クロキライディング

いつだってバイク

転勤

2015年09月30日 02時31分03秒 | お客様
朝ツーの友の皆さんには たいへん残念なお知らせです。



僕も前のお店と合わせると20年くらいのお付き合いだったのですが

このたび東京へ単身で移られるそうで、暫くバイクはお休みされるそうです。

これまで早朝ツーリングでしかご一緒することのなかった

そして開催日でなくても もともと早朝を好んで走っていらっしゃった

鹿と衝突しても転倒しなかった安定感抜群の彼ですが

もっといろいろなエリアを共に走りたかったですね。



中国地方と九州とバイクを楽しむには絶好の環境

いづれまた復活したらご一緒しましょう!


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K1300GT

2015年09月29日 05時26分08秒 | バイク


ご存知のように高年式のBMWは後付けの電気パーツの電源をどこからでも取れるわけではないので少々手間がかかります。

今回はETCの電源取り出しの適正化だけだったのですけど 今後の拡張にも対応できるようリレー回路も仕組んでおきました。



よくやる「通勤一往復」

K1300は RとSしか乗ったことが無いのですが このGTはハイスピードクルージングが得意であることは当たり前なので

敢えて市街地を急ぎのペースで走らせてみました。

快適標準装備はモチロンのことだけど ただただ普通にバイクとしての楽しさがどうなのか

正面からではなく ややナナメの方向から体感してみます。


もはやカタログからドロップしてしまっていて「GT」のツアーシリーズはツインの800と6気筒の1600…ということになっておりまして

何を今さら…といわれるかもですが 

巨大なグランドツアラーでありながらタイトな走りも楽しめる 際どいところでそちら側に位置するのではないかと自分の中では分類できます

それは店内からの手押し出し入れでもわかることで なんとか自分の思い通りに動かせる範囲の手応えからもそう思えるところ。



低速での小さな角のあるギャップはいまひとつですが ハイスピードの大きなチカラにはメチャ強くて

バイクまかせに旋回をするのが快感だと感じた フロントのデュオレバー(それだからなのかどうか判りませんケド)

止めずに追求してほしいものです。



僕の体型には十分すぎるウインドプロテクションに加え 前オーナー様が装着されている ISOTTAのウインドシールドのおかげで

スピード感覚は大きく狂いますね。

低回転から高回転までいくつもの表情を楽しんでいると それはもうとんでもないスピードに到達。



国産車と同じ横置き4気筒でもそのパワーフィーリングは独特です

気が付けばこのエンジンもう造られてないなんて…






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ベベル納車

2015年09月28日 04時20分28秒 | メンテナンス


作業のほうはもうとっくに完了していたのですけど、その完成度とオイル漏れの無いことをこの目で確かめておきたかったので

すぐに納車はせずに、しばらく手元においてエンジンの始動と試運転

暖機と冷機を繰り返しオイル漏れのチェックを繰り返してきました。



慣らし運転ですからあまり高回転までは回さず 

そしてそれ以上に高負荷運転にならぬよう(回転数を抑えたいがための過度のシフトアップは低回転でも高負荷運転になるので本末転倒)気をつけて走ります。

試運転の距離もかなり長くなってきて ようやく気が済んだので本日納車となりました。



フレームからエンジンが降りている時以外 ほぼ毎日…

狭い店内をあっちにやりこっちにやりと サイドスタンドを持たないベベルを移動してきた1年と4ヶ月

営業効率ではまったくもってNG

一切の催促ナシで気長にお待ちいただいたオーナー様であったことがこの長期作業を可能にしてくれたにちがいありません。


組立てと調整の段階で これでもかというくらいキックを踏みおろしてきたので(途中何度かへこたれましたけど)

調整を終えた今ではこの機体の始動に関することは身に染みているわけだから

引渡しの時には 絶対にキック一発で始動して 僅かな暖機時間でアイドリングさせて手渡そうと秘かに目論んでいました。



クランクのオーバーホールと腰上の内燃機加工 ベベルギヤのバックラッシュ調整とキャブレターの復活などなど… 時間をいただいたのだから当然ですが

それらが調ったことに加え もともと導入されていたウオタニさんのSP2

この点火システムがベベルのアイドリングを可能にするとまで言われています。

これらが活きるよう組み立てること…通常業務の合間合間でできるような作業内容ではなかったということも長期となった一因です


結果は成功 チョークレバーの使用と加速ポンプの噴射を適量 そしてクランキングスピードをMAXで <(`^´)>

一連の動作をそつなくこなして めでたくベベルは僕の手を離れました。




作業完了まで交換パーツは処分せず保管しておくのですが ピストンだけはオーナー様が記念に持ち帰られました

このまま好調が維持されれば 微力ながら名車の存続に加担できたことになるかもしれない

やっぱり走ってこそ意味があるベベル

唯一無二というか他に例えるもののないこのフィーリング

普通のバイク屋の分際ではありますけどやってよかったです



たいへんお待たせいたしました ご利用ありがとうございます。


次は 別に所有していらっしゃるらしいR100RSを… とのお話ですけど

当分 お預かりの予定が立たない状況です

それでもいつかは…  こんなのでいいんでしょうかね 商売 (~_~;)







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秋の一泊ツーリング2

2015年09月25日 21時22分21秒 | ツーリング



2日目の朝 前夜十分に呑んだカラダにはちょうどいいいつもの朝食とコーヒーをいただいて9時には出発できるよう準備



広大な敷地内にはカナディアンログハウスの母屋以外に別棟のキャビンやバンガロー それからキャンプ場や野外ステージなんかもありまして

連泊で楽しまれる家族連れも多く 僕も連泊してみたいとは言いつつも

バイクに乗ったらいろんなところに行ってみたいので 多分それはムリ。



阿蘇方面に背を向けて「男池湧水郡」から庄内町へ向かうルートを選んだ場合

スタート後間もなくややタイトで見通しもそれほどよろしくないワインディングに早期突入することになるのですが

常連のメンバーはそこを心得ていて、出発準備の段階からココロを引き締めています いやそのはず (^_^;)

タイヤが温まるかとかカラダが硬くなっていないかとか 競技でもあるまいし… でもそれ大事




2日目からご参加のお1人を加え 総勢14台で 良いスタートがキレました。

ココからだと真直ぐ帰ればお昼までには下関に着いてしまうくらいの距離ですが 

美しく曲がったワインディングを楽しむため右に左にルートを渡ります。

途中 一瞬だけ滞在したやまなみハイウエイで 城島高原への入場渋滞に少しだけかかっただけで あとはあとは素晴しい快走










由布市からは日出生台を横切って玖珠町へ 今日のランチは「金太郎」さん

連休中のツーリングではどこでランチをとるかがとても重要 先方の状況とコチラの人数と到着時間

狙いがハズレてしまうとその後の行程にも影響大ですから

参加メンバーの皆さんが平気で追走してきてくれるおかげで 開店時間の少し前と言う絶妙なタイミングで入店できました。



着席後 あとからあとから来るお客さんがいらっしゃったのですが すでに満員

それもそのはず コチラは全国のライダーさんにとっての超人気店



ふわふわオムライスと



地元のオリジナルアイスのパフェをいただきながら ココまでのルートを振り返り

そしてこれからのルートの検討



玖珠から山国までもかなり気持ちよく走れるのですが 

気持ちイイが故 知っていてもこれまで一度も停まって見たことがなかった「立羽田の景」

さすがに時間に余裕があるので この風光明媚な風景を背に全員で記念撮影なども…



もう出番がないので今年を最後に持ってくるのをやめようとさえ思っていた パンク修理道具

これで以降も携帯すること決定 (~_~;)



山国町へ出たのなら 後は英彦山越えしかないでしょう 



前半の高速コーナーから登るにつれてだんだんとタイトになっていき

今回は「野峠」手前まで車が詰まることが無く 数年前から改修が進んでいる山道を楽しく進んでいきました。



それにしてもこの640DUKE よく走る



「野峠」で一旦集結したあとダム建設で大きく地形と風景が変わり果ててきているR496で「犀川」を目指すのですが

道がよくなったせいか近くに感じます。



犀川駅ではまだ夏を思わせるような暑さ なんだかんだでこれまで走ってきたエリアは涼しかったんですね

城島高原からさらに登って由布岳と鶴見岳の間を突っ切る時なんてヒンヤリしてましたもん。


ここで暫定の解散として あとは各自東九州道に乗り各地へ散っていくことになります。




僕はこの期に及んでまたソフトクリーム



この二日間 渋滞とは無縁でこれまであまり向かうことのなかったエリアで気持ちいいルートを走れたことは

お天気も含めてとても満足のいくものでした

九州の東側 もっと先まで下ってみたいものです。

 





やや少なめ 二日間で600Kmの走行でした。

 








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秋の一泊ツーリング

2015年09月25日 01時53分09秒 | ツーリング


集合場所に向かう時 そのツーリングのあいだ雨の心配が無くレインウエアさえも持って来ていないという状況

これがなんとも嬉しい 久しぶりの好天



ご参加の皆様も同じことを考えていらっしゃるに違いない



挨拶の声も弾む… いい歳になってもこの時ばかりはキラキラして見える朝です。



日帰りのお二方を含め いつものようにやや異質なラインナップで総勢15台でスタート





今回のルートは東九州道で大分県の「臼杵IC」まで一気に南下したあと そこから阿蘇九重に向けおもしろそうな県道農道林道を走ってみようというもの



臼杵で全員給油を済ませて早速分け入っていきます。

国宝の臼杵石仏の前を素通りしてしまえば周辺に有名観光スポットなども無い所ですし

やっぱりどこを走っていてもルートはガラ空き



途中 ルートを繋げるためほんの僅かに国道10号とか316号上に居たとき数台のバイクに出会ったくらいで

それ以外はどこにも見当たりませんでした。

初めて近くにやってきた国宝をスルーするくらいの気持ちでルートを選んでいるのだからそうもなります

ご参加の皆様はどう思っているのでしょうかね (^_^;)



そして進んで行くほどにワインディングはさらに展開されていき



交通量の少なさと全体の雰囲気から判断して「秋の交通安全運動」は…?



全員 ライディングに集中できる状況の中、思い思いに自由に走り抜けました。




時折りこんな風景がパッと開けてくることもざらにあって



カメラを手に取るのが間に合わないほど皆さん 良いペース



やっぱり初めて走る未経験の農道を走るのは、先が解っていないだけにメチャ楽しい

そうでないと言う人もいると思いますけど 僕は好きです(理由はいろいろありますが…)



農道であることを表示する看板の黄色い矢印 見るとココロ躍ります (^.^)

それでも「走らせてもらっている」と言う気持ちを忘れてはいけないので、民家や住民歩行者

そして車を追い越すときにはできるだけ気を使います

バイクは走っているだけで既に迷惑に違いないから 

至近を乗り物が勢いよく通過していく様子を見るのは

お金を払ってレースを見に行く人でもない限りたぶん不快なはずです。


道の駅「きよかわ」で食事のあと 近くの「原尻の滝」で写真でも…なんて考えていたのですが

連休の混雑のためエリアのはずれに全員のバイクを停めようとしたら警備員にたしなめられ

結局 滝は見ずに通過してしまうという 今思えば残念なことをしてしまいまして

こんなことがあっても不満ひとつ言わずにトラブルもアクシデントもひき起こさずに走りを楽しまれる参加メンバーの皆様 

ありがたいことです。




お昼前からは 1290スーパーデュークと先頭を入れ替えながら前半のメンバーさんたちに持てるパワーを引き出しながら楽しんでもらい

「阿蘇望橋」に至るあのメジャーなルートへも 「横入り」でピンポイントアクセス

ここ波野にもまだまだ未開拓ルートがあるんですよねぇ





いくら阿蘇が混むからと言っても せめて雰囲気くらいはと言うことでミルクロードを走った後は

県道11号やまなみハイウエイにはすんなり入らずに産山経由で三愛レストハウスを目指します。



やまなみを走りながら振り返ると阿蘇山 中岳の噴煙が見えていました



三愛ではいつもあふれかえるライダーさんを見ることができますね



そして初日のみで日帰りのお二人とはここでお別れ

時々 早朝ツーリングや日帰りツーリングにご参加いただいているのですが

今回もお疲れ様でした ベベル…

おいしい領域は意外と高回転にあること 高速道路ではウインドプロテクションも良好で振動も消えていく

好調な脚に正規のサイズ(細い)のタイヤを履けばタイトコーナーさえも楽しいなどなど

じっくりと付き合えばいろいろなことに気付くのですけど

辛いことを挙げていっても これまたいろいろな名車であり旧車

よくぞココまで… オーナー様のベベルキャリアと惚れ込みはそうとうなものです

いや まだ終っていない これから下関に帰っていかれるのですから。



宿まであとひと息の我々もすでに阿蘇から遠ざかり九重連山に近いところに来ていて

毎年 秋の一泊ツーリング定宿のペンションには大きなお風呂はあっても温泉ではないので



二手に別れ 希望者だけで温泉に立ち寄ることにしていまして

ライディングウエアを全て脱いで入浴後また着るという 短時間で何度も繰り返したくないことではありますが

こういうロケーションのもとではそれさえもやってのけるくらい 朝からのワクワクは継続中



写真がヘタで伝わらないけどペンションのオーナーさんがはるか昔 この地に移り住むことになる理由のひとつとなっただろう素晴しい景色

この先も健康でココにこれますように…バイクで転んでなんかいられないと、楽しい時ほど気持ちを引き締めるのです



いつものバーベキューだけど格別なんです

この場所でなければ意味が無い



ご当地のお酒もいいけれど たまたま手に入ったので皆で久しぶりに… それにしても入手困難デス


毎度のことですが 「普段ならこの時間はまだまだ仕…」と言いながらも 早々に酔っ払ってしまって気絶…

久しぶりの長時間の睡眠で、なんだか損した気分で翌朝目覚めるところまでいつもどおり (笑)








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標準サイズ

2015年09月18日 00時56分15秒 | タイヤ


キャブレターのセッティングも決まり、走行を重ねながら不具合が出ないことを確認し続けているベベル

ゆっくりと時間をかけてエアーがリークしていたフロントをタイヤとチューブ共に交換

もともとのタイヤサイズが1サイズ太いものが装着されていて そこが気になって気になって仕方なかったので

標準サイズの細いものを猛烈に薦めて 交換させていただきました。



やっぱベベルはこうでなくては…と

スピードとバンク角と旋回力がうまくバランスする気持ち良さは、バイクの新旧を問いませんね。

旧車でも、走って楽しくあってほしい…なんて (^_^;)
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ミシン油

2015年09月17日 02時24分22秒 | メンテナンス


先月の「大島ツーリング」の後半 クラッチの切れが徐々に悪くなり

油圧クラッチにエアが噛みはじめたのは明らかだったので たぶんレリーズ側でフルード漏れでも始まったのだろうと

皆さんの足を止めてしまうのももうしわけないので、スタート時以外はクラッチを使わずにシフトしていたのですが

しだいにそれもままならなくなり 

休憩時 これ以降ストップ&ゴーでもたつくかもしれない旨をメンバーに伝えたのですが

近くにホームセンターがあることをメンバーの一人が検索してくれて…

思いついた方法で応急処置

KTMのマグラのクラッチマスターにはブレーキフルードではなくミネラルオイル

目に付いたのが「ミシン油」スピンドル油でサラリとしているし 両者おなじ「鉱油」だから相性は悪くないはずです

すっかり油面が下がってしまったマスターに補給してエア抜きでレバータッチとクラッチの切れは回復

その後もできるだけクラッチを切らずにではありましたが 問題なく楽しく走ってかえりました。



戻ってすぐにパーツの入手は済ませていたのですが 忙しさですっかり忘れていて

閉店後に急遽の作業となりました。



レリーズシリンダーのアセンブリー交換になるのかと思いきや

シリンダーは内側までアルマイト処理の施された高品質なもののようですから

シール付きのピストンのみの交換でOK



ロッカーアーム交換後の経過も良好

ここで再度 オイルとフィルターを交換し今週末のツーリングで 十分に回して

気持ちイイ高回転域を楽しみたい

ココのところ連続でお天気に恵まれなかった一泊ツーリングも今度ばかりは晴れそうです

火山灰とも渋滞とも(観光スポットとも…)関係なく楽しめるルートで行きましょう。



先日 我がツーリングでトラブルが起きていないことをココに書いてから640DUKEのトラブルを思い出すというありさま (^_^;)

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2CT

2015年09月15日 03時28分27秒 | タイヤ


なんとも悪いタイミングで通過した雨雲のせいで、早朝ツーリングが中止になってしまったので

もう 思い切って早朝開店の日曜日



一緒にツーリングを終えたあと 解散場所から乗り替えて持ち帰り

タイヤ交換の予定だったF800S

早朝1回分 前倒しで換えてしまうことになり、快晴のお昼にご来店


同じタイヤを続けて履くことをしない同オーナーさん

今回はミシュラン パイロットパワー2CT


とっくに使用済みかと思いきや、「2CT」になってからのモノは未使用だったらしく

この名品を、慣れ親しんだF800Sで今使えるとは… なんてラッキーなんでしょう (^.^)





超ハイグリップタイヤの名前はあがりませんけど

これまで使った全て違う銘柄 オーナーさんとふたりで7品までは遡ったけど

それ以前はもう思い出せないのでありました。


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ビードストッパー

2015年09月14日 04時06分38秒 | お客様


お隣 広島から九州長崎へツーリングの途中

高速道路上で突然のパンク

たまたま 当店取引先の営業さんがグループの中にいらっしゃったようで

必然的にご依頼…  ですよね



Z1000MkⅡ 一見さんでは修理を受け入れてもらえない率の高い

スゴイバイクです。

だからなのか まだ修理ができたわけでもないのに すごく感謝されて、たいへん恐縮です。



オフロードバイクでなくても この頃の大型車には

チューブタイプにビードストッパーといった組み合わせがありましたねぇ たしか


パンクの発端は何からなのか こうなってはもう正確には判りません

これだけ痛んでカドが立ってしまったビードストッパーは外してしまうことにして

当方にチューブの新品在庫があったことと、もともとの来店予約のお客さんが待ってくれたこと

そしてウチがロードサービスの圏内だったことなどの条件が重なって

なんとか修理完了。







そして かなりマニアックな車両に乗る3人様は 本隊を追って出発していかれました。


クロキライディングのツーリングでも、ある程度のトラブルは想定し準備はしているのですが、運にも助けられていつもそのまま持ち帰ってます。

先日の信州ツーリングなんて アドベンチャー用に前後スペアのチューブとタイヤレバー3本(道端では絶対に使いたくない)まで携行しました。


それでもツーリング先では何があるかわからないのだから

今日の御三人さんみたいに 平然と楽しそうにしていられるよう

何より必要なのは、やっぱり「ロードサービス」

ですかね (~_~;)




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訂正

2015年09月13日 05時42分00秒 | 日記
雨雲が接近しているようなので中止します。
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