1010 Radio

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先週一週間の青森での出来事(541)

2015-07-28 | 青森
7月20日~7月26日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■20日、むつ市の恐山で夏の大祭が始まる
■20日、大間町で漁業の安全や大漁を祈願する「天妃(てんぴ)様行列」
■20日、弘前市南部の久渡寺山に近い同市坂元の「弘前だんぶり池」でホタル観察会
■青森市の2014年度の可燃ごみ排出量は前年度比約3.78%(3764トン)減の9万5721トン
■20日、黒石市中町のこみせ通りに、市内の子どもたちが製作した約300個のねぷた灯籠

■六戸町国保病院(30床)の医療法上の医師充足率が66.7%と70%を切り、診療報酬の減額となる「標欠」
■本県の乳用牛の飼養頭数は1万1600頭、飼養戸数(酪農家戸数)は219戸で、それぞれ前年に比べ900頭、7戸ずつ減
■20日、十和田市深持の板ノ沢地区に伝わる民俗慣習で市無形文化財の「板ノ沢のカヤ人形作り」
■21日、県内の多くの小中学校で1学期の終業式
■21日、弘前大学が期間限定で「100円朝食」の提供開始

■21日、ごしょつがる農協木造総合支店で本年産ブランド認定メロンの初出荷式
■ニホンジカの県内での目撃件数が2014年度、40件45頭に
■津軽焼の「こぼしにくい器」開発
■青森市が70年前に米軍の空襲を受け、千人余りの尊い命が失われた7月28日を「平和の日」とする条例の制定を検討
■21日、田舎館村が「惜しまれる人」をテーマに、石を使って今年から制作を始めた新たなアートがほぼ完成し、俳優高倉健さんの顔が浮かび上がる

■21日、八戸市議会が、資料のペーパーレス化に向け、全議員へのタブレット端末の配備を試行的に始める
■「学校司書」配置率、本県公立校は最下位
■ウナギ価格、県内スーパーは1、2割安
■22日、八戸市の八戸港第2魚市場に、100キロを超えるクロマグロが3匹水揚げ
■22日、岩木川上流の目屋ダム(西目屋村)の貯水位が雨不足で低下していることを受け、弘前市の青女子堰、杭止堰、長瀬堰、弘前市和徳とつがる 市の西津軽の5土地改良区が3年ぶり番水制開始

■22日、第97回全国高校野球選手権青森大会で、県立三沢商業が延長十二回の末、八戸学院光星を2-1のサヨナラ勝ちで破り、29年ぶり2度目 の夏の甲子園出場
■八戸市の月刊タウン誌「うみねこ」が、24日配本開始の8月号(通巻600号)で創刊50年の節目を迎え、これを機に発行を終える
■2014年度に県内で新たに就農した人は296人で、前年度より38人増
■22日、5月17日未明に五戸町倉石のコンビニエンスストア「サンクス五戸倉石店」で起きた放火事件で、系列社員の32歳の男を逮捕
■22日、八戸市の長者山新羅神社で、夏休みに入った子どもたちが童話や昔話に親しむ「森のおとぎ会」始まる

ココロが育つよみきかせ絵本日本の昔ばなし 名作50選
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東京書店


■ロシア農業省が、東京電力福島第1原発事故の放射性物質汚染の恐れを理由とした日本産水産物の禁輸対象から、本県の水産加工業23事業所を除外
■23日、青森市の「平和の日等検討委員会」は午前、鹿内博市長に対し、青森空襲のあった7月28日を「平和の日」とする条例を制定すべきとの中 間答申
■23日、蓬田村のトマト農家で、県内のモスバーガー店舗のスタッフを対象にしたトマトの収穫体験

モスバーガーを創った男の物語 「羅針盤の針は夢に向け」
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東海新報社

■23日、JR八戸線陸奥湊駅の自由通路に、本物のスルメを使った「イカ風鈴」が飾り付けられる
■23日、三沢市の航空自衛隊三沢基地で「ちびっ子ヤング大会」

■23日、弘前市藤代平田にある水田で、つがるロマンの走り穂が確認
■23日、世界的板画家・棟方志功(1903~75)が、無病息災を願う習わし「丑湯(うしゆ)」宣伝のため描いたとみられる肉筆画が、青森市の 酸ケ湯温泉で一般公開
■23日、第62回NHK杯全国高校放送コンテスト決勝のアナウンス部門で、県立弘前高校の3年生が優秀賞
■三戸町、南部町、岩手県二戸市など計8市町村で、最大計32万7千キロワットの大規模風力発電計画
■23日、県は県内の宿泊施設で利用できる独自の旅行券「いくべぇ!青森旅行券」を1万5千枚発売すると発表

■海洋研究開発機構は、八戸沖の約80キロで地球深部探査船「ちきゅう」が海底下2466メートルから採取した石炭層を含む2千万年以上前の地層 に、森林土壌にいるのと似た微生物群の生息を確認
■23日、野辺地町中央公民館で舞踏ワークショップ
■23~24日、津軽鉄道で「津鉄納涼♪生ビール列車」が運行
■24日、青森から東京までの沿岸部を15日間かけてたすきでつなぐ「未来(あした)への道 1000km縦断リレー2015」が、青森市の県庁 前からスタート
■24日、八戸市埋蔵文化財センター是川縄文館が、野辺地町から22日に借用した国重要文化財指定の「赤漆塗木鉢(あかうるしぬりもくはち)」を 同館への運搬中に破損したと発表

■24日、五所川原市合併10周年の節目を記念する五所川原立佞武多の新作「津軽十三浦伝説・白髭水(しらひげみず)と夫婦(めおと)梵鐘(ぼん しょう)」が完成
■24日、青森市浅虫の源泉公園で「丑湯祭事・温泉神祭祀(さいし)」
■25日、棟方志功記念館開館40周年記念「棟方志功展~半世紀の芸業~」の関連イベントとして、弘前市出身の直木賞作家長部日出雄さんの講演会
■25日、歌手ボビー・コールドウェルさんら5組の豪華アーティストらが出演、八戸市南郷のカッコーの森エコーランド野外ステージで「南郷サマー ジャズフェスティバル2015」

ボビー・コールドウェル・ザ・ベスト
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ビクターエンタテインメント

■25日、県営浅虫水族館が、1988年から飼育していた雌のカリフォルニアアシカ「ゴン」が死んだと発表

■25日、青森市の中央市民センターで、青森空襲の悲劇を振り返る写真展が始まる

日本空襲の全貌
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洋泉社

■25日、八戸市の漁港近くで漁船から転落した62歳の男性が死亡
■25日、青森市で小学生らを対象にした「夏休みエコキッズスクール
■25~26日、階上町の小舟渡海岸で、県南地方を代表する郷土料理「いちご煮」を堪能できる「はしかみいちご煮祭り」
■25~26日、東北町の小川原湖畔の2会場で東北町湖水まつり

■26日、青森市が2014年4月に取得した「みちのく北方漁船博物館」をリニューアルし、「あおもり北のまほろば歴史館」としてオープン
■6月1日現在の県職員の所属や県選出国会議員、県内市町村長らの名前を記載した「青森県職員録」に、記載ミス16カ所
■この春に県内の高校を卒業した生徒の就職率は99.7%で、前年を0.3ポイント上回る
■26日、八戸市の蕪島海浜公園周辺で「さめ浜まつり」
■26日、つがる市ネブタまつりが出陣式で始まる

■26日、県総合運動公園で第30回県ゲートボール選手権
■26日、鯵ヶ沢町で第30回白神杯鯵ケ沢トライアスロン大会

ゼロから始めるトライアスロン入門
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KADOKAWA / メディアファクトリー

■26日、弘前市出身の十両若の里関が名古屋場所を4勝11敗で終え現役引退を示唆
■26日、むつ市で第17回まさかりレガッタ
■26日午後8時55分、十和田市で84歳の男性が農作業用車両の下敷きになり死亡

■26日、大間町で津軽ラクビーまつり
■26日、青森市で、青森ろうあ協会設立67周年を祝う会
■26日、むつ市役所を発着点に、サイクリングイベント「下北半島ロングライド」

東奥日報、NHK青森放送局、RAB青森放送
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先週一週間の青森での出来事(540)

2015-07-21 | 青森
7月13日~7月19日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■13日、弘前35.7度、五所川原35.5度、三戸35.0度と3地点で35度を超える今年初の猛暑日を記録、県内での猛暑日は2013年8月 以来
■13日、7月3日から販売を開始した中泊町の新・ご当地グルメ「中泊メバルの刺身と煮付け膳(メバル膳)」が、1千食を達成
■13日、青森市の資生堂販売セミナー会場で、ミスねぶたへのメークアップセミナー
■13日、本県7件目の地域団体商標に登録された「十和田湖ひめます」のブランド確立を目指す協議会が発足
■13日、つがる市屏風山地区で、蔬菜(そさい)生産組合の選果場開き

■本年度の県職員採用試験の申込者数が716人と、採用予定者数が100人前後となった2009年度以降最少
■弘南バス(本社弘前市)が、現金計数万円を着服したとして男性社員3人を10日付で懲戒解雇
■13日、青森公立大学で、同大学と風間浦村が活性化へ連携協定の調印式
■鯵ケ沢町で「ナクア白神」名でホテル、スキー場、ゴルフ場を経営する青森リゾートが、3施設の名称の変更を検討
■14日、新青森駅2階フロアにある待合室前に、青森市出身の板画家棟方志功(1903~75)の代表作「二菩薩(ぼさつ)釈迦(しゃか)十大弟 子」の複製作品を展示

■14日、青森空襲を記録する会が、青森市の八甲田丸近くにある「青函連絡船戦災の碑」前で、犠牲者追悼・平和祈念の集い
■十和田市内にあるコンビニで、~7月の間、3回にわたり特殊詐欺被害を未然に食い止める
■14日、弘前市は弘前出身で、洋画家・佐野ぬいさん(82)女子美術大学元学長・名誉教授に名誉市民の称号を授与
■14日、県青少年健全育成条例違反の疑いで、むつ市職員(31歳)を逮捕
■14日、午後5時10分すぎ、平内町の男性から「兄が杉林で暴れているから来てほしい」と平内交番に通報があり、駆けつけた署員が男性方の杉林 内で血を流して倒れている70歳の男性を発見。殺人の疑いで通報した弟を逮捕

■14日、風間浦村の夏の風物詩「元祖烏賊様(いかさま)レース」開幕
■14日、八戸市の長者まつりんぐ広場で、「まつりんぐ朝市」始まる
■14日、青森市内のホテルで、7~9月に行われる大規模観光企画「青森県・函館デスティネーションキャンペーン(DC)」に向け、本県と道南の 魅力を発信する「全国宣伝販売促進会議」
■蓬田村で、ブランドトマトの収穫が最盛期
■15日、2008年に青森市のホテルで無銭宿泊をしたとして詐欺の疑いで56歳の男を逮捕、時効成立が4カ月後に迫っていた

■15日までの半月の降水量は、平年同期の1割に満たない地点が多く
■16日、2015年度の県特産品コンクールの審査の結果、最高賞の県知事賞に「セイリングのふかうら雪人参(ゆきにんじん)ビーフシチュー」 (深浦町・食べ物屋セイリング)
■16日、弘前市鳥井野地区の住民たちが戦後70年の節目に合わせ、地区出身の戦没者32人を慰霊する絵馬を制作し、地元の白山姫神社に奉納
■16日、むつ湾漁業振興会が、青森市のアラスカで設立40周年記念式典
■16日、県庁で第39回全国高校総合文化祭に出場する本県生徒の出発式

■16日、県立板柳高校の正面玄関上に、文化祭「板高祭」をPRするねぷた絵の巨大垂れ幕
■16日、黒石市中町の新施設「松の湯交流館」がオープン
■4月に始まった生活困窮者自立支援制度で、県内10市と郡部6地域にある相談窓口に寄せられた自立支援に関する相談は6月末までの3カ月間で 443件に
■弘前大学農学生命科学部の教授ら、6大陸19カ国の研究者約60人が各地で調査した植物生態学の共同研究論文が、17日発刊の米サイエンス誌に 掲載
■17日、大鰐町の平川親水公園で地元の食を楽しむ初のイベント「食彩ふぇすた大鰐」

■17日、田舎館村の田んぼアート第2会場南側で、川柳を石で表現した新たなアートが完成
■17日、八戸市中心街で第45回八戸小唄流し踊り
■17日、「世界遺産の径(みち) ブナ林散策道」リニューアルオープン
■18日、青森市文化会館で、健康講座「体の中から健康に 体の中から美しく」
■18日、七戸町で合併10周年記念式典

■18日、青森市の県近代文学館で、特別展「青森の文学者たちの戦前・戦中」が始まる

「軍事産業」と、『政府』の、会議
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野草

■18日、八戸市の「はっち」で第63回八戸七夕まつり飾り付けコンクールの表彰式
■18日、「2015ミス・クリーンライスあおもり」の最終審査で、新ミスに、ともに弘前市の大学生の秋山彩華さん(21)と三上葵さん (19)、八戸市の会社員市川彩さん
■18日、青森市を主会場に第66回県中学校体育大会夏季大会開幕
■18日、十和田市で東日本大震災の県外避難者の交流会

■18日午後0時40分ごろ、弘前市の弘前工業高校敷地内の3階建て合宿施設「生徒会館」にあるボイラーが爆発
■18日、五所川原市の「太宰治『思ひ出』の蔵」で、五所川原農林高校の生徒たちが制作した、こぎん刺しの新商品の販売開始

こぎん刺しの本―津軽の民芸刺繍
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文化出版局

■18日、黒石市の津軽こけし館で、ミニこけしを集めた展示即売会「ポケットこけしパークへようこそ」始まる
■18日、東京都の「うえの夏まつりパレード」に、ねぶた出陣
■18日、青森市の市民美術展示館と棟方志功記念館で、北海道新幹線開業プレイベント・棟方志功記念館40周年記念「棟方志功展~半世紀の芸 業~」が開幕

■18日、野辺地町ののへじ潮騒公園で「花火大会」
■18~19日、弘前市の岩木、相馬両地区で、自動車ラリーの大会「JMRC東北ラリー選手権第2戦 2015ツール・ド・東北」
■18~19日、青森市浅虫地区で「浅虫温泉ねぶた祭」
■弘前市は本年度、人口減少対策の一環として初めて、市内で開かれる若者の同窓会に出席者1人当たり2千円の補助金
■鯵ケ沢町でイカの生干しカーテン最盛期

■深浦町広戸、追良瀬両地区に自生するクロマツとアカマツに、県内5例目となる松くい虫被害
■青森市は再生可能エネルギーの普及に向け、年度内に「八重田浄化センター」の下水処理過程で発生する可燃性の消化ガスを民間発電事業者に売却する事業
■19日、野辺地町ののへじ潮騒公園で「常夜燈フェスタ」
■19日、六ケ所村の泊漁港新荷さばき施設で「とまり港まつり」
■19日、青森市内の高校生・短大生でつくる青森ねぶた祭活性化PR隊「夏祭り!ねぶたッコ」が、ねぶたの家ワ・ラッセで出発式

■19日、東京都新宿区の居酒屋で、首都圏で暮らす弘前市出身の若者や弘前ファンが交流しながら、故郷の魅力を語り合うイベント「We Love Hirosaki」
■19日、7月1日から運休していた大韓航空青森-ソウル(仁川)線が運航を再開
■19日、黒石市に集結する恒例イベント「クラシックカークラブ青森ミーティングinこみせ」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(539)

2015-07-14 | 青森
7月6日~7月12日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■6日、弘前市山道町と北川端町の土淵川沿いに設置してある発光ダイオード照明灯計13個が壊れているのを近所の住民が発見し110番通報
■6日、青森市の青森駐屯地で同僚隊員の財布から現金を盗んだとして、第5普通科連隊の男性陸士長(20)と第9通信大隊の男性陸士長(20)を 同日付で懲戒免職
■青森地域広域事務組合中央消防署署長が、1年分の定期代に相当する通勤手当13万7920円を不正に取得したとして、減給10分の1(6カ月) の懲戒処分
■青森市とウォルト・ディズニー・ジャパン(東京)は、今年8月の青森ねぶた祭に人気SF映画「スター・ウォーズ」のキャラクターを題材にした中 型ねぶた4台が登場すると発表
■八戸市立市民病院が、全国自治体病院開設者協議会と全国自治体病院協議会の2015年度の表彰

■9月に東京で開かれる旅の祭典「ツーリズムEXPOジャパン2015」に青森ねぶたが出陣
■7日、青森市のアウガを運営する市の第三セクター・青森駅前再開発ビルの新たな役員選任問題で、代表取締役会長に鹿内博市長、代表取締役社長に は佐々木淳一副市長が就任
■7日、青森市の特別史跡・三内丸山遺跡で、本年度発掘調査現場の一般公開が始まる
■総合都市開発のアパグループ(本社東京)が、青森市安方2丁目のビジネスホテル「ホテルネオ・パル青森」を取得
■「東京センチュリーリース」(本社東京)が、おいらせ町に出力約2400キロワットの大規模太陽光発電施設を建設する計画

■7日、青森観光コンベンション協会は理事会で、ねぶた祭期間中の人出発表の在り方について協議していくことを申し合わせ
■7日、死亡した母親(当時85歳)の年金を青森市の息子が不正受給した詐欺事件で、青森地検は青森市の無職男性(56)を不起訴処分
■7日、八戸署は、危険ドラッグを密輸しようとしたとして、医薬品医療機器等法違反(指定薬物の輸入禁止)の疑いで、八戸市に住む70歳の元教員 を逮捕
■7日、弘前市のタクシー会社が運転手の健康増進を図ろうと「健康宣言」
■弘前大学食料科学研がシンガポールに拠点構想

■8日、今秋市場デビューする県産米の新品種「青天の霹靂(へきれき)」を県内外にPRするため、県庁職員によるPR隊を結成
■「ふるさと納税」による県と県内40市町村への2014年度の寄付額が、3億4632万円(1万円未満切り捨て、以下同)と13年度の2.8倍 に
■サンデー(八戸市)は、山形、宮城の両県でHC19店舗を展開する完全子会社・ジョイ(山形市)を9月1日付で吸収合併
■協同組合県黒にんにく協会(おいらせ町)が特許庁に出願していた「青森の黒にんにく」が、地域団体商標に登録

図解わかる 特許・実用新案―届出と手続きのしかた
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新星出版社

■8日、青森市の県水産ビルで、フランスから招いたバイヤーとの意見交換会

■8日、青森市の筒井小学校で選挙に関する出前授業
■9日、「愛のつまったトマトケーキ」県内の観光施設などで販売
■9日、県測量設計業協会が、むつ市のむつ工業高校で出前講座
■9日、死亡した実母が生存しているように偽って書類を作成し、年金約100万円を不正に受給した八戸市に住む62歳の男を有印私文書偽造・同行 使、詐欺の疑いで逮捕

一番やさしい年金の本
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ダイヤモンド社

■東京の上野駅構内にあるショップ「のもの」で、本県と函館エリアの産品を集中的に販売する「青森のものwith函館」

■9~10日、弘前市民会館で、自治体等ファシリティマネジメント(FM)連絡会議弘前大会
■平川市の男性(44)が仙台市青葉区で縫製店を営んでいた2008年6月、脅迫の疑いなどで仙台北署に告訴したのに、署が引き継ぎミスなどで捜 査を忘れ、公訴時効が成立
■10日、黒石観光協会が弘南鉄道黒石駅前へ移転し、事務所内に「黒石観光案内所」を開設
■10日、三沢市の星野リゾート青森屋で、生誕80年となる三沢市ゆかりの劇作家・詩人寺山修司をしのぶ演劇祭が始まる
■県内自治体病院常勤医225人不足

■10日、4月26日投開票の六戸町議選をめぐり、公選法違反(買収、事前運動)の疑いで、現職の同町議で会社役員を逮捕
■10日、函館市の医療法人「雄心会」が、青森市石江の東北新幹線新青森駅西側に計画している「新青森病院」(仮称)の新築工事に着手
■10日、経済産業省資源エネルギー庁が、青森市内で開いた原発から出る高レベル放射性廃棄物の最終処分地選定説明会に市町村の半数欠席
■10日、県産業技術センター弘前地域研究所新庁舎の開所式
■2度の入札不調で着工が遅れている青森市宮田地区の新県陸上競技場の全体事業費が、今年2月時点で見込んだ約188億円から9億円膨らみ、約 197億円となる見通し

■11日、青森市の県立郷土館で、動物写真家・岩合光昭さんが撮影した愛くるしいネコを紹介する写真展「ねこ歩き」開幕

岩合光昭の世界ネコ歩き スペシャル 津軽の四季 ブルーレイ【NHKスクエア限定商品】
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NHKエンタープライズ

■11日、八戸港第1魚市場に、県外の大・中型巻き網船団がマイワシ約448トンを今年初めて水揚げ
■11日、北海道新幹線、本県側で初の時速260キロ試験
■2014年度の本県の生活保護の不正受給は312件と、前年度より121件(28%)減少

健康で文化的な最低限度の生活 1 (ビッグコミックス)
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小学館

■11日、野辺地町の子どもたちが郷土について探る「ふるさと探偵団」

■11日、弘前市の弘前市立博物館で、同市出身の洋画家佐野ぬいさん(82)の企画展「青の時間-佐野ぬいの世界」が開幕

佐野ぬい 青の構図
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美術出版社

■11日、八戸市の市民プールでプール開き
■11日、弘前市の弘前駅ビル「アプリーズ」が、改装オープン
■11日、弘前市の高杉小学校で、新校舎完成記念式典
■11日、来年春に開業予定の北海道新幹線・奥津軽いまべつ駅で、駅名が書かれた看板「駅名標」除幕式

■11~12日、八戸市の八戸ポータルミュージアムはっちで、八戸市内11の飲食店のシェフのスープを調合してつくったブイヤベースを楽しむ「夏 もブイヤベースだ!2015」
■12日、弘前城本丸石垣大改修に伴う天守曳屋の本工事がスタート
■12日、青森ねぶた祭に向け、観覧客用の桟敷席作りが始まる
■12日、青森市の県立郷土館で始まったのを記念し、同館で岩合さんのギャラリートークとサイン会

ネコを撮る
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朝日新聞出版


■12日、五所川原市のプラザマリュウ五所川原で、ムエタイのWPMF世界フェザー級タイトルマッチ

■12日、五戸町のサーキットパーク切谷内で、モータースポーツの全日本ダートトライアル選手権第5戦

モータースポーツ入門
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グランプリ出版

■12日、深浦町役場駐車場で深浦マグロ料理グランプリ

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(538)

2015-07-07 | 青森
6月29日~7月5日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■29日、午前6時すぎ、田舎館村畑中の道路沿いのリンゴ畑で、まめこばちが燃える火災、不審火の疑い
■八戸市南郷中野の観光農園「一二三(ひふみ)ファーム」で、ヒマワリ約40万本が見ごろ
■7月1日、全日本空輸が青森-大阪(伊丹)線、青森-札幌(新千歳)線に参入し、日本航空との2社乗り入れ体制(ダブルトラッキング)となって 丸1年
■ハウス食品(東京)は7月から、県産野菜を使った「青森を食べよう! サラダカレー丼」キャンペーン
■県内の軽自動車の新車販売届け出台数が2014年度に3万818台となり、普通車やトラックなどの新車登録台数(登録車)3万389台を上回る

■2014年の本県の糖尿病死亡率(人口10万人当たり)は17.9で、前年の全国ワースト4位からワーストに悪化

最新決定版 糖尿病の人のためのおいしい食事自由自在―食材の使いまわし、使いきりでムダなく無理なく血糖値を下げる (主婦の友新実用BOOKS)
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■五所川原立佞武多(たちねぷた)の期間中(8月4~8日)、運行コース上空や周辺で、小型無人機「ドローン」の使用が禁止

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■弘前市プレミアム商品券が26日の販売初日に完売し、市民から市役所や弘前商工会議所などに苦情が殺到

戦後経済史―私たちはどこで間違えたのか
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東洋経済新報社


■29日、黒石市の県産業技術センター農林総合研究所で「青天の霹靂栽培技術研修会」
■2014年の県会議員1人当たりの平均所得は1381万円で、前年に比べ64万円増

子どもに貧困を押しつける国・日本 (光文社新書)
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■29日、黒石市は、韓国での中東呼吸器症候群(MERS)感染拡大を受け、8月上旬に予定していた姉妹都市・韓国永川(ヨンチョン)市からの高 校生ホームステイ受け入れ事業を中止すると発表
■30日、2016年春に開業予定の北海道新幹線・新青森-新函館北斗間のうち、本県側唯一の新駅「奥津軽いまべつ駅」(今別町大川平)の建物が 完成
■30日、五戸町の同研究所県南果樹部で、サクランボの新品種「ジュノハート」のお披露目会
■30日、2016年度の県公立学校教員採用試験応募者総数は前年度比1人増の1952人(男890人、女1062人)。倍率は前年度比1.0ポ イント減の7.0倍で、過去10年で最低
■30日、青森市安方のラッセランドで、ねぶたガイド隊本部の開所式

■30日、青森市の明の星ホールで第64回東北地区盲学校弁論大会
■7月1日、工藤パン(青森市)は、県内夏祭りの写真をパッケージに印刷した菓子パン「青森夏祭りパンシリーズ」を8月末まで期間限定で販売
■1日、県内河川でアユ釣り解禁
■1日午前0時50分ごろ、田舎館村高樋深山林の高樋老人福祉センターで不審火の可能性
■1日、県内路線価、最高額は青森市・新町通りで前年分と横ばいの16万円

■1日、全日本空輸が青森-大阪線、青森-札幌線に参入し、日本航空との2社乗り入れ体制(ダブルトラッキング)となってから1周年を迎え、青森 空港で記念行事が行われ、両路線の利用者に記念品
■1日、八戸火力発電所5号機で、液化天然ガス(LNG)を燃料とする営業運転を始める
■1日、津軽鉄道で「風鈴列車」運行始まる
■1日、千葉県浦安市の自宅から出身地のおいらせ町まで、東日本約800キロ踏破に挑戦していた町ふるさと大使の原田俊美さん(69)が、42日 間の旅を終え、おいらせ町にゴール

■2014年度の県議会政務活動費の執行率79.8%
■2014年春に生まれた陸奥湾ホタテの成育、5年ぶりに平年水準に回復
■1日、青森市の青森まちかど歴史の庵「奏海」で、青森空襲の写真展が始まる
■2014年度の八戸市議会政務活動費97.7%執行
■総務省の人口動態調査によると、本県の日本人人口(1月1日時点)は前年より1万4608人少ない134万9355人(男性63万9617人、 女性70万9738人)。人口減少率は秋田県の1.27%に次ぐ1.07%で、全国2番目の高さ

地方消滅 - 東京一極集中が招く人口急減 (中公新書)
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中央公論新社


■新幹線開業へ今別町がレンタカー事業
■1日、「認知症ドック」八戸赤十字病院が開設
■1日、黒石市の中心商店街で、夏の恒例行事「横町納涼夜店まつり」が開幕
■県産業技術センター水産総合研究所(平内町)が、陸奥湾産ホタテガイの秋から春にかけての稚貝の成育環境から、水揚げ時期直前の半成貝重量を予 測する手法を確立
■1日、青森ねぶた祭をデザインしたオリジナルフレーム切手「青森ねぶた 2015」販売開始

■被害を未然に防いだ件数が6月までの半年間で39件、計約4500万円分に
■県内で特殊詐欺被害を未然に防いだ件数が6月までの半年間で39件、計約4500万円分に
■1日、八戸市廿六日町の神明宮で未明、今年前半のけがれをはらい、今後の無病息災を祈る「茅(ち)の輪くぐり」
■東京電力福島第1原発事故を理由に輸入禁止にしている本県産のホタテを、輸入可能な北海道産に偽装して韓国に運び込んだとして韓国の輸入業者を 摘発
■2015年上半期(1~6月)の県内企業倒産件数は前年同期比7件減の28件、負債総額は1億3300万円減の53億3500万円。過去10年 間では負債総額が最少、件数は13年に次いで2番目に少ない

■県内の主な海水浴場、湖水浴場計22カ所で行った水質調査の結果、最高ランクのAAは昨年と同じ14カ所で、「不適」や改善対策を必要とすると ころは無し
■2日、今月から一時配備する無人偵察機グローバルホーク4機のうち1機が午後8時前、三沢基地に到着

ゴーマニズム宣言SPECIAL 新戦争論1
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幻冬舎


■2日、県が導入を検討している津軽半島周遊バス「太宰と奥津軽号」の試験運行が今年も始まる
■2日、中泊町総合文化センター「パルナス」で、中泊町の新・ご当地グルメ「中泊メバルの刺身と煮付け膳(愛称・メバル膳)」の完成披露会
■十和田市立新渡戸記念館をめぐり、同館元館長の新渡戸常憲氏と同館のボランティア団体の新渡戸富恵代表が、十和田市長に対し、建物の耐震性を独 自に再調査する旨の申し入れ書を提出したが、市側は訴訟を起こされていることを理由に拒否

■青森市のNPO法人青森編集会議が主催する「あおもり環境まんが展」が10回目の今年を最後に、作品募集に終止符

マンガの描き方―似顔絵から長編まで (知恵の森文庫)
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光文社

■警察採用 応募者激減、青森県内も
■中泊町福浦地区に住む住人2人により、途絶えていた伝統の虫人形作りを約20年ぶりに復活
■3日、東京都内の結婚式場・目黒雅叙園で、本県の若手ねぶた師4人が合同制作した作品などを展示する「和のあかり×百段階段」展が始まる
■3日、県総合計画審議会が2016年度の県事業に対する提言書を三村申吾知事に提出

■3日、青森市で県産酒米の新品種「華さやか」を原料にした日本酒の試飲発表会
■3日、弘前大学が東京都内で健康フォーラム
■3日、青森駅周辺整備推進事業をめぐり、青森市の鹿内博市長が記者会見で「おおむね本年度末の判断を目指す」
■3日、青森県の縄文遺跡群の魅力を国内外に情報発信してもらう「あおもり縄文大使」第1号として、ミュージシャンの秦基博さんとレキシさんを任 命
■本県の2014年度の妊婦喫煙率は4.3%となり、12年連続で低下

コウノドリ(1)
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講談社


■3日、青森市内のホテルで、企業の女性役員らでつくる「あおもり輝く女性ネットワーク推進会議」初会合
■3日、弘前市役所で、弘南鉄道大鰐線など公共交通の活性化策を地域住民とともに考える協議組織「つながれ!大鰐線 つなごう!みんなの交通コン ソーシアム」の設立準備会
■むつ市の恐山に向かう参道で、観音様やお地蔵様の衣がえ
■4日、青森と函館の間を結んでいた快速列車「海峡号」が1日限定で復活し臨時運行
■4日、弘前市内各所で、スペインの大衆的な飲食文化にヒントを得たイベント「第9回弘前バル街」

■4日、今年で開湯400年を迎えた、むつ市大畑町の薬研温泉郷で、「丑湯(うしゆ)まつり」
■4日、青森市役所柳川庁舎で、青森市新庁舎基本設計に市民意見を反映させるためのワークショップ
■4日、青森市文化会館で、ひきこもり経験者が先生役となり、「ひきこもり大学KHJ全国キャラバン」

大人のひきこもり 本当は「外に出る理由」を探している人たち (講談社現代新書)
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講談社

■4~5日、十和田市の道の駅「奥入瀬」で、「奥入瀬ろまんパークフェスティバル」
■4~5日、青森市のモヤヒルズオートキャンプ場で、北東北最大級の野外クラフト展「A-line(エー・ライン)」

■4~5日、第8回県民スポーツ・レクリエーション祭
■5日、青森・岩手の県境産廃不法投棄現場の田子町側跡地で「県民植樹祭」
■三沢市のラムサール条約登録湿地・仏沼などで、絶滅危惧種の野鳥オオセッカの生息状況調査の結果、個体数(雄)は445羽で前年より66羽少い
■5日、南八甲田登山道などで八甲田地域の高山植物の保護を目的とした合同パトロール

高山植物ハンディ図鑑 (小学館101ビジュアル新書)
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小学館

■5日、おいらせ町の百石本町商店街で、今年初の「おいらせ軽トラ市」

■5日、青森市で第24回AOMORIマラソン大会
■5日、弘前市民会館で「国際子ども文化芸術交流 ジュニアアーティストフェスティバル」
■5日、東京・有楽町の東京交通会館で、本県と秋田、岩手の北東北3県による合同移住相談会
■5日、新郷村で三川目川周辺の約22キロを歩く「ゆったどウオーキング」

東奥日報、NHK青森放送局
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