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My violin & My life/ Life is a Bumpy road

スタートラインはいつもそこにある!
Life is Impermanent.

練習♪録音してみた

2005年09月23日 | 練習♪メモリ
<ヘンデルのソナタno4 3楽章>
すこしばかり弾けそうな気配が。
と思ったので昨日録音をしてみましたが、それは勘違いだという事がはっきりしましたね。
第一、録音してるというだけで、あがってしまいます。誰も聴いてないのに。

以下、自問自答♪対談形式

*リズム、すごいね。1小説弾くごとに止まるかと思えるぎこちなさ。
葉月:うーん、録音スイッチ入れた途端に、ミスしないようにと、1音ごと急に気になるのよね。

*音はずしても、こういうときは、流れが止まらないようにしないとダメよ。
葉月:そうなの。でも、音符がアップになって迫ってくる~。

*アップに?(笑)そういえば、そのアップではなくって、ボーイングのアップの時だけど、出だし2音目のアップの音、強すぎ。3ポジにあがったのがまるわかりだわ。4ポジになる時のほうはなぜかましだわね音が。目立たなくはまったから。
葉月:そお?むしろ、2音目、ひょろひょろっとしないように気をつけてるんだけど。強いか…。そう、4ポジはがんばってたんですよー♪

*そこに限らず、アップの音、ちからが入りすぎて目立つわよ。弓元ののほうが強くなりがちなのは解るけど…。
葉月:どうしたらいいかな。

*アップの音、今より弓をもっと使って、音符の最後まで滑らかに音を出すようにしないとねぇ。ひっかかったような、強い音だもの。
葉月:気をつけてみよう。

*それから、32分音符2個+16分音符1個が、3連符に聴こえる。
葉月:ああ、すぐそうなってしまうの~。これも、弓の配分悪いからなのね。

*そういうこと。まあ、トリルと装飾音も強すぎないように気をつけよう。4楽章もやっていこう。3連符にならないように。また、付点のリズム、野暮ったくならないにように気をつけてね。あんまり言うとわけ解らなくなるでしょー。先生もそれを見越してるよね。弓、もっと大きく使うだけで精一杯?
葉月:そう。


練習♪ヴィブラ~ト!ヴィっ、ブラ~トォっ!

2005年09月16日 | 練習♪メモリ
<ヘンデルのソナタno4.3楽章>
短い3楽章ですが…。いろいろとやることが満載。
伸ばす音が長いので、ノンビブラートでは弓がもたない。ビブラートを入れないと無理。バロックはあまりビブラートを入れないのだとは言ってもね(~_~;)それを知った時「ラッキー!楽~」などと不埒な考えをおこしましたが。全く入れないわけではないみたい。
6拍のばしていると私の、むらのあるビブラートがめだちます。ゆらゆらゆらぁ~ぁ~という感じ、又はぅわん~ぅわんわぁ~んに。肘からのは難しくて出来ないので、手首からのでやっていますが、硬いですね。手首。
力を抜いて、手首だけ振ってみて、次指板において同じ動きでウォーミングアップしてから、いざ。

そんな調子なので、3楽章、今日も曲には聴こえませんね。装飾音並びにトリルをつけると、音符がリズムからはみ出てしまう感じだし。まあ気長に…

ずいぶん前、樫本大進さんのレッスン風景をTVでみた時。(ドイツ人の先生だった?)指導する先生の声かけが、「ヴィブラ~ト!ヴィっ、ブラ~トォっ!」
それだけ思い出しました。(笑)

練習♪楽譜をよく見たら

2005年09月10日 | 練習♪メモリ
<ヘンデルのソナタno4.3楽章>

楽譜をよく見よう。…。もっと。よく…。(~_~;)

Largohettoのところ、2ポジだ3ポジだと騒いでいて、無理矢理弾いて気分に浸ってたら、4ポジも5ポジもあるのだという事に気づいてなかった。あれれー。(苦笑…)ところどころに印刷してある指番号に従ってはいたけれど。今何ポジションか、さして意識してない暢気さに、我ながらハタとあきれる。早速、書き込み書き込みっ。キチンと弾けるように~。

でも、その1音だけ4ポジ、とか言うのは嫌なのだけれど、(ほんとに、なんなのよっ、そこだけとってつけたようにっ!!!と思うのですが)移弦を少なくする意図があるのね。同じ音がすぐ5ポジに変わり、あとは3,2ポジへ。実際その方がスムーズに流れるから尤もなことなのでした。

「今2ポジだ」「3ポジだ」、と強く思わなくても弾けていればいいのだけれど4ポジは激しく意識。移動がスムーズになるように、ガイドの音をいれて練習しましょ。すると、安心感がでできて音程よくなります。(私の場合、やや、です。結局ははずれてますから)
暢気もいいかげんにしないと、曲…終われないですね。

練習♪ヘンデルのソナタno4~2楽章

2005年08月13日 | 練習♪メモリ
聴く立場として音楽を楽しむことはもちろん好きですが、やはり、私も弾きたいのです。
今日は曲中心で練習。
出来る人にはなんてことのない箇所でも、私の壁になっていた43小節目から51小節目。何とか通るようになるました。
気がつかなかった最大のミスは、45小節目でした。44でE線ラ♯を3ポジでとった後、45でうえのレを4の指でとるとき、いつも低かったのです。そしてまたすぐ3ポジのファ♯に下がるメロディになるのですが、それが今度は高くなり、それだけでもうめちゃくちゃ。何度も直していたのですが上手くいかなかったのです。低い音のイメージがインプットされてしまい・・・。レじゃ無く、ド♯くらいになっている!でも思い切り4をのばすようにするだけで、解決しました。(なーんだ。いやですね、そこ3ポジだけなのになあ、手の形に問題あり?)
レッスンも近いし、がんばろう。今度こそ、3楽章に進みたいな。

練習♪Concerto gurosso ”La Follia”

2005年06月27日 | 練習♪メモリ
楽譜の番号<3>と<23>のアレグロ部分を集中的に練習。
ここが弾ければ、なんとかなるのでは?メトロノーム必須。
スタッカートなので、肘が下がるとうまくいかない。でもだんだん疲れて、下がる。
それにしても指が硬いなあー。

先日去年のビデオを見た。そのときの合奏は

バッハ     目覚めよ、とわれらに呼ばわる物見らの声
モーッァルト  アレルヤ
過ぎにし春   グリーグ
ブリテン    シンプルシンフォニー 全楽章

やはり私のボーイングは小さい。
トップの人や先生方と比べると半分しか動いていないのがわかる。
自分では、精一杯のつもりなのに、動きが見えてない。自信がないからというのもその一因なのだが。
アレルヤの弓順が、何度も変更になったし、スラーも変わった。
指揮者の欲しい音と、弾きやすさとの兼ね合いで、折り合いをつけているように見えた。
変えたことににすぐ反応できたら、これほどカッコいいことはないなあと思った。

La Folliaでは、曲の中ほどでセカンドのソロが入る8小節ほどの部分が好き。ソロとのかけ合いのような感じが、心地よいのだ。
リズムにのって上手く弾ければ、の話だが。

合奏曲の練習♪

2005年06月25日 | 練習♪メモリ
発表会まで、合奏練習のスケジュールがはいるのでしばらく私の個人レッスンはお休みです。それで先日7月分振替のレッスンがあったのでした。
したがって、私は合奏曲の練習に専念することになりました。

合奏練習は7/5・7/9・7/12・7・16の、計4回です。
発表会前日の16日は必ず参加。そのほかは自由。kaoが、まだ小さかった頃は、車で1時間以上かかる練習場まで行くのは大変したから、前日一回だけしか参加しませんでした。練習は平日の午後6時半からなので学校が終わってから連れて行って、夜遅く帰宅し、翌朝登校させるには、その時kaoの体力では無理でした。当時息子のshouはもう中学生でしたが、小さいkaoにあわせていました。
でも、kaoが、簡単なアンサンブルに出たりするようになると、徐々に行く回数が増えました。kaoが中2のとき、2ndのトップでソロパートがあり、欠席するわけにいかなくなり何とか必死で出かけていきましたが。その上、ピアノあわせが別の日にあったので、体力消耗。親もへとへとでした。
今kaoは、学校祭の準備に夢中です。もうバイオリン中心の生活ではなくなりました。

そんな事より、今日の練習。
2曲、メトロノームであわせました。

チャイコフスキー    ワルツ”眠れる森の美女”より    
メンデルスゾーン    結婚行進曲”真夏の夜の夢”より

この2曲は、第4バイオリンなので、譜面上は楽ですが、いきなり早く弾くところがあるから、落ちたら、最後のジャジャーンしか合わなくなる可能性がある。油断禁物。
それに、低弦パートと似たような感じなので、リズムをきちんと刻む事を要求されると思う。第1バイオリンは、かっこよく旋律を弾いてくれるのですが、私たちが崩れていると、弾きにくそうです。前にも1度”眠れる森の美女”を弾いた時、そう思いました。そのときは、第3バイオリンだったと思います。一人で練習する時は、何の曲?という感じで、つまらない感じです。あわせたときはいい感じなのですが。

28日に主要メンバーで、弓順を決めるための練習があるのですが、参考になるから来てもいいよと言われています。去年まで、そういう日は設けていませんでした。助っ人に来てくださっているアマオケのメンバーさんたちが、弓順のことで、先生にどんどん建設的な意見を出されて、「こうしていただいたほうが弾きやすい」、とかその場ごとに色々書き込みが変わり、初心者の私たちは混乱することもありました。今度は、最初から弓順を決定しようとの配慮です。
決定してから行ったほうがいいかな。




合奏曲の練習♪カッチーニ/アヴェ・マリア

2005年06月12日 | 練習♪メモリ
カッチーニ????誰?
聞いたことない・・・・人。私だけか。
そう、”アベマリア”はたくさんの作曲家がその名の曲を捧げたのだろうが。

「先生・・・カッチーニってーあの、どんな~・・・」
「ああ、綺麗な曲だよ~。・・・アベマリアのなかでは僕は一番好きなんダ。」
まあ、思わず聞いたが、○○年の○○派の云々と言われて私にわかるはずもない。
ですからこのような、いつもの先生の感覚的お答えが最適と言うべきですね。(~_~;)

そんなに長い曲ではない。だから、ラ・フォリアを最後に?と聞くと、この曲を最後に弾きたいそうな。でも、50人くらいで弾くには音が綺麗に出せるかどうかが問題なのです。音量が出過ぎるようです。
私は2ndですが、このパート譜を弾いただけでも、美しい曲だなあとわかりました。
2・3日こればかり弾いています。
とくに指使いの難しさはなくて、ほっとしていますが、問題は重音が強くなる事。
私はいつも力を入れすぎるので。そうか、先生の心配もきっとそこですね。
大音量のアベ・マリア!にならないように気をつけなくては。

*イタリアの作曲家 G(ジューリオ)・カッチーニ(1545~1618)
フィレンツェのメディチ家に引き立てられたカッチーニは 当時人気のあったカストラート(去勢された男性歌手)のための官能的な曲を書いたそうです。

http://cocoro.m78.com/32ave_maria.html←上記、こちらのHPから引用しています。
(こういうのを、直リンク?というのでしょうか?禁止のコメントはないので、のせましたが。)
こちらでは、トップページはピアノバージョン、MIDのところでは、この曲マンドリンの演奏でBGMになっていました。素敵です!マンドリンもいいですね!
ロマンチックです。

練習♪5/29ヘンデル

2005年05月30日 | 練習♪メモリ
今週はあまりできなかった。レッスンがあさってに控えているのに。

16分音符をアップ・ダウンで弾きつづけるのも簡単なようでいて、疲れる。
移弦するときも、ひっかかったりするしでガチャガチャとした音に。
(それならスラーのほうがましか。が、これはまた、つぶをそろえてクリアにしたいと思うと、納得できるまでには、自分が出すヘナヘナの音、つまり呂律のまわらない酔っ払いのような発音を何度も聴き、うんざりをくりかえして、成功率を高めなければならない・・・)

しかし、この曲は私に親切だ。
4~5小節ごとに8分音符がきて4分音符、2文音符まである。それが繰り返されている。
いやだなあと思う箇所が長くは続かず、ところどころ休憩が入るかのごとくほっとするのだ。
(曲にするときは、むしろ休憩なんていうべきではないところでもネ。今はそう感じる。)
とにかく出来ないなんていうには申しわけないのだ。

こんな書き方をすると、曲を弾いているようにはみえない。いや、事実今は曲ではない。
これは作業。
今日は少しでも指が回るようになったので、明日につながると思う。


音のならびかた・・・

2005年05月17日 | 練習♪メモリ
ヘンデルを練習する前、バッハの曲がなかなか出来なくて苦しみました。
聴くと弾くとでは見えるものが違うなあと思ったものです。
これは今回に限らずこれからも色々な曲を弾くと必ず思う事だとは思いますが。

初心者にとって、移弦が多かったりフィンガリングが難しかったりは当然でしょうが、私は、譜読みでもう戸惑います。
次に音を出してみて、また戸惑います。
♭や♯その他を見おとしたり、見落とさなくてもはずして弾いたり。そんなことを譜読み段階でよくやってしまうのはしかたないのですが、知らぬ間に違っている音をそのまま記憶してメロディーとして覚えてしまったりします。後で訂正した時、まるでちがう雰囲気!
「あらいやだ、バッハになってなかったみたい」という表現をよくしていましたが。

よく、その「違っていた音の並び方」で「心地よく」弾いたりしてしまいました。訂正して譜面どうりに弾くと、とたんに格調高くなり、「ああ、こうなのか、バッハは」ということに。
CDなどを聴いている時とはどうも違う体験ですね。
見方を変えれば、面白い経験。自然と臨時記号を無視して弾いてしまいたくなる事もあり、自分自身に「どうしてこう弾きたくなってしまうの?」とも思います。

ところで、そんな弾けない言い訳は別として、
HP・Naoki TSURUSAKI Violoncelliste の「 雑記帳」にある
<「語る」バッハ>と言う記事に、私がバッハをとおして「なんとなく不思議に思う事」への示唆がありました。(その2、その3と続いています)
バッハについてもうご承知の方も、楽しくご覧になれるかもしれません。
(このブログのブックマークの欄から行けます)










練習♪セブシック

2005年05月09日 | 練習♪メモリ
♪セブシック~
op1*Part2 5・16・23・32
 普通に弾く。指番号を書くことにした。
 2・3・5それぞれのポジション移動。
♪ヘンデルのソナタ
 1楽章・・・3ページ目がよくわからない。まだそう弾いていないからあせらなくていいとは思うけれど。
速く弾くところで弓を大きくするとやりにくい。移弦がうまくいかない。

<楽譜に目がはりつく状態>になってしまう。
先に進んでいるのに目がついていっていないとき。テンポが速い部分でそうなる。
楽譜のすこしさきを見ながらひかなくてはならないのに、その反対になるときがあるのだ。???
指とか腕とかがが動いて音を出してているのに、目だけ遅れるとは。
自分がバラバラになつたようで気持ちが悪い。


練習♪ヘンデルのソナタ

2005年05月06日 | 練習♪メモリ
練習復活。
長い間楽器にさわっていなかったが、気候がいいのか音はまあまあだ。
今日は、あまり考えないで、1楽章から3楽章までをなぞるだけ。
譜読み以下だ。まるで、曲には聴こえない。と思う。
本人は頭の中でイメージしているのだが、???という箇所がたくさんある。
始めに2楽章と3楽章をさらった。自分でも笑ってしまうほどスローで。
次に1楽章。ここは少しやっておいたのでポジション移動を正確にできるよう意識して。
何も考えないで、とやりはじめたが、そうもいかない。アラここが、マアそこも、とさらううちに、疲れてきたのでおしまいにした。

明日は、セブシックを。多分忘れていることが多いだろう。

ところで1日から4日まで、娘と京都に行ってきた。
ひさしぶりの旅行。19年ぶりの京都。雰囲気は住んでいた頃とそれほど変わらない。
駅前は変わった。

あまり時間が無かったので残念ながら入らなかったが、
なつかしのクラシック喫茶「みゅーず」の前まで行ってみた。
三条河原町と記憶していたが、西木屋町の4条上ルだった。
いつも3条から下がってその店に行ったからそう記憶していたのかな。



練習♪bach!

2005年04月09日 | 練習♪メモリ
恨めしい105小節目から。
相変わらず重音で、地道にくりかえしては音取りに励んでいる。
今日は当たり前の事を大発見。
ずっと前にも書いたことだが、ポジションが上がるごとに指と指との感覚が狭まる。頭では理解しているが、実際には、1stポジションの手の形が抜けていなかった!何日も?

だから、想像した音の展開にならなくて、いちいち鍵盤に戻ってはの「おかしい…」の繰り返し。
4th以上になると、2の指の隣の3の指はピッタリくっつく。半音なら重なるくらいの気持ちで指を移動しなければ。やっている「つもり」だったのに。意識して行動。すると(^。^)気持ちよく音が並んだ。手に覚えさせるのには、まだ時間がかかりそう。

それだけのことを、書くとこんなに長くなるとは。


初心にかえって・・・きた

2005年04月02日 | 練習♪メモリ
昨日は、雑用で時間を費やしました。
そしてそのあと郵便局と銀行へ。息子の大学に授業料の振込みをしました。…しっかり勉強しておくれ。
これはATM振込みは受け付けないので窓口へは久しぶり。銀行は混んでいました。

さて、今日は楽譜へ指番号の書き込みです。本当はあまり書き込むとかえってごちゃごちゃしてやりにくい。ポイントだけにしたいが、今回はかなりかきこむことに。さっさと覚えて消したい!
当分分解して練習しましょう。少し弾けるようになったと錯覚していたから。でも、退屈になってくるんです。ここ2ヶ月けっこうストイックに?やってきたんですが。急にうまくいかなくなり、少し落ち込みました。

そこで久しぶりに、ずっと前に弾いた教本の曲でも弾いて、音楽気分になりたくなったのでした。
白い本の4巻、アダージョ。これはわりと満足いくしあがりだったっけ、とか3巻のザイツのコンチェルト…はぁ~こういう曲もあったなーとか、忘れていた曲もたくさんあります。
なんとヴィバルディのコンチェルトには、1stポジションにも指番号を書いていた。おお…。
発表会の曲だったし、追い詰められていたのね。
フィオッコのアレグロは、短いトリル?に悩まされた…。などと、当時を思い出す。
あら、いろいろ弾いてきたじゃないの。時間かかったけれど。(~_~;)

ほかにも弾いて、ほどなくいとも簡単に初心にかえった気になり、(帰る距離が短いのだろう)またbachを練習しようかと思いました。 ・・・・平凡。

さてさてbcah....

2005年03月18日 | 練習♪メモリ
90小節までは少しづつ、つながりはじめたが、フレーズとフレーズの、間が空きすぎか。
3弦鳴らすところなど、よっこいしょ、ではがっがりだもの。しかし、今のところ、気分は悪くない。
むずかしく感じるところは、それ以降の、伴奏タイプのところ。
どうぶつ、またまた登場。今度はわんこちゃんだ。ポジションが上へと移動していく。
たくさんいる。

今日のタイトルはbachが、bcah になってしまった。あらら。(おきらく様よりお知らせがあった)

練習♪音階から

2005年03月12日 | 練習♪メモリ
♪小野アンナ教本~3度のスケール
 ひととおりやってみた。私は、どういう意図でこれをするのかはっきりわかってはいない。
 だから、指番号どおり、「奇妙だ」と思いながらひいている。

♪セブシック~
 ポジション移動した上での♯の多いのは、混乱しながら弾いている。鍵盤でたしかめないと、  音が微妙にずれている。これは半分惰性でとおりすぎてしまった。楽しみたかったのだが。

♪bach no1.3楽章
 82小節あたりからつながらない。まったく。小節ごとにはちょっとは気分よく弾けるようになっ たが、それを集めたものは、何なのか?という感じ。

あすは午前からの仕事だし、あさっては卒業式。その次がレッスンだからまにあわないかもしれない。今日も頭痛だ。イギリスに住所宛送金をする必要があり、昨日頭を使ったのも原因か。

娘はクラスの友達と、担任のシンジロー先生(34さい)の家族と旭川へ。今頃、ペンギンのお散歩を見終わってラーメンでも食べている頃でしょう。
寒そう。でも楽しそう。