1010 Radio

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先週一週間の青森での出来事(6148)

2019-07-30 | 青森
7月22日~7月28日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■22日、弘前市で来年行われる東京パラリンピックの正式競技になっているスポーツ、「ボッチャ」体験教室
■23日、五所川原農林高校の生徒が、授業の一環で障害者が行う小玉スイカの収穫を手伝う
■23日、八戸商業高校の生徒がフルーツなどを使ったカラフルな南部せんべいを試作し、市内せんべい店関係者にお披露目
■23日、県内23観測地点のうち4地点で県内として5月27日以来の真夏日
■23日、青森大学と放送大学(千葉市)が、単位互換協定を青森大学で締結

■24日、「未来(あした)への道 1000km縦断リレー2019」が青森市を起点にスタート
■つがる市のつがる警察署玄関にツバメが巣作り
■今月20日、車イスの女性が青森駅前のバスターミナルから1人で乗車しようとしたところ、50代の男性運転手から、「事前に連絡をしないとほかの乗客に迷惑だ」と発言していたことが判明
■24日、弘南鉄道が「桜ミク」ラッピング電車運行開始
■24日、五所川原市金木町の川倉賽(さい)の河原地蔵尊の例大祭が始まる

■八戸市内の美容室「じゅん」で、この春から青森県内でも珍しい「車いす着付け」を始める
■25日、青森市中央市民センターで、青森空襲を記録する会主催の「青森空襲展」始まる
■25日、五戸町の中心商店街で、夏の恒例行事「ビックリ夜店」始まる
■25日、アフリカ東部のソマリア沖・アデン湾に海賊対処のため派遣されていた海上自衛隊第2航空群が帰還
■25日、三戸町泉山地区の「泉山七歳児初参り」

■風間浦村易国間の古野(2)遺跡から今月、縄文時代中期後葉(約4300年前)の土偶が出土
■26日、つがる市ネブタまつりが開幕
■26日、県教育委員会は26日、教え子にわいせつな行為をしたとして強制性交の罪で起訴された男性小学校教諭(44)を、24日付で懲戒免職処分にしたと発表
■26日、青森県沖の領海内を中国海警局の船2隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認
■27日、青森市営バスの50代男性運転手がバスに乗車しようとした車いすの40代女性に不適切な対応をした問題で、東部、西部営業所で改善に向けた研修を開始

■青森市にある山あいの集落・岩渡(いわたり)地区が過疎化のため、消滅の危機
■27日午後10時25分ごろ、おいらせ町浜道の町道で、米軍三沢基地所属の米兵(21)の乗用車が対向車線側の電柱に衝突し全焼、米兵から基準を上回るアルコールが検出
■27日、むつ市・田名部地区で子どもネブタの合同運行
■27日、風間浦村の下風呂漁港で、下北地方の新鮮な海の幸を味わう「ゆかい村海鮮どんぶりまつり」
■地元への若者定着率、16町村が50%未満

■27日、八戸市南郷の「カッコーの森エコーランド」野外ステージで「南郷サマージャズフェスティバル」
■27~28日、階上町恒例の「いちご煮祭り」
■28日、むつ市の新田名部川ボートコースで2、市民参加型ボート大会「まさかりレガッタ」
■28日、青森市柳町通りで「青森平和記念像」供養大祭
■28日、弘前市西茂森・禅林街の夏休み恒例行事「緑陰こども坐禅(ざぜん)会」が宗徳寺で始まる

■28日、鯵ケ沢町のはまなす公園を主会場に「第34回白神杯鯵ケ沢トライアスロン大会」
■28日、青森市で「子どもの貧困対策 全国キャラバンin青森」
■28日、平川市の猿賀公園で、スポンジ製の刀で戦うイベント「蓮の花まつり チャンバラ合戦in平川」

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6147)

2019-07-23 | 青森
7月15日~7月21日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■15日、平内町の山村開発センターで、漂着ごみから人形を制作するワークショップ
■16日、大相撲の元関脇で西十両11枚目の安美錦が現役引退を表明
■16日、青森市千刈1丁目に設置された参院選のポスター掲示板で、政治団体「NHKから国民を守る党」新人の小山日奈子候補(53)のポスターが切り取られる
■17日、海上自衛隊最大のヘリコプター搭載護衛艦「かが」が、むつ市の大湊港に入港
■17日、タマネギの産地化に取り組んでいる青森県蓬田村で、今年の収穫作業が始ま

■17日、青森空港と台湾・台北を結ぶエバー航空の定期便が就航開始
■17日、JR弘前駅中央口の正面自動ドアに、人気キャラクター「初音ミク」から派生した「桜ミク」と弘前ねぷたまつりがコラボしたデザインの装飾が設置
■横断歩道を歩行者が横断しようとする際、車が一時停止する割合は2.1%とドライバーのマナーの悪さでもワースト5位
■青森市は本年度、健康寿命を延ばすためのポイントをぎっしり詰め込んだ冊子「あおもり生活習慣病予防ガイド」を発行
■アマゴイルリトンボという、極めて珍しい分布のトンボが六ケ所村に生息していることを確認

■17日、三戸町の喫茶店で認知症学ぶカフェ
■17日、日本相撲協会は、元関脇で青森県深浦町出身の十両・安美錦(40)の引退、年寄「安治川」の襲名を承認
■17日、黒石市が初めての「高校生企業見学会」
■18日午前10時20分ごろ、青森市中佃1丁目の市道で「道路の配管が破裂した」と警察に通報
■18日、野辺地町の十符ケ浦海水浴場で海開き

■将棋を通じた障害者と健常者の交流を目的に、青森市の障害者支援施設「金浜療護園」が1985年から開いてきた「金浜王将戦」将棋大会が今年、35回の節目を機に幕を閉じる。来年から場所を変え、県将棋連盟主催の「障害者交流将棋大会」として新たなスタート
■東京パラリンピック競技の一つ、ゴールボールの男子日本代表が弘前市で強化合宿
■19日、県内の多くの小中学校で1学期の終業式
■19日、八戸市蕪島海水浴場が20日に海開きするのに先駆けて安全祈願祭
■19日、9月29日にオープンする八戸市長根屋内スケート場「YSアリーナ八戸」で試験滑走

■19日、弘前市の「百石町納涼夜店まつり」の初日を彩る「路上ファッションショー」
■20日、むつ市の恐山で夏の大祭が始まる
■20日、平川市の「蓮(はす)の花まつり」始まる
■20日、黒石市で「小さなまちかど博物館スタンプラリー」スタート
■20日、青森市で中部電力の選手を招いたカーリング教室

■20日、野辺地町の野辺地漁港に展示されている復元北前船「みちのく丸」に新たに製作された帆
■20~21日、東北町湖水まつり
■21日、青森市の松丘保養園ゲートボール場で「第34回青森県ゲートボール選手権」
■21日午後2時ごろ、平内町東田沢横峰の夏泊半島大島付近の海域で、サーフボードにそれぞれ乗っていた男女4人が沖合に流され、県の防災ヘリ「しらかみ」や函館海保のヘリ「くまたか」が出動し救助
■21日、田舎館村民相撲場で「栃ノ海杯」の少年・中学生相撲大会

■21日、十和田湖ウオーク2019

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6146)

2019-07-16 | 青森
7月8日~7月14日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■8日、青森県選挙管理委員会が、21日投開票の参院選の選挙区と比例代表の選挙公報を発送
■西目屋村が県内市町村で唯一、2年連続で高齢化率が下がる
■青森県高齢化率 過去最高の32.07%
■8日、三沢市で事前合宿しているカナダの車いすラグビーチームが、三沢市国際交流スポーツセンターで、七戸中学校の2年生52人、県立七戸養護学校の中学部生徒33人と交流
■8日、風間浦村が整備する下風呂温泉施設建設工事の安全祈願祭

■8日、青森市と八戸市で、「北海道・北東北の縄文遺跡群」の認知度アップを目指し、土器や土偶などをデザインした「JOMONあおもりラッピングレンタカー」の運用始まる
■8日、東京パラリンピック視覚障害者柔道のブラジルチームの事前合宿地になっている弘前市で、同チームの強化合宿が始まる
■9日、五所川原市中央公民館で津軽弁をテーマにした講演会
■9日、2019年産リンゴの着果状況調査を開始
■青森県も年度内に手話言語条例制定を目指す方針

■三内丸山遺跡観覧者、有料化以降3割減
■今年1月1日時点の青森県の日本人人口は、128万7029人で前年より1万6639人減り、130万人を割り込んだ。人口減少率は1.28%で前年から0.09ポイント拡大し、秋田県の1.48%に次ぐ全国2番目
■10日、青森ねぶた祭に向け、青森市内で観覧客向けの桟敷席作りが始まる
■10日、県道青森田代十和田線沿いにある食堂兼土産物店「銅像茶屋」の営業休止の余波で、敷地内に簡易トイレ2基を新たに設置
■10日、10日午後11時15分ごろ、三沢市の簡易宿泊施設の駐車場で、同市に住む男性(31)の車内を物色していた外国人風の男が、持ち主の男性ともみ合いになり男性に暴行を加えて逃走。男が米軍関係者の可能性

■11日、深浦町で町内6カ所の海岸の安全祈願祭
■11日、八戸港第3魚市場で、北太平洋で漁獲した船凍アカイカ約110トンを初水揚げ
■11日、青森市に出張中の十和田地域広域事務組合消防本部警防課課長補佐の男が、パチンコ店で30代の女性のスカートの中をスマホで撮影し逮捕
■12日、野辺地町のまかど温泉スキー場で、「日本一小さいトンボ」として知られ、絶滅が心配されているハッチョウトンボの観察会
■12日、五所川原市のエルムの街ショッピングセンターに、青森県初出店となる「Bull Pulu青森ELM店」をオープン

■6月の八戸港水揚げ数量は847トンで、前年同月比21%減となり過去10年で最低
■13日、五所川原市の県公認地方卸売市場「五所川原中央青果」が創立50周年記念式典
■13日、青森市の県立郷土館で「森のささやきが聞こえますか 倉本聰の仕事と点描画展」始まる(8月25日迄)
■13日、ブラジル視覚障害者柔道チームが2020年東京パラリンピック出場を目指し合宿中の弘前市で、パラ応援&体験イベント
■13日、弘前市を発着点とした「第4回みちのく津軽ジャーニーラン」が始まる

■13日、弘前市でパラ応援&体験イベント
■13日、クマの目撃情報なく奥入瀬渓流遊歩道規制を解除
■13日、第70回青森県中学校体育大会夏季大会が、弘前市を主会場に開幕
■13日、「2019ミス・クリーンライスあおもり」の最終審査で、新ミスに松宮杏乃(あんの)さん(20)、工藤七瑠(なる)さん(21)、安永知衣里(ちえり)さん(22)の3人が選ばれる
■13日、スティルウェル米国務次官補(東アジア・太平洋担当)が、軍三沢基地で記者会見

■13日、南部町のジャックドまつり
■13~14日、鯵ケ沢町の町制施行130周年を記念した新たな食イベント第2弾「あじがさわ肉のフェスティバル」
■13~14日、青森市浅虫地区に夏本番を告げる「浅虫ねぶた祭」
■13~14日、十和田市の休屋地区で「十和田湖湖水まつり」
■13~14日、五所川原市のふるさと交流圏民センター・オルテンシアで、「オルテンシアフェスティバル2019」

■本年度の青森県職員採用試験(大学卒業程度、社会人枠含む)の申込者が591人となり、前年度を76人下回る
■14日、黒石市中心部で、往年の名車や旧車が一堂に会する「クラシックカークラブ青森ミーティングinこみせ」
■14日、青森市の合浦公園海水浴場で、高校生によるごみ拾いイベント「スポGOMI甲子園」の県大会

東奥日報、NHK青森放送
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先週一週間の青森での出来事(6145)

2019-07-09 | 青森
7月1日~7月7日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■1日、弘前市石川の大仏公園で「あじさいまつり」始まる
■1日、むつ署は青森県内に住む70代女性がトラブル解決金名目の特殊詐欺被害に遭い、約4870万円をだまし取られたと発表
■1日、千代田信用(弘前市)が破産申請へ、負債総額は約25億円
■1日、青森市安方のラッセランドで「ねぶたガイド隊」の開所式
■1日、八戸市廿六日町の神明宮で、伝統行事「茅の輪くぐり」

■1日、県内各地の河川でアユ釣りが解禁
■1日、6月に完成した十和田市西十二番町の市役所新庁舎が業務を開始
■1日、八戸市中央卸売市場で行われ地県産サクランボの新品種「ジュノハート」の初競りで、最初に競りにかけられた特大サイズ1箱(15粒入り)が15万円の最高値
■1日、津軽藩ねぷた村で2019年夏限定の七夕ミニ金魚ねぷたを販売
■1日、津軽鉄道で恒例の「風鈴列車」の運行を開始

■三沢市のラムサール条約登録湿地・仏沼で、絶滅危惧種の野鳥オオセッカが、2011年以降に減少傾向が続いていたオスの個体数は405羽(前年比18%増)と3年ぶりに増えたが、11年(690羽)と比べると41%減少
■1日、五所川原市の神明宮で、青森県無形民俗文化財などに指定されている「津軽神楽」奉納
■1日、来年6月11、12の両日に青森県内14市町村・15区間で実施する東京五輪聖火リレーのランナー募集を開始
■2日、新郷村戸来に建設していた「五戸消防署西分遣所」が完成し落成式
■2日、五所川原地区消防事務組合と秋田県大館市が、県境を越えた「消防相互応援協定」を締結

■2日、青森市の国特別史跡・三内丸山遺跡で、発掘調査現場の一般公開が始まる
■青森市の文化観光交流施設「ねぶたの家ワ・ラッセ」は東北地方で初めて、とろみを加えて飲みやすくした飲料を提供できる「カップ式自動販売機」を館内のレストランに設置
■2018年度に青森県内で発生した生活保護の不正受給は前年度比3件(0.9%)増の340件で、金額は713万円(8.8%)増の8867万円
■青森県が開発したリンゴ品種「千雪(ちゆき)」の名称をかたった苗木が、許可なく中国の通販サイトで販売されていることが判明
■2日、県内企業が製造するパワーアシストスーツを福祉の現場で評価してもらおうと、県商工労働部が、購入したスーツ1台を青森市の障害者支援施設・県立あすなろ療育福祉センターに移管

■県内22自治体病院の常勤医数(5月1日現在)は前年度より5人増の509人(研修医109人含む)と3年ぶりに増加したものの、病院を運営する上で必要な総数743人より234人不足
■3~4日、黒石市で2日間限定ながら映画館が復活
■4日、八甲田で高山植物盗掘防止パトロール
■4日、約半世紀前に製造され、青森市のJR東日本の車両基地で入れ替え作業などで活躍したディーゼル機関車「DE10形」1両が、仙台市の貨物鉄道「仙台臨海鉄道」に譲渡されることになり青森駅を出発
■4日、青森市議会は定例議会最終日、議員定数を現行の35から32に削減する議員発議の条例改正案を賛成多数で可決

■4日、八戸市の八戸消防署内訓練場で、第48回消防救助技術県大会
■4日、平川市尾上総合支所で、「黒石平川観光地域づくり推進会議」第1回会議
■青森市新城中央小学校の児童4人が6月18日、下校中に路上で歩けなくなっていた高齢の男性を見つけ、警察や消防に連絡
■平内町の「ひらない夏まつり」(8月15、16日開催)で、花火大会が16年ぶりに復活
■6月1日現在の県推計人口は124万9314人(男性58万6719人、女性66万2595人)で、前月より1073人減り、125万人を割り込む

■六ケ所消防署(六ケ所村)の男性署員が岩手県内で規制速度(120キロ)を51キロ超過する時速171キロで車を走らせ、交通法規違反で摘発される
■6日、八戸市館鼻公園内にみなと体験学習館」オープン
■6日、青森市の三内丸山遺跡センターで観光企画「青森県・函館観光キャンペーン」開幕を記念するセレモニー
■6日、五所川原市金木町出身の作家太宰治の生誕110年を記念し、芥川賞作家でお笑い芸人の又吉直樹さんらが講演
■6日、五戸町の専念寺で、絵本の読み聞かせや昔話などを披露するイベント「夕涼みおとぎ会」

■7日、三沢市国際交流スポーツセンターで、車いすラグビーの日本対カナダのエキシビションマッチ
■7日、青森市で第28回AOMORIマラソン大会
■7日、五所川原市のプラザマリュウ五所川原で、総合格闘技大会「GFG(グローバル・ファイティングスポーツ・ゲーム)」
■7日、十和田湖マラソン大会
■7日、風間浦村蛇浦の海岸で、自分で採ったウニをその場で味わう「ゆかい村観光ウニ園」

■八戸市公民館が、南部地方で語り継がれている「南部昔コ」の語り部の養成講座を開講

東奥日報、NHK青森放送
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STVラジオ(札幌)FM補完らしき信号を受信

2019-07-05 | ラジオ
午前10時40分ごろ、90.4MHzにてSTVラジオ(札幌)FM補完らしき信号を受信。
他にはMRTラジオ(宮崎)の可能性もあるが、同時刻他の九州地方のFMラジオの信号を受信できなかったのと、STVのFM補完送信所が手稲山(1,023 m)に設置されているためSTVラジオの可能性が高い。

仮にSTVラジオ(札幌)FM補完だとすれば、個人的に札幌からのFM放送を初めて受信できたことになる。
尚、受信地が青森市のため平地でも函館のFMラジオは時々、受信は可能で高台だと、ほぼ常時受信が可能。
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先週一週間の青森での出来事(6144)

2019-07-02 | 青森
6月24日~6月30日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■2020年度の青森県内の公立学校教員採用試験(19年度実施)で、小学校の応募倍率が2.1倍(前年3.0倍)となり過去10年で最低
■24日、老朽化に伴い建て替え工事が行われていた大鰐町蔵館地区の公衆浴場「大湯会館」が工事を完了し、約2年ぶりに営業を再開
■24日、日本女子ソフトボールリーグ1部の「日立サンディーバ」(横浜市)が、平川市で強化合宿を開始
■24日、7月4日公示、21日投開票が見込まれる参院選を控え、ポスター掲示板の設置作業が青森市で始まる
■25日、八戸市の八戸市立市民病院の看護師の時間外労働や、その管理方法を巡る問題で、八戸労働基準監督署が同病院に立ち入り調査

■25日、北海道蘭越町6月7日に市街地上空を低空飛行していた複数のジェット機は、米軍三沢基地所属の航空機
■25日、中国の航空会社「吉祥航空」(本社・上海市)が、中国・南京-青森間の新規路線の開設を中国当局に申請
■25日、青森県産サクランボの新品種「ジュノハート」の南部町生産者部会が、町内で豊穣祈願祭
■26日、「弘前市成年後見支援センター」を、津軽圏域の8市町村が来年4月から広域運営する方向で検討
■青森県議会の喫煙室が6月末で廃止に

■26日、弘前市の陸上自衛隊弘前駐屯地で訓練中の男性隊員が熱中症で倒れ死亡
■昨年9月4日深夜から5日未明にかけ、台風の暴風により幹が折れた西目屋村のブナの巨木「マザーツリー」の残った主幹に若葉
■26日、参院選に向け、県選挙管理委員会が投票用紙を県内40市町村へ搬送
■27日、海上自衛隊大湊地方総監部は、後輩隊員に汚物を掛け、精神疾患を発症させたとして、40代の男性1等海曹を停職6月、分隊内で集めた計3万円を横領した男性3等海曹(24)を懲戒免職
■27日、青森県警が7月21日投開票の参院選に向け、県警本部と18警察署に選挙違反取締本部を設置

■27日、2012年度の青森県議会の政務調査費に違法な支出があったとして、返還請求総額約4700万円のうち、25人の支出計約1100万円を違法と認定し、県に返還請求を命じる判決
■27日、八戸市制施行90周年記念式典
■27日、日銀・若田部副総裁が青森市で講演
■27~28日、「めざせ! 元気な図書館」をテーマに、北日本図書館大会
■日本地図センター(東京)が販売する人気の「地図扇子」シリーズに、外ケ浜町三厩地区を中心にした「三厩版」が青森県から初めて登場

■28日正午ごろ、青森市三内丸山の県民生協あやめ館敷地内で、男性(68)の軽乗用車が、現金自動預払機(ATM)に突っ込みATMの中にいた男性が膝下を打つ軽いけが
■28日、青森空港旅客ターミナルビル2階に、フードコート「フォレストダイニング」がオープン
■28日、青森市中央卸売市場で、つがる市の「つがるメロン協議会」が出荷したタカミメロンの初競り
■28日、元プロ野球巨人の投手の桑田真澄さんが、むつ市立図書館で、地域のスポーツ指導者に向け講演
■28日、青森県警は、特殊詐欺の被害防止に向け、昨年に引き続き、俳優で歌手の梅沢富美男さん(68)を広報大使に任命

■28日、連合青森が青森市のアピオあおもりで、参院選(7月4日公示、同21日投開票)に向けた総決起集会
■29日、6月2日投開票の三沢市長選を巡り、三沢市の会社役員を公職選挙法違反の疑いで逮捕
■29日、弘前市のヒロロで「3Rでごみ減量! チャレンジ980gキャンペーン」
■29日、五所川原市の岩木川河川敷北斗運動広場でペットボトルロケット大会
■29日、ハート型で大玉の青森県産サクランボ新品種「ジュノハート」と、粒が大きい特級品「青森ハートビート」が一足早く県内で発売

■自治体職員が着用する名札ストラップのデザインを競う「全国シティセールスデザインコンテスト2018」で、むつ市の作品が大賞
■29~30日、五所川原市金木公民館で、障がい者福祉施設の利用者らが作った「さをり織り」や青森県内の工芸作家の作品などを展示・販売する「くれない會手づくり作品展」
■29~30日、県観光物産館アスパムで、青森県産の牛、豚、鶏、羊の肉を集めた「あおもり肉(にぐ)フェス」
■29~30日、八戸市の八戸ショッピングセンターラピア1階で、知的障害があり、昨年6月に30歳の若さで亡くなった関野亜蘭太(あらた)さんの書展
■改正健康増進法が7月から一部施行されることを受け、青森県内40市町村のうち庁舎の敷地内を全面禁煙にするのは約6割の25市町村

■29~30日、東京都立川市の同駅と周辺の商業施設で、青森の魅力を発信する観光PRイベント
■30日、十和田市の十和田バラ焼きゼミナールが十和田高校会議所を立ち上げ、十和田商工会館で設立総会
■30日、藤崎町のふじさき食彩テラス駐車場で、同町のご当地グルメの頂点を決める「ふじワングランプリ」
■30日、三沢市で車いすラグビーのカナダチームが事前合宿を開始
■30日、青森市中心部で、レズビアンやゲイ、トランスジェンダーなど性的少数者への理解を広げようと、6回目となる「青森レインボーパレード」

■30日、佐井村の津軽海峡文化館アルサスで、青森県と北海道南の伝統芸能団体による「津軽海峡交流圏郷土芸能祭」

東奥日報、NHK青森放送、RAB青森放送
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