“風の道草” ・ かぜのみちくさ View Japan-景趣- 3

☆・Made in Japan を、せめて、半分は買おう!!
☆・国内経済の安定は国内生産消費サイクルから!!

“風の道草” 「かぜのみちくさ」 View Japan-景趣- 3

※- フランスTV も注目日本の『 特捜検察 』とマスメディア
日本語の字幕が出ます
文字が小さいので、初めから「全面画面」で視てください
「正力松太郎」(読賣新聞)は、CIAのスパイだった!!

日本語字幕に関して、日本の大手新聞テレビ局が報道しない理由を的確に述べています。
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Let’s go ! Heated discussion ⇒ 「阿修羅・掲示板
:
<-- TPP・密室交渉の知られざる罠 -->

「TPP・密室交渉の知られざる罠」

TPPのリーク・テキストを入手した市民団体「パブリック・シチズン」


ジョン・レノン John Lennon:世界は狂人によって支配されている

          ジョン・レノンが話している意味とは ⇒ ここから



内部告発!元アメリカ 国家安全保障局員 Jim Stone 氏

3.11大震災:アメリカ と イスラエルの裏権力が核兵器を使った!


目覚めた・アメリカ兵!NATO(実質アメリカ軍)こそが、テロリスト


"Once in a century"

2008年10月31日 | 政治 ・経済 
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※- "Once in a century"

- Message from the Prime Minister Taro Aso-

The world is currently in the midst of a so-called "once-in-a-century" financial crisis.

Although Japan's financial system is stable compared to those of the United States and Europe, the Japanese economy, too, has been significantly affected, with domestic stock prices fluctuating wildly.

During my visit to Beijing last week, I had the opportunity to engage in exchanges of frank opinions on the financial crisis with leaders of major Asian and European nations.

I became keenly aware of the high expectations that nations have placed on Japan.

About a decade ago, Japan overcame a financial crisis.

The leaders of the world's 20 major countries will hold an emergency summit next month to discuss responses to the financial crisis.

I am convinced that Japan must utilize its experience of overcoming financial crisis and demonstrate leadership, for the stabilization of the world economy.

Today, the Government will decide on a new economic policy package -- Measures to Support the People's Lives, which puts the people first.

Every day, pessimistic opinions about the future of the economy are expressed in the news media.

If the people's lives were in fact to become bleak, it really would send the economy downward.

The policy I will implement will be bold, so that people in different circumstances who might come to feel pain can perceive its effects, and so that the future can be bright.

Our responses will be tailored to people in households struggling to make ends meet, to those worrying about unstable employment, to the mothers and fathers working hard to raise children, and to people finding it difficult to buy their homes.

It is imperative that micro-, small and medium-sized companies, which provide 70 percent of all employment, remain vigorous.

We will take all possible measures to support their year-end financing, to keep them safe from the stormy seas of international finance.

Without bright regions, Japan as a whole cannot be bright.

The Government will allocate one trillion yen to the regions, using revenue sources earmarked for roads that will be reallocated to the revenues used for general purposes.

We must gather together all our wisdom to overcome the "once-in-a-century" crisis. Now, the power of politics is being put to the test.

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10/28 株安止まらず

2008年10月28日 | 政治 ・経済 
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※- 東証 : 26年ぶり-株安止まらず - 2008年10月28日

28日午前の東京株式市場。

前日の米国株安や円相場の高止まりを背景に売りが優勢となり、平均株価が一時、7000円の大台を割り込んだ。

荒い展開となる中、一時、同168円安の 6994まで値を下げた。

日経平均の7000円割れは、1982年10月以来26年ぶり ・・・ とか。

ニューヨーク株式市場は週明け10月27日、米経済の先行き不安から大幅に続落した。

ダウ平均株価の終値は前週末比、203・18ドル安 の 817577ドルと、2003年4月上旬以来、約5年7か月ぶりの安値となった。

その後は、米国株安などを受けた売りと、値ごろ感からの買い戻しが交錯した。

世界的な株安連鎖に歯止めがかからない状態が続いている。

市場では「 ヘッジファンドなどによる換金売りの動きが続いていることが改めて確認された 」との見方が広がり、この日の東京市場でも銀行株などに売りが先行している

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 2008年10月28日 ”風の道草”

 

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xxx It's thinking !

2008年10月24日 | Weblog 
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※- 9.11は本当にテロなのか?

9.11同時多発テロから、7年が過ぎましたが疑惑は残るばかり。

このテロ事件に関して、いろんな疑惑が Web Site に書かれてあります。

その割には、現在に於いてもイマイチ知られていない感は否めません。

などど言いつつ、これを書いている本人も本格的に 「 9.11テロの疑惑 」に関して知ったのは、昨年(2007年の10月頃)ですから、まあ、世間一般的に思えば、こんなものなんでしょうか?

どうも毎日が同じサイクルでインターネットを視ている。それが私の場合には当てはまるみたいです!

実際の処、皆さんはどうなんでしょうか?

9.11テロ事件に付いての疑惑に関して知ったのは、ブログ・ページにリンクが貼られていた事から関心を持ちまして、いろいろと関連記事やビデオ(YouTube)など、限られた資料から問題点を拾っています。

ネット上には沢山の資料があります。

その中から意外と簡単に9.11テロの疑問点が分かるものをページにしてあります。

時間がありましたら  ここをクリック して覗いて下さいませ!




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24日、株価・8000円割り込む

2008年10月24日 | 政治 ・経済 
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※- 日経平均、8000円を割り込む 一時600円超下落
 
10月24日、東京株式市場では午後の取引開始直後に日経平均株価が8000円を割り込んだ。
 
外国為替市場では円高が進み、一時対ドル=95円前半台となり、専門 web site は1995年8月以来、13年2カ月ぶりの円高水準まで上昇したと書いてある。
 
また、対ユーロでも一時、1ユーロ=121円台となり、6年ぶりの円高水準で推移している
 
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To make a start, see things first hand

2008年10月23日 | 政治 ・経済 
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※- "To make a start, see things first hand"

-Message from the Prime Minister Taro Asou -

In the period right up until I became Prime Minister, hardly a day went by without my embarking on a new leg on my nationwide travels.

Whatever it is you seek to do, you must start by seeing things first hand.

Though I have Diet deliberations to attend, I try to get out as much as possible to see for myself what is happening, rather than merely reading the reports I receive.

I have been concerned about retail prices and stocks in the stores running low, so I visited a supermarket on Sunday to see the situation for myself.

I looked at the items in the supermarket and talked to people shopping there with their children.

At the supermarket, I saw that the prices of items such as pasta made from wheat flour had gone up.

Packages of other wheat-based products still cost the same, though the quantities of the contents had been reduced.

I also noticed that fish prices are more or less unchanged, reminding me of the difficulties that the people in the fishing industry are facing.

It obviously becomes harder for families to get by if prices of things like crude oil and cereals increase while salaries stay the same.

We need to do something to ease the situation.

In the Comprehensive Immediate Policy Package announced the other day, the Government kept down the increase in the selling price of the wheat it imports to less than the actual increase in the wholesale price of wheat.

The Government has also eased regulations on corporate stock buy-backs, so that the portion of company profits that would go on dividends can be channeled to the employees.

I believe that we have to take whatever concrete actions we can, including measures in areas such as these that have an immediate impact on the people.

The main thing is to protect the people's everyday lives and the Japanese economy.

I will compile new economic measures by the end of this month.

Measures to support the people's lives will come first and foremost.

Also, there will be measures for micro-, small and medium-sized companies, which are hard hit by the financial crisis, and measures to vitalize the regions, which are affected straight away by fluctuations in business conditions.


These are the focus of the new economic measures, along with the provisions of the supplementary budget passed last week.

The day before yesterday, the House of Representatives passed a bill to extend the new Anti-Terrorism Special Measures Law.

Japan has been carrying out the replenishment support activities in the Indian Ocean, in line with our own national interest.

As other countries step up the fight against terrorism in Afghanistan, it is out of the question for Japan alone to pull back.

Members of the Maritime Self-Defense Force are working in the scorching heat of the Indian Ocean.

The turbulent sea is a constant danger.

There is no harsher environment, but I trust that they, representing the nation, will succeed in their mission.

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日経平均反落で 8674円

2008年10月22日 | 政治 ・経済 
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※- 日経平均4日ぶり反落、終値 8674円
 
21日、NYダウ大幅反落、終値は 231ドル 安の 9033ドルで引けた。
 
昨日(21日)のNY株式の急落を受けて始まった、日本株式市場でしたが、やはり下げた。
 
最近(以前から)、NY株式が下がると連動して日本を始めとして世界中の株式市場が軟調になる。
 
さて、22日の東京株式市場での日経平均株価は4日ぶりの下落となった。
 
当然の如くと言った感じで、先に書いたようにNY株式市場が昨日大きく下げた事に連動した。
 
日経平均・大引けは、前日比 631円56銭 (6.79%)安の、8674円69銭で取引を終えた。
 
外国為替市場で円相場が対ユーロやドルに対して急ピッチに上昇している。
 
収益の悪化懸念が強まったトヨタ関連やソニーなどの輸出企業株に売りの流れが続いた。
 
世界景気の減速懸念や企業業績悪化への警戒感が根強く働き、買いの乏しい取引と言える。
 
機関投資家などが手掛ける、短期の売買取引も見切り売りも出ている様子で東京株式市場は混沌とした状況だと言える。
 
今週末から発表が予想される企業決算、4 ~ 9月期の内容を待っての手控えと言ったところでしょうか?
 
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2008年10月22日 ”風の道草”
 
     
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ユーロ急落、一時127円台

2008年10月22日 | 政治 ・経済 
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※- ユーロ急落、一時127円台  -web news-
 
10月22日、東京外国為替市場で「 円 」 が 「 ユーロ 」に対して急上昇。
 
一時、前日の終値と比べ6円以上円高・ユーロ安の1ユーロ=127円台後半で推移し、4年6カ月ぶりの円高・ユーロ安水準となった。
 
欧州景気の先行きへの懸念や利下げ観測を背景に、欧米のファンド勢がユーロ売りを膨らませた。
 
個人投資家の投資信託商品の解約に伴うユーロ売りも出たという
 
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Suicaなど、二重引き落とし続出

2008年10月21日 | Website 
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※- Edy、Suicaなど、二重引き落とし続出 -web news-
 
現金がなくても買い物ができる前払い式電子マネーを巡り、大手5社が発行する電子マネーを小売店や飲食店などで支払いに使った際、代金が二重に引き落とされるミスが相次いでいる。

各社は「店側の誤操作が原因」としてこれまで公表していない。

客側からの申し出がなければ返金しないとする企業も多いため、表面化しているミスは氷山の一角と見られる。

急増する電子マネーはすでに9000万枚を超えており、各社も対応を迫られそうだ。

この電子マネーは、業界最大手の「Edy(エディ)」、JR東日本の「Suica(スイカ)」、首都圏の私鉄などが運営する「PASMO(パスモ)」、イオンが発行する「WAON(ワオン)」、JR西日本の「ICOCA(イコカ)」の5種類。

いずれも、集積回路(IC)チップが組み込まれたカードや携帯電話に事前に“入金”し、買い物の際に端末にかざして支払う仕組み。

読み取りが不十分だった場合にはブザーが鳴り、客は再度カードをかざすことで手続きが完了する。

ところが、操作に不慣れな店員が、ブザーが鳴った後に端末の電源を切ったり、別の端末を使ったりして、再度カードをかざすよう求めた場合、代金が二重に引き落とされてしまう。

スイカでは昨年3月以降、149件約26万円分、パスモでも同時期に13件約1万5000円分の誤徴収を確認した。

このほか、イコカで5件、ワオンでは3件あり、件数は少なくとも計170件に上る。

エディを発行する「ビットワレット」(東京)は、同じトラブルが発生していることは認めるが、「件数を公表する必要はない」としている。

各社は、客側から申し出があった場合には返金するようにしているが、返金作業を店舗側に委ねているところもある。

後払い式のクレジットカードなどと違い、利用者が自ら使用履歴を調べない限り、二重引き落としに気づきにくい。

全額返金できたのは、パスモとワオンにとどまっている。

スイカやパスモなどが使用するシステムを開発したJR東は今後、店舗で履歴を確認できるようシステムや読み取り機の改修を行うことも検討しているほか、JR西など各社は「店舗側への操作方法の周知徹底を図る」としている

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自・民に「8割不満」は、おかしい!

2008年10月20日 | 政治 ・経済 

次のような世論調査が読売新聞と早大学の共同調査として行われた、とある。

国民が選挙で選んで於いて、自・民に「不満」8割とは、なんぞやと言いたいね。おかしいと思う!

これでは、政党よりも有権者である国民の方が、もっと悪いと言うことに成る。
 
<支持率>

読売新聞社と早稲田大学が4~5日に共同実施した全国世論調査(読売・早大共同調査、面接方式)によると、「これまでの自民党に満足している」という人は20%に過ぎず、「満足していない」は78%だった。

民主党に対しても「満足している」は17%、「満足していない」は79%となった。

自民、民主両党とも「期待している」という答えは5割程度にとどまった。

「麻生自民党か小沢民主党か」の政権選択となる次の衆院選を前に、有権者の目には、両党はいずれも、積極的に政権を託したい政党とは映っていないようだ。

これまでの自民党、民主党に失望しているかどうかを聞くと、「失望している」は自民69%、民主50%だった。

政権を担ってきた自民に対する失望感が強かった。

これからの自民、民主に対する不安感では、自民には「感じる82%―感じない16%」、民主には「感じる75%―感じない22%」となり、自民により厳しい見方が示された。

ただ、期待感では自民は「期待している49%―期待していない50%」、民主は「期待している50%―期待していない48%」で、ほぼ同じ結果となった。

自民に対してより強かった失望や不安が、民主への期待につながっているわけではないといえそうだ。

日本が直面する問題を解決するため、どのような政権が最も望ましいと思うかを聞くと、「民主中心の野党の連立政権」21%、「自民と公明の連立政権」20%、「自民と民主中心の連立政権」19%だった。

「与野党を再編した新しい枠組みの政権」も13%あり、有権者は政治に変化を求めているものの、望ましい政治の形については明確なイメージを描けていないようだ

** -私見-

そもそも政権を担ってきたのは自由民主党だけでしょ。

それに対して、野党連立では政権担当能力に不安だとかいった処で、実際問題として自由民主党による長期政権(内閣)が政策の失敗を繰り返し、800兆円を超える債務(借金)を積み上げてきた。

これでも政権能力があったと言えるのでしょうか・・・其れこそ疑問と言わざる得ない?

この様に長期に及んで政権を手放さない(社会党を取り込むなどした過去 )自由民主党に、国民は何を期待しているのでしょうか・・・?

そもそも、政権交代がない日本は、どうして今の様な状況になったのか。

要するに長期政権は腐敗するが如し。日本が良い見本ではないですか、と思う。

政権交代があって、初めて、この様な世論調査の意味がある。

現在まで続いている、自由民主党の長期政権は国民の問題でもあり、マスコミと言われる報道機関の問題とも言えると、私は思っている。

政権交代が無い議会制民主主義の行き着くところとは、まさに、今の日本がそうであると言える気がする!

自由民主党政権と言っても、内情は官僚が法案から政策までを提出して、そこに自由民主党政権(内閣)が乗っているに過ぎない。

野党には政権能力がないと言い張る与党の内情は、官僚に操られているだけに過ぎず、国民はもっと知るべきだと思う。

半世紀にわたる独占政党である自由民主党の終わりは近い!

これからが議会制民主主義の始まりであり、官僚政治を打破する事で、公務員とは国民のために奉仕する当たり前の制度にする。

私は、その様に変化することを次の衆議院選挙に期待している

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Thinking !!

2008年10月19日 | Weblog 
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※- 9.11は本当にテロなのか?

9.11同時多発テロから、7年が過ぎましたが疑惑は残るばかり。

このテロ事件に関して、いろんな疑惑が Web Site に書かれてあります。

その割には、現在に於いてもイマイチ知られていない感は否めません。

などど言いつつ、これを書いている本人も本格的に 「 9.11テロの疑惑 」に関して知ったのは、昨年(2007年の10月頃)ですから、まあ、世間一般的に思えば、こんなものなんでしょうか?

どうも毎日が同じサイクルでインターネットを視ている。それが私の場合には当てはまるみたいです!

実際の処、皆さんはどうなんでしょうか?

9.11テロ事件に付いての疑惑に関して知ったのは、ブログ・ページにリンクが貼られていた事から関心を持ちまして、いろいろと関連記事やビデオ(YouTube)など、限られた資料から問題点を拾っています。

ネット上には沢山の資料があります。その中から意外と簡単に9.11テロの疑問点が分かるものをページにしてあります。

時間がありましたら  ここをクリック して覗いて下さいませ!




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