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書見の邪魔だ。

「信長の野望 Online」と日ごろのつぶやき。メインは陰陽師。

土属性。

2009-05-24 23:12:37 | Weblog
「信長の野望Online」で、ファーストの土属性が690に。
700に向けて、また一歩近づきました。
「呪禁法」と「呪禁法・弐」が一緒に入っていると言う、傍から見ると若干イレギュラーな技能構築ですが、かなり先を見据えてこうしています。
と言っても、形になるのはまだまだ先ですが・・・。
物理アタッカーの場合、腕力をあげていけば、確実にダメージは増えていきますが、術の場合、パラメーターを上げても効果が感じにくいのが難点です。
しかし、それでも、やはり土属性を極限まで上げてみたいと言うのはある訳で・・・。
今は技能覚醒による土属性増加が主になっていますが、レベルアップでも当然土属性は上がります。
一つの壁である700を越えたら、やっとそこから始まるような気がします。

知行。

2009-05-24 17:42:13 | Weblog
「信長の野望Online」で、予定通りセカンドの知行地がカンスト。
と言っても、石高は6000石しかないのですが・・・。
正確には石高以外がカンストですね。
それはともかく、この状態だと現実の1日で約100貫の収入となります。
これが3人いるので、1日辺り最低でも300貫の利益となります。
が、知行の利益はまだまだあって、加工した産物を売却する事で更に利益が増えます。
以前、加工による利益は、4人がかりで1日辺り大体2000貫としていた時期があるのですが、現在も、3人とは言え同じくらいはいけるのではないでしょうか。
さて、残るはフォースです。
施設の改良もやっと終わり、後は商業度などのパラメーターカンストを目指します。
フォースがカンストすれば、更に大きな利益を生むようになります。
かなり楽しみです。

忍者。

2009-05-24 03:36:30 | Weblog
最近は忍者検定などもあったりして、色々と話題のある忍者ですが、ここで扱うのは「信長の野望Online」の忍者です。
秘伝忍法に「疾風怒濤」が実装されて以来、忍法忍者が非常に増えました。
中には暗殺奥義を捨てて、忍法忍者にさせたプレイヤーも多くいます。
忍法の魅力は、なんと言っても技の種類の多さです。
主力となる「疾風怒濤」「乱れ吹き矢」はもちろん、「空蝉の術」「封殺手裏剣」など、とにかく技が豊富で、しかもどの技能も、他の徒党員にとってありがたいと、技能については話題が尽きません。
ただ、これからになると、どうしても懸念が出てきます。
特に、暗殺奥義から変わった忍者にです。
忍者の特化のうち、ダメージに一番特化しているのは暗殺奥義です。
このコンセプトは、当然今後のアップデートにも活きて来る訳なので、暗殺奥義はこれからもダメージの増加を中心にした技能が追加されていくでしょう。
しかし、秘伝忍法は、本来の役割は徒党員のサポートであり、大ダメージを出すのが役割ではありません。
「疾風怒濤」によって、一時的に攻撃力が増しましたが、果たしてこれがこれからも続くのか、です。
「オンラインゲームすごい攻略やってます。」で「信長の野望Online」の特集が組まれた時に、関係者の方が、「覚醒をマックスまで行えば、暗殺奥義のほうが断然強い」ともらしています。
技能覚醒を最大値にするなど、どれだけの時間がかかるか分かりませんが、極限まで行くと、やはり本来のコンセプトにそって、暗殺奥義のほうがダメージを与えるということについて優れているようです。
これは、僕が高位召喚術をやめた理由とも似ています。
確かに、今は陰陽師にとってベストの選択は高位召喚術です。
これは間違いありません。
ただ、これが今後も続くかと言えば、そうではない可能性は十分あるわけで。
僕が求めているのは、ダメージであり、だから、本来のコンセプトが「ダメージを出す事」である陰陽道に戻ったわけです。
暗殺奥義をやめた人も、求めているのはダメージだと思うのですが、では今後も、秘伝忍法は大ダメージを出し続けられるのかと言えば、そうとは限らないわけです。
次の章で、また秘伝忍法から暗殺奥義に戻る人が出てくるのではないでしょうか。
行ったり戻ったりと言うのも楽しいとは思うのですが、技能覚醒の差は埋めがたいものになっているはずです。
本来、役割を明確にするために設けられたはずの特化技能ですが、最近は境があいまいになってきています。
そろそろ、また特化ごとの特徴がはっきりする事を求められそうだと思うのですが、どうなりますかね。

プレイ期間。

2009-05-24 00:57:34 | Weblog
何を書こうか考えていたところ、ふと「信長の野望Online」のプレイ期間について書こうと思いつきました。
長いもので、今月でプレイ期間は5年になります。
将星録でも、かなりの古参になってきました。
はじめた事は、今では大分違っていて斬新・・・なのに、何故か相変わらず採集をしているのですが・・・。
とは言え、採集も採集用の特殊装備で大分楽になりました。
今思うと、ずっと陰陽師の特化技能を追いかけていた・・・と言うよりは陰陽師以外はまともにプレイしていないのもあるのですが、それでも色々とありました。
正直な所、もっとも必要とされていない職業ですが、それでも楽しみはまだあるようで。
修得のほうは、「陰陽道・伍」の「呪禁法・弐」まで修得できました。
やっと技能覚醒させる予定の技能の2番目が修得できました。
で、早速実装して、覚醒技能として登録。
以前から登録してある「呪禁法」と一緒に、ファーストの属性値を上げるのに一役買う・・・のですが、まだ覚醒値が足りなくて、属性値が何も上がっていないです。
なお、「呪禁法」の方は順調に覚醒しており、現在ファーストの土属性は最大で689となっています。
もう少しで690に届きます。
700まではまだまだですが、最近は戦闘していて楽しいですね。
上がる要素が色々とあるので。
高位召喚術のときも、当然上がっていたわけですが、一番上げたいと思った土属性が上がるのが陰陽道の良いところです。
話は変わって、セカンドの知行地ですが、予定通り商業度がカンスト。
後は、民忠誠度のみですが、これはおそらく今日中にカンストします。
これで、4人中3人が知行から利益を享受できるようになります。
利益ではやはりファーストには敵わないセカンドとサードですが、これはこれでやれる事はあるわけで。
近いうちに、それについて書こうかと思います。
最近、blogの訪問者数は以前と同じ程度なのですが、一日に何度も見ると言う方が減ってきているようです。
もう少し色々書かねばと思いました。