“風の道草” ・ かぜのみちくさ View Japan-景趣- 3

☆・Made in Japan を、せめて、半分は買おう!!
☆・国内経済の安定は国内生産消費サイクルから!!

“風の道草” 「かぜのみちくさ」 View Japan-景趣- 3

※- フランスTV も注目日本の『 特捜検察 』とマスメディア
日本語の字幕が出ます
文字が小さいので、初めから「全面画面」で視てください
「正力松太郎」(読賣新聞)は、CIAのスパイだった!!

日本語字幕に関して、日本の大手新聞テレビ局が報道しない理由を的確に述べています。
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Let’s go ! Heated discussion ⇒ 「阿修羅・掲示板
:
<-- TPP・密室交渉の知られざる罠 -->

「TPP・密室交渉の知られざる罠」

TPPのリーク・テキストを入手した市民団体「パブリック・シチズン」


ジョン・レノン John Lennon:世界は狂人によって支配されている

          ジョン・レノンが話している意味とは ⇒ ここから


『 911 was an inside job - 2001 』 : On September 11, 2001, A Nuclear Explosion in the Basement of the WTC


内部告発!元アメリカ 国家安全保障局員 Jim Stone 氏

3.11大震災:アメリカ と イスラエルの裏権力が核兵器を使った!


目覚めた・アメリカ兵!NATO(実質アメリカ軍)こそが、テロリスト


参選・自民37、民主60議席

2007年07月31日 | 政治 ・経済 

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※- 参院選:自民大敗北、民主60議席の躍進
 
安部総理大臣は続投を決めた。
 
果たして、安部総理は国民の評価をどう捉えたのか、疑問を感じませんか。
 
◎- 自由民主党= 37議席
 
◎- 民主党= 60議席
 
◎- 公明党= 9議席
 
◎- 共産党= 3議席
 
◎- 社民党= 2議席
 
◎- 国民新党= 2議席
 
◎- 新党日本= 1議席
 
◎- その他= 7議席 
 
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 2007年 7月30日 ”風の道草”
 
 
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社保庁:5000万件手付かず

2007年07月28日 | 政治 ・経済 
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※- 社保庁:5000万件、全く手付かず

きょう、ラジオ番組を聴いていたら、社会保険庁が提出した5000万件の身元不明は、未だに手付かずの状態にあるとか??

安部首相はどんな資料を基に一年間と言い、また、その後、選挙の為か前倒しして来年の3月頃までに解決する方針を打ち出している。

ところが現実は、未だに殆どが手付かずの状態にあるという。

参議院選挙があるにしても、5000万件をどの様な処理をするのか、その確認も無くあのような発言は如何なものか・・・?

元総理の森喜朗氏に政治家として未熟さを指摘されている。

素人目にも、何故そんなに急いで法案を通すのかと疑問に思う程、強行に進めている。

衆議院選挙で大勝ちした議席の数なのか・・・そのような意見も聞かれる。

参議院選挙の結果いかんで、どう変化するのか。

多分、安部首相の考えは変ら無いでしょう

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2007年 7月28日 ”風の道草”


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蝉の初鳴き-2007年

2007年07月28日 | Weblog 

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※- 蝉の初鳴き-2007年
 
7月27日、きょう、蝉の初鳴きを聞きましたよ~~!
 
昨年はブログに蝉と虫の事を書いています。今年もそんな季節となりました。
 
まだ、関東地方は「梅雨明け前」です。
 
昨年は「梅雨明け」した翌日に蝉の初鳴きを聞きました。
 
ミンミン蝉が一番最初に鳴いていたと思います。今年もミンミン蝉が鳴いていた。
 
今年は蝉の数が多いとの予想がありました。
 
そう言えば、昨年は蝉の数が少なかった記憶があります。
 
多分、ブログにもその事を書いたような気がしますが
 
*-*
 
 2007年 7月27日 ”風の道草” 
 
 
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九州地方もヨーロッパも猛暑

2007年07月28日 | Weblog 

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※- 猛暑が続く九州地方、ヨーロッパでも 
 
連日、猛暑に成っている九州地方の各地。きょうも35度を超える猛暑となった。
 
関東地方も梅雨明けを前に、ここ数日、30度を超える日が続いている。
 
同じくして、ヨーロッパの南部地方や東部地方では、日中の最高気温が40度に達する猛暑が続き、ルーマニアでは27人が熱中症などが原因で死亡した、という報道がなされている。

ニュースでは、ヨーロッパの猛暑は26日ごろまで続くとみられ、各国政府は外出を控えるとともに、水分補給や体調の管理を行うよう呼びかけている。

対応は日本と余り変わらないが、そもそもヨーロッパの国々ではエアコン設備を取り付けている家が少ないと聞いている。

二年前でしたか、フランスなどを中心に猛暑になり、特に高齢者が病院などエアコン設備のある場所へ大勢運ばれている様子がテレビ映像で伝えられてきた。

今年のヨーロッパ、特に南部地方や東部地方では19日から高気圧に覆われて気温がどんどん上がり、各地で40度を超える猛暑が続いた。

イタリアの南部地方では24日、日中の最高気温が45度6分に達したと伝わって来ている。

また、ブルガリア南部地方でも44度に達し、過去120年間で最も高い気温を記録したと報道している。

ルーマニアでは、これまでに 70歳以上のお年寄り少なくとも 27人が熱中症などで死亡したと伝えている。

首都ブカレストでは路上で倒れる人が相次ぎ、応急処置を施をすためのテントが設けられた。

また、1万9000人が病院に運ばれて手当てを受けているとも言われている。

ハンガリーでは、医療当局が猛暑の影響について述べている。 それによると、この1週間に死亡した数百人について、猛暑の影響が考えられるという見方を示している。

さらに、イタリアでは猛暑による乾燥で各地で山火事が発生し、4人が亡くなっている。

日本も場所によっては曇りの日が多く稲作への影響が心配されるというニュースが有ったばかりなのに、もう忘れたかの様な暑い日が続いています

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 2007年 7月26日 ”風の道草”

 

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イラク ・サマーワの治安悪化

2007年07月26日 | Weblog 

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※- イラク ・ サマーワの治安悪化
 

Web News によると、イラクのサマーワ地帯の治安が悪化していると言われる。
 
陸上自衛隊がイラク南部地区・サマーワから撤収して、今月(7月)で1年が経過した。
 
共同通信がサマーワのあるサンナ州の住民1000人を対象に行った意識調査で、陸自と多国籍軍の撤収後に州内の治安が悪化したと感じる住民が66・4%に達していると答えている。
 
今年1月に行なった調査から15・4ポイント増加したことが7月26日に分かりニュースとなっている。
 
それによると、陸自支援の成果を「満足」とする住民は、昨年6月から10・6ポイント減少し68・1%となっている。
 
依然として多数の住民が飲料水や医療の支援、インフラ再建を柱とした陸自の活動を好意的に受け止めてはいるものの、急速な治安悪化を前に支援の効果が霞み始めている現状が浮き彫りに成りつつあるようだ。
 
サマーワでは昨年末以降、イスラム教シーア派の反米指導者サドル師派民兵組織などと治安部隊の衝突が続発し多数が死傷していると言う。
 
意識調査の結果によると、治安悪化の原因として 「 地元指導者と治安部隊の未熟 」、「 危険分子が存在 」 との回答が多数を占めたとされる。
 
宗教、部族、窃盗団など、治安回復がままならないイラクは今後どうなるのか。
 
イラク混乱の問題点は、銃器などが以前から簡単に入手することが出来た事にあると思う。
 
そういった武器の入手は護身用から危険分子と言われる窃盗団など様々である。
 
町中に武器を持った一般市民が大勢いる現実に於いては治安回復の道のりは厳しいとしか言わざる得ない気がする
 
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 2007年 7月26日 ”風の道草”
 
 
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松坂投手、12勝目

2007年07月25日 | Weblog 
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※- 松坂大輔投手:7回無失点12勝目
 
レッド・ソックスの松坂大輔投手は24日、インディアンズ戦に先発して、7回まで無失点に抑え、12勝目をあげました。

試合はレッドソックスが1対0で勝ち5連勝とした。

松坂投手は、立ち上がりからコントロールが定まらず粘りの投球となり、1回からヒットとフォアボールなどで満塁のピンチを迎えたが、三振を奪ってピンチを切り抜けた。 

また、4回にも先頭バッターにツーベースを打たれ、ワンアウト一塁二塁としましたが、ここも2者連続で三振を奪い、粘りの投球をした。

4回に1点の援護をもらった松坂投手は、その後も得点圏にランナーを背負いましたが、要所を締めた。

7回をヒット4本、フォアボール3つ、デッドボール1つ、奪った三振5つの内容で無失点に抑え、マウンドを降りた。

このあと、8回は岡島秀樹投手が、9回は抑えのパペルボン投手がそれぞれ三者凡退で抑え、レッドソックスが1対0で勝った。

松坂投手は12勝目をマーク。
 
レッドソックスも5連勝と良い流れに成ってきた

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 2007年 7月25日 ”風の道草”
 
 
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国内で転勤するなら

2007年07月25日 | Weblog 
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※- 転勤するならどこの都道府県 ?
 
・先週の調査報告 ( ウエブリ・メルマガ
 
  「転勤するならどこの都道府県がいいですか?」

 ┏~┐
 ┃1 │位 北海道 |───────────────┐118票
 ┣~┘          |
 ┻ 2位 沖縄県  |────────────┐93票
   3位 東京都   |────────┐72票
   4位 福岡県   |──────┐44票
   5位 大阪府   |─────┐41票

○- 全ランキングはこちら
 

1位は「北海道」でした。北の大地は転勤族に人気!イメージ先行?
と思ったら実際に北海道生活を経験した方からの、北海道ラブなコメントが多数。
自然大好き、おいしいもの大好きな私としては、ホント心が動きます…。

2位は「沖縄県」。日本の北と南のリゾート地が上位。
みなさん、旅行先と間違えていませんか?(笑)なんて言いながら、
私も梅雨の東京を脱出したいひとりです。(6 ̄  ̄)ゞ 
結構みなさん転勤OK派が多いようなので、もしホントに転勤したら、
現地のおいしいもの情報は必ず送ってくださいね♪
 
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官民人材交流センター

2007年07月24日 | 政治 ・経済 

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※- 官民人材交流センター

今国会で成立した国家公務員の再就職一元化法案・「 官民人材交流センター( 新人材バンク )」。

この法案は中身に付いては此から作成して行く、チョット変わった法案のようです。

その為、今回、公務員だった次官のOBに対して政府の有識者懇談会が行う公開ヒアリングに出席を求めたが、全員から拒否された報道があった。

其れによると、国家公務員の天下り斡旋(あっせん)の実態を把握するため、出席要請された財務、厚生労働、農水、国土交通各省の各事務次官経験者ら、7人全員が出席を拒否していることが21日、分かり公表された。

理由は日程上の都合としている様ですが全員が出席出来ない筈は無く、官邸主導の天下り実態解明に対し、省庁側が反旗を翻した格好と見なされている。

今回の公開ヒアリングは23日から各省庁で斡旋を担ってきたとみられる官房長、斡旋を受けた可能性がある次官OBを呼び、インターネット中継で公開することに成っていた様である。

政府の行政改革推進本部は、退職した事務次官経験者 237人のうち、57人が斡旋を受けたことを認めているとしている。

その事をネット中継して実態を白日の下にさらし、制度設計に生かす考えであった様ですが、果たしてその狙いは予定通り実現できるのでしょうか

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 2007年 7月23日 ”風の道草”

            

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やらせ、段ボール入り肉まん

2007年07月23日 | Weblog 
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※- 中国:やらせ、段ボール入り肉まん事件
 
しかし、段ボール入り肉まん事件に付いて、新華社はこの様に伝えている。
 
段ボール肉まん事件を中国・国民は「 やらせ 」 と思っていない。
 
中国の新華社通信は21日、政府は段ボール入りの肉まんが売られているとの北京テレビの報道を「やらせ」だとして関係者の処罰などを行ったが、中国の一般市民は政府の主張を信じていないと伝えた。
 
新華社電は、一般市民の多くは政府がやらせだと主張しているのは、中国の食の安全性を揺るがしている一連の出来事による悪いイメージを食い止めようとする試みだと考えているとしている。
 
上海の元中学教師は新華社に、政府当局はテレビ報道がねつ造であると主張することによって、国民への悪いイメージを減らすことを期待していると語った。
 
また、あるタクシー運転手は、北京テレビの報道がやらせだとは思わないとして、「私だけじゃない。私の客の多くがあれがねつ造だとは信じていなかった」と語った。
 
中国だけの問題ではない、日本でも食肉加工卸会社・ミートホープ(北海道苫小牧市)の経営者も酷いよね!
 
どうして、未だに逮捕されないのか不思議で仕方がない。また、ここに勤務していた従業員も同罪だと思うね!
 
内情を知らない人は別として、殆どが知ってた可能性が高いと個人的には思う。彼らも同罪で逮捕すべきだと自分は言いたい!!
 
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 2007年 7月23日 ”風の道草”
 
            
 
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レントゲン・リスク、若者や女性

2007年07月20日 | Weblog 

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※- レントゲン・リスク、若者や女性   -WEB NEWS -
 
7月17日、米国の医師らの研究報告から「 心疾患の診断 」に用いられる心臓のレントゲンについて説明している。
 
診断の際、特別な種類の検査に使用する放射線量には女性や若者に対して、がんを引き起こす可能性があり、注意して使用すべきと発表ている。
 
米国医師会の学会誌で発表された研究によると、問題となっているのはCT(コンピュータ断層撮影)冠動脈造影法と呼ばれる技術。
 
体内に侵入することなく心臓の内部とその動脈を見ることができる。
 
しかし同技術は、影響を受けやすい人々に対して、がんを引き起こすのに十分な量の放射線を浴びせることになると述べている。
 
特に、女性と若い男性にとって危険性を指摘している。
 
この研究を指揮したコロンビア大学病院の心臓専門医、アンドリュー・アインシュタイン博士はインタビューに応じ、同じ量の放射線を浴びても女性の発がんリスクの方が男性よりも高い傾向にあると説明している。
 
男女間の第2の違いとして乳がんの危険性を挙げ、「心臓は乳房のすぐ後ろにあるため、(CT冠動脈造影により)結局乳房まで被ばくしてしまう」と語った。
 
このレントゲン技術により、がんを患う可能性は、80歳の男性が3261分の1なのに対し、20歳の女性は143分の1と危険性が高いことを指摘している
 
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 2007年 7月20日 ”風の道草”
 
 
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