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「信長の野望 Online」と日ごろのつぶやき。メインは陰陽師。

俊豪の次で終わり?

2018-03-12 21:06:46 | Weblog
「信長の野望Online」の「安土郊外」で、お供の練度を上げる為にひたすら戦闘を繰り返していますが、ふと気づいた事があるので、その話を。
以前書いた、練度の呼び名と戦闘回数、合計戦闘回数の、(途中までの)一覧なのですが、

新参:10:10
新進:15:25
新鋭:20:45
腕利:25:70
敏腕:30:100
剛腕:45:145
巧手:60:205
名手:85:290
手練:110:400
練熟:150:550
円熟:200:750
熟達:270:1020
俊才:360:1380
英才:500:1880
逸才:670:2550
達者:900:3450
進達:1200:4650
達士:1650:6300
勇豪:2200:8500
俊豪:3300:11800

同じ漢字を三回使用した後、次の新しい漢字がまた三回使われていると言う事に気づかれましたでしょうか。
その漢字が、前に来るか後に来るかは不問のようですが、その法則をこれまで確実に守っています。

それでなのですが、現在詳細まで判明している練度の中で、最高クラスは「豪」の漢字が使用されています。
そして、練度の最高の呼び名は「豪傑」と言われています。
「豪」の漢字が入っている事と、これまでの法則から予想すると、「俊豪」で3300回戦闘をこなすと「豪傑」になり、そこで練度アップは終わりと言う事になります。

もちろん、これが正解かどうかは、自分の目で確かめるつもりですが、予想が合っていて、戦闘回数合計が11800回で達成だと、個人的には少し物足りない気がします。
10万回とか行って欲しいです。
苦労して練度が1ランク上がっても、「お供の絆」を結ぶ際に、プレイヤーキャラの生命力や気合が、これまでよりも5程度上がるだけ(たまに他の能力が1上がったりします)、と言うのが非常に良いから、これまで頑張ってきた訳ですし。

まあ、まずは「俊豪」の上を見てからです。
来週を全て「安土郊外」での戦闘にまわしても、達成できるか分からない状況になってきましたが、必死に頑張る次第です。

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