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副作用

ベムリディに変更になったらなったで、その副作用が心配。

今のところ、自覚できることと言えば、

腹の調子が悪い。

関節が痛くなった。

そう痒感が出てきた。


これらがベムリディの為かどうかわからない。

どれも元々あったものだし。



ヘブスブリン、バラクルード、ベムリディと来て、ベムリディの前にもう一つ薬はあるものの、今の時点ではベムリディが最終兵器。


だから一番の心配はベムリディに致命的な副作用が出ること。

そこがやはり心配。



とりあえず今ヤバいのは腹。

下痢ともいえず、便秘でもない。

強い痛みがあるわけでもない。

言葉で表せない感じ。


はっきりしていることは下血していること。

でもこれは、きっと風邪薬のせい。

ちょっと長く飲み過ぎた。。

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バラクルードからベムリディに変更

先週の定期検診で、ヘブスブリンに変わる飲み薬(核酸アナログ製剤)バラクルードが、

ベムリディに変更になった。




やはり、過去にバラクルードで陽性化したことで。


前回、内科の方が詳しいので内科に聞いてみる、と言われていたこともあって、やっぱりか、と。



こっちも散々言っていたバラクルードで大丈夫か、という問いかけに答えてくれた。

言ってなかったらバラクルード継続ってなってたんだろうと思うと少し複雑な気持ちはあるが...




そもそも、

自分でも勉強する、と誓ってから、ベムリディの存在は知っていた。



バラクルードが出たのが2006年、一時ヘブスブリンが保険適用外になったあの時。

その後、

「テノゼット」と最新の「ベムリディ」が出て来る。



もし、バラクルード、変えましょうとなったら、このどちらかだとは想像していた。

テノゼットは腎機能低下の心配があり、ベムリディは長期成績がない。

しかも日本人での使用経験が十分でないという。


これらは色々な資料で自ら確認したこと。

当然、検診時の説明はない。


内科の範疇だから。





一つだけ、どうしても引っかかっていること。

前々回の検診の時、バラクルードに変わる薬について

「内科の方が詳しいので内科と相談してみます。」

と言われた。

この時、外科の方では「テノゼット」と「ベムリディ」についてはどの程度認識していたのだろう。


最初にヘブスブリンに対する副作用が出た、6月6日、この時の飲み薬の選択肢としては、バラクルードしかなかった。

そこが凄く心配。



外科的治療と内科的治療は根本的に違うのだという認識。素人的に。

移植して、肝臓を取り替えて、基本的にはB型ウイルスを除去した状態。

でも、完全に消滅したわけではないことは知ってる。

だからヘブスブリンで抗体値を高めていたことも、かつてビームゲンで抗体を作ろうとしたことも。



ということは、どちらかというと、今は、というよりこれからは、内科的な考え方で治療してもらった方がいい、ということなのだろうか??

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2リットル、下剤の飲み方

先月18日の胃カメラ当日にひき始めた風邪、今日でちょうど一か月、今も咳が治まらず...



胃カメラの後、5日後が大腸カメラの予定。

その前に近医の内科に掛かり、医師に聞いてみた。

「明後日、大腸カメラの予定なんですが受けても大丈夫でしょうか。」

答えは、

「ご自身の体調にもよりますが...、わたしなら延期します。」



でしょうね、って思ったものの、

よからぬ事を考える。

体調が悪い、食欲も無い、明日はどうせ前日食、夜から下剤も飲まなければならない、

だったら(?)この勢いのままやってしまおう、と。




そんなこんなで今回、食事制限ってやつがまったく気にならなかった。

でも、本当は、ダメなやつだよね。



いつもの2リットルの下剤、



脱水症状になるのだけはまずいと思い、下剤を飲みつつ、薄めのお茶をぬるめにして多めに飲んだ。

ただでさえ2リットル、そこに追加で水分を摂るってちょっと無理でしょ、って昨年までは思っていたのだけど、

今年、結果、それが良かった。


あと口のあまり良くない(言い方変えれば気持ち悪い)下剤の後、それを落ち着かせる意味でいうと、本当に効果的。

しかも、出るものも出やすくなる。

早く出て、数多く出る。透明になるのも早かった。



もう一つ言えば、

やはり直前の食事が結構左右する。

今年は、風邪のこともあったけど、3日前から食事制限をしていた。

消化されづらいものを極力避け、お勧めメニューにできるだけ従った。


すると、下剤を飲むのも、出すのも、今までで一番順調だった。


実際、検査してくれた医師にも、

「大変見やすくて良かったです。」

と、褒められた。

内視鏡検査で褒められるって...人生初めて。




ちなみに、下剤を飲んで検査をする前と後、

体重は約-1.5kg。


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本当に悲しくなる、#札幌dis

この10日間、#札幌disの数々に訳がわからず悲しくなり、

#札幌disから#札幌discover

の動きに少しだけ元気をもらい...

と思っていたところへまた問題発言。



ミッツマングローブの週刊朝日関連への投稿に至っては、誤認事項も含めもはや犯罪級。

それが分かったからかなんなのか、批判を受け早々に削除されている。

節操がない、とはまさにこのことを言う。

そして、


「ひるおび」での原晋青学大監督の神経逆なでの言葉。

これもある意味、犯罪級。

Twitterで数多く取り上げられているが、これもまた、著作権の問題もあるのかもしれないけど、削除されている。

ならば文章化。これなら永遠に残る。(残したくはないけど。)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓



【 11月6日 ひるおび 】

原晋 「私はですね、北海道でやるんなら、北海道らしさも必要だと思うんですね。」

恵俊彰 「いや、そうですよね。」

原 「だから、新川通りに批判ありますけども、あそこにキタキツネ置いたりですね..、」

・・・・・・・・ 全員嘲笑

原 「キタキツネをですね、放牧したりですね、羊を放牧したりですね。」

・・・・・・・・ 女性の高笑い

原 「北海道らしさを出すのも、これまた...。」

恵 「※※※※(←何を言ってるかわからない)」

・・・・・・・・ 全員大笑い

玉木正之「(笑いながら)さっき、さっき打ち合わせで、こういう話ししてて、まさか本番でしゃべられるとは思わなかったですけど(大笑い)」

恵 「途中でこう、北の国から的な...」

男性(おそらくデーモン小暮)
「あーあー、ああああ~、ハッハッハ(笑)。」

恵 「さださんに歌ってもらう...」

・・・・・・・・ 全員馬鹿笑い

デーモン「さださん、九州の人だと...」




↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
こういった会話が繰り広げられた。

恐ろしいのは、文字では表せない、あの、スタジオ全体の嘲るような雰囲気。

悲しい、というか、狂気さえ感じた。



オリンピックの成功、北海道民はもちろん、多くの日本人が願っているのだと思うけれど、

一部の有名人、一部のメディアとはいえ、こういった伝え方を続けていたら、

その成功は...




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#札幌discover




11月1日放送のTBS「ひるおび」をたまたま見ていた。

普段「ヒルナンデス!」派だから。


その、たまたま見ていた「ひるおび」が酷かった。



今、まさに、Twitterで「#札幌dis」が話題になっているように、マラソン・競歩の開催地が東京から札幌に変更になったことによる批判・非難みたいなものが、

何故か、札幌と、本来、ずっと前からやっていた北海道マラソンのコースに対して(決してオリンピックの為ではない)向けられている。

本末転倒な話しだ。



これらの原因を作っているのが、もしくは、それに乗っかって話題にしているのが、

キー局を中心とする、馬鹿マスゴミ。

その最たるものが、

11月1日放送のTBS「ひるおび」。



これは本当に酷かった。

これをリアルタイムで、通して見ていた、北海道民、札幌市民で、不愉快に思わなかった人はいないんじゃないか。

それくらい「悪意」があった。




いきなりの変更、それもこの時期、一方的に、っていうのは理不尽極まりない。

それはよく分かる。

自分個人としても、できれば、皇居前コースを周る競歩の金メダルを見たかったし、

最後、ランナーが新国立競技場に入って来て、大歓声の中ゴールするマラソンを見たかった、というのが本音。


やっぱり、どう考えても理不尽なんです。

でも、

だからと言って、

一連の、マスゴミの、元マラソン選手の、MCの、解説者の、行き過ぎた札幌disは、

あまりにも度が過ぎて不愉快過ぎる。



まだ決まってもいないコースをあげつらったり、高層建築物や景観のことを必要以上に小馬鹿にしたり、揚げ句、

「札幌は辞退すべきだった」とか言うスポーツバカまで出てきた。



はっきり言っておくけど、

札幌、一っ度も頼んでませんから。

この時期、ビアガーデンを中心として夏まつりで忙しいから。大通公園。

コースを想定されている北大。試験期間中ですから。

交通規制、ボランティア、ホテル、移動手段、どれをとっても、むしろ迷惑なんですけど。



招致の時に、「この時期、温暖な気候」とか言ってた東京都、

遮熱舗装だか知らんけど、金かけてもIOCを説得できなかったことはどうでもいいんかい?


結局、特?をしたのは、猛反対で名を上げた感のある東京都知事なんじゃないの?




#札幌disに対して、#札幌discover



今、北海道からは、いつまでも#札幌disではなくて、#札幌discoverで道内のいい所を発信していこうという動きがある。

やるからには精一杯、協力もするし応援もしよう、というのは道民みんな思っていることだと思う。



それなのに、陸連でさえ、嘆き恨みばかりで前向きな発言がほぼ無かったのには、正直、がっかりした。

マスゴミに踊らされている面は多分にあるにしろ、そろそろ前を向いていかないと、

一部の声として、マラソン・競歩、札幌(が)ボイコット、という声が出始めているのも確かなこと。



せっかくラグビーで、「ONE TEAM 」で盛り上がったのに、内輪揉めしていてどうするんだろう。

マイナスの発言をTVで垂れ流して何かいいことあるんだろうか。





東京にないもの、北海道にはいっぱいある。


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出来るのか、大腸カメラ。

鎮静剤を使っているので、胃カメラが終わった後、小一時間横になって休まなければならない。


その間、何度看護師さんに注意されたことか。

「かんぞうさん、深呼吸してください!」って。

自分では精一杯息しているつもりだけど。


後で考えてみたら、風邪のひき始めで具合悪くなっていたのかもしれない。

要注意。


振り返ってみると、初めてヘブスブリンに副作用が出た時も風邪のひき始め。

何かあるのか?



結局、胃カメラの当日、夕方から喉の痛みが酷くなる。

翌日、発熱。


そして週末。

日曜日、もしかして風邪でなくほかに原因が有るならヤバいと思い、H大病院に確認。

症状からしてたぶん風邪、と。



休み明け、近医の内科へ。

99パーセント風邪、の診断。

残り1パーセントは、喉に菌が入って「死ぬ病気」。

抗生剤と喉の薬を処方してもらう。


迫る大腸カメラ。

医師に大腸カメラについて聞くと、

「その時の状況によりますが、私なら延期します。」と。



さて。

熱は微熱。食欲はない。

ってか、実際あまり食べられてない。


ならばチャンス!

既に食事制限はしていて、大腸カメラ前日の食事も検査食が苦にならない。

食欲もないしちょうどいい。



いいのか、こんな考え方で。

とはいえ、当日、起きてみて判断しようと思うも、この時は喉の痛みが治まる代わりに咳がひどくなり、ここに及び完全に風邪だなと。

で、検査前日の夜中も咳で超寝不足。



こうなると逆に開き直り、もう大腸もやっちゃおうと覚悟も決まり、2リットルの下剤と格闘。

ところが、

いつも腹痛がひどかったり結構苦労するのに、今回は順調。


ずっとあまり食べてなかったからか、早い段階で便はクリアに。



強行が成功。

でも体重は激減。

行けるのか病院。出来るのか大腸カメラ。

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胃カメラの日に風邪を発症する。

定期検診の翌18日は胃カメラ。

手術で胃が変形して以来、鎮静剤を使ってやってもらっているので、毎回、胃カメラはハードルが高くない。


でも今年はちょっと違って、少しだけ面倒なことになってしまった。

前日夕食を19時までに済ませ、指示の通り朝6時にバラクルードを服用し、10時からの検査に間に合う様に病院へ。

喉の麻酔を済ませ、鎮静剤の点滴ルートも確保してもらい、処置室で鎮静剤を投与される。


毎回そうだけど、記憶はしっかりしている。

完全に眠ってしまってはダメなので、微妙に適量。



それでも鎮静剤を使わないよりは楽。

入院中の胃カメラで酷い目にあったトラウマで、鎮静剤無しでは考えられない。



今年は、カメラの入りでいつもより刺激が強かった感じはあったけれど、まぁ無事終了。

ここまではいつも通り。

鎮静剤を使っているので、1時間程横になって休まなければならない。



これもいつも通りと思っていたら、何かピーピー鳴る。

人差し指に付けたやつ。

看護師さんに、

「深呼吸してください!」

って、怒られる。

スーハースーハーしていると鳴りやみ、少しするとまた鳴る。

酸素不足だと鳴るみたい。


この鳴ってはスーハー、鳴ってはスーハーの繰り返しの後、ついには、看護師さん言うところの、「鎮静剤の効果を弱める点滴」なるものを投与される。

「すぐに覚醒しますからね」

って、つまりは、効き過ぎた鎮静剤を一気に覚ます薬、みたいな。


もう少しゆっくり寝かせてくれても良かったのに、と思いつつ、診察時間がはるかに過ぎていたので、ってこともあったのかなぁ。




結果としては、いつもの食道静脈瘤以外、胃には異常無し、次回からは鎮静剤の量を調整しましょうってことで帰宅。


「2~3日は喉の痛みは残ります」

というのも毎回のこと。

帰宅後、夕方から喉の痛みが強くなってきたものの、まあ2日も我慢すればいいかな、なんて思っていたら、


なんと、このタイミングで、

風邪!



胃カメラの喉の痛みか、風邪のせいか、たぶん、見事に重なった、ってこと。

覚醒が遅れたのも、鎮静剤の量の問題じゃなく、おそらく風邪のひき始めで体調が悪かったからだと、後から思う。


5日後には大腸カメラ。

なのに体調は最悪に向かって行くのでした。

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胃カメラ、大腸カメラは終わったけれど...

昨日、ようやく胃カメラと大腸カメラと、両方終わった。

毎年、これをやる時は、ある程度時間も食事も制限され、まさに検査の黄金週間って感じ。



特に今年、色んなことがあった。

先週木曜日の定期検診から、金曜、月曜、水曜と、平日5日のうち、4日通院。

今、たくさんの理由で身体はボロボロ。



先週木曜の定期検診。

当たり前だけど、抗体は約300から約170に減少。

最後にヘブスブリンを投与したのが8月1だから、単純に考えると77日で130減少したことになる。


この計算だと、来年1月24日頃にはゼロになることに。

この、ゼロというのも、医師曰く、

「ゼロにならない場合もある。」らしく、やはり人によって、ということみたい。


どっちにしろ、ゼロになろうがなるまいが、値の基準はそこではなく、

100を保持しよう、が、150を保持、200を保持、と、どんどん目標数値が上がってきた現在なので、もう今の時点で頼りは完全にバラクルード。


でこのバラクルード、

医師の「飲むのを止めればほぼ再発する。」というのはヘブスブリンと同じ構図。

「他院ではバラクルードのみで治療している所もあって、基本的には効いている」

と言われても、2008年に一度陽性反応を示したのは紛れもない事実。



その時にはまだ、奥の手のヘブスブリンがあったから良かったが、じゃぁこれからは、

っていうのは患者としての当然の疑問だと思う。


聞いてみた。

バラクルードの次の薬。

「いや、ありますよ。でもそれは内科の方が詳しいので確認しておきます。」

ぅん??

最初にヘブスブリンに副作用が出たのが6月6日。

二度目も副作用が出て、いよいよヘブスブリンが使えない、ってなったのが8月1日。



なんだかなぁ。

やっぱり、患者側から発信しないと動いてくれないのかなぁ。

きっと、バラクルードで大丈夫、って信じているんだろうけど、

6月6日のヘブスブリンの副作用の後、

「おそらく薬の副作用とかでなく、次回は大・丈・夫だと思いますよ。」



これらの、

「大丈夫」


今の自分には一つも信じられない。




十数年前の、入院したてのあの頃の、病院内全てのものが信じられなかった時の感情に、今、似てきていると感じてしまう。
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胃腸美人

2リットルほぼ全ての下剤を飲んで、後は検査を待つばかり。

いまの我が胃腸、写真写りバッチリ。


病院の銀杏並木にも負けてない。



綺麗に撮ってもらいます。
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2リットルの下剤


今年もまた、これの季節。

歳を取るたびに下剤を飲むのが辛くなってきてたけど、今年はちょっと違う。

まず、バラクルードを服用するようになって、やや下痢気味。

そこにもってきて、胃カメラ以降の風邪と食欲不振と、抗生剤による

更なる下痢気味。


そんなこんなで、今年は、「出す」ことには苦労してない。

既にかなり水便。


下剤の残りは3割ほど。

何がいいんだか、何が悪いんだか。
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風邪と大腸カメラ

胃カメラの後、喉の痛みが強くなり、H大病院に連絡したり内科に行ったり、

結構大変だった。

結局、風邪だろうとなったけれど、よりによってこのタイミングで、って、

ちょっと気味が悪いくらい。



非常に体調の悪い中、明日は大腸カメラ。

近医の内科の先生には、

「私でしたら延期します。」

と言われたけど、できればそれはしたくない。


なので今日は検査食。





明日、この一週間で4度目の通院。

それでもまだ検査は残っている。

今回、風邪のこともあって本当に体調が悪い。

今後、きっとこういうことが多くなる。

検査にも体力がいる。



体重は減るばかり。

重病を患った者の宿命なのかもしれないけど、普段の生活や仕事との両立が、

年々キツくなっていく。
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今日も病院、明日も病院。

昨日に続いて来ている、H大病院。

胃カメラ。


腹、減った~。

胃の変形で、麻酔無しで受けられず、やむなく今朝はタクシーで。

昨年は、翌日午前中くらいまで麻酔が残った感じでぼうっとしていた

ので、さすがに運転は無理だ。



来週は今度は大腸カメラ。

その後も頻度が高くなった定期検診に、エコーやらCTやら。


眼の検診もある。

今日も明日も、は大袈裟だけど、通院が生活の中心になりつつある。
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検診。

今まで、6~8週ごとの通院だったのが、これからは2~3週。

ぐっと病院が身近になってしまった。



大変だけど、考えてもみればむしろこれが普通なのかも、とも思う。

今まで、順調過ぎた。



今日は、他にも、忙しいんだよな~。
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微小改造!!悲劇的ビフォーアフター~その13(キッチン収納棚9)

昨年、10月26日の時点で、タイル貼り、塗装仕上を除いて完成。



塗装は、いつものミルクペイント(白)に決めていて、


タイルは、、

これも一応は「白色のモザイクタイル」 と決めてはいたものの、具体的に何を、で困った。

近所の何軒もあるホームセンターには希望に叶うようなタイルは売ってない。


同業の知人が、「任せて」 と言ってはくれたものの、それはそれで大変で、結局、ネット通販に頼ってしまう。

メリットは「安い」こと。

デメリットは現物を「直に見れない」こと。



特にタイルは、高価でありまた、写真との色味具合が難しい。



散々ネットで探した揚げ句、

 
これに決定。



数日後、届いたタイル。

天板の面積を計算して、1ユニット300角なので必要枚数。



ちなみに1枚450円×8枚で3600円(税込)に、送料1600円で計5200円。


タイルはこうして手に入れたものの、これだけではタイルは貼れない。

ほかに、接着剤、目地材、こて等は近くのホームセンターで購入。



迷ったは目地材。

白色タイルなので目地も真っ白にするか、黒とかにするか。

色々迷った揚げ句、キッチン全体を白で統一したいということで白目地を選択。



材料が揃えばあとは貼るだけ。

だけ、と言っても初体験。

ネットで十分学習しつつ、






貼る。








小口の前垂れ部分も、貼る。

シート毎に水に濡らして接着材を塗った面に、



水平、垂直だけは最大限の注意を払って、軽く乗せる様に貼る。






コーナーは難しく、より丁寧に。




上紙が乾き切る前にはがし、目地の充填。






そして、目地材も、完全に乾く前に布切れ等でふき取り、



完成。






仕上げはミルクペイントの塗装で、




これでとりあえず収納は完成。



同時進行で進めていたのは、収納バックの壁タイル貼りと棚板の作成。



収納の天板タイルと同時に注文していた壁タイルが






そして棚板が3段。


これらがまた大変!
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