相模原から横浜へ、横浜から名古屋へと移動です。
朝の通勤時間は、驚くほどの人出でびっくりします。
電車も、ぎゅうぎゅう詰めの満員電車です。両手を上にあげて乗っていないと、痴漢に間違われるかも知れません、最近は、痴漢の冤罪がよく聞かれますから・・・・
新幹線で名古屋に移動し、名古屋から江南市へは、名鉄電車です。
11時過ぎに、母親の居る施設に付きました。
年に5~6回ほど、母親の所に顔を出しています。
近くに住んでいる叔母さん二人を誘って、一緒に昼食を頂きました。
母親は7人兄弟の長女です。まだ、7人とも健在でありがたい事です。
皆さん、何時までも元気で居て下さいね~!
叔母さん達と別れた後、近くのショッピングモールで一休み、
モールの入り口で見つけた宝くじ売り場、
サマージャンボ宝くじです。
何となく、何処となく、当たるような気がします!
お母さん、ありがとう。。。
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今年、大学2年生になった次男坊シンラ。
彼は、中学・高校とラグビー部であったが、熊本大学に入り、今度はアメフト部に入った。
1年生の時は、訳も分からず、練習ばかりの毎日であったが、2年生になって、試合に出ることが出来ました。
今回、初めて次男坊の試合を見に行って来ました。
場所は、北九州にある、「九州工業大学」のグランド。私の家からだと2時間半くらい掛かります。
アメフトの試合を見るのは、初めてのことで、いまいちルールが判らない・・・・・(;^_^A
みんなヘルメットを被って、プロテクターの様なガードを付けているので、誰が息子なのか?さっぱりわからない!
背番号だけで、認識できます。次男坊シンラは「9」番でした。
熊本大学のアメフト部は、弱わっちぃクラブで、今まで、練習試合で勝ったことが無いという。私もあまり期待しないで、見に行っていたのだが、何と、この日は何年かぶりに勝ったのである。
それも、シンラが第三クウォーターで、タッチダウンを奪ったのだ!
逞しく育ってくれました!
ゴリラの様に大きく為ってくれました。(笑)
腕白でも良い、逞しく育ってくれれば・・・と、云う思いで育てたのですが、大成功です。
シンラ、ありがとう。
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どういう訳が、我が家の持ち物に、岐阜県恵那市に山がある。
40年ほど前、まだ、日本が高度経済成長していた頃に、母親が、恵那市の山を買っていたのだ。
私も、一度だけ連れて行ってもらった事がある。
母親も年をとり、段々と記憶も定かで無くなったため、今のうちに確認して置こうと、自分ちの山を探しておこうと遣って来たのだ。
3年ほど前にも、一度探しに来たのだが、母親の記憶が曖昧なのと、流石に40年も経っていると、随分と回りの景色や、道も変わっており、行きつくことが出来ませんでした。
今度は、登記簿に乗っている地番を頼りに、まず、恵那市役所の税務課に行き、そこで、現地の地図を確認してから探すことにした。
税務課の職員さんが親切な方で、この地番のあるところまでの、道順を説明してくれた。ありがたかったです。
お金を払って、「公図」を印刷して貰った。
公図(こうず)とは、土地の境界や建物の位置を確定するための地図で、一般に旧土地台帳施行細則第2条の規定に基づく地図のことを指す。
しかし、公図は、その土地の近辺の事情が分かっている人が見ると、良く判るのであろうが、山の中の土地などでは、目印が無いため、何処から何処までなのか、さっぱりわからない!
市役所で教えてもらった道順で、目的の山まで来たのだが、後の細かい所は、母親の記憶を頼りにするしかない!
残念ながら、自分の所の土地の横の道を通って居ながら、今回も、土地を確認することが出来ませんでした。Y(>_<、)Y
恵那市に戻り、不動産屋に飛び込んでみた。
「山林を売りたいのですが・・・」と云うと、「今は、山林ではほとんど売れることはありません。」と、云われた。
よほど、何か大きな公共工事に引っかかるかしない限り、この土地は塩漬けになるのですな!
まぁ、天気も良かった事ですから、母親と半日、ゆっくりドライブできたので、良かったとしましょう!
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昨日、次男坊シンラが運転免許証を取得しました。
大分市にある、運転免許試験場に迎えに行くと、ドヤ顔で待ち構えていた。
「96点で、合格! 昨日の一夜漬けが利いたね。」などど、得意満面である。
では、さっそく運転して貰おうか?と、思ったが、初心者マークが無いという。
近くのホームセンターで、初心者マークを購入し、いよいよ、運転交代だ。
私は、命を懸けて助手席に乗り込む、
一番安全な、運転席の後ろに妻が乗り込む、
そして、いよいよ発進!
まずは、駐車スペースからバックで出すのに、ハラハラドキドキ、そして、公道に・・・・・(;^_^A
交差点に出るたびに、
「右、良し!左、良し!前方、良し!」と、声を出す。
次男坊は、真面目な奴なんです。 5分もすると、高速のインターだ。ETCゲートを通って、高速に入る。
助手席の私も、手に汗をかいている・・・・・
この緊張した面持ち!
肩に力が入って居ます!
日本の高速道路は、規定では最高速度100㌔、最低速度50㌔となっている。
大分の高速道路は、まだ空いているので、余裕を持って走ることが出来る。
別府市内に住む、お祖母ちゃんの家まで、緊張が続きます。
狭い道で、対向車が来ると、大丈夫だろうか?と、不安がよぎる。
無事、お祖母ちゃんの家に到着!
今度は、合格のお祝いにと、焼肉屋さんまで運転する、
初めて免許を取って、運転した車が、新車のクラウン!「何て、生意気な奴なんだ!」
初心者マークを付けたクラウンなんて、私が見かけたら、後ろから煽ってやるw!
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次男坊シンラが春休みで、帰省している。
熊本の自動車学校で、実技試験までは取得しているので、後は、住民票のある大分県の運転免許試験場で学科試験を受けるだけである。
本日、試験を受けに行くのだが、
例に私も運転免許試験に挑戦してみた。
しかし、物の見事に不合格!Y(>_<、)Y
100点満点で90点以上が合格だが、私は82点であった。
実際に運転している普通の人達が、今すぐ試験を受けてみたら、おそらく、ほとんどの人は不合格になるのではないだろうか?
見慣れない用語が一杯出て来るし、私が免許を取った時とでは、時代背景も違っているので、知らない標識も沢山出ている。
それと、何故か引っかけた様な問題が多い!
例えば、この問題
この標識は、自動車や原動機付自転車及び軽車両は通行できないことを表わしている。 [<input type="radio" name="seigo7" value="正" />正<input type="radio" name="seigo7" value="誤" />誤]
貴方なら正・誤 どちらと答えますか?
私は正と答えました。ところが、回答は誤なのです。
解説を見ると、
この標識は「自動車組み合わせ通行止め」で、軽車両は通行できます。「車両通行止め」の標識の場合は軽車両も通行できません、とある。
何か、騙された様な気がするのだが・・・・・・
正面の信号が青色のときは、車は直進し、左折し、右折することができる。 [<input type="radio" name="seigo40" value="正" />正<input type="radio" name="seigo40" value="誤" />誤]
またまた、私は正と答えました。ところが、回答は誤なのです。
解説を見ると、
自動車は直進、左折、右折ができますが、軽車両は右折できません、とある。
ようは、「車」という表現は、自動車と軽車両が含まれているので、軽々しく判断してはいけないぞ!
では、軽車両とは何か?というと、
自転車、荷車その他人若しくは動物の力により、又は他の車両に牽引され、かつ、レールによらないで運転する車(そり及び牛馬を含む。)であつて、身体障害者用の車いす、歩行補助車等及び小児用の車以外のものをいう。
こんな事、普段考えているドライバーがどれだけ居る事だろうか?
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急遽、名古屋の母の所に行くことになりました。
「新しいグループホームが出来るので、見てみませんか?」と、母親担当のケアマネージャーから連絡が入った。
グループホーム・ケアハウスとは、何でしょう?
簡単に言えば介護を前提としない老人ホームの事です。
精神的にはまだまだ若いつもりでも、「肉体的には少し衰えてきているな」と感じる高齢者の人々の日々の生活を手助けするようなホームです。
普通の介護ホーム等とは違って、介護が必要な人が集まる施設ではないので、入所者の自発的な生活のスタイルを大事にします。
ケアハウスの本質は、このように全てが介護目的でないものをさします。
内覧会開催ということで、母親を連れて身に行ってみました。
会場に着くと、まるで、マンションのモデルルームの販売会場の様になっています。契約が決まった所から、「契約済み」の花が入り口に張られて行きます。
こんな個室です。
9部屋がワンユニットに為って居り、この施設は、1階で9部屋、2階で9部屋と18人まで募集しています。
母親も、「良い所だね。個室が貰えるの?」と、嬉しそうだ。新築の施設なので、建物や機能的な事は、申し分ありません。
しかし問題は、此処での新しい人間関係がどうなるのか?スタッフの人や、入居者との相性の問題です。はたして、上手く行くのであろうか?
天気の良い日であったので、近くの公園を散歩してみた。
もう桜が咲いています。
春がやってきたのです。
母親と二人で、昔話をしながら、公園内をゆっくりゆっくりと歩きました。
「じゃぁ、さっきの施設に申し込みしようか?」と聞くと、残念ながら、母親の記憶の中には、今見て来たグループホームの事は、全く記憶に無いのです。
Y(>_<、)Y
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3月3日は、「ひな祭り」
我が家は、男の子が二人なので、ひな人形と云うものに縁がありません。
ところが、妻のお母さんが、「ひな人形を飾ったので、見にお出で」と、連絡が着た。妻の実家は、お姉さんと妻の姉妹なので、女性ばかりだ。このひな人形は、お姉さんが生まれた時に、飾ったひな人形だそうだ。
随分手の込んだ、良いひな人形だと思います。娘が生れた時、健やかに育って欲しいという、願いを込めて飾っていたのでしょう。
ひな祭りということで、手作りのお寿司を作って頂き、美味しいお酒を頂き、男の私が、一番いい目にあいました。
こんな楽しい宴をすることが出来るのも、お母さんが健康で元気で居てくれるお蔭です。
この日は、お母さんの家に泊めて頂き、翌朝、朝歩きに出てみました。
車で走って居ると、全く気が付かないのだが、ゆっくり歩いていると、道の側に生えている草花が、見に付きます。
畑の横に、水仙の花がいっぱい咲き誇って居ました。
お母さんのひな人形のお蔭で、こんな小春日和を楽しむ事が出来ました。
ありがとうございました。
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もうイヤ!
10日以上、雪の中に居ると、流石にもう嫌です。毎日、雪掻きが続きます。
東北や北海道の人達の苦労が、少しは判った様な気がします。
工房から、村の方に下りる道です。日曜日に除雪車が出たので、何とか道は走ることが出来る様になりました。
このピーンと張りつめた寒々とした空気は好きなのですが、如何せん、10日以上続くと、流石に参ります。
工房の前の竹材庫に行くにも、まず道を作らなくては為りません。
屋根から滑り落ちそうになっている雪が、まるでサーフィンのチューブの様になっています。
こんな形で、ズリ下りて来て、時たま、「ドサッ」という音と共に落ちてきます。
早く、春が来ないかな~!
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「記録的な積雪 1」からのつづきです。
国道まで、記録的な積雪の中を走っていくことに為った。
これが、出発する時の家の前の状況である。
真ん中に赤い物が見えますが、これは工事用の三角コーンの頭だけが見えている状態です。
この三角コーンは70センチの高さがあるので、50センチ以上積もっているのでは無いだろうか!
さすがに、この雪の中を走ることが出来るのだろうか???
我が家の車は、寒冷地様に、4WDの4輪スタットレスとフル装備をした、フィットである。この車であれば、10センチやそこらの雪道であれば、何の支障も無く、スイスイと走ってくれる。しかし、今回の様な、大雪の中を走れるのだろうか?と、不安を感じたが、走り出してみることにした。
「ゴ、ゴ、ゴ、ゴ~」と、雪をかき分ける音がする。
ゆっくり、動き出したのでは、直ぐに止まってしまいます。
もう一度、バックして勢いを付けながら走り出すと、何とも凄い・・・・・スリップしながらでも、走るでは無いか!
国道までは、2キロほど下り坂が続く、誰も走って居ない深雪の中を、ラッセル車の様に、雪をかき分けて進んでいく。しかし、何時止まってもおかしくない。
体の中では、緊張状態でアドレナリンが放出され、全神経をとがらせている。
運転に必死なので、とても写真を撮る余裕など有るわけがない。
後で、ネットでどんな雰囲気だったのか、似たような画像を探してみると、こんな感じの所を一人で走って居た感じである。随分、無謀な事をしていた。
この写真より、まだ雪は深かった。この写真は、
此処から使わせて貰って居ますが、こんなイメージの所を、車高の低いフィットで走ったのです。
国道で、グリーンコープの人から、食料品を受け取り、もう一度、山道を走る事に為ります。今度は、2キロの登り道です。
平坦な所は、轍の上を走ると、走りやすいのですが、上り坂は、轍の上だと、直ぐにスリップしてしまいます。そこで、新雪の轍の無い所を走った方が、登って行くのです。
しかし、急こう配の登坂に為ると、スリップして止まってしまいます。
私の頭の中では、
「凍った道などを走るときは、ローギヤーを使っていると、力が掛かりすぎてスリップしやすいので、センコンドギヤーあたりで動かした方が、滑りにくい」と、思って居ました。
ところが、これだけ深い雪をかき分けて進もうと思うと、セコンドキヤーでは、雪の抵抗で進みません。
止まってしまったら、スリップして、もう先には進みませんので、もう一度バックして、勢いを付けて雪の中に突っ込んで行きます。やはり、ローギヤーで力強く行かないと進んでいきませんでした。
ラッセル車の様に、雪を左右にかき分けて進んでいきます。
何度も、何度も、止まってはバックして突っ込む、バックしては突っ込むの繰り返しで、どうにか、こうにか、我が家に辿り着きました。
今までのm人生の中で、一番、手に汗握るドライブでした。 本当に、良く頑張ってくれました。このフィット君には感謝、感謝です。
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私が、大分県に移り住んで35年、その35年間で一番の積雪に為りました。
東北や北海道の人から見れば、大したこと無いのでしょうが、九州に居て、こんなに雪に埋もれるなんて、信じられません。
家から見た、カーポートと、ポンプ小屋。
スポンジケーキを載せたかのように見えます。
この日の積雪は・・・・・
物差しを差し込んでみると、
何と!42センチもあるではないか!
長靴を履いても、長靴より高いので、足ごと埋まってしまいます。
家の回りを見渡してみると、エアコンの屋外機が雪で埋まって居たり、水道も水抜き弁の所も、屋根から落ちた雪山の下に為っています。
スコップで、雪をかき分け、何とか掘り出すのですが、もう、汗びっしょりです。
朝のうち、宅急便屋さんから電話あり、「とても、雪で配達できそうにありません!」とお断りの電話が入ります。
今まで、どんな雪の日でも、郵便配達のオジサンが、バイクで配達に来ていたのですが、さすがに、今回は来ることが出来ません。
工房のメンバーも誰一人、来る人は居ませんから、この日は、工房としては臨時休業で、私は、自宅に編み掛けの籠を持ち込み、家の中で籠作りです。
そんな中、この日は、生協の食品の配達日、毎週、木曜日にグリーンコープが、家まで食料品を配達してくれるのです。
真面目なグリーンコープの人は、こんな大雪の中を配達に来ると云うではありませんか!
国道は、交通量があるので、ある程度の装備があれば走ることが出来るのでしょうが、国道から外れたら、とても、とても、走る事は出来そうにありません。
案の定、電話が入り、国道で動けなくなっているので、私が、取りに行くことに・・・・・・。
つづく、
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私の若かった頃、トヨタのCMで「いつかはクラウン」というキャッチコピーが使われていました。
当時の私には、クラウンなど、とてもとても手が届く存在ではありませんでした。
しかし、時は流れ、この度、購入したのがクラウンアスリート。
「いつかはクラウン」のコピー通り、ここまで頑張ってきた自分へのご褒美として、買いました。
また、今年は次男坊のシンラが国立大学に合格し、教育費が大幅に少なくなった事もあり、シンラからのプレゼント思うことにしました。
車の引き取りに行くと、担当者が待ち受けて、車の説明と引き渡しをして頂きました。
花束も頂き、記念撮影!
担当して頂いた、植木さんは、細やかな配慮が効く方で、この人から、この車を買って良かったと思えます。
車の中に座ってみると、重厚感のある室内の雰囲気が、まだまだ自分には場違いな感じがしますが、そのうち慣れて行くでしょう。
ナンバーには、やはり「11」です。
私の永久番号「11」を付けてもらいました。
さて、これからはこの車に似合うような人間に自分を高めて行かなくては為りません。
頑張れ、雅人!
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14年間、頑張ってくれていた愛車の「TOYOTA カリブ」
この愛車とも、昨日でお別れです。
私が、初めて買った新車の車でした。
それまで、「車と云えば、中古車が当たり前」そんな感じだったのですが、少しずつ収入も増え、新車を買う事が出来る様になったのです。
我が家は、山間地なので、冬場は雪が積もったり、朝方は路面が凍結するので、4WDの車と云うのが、必須条件でした。
特に、子供が小さい頃は、毎日7時台に、学校まで送って行くのに、氷道を走って行かなくてはなりません。
この車がメインの時は、年間3万キロ近く乗っていた時期もありました。
もう一台、妻の車のフィットが増えてからは、通学はそちらに変わり、カリブの方は、私専用の車に変わりました。
このカリブの前にも、知人から分けて頂いた赤のカリブに乗っていました。
この角型のカリブにも、長年お世話になりました。
廃車にする前に、最後のお別れと、綺麗に洗車しました。
洗車しているうちに、この車にお世話になった14年間が、走馬灯の様に思い出されます。
本当に、ありがとう!
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松坂屋の催事の後、施設に入っている母親を連れだして、叔父さん、叔母さん達と一緒に、昼神温泉に行って来た。
普段、単調な生活をしているのと、久しぶりに息子に会えるということが、母親をかなりハイテンションにしていた。
九州からこの旅行に合流した悦子も参加した家族旅行であった。
会うたびに、少しずつ衰えて行く母親を見ていると、ほんの少しでも、孝行の真似事で、恩返しが出来ればと思う。
悦子からのプレゼントの服を着て、嬉しそうだ。
まだまだ、元気で居てもらわなければならない。
珍しいショットが取れました。
帰りの電車の中でのワンショット。
長女・次女・四女と息子嫁との写真です。
また、時間を作って遊びに行きましょうね~!
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11月11日の誕生日は、都合が悪く、少し遅れた誕生日お祝いを、妻のお母さんにして頂いた。
このホテル晴海は、以前はあまり大したことが無かったが、改装をしてから、料理・サービスが良くなり、今では人気のホテルに生まれ変わっている。
経営とは、面白いものである。
2階にある和食処「えいたろう」で、懐石のコースと、お刺身・荒煮・とり天などを追加する。
いろいろな所でお魚を食べるが、やはり地元の魚が美味しい!
これだけ新鮮で、このボリュームで3000円。大したものです。
鯛の荒煮、これがまた美味しいんのだ。
プロが作る煮物は、コッテリとコクがある。
料理上手の妻でも、「家庭ではなかなかこの味が出せない。」と、ぼやく。
誰か、コッテリと煮込む方法を教えてくれませんか?
お母さんと悦子は冷酒で、私は、焼酎「兼八」。
美味しい料理を食べながら、楽しいひと時を過ごさせて頂きました。
ありがとうございました。
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