米国臨床栄養士 2015-08-10 | 治療法など この先生にかかっている方いらっしゃいますか? http://nutmed.exblog.jp/ « 食物不耐性とアルコール中毒 | トップ | グルコン酸ナトリウム »
2 コメント(10/1 コメント投稿終了予定) コメント日が 古い順 | 新しい順 12年ほど前にお世話になったことあります (えみちぃ) 2015-08-13 22:10:08 自閉症の子供の栄養療法を指導できるのは、日本では彼しかいませんでした。当時からリーキーガット症候群を唯一警告していたのがこの先生です。現在も栄養医学研究所として活動してらっしゃるのをお見かけしましたよ。 返信する えみちぃさんへ (葉月) 2015-08-13 23:30:01 12年前ですか!良い先生にめぐり合えて、良かったですね。米英にはワクチンの副作用に対してアドバイスしているプロの栄養士の方が何人もいて、実際に、協力の下に完治した方も大勢いるのですが、日本に同じような知識と経験をもつ栄養士の方がいらっしゃれば医師と協力して治療にあたってもらいたいと望んでいます。 返信する 規約違反等の連絡 コメントを投稿 サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了させていただく予定です。 goo blogにログインしてコメントを投稿すると、コメントに対する返信があった場合に通知が届きます。 ※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます 名前 タイトル URL ※名前とURLを記憶する コメント コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。 コメント利用規約に同意する 数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。 コメントを投稿する
当時からリーキーガット症候群を唯一警告していたのがこの先生です。
現在も栄養医学研究所として活動してらっしゃるのをお見かけしましたよ。
米英にはワクチンの副作用に対してアドバイスしているプロの栄養士の方が何人もいて、実際に、協力の下に完治した方も大勢いるのですが、日本に同じような知識と経験をもつ栄養士の方がいらっしゃれば医師と協力して治療にあたってもらいたいと望んでいます。