“風の道草” ・ かぜのみちくさ View Japan-景趣- 3

☆・Made in Japan を、せめて、半分は買おう!!
☆・国内経済の安定は国内生産消費サイクルから!!

“風の道草” 「かぜのみちくさ」 View Japan-景趣- 3

※- フランスTV も注目日本の『 特捜検察 』とマスメディア
日本語の字幕が出ます
文字が小さいので、初めから「全面画面」で視てください
「正力松太郎」(読賣新聞)は、CIAのスパイだった!!

日本語字幕に関して、日本の大手新聞テレビ局が報道しない理由を的確に述べています。
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Let’s go ! Heated discussion ⇒ 「阿修羅・掲示板
:
<-- TPP・密室交渉の知られざる罠 -->

「TPP・密室交渉の知られざる罠」

TPPのリーク・テキストを入手した市民団体「パブリック・シチズン」


ジョン・レノン John Lennon:世界は狂人によって支配されている

          ジョン・レノンが話している意味とは ⇒ ここから



内部告発!元アメリカ 国家安全保障局員 Jim Stone 氏

3.11大震災:アメリカ と イスラエルの裏権力が核兵器を使った!


目覚めた・アメリカ兵!NATO(実質アメリカ軍)こそが、テロリスト


桜の開花・東京 2015年03月23日

2015年03月23日 | 日記 ・日和 

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※- 桜の開花・東京 2015年03月23日

20150323_桜の開花・東京

3月23日、太平洋側を中心に晴れた地域が多くなり、東京の都心など、各地でサクラの開花が発表された。

23日は、日本海側などでは雲が広がりましたが、東日本と西日本の太平洋側は晴れた地域が多くなった。

日中の最高気温は -----

宮崎市=20度5分、
静岡市=17度4分、
東京の都心=17度、

横浜市=16度1分などと、各地で平年を上回る暖かさとなりました。

東京・千代田区の靖国神社では23日昼前、気象庁の担当者がサクラの開花の目安にしている 『 ソメイヨシノ 』 に6輪以上の花が咲いているのを確認し、気象庁は「東京でサクラが開花した」と発表した。

東京での開花は平年より3日、去年より2日いずれも早くなりました。

また、23日は横浜市岐阜市、それに和歌山市でも気象台がサクラの開花を発表しました。

サクラの開花は21日以降、九州や四国、東海などの各地で観測され、大半は平年より早めとなっています。

各地のサクラは、開花してから1週間程度で満開になる見込みです。

各気象会社は、これから来週にかけて、西日本と東日本でサクラの開花が相次ぐと予想していますが、上空に強い寒気が流れ込むため、今週半ばまではほぼ全国的に朝晩の冷え込みが強い見込みです

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蝉の初鳴き(ミンミンゼミ) 2014年07月19日

2014年07月19日 | 日記 ・日和 

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※- 蝉の初鳴き(ミンミンゼミ) 2014年07月19日

7月19日、蝉の初鳴き!

梅雨明け前に、蝉の初鳴きはミンミンゼミでした。

最近は、ミンミンゼミの方がアブラゼミよりも早く鳴き始める印象があります。

例年ですと、気象庁が発表する『梅雨明け』と、殆ど同時期に鳴き始めることが多い!

きょうは、時々雨模様の天気となりました

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Merry Christmas-2008

2008年12月25日 | 日記 ・日和 
Merry Christmas 
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ヨハネによる福音書 第三章 十節 ~ 十七節
 
十  節  : イエスは彼らに答えて言われた、「 あなたはイスラエルの教師でありながら、これくらいのことがわからないのか。
 
十一節 : よくよく言っておく。私たちは自分の知っている事を語り、また自分の見たことをあかししているのに、あなたがたは私たちのあかしを受け入れない。 
 
十二節 : わたしが地上の事を語っているのに、あなたがたが信じないならば、天上のことを語った場合、どうしてそれを信じるだろうか。
 
十三節 : 天から下ってきた者、すなわち人の子のほかには、だれも天に上った者はない。
 
十四節 : そして、ちょうどモーセが荒野で蛇を上げたように、人の子もまた上げられなければならない。
 
十五節 : それは、彼を信じる者が、すべて永遠の命を得るためである 」。
 
十六節 : 神はそのひとり子を賜ったほどに、この世を愛してくださった。それは御子を信じるものがひとりも滅びないで、永遠の命を得るためである。
 
十七節 : 神が御子を世に使わされたのは世をさばくためではなく、御子によって、この世が救われるためである。
 
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The Power of the Gospel

  I have complete confidence in the Gospel; it is God's power to save all who believe, first the Jews and also the Gentiles.

  For the Gospel reveals how God puts people right with himself: it is through faith from beginning to end.

  As the scripture says, "The person who is put right with God through faith shall live.

 
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・ Jesus and Nicodemus
 
 "How can this be" asked Nicodemus.
 
 Jesus answered. "You are a great teacher in Israel, and you don't know this?
 
 I am telling you the truth: we speak of what we know and report what we have seen, yet none of you is willing to accept our message.
 
 You do not believe me when I tell you about the things of this word; how will you ever believe me, then, when I tell you about the things of heaven?
 
 And no one has ever gone up to heaven except the son of Man, who came down from heaven"
 
 As Moses lifted up the bronze snake on a pole in the desert, in the same way the Son of Man must be lifted up, so that everyone who believes in him may have eternal life.
 
 For God loved the world so much that he gave his only Son, so that everyone who believes in him may not die but have eternal life.
 
 For god did not sent his Son into the world to be its savior.
 
 Whoever believes in the Son is not judged; but whoever does not believe has already been judged, because he has not believed in God's only Son.
 
 This is how the judgment works: the light has come into the world, but people love the darkness rather than the light, because their deeds are evil.
 
 Anyone who does evil things hates the light and will not come to the light, because he dose not want his evil deeds to be shown up.
 
 But whoever does what is true comes to the light in order that the light may show that he did was in obedience to God.
 
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☆・ From Paul

 From Paul, a servant of Christ Jesus and an apostle chosen and called by God to preach his Good News.

 
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若葉の頃の歳時記

2008年04月18日 | 日記 ・日和 
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※- 淡い新緑の頃 - 若葉の頃の歳時記

4月になって、もう17日です。 暖かい日も多くなり若葉の成長を日々感じる季節と成りました。

ソメイヨシノの花は散りましたが今、八重桜が満開の時期を迎えて咲いています。

花の散った桜の木には、まだ、成長なかばの細い若葉が細い枝に上を向いて葉を広げようとしている。

そんな、ソメイヨシノの桜の木に、今尚、若葉に隠れて桜の花が所々に咲いていた。

そして、その花は桜が咲き始めた頃の花よりも大きな花を開いている。

太陽の光を浴びた若葉から栄養を供給され、桜の花も、その養分を受けて大きな花を咲かせているのか。

桜の木を遠めに見した風景には、裏の景色が透けている。でも、あと一週間もすれば桜の葉に覆われ見えなくなるでしょう。

淡い新緑が、周りを染めゆく今の景色をなぞると、若葉色の歳時記かな

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 2008年 4月17日 ”風の道草”
     
              
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里の景色も秋の色

2007年11月17日 | 日記 ・日和 
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※- 里の景色も秋の色
 
横浜も秋の色が濃くなってきました。一週間で落葉樹の紅葉(黄葉)が進み街路樹の枯れ葉が歩道を覆っています。
 
この辺では、桜の木やイチョウの木が一番目立ちます。まあ、知らない木の方が多いですが落葉樹で大きな木といえば、桜の木とイチョウの木と言えます。
 
先週頃までは、まだまだ青い葉の方が多かったですが、ここ一週間で紅葉と同時に落葉が多くなりました。
 
朝の気温は、10度以下にはなってはいませんが、それなりに寒く感じる、きょう、この頃といったお天気です。
 
今年は遅くまで虫の鳴き声が聞こえていましたが、11月に入ると同時に聞こえなくなりました。
 
日中の最高気温が、きのう、きょうと 12度 ~ 13度ぐらいまでしか上がっていません。まだ、木枯らし一号は吹いてはいないとは思いますが ・・・ ?
 
里の紅葉は色ずくと共にパラパラと音を立てて舞い落ちて来る。楓や椛は紅葉している期間がそれなりにある様に思うのですが、里の紅葉は色ずきと共に落葉する感じですね。
 
今年の夏は暑かったことも関係あるのか、中途半端な紅葉のまま茶色になった枯れ葉が一面に広がって落ちています。
 
立冬も過ぎ、北の地方や山間部では雪も降り始めています。また、風邪を引いている方も見かけます。
 
たまたま、私のブログへ寄られた皆様、御自愛ください、ませ!!
 
*-*
 
 2007年11月17日 ”風の道草”
 
            
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☆・立冬に、木枯らし一号

2006年11月07日 | 日記 ・日和 

 

天気図 = ( NHK・HP )
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※- 立冬に、木枯らし一号・( 11月 7日 )

きょうから、暦の上では冬に入りました、でも、まだ、里には秋も来ていません。

近くの山でも、まだ紅葉にはチョッと早い、栃木県・日光などは先週、紅葉の見ごろだったようです!

もう直ぐ里でも、イチョウ並木の黄葉が散歩する人達の憩いの場所となる事でしょう!

きょうは全国的に風の強い日となっているみたいです! 関西地方に木枯らし一号が吹いたとニュースで伝えていた。

関東地方も天気は良いのですが風が強く吹いています、気温は高めで横浜では22度ぐらいあります。

明日にかけて、特に東北から北海道地方と、北の海上では厳重な注意が必要とされる。

きょうは立冬、暦通りに各地方に寒冷前線の通過によって冬と言うよりは、晩秋の冬支度を伝える風となった気がします

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秋を感じる!!

2006年08月26日 | 日記 ・日和 

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※- 虫の競演で秋を感じる、きょう、このごろ

夜が深まるにつれ、虫の競演が騒がしさを増して来た。秋と言うには、まだまだ暑い日が続いていますが、夜になると虫が盛んに鳴きだしている。まだ、秋らしい景色は余り感じませんが、田んぼの稲穂は秋の収穫期を前に、よく使われる言葉ですが頭(こうべ)を垂れているのでしょうか。

野菜なんかは季節感が無く年中店頭に並んでいますから、何が秋の野菜か分からなく成りつつありますが、果物の場合、まあ、それなりに季節感を店頭で感じることが出来ます。夏の終わりから秋にかけてが、果物が豊富で一番美味しい季節と言えるように思います。そろそろ脂がのった秋刀魚の季節、秋刀魚の塩焼きも好いですが、活きのいい秋刀魚の刺身も格別ですよ。
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2006年 8月26日 ”風の道草”


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「 アブラゼミ 」 異変 ?

2006年08月24日 | 日記 ・日和 
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※- 「 アブラゼミ 」に異変???

きょうNHKラジオで、今年は「 アブラゼミ 」の鳴き声が少ないという報告が地方局からありましたが、ここ横浜も「 アブラゼミ 」の鳴き声が少ないと私も思っていたところでした。

ミンミンゼミが一番早く鳴き出しましたが、今頃は「 アブラゼミ 」の鳴き声の方が例年ですと多い筈なんですが、今年は何故か「 アブラゼミ 」の鳴き声が少ない。

これを読まれた皆さんの地区は如何ですか。
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2006年 8月24日 ”風の道草”
 
  
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風の見える場所

2006年05月07日 | 日記 ・日和 
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Blog・( 風の見える場所 )景色:風景
 
あなたはどんな時に風を感じ、風を見ていますか?
 
誰しもが見えない風を見ている。風を見る?「風を感じる」の間違いじゃない! いや、いや、イメージしてみてください、誰しもが風を見ています。
 
それは、ひとりひとり風を感じる場所と時間があるにしても、風を見ていると思う。
 
風を身体に受けて感じる、木々の小枝が揺らいでいるのを見て風を見ている人もいるでしょう。 
 
私の場合、新緑の季節が風を見るのに適していて、好きな季節と言える。その様なことを書いているが、もう、きょうは立夏、暦では夏です。
 
2週間前には桜の花が咲き春の訪れを感じていた自分が居たのに、その桜の木も、今や枝一杯に若葉で着飾っている。
 
さて、私の「風を見る場所」、それは葦の若葉に覆われた広い河川敷です。出来れば広い平坦な場所が風を見るのには最適だ!!
 
草原を風が通る、人には見えない風が草原を揺らして風の道を作る、その道は草原全体に及ぶ広い道もあれば、車一台ぐらいの幅だったりと、色々と変化する。
 
草原の端から端まで風の道が繋がる事もあれば、途中で消えたり、それを一言で綴る文字が見当たらない、それを「 風景 」と言うのかも知れない?
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 2006年 5月6日 ”風の道草”
     
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☆・NY ダウ の今後

2006年01月07日 | 日記 ・日和 
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・ このページは、メモであり、私的日記です。 
        コメントを頂いても返しようがありません
 
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ニューヨーク株式  = NYダウ 約 1万 930ドル
 
 今年のアメリカ経済は、堅調で力強いと言われる。 果たして、1万1千ドルを超えるだろうか??  多分、1万1千を超えたら、ど・どう・っと、売り一色となる。 根拠は無し、株って、そんなもん ( メモです )。
 
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