1010 Radio

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先週一週間の青森での出来事(580)

2016-04-26 | 青森
4月18日~4月24日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■18日、弘前公園内のソメイヨシノの標準木が開花
■17日から18日にかけての暴風で、3人が重傷、2人が軽傷。最大風速は黒石市で21.9メートルを観測したほか、大間町と弘前市で統計開始以 来最大を記録
■18日、強風の影響で、午前7時現在、5市町村のおよそ500戸で停電
■暴風で弘前公園でも出店破損や倒木の被害
■18日、八戸、むつの両市で特殊詐欺を狙ったとみられる不審電話が計4件

■八戸工業大学大学院の教授が、譜面なしで演奏される、三味線の節回しを正確に記録しようと、パソコンと接続した三味線を弾くことで、自動的に楽 譜が作られる“エレキ三味線”を開発
■18日、新・ご当地グルメを手掛ける深浦、平内、中泊、田子4町の各団体は、「新・ご当地グルメネットワークあおもり(S-1あおもり)」を設 立
■18日、津軽鉄道が花見シーズンに合わせて「お花列車」の運行を開始
■2017年度公立学校教員採用見込み数は前年度比25人減の255人、過去10年では前年度の280人に次ぎ2番目
■19日、JR北海道に午後12時53分ごろ、「列車に爆弾を仕掛けた」との電話があり、新幹線が停車

■青森市の20代の女性会社員がトラブル解決名目の詐欺被害に遭い、現金計273万円をだまし取られる
■19日、八戸港第2魚市場に、宮城県沖で行われている調査捕鯨のミンククジラの生肉約125キロが上場
■19日、弘前公園二の丸にある、今年4月に県天然記念物に指定された日本最古のソメイヨシノ(推定樹齢約133年)が開花
■19日、山菜採りシーズンを前に、県防災危機管理課が、「山菜採り等遭難事故防止対策会議」
■本県の2014年の医療機器生産額が初めて500億円を超える

■19日、つがる市のショッピングセンターで、赤ちゃんと親がジェスチャーを使ってコミュニケーションをとる「ベビーサイン」体験教室
■20日、県むつ健康福祉庁舎完成し開所式
■20日、青森市の合浦公園で「青森春まつり」の準まつり期間が始まる
■20日、県立中央病院の医師らが熊本地震被災地へ救護班派遣することを決め同病院で結団式

自然災害ボランティア・ハンドブックー被災地に負荷をかけない活動の手引きー
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NPO法人 北海道自然体験活動サポートセンター

■20日、県警が警察官の新規採用活動の一環として、イベントなどを通じ活動に協力する「採用コンシェル犬」に警察犬「大(ダイ)号」を初めて任 命

■20日、青森運輸支局が青森港で旅客船の安全点検
■21日、青森地方気象台は、青森市で桜が満開になったと発表。平年より8日早く、昨年より2日遅い
■21日、外ケ浜町蟹田-むつ市脇野沢を結ぶカーフェリー「かもしか」が、冬季休業期間を終え、約5カ月ぶりに運航を再開
■「花見ガニ」とも呼ばれる春の味覚・トゲクリガニ漁が、野辺地町沖の陸奥湾で最盛期
■21日、八戸市が、今秋開設予定の「(仮称)八戸ブックセンター」の名称とロゴマークを発表

■21日、青森市が、同市出身の冒険家・三浦雄一郎さんの業績をたたえ創設した「三浦雄一郎チャレンジ賞」の受賞者を発表
■再開発ビル「アウガ」を運営する第三セクター・青森駅前再開発ビルの2016年3月期(15年度)の店頭売上高(速報値)が前期比約1億5千万 円、9.6%減の14億1484万8千円で過去最低
■八戸市中心街の「八戸屋台村みろく横丁」が改装オープン
■昨年4月に稼働を始めた青森市清掃工場(同市鶴ケ坂)の焼却炉2基で溶融灰(スラグ)が詰まるなどの不具合が断続的に発生し、計15回、延べ66日 間にわたって運転停止
■22日、五所川原市役所の新庁舎建設工事の地鎮祭

■22日、八戸市の深久保漁港沖で、ワカメ採りのため海に潜っていた53歳の男性が死亡
■22日、佐井村の佐井港と名勝・仏ケ浦を結ぶ佐井定期観光の観光船が、今シーズンの運航を開始
■22日、三戸町の城山公園の山開きと、29日に開幕する「さんのへ春まつり」の安全祈願祭
■22日、七戸町の中央商店街で「しちのへひなまつり」始まる
■22日、つがる市のイオンモールつがる柏がリニューアルオープン

■横浜町の横浜消防署は本年度中に、町内に計154基ある消火栓すべてを、町の花である菜の花の黄色に塗装
■22日、中泊町小泊と外ケ浜町三厩を結ぶ国道339号の「竜泊ライン」が、約5カ月ぶりに冬季閉鎖を解除
■青森市が3月末から、同市にある「八重田浄化センター」の下水処理過程で発生する可燃性消化ガスを売却
■22日、弘前市公園緑地課は、弘前公園外堀のソメイヨシノが満開になったと発表
■23日、29日開幕予定の「おいらせ町春まつり」は、桜の開花が想定より早いため準まつり体制

■23日、弘前市は、弘前公園内のソメイヨシノの満開を宣言
■23日、青森市の合浦公園で、青森春まつりが開幕
■23日、青森市の県観光物産館アスパムで、開館30周年記念セレモニー
■23日、青森駅と十和田湖畔休屋を結ぶJRバス東北の路線バス「みずうみ号」が、今シーズンの運行を開始
■23日、弘前市の弘前公園で弘前さくらまつり開幕

■23日、弘前公園で弘前藩祖・津軽為信(ためのぶ)ゆかりの5つの城が合体したロボットキャラクター「超城合体 タメノブーンV(ファイブ)」 がお披露目
■23日、北里大学獣医学部(十和田市)は創立50周年を迎え、ノーベル医学生理学賞を昨年受賞した大村智・同大特別栄誉教授の記念講演会
■23日、六ケ所村が、同村倉内に村立レスリング道場を開設
■23日、黒石さくらまつり開幕
■23日、仙台育英学園高校(仙台市)広域通信制課程のILC(育英ラーニングセンター)青森校舎が八戸市湊高台に完成し竣工式

■23日、六戸町「ろくのへ春まつり」開幕
■23日、五戸町「五戸春まつり」開幕
■23日、青森市の合浦公園で、20歳の男性が2人組の男に襲われ、1万円の入った財布を奪われる
■23日、青函トンネル記念館「体験坑道」が今季の営業開始
■23日、三沢市中央公園で、日米の小学生と保護者らがスポーツを通じて交流する「三沢ジュニアスポーツデー」

■23日、むつ市の海上自衛隊大湊基地内の芦崎湾で「芦崎湾の潮干狩り」

自衛隊が配布した“秘密のカード”: 早くも戦死者を想定
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インシデンツ

■23~24日、十和田市の中央公園緑地で、女流騎士による流鏑馬(やぶさめ)大会「桜流鏑馬」
■24日、野辺地町の桜の名所・愛宕公園で、こいのぼり約150匹

秀光人形工房 室内用 ミニ こいのぼり 吹流し 鯉 3色 友禅染 しっかり 箱入セット C1341
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秀光人形工房

■24日、弘前市で高校生以下を対象とした第1回青森県囲碁新人王戦

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(579)

2016-04-19 | 青森
4月11日~4月17日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■11日、田子町の新・ご当地グルメ「田子ガーリックステーキごはん(ガリステごはん)」が14日目で1千食に達する
■11日、シジミ産地の十三湖でシジミ漁が解禁
■11日、弘前公園の外堀沿いで、木の幹から芽吹いた胴吹き桜が1輪ほころぶ
■11日、むつ市と、県内4金融機関が地方創生に関する包括連携協力の協定を締結
■11日、青森地裁で昨年2月に自己破産した青森市の老舗家具店「千葉室内」(新町2丁目)の土地・建物の競売の開札、入札の参加者はゼロ

■11日、蓬田村産トマトのブランド化を目指す生産者16人が参加して「よもぎたブランドトマト匠(たくみ)の会」が発足
■外ケ浜町の蟹田川で春の風物詩・シロウオ漁が始まる
■12日、青森空港への春季(4~5月)国際チャーター便の第1便が台湾とタイから到着
■12日、北海道新幹線開業を記念し、青函トンネル工事に従事した人たちや家族らを招いた北海道新幹線の試乗会
■12日、北海道新幹線で修学旅行に出掛けた今別中学校の3年生年生が、旅行先の東京・浅草寺で、観光客らへのアンケートを通して、郷土の魅力をアピール

■青森市の県薬剤師会衛生検査センターがホタテガイ貝毒の機器分析で、検査精度の高さを示す国際規格「ISO/IEC17025」の認定を国内で 初めて取得
■六戸町のゴルフ場「十和田国際カントリークラブ」を経営する青森県観光開発が、東京地裁に民事再生手続き
■弘前大学大学院理工学研究科の研究グループが、約19万1千年前から7千年間にわたって、宇宙線の強さが現在に比べて2倍の強さだったことなど を解明

ポケット図解 宇宙線と素粒子がよ~くわかる本
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秀和システム

■学校現場で性的マイノリティーについて、青森市教育委員会は本年度から市内の小中学校教職員を対象に基礎知識などを学ぶ研修

セクシュアルマイノリティ―同性愛、性同一性障害、インターセックスの当事者が語る人間の多様な性
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明石書店

■13日、青森駅周辺の線路脇で古い砲弾と見られる不審物が見つかり、自衛隊により13時ごろ撤去

■弘前地区消防事務組合に消防庁から震災対応の重機と重機運搬車が無償配備
■13日、西目屋村と長崎県島原市が共同観光事業協定
■13日、尿入りのペットボトルを、津軽地方のコンビニエンスストアのドリンクコーナーに置き、来店者に購入させたとして、業務妨害の疑いで、黒 石に住む37歳の男を逮捕
■13日、東京ビッグサイトで開催された「惣菜・べんとうグランプリ」表彰式で、

今日のおべん―平日ラクするべんとう生活
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主婦の友社


■14日、下北5市町村などでつくる下北ジオパーク構想推進協議会が、日本ジオパークネットワーク加盟を2年ぶりに再申請

全国ジオパーク完全ガイド
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マイナビ

■青森市浅虫沖の「湯の島」で、群生するカタクリの花が満開
■八戸市のNPO法人「はちのへ未来ネット」が、2015年度の「子供と家族・若者応援団表彰」で内閣府特命担当大臣表彰を受賞
■今年の岩木山の山岳春スキーについて、極度の雪不足のため中止
■八戸市の「ホテルテトラ八戸」が、髪の毛が薄い人を対象に宿泊料金を割り引く「ハゲますサービス」開始
■2015年に県内で発行された旅券(パスポート)は1万3298件で、10年間有効の旅券発行が始まった1995年以降で最低

■14日、白神山地の西にある深浦町の十二湖で山開き
■14日、弘前公園本丸にあるシダレザクラ「弘前枝垂(しだ)れ」が開花
■2016年度に青森港に入港する大型クルーズ客船の予定隻数が延べ21隻
■横浜市のブリーズベイホテル(BBH)が、昨年12月に閉館した弘前市駅前の「弘前プリンスホテル」の土地と建物を取得
■県産業技術センター水産総合研究所と北海道大学大学院などが、ミズダコの資源管理に効果的なタコ籠を共同開発

■14日、今春の県内特別支援学校高等部卒業生の就職者数は、前年度比7人増の88人で過去最高となり、このうち一般企業への就職者数も同15人 増の72人と過去最高
■弘前市を舞台にしたアニメ「ふらいんぐうぃっち」の放映に合わせ、弘南鉄道と弘南バスが、主人公の「真琴」ら作品キャラクターを描いたラッピン グ電車とバスを運行
■15日、物産館「北のプレミアムフード館『Kita-pre』」が東京・神楽坂にオープン
■15日、青森市内のホテルで、フォークシンガーの高石ともや氏が「さあ陽気にゆこう~想い描いてごらんみんなが幸せに生きる世界」と題して講演

高石友也/スーパーベスト
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■15日、岩木山麓にある弘前市の野外レクリエーション施設「弥生いこいの広場」が、今季の営業を開始

■15日、むつ市脇野沢と佐井村の景勝地仏ケ浦を片道45分で結ぶ市の観光遊覧船「夢の平成号」が、今季の運航を開始
■15日、階上岳の「山開き安全祈願祭」
■五所川原市が移転新築を進めている市役所新庁舎の実施設計がまとまる
■15日、八戸市緑化まつり始まる
■弘前市が、スマートフォン向けの観光アプリ「街めぐ~弘前編~」の提供開始

■大相撲元関脇若の里で昨年9月に現役を引退した西岩親方が、三村申吾知事を表敬訪問
■15日、佐井村は、イタリア料理の巨匠として知られる「アルポルト」(東京)のオーナーシェフ・片岡護さんに「食の親善大使」を委嘱

片岡護の料理の段取り: イタリアンの名シェフが作る【おいしい】家庭料理ベスト86
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主婦と生活社

■16日、八戸市湊町の館鼻公園のソメイヨシノが開花
■16日、弘前公園外堀でソメイヨシノ開花
■16日、弘前さくらまつりを実質的に前倒しする「準まつり体制」スタート

■16日、横浜町大豆田(まめだ)地区の自然苑(じねんえん)で「日本一の菜花摘み体験」
■16日、バハマ船籍の大型クルーズ船「クリスタル・セレニティ」(総トン数6万8870トン、全長250メートル)が、青森市の青森港新青森中 央埠頭に初めて寄港
■16日、満水状態の津軽ダム間近で見学するツアーが始まる
■16日、本年度の青森競輪開幕
■16日、むつ市のむつ来さまい館で、民間事業者と市民、自治体がむつ下北の将来のまちを考えていくフォーラム

■16日、おいらせ町の大山将棋記念館で、おいらせ町教育委員会が主催する本年度の町将棋教室が開講

絶対強くなる実戦詰将棋100―基本の五手から実戦に役立つ十五手まで
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日本文芸社

■17日、五戸町でロードレース大会
■17日、鯵ケ沢町の犬わさおがJR鯵ケ沢駅の観光駅長に就任し委嘱状の交付
■17日、黒石市の津軽伝承工芸館で「太極拳フェスティバル交流会」
■17日、青森市と十和田市で桜の開花

■17日、冬季休業していた風間浦村の産直施設「ふのりちゃん」が、今季の営業を開始
■17日、三沢市中央公園で安保法廃止求め80人がデモ行進

平和の敵 偽りの立憲主義
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並木書房

■17日、津軽三味線奏者の故 山田千里(ちさと)さんが52年前に設立した弘前市大町のライブハウス「山唄」が閉店

山田千里JONKARA即興 [DVD]
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日本コロムビア

東奥日報、NHK青森放送局、デーリー東北新聞社
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先週一週間の青森での出来事(578)

2016-04-12 | 青森
4月4日~4月10日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■4日、弘前大学農学生命科学部が開発、育種し農林水産省に登録申請していたリンゴ新品種2種類が品種登録を認可
■4日、青森県産業技術センターりんご研究所の「ふじ」が2日に発芽したと発表
■2015年度の県内企業倒産件数は14年度より15件減の54件、負債総額は51億5千万円減の67億2400万円
■4日、青森農協が県産米「青天の霹靂(へきれき)」の生産者部会を設立
■「第9回国際アビリンピック」のフラワーアレンジメント部門に出場した八戸市の女性が銅メダルを獲得

■5日、放射冷却現象で県内23観測地点のうち14カ所で氷点下を記録
■5日、ニッカウヰスキー弘前工場で生産している「ニッカシードル」の味、ラベルをリニューアル
■外ケ浜町三厩地区で若生(わかおい)コンブ漁が最盛期
■5日、「おやつTIMES」事業の一環として、県内業者が製造したオリジナル菓子を、東京駅行きの高速夜行バスのトランクで輸送する取り組みが 始まる
■5日、弘前署が、同署管内の通学路を対象に標識の緊急点検を開始

■5日、東京・南青山の有名ジャズクラブ「ブルーノート東京」で、野辺地町のホタテと大鰐温泉もやしを使った期間限定料理
■5日、県が青森市宮田の新県総合運動公園内に整備する新県陸上競技場の工事安全祈願祭
■5日、弘前さくらまつりの開幕を控える弘前公園で、橋の欄干の塗り替え作業を開始
■5日、青森市のアスパム前で「春の全国交通安全運動」県民総決起大会
■5日、外ケ浜町で、北海道新幹線奥津軽いまべつ駅開業を記念した「馬力大会 外ケ浜大会」

■八甲田山系の名湯「蔦温泉」(十和田市)が、西館3階の特別室3部屋をリニューアル
■6日、北海道新幹線が1日に、青函トンネル内を走行中に緊急停止していたことが判明
■6日、八戸市南郷の市野沢、中野、鳩田小学校が統合してできた南郷小学校で開校式
■6日、マイナンバー制度の個人番号カードの青森市の交付件数が、同日時点で2万1421件の申請に対し475件と、県内10市で最も少ない

共通番号の危険な使われ方―マイナンバー制度の隠された本質を暴く
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現代人文社

■7日、五所川原市の有志らが、韓国ソウルの寺院「奉恩寺」で津軽三味線公演

■3月に上野-札幌間の運行を終えた寝台特急カシオペアが、6月から運行再開
■県教育委員会は、今夏に実施する2017年度採用の教員選考試験で、特別支援学校と小中高校を併願できる制度を導入する方針
■青森県内で、英語の教員に必要な語学力「英検準1級程度以上」水準に達している公立高校の教員は5割弱、公立中学校の教員では2割足らず
■7日、県内の多くの小中学校で入学式と始業式
■7日、風間浦村の下風呂、易国間、蛇浦の3小学校を統合した風間浦小学校で開校式

■7日、横浜町の有畑、大豆田(まめだ)、横浜、南部の4小学校が統合して誕生した新・横浜小学校で開校式
■7日、2018年度末で閉校となる藤崎町の弘前実業高校藤崎校舎で、最後の入学式
■7日、県内23観測地点のうち9カ所で氷点下を記録
■7日、八戸市の小林眞市長が、中核市指定を求める申出書を高市早苗総務相に提出
■八戸市が本年度から「学校図書館支援事業」を実施

■青森市内の高校生と大学生でつくる「青森学生団体ASC」は、新たな青森のお土産「愛のつまったときめきりんご」を開発

殺すな、殺されないために!: 6月21日、戦争立法に反対する学生デモ(京都市)スピーチ集
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金曜日

■県内宿泊施設の受動喫煙対策は実質3割
■弘前市教育委員会は、特別支援学級がある市内の小中学校全37校にタブレット端末を配備
■8日、東京・丸の内の東京ステーションホテルで、観光キャンペーン「青函圏周遊博」オープニングセレモニー
■2015年度の青森空港の年間利用者数は前年度比9.1%増の101万552人で、チャーター便を除いた定期便だけの実績で100万人の大台を 超える

■弘前公園のシダレザクラほころぶ
■8日、津軽地域唯一の公立幼稚園の黒石市立黒石幼稚園で最後の入園式

「子育て」という政治 少子化なのになぜ待機児童が生まれるのか? (角川SSC新書)
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KADOKAWA/角川マガジンズ

■9日、田代高原-八甲田ロープウェーを結ぶシャトルバスの運行開始
■弘前市に両親の共働きなどで、夕食を1人で食べたり、バランスのとれない食事をとったりしている小学生らを対象にした無料の子ども食堂「こども レストランあっぷる」

これなら作れる シニアの1人分ごはん
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家の光協会

■9日、野辺地町漁協荷さばき所で「のへじ常夜燈朝市」の本年度の営業をスタート

■本県出身の作家・寺山修司(1935~83)のエッセー「セールスマン博物誌」の掲載誌が、シチズン時計の本社(東京・田無)に保管
■新郷村ふるさと活性化公社の人気商品「飲むヨーグルト ザ・プレミアム」がニューヨークへ輸出
■この春から、県内の病院で研修医として診療を行う医師の数は過去2番目に多い83人に

研修医になったら必ず読んでください。~診療の基本と必須手技、臨床的思考法からプレゼン術まで
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羊土社

■9日、青森市で「脳卒中けんみん公開講座」

イラストでわかる脳卒中ケア事典―再発予防・家庭介護・リハビリ
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中央法規出版

■9日、青森で黄砂を確認

■10日、第32回弘前城ミス桜コンテストで、ミス桜グランプリに会社員米谷萌美さん、ミス桜には對馬麻優子さんと木下遥さんが選ばれる
■10日、八戸市の鮫地区に江戸時代から伝わる伝統芸能「鮫神楽」の発表会

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(577)

2016-04-05 | 青森
3月28日~4月3日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■28日、青森市酸ケ湯と十和田市谷地を結ぶ8キロの「八甲田・十和田ゴールドライン」(国道103号)の除雪作業が終了し、雪の回廊が貫通
■28日、田子町で同町の新・ご当地グルメ「田子ガーリックステーキごはん(略称・ガリステごはん)」の完成披露会
■県は新年度から、廃棄物の不法投棄監視態勢を強化のため、、小型の無人機「ドローン」を導入し、空からの監視を始める計画
■28日、東京都のJR品川駅で、本県など管内各地のお菓子をシリーズ化したオリジナル商品「おやつTIMES」の発売記念イベント
■28日、深浦町でカブトムシの幼虫を、成虫に育てるための専用の容器に移す「床入れ」体験会

カブトムシ・クワガタムシ (小学館の図鑑NEO)
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小学館

■県中南地域県民局地域農林水産部が、リンゴ園地の雪害を予防・軽減するためのマニュアルを作成
■2015年賃金構造基本統計調査の結果、基本給などの所定内給与(6月分)の都道府県別の平均額が、本県は23万5600円(前年比9千円増) で、2年連続で全国最低
■28日、函館育ちの酒米を使って弘前市の六花酒造が仕込んだ日本酒の初搾り
■青森空港の2015年度の利用者数が年間100万人を突破
■航空自衛隊三沢基地の20代の空士長が、基地内の宿舎で同僚のゲーム機を盗んだとして懲戒免職

秘密保護法――社会はどう変わるのか (集英社新書)
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集英社

■県内の2月の有効求人倍は1.01倍
■29日、冬期間閉鎖されていた八甲田・十和田ゴールドラインの貫通を祝う「八甲田“雪の回廊と温泉”ウォーク」始まる
■弘前城の石垣解体は2017~18年度に実施
■29日、八戸市で「花小路周辺地区まちづくり協議会」設立
■29日、青森市の県立美術館の活動支援強化のため、「県立美術館サポートシップ倶楽部」(仮称)が発足

■30日、弘前城天守で大手旅行会社が企画した「現存12天守めぐり8日間」ツアーの出陣式
■30日、八戸市が、大規模な自然災害時に被害状況を無人航空機で把握するため地元の民間団体と協定
■30日、青森、平内、今別、蓬田、外ケ浜の5市町村が、東京・赤坂にビジネス交流センター「AoMoLink AKASAKA(アオモリンク・ アカサカ)」をオープン
■八戸市の八戸港第2魚市場に、すし、刺し身向けの高級食材として知られるブドウエビ
■八戸市が八戸港館鼻地区の第3魚市場に建設を進めていた荷さばき所C棟の1期工事が完了

■30日、五所川原市など西北五地域の6市町が、五所川原圏域定住自立圏形成の協定を締結
■30日、弘前大学医学部医学科が、臨床実習に臨む5年生136人に、患者に対応できる顔写真入りの身分証明書「SD(スチューデント・ドクター)章」を授与
■30日、むつ市が、市大畑庁舎の40代男性職員が時間外勤務手当約20万円を不正受給し懲戒免職処分
■大間原発の緊急事態応急対策拠点施設(オフサイトセンター)について、大間町が同町内への立地を事実上、断念
■31日、青森市の「ねぶたの家 ワ・ラッセ」で、「全国小・中学生ねぶた下絵コンクール」の最優秀賞に輝いた2作品を基に制作したねぶたが完成 し除幕式

■下北半島縦貫道路の未着手区間である「むつ-横浜間」約21キロの一部が2016年度に新規事業化され、国土交通省が同年度予算で4千万円を配 分する方針
■国土交通省の2016年度当初予算で、青森市の青森港新中央埠頭整備事業などに9億1千万円が配分
■検定中教科書閲覧で県内の教員19人が謝礼を受け取る
■31日、青森労働局が、2016~20年度の5年間を計画期間とする「青森県正社員転換・待遇改善実現プラン」を公表
■31日、弘前市が、官民連携で人口減少対策に向けた事業を進めるパートナーシップ協定を楽天野球団と締結

■青森市のIT企業が産学官金の連携により、骨伝導を使った自転車用通話機器を商品化
■公立野辺地病院が3月から、立体的な3D画像を撮影するマンモグラフィー(乳房エックス線撮影)機器を乳がん検診に導入
■4月1日、スカパーJSAT(東京)は4月1日から1年間、弘前市内の居住者を対象に、視聴に必要なチューナーやアンテナを無償で設置するサー ビス
■1日、冬季閉鎖していた観光ルート「八甲田・十和田ゴールドライン」(国道103号)が開通
■1日、渓流釣りが解禁

■1日、むつ市役所本庁舎の一部部署で、職員に固定席を割り当てない「フリーアドレス」を導入
■1日、大間町の北通り総合文化センター「ウイング」の展示コーナーがリニューアルオープン
■1日、下北観光協議会が、名称を「しもきたTABI(たび)あしすと」に変更
■1日、弘前城天守内の一般公開始まる
■昨年6月から実施していた県議の報酬削減期間が3月末で終わり、4月から満額が支給

■1日、県内で新たに家庭向け電力販売を始める「新電力会社」が、4月当初は5社程度
■1日、平川市猿賀の国名勝「盛美園」で雪囲い解体作業始まる
■1日、弘前公園の桜の開花予想、さらに早まり16日
■1日、八戸市南郷の林野で連続火災、不審火か
■1日、青森市が、青森地区の家庭用可燃ごみを入れる袋を、黄色半透明の「指定ごみ袋」に完全移行

■1日、県内初の農業人材支援会社・ゆうき青森農協が、子会社「アグリTASKEL(タスケル)」を設立
■国土交通省は、2016年度に十和田市の「奥入瀬(青ぶな山(あおぶなやま))バイパス」(延長5.2キロ、同市青ぶな山-同市子ノ口)の本工事に着手
■1日、鶴田町は町のマスコットキャラクター「つるりん」を鶴田町PR隊長に任命し辞令と住民票を交付
■2日、青森市の日本将棋連盟青森支部道場で「伝統文化子ども囲碁・将棋教室」始まる
■黒石市東公園の北側駐車場近くにある2本の冬桜が咲き始める

■2日、米軍三沢基地で日本文化の素晴らしさを伝える「ジャパンデー」
■2日、「世界自閉症啓発デー」にちなみ、弘前市の旧弘前市立図書館がシンボルカラーの青色にライトアップ

自閉症スペクトラムがよくわかる本 (健康ライブラリーイラスト版)
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講談社


■3日、県内初のプロレス団体として昨年、弘前市を本拠地に発足した「つがるプロレス(TPW)」が、弘前市の河西体育センターで旗揚げ戦
■2日、六戸町国保病院に、県外の医療機関に勤める男性医師が隔週の土日に非常勤医として患者対応開始

■3日、青森市で「おもちゃドクター」の勉強会

おもちゃドクター入門―おもちゃ修理のマニュアルから病院開設まで
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黎明書房

■県が実施した男女共同参画に関する県民意識調査で、学校や地域活動の場では男女平等と認識している割合が高い半面、職場や政治の場では男性優位
■2015年度の県内の労働組合数は14年度比23組合減の578組合で、組合員数は同2131人減の5万5885人

イラストでわかる 知らないと損する労働組合活用法 (Illustrated GuideBook Series)
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東洋経済新報社


■「あおもり被災地の地域コミュニティ再生支援事業実行委員会」が、県内各地で行ってきた避難所運営訓練についてまとめたカードと報告書を作成

東奥日報、NHK青森放送局、RAB青森放送
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