TOP PAGE BLOG ENGLISH CONTACT




たくさんの推薦人が名乗りをあげてくれました。ここに感謝に、発表させていただきます。 . . . 本文を読む


コメント ( 0 ) | Trackback ( 30 )




昨年の夏、政権交代選挙で「激闘」をくぐったばかり。 それから半年もせずに、なぜ参議院選挙の全国比例区に名乗りをあげて社民党公認候補となったのか。しかも「政権交代」の4文字が急速に色あせる中で、にわか新党が乱立する状況。連立与党の一角にいる社民党は何をめざすのか。「原点に帰れ」と保坂のぶとは言う。「政治の原点」「人間の原点」に帰って、保坂のぶとは戦う覚悟だ。 . . . 本文を読む


コメント ( 0 ) | Trackback ( 1 )




明日から参議院選挙が始まる。2年前の夏、福田康夫元首相の政権投げ出しと麻生総理誕生以来、いざ解散・総選挙になると臨戦態勢に入ってから、実際の選挙があったのは1年後の昨年8月だった。そして、この春からの参議院選挙準備と、この2年間は選挙準備と選挙に明け暮れた日々だった。この戦いを可能としてくれたのも、年間3000円・5000円の会費やカンパで「保坂のぶとと元気印の会」に参加してくれている全国の人たちの支えがあってのことだ。また、膨大な事務作業にもボランティアの皆さんが参加してくれている。 . . . 本文を読む


コメント ( 0 ) | Trackback ( 2 )




そこで、選挙が始まる前に時間をつくって、なるべく今考えていることを書いておくことにする。今度の参議院選挙は、昨年の紅白歌合戦のような「政権交代選挙」のわかりやすさとは一変したと思う。私自身の立ち位置も、昨年の衆議院総選挙の時の野党共闘・協力候補から、連立与党から野党に転じた社民党の全国比例区候補だから、まるで違う。だからと言って、自民党や公明党と選挙で「野党協力」はありえない。昨年、「自民・公明連立政権」を倒したことは、歴史的な偉業だったと今でも強く評価している。 . . . 本文を読む


コメント ( 0 ) | Trackback ( 5 )




参議院選挙日程が近づいてきた。インターネット選挙先送りのために大変に不自由な思いを強いられるが、今日は「保坂のぶと・政策についての20のQ&A」をアップすることにする。どうか、じっくりとお読みいただきい。 . . . 本文を読む


コメント ( 0 ) | Trackback ( 5 )




シンポジウムで嘉数よしの記者は、「虫歯になっても治療に行けずに偏頭痛が止まらない子」や、「布団がないために身体の調子が悪い子」などを紹介し、「学校給食以外には十分な食事を取っていない子がいると応えた教員も44・4%いる実態を語った。子どもの貧困は、栄養不足で身体の発達を阻害するレベルまで来ていることに衝撃を受ける。また、「児童養護施設から大学に進学する子はいるが、その子たちのほとんどが生活苦で中退をしてしまう」との報告も。 . . . 本文を読む


コメント ( 0 ) | Trackback ( 8 )




東京都青少年条例の改正案が都議会最終日の昨日、本会議で否決された。反対したのは民主党、共産党、生活者ネット、自治市民、賛成したのは自民党、公明党、一人会派の日本創新党だった。傍聴者によると、自民党の都議が1人欠席していたというものの、民主党などの知事野党の議員数が数人上回るだけのきわどい力関係のなかで、表現規制をものともしない石原慎太郎都知事と青少年・治安対策本部の目論見をなんとか止めることができたと言えるだろう。 . . . 本文を読む


コメント ( 0 ) | Trackback ( 8 )




 昨日、東京都議会総務委員会では青少年健全育成条例改正案とその修正案が反対多数で否決された。そして、明日は都議会本会議で粛々と否決される見通しだ。昨年の都議会議員選挙で自民・公明が過半数を割り、僅差だが野党が多数となったことで、ようやく議会らしくなってきた。そもそも、条例案が否決されることなどない都議会だったわけだから、野党が反対にまわることで否決となったのは画期的なことだった。 . . . 本文を読む


コメント ( 0 ) | Trackback ( 7 )




 4月に始まった『どこどこ行脚』も、後は今週18日の沖縄企画をもってゴールが見えてきた。参議院選挙も6月24日に始まり、7月11日に投票日を迎える。選挙期間が始まると「暑さ」と「雨」との勝負となる。晴れた場合には「紫外線」にも気うつけなくてはならない。南アフリカではワールドカップが始まっている。おまけに、決勝戦と投票日がほぼ重なる。人は、ひとつの物語を追っていくと、その他のシナリオには目がいかなくなる。それでも、大事な国政選挙に関心を持ってもらいたい。 . . . 本文を読む


コメント ( 0 ) | Trackback ( 10 )




3月の東京都議会第1回定例会で継続審議となった都青少年条例の改正案の審議が6月1日開会の第2回定例会ではじまっている。6月11日には、総務委員会で条例改正反対を訴えた5本の請願・陳情の審査があり、青少年・治安対策本部の参事に対して改正案について質疑を行ったそうだ。審議を傍聴した方によると、民主党、共産党、生活者ネットの委員は反対の立場を明確にし、自民党、公明党の委員は条文上の字句に多少の問題があったとしつつも、成立を訴えたとのことだ。自公はこの日、都議会の議案課に修正案を提出し、14日の委員会では都が提出した改正案とともにこの修正案の審議が行われ、その日のうちに採決に付されるようだ。 . . . 本文を読む


コメント ( 0 ) | Trackback ( 5 )




「保坂のぶと40人の『応援メッセージ』」の続きをアップします。かつて衆議院議員として取り組んできたテーマは各方面にわたり、それぞれの分野の人が書いてくれたもの。ぜひお読みいただきたい。 . . . 本文を読む


コメント ( 0 ) | Trackback ( 1 )




 今回の参議院選挙で比例区社民党公認候補に決定したことを受けて、多くの仲間たち、知人、友人、先輩たちが応援のエールを送ってくれている。先日『元気印新聞』という形で出来上がったが、この『どこどこ日記』でも転載・公開することにしたい。 . . . 本文を読む


コメント ( 0 ) | Trackback ( 1 )




 参議院全国比例区の公認候補となったのが3月18日。それから3カ月にわたって、無我夢中で動いてきた。「知名度少々」「全国組織なし」という壁を破って、各地に支持を広げるために知人・友人に頼み込む日々が始まった。そして全国行脚が始まったのは、4月中旬のことだった。忙しくてブログで報告することも出来なかったが、それぞれの地で骨をおってくれた皆さんに感謝しながら、ふり返ってみたい。 . . . 本文を読む


コメント ( 0 ) | Trackback ( 9 )




森原秀樹参議院選挙東京選挙区候補を励ます会は、社会文化会館大ホールで500人を越える人々が集って、にぎやかに行なわれた。初陣だけあって、森原の話は熱く持ち時間をオーバーしながら多くの人に拍手で受け止められた。さて、連日の企画・イベントが続くが明日は私も楽しみにしているスーパー企画がある。明日、夜7時から下北沢タウンホールで行なわれるともにアートする夕べ』で、伊藤真さん(伊藤塾塾長)や坂手洋二さん(劇団『燐光群』主宰・劇作家)のふたりを迎えて、「普天間」「下北沢」「表現規制」と縦横無尽に徹底討論。 . . . 本文を読む


コメント ( 0 ) | Trackback ( 9 )




『どこどこ行脚』も順調に展開している。全国各地で、公共事業の現場を歩き、また普天間基地問題を語る。今後は、選挙日程の「延長」をにらみながら追加日程が可能なら入れていきたい。今後に迫る日程を皆様に御案内する。 . . . 本文を読む


コメント ( 0 ) | Trackback ( 11 )



« 前ページ