“風の道草” ・ かぜのみちくさ View Japan-景趣- 3

☆・Made in Japan を、せめて、半分は買おう!!
☆・国内経済の安定は国内生産消費サイクルから!!

“風の道草” 「かぜのみちくさ」 View Japan-景趣- 3

※- フランスTV も注目日本の『 特捜検察 』とマスメディア
日本語の字幕が出ます
文字が小さいので、初めから「全面画面」で視てください
「正力松太郎」(読賣新聞)は、CIAのスパイだった!!

日本語字幕に関して、日本の大手新聞テレビ局が報道しない理由を的確に述べています。
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Let’s go ! Heated discussion ⇒ 「阿修羅・掲示板
:
<-- TPP・密室交渉の知られざる罠 -->

「TPP・密室交渉の知られざる罠」

TPPのリーク・テキストを入手した市民団体「パブリック・シチズン」


ジョン・レノン John Lennon:世界は狂人によって支配されている

          ジョン・レノンが話している意味とは ⇒ ここから



内部告発!元アメリカ 国家安全保障局員 Jim Stone 氏

3.11大震災:アメリカ と イスラエルの裏権力が核兵器を使った!


目覚めた・アメリカ兵!NATO(実質アメリカ軍)こそが、テロリスト


9.11テロ:乗っ取り犯は生きている

2007年11月28日 | Weblog 
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※- 9.11テロ:乗っ取り犯は生きている
 
2001年、アメリカで起きた 9.11 同時多発テロ事件に関して、米国政府や米国財界の一部の関与が取り沙汰されています。
 
9.11 同時多発テロ事件でアルカイダと名指しされ、旅客機をハイジャクして貿易センタービルやペンタゴンに突入したとされる彼らは生存が確認されている・・・、それは何を意味するのか。その事をどう思うか?
 
Coordinated-terrorist-attacks incident. How do you think ?

  ≪ あなたは、9.11 テロ事件を ・・・ どう思いますか?

** You Tube ビデオ 3本のリンクを貼付けました
 
◎- You Tube 9.11の疑惑 ←リンク貼りました

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ハイジャック乗っ取り犯は現在も生きている

◎-
9.11の嘘をくずせ ← Loose change ルース・チェンジ 2
  ( 日本語版,きくち ゆみ さん製作 )
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日本国内でも多くの方が、この問題に関しての意見交換や講演会などを開催しています。

私の場合、以前から噂程度のことと余り関心がありませんでしたが、ブログ・リンクが貼られていた事から、改めて色んな Web・Site を覗いてみました。

インターネット社会ですから世界中にアメリカで起きた同時多発テロ事件の疑惑情報が拡大しています。

私の場合、おかしいと感じたのに、テロリストが旅客機を乗っ取り、アメリカのペンタゴン(国防省)に突っ込んだ映像です。

しかし、この映像には飛行機の残骸など全く映っていなかった。この事に関してはテロ事件が起きた当時から疑問を持っていましたが、アメリカで起きた事件でもあり、それ程多くの映像は日本国内では放送されていない。

どちらかと言うと、ニューヨークにそびえ立っていた二つの貿易センタービルが崩壊する映像だけが流されていた印象しかない。

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ところで、この同時多発テロがアメリカ政府と財界の一部による自作自演だとしたら、世の中、ぶっ飛びですね!!

アフガニスタンへの攻撃やイラク戦争は、一体なんだったのか、アメリカの精神構造はどうなっているのか、疑問だけでは済まない問題といえます。

自衛隊が派遣されていたイラク・サマーワの支援活動、現在も続けている航空自衛隊による物資輸送、最近まで行われてきたインド洋での給油活動は何の為、誰の為、アメリカ政府やアメリカ財界の策略を助ける為。

いま、インターネットで叫ばれている事柄が真実なら、世界的にどの様な結末と成るのか ・ ・ ・ 、考えても答えが見えて来ない

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 2007年11月28日 ”風の道草”

              
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若い管理職の悲鳴!!

2007年11月20日 | Weblog 
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※- 名ばかりの「管理職」が悲鳴を上げている
 
NHK-クローズアップ現代から : 特に、サービス産業( 外食・量販店 )などでは、明らかな人件費抑制が目的と思われる「管理職」が置かれている。
 
十分な権限も無く、自分の勤務時間すら決められない、その様な管理職の従業員が増えている。
 
会社からは管理職の身分で仕事に従事していますが、実際は"名ばかりの管理職"と言える。
 
 過酷な長時間労働を強いられながら残業代も支給されない管理職である。
 
20代~30代の若い社員が管理職の名の下に残業代も貰えずにノルマばかり強要される。
 
その様な会社が実際に増えている。 その背景には人件費の抑制をしようとする企業の姿勢がある。
 
パートや派遣など非正規労働者の割合が増える中で、一握りの正社員が入社数年で管理職に任命され、限界を超えて働かされるケースが日常化している。
 
そうした人たちが過労で心身の健康を損なう被害も相次いでいる。
 
景気回復の影で、若い管理職が使い捨て労働を強いられている厳しい実態を取材しながら、そういった企業のあり方と今後の改善に向けた対策を探った番組作りをしていた。
 
ある会社では、管理職制度をやめて一般社員として勤務、管理職では支給されなかった残業手当も支給するなどの対応を始めていた。
 
昨今、人員不足が叫ばれる中でサービス産業は必然と改善の方向へ進むとは思われますが ・ ・ ・ ?
 
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 2007年11月19日 ”風の道草”
 
            
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The relief supplies to Bangladesh

2007年11月20日 | Weblog 
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※- Japan to send relief supplies to Bangladesh

 The Japanese government will send Bangladesh relief supplies including tents, blankets and water purifiers worth 35-million yen, or about 300,000 US dollars.

 Many people were killed or remain missing as a result of Cyclone Sidr, which struck southern Bangladesh on Thursday.

 Vice Foreign Minister Shotaro Yachi told reporters on Monday that he feels sorry about the extensive damage in Bangladesh.

 He said that the government decided to send the supplies to help those who were affected.

 He added that the government will keep an eye on the situation and do its utmost to help, indicating that further relief measures will be considered.

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ギリシャで洪水

2007年11月18日 | Weblog 
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※- Grees suffers severe floods

Nov. 17. 2007

 Heavy rains flood towns and villages around Greece, forcing the evacuation of homes and posing a threat to livestock.

 In the northern town of Komotini near the Greek-Turkish border residents evacuated their homes as waves of water covered streets and houses.

 Animals were trapped in their pens on immersed farms and local authorities said agricultural land was under water in many areas as a river in the area overflowed its banks.

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里の景色も秋の色

2007年11月17日 | 日記 ・日和 
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※- 里の景色も秋の色
 
横浜も秋の色が濃くなってきました。一週間で落葉樹の紅葉(黄葉)が進み街路樹の枯れ葉が歩道を覆っています。
 
この辺では、桜の木やイチョウの木が一番目立ちます。まあ、知らない木の方が多いですが落葉樹で大きな木といえば、桜の木とイチョウの木と言えます。
 
先週頃までは、まだまだ青い葉の方が多かったですが、ここ一週間で紅葉と同時に落葉が多くなりました。
 
朝の気温は、10度以下にはなってはいませんが、それなりに寒く感じる、きょう、この頃といったお天気です。
 
今年は遅くまで虫の鳴き声が聞こえていましたが、11月に入ると同時に聞こえなくなりました。
 
日中の最高気温が、きのう、きょうと 12度 ~ 13度ぐらいまでしか上がっていません。まだ、木枯らし一号は吹いてはいないとは思いますが ・・・ ?
 
里の紅葉は色ずくと共にパラパラと音を立てて舞い落ちて来る。楓や椛は紅葉している期間がそれなりにある様に思うのですが、里の紅葉は色ずきと共に落葉する感じですね。
 
今年の夏は暑かったことも関係あるのか、中途半端な紅葉のまま茶色になった枯れ葉が一面に広がって落ちています。
 
立冬も過ぎ、北の地方や山間部では雪も降り始めています。また、風邪を引いている方も見かけます。
 
たまたま、私のブログへ寄られた皆様、御自愛ください、ませ!!
 
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 2007年11月17日 ”風の道草”
 
            
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小沢代表「政治判断、今でも正しいと」

2007年11月17日 | 政治 ・経済 
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※- 小沢代表政治判断、今でも正しいと朝日新聞
 
自ら 「 プッツンした 」と語った辞意撤回騒動から1週間。
 
民主党の小沢代表が15日、朝日新聞の単独インタビューに応じ、福田首相との会談をめぐる一連の経緯や、新たな政権戦略を語った。
 
「選挙で勝てる最大の方策で、自分の政治判断は今でも正しいと思っている。
 
だが、みんなが望まないのだから捨てる以外ない」(大連立協議) 「渡辺(恒雄・読売グループ本社会長)さんまでは張本人だからいい」
 
(党首会談を持ちかけてきた相手について) 「連立が最優先課題だった。特措法さえ連立なら譲っても構わない、憲法解釈、国際貢献の基本原則も180度転換しても構わない、そこまで言い切った」
 
(党首会談での首相の言動) 「自民党は進退窮まっている。
 
民主党の目玉政策を実現できれば選挙に絶対有利だ」(大連立の利点) 、また、小沢氏離党説は - 「ばかばかしい」。 
 
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≪ 渡辺恒雄・読売新聞グループ本社会長が会談を持ちかけたのは、安倍政権のころか ≫
 
 だったと思うけれど。8月末か9月初めか。
 
≪ 首相の代理人(森元首相)とは、どういう経緯で会ったのか ≫
 
(渡辺氏には)「民主党はそういう状況じゃない」と。「お国のため」と言っても(党内は)選挙に勝てる気でいる。
 
それと「与党が政権運営がどうしようもなくなって考える話だ」と言って、しばらく何もなかった。
 
直前に「会ってくれ」というから会った。僕は「内々に会うのはいやだ。総理のお話なら断ることはしない」と答えた。
 
≪ 連の過程で斎藤次郎・元大蔵事務次官が仲立ちした説もある ≫
 
いや、そんなことは言っちゃいけない。渡辺さんまでは張本人だからいい。だが、あとは信義として言っちゃいけない。
 
≪ 菅直人代表代行、鳩山由紀夫幹事長と事前に相談しなかったか ≫
 
誰にもしていない。渡辺さんの話だけで相談するのは変でしょう。
 
≪ 党首会談で解散時期を話し合ったか ≫
 
全然ない。
 
≪ 民主党が首相をとる可能性はあったか ≫
 
それはないさ。彼は首相でいたいんだから。首相が連立の話を出してきた時に「おかしい。私は参院で首相指名を受けた。本当は首相指名の前に話をしなければならない」と言ったんだ。
 
具体的な閣僚ポストの割り振りは話し合ったか ≫
 
違う違う。連立というのは政策と人事だ。だから、人事だって「きちんと割り振る」と首相も言った。連立だから当たり前でしょ。だけど、何にしてもまずは政策協議だと。
 
大連立の狙いは ≫
 
首相は連立なら特措法さえも譲って構わない、憲法解釈も180度転換しても構わないと、そこまで言い切った。
 
農業政策、年金、子育て、高速道路無料化など、我々の目玉政策ものむかもしれない。画期的なものが民主党の主張で実現できれば、選挙に絶対有利だ。
 
だが、みんなどうせ実現できないと思っていて民主党議員でさえそんな気がある。それは権力を知らないからだ。僕は権力をとれば簡単にできることを知っている。
 
中選挙区制に戻す話はなかったか ≫
 
論外だ。そんなことは出ない。小選挙区制だから、政治にケリがつけられる。中選挙区制だったらぐちゃぐちゃで意味不明になる。あくまで選挙で戦って民主党が勝つためにどうするかを考えていた。
 
≪ 首相の申し出を受けた民主党役員会はまとまると考えたのか ≫
 
政策協議に入るぐらいいいじゃないかと言ったが、ダメだとなった。
 
小沢氏が参院議員を連れて離党するとの話が出回った ≫
 
ばかじゃないか。そういうばかげたことを言う人が党内の一部にいるから、いやになった。民主党で政権とるためにどうしたらいいかだけを一生懸命考えているのに。そんなことする気なら最初から自民党を出ないよ。
 
山田洋行について小沢氏への献金や、航空自衛隊出身の田村秀昭元参院議員との関係を指摘する報道もある ≫
 
何の関係もない。(事務所の政治資金)担当者を何代さかのぼってもわからない。「何で献金があったんだ。知っているのか」と言ったら「知らない」と。もう全部返した。
 
パーティーかどっかで会ったのかも知らないが、全然知らない。わけがわからん。
 
一連の経過の総括と今後の政権戦略は ≫
 
政治判断は今でも正しいと思っている。選挙で勝てる最大の方策だ。だが、みんながそれを望まないというんだから、その方法は捨てる以外ない。残念だけど。もう選挙で勝つ以外ないさ。特別なことは何もない。
 
次の総選挙目標を「衆院第1党」としたが、単独過半数に届かない場合どうするのか ≫
 
野党で過半数でいい。共産党を入れるわけにはいかないが、きわどい状況なら、首相指名で共産党はどうするのか。自民党に入れるのか、どっちに入れるんだとなる。
 
≪ 自民党と組む選択肢はないのか ≫
 
 こっちが過半数取っているのに自民党と組むことはない。最低でも野党連立までいきたい。
 
衆院解散・総選挙は来春が天王山か ≫
 
わからない。補給支援特措法次第じゃないか。特措法ができずに選挙をしたらまた特措法成立まで2カ月遅れる。
 
特措法ができなければ、その次の臨時国会までできないことになる。 たぶん、首相は米国に行って、どうしても通したいということになるんじゃないの。特措法がどうなるかが一つの大きな要素になるだろう。
 
衆院3分の2議席で再可決する正当性をどう考えるか ≫
 
いいさ、使えるなら使ったって。憲法で認められているんだから。けれども、それはそう簡単な話じゃないね。
 
首相問責決議案は法的には解散に直結しないが、政治責任は伴う ≫ 
 
まだ考えていない。参院にきたばっかりだ。心配ない。見ていればわかるよ。フフフ……。
 
衆参ねじれ国会で対立を打開するルールをどう考えるか ≫
 
選挙する以外ない。衆参で勢力が違っている時の政策協議は、連立協議と同じようなものなんだ。連立を否定している限りは、基本的な問題の政策協議はできない。
 
ケリつくまでやりましょうと、デスマッチみたいなものだ。国民生活に直結するもの、薬害や災害のような人道的な問題はやるが、基本的に考え方の違うものはどうしようもない。国民が選ばなきゃいけない。
 
≪ 総選挙の争点設定は生活重視か。特措法や安保問題は ≫
 
(安全保障には)国民は関心がない。それは政治家や政党の責任、見識できちっとした政治をやればいい。
 
国民は生活の話だ。国民生活を、どちらの政党がちゃんとみてくれるのか。生活上の心配はみんな大変だ。
 
選挙の時は、どんな時でもちゃんと生活を安定させていきますよと訴えるのが一番だ。生活できるようにするのが政治じゃないかと、国民はみんな思っている。
 
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小沢代表インタビュー

2007年11月17日 | 政治 ・経済 
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 -つづき- 小沢代表「政治判断、今でも正しいと
 
≪ あとは選挙に全力投球か ≫
 
少しゆっくりしてからだ。かなりいい状況ではある。運動量で自民党に負けないようにすれば勝つ。自民党の半分でもやれって言うんだ。絶対勝つよ。ほんとにもうイライラする。
 
≪ 国際治安支援部隊(ISAF)への参加が可能とした考え方は党内に十分浸透したか ≫
 
何にでも参加すると言っているんじゃない。その時の政府が吟味して、どの分野にどれだけ参加するかを決める。
 
国連活動に参加することはマニフェストで国民に約束したことだから、これから論議する話ではない。何でそんな単純な議論がわからないのか不思議でしょうがない。
 
≪ 社民党は反対だ。選挙協力に響かないか ≫ 
 
反対でいい。反対だけれど、それ以上に自民党政権を倒さなきゃいけないなら、それでいい。
 
そういう割り切りが日本人は不得手だが、ドイツの連立だって全部一致しているわけじゃないでしょう。 他の政策が多少違ったって協力すればいい。
 
政権取った時に一緒に連立を組むかは別だ。選挙協力は何もおかしくない。共産党とだっておかしくないが、政権に入れるかというと別問題だ。
 
日米関係を心配する向きがある ≫
 
何の心配もない。ブッシュ大統領なんて米国民に支持されていないんだから、何で気兼ねするんだ。いま米国内でもブッシュ大統領の政策は批判の的だ。
 
≪ 党首会談では恒久法で合意したのか ≫
 
そんなことはない。原則がはっきりしなければ、法律もつくれない。「自衛隊派遣、安全保障については憲法解釈がクリアにならなければ、連立もへちまもない。特措法には応じられない。あなたが土下座して頼んだって無理だ」と言った。
 
(2回目の会談が)中断したのは「無原則な自衛隊派遣はダメだ」と言うと、首相は「私もそう思う」。「一人では決められない」と言うので、「法制局になんか聞いたってダメだ」と言ったら、「法制局じゃない」と。基本原則があいまいでは基本法をつくりようがない。
 
≪ 総選挙前に恒久法制定に向けた政策協議を自民党と行う可能性はないのか ≫
 
ないない。
 
≪ 政権を取れば制定を考えるのか ≫
 
憲法に逐条として出ていない部分について、自衛隊派遣のきちんとした原則を明記して憲法を補完する基本法が必要だ。
 
そうしないと憲法を改正するまで憲法問題が続いちゃう。選挙で多数取れば、基本法を進めたほうがいい
 
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The earthquake in Chile

2007年11月16日 | World News 

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※・The earthquake in Chile

Nov. 14. 2007

Local television images showed cars crushed under concrete after the quake, which measured 7.7 on the Richter scale.

The quake, close to 37 miles deep(about 60Km), was centered about 66 miles(105Km) west of the town of Calama....an area where there are many large copper mines. The quake in Chile.


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A crude-oil outflow in the Black Sea

2007年11月16日 | Weblog 

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A crude-oil outflow in the Black Sea

Nov. 14. 2007 

 Emergency teams in a race against time to clean up the aftermath of a spill from a wrecked tanker.

The Volgoneft-139 tanker was broken up in a massive storm on Sunday which also sank three other ships and crippled several more.

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The Birth of Jesus Christ

2007年11月16日 | オアシス 
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☆・ The Birth of Jesus Christ
 
 This was how the birth of Jesus Christ took place. His mother Mary was engaged to Joseph, but before they were married, she found out that she was going to have a baby by the Holy Spirit.

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 At that time Emperor Augustus ordered a census to be taken throughout the Roman Empire.

 When this first census took place, Quirkiness was the governor of Syria.

 Joseph went from the town of Nazareth in Galilee to the town of Bethlehem in Judea, the birthplace of King David. Joseph went there because he was a descendant of David.

 He went to register with Mary, who was promised in marriage to him. She was pregnant.  and while they were in Bethlehem, the time came former to have baby.

 She gave birth to her first son, wrapped him in cloths and laid him in a manger there was no room for them to stay in the inn.

     
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