の太素塚で、人工河川「稲生川」の上水158年を記念した太素祭式典
■4日、青森市で第10回津軽三味線日本一決定戦
■4日、国内で唯一、海外イカ釣り漁をしている大型船「第30開洋丸」が4日、ニュージーランド(NZ)海域での最後のNZスルメイカ漁を終え八戸港に帰港
■4日、茨城県鹿嶋市から八戸市までの800キロを自転車で走破する「ツール・ド・東日本 鹿嶋to八戸」の一行が、最終目的地の八戸市蕪島に到着

■2015年の本県漁業生産量、全国5位の22万トン
■4日、劇作家・詩人寺山修司の命日に、三沢市の寺山修司記念館で「修司忌」

寺山修司全歌集 (講談社学術文庫)
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講談社

■4日、弘前文化センターで、市民の創造力を養い地方創生につなげる「HIROSAKI DESIGN WEEK(HDW、弘前デザインウィーク)」のプレゼンテーション大会
■国内外のクラシックカーを修復し展示するツカハラミュージアム(八戸市北インター工業団地)今季の営業開始
■県文化財の県重宝(建造物)に指定された佐井村の「旧三上家住宅」の今季の一般公開が始まる

■4~5日、第28回津軽三味線全日本金木大会
■4月の県内企業倒産件数は前月比1件減の3件、負債総額は4億400万円増の17億7300万円
■5日、八戸市のポータルミュージアム「はっち」で親子運動会
■5日、五所川原市の芦野公園にある児童動物公園で30年間飼育されていた雄のヒグマ1頭が老衰死
■県内で電柱上部に作られたカラスの巣が電線に接触し、停電するケースが今年3月から4月30日までに6件発生

カラスの教科書 (講談社文庫)
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講談社

■弘前市の弘前大学教育学部付属特別支援学校が本年度、障害者スポーツ活動支援に
■6日、弘前市で「弘前りんご花まつり」始まる
■7日、弘前大学藤崎農場で「リンゴとチューリップのフェスティバル」が開幕
■7日、階上町金山沢下平の林野から出火、杉や松の木約30本と下草約730平方メートルを焼失
■7日、むつ市中央公民館で、むつ下北地方の歴史や文化、自然などの多彩な知識を問う下北検定

■7~8日、青森市の県観光物産館アスパムで「うまい森 青いもりフェア」
■7~8日、東通村で「新緑そば街道まつり」
■7~8日、青森市の「道の駅なみおか アップルヒル」で浪岡りんご花まつり
■八戸市は5月から、事前申し込み不要で、気軽に参加できる種差海岸周辺のガイド事業
■8日、三陸復興国立公園の種差海岸などを走る「八戸うみねこマラソン」

■8日、弘前市坂元の久渡寺内にある「こどもの森ビジターセンター」で森開き式
■8日、十和田市で57歳の妻が63歳の夫を殺害したとして逮捕
■8日、アフリカ東部のソマリア沖・アデン湾で海賊対処の任務に派遣されていた海上自衛隊大湊基地の護衛艦「すずなみ」と「まきなみ」の2隻が、むつ市の同基地へ帰港

謎の独立国家ソマリランド
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本の雑誌社

■弘前市の津軽藩ねぷた村が創立35周年

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(581)

2016-05-03 | 青森
4月25日~5月1日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■25日、青森市原別で住宅や倉庫など少なくともあわせて5棟が焼ける火事があり2人が病院に搬送
■25日、八戸市の八戸港第2魚市場で、定置網船による今期の初水揚げ
■25日、黒石市の津軽こけし館で「マトリョーシカ博覧会2016in津軽」開幕
■「中国革命の父」として知られる孫文(1866~1925)直筆の書が鯵ケ沢町に残されていることが判明

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バンダイビジュアル

■今年の県内の特殊詐欺被害額が1億円を超え、計約1億800万円に

■26日、八戸市でパトカーに追跡された車が雑木林へ逸脱、松の立ち木にぶつかり運転していた60歳の男性が死亡
■県内で2013年度に排出された温室効果ガスが1595万トン(二酸化炭素換算)で、12年度に比べ24万1千トン(1.5%)減少
■26日、青森市富田3丁目のコンビニエンスストアに、今年の1月と2月に強盗に入った男に懲役5年、文化包丁1本を没収(求刑懲役6年など)の 実刑判決
■弘前市がホームページで花いかだを紹介する取り組み
■26日、田舎館村の鈴木孝雄村長が、今年の田んぼアートの題材をNHK大河ドラマ、「真田丸」と人気映画の「ゴジラ」と発表

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ポニーキャニオン

■今別町は北海道新幹線奥津軽いまべつ駅の開業までの道のりを振り返る記念誌と記念品の置物を町内の全戸1327世帯に配る
■27日午前0時半ごろ、八戸市是川転道坂の杉林から出火、不審火の疑い
■27日、2015年度の青森空港利用者が6年ぶりに100万人を突破し、空港内で航空各社のポスターや国内線就航先のPRパンフレットなどを紹 介する記念展示を開始
■27日、黒石市の国土交通省浅瀬石川ダムで、1988年の同ダム完成以来初めて「クレストゲート」と呼ばれる非常用ゲートを開放する試験放流を 実施
■4月から県内の指定病院に後期臨床研修医として採用された医師は55人で、前年度と比べて7人増え、過去最多

■27日、深浦町の新・ご当地グルメ「深浦マグロステーキ丼(マグステ丼)」を町役場内で味わえる「深浦町役場マグステ食堂」がオープン
■28日、昨年の八戸市議選で、公選法違反(現金買収など)の罪に問われた同市議・石橋充志被告に有罪判決
■青森労働局が貸し切りバスを運行する県内にある事業所のうち、3つの事業所について抜き打ち調査の結果、すべての事業所が安全に運行をするため の基準に違反
■28日、横浜町で菜の花開花宣言
■本県の4月1日現在の推計人口が130万人を割り込み、129万7762人
■県内の2015年度の平均有効求人倍率(原数値)が、1963年の集計開始以来最高

■28日、冬季閉鎖していた岩木山の有料道路・津軽岩木スカイライン(約9.8キロ)が開通
■29日、つがる市が制定を目指していた「市民の歌」が完成し、平滝沼公園で開かれる「春まつり」で初披露
■青森市出身の報道カメラマン沢田教一(1936~70年)の代表作で、ピュリツァー賞受賞作でもある「安全への逃避」(65年撮影)のオリジナ ルネガが、米ペンシルベニア州にある民間の資料保管施設に存在

ライカでグッドバイ: カメラマン沢田教一が撃たれた日 (ちくま文庫)
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筑摩書房

■「日本ダムアワード2015」で、西目屋村の目屋ダムが、2015年に最も印象に残った渇水期のやり繰りを行ったダムとして「低水管理賞」を受 賞
■25年にわたり約7800件ものお産を扱ってきた青森市のウイメンズクリニック小山が5月21日で閉院、これにより青森市内の産科6施設に

■六ケ所村無形文化財・新山(しんざん)権現舞が創設100周年を迎えたことを記念し、冊子「100年の記録 一隅を照らす」を刊行
■29日、八戸市でカプセル入りの玩具自動販売機「ガシャポン」200台を集めた「ガシャポンヴィレッジ」始まる
■29日、青森市の県観光物産館アスパムで本県の食などを紹介するイベント「アスパム春まつり」が始まる
■29日、三沢市で「みさわ桜まつり」始まる
■29日、七戸町山舘の和田ダム湖畔の親水公園「わんだむらんど」で、1000本のオオヤマザクラを植樹

■29日、青森市酸ケ湯で季節外れの雪が降り積もる
■29日、むつ桜まつり開幕
■29日、八戸市南郷島守の「市民の森不習岳(ならわずだけ)」で山開き
■29日、田舎館村克雪トレーニングセンターで恒例の「苗っこまつり」
■大間町のまちおこしゲリラ「あおぞら組」の新作ポスターが完成

■29日、東北町桜まつり開幕
■29日、おいらせ町春まつり開幕
■29日、青森市の県営スケート場が、今季のインラインスケートの営業を開始
■29日、鶴田町の富士見湖パークで、津軽富士見湖桜まつり開幕
■29~30日、つがる市木造館岡の平滝沼公園で第1回つがる市春まつり

■青森市の県立美術館で、青森市出身の板画家・棟方志功ゆかりの県内三つの温泉宿がそれぞれ所蔵する、志功の「三湯仏」と称される倭画(やまと が)掛け軸計3点を公開
■30日、五所川原市中央公民館で「子どもフェスティバル」
■むつ総合病院で「人工透析センター(仮称)」が、早ければ6月中にも着工
■30日、外ケ浜町の蟹田中学校体育館で、1979年に世界卓球選手権で優勝した小野誠治さんを講師に迎え、小中学生を対象にした卓球講習会
■30日、黒石市の津軽こけし館駐車場で、県内各地のクラフト作家が作品を展示販売する「クロイシクラフトガーデン」始まる

■八戸圏域定住自立圏のドクターカーの2015年度運行実績は1439件で、過去最多だった14年度(1452件)と同水準
■5月1日、弘前市で「世界一の桜並木道をノルディック・ウォーク」
■1日、むつ市の霊場・恐山が、冬季の休山を経て半年ぶりに山開き

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■1日、弘前大学医学部コミュニケーションセンターで、弘前医療技術イノベーションシンポジウム
■1日、深浦町と七戸町の水田で、田植え始まる

■1日、七戸町の天王神社で、「天王つつじまつり」開幕
■1日、青森市の青い海公園で第87回メーデー
■1日、弘前市の県武道館で「わんぱく相撲津軽地区大会&オープン大会」
■1日、むつ市が、東京都江東区亀戸の商店街で、市の物産や観光地をPRするイベント「むつとの遭遇」
■1日、平川市は、小中学校など市内の公共施設18カ所で使う電気の売買契約を東北電力から同市松崎の新電力会社「津軽あっぷるパワー」に切り替え

■1日、五所川原市の立佞武多の館駐車場で朝市

東奥日報、NHK青森放送局
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