4月8日~4月14日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ
■8日、七戸町の天間西、天間東小学校を統合した天間林小学校で開校式
■岐阜県で開催された「第4回全国名月サミット」で、むつ市の釜臥山から見える月が、県内で初めて「日本百名月」に認定
■8日、五戸町の県立五戸高校で最後の入学式
■青森市民病院の待合ホールに「ねぶたの面」を設置
■青森市は、市営バスと観光用シャトルバス「ねぶたん号」のバス停に、英
語や中国語など4カ国語に対応した多言語表記の標識を設置
■2017年度に青森県民1人が1日に出したごみの量は平均1002グラムと16年度から2グラム減
■所得が低く公共料金が支払えないなど、生活への影響が懸念される「困窮家庭」が、全体の13%に
■9日、七戸町の県営農大学校で入校式
■9日午後7時27分ごろ、空自三沢基地所属のF35A戦闘機が東へ約135キロの太平洋上で墜落
■9日、三沢市が市中心街に整備した「三沢キッズセンターそらいえ」が全面オープン
■2017年10月、青森市の県立中央病院で治療を受けた70代男性の容体が悪化して死亡したのは医師らの医療器具操作のミスが原因として、男性の長男が医師2人と同病院を運営する県に、約1200万円の損害賠償を求め訴訟
■平内町夏泊半島の椿山で「北限のツバキ」として知られるヤブツバキが、例年より早い見ごろ
■青森署が、狭い道路でも車の速度をチェックできる新装置「可搬式速度違反自動取り締まり装置」を使った県内初の取り締まり
■10日、鶴田町のNPO法人「ツル多はげます会」が、鶴田小学校で恒例となった交通事故防止の呼びかけ
■10日、県内で教職員の懲戒処分が急増したことを受け、県教育委員会の和嶋延寿教育長は県内40市町村の教育長らに再発防止に努めるよう要請
■10日、弘前さくらまつりを前に、会場の弘前公園で夜の桜を照らすぼんぼりの設置作業が始まる
■10日、佐井村福浦地区で明治中期から120年以上、漁師らが受け継いできた「福浦の歌舞伎」の春祭り特別上演
■青森市・浅虫沖「湯の島」でカタクリ見ごろ
■11日、階上町で山火事防止パレードの出発式
■11日、2018年度。県立保健大学卒業生の看護師試験は104人全員が合格し、1999年の開学以来初めて合格率100%を達成
■11日、黒石市の県産業技術センターりんご研究所で、本年度第1回のりんご等果樹生産技術研修会
■11日、十三湖で1、シジミ漁が解禁
■11日、修学旅行で東京を訪れた八戸市の明治中学校3年の男女4人が11日、国際的な難民救済活動に取り組む認定NPO法人「難民を助ける会(AAR Japan)」本部を訪問
■11日、八戸市の八戸港第3魚市場に、チョウチンアンコウと同じような突起を持つ魚が水揚げ、新種の可能性も
■12日、十和田湖遊覧船が今シーズンの運航開始
■12日、今シーズンの青森競輪が幕開け
■13日、おいらせ消防署が、おいらせ町しもだサーモンパークで「幼年消防クラブ防火凧(たこ)揚げ大会」
■13日、2008年から無医村状態だった青森県佐井村に、整形外科診療所「さいクリニック」が開所
■青森空港に韓国から入国する際、覚醒剤約3キロ(末端価格約1億8千万円相当)を密輸したとして、韓国籍の夫婦を逮捕
■2018年度、青森空港利用者数は119万6270人で、前年度比3万5843人(3.1%)増加
■14日午後6時52分ごろ、中央弘前駅発大鰐駅行きの上り列車が、弘高下駅(弘前市桜林町)付近で脱線、けが人なし
■14日、東京青森県高校同窓会連合会が、東京・市ケ谷で本年度総会「高窓連祭」
■14日、八戸市の鮫町生活館で、「鮫の神楽」を受け継ぐ若者らによる恒例の鮫神楽発表会
■14日、青森市の県観光物産館アスパムで、「eスポーツ(エレクトロニック・スポーツ)」と呼ばれる対戦型コンピューターゲーム大会
東奥日報、NHK青森放送
■8日、七戸町の天間西、天間東小学校を統合した天間林小学校で開校式
■岐阜県で開催された「第4回全国名月サミット」で、むつ市の釜臥山から見える月が、県内で初めて「日本百名月」に認定
■8日、五戸町の県立五戸高校で最後の入学式
■青森市民病院の待合ホールに「ねぶたの面」を設置
■青森市は、市営バスと観光用シャトルバス「ねぶたん号」のバス停に、英
語や中国語など4カ国語に対応した多言語表記の標識を設置
■2017年度に青森県民1人が1日に出したごみの量は平均1002グラムと16年度から2グラム減
■所得が低く公共料金が支払えないなど、生活への影響が懸念される「困窮家庭」が、全体の13%に
■9日、七戸町の県営農大学校で入校式
■9日午後7時27分ごろ、空自三沢基地所属のF35A戦闘機が東へ約135キロの太平洋上で墜落
■9日、三沢市が市中心街に整備した「三沢キッズセンターそらいえ」が全面オープン
■2017年10月、青森市の県立中央病院で治療を受けた70代男性の容体が悪化して死亡したのは医師らの医療器具操作のミスが原因として、男性の長男が医師2人と同病院を運営する県に、約1200万円の損害賠償を求め訴訟
■平内町夏泊半島の椿山で「北限のツバキ」として知られるヤブツバキが、例年より早い見ごろ
■青森署が、狭い道路でも車の速度をチェックできる新装置「可搬式速度違反自動取り締まり装置」を使った県内初の取り締まり
■10日、鶴田町のNPO法人「ツル多はげます会」が、鶴田小学校で恒例となった交通事故防止の呼びかけ
■10日、県内で教職員の懲戒処分が急増したことを受け、県教育委員会の和嶋延寿教育長は県内40市町村の教育長らに再発防止に努めるよう要請
■10日、弘前さくらまつりを前に、会場の弘前公園で夜の桜を照らすぼんぼりの設置作業が始まる
■10日、佐井村福浦地区で明治中期から120年以上、漁師らが受け継いできた「福浦の歌舞伎」の春祭り特別上演
■青森市・浅虫沖「湯の島」でカタクリ見ごろ
■11日、階上町で山火事防止パレードの出発式
■11日、2018年度。県立保健大学卒業生の看護師試験は104人全員が合格し、1999年の開学以来初めて合格率100%を達成
■11日、黒石市の県産業技術センターりんご研究所で、本年度第1回のりんご等果樹生産技術研修会
■11日、十三湖で1、シジミ漁が解禁
■11日、修学旅行で東京を訪れた八戸市の明治中学校3年の男女4人が11日、国際的な難民救済活動に取り組む認定NPO法人「難民を助ける会(AAR Japan)」本部を訪問
■11日、八戸市の八戸港第3魚市場に、チョウチンアンコウと同じような突起を持つ魚が水揚げ、新種の可能性も
■12日、十和田湖遊覧船が今シーズンの運航開始
■12日、今シーズンの青森競輪が幕開け
■13日、おいらせ消防署が、おいらせ町しもだサーモンパークで「幼年消防クラブ防火凧(たこ)揚げ大会」
■13日、2008年から無医村状態だった青森県佐井村に、整形外科診療所「さいクリニック」が開所
■青森空港に韓国から入国する際、覚醒剤約3キロ(末端価格約1億8千万円相当)を密輸したとして、韓国籍の夫婦を逮捕
■2018年度、青森空港利用者数は119万6270人で、前年度比3万5843人(3.1%)増加
■14日午後6時52分ごろ、中央弘前駅発大鰐駅行きの上り列車が、弘高下駅(弘前市桜林町)付近で脱線、けが人なし
■14日、東京青森県高校同窓会連合会が、東京・市ケ谷で本年度総会「高窓連祭」
■14日、八戸市の鮫町生活館で、「鮫の神楽」を受け継ぐ若者らによる恒例の鮫神楽発表会
■14日、青森市の県観光物産館アスパムで、「eスポーツ(エレクトロニック・スポーツ)」と呼ばれる対戦型コンピューターゲーム大会
東奥日報、NHK青森放送