“風の道草” ・ かぜのみちくさ View Japan-景趣- 3

☆・Made in Japan を、せめて、半分は買おう!!
☆・国内経済の安定は国内生産消費サイクルから!!

“風の道草” 「かぜのみちくさ」 View Japan-景趣- 3

※- フランスTV も注目日本の『 特捜検察 』とマスメディア
日本語の字幕が出ます
文字が小さいので、初めから「全面画面」で視てください
「正力松太郎」(読賣新聞)は、CIAのスパイだった!!

日本語字幕に関して、日本の大手新聞テレビ局が報道しない理由を的確に述べています。
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Let’s go ! Heated discussion ⇒ 「阿修羅・掲示板
:
<-- TPP・密室交渉の知られざる罠 -->

「TPP・密室交渉の知られざる罠」

TPPのリーク・テキストを入手した市民団体「パブリック・シチズン」


ジョン・レノン John Lennon:世界は狂人によって支配されている

          ジョン・レノンが話している意味とは ⇒ ここから


『 911 was an inside job - 2001 』 : On September 11, 2001, A Nuclear Explosion in the Basement of the WTC


内部告発!元アメリカ 国家安全保障局員 Jim Stone 氏

3.11大震災:アメリカ と イスラエルの裏権力が核兵器を使った!


目覚めた・アメリカ兵!NATO(実質アメリカ軍)こそが、テロリスト


2012年・国内テーマパークが好調 10月31日

2012年10月31日 | Weblog 

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※- 2012年・国内テーマパークが好調 10月31日

10月31日、国内消費が低迷する中、テーマパークの営業業績が好調 ・・・ とか。

東京ディズニーランド(TDL)などを運営するオリエンタルランドが30日に発表した9月中間連結決算は営業利益、最終利益とも過去最高を更新した。

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ、大阪市)など他の大手施設も好調で、入場者数が東日本大震災前の実績を上回る勢いが続く。

オリエンタルランドの中間連結決算は、営業利益が前年同期比91.4%増の390億円、最終利益は2.9倍の255億円と大幅に伸びた。

売上高は27.2%増の1883億円だった。

東京ディズニーシー(TDS)の『トイ・ストーリー・マニア!』など「新しいアトラクションが集客につながった」(高橋渉執行役員)うえ、震災後の「絆」意識の高まりで家族ぐるみの顧客も増加。

上半期の入場者数は前年同期比23.4%増の1325万人と、震災前の水準を上回り、客単価も同5.1%増の1万410円といずれも過去最高となった。

ほかのテーマパークも好調だ。USJ(大阪市此花区)の今年度上半期の入場者数は、前年同期を約2割上回る約490万人。

3月にオープンした幼児向けの新エリア「ユニバーサル・ワンダーランド」が好調で、10月29日には、平成13年3月の開業以来の累計入場者数が1億人を突破。

24年度は前年度比約14%増の1000万人の来場を見込む。

ハウステンボス(長崎県佐世保市)は、新設した人気アニメ「ワンピース」のアトラクションが人気、豊島園(東京都練馬区)も今夏の猛暑でプール利用者が増えるなどして、それぞれ4~9月の入場者数が前年同期比で大幅に増加した。

消費がレジャー施設に向かう背景には、震災後の自粛ムードが落ち着いてきたことによる反動増と、昨年の地上デジタル放送への完全移行で、テレビなどの耐久消費財に対する消費がひと段落したことがある。

とはいえ、景気の先行き不透明感に対する警戒感もあり、オリエンタルランドは今年度の通期入場者数を=2710万人(前年度比6.9%増)と予想、過去最高には届かない。

第一生命経済研究所の永浜利広・主席エコノミストは「今後は海外からの観光客を取り込むことに加え、飽きられないよう魅力あるアトラクションを新設し続けることも重要。

各企業の体力勝負となる」と話している

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エネルギー新時代へ舵を取る:過熱するソーラー市場 2012年10月

2012年10月31日 | Website 

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※- エネルギー新時代へ舵を取る:過熱するソーラー市場 2012年10月31日

10月31日、website reuters Japan - : 国内の太陽光発電ビジネスが過熱している。

7月に始まった支援制度での好条件を受けて、大規模太陽光発電所(メガソーラー)計画も目白押しで、太陽電池メーカーの業況も改善している。

ただ、現在の活況は再生可能エネルギー促進政策が誘発したバブルとの見方もあり、持続性を疑問視する声も聞かれる。

ソーラー産業には発電コストの低減による政策依存体質からの早期脱却が求められている。

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<ブーム到来、メガソーラー>

各メーカーの事業責任者や経営トップは久しぶりの好景気に声を弾ませる。

「好調な状態が急速に立ち上がっている。

継続的にフル稼働が見込めるのは3年ぶり」(三菱電機の朝日宣雄・太陽光発電システム計画部長)、「第1・四半期の対前年出荷量は2倍。

国内生産量はマックスだ」(パナソニック・グループエナジー社の吉田和弘副社長)、「(需要は)想定以上」(昭和シェル石油子会社・ソーラーフロンティアの亀田繁明社長)――。

牽引するのは7月に始まった再エネの固定価格買い取り制度(FIT)だ。

太陽光や風力など再エネによる電気の全量を国が定める価格で長期間買い取ることを電力会社に義務づける。

最初の3年間は再エネ設備の設置者の利潤に特に配慮することが法律で定められており、初年度の太陽光の買い取り価格 (出力10キロワット以上、20年間) は1キロワット時当たり42円と、一般家庭向けの料金の1.8倍の水準に設定された。

経済産業省によると9月末時点で認定されたメガソーラー(出力1000キロワット以上)は218件。地方自治体が遊休地を活用してもらおうと企業を誘致し、企業側も=42円 という破格の買い取り価格にひかれて相次ぎ参入している。

ゴールドマン・サックス証券アナリストの渡辺崇氏はメガソーラーは「リスクが低い割にはリターンが高く、不動産よりもリスクが低い金融商品」と位置付ける。

メガソーラー計画に顔を出すのは、ソフトバンク、丸紅、三井化学、近畿日本鉄道、オリックスなど多彩だ。

立地では北海道、鹿児島県、福岡県、鳥取県、山口県などが上位を占める。

「全事業会社、全地方自治体がメガソーラーの設置や土地の貸し出しを検討しているといっても過言ではない」(渡辺氏)状況で、地方活性化の起爆剤になるとの期待もある。

ただ「政府公認の利回り保証」の原資は国民負担によるもので、持続性に不安も漂う。
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<2015年が節目に>

FIT開始による需要拡大で稼働率が上昇した太陽電池メーカーの収益は改善傾向にある。

前年度は赤字だった三菱電機が「(今年度は)黒字を見込める」(朝日部長)ほか、京セラも黒字化の見通しとされる。

前年度は289億円の赤字だったソーラーフロンティアも「今年度第4・四半期(10─12月)はEBITDA(利払い・税引き・償却前利益)で初めて黒字化できるのではないか」(亀田社長)という。

ただ、買い取り価格は毎年見直される予定で、来年度以降の水準次第では長期的な収益確保へのハードルが高まる。

太陽光発電が将来、一定程度の電力供給を担うようになるには、メーカー各社が発電コストを低減し、まずは家庭向け電気料金と同等以下になる「グリッド・パリティー」の実現が必須となる。

政策に頼らず自立した産業に脱皮するための条件でもあるが、業界関係者は2015年頃には実現可能との見方でほぼ一致する。

中国など海外勢を交えた競争は激化する見通しだが、太陽光を電気に変える変換効率の向上やシリコンなど原材料価格の低下が後押しする。

一方で電気料金は火力発電の増加により上昇傾向をたどるとみられ、発電コストとの差は縮まる。

三菱電の朝日部長は、「ある程度の線が見えてきた。

素材コストがここまで下がったら(グリッド・パリティーに)行くのではないか」と話す。

2015年が自立化の節目となりそうだ。
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<難しい政策の舵取り>

とは言え、再エネの成否は政策のかじ取り次第という側面が大きい。

買い取りコストは電気料金に上乗せされ、負担分は標準的な家庭で月額80─90円。経産省によると今年度の負担額は1000億円強に上る見込み。

太陽光など割高な電気を普及させるには需要の増加でコスト低減を促す必要があるが、消費者が自然と購入する商材ではないため、FITのように人工的に需要を作り上げる手法が導入された。

欧州が先行し、日本が倣った格好だが、再エネ懐疑派からは2000年代後半のスペインで、買い取り価格の急激な引き上げと引き下げでバブルが発生して崩壊した事例がよく指摘される。

調査会社NPDソーラーバズのアナリスト、淳子モベヤン氏も、日本の買い取り価格は高く「バブルを引き起こすモデルとなっている」と警告する。

むしろ米カリフォルニア州の支援制度に学ぶべきと力説する。「需要が大きくなればなるほど補助金が下がる。需要が上がればコストも下がり補助金もそれほど要らなくなるから(負担が)落ちていく」。

2007年の制度開始当初はワット当たり3ドルだった補助金はいま20セントまで落ちたという。

そもそも日本版FITには不確定要素が多い。

ソーラーフロンティアの亀田社長は「FITは3年間以降、本当にあるのかどうか分からない」と不安を隠さない。

野田政権が9月に示した「脱原発」方針が、総選挙後の新政権よって覆され、再エネ促進政策が大幅に後退する可能性も否定できない。

毎年更新される買い取り価格の動向も見通しにくい。

スペインとは異なり、段階的に価格を引き下げたドイツでは、太陽光の需要は順調に拡大したが、電気料金が高騰し、国内で批判が高まっている。

日本でも需要拡大を優先するのか電気料金の抑制に配慮すべきなのか、政府は難しい判断を迫られる

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ロイター企業調査:原発比率「15%妥当」が4割、ゼロは2割 ( 8月 )

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福島原発事故「体内・被曝」と「ビタペクト」 2012年10月

2012年10月31日 | Website 

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※- 福島原発事故 「体内・被曝」 と 「ビタペクト」 2012年10月31日

10月31日、阿修羅掲示板より – : チェルノブイリ・原発事故によって、国土の広い範囲が汚染されたベラルーシにある民間の研究施設「ベルラド放射能安全研究所」のアレクセイ・ネステレンコ所長が10月16日に来日した。

ベルラド研究所では、チェルノブイリ事故以来、これまでにホールボディカウンターで45万人以上の子供たちの体内被曝量を測定し、39万件に及ぶ食品の放射能検査を行なってきた。

今回、ネステレンコ氏はそうした多くの実績と分析結果を背景に、10月17日、福島市内で「チェルノブイリから福島に伝えたいこと」と題した講演を行なうために来日。

いったい何を語るのか

まず、ネステレンコ氏はベラルーシで事故後にどのような活動をしてきたのかを振り返った。

「ベラルーシでは国の発表したデータは誰も信用していませんでしたから、最初にすべきこととして、個人が使える線量計を作らねばなりませんでした」

国の言うことは信用できないという構図は、日本と一緒だ。

「次に行なったことは、食品を測定できる『放射能地域センター』を学校などに設置し、各家庭から食品を持っていって測定できる体制をつくりました。

また、測定だけでなく、どう調理すればいいかを指導するようにしました」

日本では、個人が自由に食品検査をするまでには至っていない。

「さらに、ホールボディカウンターで人体の測定を始めました。

45万人の子供たちの体内被曝を測定した結果、子供たちの体内に放射能が蓄積されていることがわかりました。

では、蓄積された放射能を減らすためにどうすればいいのか

われわれは放射能を体内で吸着する吸着剤を対策法として考えました。

研究の結果、『ビタペクト』という吸着剤を開発し、これまで130万人以上にビタペクトを提供してきましたが、それを飲むことで子供たちの体内被曝量が減るという大変よい結果が得られています」

ビタペクトの主要成分であるペクチンは、体内でセシウムと結合、さらに人体の代謝の働きをよくするため、セシウムを体外に排出していく作用があるという。

子供の被曝を避けながら、住民が放射能汚染のなかで生活していくためのこうした活動だが、ベラルーシ政府はまったく協力的ではなかったという。

そうした経験からか、ネステレンコ氏は日本政府についても痛烈に批判する。

「日本は(避難区域の放射線量基準を)年間20ミリシーベルトとしていますが、これは国家による自国民に対する犯罪行為だと思います。

20ミリシーベルトであれば国家にとって都合がいい。なぜなら、『20ミリシーベルトまでは安全』と言っておけば、対策をしなくて済むからです」

そして、彼は今、福島が置かれた状況について語り出した。

「将来、福島でどのような病気が増えるのか、また病気の子供が増えるのかといえば、残念ですが、病気の人が増えると思います。

ベラルーシでは低量の汚染地域でも重病の患者が多く出ています。

子供の甲状腺がんについて、ベラルーシは悲劇的な状況だというしかありません。

低量であっても、放射能は体内に入ると遺伝子に大きな影響を与え、精子の一部や生殖器の一部が壊れると、それが子供にも遺伝し、さらには孫に影響が出る場合もある。

しかし、このような予測を言うことは、『大丈夫ですよ、何も危険なことは起こりませんよ』と言うよりはいいのではないでしょうか」

福島県内では「放射能は安全だ」と声を上げる人たちも大勢いる。

講演の会場に来ていた福島市内在住の主婦もこう語る。

「福島では『放射能は安全』『ここに住んでも大丈夫です』と言われているので、たまに、こういう厳しいお話を聞かないと、自分がどう思っていいのか不明確になってしまうんですね。

今日は、放射能は人体へ悪影響を及ぼすということの確認のためにも来ています」

ネステレンコ氏はチェルノブイリで得た経験をすべて投入し、福島の未来のために協力したいと語るが、そこには壁があるという。

「現在、福島原発事故について明らかになっている情報が、言ってみれば氷山の一角で、真実が水の中に隠れているからです」

福島は真実を待っている  ( 取材文 ・ 頓所直人 )

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「国民の生活が第一」のポスターをは剥がす男 2012年10月

2012年10月29日 | Weblog 

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※- 「国民の生活が第一」のポスターをは剥がす男 2012年10月28日

20121028-01

国民の生活が第一小沢氏のポスターを剥がして回ってる、有る人物が目撃されている。

よくこんな事を平気でやれる物だと、驚くやら呆れるやら。

邪悪な意思が感じられる後ろ姿です。

選挙区が何処か? 知りたい!

ネットで調べたら、群馬県のようですね!?

三宅雪子さんの選挙区かも知れない!

犯人は中島政希」なる人物・・・とか

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Twitter 騎士の白馬‏@kishinohakuba  より

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「脱原発は国民のため」・小沢代表、独で手応え 2012年10月

2012年10月27日 | 政治 ・経済 

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※- 「脱原発は国民のため」・小沢代表、独で手応え 2012年10月27日

10月27日、東京新聞 website -: 「国民の生活が第一」の小沢一郎代表はこのほど、2022年までの脱原発を決めているドイツを視察した。

「生活」は次期衆院選の公約の柱に「十年後の原発ゼロ」を掲げる方針で現在、工程表を作成中。視察の成果を工程表に反映させる考えだ。

「(十年後の脱原発という)われわれの主張は間違っていなかった。これが国民のためだと確信するに至った」。

小沢代表は10月25日夜、都内のホテルで開いた結党記念パーティーで、ドイツ視察の成果をアピールした。

10年後の原発ゼロ方針は「2030年代に原発稼働ゼロを目指す」野田政権の方針よりも積極的だが、財界などからは非現実的との批判が強い。

訪独は、そういった批判に対して理論武装をし、衆院選で行われるエネルギー政策の論争で主導権を握る狙いがあった。

ドイツ連邦議会環境委員会のシュレーター委員長(左派党)は小沢代表に「ドイツでは全ての政党が脱原発に賛成している。政権交代しても後戻りしないようなしっかりした法律づくりが重要だ」と助言。

小沢代表は「近く行われる衆院選で国民の支持を受け、何としても脱原発を実現したい」と意欲を示した。

脱原発を実現するには代替エネルギーの確保が不可欠であることから、家畜のふん尿を燃料とする「バイオマス発電」などにより250%の電力自給率を達成した南部バイエルン州のメルケンドルフ村も視察。

原発撤退で事業税収入が減ったものの、再生可能エネルギー関連企業の誘致で新たな町おこしを図る同州のエッシェンバッハ町にも足を運んだ。

政府からの「交付金攻勢」で、原発に頼らざるを得ない日本の原発立地自治体に新たな選択肢を示すために

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心臓分泌ホルモンが、癌の転移防ぐ仕組み解明 2012年10月

2012年10月27日 | Weblog 

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※- 心臓分泌ホルモンが、癌の転移防ぐ仕組み解明 2012年10月23日

10月27日、website - : 国立循環器病研究センターは10月23日、心臓から分泌されるホルモンが癌の転移を防ぐ仕組みを突き止めたと発表した。

ホルモンが血管を保護し、癌細胞が血管のすき間から侵入するのを妨げていた。

癌が心臓に転移しない理由を明らかにした成果で、他の臓器への癌転移を防ぐ治療法に応用できる可能性もあるという。

癌は様々な臓器に転移するが、一般に心臓では起こらない。

研究チームは心臓から分泌されるホルモンで、心不全の治療に使われる「心房性ナトリウム利尿ペプチドANP)」を投与した癌患者は、癌の再発が少ないことを見つけた

そこで、遺伝子組み換え技術を使い、ANPと結合するたんぱく質が血管にできないマウスを作った。

癌細胞を投与し、2週間後の肺への転移具合をみると、通常の約3倍に増え、心臓にも転移した。

逆に、結合たんぱく質が過剰にできるマウスは転移が約15%に減った。

ANPは血管を保護して癌細胞の通過を妨げていた。

動物実験では肺や乳、大腸癌などで転移を防ぐ効果を確認した。

ただし、もともとある癌を小さくする作用はないという。

臨床応用では、癌の摘出手術の際に投与する方法が考えられる。

血管内の癌細胞は転移しなければ数日で死滅する。

この期間をANPで守れば、転移を防げる可能性があるという

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「Windows 8」が発売された 2012年10月26日

2012年10月26日 | Weblog 

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※- 「Windows 8」が発売された 2012年10月26日

10月26日、「Windows 8」の発売にあたって、日本マイクロソフトとパソコンメーカー13社の幹部が一堂に集まって会見した。

国内の低迷するパソコン市場を活性化につなげたいとの期待を示した。

このなかで「日本マイクロソフト」の樋口泰行社長は「新しい基本ソフトは多くの人から注目を集め、『これはいける』という感触を持っている。予約の状況を見ても、これまでにない手応えを感じている」と述べた。

一方、パソコンメーカーの「パナソニック」の原田秀昭は「ノートパソコンとタブレットの機能を1つにして売り出し、革新性が非常に進んだ。販売に期待したい」と話した。

「ソニー」の萩原崇副本部長は「パソコンメーカーにとっては、新しい商品を提案しクリエイトするチャンスだ。今までと違う“ものを作り”市場の活性化につなげていきたい」と述べています。

そろそろ、私のパソコンも替え時かな!? 

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トヨタ自動車:9月の中国生産41.9%減 2012年10月

2012年10月26日 | Weblog 

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※- トヨタ自動車:9月の中国生産41.9%減 2012年10月26日

10月26日、トヨタ自動車は、先月・9月に国内外で生産した新車の台数を発表しました。

先月・9月、中国で生産した新車の台数は、日中関係の悪化に伴う販売不振を受けて、去年の同じ月より41%余り減少した。

それによりますと、中国にある工場で生産した台数は=4万7253台と、去年の同じ月に比べて41.9%減少しました。

これは日中関係悪化の影響で、中国で自動車の販売が大幅に落ち込んでいるためです。

このため、トヨタは、年内の天津と広州の工場などでの自動車の生産を当初の計画より35%程度減らす方針です。

一方、トヨタが、先月に国内で生産した新車の台数も=27万1517台と、政府によるエコカー補助金が終了した影響などから去年の同じ月より12%減少し、1年2か月ぶりに前の年を下回った

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「国民の生活が第一」結党記念パーティーに4250名 2012年10月

2012年10月26日 | 政治 ・経済 

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※- 「国民の生活が第一」結党記念パーティーに4250名 2012年10月25日

10月26日、結党記念パーティーで小沢氏は「反消費税」と共に「脱原発」をアピールしました。

新党「国民の生活が第一」は10月25日、ホテル・ニューオータニ ( 鶴の間 )で結党記念パーティーを開いた(会費 2万円 )。

小沢一郎代表は挨拶で「日本で期限を区切って脱原発を政策として打ち出しているのはわれわれだけだ」と述べ、脱原発への積極的な取り組みをアピールした。

小沢氏は、消費税増税法を成立させた野田佳彦政権を「3年前に国民に約束したことは忘れ去られ、捨て去られてしまった。私たちは、そんなつもりで政権交代を訴えたのではない」と厳しく批判しました。

また、2022年までの「原発ゼロ」を目指しているドイツを先週視察した成果を報告し、「日本は努力さえすれば『脱原発』は必ずできる」と力説した。

河上満栄氏の Twitter でのツイート :来年4月まで政党交付金を受けられない「生活」にとり、パーティー収入は貴重な財源。

本日、「国民の生活が第一」の結党記念パーティーにご参集下さいました皆様全国津々浦々遠路遙々ご参集を賜り誠に有難うございました。

約4250名のご参集を賜ったそうです。

凄い熱気で私も汗だくになりました。

熱い思いを共有する皆様と一堂に会し感無量です。

会場が大変手狭で申し訳ございませんでした

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秋の園遊会 ・赤坂御苑 2012年10月25日

2012年10月25日 | Weblog 

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※- 秋の園遊会 ・赤坂御苑 2012年10月25日

 
10月25日、秋の園遊会が赤坂御苑で開かれました。

オリンピックと世界選手権で合わせて、13連覇を達成したレスリング女子の吉田沙保里選手やロンドン・オリンピックのメダリストなど1700人余りが招待された。

天皇皇后両陛下や皇族方と和やかなひとときを過ごしました。

園遊会は、両陛下の主催で、毎年、春と秋の2回、東京の赤坂御苑で開かれています。

両陛下は、午後2時すぎから皇太子さまや秋篠宮ご夫妻など皇族方と庭園を回って、招待者と歓談されました。

吉田沙保里選手に、天皇陛下が「ずいぶん厳しい練習を重ねてこられたんでしょう」と言葉をかけられた。

吉田選手は「3歳からレスリングを始めました」と答え、「あきらめずにここまで走り続けてきてよかったです。世界一の記録を達成することができたので、とてもうれしく思っています」と話しました。

また、ロンドン・オリンピックで、日本選手として48年ぶりにボクシングの金メダルを獲得した村田諒太選手に、天皇陛下が「このたびはおめでとう。

東京オリンピック以来の金メダルですね」と言葉をかけられると、村田選手は「私自身まだ戸惑いについて行けておりません」と答えました。

テレビアニメの「サザエさん」の声を放送開始から40年余り担当してきた声優の加藤みどりさんは、まず両陛下に「サザエでございます」と自己紹介しました。

そして、加藤さんが「50年、60年を目指して頑張っております」と話すと、天皇陛下は「どうぞ体を大事にしてね」と言葉をかけられました。

きょうは、時折、晴れ間がのぞく穏やかな天気となり、出席した1700人余りの人たちは、記念写真を撮るなどして和やかなひとときを楽しまれた

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