クロキライディング

いつだってバイク

キャブレター維持

2018年02月16日 00時41分21秒 | メンテナンス


ドカティ ベベルのデロルトPHM40も相当に旧いキャブレターですが

ボディー本体がよほど磨耗していない限りオーバーホールと部品交換でコンディション維持できるし

部品価格もさほど高値でもなくてオーナーさんはもちろん、作業を受ける僕も助かります (^_^;)



後に作業をご予約いただいている国内メーカー90年代のスーパースポーツのキャブレターオーバーホールにそなえ

消耗品と言えそうなパーツを潤沢に揃えようと見積もりをしてみると、4気筒だからとはいえ驚くような高価格になってしまいました。



旧くても人気と注目度の高いバイクはいいのだけど、それほどでもないバイクは少々不利ですね…やっぱり。







ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« コーティング | トップ | 締めすぎたからって (*_*; »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

メンテナンス」カテゴリの最新記事