“風の道草” ・ かぜのみちくさ View Japan-景趣- 3

☆・Made in Japan を、せめて、半分は買おう!!
☆・国内経済の安定は国内生産消費サイクルから!!

“風の道草” 「かぜのみちくさ」 View Japan-景趣- 3

※- フランスTV も注目日本の『 特捜検察 』とマスメディア
日本語の字幕が出ます
文字が小さいので、初めから「全面画面」で視てください
「正力松太郎」(読賣新聞)は、CIAのスパイだった!!

日本語字幕に関して、日本の大手新聞テレビ局が報道しない理由を的確に述べています。
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「TPP・密室交渉の知られざる罠」

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内部告発!元アメリカ 国家安全保障局員 Jim Stone 氏

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米イージス艦・マラッカ海峡でタンカーと衝突 2017年08月

2017年08月21日 | Website 

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※- 米イージス艦・マラッカ海峡でタンカーと衝突 2017年08月21日

20170821-イージス艦:ジョン・マケイン2 20170821-イージス艦:ジョン・マケイン
10人不明(8月21日)

8月21日、NHK website -: アメリカ軍横須賀基地に配備されているイージス艦が、マラッカ海峡でタンカーと衝突し、イージス艦の乗組員のうち5人がけがをしたほか、10人の行方がわからなくなっています。

アメリカ海軍が捜索にあたるとともに、事故の詳しい状況を調べています。

アメリカ海軍の発表によりますと、日本時間の21日午前6時24分ごろ、シンガポール付近のマラッカ海峡で、神奈川県の横須賀基地に配備されている第7艦隊所属のイージス駆逐艦ジョン・マケインが、民間のタンカー「AlnicMC」と衝突しました。

この事故で、イージス艦の乗組員のうち5人がけがをしたほか、10人の行方がわからなくなっていて、アメリカ軍はシンガポール海軍などの協力を得て捜索にあたっています。

イージス艦は自力で航行することができ、シンガポールの港に向かっていて、アメリカ海軍が事故の詳しい状況を調べています。

NHKの取材班が海上で撮影した映像によりますと、イージス艦の左舷側の後方、海面に近い部分が内側に大きくへこんで穴のように見えるほか、甲板の上には乗組員たちの姿が確認できます。

「ジョン・マケイン」は今月10日、南シナ海の南沙(スプラトリー)諸島の中国が造成した人工島の周辺で行われた「航行の自由作戦」に参加したばかりで、事故が起きた時はシンガポールの港に向かっていたということです。

アメリカ海軍の艦艇をめぐっては、ことし6月にも同じイージス駆逐艦の「フィッツジェラルド」が静岡県沖でコンテナ船と衝突し、乗組員7人が死亡しています。

弾道ミサイル追尾可能 高性能レーダー装備

アメリカ海軍第7艦隊に所属するイージス駆逐艦「ジョン・マケイン」は、神奈川県の横須賀基地に配備されていて、弾道ミサイルを追尾できる高性能のレーダーを備えています。

全長154メートル、排水量はおよそ8300トンで、300人余りが乗り組んでいます。

「ジョン・マケイン」は今月10日、南シナ海の南沙諸島(スプラトリー諸島)の中国が人工島を造成したミスチーフ礁の周辺で行われた「航行の自由作戦」に参加していました。

また、これまでに日本海で北朝鮮の弾道ミサイルの警戒にあたる任務などにもあたってきました。

米海軍艦艇 過去にも事故

 
イージス駆逐艦=フィッツ・ジェラルド

アメリカ海軍の艦艇をめぐっては、ことし ( 2017年06月17日・午前02時20分 頃 )、横須賀基地に配備されている イージス駆逐艦 「フィッツジェラルド、静岡県の伊豆半島沖でフィリピン船籍のコンテナ船と衝突する事故がありました。

この事故でイージス艦の乗組員=7人が死亡し、アメリカ海軍は今月17日、「重大な過ちがあった」として艦長や副艦長など責任者3人の解任を発表しています。

また、2012年10月にはアメリカ東海岸の沖合でイージス艦 と 原子力潜水艦 が訓練中に接触する事故が起きたほか、同じ年(2012年)の8月には原油輸送の大動脈であるペルシャ湾のホルムズ海峡の近くで、イージス艦 と 日本の原油タンカーが衝突する事故がありました。

マラッカ海峡 大型船には難所

「マラッカ海峡」は東南アジアのマレー半島とインドネシアのスマトラ島を隔てる海峡です。全長はおよそ900キロありますが、幅は狭い所でおよそ2.5キロしかなく、浅瀬も多いため、大型の船舶にとっては難所とされています。

一方、日本を含む東アジアと中東やヨーロッパなどを結ぶ海の交通の要所で、連日、多くのコンテナ船や石油タンカーなどが通航していて、一般財団法人の運輸総合研究所の調査によりますと、2012年にはおよそ12万7000隻がマラッカ海峡を通航したということです

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仙台で31日連続雨・観測史上2番目 2017年08月21日

2017年08月21日 | Website 

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※- 仙台で31日連続雨・観測史上2番目 2017年08月21日

8月21日、NHK website -: 北日本の太平洋側などでは先月下旬ごろからぐずついた天気となる日が多くなっていて、このうち仙台市では21日で31日連続で雨が降り、夏の時期としては昭和63年の記録に並び観測史上2番目に長い記録となっています。

宮城県内は先月下旬から気圧の谷や湿った空気の影響で雨の降る日が多く、仙台管区気象台によりますと、21日も湿った空気が流れ込み多くの観測地点で雨が降っています。

このうち仙台市でも21日の未明から雨が観測され、これで先月22日以降31日連続で雨となりました。

これは6月から9月までの夏の時期としては83年前の昭和9年に記録した35日連続に次ぐ長さで、29年前の昭和63年の記録に並んで観測史上2番目に長い記録となっています。

日照不足も深刻で今月1日から20日までの日照時間は平年と比べて、仙台市で14%、白石市で7%、南三陸町で8%などとなっています。

気象台によりますと、宮城県内では22日も大気の状態が不安定となるため雨が降る見通しですが、その後は次第に回復し、23日からは晴れ間が広がる見通しです

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「イエメン」でコレラ感染=50万人超 2017年08月

2017年08月15日 | Website 

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※- 「イエメン」でコレラ感染=50万人超 2017年08月15日

8月15日、NHK website -:「世界最大規模の流行」

WHO=世界保健機関は、内戦の影響でコレラの感染が広がっている中東のイエメンで、感染が疑われる人が50万人を超え、このうち2000人近くが死亡したと発表し、「世界最大規模の流行だ」としてさらなる感染拡大を防ぐため国際社会の支援を求めています。

政権側と反体制派の対立に、隣国のサウジアラビアなどが介入し内戦が長期化している中東のイエメンでは、コレラの感染が広がっていて、WHOは14日、感染が疑われる人が13日の時点で50万3484人となり、このうち1975人が死亡したと発表しました。

感染拡大の背景には、内戦の影響でゴミや下水の処理が十分に行われなくなり衛生状態が悪化していることや、半数以上の医療機関が機能していないことがあり、WHOは、1日におよそ5000人が新たに感染しているおそれがあると指摘しています。

イエメンでのコレラの感染拡大をめぐっては、ICRC=赤十字国際委員会も、このままでは感染が疑われる人の数が60万人以上にのぼるおそれがあると警告しています。

WHOは、現地での診療態勢の整備など対策を急いでいますが、イエメンでのコレラの感染は「世界最大規模の流行だ」としてさらなる感染拡大を防ぐため国際社会の支援を求めています

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