葉月のブログ

新型コロナワクチンの開発を、『マンハッタン計画』と呼ぶ人たちがいた

アメリカ 74歳男性 ジョンソン・エンド・ジョンソンのコロナワクチン接種

2021-03-31 | 新型コロナワクチン被害

最初は、脇の下に違和感を感じた程度だったのに4日後には身体のほぼ全部がかゆくなり赤くはれ痛み、その後皮がむけた

5日入院して回復した

医師は、コロナワクチンの副反応だと診断した


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バージョン 0.22.7

2021-03-29 | バージョン
2019年の秋にフォーチュン500に載っている会社のCEOが大量に辞任したという話を聞いたと、去年の今頃書きましたが、以下はその話との関連です。

コロナパンデミックは、郵便投票を促進してトランプを政権からおろすことが目的かと思っていましたが、それだけでは今もなお全世界で経済を破壊している理由がわかりませんでした。

以下のコピーは、あるブログへのコメントです。2019年の夏から暮れにかけて、連邦準備制度が銀行を助けるために毎日数十ビリオンドルを市場につぎ込んでいたということです。

英語のコメントは、このページでコメントを表示し、Maxwellさんを検索してみつけてください。下記の日本語で意味が不明の箇所は翻訳が間違っています。


コメントパート1

ステップ1:『彼ら』が誰なのかを理解する
ステップ2:彼らの動機を理解する

今も、2020年の間の、世界中のどこにもどんな種類の疫学的またはウイルスに関する緊急を要する出来事は存在しなかった

そのような出来事があったという認識は、マスコミの人造物であり、行動条件付けテクニックであり、社会的エンジニアリングである

これらのすべては、制度的プログラムと加速されたマスコミのメッセージにより、基本的な認知プロセスを破壊し、批判的思考力を消失させることで、可能となった

我々は、計画された全世界的な経済崩壊の真っ只中にいる

この経済崩壊は避けられないもので、西側政府は警備インフラを配備し、この崩壊の結果おこるであろう回避不能な社会的混乱を積極的に管理しようとしている

その後、負債の価値と対応する紙に書かれた請求権利の両方を破壊するハイパーインフレが一定期間起こった後、世界的な財政リセットが起きる

パート2

経済崩壊は2008年に始まった、この腐敗した経済システムを救助しようとする試みは、回避不能を遅らせただけだった

2019年の秋に、危機が再び急速に浮上してきた

産業の生産高の劇的な減少があり、2019年8月に、所謂レポクライシスである銀行業界の危機として出現した
銀行が一夜の負債の担保として突然米国主権負債手段を拒絶し始めたので、連邦準備制度が介入し基本的に大量の不足を補うために金銭を印刷することを強制した


レポ市場は、銀行が一日の終わりに10%の当座資産があるようにその日にお金を借りる場所である
もし当座資産が10%に満たない場合、翌日開業することが許可されなくなる

9月の半ば頃から、連邦準備制度は一日に20ビリオンドルをレポ市場に供給し始め、銀行がお金を借りて業務を続行できるように利息を低く維持した
12月の終わりには、連邦準備制度は一日100ビリオンドルをレポ市場に供給していたが、それでも十分ではなかった

簡潔に言うと、ウォール街のすべての人が莫大な借金を抱え、
レポの融資に対する利息が10%に凍結されたので、その利子が支払えるよう米国の現金にしがみつき、まず外貨を購入融資をそしてUS通貨を拒絶した
米国財務省債権や米国紙幣さえレポの担保として拒絶された


パート3ー混乱したヒステリーの代わりに分析することを試みる

実際、2020年の3月に起きたことは、流動資産の危機が、一次ディーラーマーケット(大きすぎて潰せない銀行とヘッジファンドは実際9月に救済された)かた、他のすべての株、商品、債券、ローン担保証券、不動産担保証券、ETF(上場投資信託)と呼ばれるポンジースキーム、公称で数千トリオンドルに値する私的プラットフォームで取引される仕組金融派生商品へと広がったことである

公的な(特に個人の)ドル負債が指数関数的に増えて、米国国庫債権やUSTBすら現金化できなくり、FEDは2017年から2019年の間QEを調節することで金融市場から現金を吸い上げ、資産を売却することでFEDのバランスシートを$5 T超から$3.9Tに減少させ、すべてが瓦解した
何か劇的なことがなされなくてはならなかった

それで、FEDは「すべての価値のないドルを価格を倍増するために購入」し始め、ビルゲイツとシリコンバレーの権力ギャングはマスコミを支配し、オーウェル風精神科医やファウチ”メンゲレ”ナチ医師がCOVID作戦をばらまくことで「救出」するためにでてきた

全世界のファイナンシャルシステムの脅威となっている、テレビで放送されなかった2019年から2020年の前例のない経済破綻を理解せずには、COVID現象を理解することはできない

以前はほぼ流動資産市場(レポ、金融、FXマーケット)で起こった世界の市場が緊急を要する債務危機に直面したので、このタイミングでのCOVID詐欺が必要になった

6か月間すべての砂上の楼閣が崩れ落ち続け、止めることができなかったので、COVIDヒステリーが捏造され、今日の額で11トリリオンドルのFEDによる現金での救済措置ベイルアウト、POMOによる株の上昇、仕組金融派生商品に使用された担保の価値の保証を隠した

大詰めは、中央銀行(Fed)がすべての有毒で、価値のない負債を、ヘッジファンドや銀行から買い取ることである、その中には、1.5クオドリオン(トリオンの1000倍)ドルの金融派生商品が含まれる
そして、その負債を国家の負債として財務省に移動させることである

そして無限に紙幣を印刷し、想像の負債の利子を支払い、ハイパーインフレーションでドルを下落させ、価値のなくなったドルで負債を負っている米国およびすべての人に対する抵当権の受け戻し権を失わせる

これはクーデターである

世界規模のハイパーインフレーションが起こり、民衆と国家の資産が蒸発する
間髪を入れずに、支配層が最後の物件まで拾いつくす
これが意味することは、支配層が世界のすべてに対して無制限の権利を有することである
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バージョン 0.22.6

2021-03-29 | バージョン
オペレーション・グリッドロック(交通渋滞作戦)

ツイッターで相互フォローさせることで、ツイッターのフィードを莫大な数に増やし、集中力を分散、思考力を低下させること


マイク・ペンスについて

1月6日の連邦議事堂での暴動の結果、トランプの大統領選挙勝利がグローバリストに盗まれてしまいました。この暴動がグローバリストの分子により画策されたことが明らかになっています。

本来ならば、共和党の議員が選挙管理人リストに異議を呈し、議論が行われ、再投票などが行われ、トランプが再選する予定だったのですが、この暴動がトランプにより教唆されたという筋書きで、共和党の議員が、選挙管理人リストをそのまま肯定し、バイデンが選出されてしまったということです。

実際には、共和党議員の中には、反トランプのグローバリストが多く混じっています。

けれども、マイク・ペンスには選挙管理人リストを差し戻す権限がありましたが、それを行使せずにトランプ支持者を裏切ったことになりました。

マイク・ペンスについては、州知事時代に犯した罪で、トランプが勝利しても粛清されなくてはならないという話を聞いていました。

その内容について、リン・ウッド弁護士が暴露していたようです。


中国人漫画家の孫向文の記事から引用
「世界最大規模の児童人身売買組織犯罪をスルーしたペンス氏」

 この報告の中にもっとも注目されるのは、インディアナ州に法人登録済みの企業「Specialized Investigative Consultants,Inc.」はミシガン州とフロリダ州からのディープステートの工作員を使って、児童人身売買を行いながら、さらに米軍空軍の一部の職員とFBI、CIA、地方官僚の権力を使って児童人身売買事業を隠蔽しつづけていることです。
 この法人が成立した当時、ペンスは同州の知事でした。メディアがペンス州知事を取材したとき、彼は「インディアナ州には児童人身売買事案は存在しません」と明白に否定しました。結果として彼は嘘を付いたことになり、間接的に児童人身売買を黙認したことになると言えます。

(引用終わり)
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フランス 24歳医学部の男性 アストラゼネカコロナワクチン後血栓症で死亡

2021-03-29 | 新型コロナワクチン被害
フランス・ナント州
24歳のインターンの男性は、3月8日にアストラゼネカコロナワクチンを接種
3月17日 兄弟に胃痛があるので明日病院へ行くと話す
3月18日 死亡

家族の話では、男性は食事や運動に気を使い、とても健康だったという






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イタリア 37歳女性教師 アストラゼネカコロナワクチン 脳出血 死亡

2021-03-29 | 新型コロナワクチン被害

37歳の女性教師
3月1日 アストラゼネカのコロナワクチン接種
12日後死亡
脳出血



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メキシコ 75歳女性 中国製コロナワクチン接種の15分後に死亡

2021-03-28 | 新型コロナワクチン被害
女性と、娘、夫の3人は、3月10日午前11時30分にワクチンセンターに到着した。女性はシノバック製のコロナワクチン接種直後に脱力と軽い頭痛を感じた。休憩室に歩いていく途中に倒れた。パラメディックが病院へ連れて行ったが、到着時にはすでに死亡していた。
家族の話では、すべてが15分以内の出来事だったという。

女性は高血圧だった。




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イタリア 31歳女性 アストラゼネカワクチン接種2週間後死亡

2021-03-27 | 新型コロナワクチン被害

イタリア・ナポリ・イスキア
2月28日 アストラゼネカワクチン1回目接種
2週間後 体調悪化
3月16日 病院に行く 原因不明
3月18日 病状悪化 ナポリ病院の神経外科に転院
3月20日 虚血性脳卒中後、医学的昏睡状態とする 午後10時死亡

死因 血栓塞栓症



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バージョン 0.22.5

2021-03-27 | バージョン
スエズ運河で座礁している「エバーギブン」 がスエズ運河に入る前に奇妙な航路を示しているというツイート



AIS(自動船舶識別装置)の故障?
欧州を兵糧攻めにするために台湾が加担した?
オイルを陸上で輸送するためのパイプを作りたい人たちの作戦?

この重さの船が大風で航路を失うことはまず考えられないということ
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バージョン 0.22.4

2021-03-27 | バージョン
新型コロナワクチンはFDAが認可したものではないので、ワクチン接種後に死亡した場合、生命保険会社が支払いを拒否する可能性があるという話を米国人から聞きました。

新型コロナワクチンは、emergency use authorization の下に使用されています。

「緊急使用許可(Emergency Use Authorization:EUA)は、米食品医薬品局(FDA)が緊急時に未承認薬などの使用を許可したり、既承認薬の適応を拡大したりする制度のこと。連邦食品医薬品化粧品法(FDCA)の第564条(セクション564)に基づく。具体的には、FDAが、(1)生命を脅かす疾患である、(2)当該製品に関して、疾患の治療などで一定の有効性が認められる、(3)当該製品を使用した際のメリットが、製品の潜在的なリスクを上回ると判断できる、(4)当該製品以外に、疾患を診断、予防、または治療するための適当な代替品が無い──という条件を満たすと判断した場合に発行できる。 」

日本の保険会社がどのような立場なのか、接種する方は確認した方がよさそうです。
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米国VAERSに報告されたくも膜下出血は17例ある

2021-03-26 | 新型コロナワクチン被害



既往歴なしの28歳女性

発症は、ファイザーコロナワクチン接種2回目の5日後、2021年2月7日

脳死と判定、臓器提供者なので適切な授受者が現れるまで生きたまま保たれている

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日本 26歳女性 ファイザーコロナワクチン接種後くも膜下出血で死亡

2021-03-26 | 新型コロナワクチン被害

61歳の女性に続いて2人目



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インド 69歳男性 新型コロナワクチン接種の9時間後死亡

2021-03-26 | 新型コロナワクチン被害
3月19日付ニュース

ベラガヴィ県の69歳男性が火曜日に死亡、ワクチン接種後の死亡7人目
3月15日午後4時 接種
同日午後11時30分までは問題なし
11時30分 腹部不快感、灼熱感、胸の不快感を訴える、発汗あり
3月16日午前0時頃 嘔吐、1時間後死亡

慢性のアルコール中毒

家族が解剖を拒否、
地域のワクチン副反応委員会は、死亡はワクチンとは無関係であり、死因は重度の急性心筋梗塞と結論



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オーストラリア保健大臣 アストラゼネカワクチン接種後に蜂巣炎

2021-03-26 | 新型コロナワクチン被害
3月7日 アストラゼネカコロナワクチン接種
3月9日 感染症で入院
3月10日 蜂巣炎(細菌感染)と発表
3月13日 退院




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イスラエル ファイザーコロナワクチン接種後の心筋炎や心膜炎増加

2021-03-26 | 新型コロナワクチン被害
「21歳の健康で持病の無かった若者が、Pfizer社のワクチン接種した後、重度の炎症を起こした。肝臓が大きく損傷し、呼吸困難となり、肺が損壊して、重体。ECMOのお世話になった」



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香港 コロナワクチン 10人死亡 ベル麻痺11人

2021-03-26 | 新型コロナワクチン被害

25日現在、香港では、中国製シノバックワクチンで9人死亡、ドイツ製ファイザーワクチンで1人死亡

合計11人がベル麻痺を発症した


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