葉月のブログ

新型コロナワクチンの開発を、『マンハッタン計画』と呼ぶ人たちがいた

バージョン 0.12.10

2020-11-26 | バージョン
トランプ大統領がNTAO(北大西洋条約機構)から撤退しようとした理由として

ドイツはエネルギー(オイルとガス)の70%以上をロシアから輸入しており、EUにとってロシアは脅威ではないということ

EU加盟国が分担金を納めていないこと
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

バージョン 0.12.9

2020-11-26 | バージョン
2004年の大統領選挙の間にも選挙不正が行われていたことが、市民によって追及されドキュメンタリー映画として2006年に公開されていた


発端は、ある候補者の得票数が、ある時点でマイナスになったことであった


当時の投票形式は、マーク式であり


光学読み取り装置により集計するものだった

読み取り装置にはメモリーカードを



挿入して集計するようになっていた



メモリーカードは、集計結果を書き込むだけとメーカーは説明していたが、このカードに実行ファイル(.exe)が隠されており、集計結果を偽造していたことが判明した

長年選挙管理委員を務めており米国の民主主義を信じていた女性は、この詐欺を目の当たりにしたとき、あふれてくる涙が止まらなかった




2004年の大統領選、ブッシュ対ケリーで、ケリー民主党候補はこの詐欺を知っていたにも拘わらず、ブッシュの当選を承認した

選挙不正は、民主党だけでなく共和党も行っていた
どちらの党も、ディープステートに牛耳られている
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

バージョン 0.12.8

2020-11-25 | バージョン
トランプ大統領の弾劾裁判を取り仕切っていたアダム・シフ議員(カリフォルニアのワクチン強制義務法も推進)は、ハリウッドのスタンダードホテルで小児愛犯罪の証拠となる写真を撮られていた

スタンダードホテルの支配人はその後ヘリコプター事故で死亡している


ロシア疑惑の弾劾裁判では、アダム・シフが内部告発者からの情報として提出した証拠が実は盗聴したものだったとう噂もある
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

バージョン 0.12.7

2020-11-24 | バージョン
ファイザーの元社員で、トランプ政権の下で薬価の引き下げを担当していた
アメリカ合衆国保健福祉省職員ダニエル・ベスト氏が、2018年11月1日に自殺したと報道された


早朝に自宅のガレージ前で、「複数の鈍力よる損傷」のため死亡、自殺と認定

ベスト氏が行おうとしていたことは

健康保険の費用・使用可能性の調査
有用な医療システムの創生
処方薬価格の引き下げ
オピオイド問題の対処

であった

鈍力による損傷で自殺するのは、自分の運転する車にひかれて死ぬよりも難しいのではないか
コメント (2)
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

バージョン 0.12.6

2020-11-23 | バージョン
大統領選の投票の集計データが送信された欧州の会社、スマートマティックの会長マロックは、南アフリカ出身の英国人で、元国連副事務総長であった

エプスタインの被害者の女性が、国連のトップの相手もしたと語っていたが、マロックとピザゲートが繋がるかもしれない

南アフリカは、グローバリストの警察インターポールの拠点となるらしい



コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

バージョン 0.12.5

2020-11-21 | バージョン
『ハンマー』で米国民の情報を集めていた件で、オバマ元大統領は訴えられる予定であるが、

2020年の大統領選に対するクーデター企画も、『ハンマー』を使って証拠集めができているはず

iPhoneは、電源がオフでも、画像や音声データを集めて、サーバーに送れるようになっていた

トランプ大統領が設立したスペースフォース(宇宙軍)は、サテライトを使用して監視するシステムを管理しているが、画像だけでなく音声も分析できると謳っている

電気自動車への移行が前倒しになってきているのは、自動車での移動中の会話を盗聴するためなのではないかと疑ってしまう

米国の政治家は盗聴を避けるために、悪巧みは、スポーツ観戦中と決まっているらしい


コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

バージョン 0.12.4

2020-11-21 | バージョン
ミシガン州の集計状況で6時31分にバイデン票が急上昇したグラフ

より詳細な情報が公表されている


午前6時31分に14万9772票が追加され、そのうちの96%にあたる13万4886票がバイデンであったということ。
これが郵便投票によるものだという主張である。

選挙期間中、バイデンが地下に潜っていた本当の理由は、大会を開催しても人が集まらないから。

今回の選挙は、郵便投票による不正をしなくては勝ち目がなかった。
郵便投票させる理由として、新型コロナのパンデミックを作り出した。

トランプ政権が続いたら、確実に投獄される政治家、官僚が、必死でトランプ再選を阻止していた。

ロシア疑惑、ウクライナ疑惑の弾劾裁判で引きずりおろすことができなかったから、裁判が終わった2月以降、新型コロナが欧州から米国へと感染爆発したということにになっている。

その間、社会では、さまざまな対立を作り出して、民衆同士を争わさせようとしている。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

ワクチンって、スパイクタンパクに対する抗体を作るものだけど

2020-11-19 | 新型コロナ
新型コロナ感染の後遺症が、スパイクタンパクに対する抗体が原因だったらどうするの?

原因解明がまだでしょう?

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

バージョン 0.12.3

2020-11-19 | バージョン
サイタル社の集計システムを使用したドイツの選挙では

投票がまだの有権者が投票所の近くを通り過ぎると、

フェイスブックが有権者にアラームを発していたということがあった。

フェイスブックは使用者の支持政党を予想できる程度の情報を所有しているので

応援したい候補者の支持者にのみアラームを出したらどうなるだろうか。


電子投票システムは、1999年ごろから推進されており
ブッシュとゴアの選挙でフロリダでの開票がもめたことは
パンチカードから電子投票システムへと移行させる世論づくりのための仕組まれたオペレーションであったということ。


コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

バージョン 0.12.2

2020-11-18 | バージョン
今回の不正選挙で使用されたのは「ハンマー」と「スコアーカード」ではないということ。


「ハンマー」とは何か

オバマ政権のCIA長官ブレナンとFBI長官コミーの時代に、デニス・モンゴメリーというプログラマーがCIAの契約社員として開発したコンピューターシステム。

911後のテロ対策という表向きの目的の下、スーパーコンピューターに、通話情報、電子メール情報、インターネット銀行口座情報、口座パスワード情報、州の投票者情報などありとあらゆる情報を保存するシステムを構築した。

このシステムが、米国人に対して使用されていることをモンゴメリーは内部告発しようと試みたが、内部告発者としての安全保障を申請したが19回断られている。

トランプ大統領に対しても、大統領就任前には私人として、また就任後にも情報収集が続けられていた。この事実で、オバマ、ブレナン、コミーは反逆罪に値するらしい。

ただし、2020年の大統領選での不正に使用されたのは、このシステムではなく、ベネズエラ人の開発したS c ytlであり、その背後にある会社はロンドンのベイカーストリート(シャーロックホームズの事務所があるとされる)にあるスマートマティックであり、この会社の代表がマロック・ブラウン元国連副総長であり、ソロスの糸を操っているということ(エプスタインの糸もこの人が操っている可能性がある)。

ドミニオンは、米国内で使用しているソフトウェアの一つに過ぎず、ドミニオンからSc yt lに暗号化されたデータが送付され、そこでもう一度暗号化され、集計されるらしい。

同様の不正は2019年のケンタッキー州でも行われている。この不正の際に、ハッカーたちが方法を調査したが、S cy tlで何が行われていることはわからなかった。

ドミニオンを調べても、不正はでてこないだろうということ。

追加の情報として、米国では運転免許所を各州で申請する際に、支持政党を報告させる州があるということ。

2019年のケンタッキー州の選挙では、米国籍を持たない外国人も投票者として登録されており、また、過去に登録して州外に引っ越したため登録を取り消した人たちが、選挙直前に投票者として復活していたという不正も明らかになっているが、このケンタッキー州の選挙では、不正して勝利した民主党の知事がそのまま当選となっている。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

バージョン 0.12.1

2020-11-18 | バージョン
エプスタイン、人身売買、クローニング、アダムシフ

2002年ごろ、ヒトのクローニングが米国で、米国人研究者とイタリア人研究者によって行われていた

ヒトの卵子からDNAを取り除き、クローニングしたいヒトの体細胞から取り出したDNAを電気穿孔法により挿入する

エチオピア人のミトコンドリアDNAが適しているということで彼女たちの卵子が使用されている

クローニングされた人の寿命は、使用されたDNAのテロメアに依存している

新たな脳に意識を注入する実験も行われている
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

バージョン 0.11.9

2020-11-16 | バージョン
米国の大手スーパー「ウォルマート」で幼い子供を販売していたのではないかという話

ノースダコタ州のあるウォルマートで枕を購入していたとき、
1個500円から1000円前後の枕の中に、10万円の枕が2つ混ざっていて不思議に思って値札をよく見ると
枕のブランド名がそれぞれ女の子と男の子の名前になっていた
製造会社の名前から、住所を調べて行ってみると、そこに幼稚園があった

子供の幼稚園を探しているふりをして中に入って見学してみたら
壁にブランド名と同じ名前の子供の書いた絵が貼ってあったという

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

バージョン 0.11.8

2020-11-16 | バージョン
オバマ元大統領の時代に外国での使用目的で選挙不正システムに関与したエンジニアが、この不正システムが米国内で使用されていることを内部告発者として発言してきた

やっとワシントンに呼ばれて真実を話す機会が与えられたということ


この背景に関しては、
不正システムについてのドキュメンタリーが今年の8月にリリースされています (英語のみ)

バージョンとして葉月のブログで伝えていることは、このドキュメンタリーにでてくる女性の発言(ブレナン元CIA長官の部下だった人)に基づいています(2017年ごろからポッドキャストで発言しています)

インタビューした女性は、8月に窃盗容疑か何かで逮捕されており、2日後釈放され、11月3日(選挙当日)にヒアリングが予定されていましたが、10月下旬このヒアリングが取り消されました
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

バージョン 0.11.7

2020-11-16 | バージョン
アダム・シフ CIAだって。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

バージョン 0.11.6

2020-11-14 | バージョン
米国の選挙で使用されている投票集計システムがどのように詐欺をしているのかの詳細はわかっていないということ

各州で使用しているソフトウェアは4種類あり、以下の地図に示すようになっている


どのソフトウェアでも、スペインにあるScytlという会社にデータが送付され、ドイツにあるサーバーに保存されるということ

同じソフトウェアが欧州でも使用されているが、スイスでは「検証性(ヴェリファイアビリティ)」に問題があるので使用が中止されているということ


オーストラリアのチームの調査結果


選挙の集計って足し算だけじゃダメなの?
コメント (2)
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする