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問題解決の水先案内人のひとりごと。



銀行員生活を終えて、一般の企業にお世話になったのが平成元年8月だったので、もう28年が経過したことになります。

その28年の間に同じ会社に勤めていた部下の人たちが結婚し、やがてお子さんが生まれるということがたくさん有りました。

中には同じ会社の同僚どうしで結婚するということもあり、そんな家庭に生まれたお子さんには何とも言えない身内感覚を感じたものです。

たくさんの赤ちゃんを抱っこさせてもらい、どの子も可愛かったという思い出が残っています。

しかし、それから時間が経過するとともに、残念ながらそんな記憶もだんだん薄れていくのは仕方がないことなのでしょう。

あの子は大きくなったのだろうか。



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