宇ち中
宇ち多゛中毒のページ




2018/12/04
(つづき)
京成高砂駅で通勤定期を切り替えて、向かったのは高砂家です。いつもより早い時間なので、店員さんも驚いた様子。ホッピーを作ってもらって、ねえさんオススメのカツオのたたきをいただきます。



立派なカツオのたたき。一口で食べると、口の中がカツオで一杯になります。早い時間なので空いている店内でゆったりとしながら、それでもホッピー1ラウンドいただいたところでごちそうさま。帰宅して、早めに寝たのでした。
(おわり)

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




2018/12/04
定期券を切り替えに定時で仕事を上がり、京成立石への到着は18時15分。10分弱待って、二の字どん尻に座ることができました。小瓶をもらうとカシラの注文が通ってます。あんちゃんから「塩?」と聞かれ、素焼きお酢でお願いしました。



平日の仕事帰りでカシラに間に合う幸せ。小瓶が空いて梅をいただきます。



どん尻のテーブルは譲り合い。カシラを平らげたタイミングで、ボイルとガツ1本ずつお酢をお願いします。



生(といっても茹でてあります)はすぐに出てくるので、1皿縛りのどん尻ではお皿を重ねるのにちょうどいいのです。梅を半分お願いします。



二の字どん尻からの眺め、好きなんですよね。活気のある店内をぼんやりと眺めながら、背筋を伸ばしていただく梅割りの美味しさ。この日は小瓶のあと梅1つ半で大満足。20分ちょっとの滞在でごちそうさま。ふたたび京成電車に乗り込んだのでした。
(つづく)

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




2018/12/03
職場が大手町に変わり、久しぶりにふくべへ。20時半を過ぎていて、たまたまカウンター2席空いていてそこへ滑り込むことができました。ラッキーです。



燗酒をいただき、刺し盛りや焼きたらこなど。



燗酒3本ほどいただきました。



東京駅にほど近い立地ながら、変わらず素敵な酒場です。日本橋駅から浅草線で帰宅しました。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




2018/12/02
日曜日のこの日は、綾子さんからお誘いをいただき立石をご紹介する記事の取材をアテンドさせていただきました。その前に、土日庵で遅めのブランチをいただくことにしました。ビールをもらって、だし巻き玉子をお願いします。



玉子を3個使う、いわゆる3個玉。2個でもできるのですが、やっぱり美味しさは3個のほうが良いというのがマスター斉藤さんのオススメなのです。ビールを呑み干し、そば焼酎そば湯割りをいただきます。



とろっとしたそば湯も土日庵の特徴。そのそば湯でそば焼酎を割るという、愛称バッチリな一杯なのです。3個玉をたいらげ、ほうれん草のおひたしをいただくおとにします。



器も綺麗で、お上品な逸品です。そしてほうれん草は、ちゃんと茎が残ってます。



斉藤さんが、茎も召し上がりますよねと確認してくださいました。ここが一番美味しいんですよね、なんて話で盛り上がります。そしてそろそろ仕上げのせいろをいただきます。



ピカピカ光ってます。



そばつゆも美味しく、あっという間にぺろりと平らげてしまいました。斉藤さんが直接そば湯を注いでくださいます。



残ったそばつゆを少し足していただきます。そば湯まで美味しいおそば、ごちそうさまでした。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




2018/11/30
(つづき)
宇ち多゛を出て、シノさんとあかさんと3人でおでん丸忠に向かいましたが、満席御礼。それではと向かったのは串揚げ100円ショップです。うめサワーをもらって乾杯、揚げ物も揚がってきました。



紅生姜ロール、こんにゃく、里芋、ウィンナー、もちベーコン。



そして大根。いつもおんなじもん頼むなー、とマスターから突っ込みをいただきます。うめサワーをおかわり。



マスターのいじりもこの日は絶好調で、とっても楽しいひととき。串揚げも平らげ、さくっとうめサワー2杯でごちそうさま。大人しく切り上げたのでした。
(おわり)

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




2018/11/30
この週は立石に行けず、翌日も遠出なのでこの日に行かねばの金曜。ところが電車が遅延していてヒヤヒヤしながらも、何とか間に合いセンターにイン。あかさん、シノさんがいらっしゃってご一緒させていただきました。小瓶をもらって、煮込みをとってもらいます。



既に空席ありの閉店に近づくモード。焼き物ラストコールもかかり、シロたれをいただきます。



そして、小瓶を呑み干して梅割りをいただきます。



シノさん、あかさんとの会話も楽しく盛り上がりますが、ソウさんが二の字の鏡を拭き始めていよいよ閉店お会計状態。この日は小瓶のあと梅1つで大満足。ごちそうさまをして、3人で次のお店へ向かったのでした。
(つづく)

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




2018/11/29
職場を出て京成高砂駅に到着したのが22時過ぎ、真っ直ぐ高砂家へ向かいます。



暖簾をくぐり引き戸を開けると、遅い時間ですが7割ほどの入り。常連さんたちがずらりと並ぶ横、テレビ前にお邪魔してホッピーをいただきます。そして、ハラヘリだったので栃尾納豆をお願いしました。



この日の栃尾納豆はいい感じでこんがりと焼けていて、とっても美味しいです。ホッピーも2ラウンド目に突入、常連さんたちとの会話も楽しく、気分良くごちそうさまをして帰宅したのでした。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




2018/11/27
職場飲みを終え、都営浅草線に乗り込んで宝町で途中下車。ラコちゃんに渡すものがあったので、IBREWに寄り道しました。



この日は2号店、WIREDのほうでバイトしているとのこと。お邪魔すると、カウンターの真ん中あたりに案内されました。奥に居たラコちゃんにご挨拶。クラフトビールをいただきます。



ラージから、



ミディアムへ2杯。右隣にいらっしゃった、北欧のビジネス客とさらに右側にいらっしゃったおふたりさんの会話に耳を傾けつつ、40分ほどの滞在でごちそうさま。ちょうどお会計の頃に、ラコちゃんの妹さん、モモちゃんがいらっしゃって3人でパチリ。入れ替わりでお店をあとにしたのでした。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




2018/11/24
3連休の中日はキンチョウスタジアムまでラグビー観戦。惜敗で肩を落としながら、長居駅までもどり界隈を探索します。目指すスタンドアサヒの口開けまでは2時間ほどあるので、南田辺まで徒歩移動。それでも時間が余って、南田辺本通商店街など界隈をぐるぐるしながら、口開け30分前にお店に到着します。すると、既に4組10名あまりの行列が形成されました。さらに口開け前には人が集まり、17時に暖簾が出て開店。前に並んでいたみなさん、予約をしていなかったそうで、今日は予約で一杯なんですというお店の方の案内にあえなく退散。自分の順番が来て、予約を伝えるとカウンターの入り口側隅っこに通していただきました。まずは生ビールをいただきます。



みなさん頼まれる小鉢はお通し代わりですね。見上げると、魅惑的な料理の名前が短冊メニューに並んでます。



何をいただこうか、悩ましいラインナップです。まずは土瓶蒸しとからまぶしをいただくことにしました。生ビールを呑み干し燗酒をお願いすると、ちょうど出来上がった土瓶蒸しと一緒に燗酒も出てきました。



なんだか気分が揚がってきます。くいっと燗酒を一口いただき、土瓶蒸しの蓋をオープン。



これこれ、これがいただきたかったんです。何度かお邪魔しているスタンドアサヒですが、土瓶蒸しをいただくのは初めて。日本酒にぴったりです。からまぶしも到着しました。



これまた絶品、サバがおからによっていい感じに締まるのですね。お酒が進みます。テレビでは大相撲の中継が。



右隣にいらっしゃった常連のおとうさん、注文しなくてもお決まりのコースが出てくるという、何とも渋い呑み方。きっとご近所さんなのですね。ボクはおでんをいただきます。



すじとたまごをいただきました。すっきりとした関西風のおでん、そしてすじといえば牛すじですね。名物のオープンキッチンはちょっと遠い位置で残念。



それでも女将のクミコさんのいい声がお店に響きます。それもいいおつまみ。相撲も終わって、カウンターに向き合いじっくり燗酒をいただきます。



このわたをちびちびをつつきながら、燗酒をちびり。至福のひとときです。そして、3本目の燗酒をいただきます。



予約の団体さんもいらっしゃって、満席状態に。店内も賑わいだしました。3本目の燗酒を呑み干し、ごちそうさま。久しぶりのスタンドアサヒをじっくり満喫して、そのまま新大阪駅へ直行。551の肉まんを買い込んで居酒屋新幹線で帰京したのでした。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




2018/11/23
(つづき)
まるます家を出て界隈を散策。まずは丸健水産を覗くと、やはり大行列。しかも閉店時間を示す札があり、今並んでいるみなさんで終了ということのようです。そしていこいへ行ってみると、ほぼ満席の状態ですが既にクローズに向かっている状態のようで、焼き物はもう終わりましたと。



アン肝と鳥皮をもらって、チューハイをゴクリ。こちらの独特な雰囲気も楽しんでもらえたようで、チューハイ1杯でごちそうさま。そしてふたりでカラオケへ向かったのでした。



サザン縛りで歌いまくり。学生の頃、よく朝からふたりでカラオケへ行ったものでした。そんな懐かしい日々を思い出しながら、カラオケに興じたのでした。
(おわり)

そのときのpoptrip氏の記事はこちら

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )



« 前ページ