1010 Radio

ラジオから色んな情報が発信されるように、車いすの視点から情報や思いを発信。

先週一週間の青森での出来事(545)

2015-08-25 | 青森
8月17日~8月23日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■17日、青森市で県主催のサマースクール「未来ひらめき創造塾」始まる
■17日、八戸市馬淵川水系に設置していた渇水対策支部(注意体制)を午前11時に解除
■17日、青函トンネル内の竜飛定点(旧竜飛海底駅)で、特急列車からの出火を想定した防災訓練
■17日、黒石市の浅瀬石川河川敷で「ふるさと元気まつり」
■18日、むつ市田名部地区で「おしまこ流し踊り」

■18日、八戸市南郷地区の南郷文化ホールで、日本女子体育大学(東京)ダンスプロデュース研究部の学生35人と市民28人がダンス発表会
■県内で猟銃や網などで鳥獣を捕獲するハンターが激減
■18日、国の要請を受け県水産振興課は、湖など内水面での採捕の制限を強化する措置を実施すると発表
■18日、県内各地で医学部進学を目指す県内の高校生が、自分たちの住む地域の医療機関を訪問
■青森市は、2014年度の市病院事業会計決算見込みで、市民病院が初めて2億1515万円の資金不足に

■野生鳥獣の食害による2014年度の県内農作物被害額が約8500万円
■19日、大相撲の夏巡業が、16年ぶりに八戸市で行われる
■19日、青森市の県立美術館コミュニティギャラリーで、県内の特別支援学校の児童生徒、卒業生らによる作品展「アウトプット展」始まる
■19日、弘前市運動公園を主会場に、岩木山噴火も想定し総合防災訓練
■19日、むつ市で開かれている下北地方最大の夏祭り「田名部まつり」の中日を盛り上げる恒例の「みこし祭り」

■19日、県は、有識者らで組織する「県ニホンジカ管理対策検討科学委員会」(委員長・藤田均青森大学薬学部教授)を発足
■19日、青森市が、東郡の4町村と連携して、今年12月をめどに東京都内にビジネス交流拠点を開設すると発表
■野辺地町が所有する復元弁才船みちのく丸が、人気グループ「EXILE」のHIROが初プロデュースする映画「たたら侍」に登場計画

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■19日、青森市の県総合学校教育センターで、県高校生サイエンスキャンプが始まる
■東京青森県人会がインターネット仮想商店街の開設準備

■19日、中泊町のゆるキャラ「米(まい)ケル」が、五所川原商業高校で夏合宿中の大相撲、伊勢ケ浜部屋に一日入門
■20日、野辺地町の野辺地小学校で、人間型二足歩行ロボット「ASIMO(アシモ)」の特別授業
■20日、三沢市のミスビードルドームで、三沢市の夏祭り「三沢まつり」の前夜祭
■20日、深浦町岩崎地区で座礁してから、放置されてきたカンボジア船籍の貨物船「ANFENG8」(アンファン号、1996トン)を海上から撤 去する作業が完了
■8月1日現在の2015年産県産リンゴの予想収穫量は、14年産収穫実績を6600トン上回る47万4600トンと推計

■青森市は本年度から、家屋の雪下ろしが困難な高齢者世帯などを対象に行ってきた除雪費用への支援策を拡充
■20日、五所川原市内のホテルで大相撲伊勢ケ浜部屋の激励会
■20日、青森市を拠点に活動を開始したご当地アイドルユニット「青森ナイチンゲール」のメンバーが県庁に三村申吾知事を訪ね、デビューを報告
■20日、平川市の平賀東部りんごセンターでモモの晩生種「川中島白桃」の目ぞろい会
■20日、野辺地町の「のへじ祇園まつり」が開幕

■21日、三沢市最大の夏祭り「三沢まつり」が開幕
■八戸市は2017年度から、市内全3カ所の給食センターの「調理・配送・配膳」の業務を一括で民間委託
■青森市の60代男性、県内で初となる熱中症死亡災害と認定
■県内40市町村中、21市町村が10月までに地方版総合戦略の策定を終える見込み
■21日、平川市は、市内にある2社のコンビニエンスストア4店舗とAED(自動体外式除細動器)設置に関する協定を結

■21日、JR東日本とJR北海道は、10月から来年2月までの臨時寝台特急「カシオペア」(上野-札幌)と急行「はまなす」(青森-札幌)の運 転計画を発表
■7月末までの2カ月間で、県警が自転車の交通違反者に「指導警告票」を交付した件数が731件と、昨年同期221件の3倍
■21~22日、青森市の青い海公園で「青森盆踊りまつり」
■22日、おいらせ町のイオンモール下田で、全国将棋祭りが開幕
■22日、むつ市の中央公民館で、終戦直後、下北地方で労働を強いられていた朝鮮人や家族らを乗せた旧海軍輸送艦「浮島丸」が舞鶴湾(京都府)で 爆発・沈没した「浮島丸事件」の追悼集会

報告・浮島丸事件訴訟
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日本国に朝鮮と朝鮮人に対する公式陳謝と賠償を求める裁判をすすめる会・事務局


■22日、十和田市相撲場で第45回全国中学校相撲選手権大会開幕
■22日、県民福祉プラザで、高校生徒商業研究発表大会」の東北6県大会

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■22日、青森市はアウガで、戦後70年イベント「平和を次世代につなぐ」を開催

日本洗脳計画 戦後70年開封GHQ (DIA Collection)
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ダイアプレス


■22日、青い車両の寝台特急ブルートレインで唯一、運行を続けてきた「北斗星」の札幌発上野行きの臨時最終列車が青森駅に到着

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学研マーケティング

■22日、北海道新幹線開業に向けた訓練運転を開始

■22日、鶴田町の水元中央小学校プールで「ペットボトル1分間浮き」の世界記録に挑戦
■22日、障害者の就労支援などを行う五所川原市の八晃園の利用者や地域住民ら約40人が、同園で交流しながら、かかしを制作
■23日まで、青森市松原の中央市民センターで「鉄道模型ショー」

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■23日、おいらせ町で開かれている「第30回全国将棋祭り」の最終日、女流棋士公式戦「第23期大山名人杯倉敷藤花戦おいらせ対局」
■23日、八戸市東運動公園陸上競技場でNHK杯第68回県サッカー選手権決勝
■23日、弘前市民会館で、第15回全国高等学校ファッションデザイン選手権大会「ファッション甲子園2015」

■23日、八戸市の新井田川の堤防で新井田川燈籠(とうろう)流し

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(544)

2015-08-18 | 青森
8月10日~8月16日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■10日、日本銀行青森支店で夏休み親子見学会

日銀を知れば経済がわかる (平凡社新書 464)
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平凡社

■10日現在、県内の水稲出穂率99%
■10日、八戸市水産科学館マリエントで、「八戸イカの日」を記念したイベント
■10日、三沢市で県内中学生の英語合宿「イングリッシュ・キャンプ・イン・三沢」が始まる

書きたいことが書ける 英語ライティング術
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研究社

■10日、八戸市内のホテルで「青森県畜産・飼料コンビナート振興協会」設立総会

■10日、「新・ご当地グルメ」の「深浦マグロステーキ丼」「平内ホタテ活御膳(かつごぜん)」「中泊メバルの刺身と煮付け膳」が、トータルで 10万食を達成
■10日、弘南鉄道大鰐線の沿線住民らが公共交通機関の活性化策を探る協議組織「つながれ!大鰐線つなごう!みんなの交通コンソーシアム」が発足
■11日、3月15日未明に発生した、岩手県二戸市堀野のコンビニエンスストア強盗事件で、強盗と建造物侵入の疑いで八戸市に住む35歳の男を逮 捕
■11日、つがる市のつがるブランド推進会議は、名産のブランドメロンを使ったスイーツを2品開発し、販売を始めた。旬の味覚を生かした新たな特 産品を目指し、17日まで1日25個限りの販売
■11日、十和田市の中央公園緑地で「第8回とわだ夏おどり」と「第6回ゆかたの似合う女性コンテスト」

■11日、三村申吾知事は政府に対し、環太平洋連携協定(TPP)交渉状況の十分な情報提供などを求める緊急要請
■12日、水不足で相馬ダム緊急放流
■少雨で十和田湖の水位が低下
■12日、県内夏の成人式のトップを切り鯵ケ沢町が舞戸公民館で式典
■家電量販店のコジマ青森店、9月13日閉店

なぜ家電量販店でお客はブチ切れるのか
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あさ出版


■青森市立浪岡南小学校6年の児童生徒が、第50回弘法大師奉賛高野山競書大会で最高賞の弘法大師賞
■八戸市が、来春採用する獣医師2人と薬剤師3人の追加募集
■弘前市は、退職後の生活を楽しむために地方移住を希望する首都圏のシニア層の受け入れに向けた「弘前版CCRC推進構想」を来年3月に策定する 方針
■民間有志が集まり今月、一般社団法人「ICTCカウンシルあおもり」を設立
■12日、弘前大学の教員有志が、安保関連法案の法制化に反対するアピール文を発表

日本を戦争する国にしてはいけない 違憲法案「ねつ造」の証明
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WAVE出版

■県内の一部の公営霊園で、埋葬場所(区画)の供給が需要に追い付かない状況
■青森市浪岡のJR浪岡駅に併設されている交流センター「あぴねす」で、畳7畳分の大きさのジオラマが展示
■八戸港の主力・中型イカ釣り船による今年のアカイカ春夏漁がほぼ終了
■県が2014年度に実施した県内商店街の実態調査によると、商店街を構成する店舗数は計4787店で、09年度の前回調査より1042店 (17.9%)減少
■2014年度に新たに発生した県営住宅の家賃滞納額は3119万円で、13年度より831万円減少

■14日、今別町は2016年春に開業する北海道新幹線・奥津軽いまべつ駅で成人式
■14日、大間町の大間港で、夏恒例の「ブルーマリンフェスティバル」
■14日、県立郷土館で開かれている岩合光昭写真展「ねこ歩き」の入場者が2万人を突破

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NHKエンタープライズ

■14日、田舎館村役場隣の第1アート会場周辺で、田んぼアートを訪れた外国人観光客用に、英語や中国語で観光案内を聞くことができる音声ガイド 端末を貸し出す事業導入に向けた実証実験
■14日、今別町二股地区の地元住民が12年ぶりに「二股荒馬(あらま)」を復活

■14日、青森市桑原の青龍寺で夜、お盆の恒例行事「盂蘭盆万灯会(うらぼんまんどうえ)」
■14日、深浦町の「津軽風待ち湊ふかうらヤットセ」が開幕
■神奈川県三浦市の小網代湾で見つかった女性遺体は、つがる市出身であることが判明
■14日、十和田市などで、全国各地から出展するまちおこし団体の料理などが購入できる「B-1グランプリチケット」の販売がスタート

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■14日、十和田市相撲場で第50回全日本大学選抜相撲十和田大会

■14日、弘前市百石町の「かだれ横丁」で、帰省中の同市出身者や地元在住者が弘前の魅力を語り合い、交流するイベント「We Love  Hirosaki」
■県産業技術センター水産総合研究所が発行している漁海況速報「ウオダス」が、1985(昭和60)年の創刊から今年で30年
■14~15日、平川市の碇ケ関公民館を主会場に「碇ケ関御関所祭り」
■15日、青森市三内丸山遺跡で縄文夏祭り
■15日、八戸市鮫地区で、お盆の伝統行事「墓獅子」

■15日、黒石市の夏を彩る「黒石よされ」開幕

黒石よされ/黒石甚句
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日本伝統文化振興財団


■15日、青森市で土俵の上で抱きかかえられた赤ちゃんがどれだけ元気よく泣けるかを競う「泣き相撲」
■15日、七戸町の白石分館地区で十数年ぶりとなる盆踊り大会
■16日、弘前城で石垣を修理するのに伴い、国の重要文化財で重さ400トンの天守をジャッキで持ち上げ、解体せずに移動させる「曳屋」工事が 始まる
■16日、黒石市東部の大川原地区で、650年以上続くとされる伝統行事「大川原の火流し」

■16日、八戸市の八戸港館鼻岸壁で第35回八戸花火大会

東奥日報、NHK青森放送局、東京新聞
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先週一週間の青森での出来事(543)

2015-08-11 | 青森
8月3日~8月9日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■3日、十和田市で幅20メートルにわたり土砂崩れ
■壮絶なまでに苦難の連続だった、三沢市出身の女子プロレスラー、安川惡斗(あくと)さん(本名・祐香、都内在住)。自身の歩みを記録した映画が 全国で順次上映中

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クエスト


■3日、道の駅みさわ斗南藩記念観光村で、ホルスタインの美競う畜産共進会
■3日、県内市議会で初の女性議長(平川市議会)誕生
■五所川原市大町の「立佞武多の館」隣の広場に「恋人の聖地モニュメント」

■3日、五所川原立佞武多の開幕前夜を彩る五所川原花火大会「水と光と音の祭典」
■3日、弘前市紙漉町の湧き水「富田の清水(しつこ)」が給水を再開
■3日、青森ねぶた祭でハネトとして参加する障害者を支援する団体「ケア付きねぶた じょっぱり隊」(事務局・平内町)が、1996年の発足以来 20回目の出陣
■3日、八戸市と南部藩ゆかりの都市との交流事業の一環として、岩手県遠野市の少年使節団が八戸三社大祭の「お還り」に参加
■3日、青森市指定ごみ袋説明会始まる

■4日、五所川原立佞武多で、ファッションデザイナー・コシノジュンコさんをモデルにした立佞武多「JUNKOねぷた」が登場
■4日、平内町教育委員会が、子どもたちに町政や町の課題について考えてもらう「子ども議会」を開催
■4日、平内町の県産業技術センター水産総合研究所「陸奥湾海況自動観測システム(通称・ブイロボ)」が新システムに更新され、同研究所で始動式
■苫小牧行きフェリー「さんふらわあだいせつ」の火災で、救助に駆け付けたフェリーに、十和田消防署の消防士らが偶然乗り合わせ、一般の乗客と協 力して避難者の救護に
■県内の公立小中学校の学校図書館で2013年度末現在、国が定める標準冊数(学校図書館図書標準)を達成していたのは、小学校38.2%、中学 校29.4%にとどまる

■7月の県内企業倒産件数は前月と同数の3件、負債総額は前月比62.3%減の1億6200万円
■4日、県立三沢航空科学館で2010年から開催している旧日本海軍の零式艦上戦闘機(零戦)実寸大レプリカ展の見学者が20万人を突
■2015年度の本県の民間企業の県内への投資計画額は全産業で563億円を見込み、14年度の実績940億円に比べ40.2%減
■4日、五所川原立佞武多が開幕
■4日、今別町で、「今別町荒馬(あらま)まつり」

■4日、青森ねぶた祭で、障害者がボランティアスタッフと共にねぶたの運行に参加する「ふくしねぶた」(市社会福祉協議会主催)が出陣
■4日、弘前大学の学生食堂に、深浦産クロマグロの「マグロ丼」が登場
■4日、津軽鉄道で、恒例の「真夏のストーブ列車」の運行を始まる
■県畜産農協連合会は、県畜連系統で出荷する黒毛和牛を対象にした「あおもり和牛」マークを独自に作成
■5日、原子力規制庁は、六ケ所再処理工場については施設の保全計画見直しが進んでいないと指摘し、保守管理体制の改善を日本原燃に求める

■5日、青森のねぶた祭りで、ハネトが例年より多く運行が停滞し大型ねぶた21台のうち12台がコースを1周しきれず
■5日、県内の5地点で猛暑日(35度以上)を記録
■6月末で廃館となった十和田市立新渡戸記念館について、廃館後の電気・水道、機械警備の料金を十和田市が支払い
■5日、平川市尾上地区で「おのえねぷた祭り」
■2009年2月に県内のスーパーなどでレジ袋有料化が導入されて以来、2014年度末までに6億5千万枚以上の袋が削減

■5日、ファッションデザイナー・コシノジュンコさんが、五所川原立佞武多に参加、自身のキャラクターをモデルにした「JUNKOねぷた」と一緒 に市街地を練り歩く
■5日、弘前市が弘前城本丸石垣大改修に関する特設ホームページを開設
■5日、むつ市大畑町の大畑消防署に体長1メートルほどのクマ
■今春の県内高校卒業者のうち就職した生徒の割合は32.6%となり、4年連続全国1位
■青森ねぶたのハネト大幅増、昨年の1.8倍

■6日、弘前市百沢地区の岩木山土石流災害から40年、被災跡地に建てられた慰霊施設「示現堂」で、土石流災害合同慰霊祭
■6日、世界自然遺産登録地域を抱える西目屋村と北海道羅臼町が交流を開始すると発表
■7日午前1時25分ごろ、八戸市の住宅街で、車両2台焼く火災
■7日、青森市安方の市文化観光交流施設「ワ・ラッセ」の「ねぶたミュージアム」の入場者が、2011年1月のオープンから累計で100万人を突 破し記念セレモニー
■7日、弘前ねぷたまつりのフィナーレを飾る「なぬかびおくり」

■7日、青森ねぶた祭のフィナーレを飾る海上運行に、今年でねぶたへの参加が最後となった「凱旋(がいせん)太鼓」(直径3.35メートル)が登 場
■7日、青森市で「第61回青森花火大会」
■五所川原立佞武多に初のガイド本
■猛暑で夏物商戦売れ行き好調

夏の猛暑・熱中症対策にポータブルボディークーラー『COOL BAR(クールバー)』 (ブラック)
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テクノトレード

■7日、全国55の団体がご当地グルメや映画のロケ地となった名所をPRして魅力を競う「全国ふるさと甲子園」で、「青森県」チーム3位

■7日、平川市の文化センターで恒例の「夏の夜のこわ~いおはなし会」

日本名作怪談劇場DVD-BOX(4枚組)
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ビクターエンタテインメント

■7日、東北町の小川原湖交流センター「宝庫館」の室内温泉プールで水難事故防止教室
■7日、むつ市大湊地区で大湊ネブタが開幕
■8日、板柳町で「りんご灯まつり」開幕
■8日、青森市安方の「ねぶたの家 ワ・ラッセ」で、ねぶたホールに展示する大型ねぶたの入れ替え作業

■8日、JR弘前駅構内に展示していた弘前城のミニチュアが「曳屋(ひきや)バージョン」に衣替え
■8日、三沢市の小川原湖畔でBBQ初級インストラクター資格の講習と検定
■9日、県りんご共同防除連絡協議会が、平川市の南田温泉ホテルアップルランドで「りんご共防創立60周年記念大会」
■9日、八戸市の蕪嶋神社で、1945年8月9日、八戸港で米軍機と交戦し沈没、29人の犠牲者を出した海防艦「稲木」の追悼慰霊祭
■9日、弘前市のタクシー会社が、手ぶらでバーベキューを楽しめる「BBQタクシー」を始める

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■9日、つがる市メロン・スイカフェスティバル
■9日、新郷村で「2時間耐久おにごっこ」

子どもが賢く育つたった1つのコツ
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■9日、藤崎町で「ながしこ」の合同運行
■9日、六戸町の「道の駅ろくのへ」で初の夏まつり

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(542)

2015-08-04 | 青森
7月27日~8月2日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■27日、県立郷土館で開かれている岩合光昭写真展「ねこ歩き」の入場者が1万人を突破

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■27日、本県産のハウス栽培高級メロン「アムさんメロン」の風味を生かしたジャム「No.22 AMSUN SUGER+(ナンバー22 アム さんシュガープラス)」の限定販売開始

アムさんメロン(2玉)
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■27日、弘前市の50代男性が同市の自宅で熱中症とみられる症状で倒れているのが見つかり、意識不明の重体で救急搬送
■27日、三沢市新産業創造支援センターが完成し、記念式典と関係者向け施設公開
■27日、重さ30キロ未満の小型クロマグロ漁獲規制で、県が本県日本海側の関係15漁協に対し「県特別警報」を発令

■27日、佐井村産茎わかめと弘前市産リンゴを使った調味料「弁天茎わかめドレッシング」が完成
■27日、弘前市とつがる市の5土地改良区が、農業用水の取水を持ち回りで制限する「番水制」を解除
■28日、一夜で千人超が亡くなったとされる青森空襲から70年、市庁舎内で犠牲者を弔う慰霊祭
■28日、青森空襲から70年を迎えた夜、青森市の柳町通りで追悼のキャンドルナイト
■下北観光の玄関であるむつ市のJR大湊駅と下北駅に金魚ねぶた

■中泊町は今年、合併前の中里町が友好関係を結んでいた沖縄県久米島町(旧仲里村)との交流活動を再開
■28日、弘前市のフォルトーナで、本県にリンゴが植栽され今年で140年を迎え記念式典
■野辺地町に豪雪をやっつけるため、ついに5人のヒロイン除雪特化型野辺地戦隊「n-sNow(エヌ-スノー)」が誕生
■28日、弘前市の禅林街で早朝、今年で32年目となる夏休み恒例の「緑陰(りょくいん)こども坐禅(ざぜん)会」始まる
■28日、弘前市乳井地区の水田で、今秋デビューする県産米新品種「青天の霹靂(へきれき)」の走り穂が確認

■28日、五所川原市のプラスチック類処理施設が完成し落成式
■ブレーキのない自転車を運転した八戸市の30代無職男性を摘発
■28日、4月26日投開票の六戸町議選をめぐる選挙違反事件で、有権者数人を書類送検
■28日、県青少年健全育成条例違反の疑いで、八戸第二中学校の40歳の男性教諭を逮捕
■28日、青森市役所で、8月に長崎市で開かれる青少年ピースフォーラムに平和大使として派遣する中学生4人の壮行会

■28日、県私立学校審議会が、幼稚園3園と専修学校2校、各種学校1校の廃止と、3学校法人の解散について「認可が適当」と県に答申
■28~29日、平内町で、秋田県湯沢市の子どもたちが町民と交流する「山の子・海の子なぎさの教室」
■弘南鉄道の赤字 2015、2016年度も解消せず
■29日、県が午前、本県日本海側の関係15漁協に対し「県操業自粛要請」を発令
■29日、梅雨明けを発表、平年より1日遅く、前年より4日遅い

■1907(明治40)年から青森市浅虫で名物「久慈良餅(くじらもち)」を作り続けてきた「永井元祖久慈良餅本舗」が8月30日を最後に閉店
■29日、弘前市のヒロロ3階「こども絵本の森」で、世界15カ国の絵本を集めた特別展が始まる

くっついた
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こぐま社

■29日、青森財務事務所が、4月~7月中旬の県内景況を上方修正「緩やかに持ち直し」
■29日、平内町白砂の白砂海岸で、海水浴に来ていた青森市の39歳の男性が海に浮かんでいるのを発見、ドクターヘリで青森市内の病院に搬送され たが、約1時間半後に死亡が確認
■29日、八戸市の養豚場ふん尿処理施設で、硫化水素を吸い52歳の男性が死亡

■平川市は、ふるさと納税で市に30万円以上寄付した人への返礼として、弘南鉄道の列車を貸し切って利用できるサービスを新たに導入
■29日、今別町の今別中学校体育館で、プロバスケットボールTKbjリーグ青森ワッツの選手による「人権スポーツ教室」
■青森刑務所が服役者が出所後、スムーズに社会復帰できるように今春から、コミュニケーション技術を身につける講座

元刑務官が明かす刑務所のすべて (文春文庫)
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文藝春秋


■29日、30年後の自分や家族などに宛てた手紙を投函する「未来ポスト」を黒石市役所1階ロビーに設置
■29日、中央最低賃金審議会は2015年度の、本県の最低賃金を16円引き上げを目安

■29日、県内12市町村の選挙管理委員会と明るい選挙推進協議会の関係者ら17人が、昨年12月の衆院選で期日前投票率が全国トップだった秋田県を視察

18歳が政治を変える! ? ユース・デモクラシーとポリティカル・リテラシーの構築
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現代人文社


■30日、新青森-新函館北斗間で昨年12月から行ってきた、北海道新幹線の走行試験の全工程を終える
■30日、黒石ねぷた開幕
■31日、青森市が、観光庁から国際会議などの開催・誘致による国際観光の振興に適した「国際会議観光都市」として認定
■31日、JR東日本が昨年12月から進めていた本八戸駅の改装工事が終了し完成記念式

■31日、弘前市で、ねぷた運行の「難所」とされてきた土手町コース上の道路案内板と信号機それぞれ1カ所が31日午前、一時的に撤去・交換
■31日、国の重要無形民俗文化財・八戸三社大祭の前夜祭
■弘前市の木工品製造会社が、フランス人デザイナーと新たなブナコ照明器具の共同開発
■県内の6月の有効求人倍率は過去2番目の0.93倍
■31日~8月1日、ウオーキングを通じて青森市内の自然や文化に親しむ「縄文の杜(もり)・あおもりツーデーマーチ」

■1日、弘南鉄道大鰐線の支援策の一環として大鰐線、弘南バスいずれかの定期券所有者を対象に、乗り継ぎ運賃を100円割り引く社会実験開始
■1日、弘前市議会、「政務活動費」支給へ
■1日、「弘前ねぷた速報ガイド2015」が発売
■1日、青森市の県立美術館で、企画展「化け物展」と同館独自プロジェクト「PHASE(ファーゼ)2015 カンパニー ニッポン・北のヒミ ツ」が始まる

化け物の進化
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■2014年度の県立中央病院の決算見込みで、黒字額が前年度より約8800万円減の643万円

■1日、青森銀行は、秋田銀行、岩手銀行と共同で、サイバー犯罪に対応する組織「北東北三行共同CSIRT(シーサート)」を設置

ものすごくわかりやすいサイバー犯罪防衛マニュアル (三才ムックvol.766)
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■1日、風間浦村の下風呂漁港で、「ゆかい村海鮮どんぶりまつり」
■1日、弘前市、板柳町、五所川原市で2015年産県産リンゴの初競り
■1日、八戸三社大祭の「お通り」
■1日、青森市の浅虫海浜公園で「浅虫温泉花火大会」

■1日、青森市の青い海公園などで青森ねぶた祭の前夜祭
■1日、弘前ねぷたまつり開幕
■1日、大鰐町で大鰐温泉ねぷたまつり始まる
■1~2日、三沢市の寺山修司記念館で、夏フェスティバル
■弘前市は65歳以上の市民を対象に、市内を運行するバスと弘南鉄道大鰐線の運賃を割引する

■2日、今別町の奥津軽いまべつ駅で「開業準備駅」の開駅式
■2日、県立田子高校の郷土芸能部員約50人が、東京都新宿区の神楽坂で、田子神楽とナニャドヤラの流し踊り
■2日、青森市の第三セクター・青森駅前再開発ビルの鹿内博会長(市長)が、アウガ前でうちわとリンゴジュースを無料で配り、アウガ利用を呼び掛け
■2日、ブラジル・サンパウロのサンバチームが、五所川原市の中心市街地・大町地区で開かれた「夜店まつり」に出演
■2日、平川市の夏を彩る「平川ねぷたまつり」開幕

■2日、南部町民体育館で第60回北奥羽少年剣道大会
■2日、青森ねぶた開幕
■2015年度のホタテガイ水揚げ実績は、今年4月から7月までの販売額が約100億3883万円(税抜き)となり、大台の100億円を超える
■2日、高校生の漫画日本一を決める「第24回全国高等学校漫画選手権大会」で、県立弘前実業高校が最優秀賞を受賞

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■2日、六ケ所再処理工場で、高レベル放射性廃液漏れなどを検知する計器四つが相次いで故障

■2日、中泊町で東北・北海道馬力大会

東奥日報、NHK青森放送局
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