“風の道草” ・ かぜのみちくさ View Japan-景趣- 3

☆・Made in Japan を、せめて、半分は買おう!!
☆・国内経済の安定は国内生産消費サイクルから!!

“風の道草” 「かぜのみちくさ」 View Japan-景趣- 3

※- フランスTV も注目日本の『 特捜検察 』とマスメディア
日本語の字幕が出ます
文字が小さいので、初めから「全面画面」で視てください
「正力松太郎」(読賣新聞)は、CIAのスパイだった!!

日本語字幕に関して、日本の大手新聞テレビ局が報道しない理由を的確に述べています。
*-*

Let’s go ! Heated discussion ⇒ 「阿修羅・掲示板
:
<-- TPP・密室交渉の知られざる罠 -->

「TPP・密室交渉の知られざる罠」

TPPのリーク・テキストを入手した市民団体「パブリック・シチズン」


ジョン・レノン John Lennon:世界は狂人によって支配されている

          ジョン・レノンが話している意味とは ⇒ ここから


『 911 was an inside job - 2001 』 : On September 11, 2001, A Nuclear Explosion in the Basement of the WTC


内部告発!元アメリカ 国家安全保障局員 Jim Stone 氏

3.11大震災:アメリカ と イスラエルの裏権力が核兵器を使った!


目覚めた・アメリカ兵!NATO(実質アメリカ軍)こそが、テロリスト


人体の「無駄な器官」、実は有用でした―海外メディア 2016年11月

2016年11月26日 | Website 

**
※- 人体の「無駄な器官」、実は有用でした―海外メディア 2016年11月26日

11月26日、Record China -: 世間の人々はこれまで、「脾臓はあまり大切な臓器ではない」、「扁桃体 虫垂 は全く役に立たない。

これらは先祖返り現象であり、退化した器官にすぎない」といった認識を持っていた。

現代医学はこれらの問題について、どのように評価しているのだろうか?海外メディアの報道を引用して新華社が伝えた。

○・虫垂―抗がん作用

ロシア紙「コムソモリスカヤ・プラウダ(電子版)」の今月19日付報道によると、米ニューヨークの腫瘍科専門家が、消化系癌を患っている数百人の患者を検査したところ、彼らの84%が虫垂を切除していたことが判明した。

ある考え方では、虫垂は単なる退化した器官、あるいは「炎症を記録する器官」ではなく、人体における免疫システムの重要な構成要素であり、人体の恒常性機能を高めることで、調和した体内循環システムの維持をサポートする役割を備えるとしている。

○・扁桃体 - 抗菌作用

最新の研究によると、扁桃体の役割は外部からの感染攻撃から人体を守ることだという。

扁桃体は、空気とともに体内に入ってくる有害 

○・胸腺 - 免疫力の保護 & 向上

胸腺が重要な免疫システム器官の一つであることが分かったのは、つい最近のことだ。

胸腺に移動した骨髄幹細胞は、リンパ球の一種であるT細胞になり、細菌やウィルスを退治してくれる

○・尾骨 - 脊柱を保護

スキーやスケートなどのウィンタースポーツをしている最中に、尾骨を骨折するケースは少なくない。

尾骨を骨折すると、非常に痛いうえ、骨折部位が接合するまで時間がかかり、全身の健康が損なわれる恐れがある。

尾骨切除手術を受けた患者の5割以上が、内蔵下垂や脊柱に関する問題を抱えている

 Record China (提供/人民網日本語版・編集/KM)

*-*

コメント

毒性の強い『H5N6亜型』鳥インフルエンザウイルス 2016年11月

2016年11月21日 | Website 

**
※- 毒性の強い『H5N6亜型』鳥インフルエンザウイルス 2016年11月21日

11月21日、NHK website -: 秋田市の動物園で死んだコクチョウと、鳥取市で見つかった野生のコガモのふんからいずれも強い毒性の鳥インフルエンザウイルスが確認されたことを受けて、環境省は警戒のレベルを最も高い「3」に引き上げました。

秋田県によりますと、今月15日と17日、秋田市の大森山動物園で飼育されていたコクチョウが死んでいるのが見つかり、簡易検査の結果、鳥インフルエンザウイルスの陽性反応が出ました。

このため動物園は北海道大学に2羽の検体を送り詳しく検査したところ、毒性の強い H5N6亜型 鳥インフルエンザウイルスが検出されました。

環境省によりますと、国内では鹿児島県出水市の水田の水のほか、鳥取市でも水鳥のふんから強い毒性の鳥インフルエンザウイルスが検出されていて、環境省は警戒のレベルを最も高い「3」に引き上げました。

環境省は動物園などの半径10キロ圏内で死んだ野鳥がいないか監視するとともに、今後、調査チームを現地に派遣して、感染のリスクが比較的、低い鳥にまで対象を広げて検査するなどして感染ルートの解明を進めることにしています。

警戒のレベルが最も高い「3」に引き上げられるのは、おととし11月以来、2年ぶりです

*-*

コメント

インフルエンザ・来週にも全国的な流行期に入る可能性 2016年11月

2016年11月19日 | Website 

**
※- インフルエンザ・来週にも全国的な流行期に入る可能性 2016年11月19日

11月19日、NHK website -: 今月(11月)13日までの1週間に、全国の医療機関を受診したインフルエンザの患者は推計5万人と例年より早いペースで増えていて、国立感染症研究所は「早ければ来週にも全国的な流行期に入る可能性がある」として、手洗いなど予防策の徹底を呼びかけています。

国立感染症研究所によりますと、今月13日までの1週間に全国の医療機関を受診したインフルエンザの患者は推計5万人に上り、前の週から2万人増えました。

1医療機関当たりの患者数で見ますと0.84人と、全国的な流行期入りの目安とされる「1」に迫っています。

これは、去年と比べると 1か月以上、例年と比べても 2週間 から 3週間 ほど早いペースだということです。

1医療機関当たりの患者数を都道府県別に見ますと、最も多いのが沖縄県で7.97人、次いで栃木県が2.86人、北海道が1.92人、福井県が1.91人などとなっていて、39の都道府県で前の週より患者が増えています。

また、厚生労働省によりますと、この影響で学級閉鎖などの措置を取った保育所や幼稚園、学校の数は1週間で66施設と、去年の同じ時期の7倍余りに上っているということです。

国立感染症研究所の砂川富正室長は、「早ければ来週にも全国的な流行期に入る可能性がある。早めにワクチンを接種するとともに、手洗いやマスクの着用などのせきエチケットを徹底してほしい」と話しています

*-*

コメント

外国人旅行者:推計2011万人余り、過去最高 2016年11月

2016年11月17日 | 政治 ・経済 

**
※- 外国人旅行者:推計2011万人余り、過去最高 2016年11月17日

11月17日、今年、1月から10月までの10ケ月間に日本を訪れた外国人旅行者は推計で2011万人余りと初めて年間で2000万人を超え過去最高となりました

日本政府観光局によりますと、先月、日本を訪れた外国人旅行者は推計で去年の同じ月を16.8%上回る213万5900人でした。

これは10月として過去最高で、1か月間としてもことし7月の229万人余りに次いで2番目に多くなりました。

外国人旅行者が増えたのは、中国の国慶節の連休があり日本へのクルーズ船の寄港が多かったほか、中国や韓国と日本を結ぶ航空路線が増えたことなどが主な要因です。

この結果、ことし1月から先月までの10か月間に日本を訪れた外国人旅行者は去年の同じ時期を23.3%上回る2011万3000人となり、初めて年間2000万人を超え過去最高となりました。

国別では、中国の旅行者が最も多く551万2700人、次いで韓国が416万9000人などとなっていて、マレーシアやフィリピンの旅行者の数は去年の同じ時期に比べて30%以上伸びています。

政府は4年後の2020年に外国人旅行者を年間4000万人に増やす目標を掲げていて、空港や港などのインフラ整備や地方の観光資源の掘り起こしなどを加速させる方針です。

観光庁長官「1年間で2400万人前後に」

観光庁の田村明比古長官は、16日の記者会見で、「特段のことが起きなければ、ことし1年間の外国人旅行者の数は、2400万人前後に達するのではないか。2000万人の達成は1つの通過点で、4000万人の目標の達成に向けて政府一丸、官民一体となった取り組みを進めていく」と述べました

**
私見:日本政府の観光事業計画は、ハッキリ言って場当たり! 何ら観光客の受け入れ態勢が不十分であるにも関わらず、場当たり的な対応しかしていない。

その一例が、最初=1千万人、 その後=2千万人、 次の目標が2020年には=4千万人、 ・・・何なの、この目標設定値。

日本国民は、国内旅行に二の足を踏む、外国人観光客が多くて思うような旅行が出来ない

*-*

コメント

蘭学者・前野良沢が翻訳したオランダ語の原書発見 2016年11月

2016年11月16日 | Website 

**
※- 蘭学者・前野良沢が翻訳したオランダ語の原書発見 2016年11月16日

11月16日、NHK website -: 江戸時代の蘭学者の前野良沢(まえの りょうたく )が翻訳し、博物書( 自然に 存在するものについて研究した学問書 ) として江戸時代に紹介されたオランダ語の原書が千葉市で発見され、当時の蘭学を知る貴重な資料として注目されています。

発見されたのは、鉱物などを紹介した江戸時代の博物書、「諸術秘蔵」のオランダ語で書かれた原書です。

千葉市の神田外語大学にある海外の書物を収めた文庫で見つかりました。

「解体新書」の翻訳で知られる蘭学者の前野良沢は、この「諸術秘蔵」のうち、当時の日本では広く知られていなかった『アスベスト』に関する記述の部分を翻訳していましたが、原書は見つかっていませんでした。

原書では、アスベストが岩石の間などからとれる鉱物であることや、熱に強く丈夫な性質を持っていることなどが挿絵つきで紹介されています。

神田外語大学の松田清客員教授は、「初期の蘭学者がどのように翻訳にあたっていたかを知る貴重な資料だ。翻訳としては完璧ではないが、外国の書物からなんとか知識を得ようとした蘭学者の苦労もよくわかる」と話しています

*-*

コメント

『不正選挙』:東京都知事選挙 舛添氏=48% 小池氏=67%

2016年11月14日 | 政治 ・経済 

**
※- 『不正選挙』:東京都知事選挙 舛添氏=48% 小池氏=67%

小池ゆりこ氏の得票は、東京都の に於いて、元知事・猪瀬氏が獲得した票の= 67%で、ほぼ一致する。

同様に、前回の知事選挙(2014年)に於いては、舛添氏の獲得票= 48%で、ほぼ一致する 不正操作の疑念??? ありえない得票の数値

**
2016年 東京都知事選挙 開票不正操作の疑念?

20160731-都知事選挙R1

**
2014年 東京都知事選挙 開票不正操作の疑念?

20140209-R2

**

YouTube で 検索 ⇒ ジム・ストーン

*-*

コメント

中国:大気汚染が深刻、旅客機が着陸出来ず 2016年11月

2016年11月08日 | 中国・韓国・北朝

**
※- 中国:大気汚染が深刻、旅客機が着陸出来ず 2016年11月08日

11月08日(投稿)、Record China-: 2016年11月7日、新華社によると、中国の北京、天津、河北一帯での大気汚染が問題視される中、東北地域でも重度の大気汚染が起きた。

範囲は黒竜江省ハルビン市など6省の30都市以上に及び、汚染レベルの深刻さや範囲の広さは「過去にほとんど例のないレベル」。

中国環境保護部は6日、重度の大気汚染が起きた原因を分析するための会議を開いている。

中国環境監測総站によると、中国では2日から6日にかけて東北、華北、華東地域にわたり重度の大気汚染が発生した。

最も深刻だったハルビン市では4日のPM2.5の平均濃度が1立方メートル当たり=704マイクログラムに達し、1281マイクログラムを記録する時間帯もあった。

この影響で山東省や江蘇省、安徽省でも5日夜から6日午前にかけて深刻な大気汚染を観測した。

環境保護部はこの原因として汚染物質の大量排出と気象条件を挙げており、中国環境科学研究院の柴発合(チャイ・ファーホー)研究員は「東北地域で冬季に重度の大気汚染が広範囲にわたって発生するのは4年連続」と説明、「東北、華東の大気汚染は3〜4日に黒竜江省のハルビン、綏化、大慶一帯で始まった。脱穀後の農作物や暖房用エネルギーとなる石炭が燃やされたことが元凶」と指摘した。

また、北京市、天津市、河北省では4日午後に多くの都市でPM2.5の濃度がピークに達した。

工場や自動車から排出される物質が主な汚染原因とされているが、各地で石炭を燃料とする暖房設備の使用が徐々に始まったことが問題をより深刻にしている。

5日の毎日経済新聞によると、香港のキャセイパシフィック航空は4日、北京首都国際空港に着陸を試みたがスモッグの影響で3回失敗、香港に引き返すという事態が起きた。

6日の北京晨報は「スモッグによる視界不良などの影響で同空港では5日午後8時までに512便が欠航した」と報じている   (翻訳・編集/野谷)

*-*

コメント

ゼリー飲料に「カビ混入」・大塚製薬 2016年11月

2016年11月07日 | Website 

**
※- ゼリー飲料に「カビ混入」・大塚製薬 2016年11月07日

11月07日、NHK website -: 大手製薬会社の「大塚製薬」は、一部のゼリー飲料にカビが混入していたとして、およそ270万個を自主回収すると発表しました。

自主回収するのは、大塚製薬が全国で販売している「カロリーメイト・ゼリー」のアップル味、 ライム&グレープフルーツ味、 フルーティミルク味、 それに「ジョグメイト
プロテインゼリー」の4種類の商品です。

会社によりますと、先月31日に販売業者から開封していない商品の容器が膨張しているという連絡があり、調べたところ内部にカビが混入していたということです。

この商品は、佐賀県の工場で生産され、何らかの原因で混入したカビが内部で成長する際に二酸化炭素を発生させ、容器が膨張したということです。

今のところ、健康被害の報告はないということですが、会社では、ことし3月以降に生産したおよそ270万個の商品の回収を決めました。商品を返品した場合、代金相当のプリペイドカードを送るとしています。

大塚製薬では「お客様に多大なるご迷惑とご心配をおかけし、深くおわびします」というコメントを発表し、今後、カビが混入した原因を調査することにしています

*-*

コメント