葉月のブログ

中高生が死亡していたら河野太郎は総裁選落ちるよね、厚生科学審議会開かなかったのは忖度?

コネチカット州 ワクチン副反応に関する証言 2020年2月19日

2020-08-25 | 製薬会社の闇


・ワクチンを接種してもそのワクチンが標的とした病原体が身体から除去されたことを示す研究はない
・病原体の変異体により置換されたという研究はある
・ワクチンを接種していない子供だけが病原体をまき散らしているという研究はない
・ナノ粒子のアルミニウムはワクチンに含まれるタンパク質、脂質、食品に含まれるタンパク質と結合することができる
・ナノ粒子は脳に侵入できる
・動物実験では、ワクチンの成分が脳に侵入することが示されている
・ナノ粒子のアルミニウムは脳に何十年も滞留する
・神経発達障害を持つ子供や大人が急増している
・アルツハイマー病もその例として挙げられる
・子供たちが慢性的に炎症を起こしている
・35人に1人が自閉症、11人に1人が喘息、5歳以下の20人に1人が発作性疾患を有している
・自己免疫疾患が急増している
・ウイルスや細菌に分子擬態を起こすタンパクが見つかっている
・分子擬態は、B型肝炎ワクチン、ガーダシルワクチン、インフルエンザワクチンで報告されている
・ワクチンの安全性が確立されているというのは真実ではない
・死亡した自閉症患者の脳に健常者の脳と比較して多大な量のアルミが検出されている
・ワクチンではナノ粒子アルミニウムはポリソルベート80と一緒に添加されており、ポリソルベート80は親水性と親油性の両方の性質で膜を通過できる
・ポリソルベート80は脳への侵入を促進する
・2-フェノキシエタノールは身体の膜を破壊する
・アルミニウムナノ粒子はミトコンドリアを破壊する
・アルミニウムナノ粒子は細胞の掃除係のライソソームを破壊する
・慢性炎症の原因となる廃棄物を細胞から除去できなくなる
・多くの親が子供たちがワクチンを接種する前までは正常に発達していたといっている
・ワクチンの作用について研究していない
・これらの親たちはリアルに存在しているのである
・製薬会社の書類には、薬剤にナノ粒子を結合すると脳への侵入を促進できることが書いてある
・動物実験では、ナノ粒子にポリソルベート80のような乳化剤を結合するとさらに侵入を20倍促進できる
・脳に送達させたい薬剤の開発で、薬剤にナノ粒子を結合し、このナノ粒子にポリソルベート80を結合させ、血液脳関門を通過させている
・ワクチンは同じように作られている
・食べたり吸ったりする場合には、化学物質は呼吸器や消化管の免疫や肝臓により処理されることができるが、注射する場合は100%取り込まれる
・ワクチンには、外来の細胞、外来のDNAが入っている
・2005年FDAはワクチンに外来のDNAが入っていることを知っていた
・その作用を研究していないのに、法的な上限量を決めている
・ワクチンの成分は変異原性、発がん性について調べていない、添付文書に調べていないことが明記されている
・21年間、同じ町で医師をしていて、ワクチンを接種していない子と接種した子の慢性炎症の違いに気が付かないわけにはいかない
・同僚の医師が、すべてのワクチンを接種した子、一部を接種した子、全く接種しなかった子たちの健康状態を調べており、途中結果として、ワクチンを接種していない子たちの方が健康状態が良いことがわかってきている
・医療界はワクチンの被害を認めない
・ワクチンを接種しても抗体を作らない子が数パーセントいる、ワクチンをうてば病原体が身体からいなくかり、他人にも移さないということは証明されていない
・妊婦にインフルエンザワクチンやDTaPをうって、母親が流産したといっても、医師や公的機関が即座に否定し、調査しようとしない
・9年前にワクチン誌が妊婦へのインフルエンザワクチンの研究を発表したが、炎症マーカーが増加していた
・他の研究では、子宮で炎症に暴露された胎児が10代になって精神疾患に罹患する率が上昇することが報告されている
・ワクチンは二重盲検プラセボ治験をしていない
・治験でプラセボとしてワクチンを接種しないことは倫理的な問題があるとして、他のワクチンを接種して比較している
・FDAにプラセボで治験するよう懇願しても、ワクチンを接種させないことは倫理的に間違っているとして治験を行わない
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死者が出ることがわかっているワクチン

2020-07-23 | 製薬会社の闇
シルガード9は、

男子だけでも米国、オーストリア、オーストラリア、ドイツ、ギリシャ、ブラジル、メキシコなど

海外で接種後の死亡が多く報告されている

しかも、癌の死亡を一人でも減らしたという統計もでていない、否むしろ癌は増えている

もし日本で死亡者が出た場合、

日本で承認した厚生労働省の薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会のメンバーは


殺人幇助罪に問われないのだろうか

承認を嬉々として報道したジャーナリストはどうなのだろうか

京大法卒の方はどう考えるのだろう
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レムデシビルの使用は28日目のウイルス量を増加させる

2020-05-06 | 製薬会社の闇
https://www.thelancet.com/journals/lancet/article/PIIS0140-6736(20)31022-9/fulltext
ランセットに報告された中国の治験結果では、懸念されるデータが示されている

レムデシビル群で、21日目から28日目にかけてウイルス量が増えている



ネイチャーに発表されたVero E6 細胞を使用した実験でも、レムデシビルの使用がコントロールよりも悪い結果が得られる条件を示している

ウイルスに細胞を暴露する1時間前にレムデシビルを細胞に添加しておき、ウイルス添加の2時間後に、レムデシビルとウイルスを取り除いた細胞では、コントロールに比較して、ウイルスの増殖が増強されていた

クロロキンでは、この条件でもウイルスの増殖阻止効果が得られている




米国ワシントン州で最初にレムデシビルで治療された中国人男性から得られたウイルスと、1ヵ月後にワシントン州の老人ホームで流行したウイルスは同一系統のものだったことにも要注意


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