1010 Radio

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先週一週間の青森での出来事(606)

2016-10-25 | 青森
10月17日~10月23日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■17日午前11時45分ごろ、青森市浪岡の道の駅なみおか敷地内で、駐車スペースに停車しようとした70代女性運転する乗用車が縁石を乗り越え「たかのや おやきの浅草焼 浪岡アップルヒル店」に突っ込む
■17日午後2時20分ごろ、風間浦村役場にチェーンソーを持った男が押し入り、暴力行為法違反容疑で男を現行犯逮捕
■弘前署長が「イクボス」グランプリ受賞、公務員がグランプリに選ばれるのは初
■17~23日、作家・太宰治に関連する多彩なイベントを集中的に企画した初の「太宰ウィーク」
■八戸市で運営している「八戸献血ルーム」を来年3月末で休止

■17日、十和田市の沢田小学校で、地元の食材を使ったバイキング給食会
■1947(昭和22)年に開校した黒石市東部の東英中と北部の六郷中が来春、70年の歴史に幕を閉じ黒石中と統合
■18日、特殊詐欺の被害防止対策の一環で、青森県警が高齢者宅に録音装置
■18日、仙台第二合同庁舎でRAB青森放送にFM補完中継局(青森地区補完局)の予備免許を交付
■18日、佐井村の沖合で、木造船が半分水没した状態で漂流しているのを県漁業取締船が発見

■18日、青森空港への秋季国際チャーター便の第1便が台湾から到着
■八戸市内の水産加工場で煮干しづくりが最盛期
■2014年、救急搬送の受け入れが可能かどうか、救急隊が青森県内医療機関に照会した回数が4回以上
■自殺した青森市立浪岡中学校2年の葛西りまさん(13)を被写体とする作品が最高賞の黒石市長賞に内定後に取り消されたことについて、コンテストを主催した黒石よされ実行委員会の事務局となっている黒石観光協会などに対し、抗議のファクス、電子メールが全国から数多く寄せらる
■18日、「ミス・インターナショナル世界大会」に出場するオーストラリアとベトナム代表の2人が、青森市の「ねぶたの家 ワ・ラッセ」や八甲田連峰を訪れる

■十和田湖観光交流センター「ぷらっと」に人型ロボット「Pepper(ペッパー)」が配置され、日本語、英語、中国語、韓国語で観光案内を開始
■19日、黒石よされ写真コンテストで、自殺した青森市の女子中学生が被写体となっていることを理由に、黒石よされ実行委員会が最高賞の内定を取り消した問題で、高樋憲黒石市長が陳謝
■19日、青森市内のホテルで第69回東北経営者大会
■19日、青森市荒川に、八甲田の火山観測を行う施設「総合観測点」を設置し完成検査
■19日、黒石市の料亭で、「幻の銘柄米」としての復活を目指し、試験栽培2年目を迎えるムツニシキの試食会

■19日、本年度の農林水産祭むらづくり部門で、風間浦村の「ゆかい村風間浦鮟鱇(あんこう)ブランド戦略会議」が日本農林漁業振興会会長賞を受賞
■20日、イギリスからの返還ガラス固化体(高レベル放射性廃棄物)132本を積んだ輸送船「パシフィック・グリーブ号」が、六ケ所村のむつ小川原港に到着
■20日、廃棄物処理法違反(改善命令違反)の疑いで、弘前市に住む解体工事業の男(49)を逮捕、改善命令違反容疑での逮捕者は青森県初
■20日、つがる市で、「太宰治ゆかりの地」フォーラム
■20日、県庁で第16回全国障害者スポーツ大会「2016希望郷いわて大会」に出場する青森県選手団の結団式

■20日、県庁で全国障害者技能競技大会に出場する青森県選手団の壮行会
■20日、今別町の奥津軽いまべつ駅で、新幹線の車両火災を想定した訓練
■21日、八戸市の八戸港第1魚市場で、脂の乗った「八戸前沖さば」の今年のブランド認定開始を宣言
■21日、青森公立大学で「オータムジャンボ宝くじ」抽せん会
■リンゴ栽培技術を学ぶため、ブータン王国の農林省職員らが来県

幸福王国ブータンの智恵
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アスペクト

■21日、八戸市の社会福祉法人が「障がい者就労レストラン」オープン
■21日、弘前城植物園をメイン会場に、秋を彩る弘前城菊と紅葉まつりが開幕
■21日、弘前市を主会場に「第37回県高校総合文化祭」開幕
■21日、創立から100年を迎えた田名部高校が、ルディックスキー・ジャンプ男子の五輪メダリスト葛西紀明さんを迎え下北文化会館で記念講演会
■県立八戸高校応援団に、同高校史上初とみられる女子の団長が誕生

■21日、十和田市相撲場に倒壊の危険性があるとして使用と立ち入りを禁止
■21日、十和田市消防団が全国消防操法大会ポンプ車の部で優良賞に輝き祝勝会
■21~23日、西目屋村の津軽ダムのダム湖「津軽白神湖」で、水陸両用バスの乗船体験会
■22日、黒石市の国名勝「金平成園(澤成園)」の秋の一般公開が始まる
■22日、航空自衛隊と英空軍との初の日英共同訓練「ガーディアン・ノース16」に参加する英空軍のユーロファイター・タイフーン戦闘機4機が、三沢基地に到着
■22日、「太宰ウィーク」に合わせ津軽鉄道が、アニメ「文豪ストレイドッグス(文スト)」とコラボした列車「人間失格号」の運行を開始

■22日、津軽鉄道サポーターズクラブが、恒例の鉄道イベント「鉄道カフェ」

文豪ストレイドッグス (11) (角川コミックス・エース)
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KADOKAWA

■22日、奥津軽いまべつ駅で「金多豆蔵」人形劇
■22日、南部町の向小学校で創立140周年記念式典
■22日、県が移住情報誌「TURNS(ターンズ)」と連携し、東京・有楽町の東京交通会館で本県への移住をテーマにした座談会
■22~23日、階上町で恒例の「新そば祭り」

■六ヶ所村にある使用済み核燃料の再処理工場などで、高周波を利用する19の設備が、法律上必要な許可を得ずに使用されていた問題で、事業者の日本原燃はほかに22の設備でも無許可
■青森空港発着の東京、札幌、大阪、名古屋の国内6路線合わせた利用者数が今年4~9月の半年で、前年同期を3万6836人(7.1%)上回る55万4541人
■22~23日、東京都渋谷区の国連大学前広場で、県産米「青天の霹靂(へきれき)」をPRする青森県主催のイベント「青山青森村2016」
■22~23日、ベトナムの首都ハノイ市で、青森中央学院大学が、青森県の食材をPRのため料理教室
■23日、首都圏の大学などに通う男子学生約60人が暮らしている県学生寮(東京都小平市)で寮祭
■23日、八戸市が計画を進めていた市屋内スケート場(仮称)の起工式

■23日、青森市浅虫で、第23回青函ツインシティ交流親善囲碁大会
■23日、青森市で津軽弁の俳句や短歌、詩などを発表する「第29回津軽弁の日」

津軽弁死語辞典
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小野印刷企画部

■23日、平内町で「自然体感・健康づくりウォーキングイベント」
■23日、三沢市で南スーダンでの国連平和維持活動に反対する集会

影の自衛軍 混迷の極み 南スーダン: ロンリー・ディテクティブ 外伝Ⅱ
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東奥日報、NHK青森放送局、ロイター通信
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先週一週間の青森での出来事(605)

2016-10-18 | 青森
10月10日~10月16日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■10日、八甲田山系と岩木山で初冠雪を観測
■10日、弘前公園を会場に野外音楽フェス「弘前音話祭Cross.S」
■弘前大出身で歴史漫画の第一人者として知られる、安彦良和さんのアマチュア時代のイラストを収めたタウン誌が見つかる
■10日、三沢市が十和田観光電鉄に委託して運行しているコミュニティバス「みーばす」に、ハロウィーン仕様車が初登場
■10日、県営スケート場で、リンクの製氷作業が始まる

■10日、青森県産米「青天の霹靂(へきれき)」の2016年産新米が全国で一斉発売
■10日、弘前市の学校法人弘前学院が創立130周年を祝う記念式典
■11日、弘前市の相馬村農協から首都圏に向け、鉄道を活用してリンゴ貨物を運ぶ輸送試験
■平川市で高冷地野菜ニンジンの収穫がピーク
■11日、青森県人事委員会は、三村申吾知事と清水悦郎県議会議長に対し、2016年度の県職員の給料と期末・勤勉手当(ボーナス)をそれぞれ引き上げるよう勧告

■11日、田舎館村名物「田んぼアート」で、図柄部分の稲刈りが始ま
■昆虫が運んだ病原菌で樹木が枯死する「ナラ枯れ」の被害が深浦町の大間越地区、十二湖周辺の国有林と民有林内のミズナラ11本で確認
■八戸消防本部管内で、飲料の自動販売機火災が相次ぐ
■12日、弘前市の男ら3人が、交通事故を装い自動車保険金をだまし取ろうとした疑いが強まったとして保険金詐欺未遂の容疑で逮捕
■12日、東京都中央区の百貨店・銀座三越で、青森県主催による初の「銀座三越 青森フェア」始まる

■12日、八戸港第3魚市場荷さばき所A棟で、今年初めてサバの水揚げ作業
■新青森駅の奥羽線ホームに現在2カ所ある待合室を3カ所に増やす方針
■八戸市の80代自営業女性が、全国銀行協会をかたる特殊詐欺被害に遭い、100万円をだまし取られる
■火災で焼失した八戸市鮫町の蕪嶋神社が木造2階建てで再建される方針
■青森県内の社会福祉法人の給与、勤務体系、職員定着率などを掲載した冊子「社会福祉法人就職情報2016(社会福祉法人紹介シート)」を初めて作成

■炭素繊維強化プラスチック(CFRP)のリサイクルに取り組八戸市のベンチャー企業が、CFRPから「カットファイバー」と呼ばれる高機能の炭素繊維製品を作る技術を開発
■13日、気象庁が岩木山の9合目周辺に観測装置「広帯域地震計」を設置
■13日、十和田湖ひめますブランド推進協議会は、ブランドイメージ保全・強化に向け、青森県十和田市と秋田県小坂町の41店舗を「十和田湖ひめます認証店」に決定
■13~14日、青森市で第65回全国へき地教育研究大会
■13~17日、八戸市の更上閣で、企画展「なつかしい昭和のおもちゃ展」

グッとくる昭和ホビー (別冊グッズプレス)
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徳間書店

■弘南バス労働組合で、幹部の男性が組合資金約5千万円を着服
■八戸水産高校水産食品科の生徒が、八戸港に水揚げされたスルメイカを使った缶詰「いか味付缶詰」を試作
■弘前実業高校6学科の生徒たちが連携し、エゴマを使った「えごまそば」「えごまうどん」を開発
■本州では珍しい球状のマリモが、今年も小川原湖岸で見つかる
■14日、津軽鉄道で「ハロウィン列車」の運行が始まる

■14~16日、弘前市で「津軽の食と産業まつり」
■15日、県営スケート場が、今シーズンの営業開始
■15日、三沢市で地元の人や三沢基地のアメリカ人たちによる仮装パレード
■15日、本年度末で閉校となる黒石市の東英中学校で閉校記念式典
■15日、野辺地町立野辺地中学校で創立70周年記念式典

■15日、十和田市の三本木高校・付属中学校で、高校創立90周年と中学開校10周年の記念式典
■15日、弘前市銅屋町の最勝院で、同院が所蔵する寺宝を一日限りで特別公開する「ひろさきお寺の日」
■15日、十和田市中央公園緑地で第2回世界流鏑馬(やぶさめ)選手権
■15日、陸上自衛隊第9師団が、青森市中心部で、パレードや音楽隊による野外演奏会

国のために死ねるか 自衛隊「特殊部隊」創設者の思想と行動 (文春新書)
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文藝春秋

■15~16日、深浦町の夕陽公園で、秋サケと深浦牛を鉄板焼きで楽しむ「津軽深浦チャンチャンまつりと深浦牛まつり」

■15~16日、黒石市の津軽こけし館で「第29回全国伝統こけし工人フェスティバル」
■15~16日、弘前市の弘前文化センターで将棋名人戦弘前対局の記念イベント・記念大会
■15~17日、弘前大学で日本考古学協会大会

はじめての考古学 (あさがく選書4)
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朝日学生新聞社

■青森県産米新品種「あさゆき」売り切れ続出
■16日、青森市三内丸山遺跡で、縄文時代の人にふんし、弓矢や土器を使った競技を楽しむ「さんまるジョモリンピック」

■16日、大鰐温泉スキー場国際エリアの急斜面を駆け上がるランニング大会「あじゃら バーティカル MAEHIRA ATTACK」
■16日、階上岳を自転車で駆け上がる「階上岳チャレンジヒルクライム大会」
■16日、青森市の真言宗・青龍寺で、天台宗ハワイ開教総長(大僧正)の荒了寛さんと、青龍寺住職の織田隆玄さんと懇談

知識ゼロからの仏教入門 (幻冬舎実用書 芽がでるシリーズ)
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幻冬舎

■16日、西目屋村に建設を進めてきた津軽ダムが完成し竣工式
■8月の黒石よされ写真コンテストで、主催した青森県の黒石よされ実行委員会が、最高賞の黒石市長賞を内定した後、作品に写った津軽手踊りを舞う少女は自殺した浪岡中学校2年の女子生徒と分かり、一転して取り消し

■16日、青森市大野北片岡の青い森鉄道運輸・設備管理所で「青い森鉄道まつり」
■青い海公園周辺で、県や県警、青森海上保安部と合同で密漁取り締まり模擬訓練
■16日、青森市のサンロード青森でピンクリボン月間に合わせ乳がん啓発イベント
■16日、弘前市で小学生を対象にした職業体験イベント「キッズハローワーク」
■16日、中泊町の大沢内ため池周辺を散策する恒例の「大沢内ため池ウオーキング」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(604)

2016-10-11 | 青森
10月3日~10月9日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■3日、五所川原市てせ病後児保育の拠点「みどりの風アイリス」が業務スタート
■3日、八戸市に「若年性認知症総合支援センター」開設
■田舎館村名物「田んぼアート」の今季観覧者数が、過去最高だった2015年とほぼ同程度の約34万人に達する見通し
■八戸市市川町にオープンした市多賀多目的運動場に、モニュメント「津波記憶石」が建立
■3日、青森市の鹿内博市長が近く、辞職の決断をする方向
青森市の再開発ビル「アウガ」来年2月末閉店、三セク解散へ

■3日、十和田・六戸学校給食センターで、野菜切り機の刃を留めるボルト1本が外れてなくなっていることが調理後に分かり、同日のメニュー「長芋の味噌汁」の供給を中止
■大鰐町の40代男性が競馬配当金名目の架空請求詐欺被害に遭い、現金計60万円をだまし取られる
■3日、野辺地町干草橋沖合の陸奥湾内でアワビ388個を密漁したとして、男4人を現行犯逮捕
■3日、青森市の男性職員が、市営バスの運転手を拳で殴り公務執行妨害の疑いで逮捕
■3日、六戸町国保病院が、「六戸町国保診療所」に移行し外来診療を開始

■4日、青森市のアラスカで、技能五輪全国大会に青森県代表として出場する9人の若手技能者を励ます壮行会
■4日、米国メーン州の水産視察団が平内でホタテ養殖学ぶ
■4日、津軽みらい農協平川低温農業倉庫で、市場デビュー2年目となる青森県産米「青天の霹靂」の初出荷式
■4日、青森県りんご輸出協会が、「香港青森りんご友の会」を設立
■青森市幸畑の社会福祉法人「桐紫苑(とうしえん)」が、通所リハビリテーション(デイケア)のリハビリ計画書を作成せず、介護報酬を不適正に受給していた可能性

■4日午後4時半ごろ、八戸市のショッピングセンターの駐車場で、70代男性が運転していた乗用車が暴走し、周辺に止まっていた車7台に衝突、運転していた男性は意識がない状態で市内の病院に搬送され、同日午後5時半、死亡が確認
■津軽地方居住の20代無職男性がインターネットの無料サイトの利用をめぐる架空請求詐欺被害に遭い、計145万円をだまし取られる
■2016年度上半期(4~9月)の青森県内企業倒産件数は25件、負債総額は46億200万円
■青森県内の狩猟免許試験の合格者が本年度、160人となり、1985年度以来31年ぶりに100人台に回復
■5日、2017年用の年賀はがきの搬入作業が午前、青森市の青森西郵便局で県内のトップを切って始まる

世界一簡単にできる年賀状 2017【Windows対応CD-ROM付録】 (宝島MOOK)
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宝島社

■5日、青森市の三内丸山遺跡で「あおもりツーリズムガイド育成研修会」
■5日、東京都内のホテルで「本州最北端 食のこだわりフェア」
■5日、八戸市が米国の在ロサンゼルス日本国総領事公邸で、外務省との共催で「八戸の水産品と地酒の夕べ ロサンゼルスプロモーション」
■5日、鯵ケ沢町と楽天、青森銀行がインターネットを活用した地域活性化に関する包括連携協定を締結
■つがる市車力地区のコケヤチ湿原の乾燥化が進み、存亡の危機

■弘前大学で「自律除雪ロボット」試作機公開
■経営再建中の百貨店「中三」が、県内外で薬局や外食、ホテルなどの事業を展開する「MiK(ミック)」が中三の全株式を取得する譲渡契約が締結
■6日、平川市が、国の「バイオマス産業都市」に青森県内で初めて指定
■6日、新郷村の旧長崎小学校跡地に、同校の第6代校長を務めた皆川安雄さんが私費で記念碑を建て除幕式
■6日、県総合学校教育センターで、青森県高校家庭クラブ連盟が研究発表大会

■県が国立病院機構弘前病院(342床)と弘前市立病院(250床)を統合し、弘前地域に新中核病院を整備する案
■6日、青森市の県立美術館コミュニティギャラリーで、第57回青森県美術展覧会「県展2016」始まる
■ゴボウの産地、三沢市と六戸町のゴボウ農家が、8月中旬以降の台風と長雨の影響で大きな被害
■6日、青森市の70代無職女性が全国銀行協会をかたる特殊詐欺被害に遭い、350万円をだまし取られる
■7日、県庁で青天の霹靂PR隊の出陣式

【精米】青森県産 白米 青天の霹靂 2kg 平成27年産
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全農パールライス

■7日、佐井村と同県弘前市岩木地区が、NPO法人「日本で最も美しい村」連合に加盟
■7日、平川市の尾上総合高校で「青森県高校定時制通信制生徒生活体験発表大会」
■7日、弘前市が東京・有楽町の東京交通会館内に「ひろさき移住サポートセンター東京事務所」を開設
■7日、五所川原で出来山親方(元出羽の花)の慰労会
■青森県のまとめで、7日午後1時現在の台風10号の被害総額は30億4114万円

■8日、青森県立美術館で、青森市出身の報道カメラマン澤田教一(1936~70年)の生誕80周年を記念した過去最大規模の回顧展「澤田教一:故郷と戦場」開幕

泥まみれの死 (講談社文庫)
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講談社

■8日、弘前市立博物館の企画展「りんご王国の宝物庫」開幕
■8日、青森市沖館のフェリー埠頭で、青森-函館航路の新造船「ブルードルフィン」の船内見学会
■8日、鶴田町の道の駅つるた「鶴の里あるじゃ」で、「日本一スチューベンぶどう祭り」始まる
■8日、弘前大人文社会科学部の北日本考古学研究センター展示室で特別企画展「大五月女萢展」始まる

■9月の八戸港水揚げ数量は前年同月比13%減の1万4199トン、金額は同1%増の30億2998万円
■8日、青森市の田代高原などで海・川・山のつながりを学ぶ観察会
■8日、十和田市現代美術館の企画展「On the Beach ヨーガン・レール 海からのメッセージ」が開幕
■8~9日、八戸市で「2016青い森縄文の丘2Daysオリエンテーリング大会」
■8~10日、十和田市の道の駅とわだで「15周年祭」

■9日、東北最古のレンガ造り洋式灯台として知られる尻屋埼灯台(青森県東通村)で点灯140周年記式典
■9日、十和田市で第21回とわだ駒街道マラソン大会
■9日、弘前市のJR弘前駅前・大町地区で、リンゴの収穫感謝祭「ひろさきりんごハロウィン2016」
■9日、近代建築の巨匠・前川國男(1905~86)の作品が8棟現存する弘前市で、前川建築をテーマにしたトークイベント
■9日、青森市と平内町で子どもたちの空手大会

■9日、おいらせ町の一川目海岸で、地元の伝統漁法である地引き網の体験会
■9日、平内町で夏泊半島をサイクリングなどで巡るスポーツイベント「ブルーロードライド2016」
■9日、本年度限りで閉校となる黒石市立東英中の前庭に、校章と文字による記念のグラウンドアートがほぼ完成

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(603)

2016-10-04 | 青森
9月26日~10月2日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■北海道新幹線開業からの半年間(3月26日~9月25日)で、新青森-新函館北斗間を約143万5千人が利用
■26日、五所川原農林高校で恒例行事・全校稲刈り大会
■26日、本年度の「青森りんごでべっぴん倍増計画」のプロジェクト実行委員長に、2年連続でお笑いタレントの渡辺直美さんを任命
■八戸署と管内の交通安全関係団体が「飲酒運転根絶プロジェクトチーム」を旗揚げし、活動を開始
■26日、リオデジャネイロ・パラリンピックのゴールボール女子競技で5位に入賞した、八戸市出身の天摩由貴に県スポーツ功労賞

■27日、青森県警察学校で初任科第128期卒業式
■27日、日本政策金融公庫青森支店が、「青森県農業経営アドバイザー連絡会」を発足
■仏・カダラッシュに建設中の国際熱核融合実験炉(ITER)から青森県六ケ所村の同機構遠隔実験センターへ、大量のデータを安定的に高速送信する実証実験に初めて成功
■青森市の60代男性が還付金名目の特殊詐欺被害に遭い、約100万円をだまし取られる
■青森市財務部の男性課長(50代)が4月下旬、酒気帯び状態で車を運転し事故を起こし、書類送検されていたことが判明

■27日、平川市の猿賀神社で恒例の苅穂祭(かりほさい)
■28日、青森市議会が第三セクター・青森駅前再開発ビル「アウガ」支援条例案可決
■28日、歌手の吉幾三さんが、今年5月に西目村内で植えた米の稲刈り
■むつ市の田名部漁協が破産手続き終了で消滅
■28日、むつ市のむつ総合病院で、同病院勤務の20代女性看護師が入院患者や同僚などから現金を盗んだとして、同日付で懲戒免職処分

■28日、弘前の介護施設敷地で職員が車にひかれ死亡
■29日、弘前城本丸の石垣大改修に伴い、石垣解体前の準備工事として石垣表面の清掃作業に着手
■29日、十和田市の十和田湖中学校は、十和田湖遊覧船上で前期終業式
■29日、2014年度からワイン産業創出プロジェクトを進めている八戸市で、ワイン用ブドウが初めての収穫
■29日、本年度のグッドデザイン賞に青森県から4件受賞

■2015年産の県産リンゴ総販売額が14年産比60億5千万円増の1097億9900万円となり、2年連続で1千億円を突破
■29日、十和田湖観光交流センター「ぷらっと」で「熊の異常出没に係る広域市町村対策会議」
■米軍が2018年度以降に終える予定だった三沢空港の滑走路工事を前倒しし、17年度で終える方針
■29日、弘前市総合学習センターで青森県中学校英語弁論大会
■30日、三沢市松原町2丁目の交差点で発生した小2女児死亡ひき逃げで61歳の男逮捕

■有毒カキシメジを食用と誤り、弘前市の80代夫婦が食中毒
■30日、岩木山麓の山荘「森のイスキア」で、悩みを抱えた人を心づくしの手料理でもてなし、今年2月に94歳で亡くなった佐藤初女さんの写真展「二人の写真家が見た佐藤初女」が弘前市内で始まる
■2017年7月で30年間の料金徴収期間が切れる「青森空港有料道路」が、徴収期間を延長する場合を見据え、往復料金の20%割引制度の導入を検討
■野辺地町が所有する木造の復元北前船「みちのく丸」の船体の腐食が進み、帆を張って洋上を進む「展帆航行」が困難
■30日、竜飛、尻屋崎など全国29地点 ラジオ放送「船舶気象通報」1949年の開始以来67年で幕を閉じる

SONY AMワイドカバー ポータブルラジオ ICR-S71
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ソニー

■10月1日、三戸町出身の漫画家・絵本作家の故馬場のぼるさんの代表作「11ぴきのねこ」のイラストで車体をラッピングした南部バス運行開始
■特殊詐欺被害防止に向け、青森県警は固定電話に取り付ける「特殊詐欺撃退電話録音装置」80台を高齢者世帯に無料で貸し出す
■土佐犬逃走が半年で8頭、青森県が管理態勢調査
■1日、秋の八甲田山麓を巡る「八甲田紅葉バス」運行開始
■1日、黒石市で初の「地酒まつり」

■1日、十和田市の十和田湖畔休屋特設会場で「十和田湖味紀行」始まる
■1日、青森県と北海道南の女性でつくる「津軽海峡マグロ女子会」が企画した魅力発見イベント「マグ女のセイカン博覧会」スタート
■1日、第14回弘前・白神アップルマラソン前夜祭
■1日、東京・神楽坂にある青森・岩手・秋田・北海道物産館「北のプレミアムフード館『Kita-pre(キタプレ)』」で、「丸ごと青森りんごカフェ」始まる
■1日、本年度末で閉校する八戸北高校南郷校舎で閉校記念式典

■1日、三沢市の寺山修司記念館で、企画展「映画監督・寺山修司」スタート
■1日、青森市内のホテルで、青森県産米「青天の霹靂(へきれき)」の新米を販売開始前に県民に振る舞う「あおもり米ファン感謝祭」
■2日、「自主防災組織」の質の向上を目指し、青森市で地震を想定した訓練

地震に備えよ!自主防災ガイドブック
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住宅新報社

■2日、八戸市の大館地区で「新田(にいだ)城まつり
■2日、弘前市と西目屋村の特設コースで「弘前・白神アップルマラソン」
■2日、県民福祉プラザで「2016青森囲碁フェスティバル」

■2日、弘前市内のホテルで、作家石坂洋次郎の没後30年記念イベント「石坂洋次郎が夢みた青春」

石坂洋次郎 文庫 6冊セット (文庫古書セット)
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各社

■2日、八戸市市川町の「多賀多目的運動場」のオープニングセレモニー
■2日、つがる市の大型商業施設「イオンモールつがる柏」内にオープンした同市立図書館の来館者が、開館2カ月で10万人に到達し記念セレモニー

東奥日報、NHK青森放送局
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