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アヴァターラ・神のまにまに

精神世界の研究試論です。テーマは、瞑想、冥想、人間の進化、七つの身体。このブログは、いかなる団体とも関係ありません。

目次3

2022-11-17 17:18:35 | 目次(カテゴリー別)

【ジェイド・タブレット】

ジェイド・タブレットのストラクチャー(【ジェイド・タブレット】本編)
エッセンス オブ ジェイド・タブレット(表)(人は三歳で、全能感を感じ、初めて神を喪失する)
エッセンス オブ ジェイド・タブレット(裏)(君という神と僕という神とのドラマが終わったところに神のドラマが始まる。)
コア オブ ジェイド・タブレット (時間も空間も現象もない神仏である私)
ジェイド・タブレットの3つのハードル-1(誰もが薄々感じているが言葉にしにくいこと )
ジェイド・タブレットの3つのハードル-2(霊がかりをやめること )
ジェイド・タブレットの3つのハードル-3(天国にあまりひっかからないこと)

 



【ジェイド・タブレット外典】
水平と垂直(冥想十字マップ)(ジェイド・タブレット-外典-01)
 世界的に意識レベルが低下していく時(ジェイド・タブレット-外典-02-01)
 終わりの世の意識レベルの低下(ジェイド・タブレット-外典-02-02)
 科挙不合格組、不登校組-1-呂洞賓(ジェイド・タブレット-外典-03-01)
 科挙不合格組、不登校組-2-王重陽(ジェイド・タブレット-外典-03-02)
 科挙不合格組、不登校組-3-空海(ジェイド・タブレット-外典-03-03)
 科挙不合格組、不登校組-4-ダンテス・ダイジ(ジェイド・タブレット-外典-03-04)
 天の露あるいは天の精気-1(ジェイド・タブレット-外典-05-01)
 天の露あるいは天の精気-2(ジェイド・タブレット-外典-05-0...)
 タロットの宇宙(ジェイド・タブレット-外典-05-03)
 天の露とオルゴン(ジェイド・タブレット-外典-05-04)
 月の露(ジェイド・タブレット-外典-05-05)
 天の露、コエンドロの実(ジェイド・タブレット-外典-05-06)
 コリアンダー、パクチー、香菜(シアンツァイ)から天の露(ジェイド・タブレット-外典-05-07)
 千利休の一碗の茶の真の味(ジェイド・タブレット-外典-05-08)
 丿貫の利休評など(ジェイド・タブレット-外典-05-09)
 イエス・キリストができたこと、できなかったこと(薔薇十字団、薔薇色の血の意味)
 イザヤの召命(木の切り株だけ残っても)
 宇宙空間への一時疎開(第三の選択)
 フリーメーソンをどう見るか-1(出口王仁三郎の石屋観)
 フリーメーソンをどう見るか-2(ユダヤ人の七不思議)
 世界統一しようとする動きと国家意識のせめぎあい-1(赤いフリーメーソン)
 世界統一しようとする動きと国家意識のせめぎあい-2(社会主義を沢山加味した宗教)
 超能力についての概説(無意識と死の側-5-超常現象・オカルト-2-超能力系-1-超能力についての概説)
 予言、予知(無意識と死の側-5-超常現象・オカルト-2-超能力系-2-予言、予知)
 前世記憶-1(本山博、ダンテス・ダイジなど)(無意識と死の側-5-超常現象・オカルト-2-超能力系-2-前世記憶-1(本山博、ダンテス・ダイジなど))
 前世記憶-2(過去世を遡上)(無意識と死の側-5-超常現象・オカルト-2-超能力系-3-前世記憶-2(過去世を遡上))
 前世記憶-3(未来透視実験)(無意識と死の側-5-超常現象・オカルト-2-超能力系-3-前世記憶-3(未来透視実験))
 前世記憶-4(マイケル・クライトン)(無意識と死の側-5-超常現象・オカルト-2-超能力系-3-前世記憶-4(マイケル・クライトン))
 空海-1-即身成仏義の偈(帝釈天の網のように世界をフルカバー)
 空海-2-空海と神道(別の高級神霊群との共存)
 空海-3-不空三蔵(政権との結びつき)
 空海-4-空海の仕掛け(同行二人)
 空海-5-国家鎮護―後七日御修法(空海と日本人の安閑)
 空海-6―空海の病気治療と人間観(地水火風の不調と悪霊のたたりと悪いカルマ)
 OSHOバグワンの父親-1(はた目からは大不運を幸運として謝す)
 OSHOバグワンの父親-2(朝3時から6時まで毎日冥想)
 ラビ・レーフの魔術(無意識と死の側-5-超常現象・オカルト-2-超能力系-3-テレパシー、超感覚的知覚-1(プラハのユダヤ人マスター))
 オシリスとホルスの神話(父なる神オシリスと神の子ホルス)
 父なる神が息子における若返りという形で誕生する(崇高な〈日の老いたる者〉が、子どもとして生まれてくる)
 ダンテス・ダイジの人類史観から(シリウスからエジプトへ)
 聖霊の話(二位一体)
 死の世界を扱う技術(死には自我の死と肉体の死がある)
 チベット死者の書の特徴(呼吸停止、心拍停止、肉体離脱)
 究竟次第について(利他、死の修行の非社会性)
  持続するトランス、持続するエクスタシー(サマーディ)(全体と個人の逆転)
  ソーマ・パイロットの言葉(芸術と武道とスポーツと仕事での見神、見仏)
  クンダリーニとアートマンの合体(そのものズバリに近いが証明は困難)
  迷いから究極までの段階の数(ケン・ウィルバーのアートマン・プロジェクト)
  イグドラシル(エッダの宇宙樹)
  愚者と世界(ニルヴァーナから迷いまで)
  わたし自身に我が身を犠牲に捧げて世界を逆転(世界樹に吊り下がっている人間の姿)
  前半が生の世界で後半が死の世界(悟りへの22段のパス⇒タロット・カード-2)
  視点の転換と世界そのものの転換の違い(世界の転換)
  生の側の10枚(悟りへの22段のパス⇒タロット・カード-3)
  錬金術の世界樹(その根は高く、枝は下に広がる)
  11 力(聖音オーム)
  建木=中国の世界樹(影を造ることなく音もない)
  12 吊された男(世界が逆転)
  13 死神(名無し)(身体も心も二つながら共に死ぬ)
  閻浮樹(閻浮樹の根には黄金が埋まっている)
  ユダヤの生命の木(五つと五つが向かいあっている)
  14 節制(至高体験は自発的にやってくる)
  空海の声字実相義(五大にみな響あり)
  15 悪魔(大悟覚醒の直前に登場)
  アオウエイの五声(言葉は「道」であり「神」である)
  16 塔(神の家)(クンダリーニの筒にして錬金術の炉)
  17 星(明星を見る釈迦、空海、日蓮、クリシュナムルティ)
  すべての次元にガイドがいる(ヘルメス、猿田彦命)
  中国の天への階段(崑崙山)
  18 月(水底の世界にも月の光の救済は行われる)
  キリスト教の梯子(人一人が通れるだけの巾の狭い青銅製のはしご)
  19 太陽(月と合体して、真夜中の太陽を見る)
  ミトラ教の梯子(七つの惑星から情念と性質を受け取る)
  20 審判(永劫)(過去も未来も現在も、現界も霊界も)
  古神道の天の柱(地球の中心火球の黄金柱)
  21 世界(おれは神)
  最初の指と後の指(この指は只の指ではなくて、世界樹である)
  0 愚者(無番号)(神、仏、タオには2つの顔がある)
  22段の生の側の道、死の側の道(前半は顕教的、後半は密教的)
  ジェイド・タブレット外典のストラクチャー(【ジェイド・タブレット】外典)


【人と神の「実際のところ」】
人と神の「実際のところ」-1(ダンテス・ダイジの詩「実際のところ」注釈)
 人と神の「実際のところ」-2(ダンテス・ダイジの詩「実際のところ」注釈-2)
 人と神の「実際のところ」-3(ダンテス・ダイジの詩「実際のところ」注釈-3 )
 人と神の「実際のところ」-4(ダンテス・ダイジの詩「実際のところ」注釈-4)
 人と神の「実際のところ」-5(ダンテス・ダイジの詩「実際のところ」注釈-5)
 人と神の「実際のところ」-6(ダンテス・ダイジの詩「実際のところ」注釈-6)
 黄泉比良坂という撤退戦(悪をやっつけず封じ込める)
 クンダリーニのエネルギー・コードの謎(生者の意識、死者の意識)
 雲門の日々是好日(自分が宇宙全体に逆転した後の日々)
 執着には悲しみがペアでついている(選り好みをすることが執着であり叫びの元)
 OSHOバグワンの世間の評価(映画Wild Wild Countryなど)
 ノンデュアリティ、自分がない(自分はなくなったものの神も見つからないという状況)
 ダイモンあるいはデーモン(最初は守護霊として後には魔術の根本動因として)
 バーナデット・ロバーツの窮極への通路(それは見たにとどまった)
 つまずく石にも神の警告を感得する(天を恐れよ、神を畏れよ)
 現代の偽予言者、エクソシスト(祓魔師)(無意識に自分がマインド・コントローラーになっている)
 空虚の本質-1(ただひたすら空虚になること)
 空虚の本質-2(その心を捜しているがみつからない)
 玄沙師備が石につまづいて悟る(あわてふためき父を溺死させる)
 釈迦の中道とは無選択のこと(選り好みをしない。選択せずに、ただ存在する。)
 聞く耳のある者は聞きなさい(謙虚と信頼)
 瞑想に関心があったり瞑想したりしても悟れない理由(自分で自分をごまかす)
 シャンバラ、アガルタ、エル・ドラド、蓬莱、桃源郷(聖地の在り処)
 書物によって悟った人は気力が弱い(日常の事に即して悟りをつかむ)
 断碑横古路(言葉によって表現できないものでも歴史上に現れ続ける)
 無知なる釈迦が前世で覚者に足を触ってもらう(ジャータカ釈迦前生譚)
 己を慎み事をも敬する心を忘れない(西郷南洲遺訓 )
 日々のグレートリセット(daily Great Reset  )
 覚醒者を沢山出していくグループとは(ワンパターン教義では大衆に教えは伝播しない理由)
 至人は火を踏めども熱からず(荘子の達生篇第十九 )
 OSHOバグワンの師匠、出口王仁三郎の師匠(密教、古神道、クンダリーニ・ヨーガの大家には師匠がいないように見える)
 霊で語る世界の進化(最初から霊や神仏が絶対的に居るなどということはない)
 グルは人間か高級神霊かそれ以外か(グルの役割)
 仏伝の釈迦成道直前の悪魔の来襲(世俗の幸福や成功を求めないことと冥想修業に命をも捨てようということ)
 覚者は周囲に覚者だと気づかれると殺されがち(本物は実は危うい )
 天消地滅-神人合一-1(神への恋愛)
 天消地滅-神人合一-2(真心をささげて神さまに溶けいる)
 イスラムの聖女ラービア-1(何事も二つに分かつ不和の心)
 イスラムの聖女ラービア-2(神に愛され、神を愛する人びと)
 イスラムの聖女ラービア-3(天国と地獄を超えて)
 ヨベル書のバベルの塔(バベルの塔を伝って天に昇るために)
 本山博が最後の魔に出会う(機関砲の砲弾に追われて右往左往するよりも怖い)
 正妻と妾(妾は恋人がいつ来るかわからないので待っているだけ)
 インドのライフ・サイクル、ライフ・プラン(エネルギー蓄積により悟り、その後世俗生活を生きる)
 亡くなった教祖を見たり、光を見たり、クンダリーニが上がったり(体験はみな、意識に漂う心象にほかならない)
 達磨がわざわざインドから中国に行かなければならなかった理由(師匠の側の無私、自己犠牲、捨て身)
  チベットの愛と慈悲の引き寄せの法則(トンレンの行)
  冥想修行者の人生観(神である自分と人間である自分の両様の自分を生きる人生観 )
  エメラルド・タブレット、ジェイド・タブレット、アメジスト・タブレット(すべてのものが、この一者の瞑想によるものだ  )
  如何に時代的な奇跡を起こすか(岩から湧く水から人と神の逆転へ )
  神聖なるものを抱きしめる(世界は夜明けの最後の星のよう )
  秦の始皇帝天下統一後は神仙を求める(始皇帝もみじめで情けないままに死す )
  蜀からきた錬金術士輔神通(黄金変成の素材は入手したが、本人には何も起こらなかった )
  自己へ入って行くとすべてがある("わたし"も"あなた"も消え、〈すべて〉が残る  )
  プレゼントに霊を込める(お互いが好意を持っている場合に贈り合う )
  見神と言いながら神人合一を説く(ふたつのものを同時に見ることはできない )
  現実としての超能力と現実認識の実際(エネルギーとしての意識)
  一度(ひとたび)は死なねばならぬ人の身と思ひて命の神を祈りつ(出口王仁三郎が無常を歌う)
  悟りまであと一歩の秘密(賢者の石、第五元素など )
  知恵の真の始まりは教えを切に求めること(ソロモンの智恵 )
  魂の入れ替え(意につくす能はざるところに神の権威があり、また真理がある)
  万有と道(祖先が一番初めに通った道  )
  恋人たちは互いのなかに死ぬ(愛は死だ)
  イエスが海の怪物リヴァイアサンを吊り上げる(無意識である魚を神化する )
  NAOKIMANと日月神示の仲矢伸一の対談(古史古伝、生成AI、日月神示、みろくの代)


【覚醒のアーキテクチャー】
真の幸福とは何か-1(幸福と冥想 )
 真の幸福とは何か-2(社会における自己実現な世界観との相剋)
 真の幸福とは何か-3(女性の幸福と男性の幸福)
 真の幸福とは何か-4(霊や超能力の誘惑-1)
 真の幸福とは何か-5(霊や超能力の誘惑-2)
 真の幸福とは何か-6(ニルヴァーナと幸福感)
 刹那時間で悟る(Quick and dead)
 解脱:輪廻転生からの解放とは何か(OSHOバグワンの回答 )
 見ている自分と見られている宇宙全体との間の時差(悟りのメカニズムと悟りの所要時間)
 悟り後の修行・聖胎長養の狙い-1(英邁にして光輝ある王の卓越した教え)
 悟り後の修行・聖胎長養の狙い-2(見:「リクパそのものに直接導かれること」)
 悟り後の修行・聖胎長養の狙い-3(悟り後によくある問題点と対策)
 悟り後の修行・聖胎長養の狙い-4(思考が出現するのと同時に思考が消滅している状態に保つ)
 悟り後の修行・聖胎長養の狙い-5(三つの要点により見仏は安定して不退転)
 悟り後の修行・聖胎長養の狙い-6(湧き起こる思考をすぐ消すプロセス)
 日常覚醒時での想念停止と睡眠時などでの想念停止の違い-1(意識の隙間とバックグラウンド)
 日常覚醒時での想念停止と睡眠時などでの想念停止の違い-2(想念の隙間とその深度のまとめ)
 小爆発と大爆発(小悟何回、大悟何回)
 雲門の関の公案(碧巌録第八則 翠巌夏末示衆)
 禅の究極と西方浄土・極楽(目標の相違とプロセスもテクニックなぞもないこと)
 第三の目の技法(何かまずいことが起こりそうだと感じたら中止する)
 二種類の人工地震(地震兵器とみんなが悟る時代)
 二重の夢で成る人生-1(人生は浅い夢、深い夢)
 二重の夢で成る人生-2(肉体の死と深い方の夢)
 二重の夢で成る人生-3(悟りに耐えられるかどうかということと冥想法)
 体外の一点への集中について(内的中心に投げ返される)
 文字と音(マントラの前後)
 聞き守ることと沈黙(音の入って来ない一点)
 冥想法をそもそも用いないやり方(冥想法の区分)
 OSHOバグワンのヨーニ・ムドラー(呼吸停止と第三の目)
 真に人を愛している徴候(愛により大悟覚醒に至る)
 思考停止と意識と無意識(強い感情の始まりの転用)
 強い衝動を意識してストップ(やさしい衝動からストップする練習を行う)
 強い衝動の受け容れの問題(自分が完全に無力になる方法)
 自分自身に出会う恐怖とは(恐怖にかられても思考にしがみつかない)
 人類絶滅を回避する3つのポイント(ちょっとの違い)
 組織宗教がすべて過去の記憶となる(あなたのエゴと隷属をともに焼き尽くす火)
 リッチな父の家を捨てホームレスで流浪する(捨父逃逝)
 正師だけがあなただけに最適の指導ができる(グル(導師)あらずんば知識あらず )
 三身(法身、報身、化身)を七つの身体で説明(報身はある種のバイブレーションか)
 大都会の愚か者(いったい俺は何者で、どこにいるのだ)
 水が変わったとき(ちょっと狂っていることが正常とされる現代)
 人類の進化は80億人均等に起きるわけではない(先進国人と発展途上国人)
  ヴィパッサナーとボクシング(感情が優勢で思考は効かなくなるブリザードでの冥想  )
  冥想における意識と無意識-1(肉体意識から夢を見ないまで )
  冥想における意識と無意識-2(ヴィパッサナー(アナパナサティ・ヨーガ)と不眠  )
  隙間理論とヴィパッサナー-1(呼吸のすき間を見守る)
  隙間理論とヴィパッサナー-2(出入りする息だけが世界となる)
  呼吸を用いる冥想法と隙間(ヴィパッサナーから道元の不思量底とクリシュナムルティの死まで )
  隙間理論と華厳経(霊眼とパノラマ現象)
  宇宙全体と無、なにもかもなし(すべての人々を愛するとは、誰も愛さないのと同じ )
  神はどこまでIT、科学をお残しになるか(愛の代用品としての白狐あるいはホワイト・フォックス)
  人間とは、連続的に気づいている意識だ(飢えや渇きを感じている肉体を観照している自分)
  心のキャパシティ(大悟覚醒と前世記憶 )
  人間は玉の緒(クンダリーニ)が神様と結ばれている(善いことは容易にできない世の中だが、善いことをし続ける)
  スケートボード堀米雄斗選手、1%の可能性を最後まで信じて(九分九厘から一厘の大逆転とは、個人が逆転して世界全体になること)
  睡眠の間に神に出会う-1("わたしであること"のうちに存在するのをやめたとき、人間はまどろみなき眠りに落ちる  )
  睡眠の間に神に出会う-2(人は眠りを通して神に入っていくがそれだけでは決して神を知るには至らない  )
  冥想の二つしかない方向性(最深の欲望実現、虚無、解脱 )
  願望実現時にちらりと兆す虚無感、倦怠感こそクリティカル(人が冥想に真剣に取り組むモチベーションあるいは分水嶺 )
  緑の獅子が太陽を食べる(クンダリーニのエネルギー・コードが中心太陽に突入する )
  隙間理論の断片(見守ることを通して奇跡が起こる)
  主客逆転:ムラダーラとサハスラーラ(個人の歓喜から世界のすべての至福へ)
  OSHOバグワンの見る小悟(見神、見仏、見性、一瞥(ちら見)が小悟)
  世界の秘密を見たがる者は、見たくもないものを見る(世界の秘密へのアクセスに堪えられる自分かどうか  )


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