宇ち中
宇ち多゛中毒のページ




2017/05/20
(つづき)
牛太郎を出て、やはり武蔵小山に来たのであれば行きたいお店、豚星へ向かいます。店内は満席、流石人気のお店ですね。しばし待ってテーブル席に相席で座らせていただきました。まずは飲み物から。



金魚をいただきました。ピリ辛な感じがいいですね。そしておかずもいくつか。



名物の豚星サラダと白菜漬けを。



そして串ものもいただきました。流石に12時から呑み続け、そろそろヘロヘロ状態。金魚をちびちびと飲んで、20時前にごちそうさま。這々の体で高砂まで帰ったのでした。
(おわり)

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2017/05/20
土曜日のこの日、マリコさん声かけの火鍋パーティにお招きいただき、五反田のファイヤーホール陳へ。



ゴージャスな火鍋ランチを楽しんで、真夏のような陽気の下、みなさんと五反田駅へ戻ります。時刻は15時前、せっかく西に来たんだし、武蔵小山へ移動して牛太郎へお邪魔しました。



暖簾をくぐると、入ってすぐの席に東京自由人の小西さんが。常連さんたちと楽しそうに呑んでいらっしゃいます。3人でお邪魔したわれわれを、みなさんが席を寄せてスペースを作ってくださいました。ありがとうございます。まずはホッピーをいただきます。



ソト1ナカ3のペースでいただきます。アテはやっぱりとんちゃんでしょう。



これで120円というのは凄いですねえ、なんて小西さんに話すと、小西さんが最初に牛太郎に来た頃は70円だったとのこと。何とびっくり。煮込みもいただきます。



煮込みも70円だったとのこと。120円でたくさん入れてくれます。火鍋で満腹なわれわれはこの2つでアテは十分。ホッピーも3杯呑んで、さらにセットをおかわりする頃、店主の城さんが暖簾を中にしましました。



16時20分にして、既にクローズ状態。12時前から常連さんたちが集う牛太郎、宇ち多゛ほどではないにしろさすがの土曜日ですね。まさに昼酒天国です。



結局2時間以上お邪魔してしまいごちそうさま。ホッピーをソト2ナカ6いただいて、結構酔っ払い。昼から呑み続けてフラフラで牛太郎を出たのでした。
(つづく)

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2017/05/19
(つづき)
鹿島屋でほっこりした気持ちになって都営浅草線に乗り込み、急行で京成高砂まで帰り着いたのが22時近く。明日は休みだし、もう1軒ということで2日連続の高砂家へ寄ってしまいました。



開け放たれた引き戸、たなびく白い暖簾をくぐると店内はほぼ満席。入り口そばのT福さんの隣の席が空いていて、お邪魔しますと着席します。店員さんが「ごめんなさい、今日、白ホッピー終わっちゃったんです」と。なんと。それでは黒ホッピーをいただきましょう。おすすめのメニューを眺めつつ、鹿島屋で結構お腹がいっぱいになってしまったので、軽くニラのおひたしをいただくことにしました。



ニラのおひたしに生玉子を落としてもらうのがいいのです。そして、テレビを見るともなしに見ながら、T福さんといろんな話で盛り上がります。1時間ほどの滞在ですっかりリフレッシュ、ソト1ナカ3でごちそうさまをしました。
(おわり)

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2017/05/19
田町で呑むことはあんまりないのですが、せっかく田町に勤務場所が変わったので、鹿島屋さんにはもっと行かねばと思いつつも、どうも仕事上がりは早く電車に乗りたいと思う傾向にあり、足が向くことがなかったのです。この日は残業を終えて20時過ぎに職場を出て、何となく鹿島屋へ行ってみようという気持ちになりました。田町駅からさらに10分ほど歩いた路地にあります。



提灯に灯りがともり、元気に営業している様子が窺えます。引き戸を開けると、店主姉妹の横に若い男性が立っていらっしゃいました。なんと、店員さんが1名入ったようです。煮込みとビールをお願いし、一番手前のカウンターに腰掛けます。



お兄さんが元気にビールと煮込みを持ってきてくれました。煮込みはデフォルトでシロとフワを1本ずつなのですね。シロコロな感じのぷりぷりシロが絶品。フワもまさにフワフワ食感、味噌の味付けが独特で美味しいです。マグロもいっちゃおうかと注文すると、おねえさんがなにやら「マグロは・・・」とつぶやきながら厨房へ。ほどなく、お兄さんが「量が少なくてごめんなさい」とのことばと一緒にマグロを持ってきてくれました。



ひとりには十分な量、デフォルトがボリュームたっぷりなので、ちょうど良かったです。しばらくしてお兄さんが、「マグロが少なかったので、サービスです」と。



なんと、きんぴらを持ってきてくれました。マグロにしようかきんぴらにしようか、迷っていたのを見透かされたようにサービスしてくれたきんぴら、嬉しいですねえ。甘辛にしっかりと味付けられたきんぴら、一味をふりかけていただきます。これが結構ボリュームたっぷりで、格闘していたら最後のお客さんになってしまいました。大瓶2本を空けてごちそうさま。お会計の時に店主姉妹に「お孫さんですか?」と尋ねると、姉妹の長女さんのお孫さんとのこと。おふたりにとって姪孫、又甥にあたるということですね。頼もしい跡継ぎができて、心がほっこりしてお店をあとにしたのでした。
(つづく)

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2017/05/18
木曜日、京成高砂駅到着は21時前で、10日ぶりの高砂家へ寄りました。入り口すぐの樽席に座ると、奥からねえさんが「タケノコ煮があるよ」と声をかけてくださいます。季節のもの、是非いいただきます。



白ホッピーとほぼ同時にタケノコ煮も到着、いただきます。煮染めの感じでひんやりと、シャキシャキとしたタケノコ。甘めの優しい味付けもたまりません。この日はとっても空いていて、常連さんたちばかりの店内。落ち着きます。ホッピーもどんどん進み、2つめのソトに突入。おかずも追加します。



栃尾納豆。網の上で炙った栃尾揚げに、納豆と大根おろしがたっぷり載っています。これが食べ応えもあって、美味しいので大好きなのです。ホッピーソト2ナカ6でごちそうさまをします。



仕事の疲れも吹っ飛んで、ほろ酔いで真っ直ぐ帰宅したのでした。

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2017/05/17
(つづき)
宇ち多゛を出て、丸忠へ行くつもりが月に一度の水曜休みの日。それではと二毛作に向かいます。お店に入るとほぼ満席の店内、いしめぐさんのとなりにお邪魔させていただき、熟選をいただきます。



宇ち多゛のあとの熟選、美味しいです。そしてお通しの湯葉、山椒の実が効いていてとっても美味しいです。熟選のあとは琥珀をいただきます。



この日、お店にはてるりんが立ってました。GWの二毛作ピクニックで、あんまり会わないですねと話をして以来、ようやくてるりんの日に来ることができました。



クラフトビールを見せていただくと、箕面のボスざるIPAというのがあって、これおもしろいですねとこちらをチョイス。おさるIPAは呑んだことがありましたが、ボスざるは初めてです。いしめぐさんといろんな話で盛り上がっていると、左隣にはボルボK田さんとお友達のHさんがいらっしゃいました。ボスざるも呑み干し、ワインで乾杯です。



フランスはTerresの赤ワイン。このラベルは初めて見ました。しっかりとしていて味わい深い赤です。ワインをゆるゆると呑んでいると、立石が誇る巨匠KGさんがいらっしゃいました。これはもう1杯いただかないと、ということに。



最初はビール2杯でさくっと切り上げるつもりが、気がついたら閉店まで居ちゃいました。常連のみなさんとご一緒させていただき、楽しすぎる二毛作だったのでした。
(おわり)

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2017/05/17
仕事を終えて京成立石への到着は19:25。これは間に合わないかと思いながら宇ち多゛に行くと、もう終わりだよとあんちゃんに言われながらも入店。三番大鏡下にいらっしゃったもつ道一直線Wさん、戸田恵子似のY村さんとご一緒させていただきます。小瓶をもらってまずはひと心地、シロ塩も焼けてきました。



既に入店時に焼き物ラストコール、このひと皿で梅もいただかなければと、ビールをチェイサーに梅をいただきます。



シロがぷるんぷるんで絶品。この週はこの日くらいしか宇ち入りできそうになかったので、ぎりぎりセーフ、間に合って良かった。小瓶のあと梅1つで大満足。クローザーとしてご一緒させていただいたみなさんとお店の前でしばし談笑してから、みなさんとお別れして次のお店へ向かったのでした。
(つづく)



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2017/05/13
(つづき)
F島さんとふたり、立石を出て秋葉原へ向かいます。この日は、F島さんが愛聴しているネットラジオ番組の公開録音があったのです。なるほど、コアな思い入れたっぷりのみなさんのトークを関心しつつ楽しませていただいたあと、それじゃあ軽く呑んでいきましょうか、ということになり、秋葉原といえば赤津加へ向かいます。入り口すぐのテーブル席を空けていただき、2人すぐに着席できました。燗酒をお願いし、アテも肉じゃがとだし巻きを注文します。



ぬる燗を2合。雨上がりの夜、ぬる燗が沁みます。



肉じゃがはしっかり甘めの味付け。



そして大巻きはしっかり焼きたてほくほく。味付けもあっさりしていて、とっても美味しいです。カウンターには、神田祭でお祭りの装いの、粋なおねえさんがひとりで呑んでいらっしゃいます。いいですねいいですね。燗酒をおかわりし、都合4合の燗酒が開いた頃に閉店時刻になりました。



アキバに残る、ピシッとした古典酒場。いつまでも残って欲しい名店をあとにし、秋葉原駅でF島さんとお別れしました。とっても楽しい土曜呑み歩きだったのでした。
(おわり)


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2017/05/13
(つづき)
舟和を出て、口開けの時間におでん丸忠へ向かいます。カウンター奥側に入れていただき、暖簾が出るとお客さんがどんどんいらっしゃって、あっという間に満席になってしまいました。



おかあさんもおでんの注文をとって大活躍、西村さんはファーストドリンクを出すのにてんやわんや。そんな状態でも、われわれへの気配りも欠かさず、頭が下がります。



2杯目は琥珀の時間をいただきます。仲見世アーケードの天井を叩く雨の音を聞きつつ、土曜の午後のお酒の美味しさをしみじみ感じます。F島さんが予定していた17時からのイベントへ移動するのにちょうどいい時間になり、ごちそうさま。雨の立石駅から押上方面の電車に乗り込んだのでした。
(つづく)

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2017/05/13
(つづき)
宇ち多゛を出てF島さんとふたり、丸忠を覗くと西村さんは開店準備にてんやわんや。予想開店時刻を確認し、あとで来ますということでゑびす屋食堂で時間調整をすることにしました。ところが雨降る中、ゑびす屋食堂へ向かうと臨時休業。遠征するにも雨がしっかり降っているので、仲見世へ戻る途中の舟和に寄ることにしました。広めの店内、ゆったりとした4人掛けテーブルにお邪魔して、ナポリタンとビールをお願いします。



江戸切り子的なグラスが素敵です。そしてこの哀愁漂うナポリタンが堪りません。



磯辺餅もいただきました。ビールもおかわりします。



若い女性店員さん、もしかしてルーガちゃんかもと思い聞いてみると、ルーガちゃんの従姉妹とのこと。3人でセルフィを撮らせていただき、残りのビールを呑み干しごちそうさま。素敵な時間調整となりました。
(つづく)

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2017/05/13
この日はNMBE繋がりのトランペッター、F島さんと宇ち入りしましょうということで、11時に改札待ち合わせ。裏に回ると列は真っ直ぐトイレ前まで延びていました。待つこと30分弱で二の字一番に着席でき、ビールをもらって乾杯です。あんちゃんから「カシラは何で焼く?」と問われ、塩でと即答します。



カシラに間に合う二巡目とは、本当に久しぶりです。そのあともカシラコールはしばらく通ってました。そしてさらにナンコツコールも通っている様子。味噌でいただくことにしました。



ビールをチェイサーに梅をいただくことにします。



この日は朝から雨が降る肌寒い陽でしたが、焼酎もずいぶんとぬるくなってきました。タン生を追加し、さらにレバたれもいただきます。



お新香に載っている生姜をひとかけら、レバたれに載せていただくとこれもまた美味しいのです。梅をおかわりします。



この日F島さんは夕方に秋葉原であるラジオの公開収録を見に行かれるとのこと。それではあんまりへべれけになれませんね、とはいうものの梅2つめへ行ってしまいました。店内は空席ができるまったり状態、周りのお客さんとも盛り上がりながら、梅2つめをゆっくりゆっくり呑んですっかり長居してしまいました。ビールのあと梅2つで大満足、F島さんと楽しい宇ち多゛だったのでした。
(つづく)

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2017/05/12
(つづき)
おおくぼ前でボヤさんと別れ、線路をふたたび渡り南側へ。二毛作へ向かいます。日高さん、内山さんに日曜ピクニックのお礼を伝え、奥の席へ着席。白ワインをお願いします。



滋賀県のヒトミワイナリー、ソフブランというワイン。しみじみ美味しいワインです。



時刻は22時半近くに。ラストオーダーもとっくに終わっていて、ワインを呑み干し2階の二毛作BL・UEへ移動します。2種類あるクラフトビールはイクスピアリのハーヴェストムーンペールエールとベアードのわびさびJapanペールエールの2種。



ベアードのほうをいただきました。わさびと緑茶が入っているという面白い1杯、なかなか美味しいです。先客の立石の巨匠KGさんと、5カ国語を操るという女性といろいろと話に花が咲き、盛り上がってきました。



いしめぐさんオペレーションの二毛作BL・UE、居心地が良すぎました。ジンのソーダ割りをいただきます。そして、気がついたら0時を過ぎてました。ジンソーダを呑み干し、終電1本前で帰宅したのでした。
(おわり)

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2017/05/12
(つづき)
宇ち多゛を出て二の字で一緒だったK子さん、ボヤさんと一緒に線路を渡り北側へ。帰宅されるK子さん、おおくぼへ向かうというボヤさんと別れ、ひとりabbinaへ向かいますが、別れ際にボヤさんがおっしゃった、もうすぐ閉まってしまうおおくぼという言葉が引っかかり、結局おおくぼへ向かうことにしました。



ガラガラと引き戸を開けると、ボヤさんがカウンター手前にいらっしゃいました。やっぱり来ちゃいました、と隣に腰掛けホイスハイボールをいただきます。



炭酸ソムリエ藤原さん直伝、垂直注ぎで炭酸を注ぐとちょうどすり切り一杯になります。ボヤさんと改めて乾杯、ホイスハイボールが美味いです。おつまみにはソーセージをいただくことにします。



ボイルしたソーセージ、レタスが嬉しいです。ボヤさんは新玉ネギの黒酢かけ、ソーセージとシェアさせていただきました。ボールをおかわり。



それぞれの仕事の話など、いろんな話で盛り上がってきました。更にボールをおかわりします。



再来年に着工するという駅北側の再開発。明確に時期は決まっていないとのことですが、再開発着工より前に閉まってしまうというおおくぼ。あと何回来られるか、そんな話をしながら蘭州へ向かうボヤさんと別れたのでした。
(つづく)



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2017/05/12
GW明けの一週間はバタバタと過ぎ、なんとか金曜日。立石への到着は19:20で、なんとか宇ち多゛に間に合いました。既に三番や奥はほぼ空席状態ですが、あんちゃんから二の字への誘導。1席だけ空いている二番真ん中に入れていただくと、どん尻は常連さんたちで埋まっていました。お邪魔しますとご挨拶、小瓶をいただきます。



煮込みも当然終わっている時間、シロ味噌をいただきます。右隣のK子さんといろんな話で盛り上がりつつ、ビールを呑み干し梅にシフト。焼くものラストコールがかかり、アブラたれをお願いします。



一番どん尻にいらっしゃるO川さん、おかわり半分をお願いするとあんちゃんから1杯行かないの?といじられてます。そんな様子に一同爆笑しながら、楽しい二の字どん尻でした。この日は小瓶のあと梅1つで大満足。一同計算してごちそうさまをしたのでした。
(つづく)

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2017/05/09
この日は残業を終えて高砂に帰り着いたのが23時ちょっと前。電車に乗る時はそれほどだったのですが、駅に着くとなんだかお腹が空いてきました。とはいえもう時間も遅いので、やきそば和でぼっかけ焼きそばをお持ち帰りすることにします。



店内にはお客さんが3名、立ち呑んでます。スーパードライとソーセージ焼き、そして焼きそば玉子のせをお持ち帰りでお願いします。



冷えたビールが格別に美味しいです。そして、5度目にしてすっかりご主人、奥さまにも認識していただきました。ご主人が渾身の焼きそばを作成する様子を眺めながら、奥さまといろいろと会話し、癒やしの時間。10分ちょっとの滞在でしたが、リフレッシュしました。仕事モードがすっかり切り替わってから帰宅して、ボリューム満点の焼きそばをいただいたのでした。

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