藤井祥子のいろいろ

ピアノ&ヴァイオリン教室・飼い猫のルイ…
いろいろな日々の話題をご紹介しています。

コンサート*発表会*生徒募集のお知らせ 

♪ヴァイオリンレッスン、ピアノスタジオ内教室にてレッスンしています。見学・体験レッスン受け付けております。 ♪ピアノスタジオ発表会、2019年2月10日(日)川越西文化会館にて開催予定です。 【ピアノレッスン】ピアノの楽しさをとことんお伝えします!年齢問わず、スムーズで音楽的な演奏を目指しましょう。子供のレッスン:心の成長を大切に見守りながら、ぐんぐん上達を目指します。ピアノコンクール全国大会等でも入賞多数。大人のレッスン:初心者・経験者ともじっくり取り組みたい方が多数通われています。 【ヴァイオリンレッスン】東京芸大大学院卒の講師による丁寧な指導を月3回行っております。 お問合せTel.090-2301-4587まで。詳細は下ブックマークより藤井祥子オフィシャル・ページをご覧ください。

チューリップ

2009年03月31日 | 日記
オレンジ、ピンク、黄色です。
さいた、さいた。
ならんだ、ならんだ。
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特別の春

2009年03月30日 | いろいろなお仕事
始めまして・・・と顔を合わせてから、
たった30分。
でもそのあいだに音楽をはさんで、
心のふれあいがたくさんできました。

まっすぐな心に純粋な好奇心。
音楽の不思議をひもとく、とてもワクワクした時間。
彼・彼女がそう感じているからこそ、
見えてきた素敵な世界です。
ますますピアノ好きになってくれれば、とっても嬉しいです
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仰げば尊し

2009年03月29日 | 日記
「仰げば尊し わが師の恩
 教えの庭にも はや いくとせ
 おもえば いと疾し(とし) このとし月
 いまこそ 別れめ いざさらば」

卒業シーズンです。
昔、卒業式で歌った頃は、
師や仲間と別れ、独り立ちしていく・・・というイメージが
頭の中をめぐりました。

何十年もたって、今の私の周りには、かつての師や仲間が。
そして、師の恩とはなんて偉大でありがたいものかと、感謝に絶えないのです。
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仲間

2009年03月28日 | ピアノ教室
今日は午後からソルフェージュが連続して2クラス。
その中で男の子は7人も!
もちろん勉強する時間なのですが、
楽しそうな様子は、遊んでいる時と同じかも・・・。

集中してのレッスンの後、公園へみんなで走っていったようです。笑
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2009年03月27日 | 日記
今年も桜が咲き始めました。
毎年のことなのに、本当に心がウキウキします。
日本に生まれてよかった~と思う瞬間のひとつです。
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市政

2009年03月26日 | いろいろなお仕事
2時間あまりでしたが、本当にいろいろな意見が飛び交いました。
直接市長に聞いてもらいたいという内容ばかりですから、
どれもこれもが生活に密着した切実なものばかり。
日常の市民生活、発展的な将来を見据えた仕事、突発的に起こる問題、
全部ひっくるめて市政。
これは膨大な仕事です・・・。
日々普通に生活できるありがたさを、あらためて感じました。

そんな中で、我々の願いがどこまで考慮していただけるのか、
回答は後日とのこと。
「意思」を伝えることができただけで、
今日はよしという事でしょう。。。
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たった1日で

2009年03月25日 | いろいろなお仕事
たった1日で20団体あまりの音楽関係の方々から“賛同”をいただきました。
私個人の意見ではなく、多くの人の総意だということが、
本当にありがたく、心強いです。
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ひょんなことから・・・

2009年03月24日 | いろいろなお仕事
ひょんなことから、明後日の川越市長懇談会「タウン・ミーティング・イン名細」に向かって・・・という展開になりました。
新設の公民館は10年先20年先の地域の文化をになっていく場になります。
そこに住む住民、育っていく子供たちみんなが、
音楽の喜びをあたりまえに享受できる環境があって、
文化が育つのだと思うのです。
160席を備え、ちょっとしたステージまであるそんな場を、
音楽文化の拠点としても活用できたら!

市長懇談会があると知り、バタバタとお願いの準備に追われることになってしまいました。
政治の仕組みなどつゆ知らず・・・でも、頑張ります。笑
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春の嵐

2009年03月23日 | ねこのルイ
連日の強風。
砂埃と黄砂と花粉の嵐に、マスク必須、部屋の喚起さえままなりません。
そんな中・・・。

天気がいいと「外へ出してっ」とせがむルイは、
突風の中でもご満悦。
「春風って最高~」とばかりに風に吹かれ、
家に入る頃には埃まみれに。

ルイの体中についた埃と花粉でくしゃみ連発です×××。


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完奏!

2009年03月22日 | ピアノ教室
和幸ピアノコンクールに挑戦していたRちゃん、
今日、本選をむかえました。

コンクールという初めての経験に、
「弾ければ自分がなんとなく楽しい」というだけではなく、
「多くの聴衆にも楽しんでもらえる」という新しい視点が生まれました。
主観・客観両方から納得できる演奏。
自分も聴衆も感動できる演奏。
そこへ至る過程は困難と厳しさが伴いますが、
それができたステージの感激は、想像をはるかに超えています。

今日の時点での精一杯の演奏を終えたRちゃん、
ステージという非日常の怖さもちょっぴり体験したようですが、
結果は“優秀賞”に。
行き詰まったり悩んだりの数ヶ月、最後まで練習を続け完奏できた結果です。
ステージでトロフィーを受け取った時の、嬉しそうな笑顔。
頑張りを表彰してもらえて、本当によかったです。
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