1010 Radio

ラジオから色んな情報が発信されるように、車いすの視点から情報や思いを発信。

先週一週間の青森での出来事(6028)

2017-03-28 | 青森
3月20日~3月26日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■20日、十和田市の市民文化センターで、ジュニアオーケストラ十和田によるミニコンサート
■20日、今別町の青森北高校今別校舎で、モンゴルフェンシング協会のジュニアチームの強化合宿練習始まる
■県内の少なくとも4割に当たる16の市町村の中学校で、「県いじめ防止基本方針」に基づき各学校で設置する「いじめ防止等対策委員会」に識者不在
■各学校が定める、いじめ防止基本方針のHP公開は1割以下
■21日、青森市議会が本会議で、「アウガ問題に関する調査特別委員会」設置

■弘前大学大学院医学研究科の山村仁教授(救急災害医学講座)らが代表を務める全国の研究グループが、敗血症患者の治療で、鎮静剤デクスメデトミジン(DEX)を、他の鎮静剤と併用すると死亡率が低くなる可能性を示すデータを米医師会雑誌(JAMA)電子版に発表
■三沢市長、グローバルホーク配備を容認
■むつ市で特別養護老人ホームみちのく荘を運営する社会福祉法人・青森社会福祉振興団は2018年中にも、ドイツ西部・デュッセルドルフ市に、同市の協力を得て介護人材育成の拠点をつくる方針
■青森県内公示地価が3地点3年連続上昇
■14年度市町村民所得、六ケ所村が9年連続1位

■22日、午前10時55分、青森市の積雪がゼロ
■青森県が進める「だし活」を若者に広めようと、県や県内の大学生、お笑い芸人・キューティーブロンズらが共同で制作したCMが完成

だし生活、はじめました。
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祥伝社

■22日、五所川原市の津軽鉄道津軽飯詰駅で、駅舎のリフォーム工事の完成式典
■八戸童話会が南部弁の会話の例文を収録したCD「あのなっす南部弁」を制作

新漫才(コント)集 2―津軽弁vs南部弁
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北の街社

■22日、八戸圏域8市町村(八戸市、三戸町、五戸町、田子町、南部町、階上町、新郷村、おいらせ町)による青森県内初の連携中枢都市圏が誕生

■22日、六ケ所村の量子科学技術研究開発機構・六ケ所核融合研究所で、5年間の運用を終えた計算機シミュレーションセンター(CSC)のスーパーコンピューター「六ちゃん」の完遂式

人工知能と経済の未来 2030年雇用大崩壊 (文春新書)
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文藝春秋

■三沢市公会堂が18年度に改修で休館
■23日、弘前圏域定住自立圏の市町村長会議が、2017年度から取り組む連携施策を盛り込んだ第2次共生ビジョン案に合意
■23日、県内を訪れた観光客に心温まる特徴的なおもてなしを実践している団体を表彰する「おもてなしアワード2016」に、5団体
■23日、障害者の人権に配慮する青森市の「障がいのある人もない人も共に生きる社会づくり条例」が、定例市議会で可決

障がい者差別よ、さようなら!―ケーススタディ障がいと人権〈2〉
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生活書院

■民間の外国人向け日本情報サイト「オールアバウトジャパン」が昨年行った投票キャンペーンで、弘前公園の桜や花見を取り上げた記事が3位
■23日、弘前市の市立観光館で「弘前公園観光人力車フォーラム」
■23日、平川市と青森銀行、みちのく銀行、東奥信用金庫、青い森信用金庫は、地方創生に関する包括連携協力の協定
■青森県警生活安全企画課が、子ども向けの防犯マニュアル「子どものしおり」を初めて作製

子どもの防犯マニュアル
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日経BP社

■24日、東地方・青森市保健所管内のインフルエンザ警報と三戸地方・八戸市保健所管内のインフルエンザ注意報が解除された一方、五所川原保健所管内に新たにインフルエンザ注意報が発令された。上十三、むつの警報と弘前のインフルエンザ注意報は継続

■弘前市のソフトウエア開発会社と、弘前大学が、体重や血圧、体温、歩数など11種類のデータを入力して管理できるiPhone(アイフォーン)向けアプリ「健康物語」を無料で公開
■24日、八戸市の八戸港第3魚市場で、水産研究・教育機構開発調査センター(横浜市)がフィリピン東方沖公海での試験操業で漁獲したトビイカの初入札
■24日、明治期に作られ、ムダマハギと呼ばれる特徴的な構造の磯舟「小泊のキッツ舟」(中泊町所有)、青森県有形民俗文化財に指定
■青森市の70代無職男性が、上京型詐欺で600万円被害、青森県内初
■青森県内各地の農業共済組合3団体が合併し、新たに県農業共済組合(仮称)が設立される方向

■八戸市教育委員会が同市北インター工業団地に整備していた西地区給食センターが完成
■日本農業法人協会(東京)が主催する本年度の「農業の未来をつくる女性活躍経営体100選」に、青森県弘前市の農業生産法人「ANEKKO」が選ばれる
■五戸町にある知的障害者の入所施設「明幸園」で、入所者2人に必要な手続きを行わずベルトで体を拘束するなど虐待にあたる行為
■25日、むつ総合病院(むつ市)の人工透析治療施設「血液浄化センター」落成式
■25日、三沢市中心商店街で、復活祭(イースター)にちなんだイベント「ハッピーイースター」始まる

■25日、天津(中国)-青森間の定期チャーター便が運航を終了、1月16日の就航から2カ月余り、5690人の中国人観光客を青森県に運び、帰国便を含めた利用者は1万1476人に
■25日、今別町で伝統芸能「荒馬(あらま)」踊りの表現力や躍動感を競う大会「荒馬ワールドカップ」
■県内の小中学生の携帯電話やスマートフォンの所有率が年々増加し、2016年度は、中学生の半数以上が所有
■26日、北海道新幹線開業から1年、奥津軽いまべつ駅(今別町)や新青森駅(青森市)などで記念イベント
■26日、任期満了に伴う外ケ浜町長選で、県内の女性首長誕生は戦後初、県内の現職市町村長では最年少

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6027)

2017-03-21 | 青森
3月13日~3月19日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■13日、日本銀行青森支店が公表したリポートによると青森県民の金融知識は44位
■自治体を対象に、ネームカードのストラップデザインを競う福井県坂井市主催の「全国シティセールスストラップデザインコンテスト」で弘前市が大賞を受賞
■13日、五所川原市七和地区のコミュニティセンター七和で、地域の再生を探る「七和の未来を考える大討論会」
■国の「かわまちづくり支援制度」で、むつ市の田名部川と新田名部川を整備する「田名部川かわまちづくり計画」が新たに登録
■「スポーツ文化ツーリズムアワード2016」(スポーツ庁、文化庁、観光庁主催)で、十和田市の「スポーツ流鏑馬(やぶさめ)大会」文化庁長官賞

■14日、弘前市の岩木文化センターあそべーるで、NHK「おかあさんといっしょ」で、体操の「ひろみちお兄さん」として親しまれた佐藤弘道さんによる親子体操教室

ひろみちお兄さんのリズムズム体操 ビュン!ビュン!ビュン! [DVD]
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キングレコード

■14日、青森市のアラスカで県社会福祉協議会の「介護助手モデル事業」の実践報告会
■弘前さくらまつりのJR駅掲示用ポスターについて、JRが「観光客が実際の景色と誤解する恐れがある」などと指摘、市が観光案内所などに配布する一般用ポスターとは異なるデザインに変更
■15日、弘前公園でマンサク開花
■大和ハウス工業子会社のダイワロイヤル(東京)が青森市の新町商店街にビジネスホテル「(仮称)ダイワロイネットホテル青森駅前」を出店

■16日、冬期間休止していた弘前城石垣解体前の準備作業を本格的に再開
■16日、青森県が2017年度の定例人事異動を内示
■鶴田町の道の駅つるた「鶴の里あるじゃ」を運営する鶴の里振興公社が町名産のスチューベンを使った白ワインとスパークリングワインを開発
■16日、田舎館村の村むらおこし推進協議会は2017年の田んぼアートについて、2会場とも歴史や昔話から取り上げた村独自の図柄
■16日、青森県病院局が2017年度定例人事異動を内示、県立中央病院に「肝胆膵外科」「乳腺外科」新設

■16日、本年度末に閉園となる黒石市立黒石幼稚園で最後の卒園式
■16日、岩木山麓と8合目を結ぶ有料道路「津軽岩木スカイライン」(弘前市)で除雪作業が始まる
■16日午前6時9分ごろ、5日前の火災で全焼したむつ市川守町の住宅の焼け跡から出火
■16日、弘前保健所管内にインフルエンザ注意報を再度発令
■青森県民が花見にかける予算が47都道府県中、最も高く3167円で全国一

■16日、青森市浪岡のNPO法人婆娑羅凡人舎(ばさらぼんどしゃ)が初開催した「第1回 浪岡バサラ文学賞」の授賞式

世界文学大図鑑
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三省堂

■17日、青森市浅虫の道の駅「ゆ~さ浅虫」で津軽と県南の写真家、美術家ら41人が集う作品展「青森現代アート展」始まる
■弘前市は、糖尿病により腎臓の機能が低下する糖尿病性腎症の重症化を防ぐ取り組みを進めるため、弘前市医師会と連携協定

関西電力病院のおいしい糖尿病レシピ (主婦の友実用№1シリーズ)
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主婦の友社

■弘前市が大手ジーンズメーカー「エドウイン」(本社・東京)と連携し、市のふるさと納税の返礼品に同社のオリジナルジーンズを採用
■青森空港の2016年度の定期便・チャーター便を合わせた利用者数が100万人を突破し、2年連続100万人突破

■17日、県内の多くの小学校で卒業式
■17日、弘前市公園緑地課が、弘前公園の桜の今季1回目の開花予想を発表
■17日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕された、市交通部東部営業所の男性専任員(65)を懲戒免職処分
■弘南鉄道(本社平川市)は5月から、同系車両を持つ「水間(みずま)鉄道」(大阪府貝塚市)の列車のデザインを施した車両を大鰐線で運行
■詩人・劇作家、寺山修司(1935~83年)が歌壇に登場した18歳のころ、短歌総合誌「短歌研究」編集長に宛てて書いた書簡が複数見つかる

■18日、黒石市の農業者女性らのグループ「くろいし・ふるさと・りんご村」が紅玉、ふじを使ってレトルトパウチタイプのジャム「りんごいとし」発売開始
■18日、青森市で国家資格「通訳案内士」を持つ観光ガイドでつくる「青森Michinoku通訳ガイドの会」の研修が始まる

通訳案内士 地理・歴史一般常識完全対策
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法学書院

■18日、県弁護士会が青森市民文化会館で「意思決定支援推進全国キャラバンin青森」
■18日、青森市合浦のみちぎんドリームスタジアムで「第15回東奥日報杯県カーリング大会」開幕
■18日、八戸市の西白山台小学校が完成し、関係者や地域住民らを対象に見学会

■18日、おいらせ町の奥入瀬川河川敷・しもだサーモンパークで、日米合同のサケの稚魚放流会
■18日、弘前市体育協会が創立70周年記念式典と祝賀会
■18~20日、弘前市が東京・神楽坂の物産館「北のプレミアムフード館」で「ひろさき受賞商品PR大作戦」
■19日、平川市の四ツ屋町会で、彼岸の時期恒例の行事「百万遍念仏行」
■19日、弘前市民会館で全日本一輪車競技大会・舞台演技部門

■19日午後11時57分、暴行の疑いで、むつ市大湊新町の海上自衛官の男(32)を現行犯逮捕

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6026)

2017-03-14 | 青森
3月6日~3月12日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■6日、太子食品工業の十和田工場が食品リサイクル推進の功績が認められ、環境部門で農林水産大臣賞

産廃Gメンが見た 食品廃棄の裏側
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日経BP社

■平川市が直営で行う公共施設での雪下ろしや草刈りなどの作業を安全に進めるため、市独自の安全管理マニュアルを作成
■八戸港を拠点とする大・中型イカ釣り漁船による2016年度漁期(16年4月~17年3月)の船凍イカ(スルメイカ、アカイカ)の水揚げ金額が約71億4900万円となり、08年度以来8年ぶりに70億円を超える
■戦前から戦中にかけ、青森市の映画館で上映された邦画や洋画のチラシなど80点余りが市内の民家で見つかる
■青森ねぶた祭実行委員会が英語の案内冊子作製へ

■7日、青森市大谷の県防災航空センターで県防災ヘリ「しらかみ」を使用した新人隊員訓練
■7日、昨年5月、自宅でそううつ病の夫を絞殺したとして、殺人罪に問われた十和田市、無職の女性被告に対し、懲役3年、執行猶予5年(求刑懲役6年)の有罪判決
■青森ねぶた愛好者の市民有志で組織する「Team/910(きゅういちまる)」による青森ねぶたの歴史や大きさ、囃子(はやし)などについて分かりやすく解説した冊子「ねぶた伝承強化書~地祭地承」が完成
■八戸市の沼館地区におよそ900人が収容できる津波避難ビルが完成
■8日、2017年度県立高校入学試験

■2011年から毎年、青森県内の児童養護施設に「大間の鮪(まぐろ)漁師」として匿名で寄付を続けてきた人は、昨年、今年と東京・築地市場の初競りで最高値を付けたマグロを捕った漁師
■8日、青森県酒造組合が県産新酒鑑評会
■8日、青森県と友好関係にあるサンタ・カタリーナ州(ブラジル)の代表団が、青森県庁を訪問
■8日、海外の旅行会社の関係者らが青森市と鯵ケ沢町のスキー場などを視察
■太宰直筆の書か?自身の小説「I can speak」の一節発見

■米軍三沢基地内の消防本部に消防隊員として勤める米軍人有志が、東日本大震災発生後の2011年12月から毎年、岩手県陸前高田市の仮設住宅をボランティアで訪れ交流
■9日、むつ市・川内町・脇野沢村3漁協協議会が、県産農水産物の保冷輸送サービス「A!Premium(プレミアム)」を活用し、活ホタテ貝を香港へ輸出
■9日、黒石市は2017年度から、かつて優良品種とされながら広く普及しなかったリンゴ「メロー」と「かおり」(正式名・ロム50)を苗木増殖し、希望する農家に栽培を委託する方針
■五所川原市が市役所新庁舎用地の一部を、青森銀行に五所川原支店の移転用地として随意契約で5855万円で売却
■青森市立浪岡病院の常勤の小児科医師が退職するため、4月から小児科の平日の診療時間がこれまでの月~金曜日から、月・木曜日の午前のみ

■9日、弘前商工会議所は、協同組合弘前ハイヤー協会に、破産手続き中の弘前タクシー社が保有していたタクシー113台の取得と市内各社への再配分を求める要望書を提出
■日本醤油協会が主催する本年度の「第11回しょうゆ感想文コンクール」の出前授業部門で、八戸市城北小学校6年生の作品が青森県初となる最優秀賞
■9日、むつ市が下北建設業協会と大規模災害時の応急対策業務に関する協定
■10日、青森県警本部が2017年度の定期人事異動を発表
■田舎館村は2017年度、温泉熱を活用した通年のイチゴ栽培

■10日、青森市の青森明の星中学・高校で東日本大震災6周年追悼集会
■10日、国の文化審議会は10日、尻屋埼灯台(東通村)と、法光寺承陽塔(じょうようとう)(南部町)の建造物2件を、登録有形文化財にするよう、松野博一文部科学相に答申
■1~3月期の青森県内企業景況2期連続悪化
■10日、2015年の暴力団組員らによるナマコ密漁で経済的損害を受けたとして、青森地裁は1億円の賠償命令

経済ヤクザ (角川文庫)
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KADOKAWA

■10日、八戸市内のホテルで青森県素人アイスホッケー協会が40周年式典

■11日、弘前市のねぷた絵師・八嶋龍仙さんの門下でつくる津軽八仙會が、弘前市の百石町展示館前でねぷたばやしの奉納演奏
■11日、おいらせ町で沿岸部の明神山にある津波避難施設「明神山防災タワー」を拠点とした防災訓練を実施

防災 訓練のガイド―「頭脳の防災訓練」のすすめ
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日本防災出版社

■11日、県内の多くの中学校で卒業式
■11日、県内で最も大きな被害を受けた八戸市で、種差海岸に集まった市民約400人が手をつないで「ヒューマンバンド」をつくり、犠牲者に冥福
■八戸市の県赤十字血液センター八戸出張所にある「八戸献血ルーム」が今月末で献血者の受け入れを休止

■11日、八戸市福祉公民館で「防災フォーラム」
■11日、青森市民図書館で、青森朝日放送のアナウンサーらでつくる「言葉のちから・声のあかりプロジェクトチーム」のメンバーが、「被災地を思う朗読会」
■11日、むつ市は、地元漁協や行政、水族館、大学、商工観光などの関係機関・団体とともに「むつわんイルカふれあい協議会」を設立
■11日、県立美術館が、来場者のアート鑑賞を手助けする「鑑賞手帳」を製作し無料配布を開始
■11日、作家・太宰治のショートムービーの原作シナリオが、太宰治記念館「斜陽館」で発表

ショートムービー作りでおぼえる動画撮影の教科書
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秀和システム

■11~12日、おいらせ町で11日夜~12日朝の約11時間にわたり、津波避難タワー「明神山防災タワー」で、初の宿泊訓練を実施
■12日、三沢市魚市場でホッキガイを味わう「三沢ほっきまつり」
■12日、八戸市新湊の館鼻岸壁で、今年の日曜朝市が始まる
■12日、2007年3月、青森市浪館の市道を歩いていた近くの男性(当時76歳)がはねられ死亡したひき逃げ事件は、午前0時、業務上過失致死罪の公訴時効(10年)が成立
■板柳町の40代会社員男性が有料サイト利用名目の架空請求詐欺に遭い、五所川原市内のコンビニエンスストア2カ所で現金計約36万円をだまし取られる

■12日、八戸駅の東北新幹線ホームから男性が線路に飛び降り、新幹線にはねられ男性死亡

東奥日報、NHK青森放送局、朝日新聞
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SONY ICF-EX5MK2を購入してしまった

2017-03-12 | ラジオ
実はラジオ受信バイブル (三才ムックvol.933)を手にするまでSONY ICF-EX5MK2の存在を知らなかった。

ラジオ受信バイブル (三才ムックvol.933)
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三才ブックス

ICF-EX5MK2の存在を知り、さっそくネットで価格を調べてみると決してお手頃とは言えないが、それでもなんとかやりくりすれば買えなくもなかった。
しかしここは少し我慢しようと思い、ときどきネットを見ていると在る日"40% OFF"の文字が…。
もうこれは買うしかないだろうと購入の手続きをしてしまった。
ACアダプターは別売りなので併せて注文。どっぷりネットショップの罠にはまってしまうのであった。

数日後、さっそく宅配便で荷物が届き箱を開けて取り出すと、予想以上の大きさに驚く。実は大きさを確認していなかった。
たぶんこれは中波の放送局名表示板に、国内の放送局名の一部が記されているため大きくなったと思われる。
電池は単2を使用することは事前に知っていたが、さすがに4本ともなると重たい。
正直、ラジオの機能としてもそんな目新しい物もないし、デジタル表示でも単2の電池はどうかなと思う。
これは同社のスカイセンサーシリーズから受け継いだような感じだが、やはり単3電池が使用できるようすれば良かったと思う。
とは言うものの、このICF-EX5は1985年以来の発売となっているので。今時のラジオとは言い難いので仕方ないことかも知れない。

肝心の受信性能に付いては、これからじっくりと確かめることにするが、暗いと周波数が確認できないのでバックライトが欲しいところだ。
基本的にはFMとMWだが、ワンタッチで短波はラジオNIKKEIのみ受信可能となっている。

何故、他にもラジオを保有して、尚かつ周波数がデジダル表示されないアナログ表示のラジオなのかといえば、まさしくアナログ表示だからなのです。
確かにデジタル表示は一度、メモリー記憶させておくと、選局には苦労せずお目当ての放送局を直ぐに受信できるので便利なことは便利だ。
しかしアナログで育ってきたボクとしては、選局ダイヤルをぐるぐる回し、未知のいろんな放送局を受信する楽しさを味わっているだけに、以前からアナログ表示のラジオが欲しいと思っていた。
ボクがラジオを好きになった理由のひとつに、いろんな放送局を探すことも挙げられる。

これから春に向け、遠距離の国内中波放送を受信するには季節外れとなってしまうが、夜になれば信号は弱いものの、そこそこなんとか受信は可能。
このブログの記事も、録音しておいたNHKラジオ深夜便を聴きながらパソコンに向かっている。

SONY FM/AM/ラジオNIKKEIポータブルラジオ ICF-EX5MK2
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ソニー

もしかしたらまたいつか、欲しいラジオを見つけたら買ってしまうかもしれない。
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先週一週間の青森での出来事(6025)

2017-03-07 | 青森
2月27日~3月5日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■27日、公益社団法人・国土緑化推進機構が認定する本年度の「森の名手・名人」の森の恵み部門に、青森県からシイタケ生産農家が選ばれる
■27日、青青森市のタクシー業「朝日タクシー」が営業を停止し、自己破産申請の準備、負債額は約1億円
■27日、弘前市で、国際大会や合宿の受け入れなどに官民で取り組む「弘前市国際スポーツプロジェクト実行委員会」発足
■日本原燃が、六ケ所再処理工場の操業に向けた原子力規制委員会の審査で、目標としていた年度内合格を断念
■27日、3月末で閉校する弘前市の岩木高校と、2019年3月に閉校となる藤崎町の弘前実業高校藤崎校舎の生徒たちが、閉校に向けた生徒の取り組みをテーマにした交流会

■28日、弘前市のはるか夢球場で6月28日に開催される「東北楽天ゴールデンイーグルス-オリックス・バファローズ」戦のチケットの一般販売開始
■おいらせ町の農業用ため池・間木堤でハクチョウの北帰行が本格化
■28日、青森市の再開発ビル「アウガ」1~4階の商業施設が16年にわたる営業を終了
■28日、青森商業高校は4月、旧青森戸山高校校舎に移転する。現校舎の老朽化に伴う対応で、引っ越しの作業完了を前に28日、青森市東造道の現校舎で離別式
■28日、青森銀行が三菱東京UFJ銀行と地方創生に関する包括連携協定を締結

■十和田市産長ネギとニンニクを使った激辛のみそ「赤地獄みそ」「青地獄みそ」を発売
■県は「AOMORI OMOTENASHI(青森 おもてなし)」とデザインした缶バッジを1万個を新たに製作
■3月1日、青森港国際化推進協議会は、世界的に著名なクルーズ客船「クイーン・エリザベス」(総トン数9万900トン)が2019年5月7日に青森港に初入港すると発表
■1日、民事再生手続き中の「南部バス」(八戸市)の事業が、譲渡先の「岩手県北自動車」(盛岡市)に引き継がれ「岩手県北自動車南部支社」として新たなスタート
■1日、県内の多くの高校で卒業式

■弘前市の岩木小学校と百沢小学校の統合は2018年4月とする方針
■1日、青森市の再開発ビル「アウガ」で営業していた雑貨店「福祉の店うらら」が、アウガ商業施設の閉店に伴い、同市三好のマエダガーラモール店内に移転オープン
■1日、五戸町のアピル五戸別館「四季庵(あん)」で「古民家で飾る ごのへのひな人形」と銘打ったひな人形展が始まる
■1日、今月末で閉校する弘前市の岩木高校で最後の卒業式
■1日、六ケ所村の尾駮沼で、村の名産「尾駮ニシン」漁が始まる

■2日、五所川原保健所管内のインフルエンザ警報と弘前保健所管内のインフルエンザ注意報を解除
■3日、黒石市上十川の民家で3日、60~70代を中心とする女性28人が「大人のひな祭り」
■大相撲十両の誉富士(鯵ケ沢町出身)が、鯵ケ沢町の鯵ケ沢中学校に稽古用のまわしを寄贈
■3日、2年前に男女共学となった青森明の星高校で、女子校最後の学年61人卒業
■3日、南八甲田登山道の整備、管理を官民協働で進めるため、環境省十和田自然保護官事務所や山岳団体などが、南八甲田登山道管理連絡会を設立

■3日、黒石商工会議所「私の雪だるまコンテスト2017」で、最高賞の黒石市長賞に「ピコ太郎とラブリン」
■3日、2014年2月から、青森市の「ねぶたの家 ワ・ラッセ」で月1回ペースの公演を重ねて来た、津軽三味線などの伝統芸能を披露するイベント「津軽笑っせ劇場」最終公演

津軽の文化誌V
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津軽書房

■3~5日、青森県と姉妹提携協定を結んでいる韓国済州(チェジュ)島からの、「漢拏(ハンラ)日報」の記者と人気ブロガーの女性計3人が青森の魅力探る
■青森県の集計によると、2016年に県内に宿泊した外国人は延べ14万5370人

訪日外国人 集客の法則 (タウンムック)
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徳間書店

■青森県の国保収納率89.76%、全国44位

■4日、本年度末で閉校する八戸北高校南郷校舎で最後の卒業式
■5日、むつ市内のホテルでアピオス料理のナンバーワンを決めるイベント「あぴ-1グランプリ」
■5日午前7時35分ごろ、青森市三内玉作の沖館川にパート従業員の女性(61)が運転する乗用車が転落し死亡
■5日、外ケ浜町役場近くの特設コースで全日本スノーモービル選手権シリーズ青森大会
■5日、東日本大震災で津波被害を受けた三沢市六川目地区で、「3.11防災おにぎり」を作る炊き出し訓練と、住民への振る舞い

「もしも」に備える食 災害時でも、いつもの食事を
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清流出版

東奥日報、NHK青森放送局
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