葉月のブログ

中高生が死亡していたら河野太郎は総裁選落ちるよね、厚生科学審議会開かなかったのは忖度?

ARPウェーブ療法

2019-12-04 | 治療法など
CRPS(複合性局所疼痛症候群)の患者へのインタビュー



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ミクログリアのカンナビノイド受容体 CB2

2018-04-20 | 治療法など

Vaccines & Immunoexcitotoxicity - Dr. Russell Blaylock

ワクチンと免疫興奮毒性

https://www.youtube.com/watch?v=HYV8laCbNSE

ブレイロック医師は、グルタミン酸塩、水銀、アルミの脳毒性について警告していますが、

このビデオでは、この毒性が、ミクログリアの興奮によるものであることを説明しています。

 

 

Cannabis helps autisum

自閉症の治療での大麻の使用

https://www.youtube.com/watch?v=XbH1gpz4Yxw

Dr Bogner is an Obstetrician and father of a child with vaccine-induced autism. He has much knowledge to impart regarding the healing power of cannabis, the difference between THC and non-THC sources, autism, glyphosate, epilepsy, and more.

ボグナー医師は、産科医で、息子がワクチン接種後の退行性自閉症になったことで、自閉症の治療の研究を始めました。

ワクチンに含まれる神経毒となる物質、特に、モンサントのグリフォセートがミクログリアの受容体CB2を活性化したままの状態にしていて、自閉症では脳の局所的な炎症(特に小脳)が続いていると説明しています。

腸を治癒することで体の自然の解毒作用を回復して、同時に大麻によって受容体に結合しているグリフォセートを追い出し、身体から排出することで自閉症が治っていくといことです。(正確には、この時点から、言葉を覚えることができるようになる)

遺伝子組み換え作物では、グリフォセートを作物収穫の直前にも散布しているということで、アメリカの食品のなかで、大豆やトウモロコシや牛乳が原料になっているものにはグリフォセートが含まれているものが多く、ワクチンでは、MMRワクチンが特にグリフォセートの量が多いと話しています。

 

ボグナー医師が、2017年のオーティズムワンの会議で行った講演でも同様の説明があります

https://www.youtube.com/watch?v=y6fjnq2G0r4

 

自閉症だけでなく、アルツハイマーやパーキンソン病でも同じことが起こっているのではないかとブレイロック医師もボグナー医師も話しています。

てんかんの対処に使用している大麻とは違う成分が自閉症の治療には重要だということで、てんかんの治療用では自閉症は悪化するが、てんかんと自閉症が併発しているケースでは、より慎重な試行錯誤をしているということです。

 

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Sanevaxのコメント欄から

2017-10-01 | 治療法など

My daughter also became sick after Just one shot Cervarix. Af first we didn’t know what was wrong with her until my mom read an article in the newspaper. In the hospital they didn’t know what to do. Through other situation we know already the good working of the homeopathy. Within 6 weeks after vaccination we started to conquer the side effects for at least 6 months.That helps for a great part of the fatique and headaches. They decreases with 75%. The problems with her muscles stayed despites everything we did (fysiotherapy) after more than 2 years we went to aan sportfysican who recognized the problems. Short way: the vaccination ruined completly her immune system. She recommanded to skip wheat, use rye, skip milk and yoghurt, eat more vegatablets (80% of the warm meal ) use vitamine D ( to support your immune sysrem) use magnesium ( to disposite the waste substances in the muscles) have worked out of my daughter. After at least 3 years she is now in good health.

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脳脊髄液減少症の硬膜外酸素注入療法

2017-07-21 | 治療法など

http://www.aoikai.jp/kashiwatanaka/patient/gairai/gairai05/

女性は15歳で、子宮頚癌ワクチン接種の副作用と思われます。左は治療前、右は硬膜外酸素注入療法後約6ヶ月の動画です。繰り返し治療が必要でしたが、無理をしなければ普通に生活できるまでに回復しています。どちらの患者も運動の著しい制限だけではなく激しい痛みも伴っていましたが、痛みも消失あるいは著しく軽減しました。

https://youtu.be/FPN8b3bYjS4

https://youtu.be/KkLf_DRYTUQ

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子宮頸がんワクチン副反応に対する遠絡療法治療例

2017-07-21 | 治療法など

鍼による治療

http://koizumi-enrac.webmedipr.jp/contents/tekio/shikyukeigan.html

厚労省副反応・痛み研究チーム信州大医学部の池田修一教授は、副反応のある患者さんの皮膚温度が健常者に比べて低いことと、皮膚内神経に「むくむ」が多くみられることから、副反応は、自律神経の異常により、血流が悪くなっている可能性が高いと指摘しました。遠絡的には、血流のみではなく、気、血、水等のライフフローの詰まり、或はライフフローのバランスの崩れを考えます。

自律神経の失調、ストレスなどにより副腎ホルモンの分泌がすくなくなり、瞳孔の調節が うまくいかず、畏光症が発生します。

ホルモンのアンバランスにより子宮内膜の剥離に乱れ、生理痛が 発生します。

Atlas(頚椎1番)から脳へ行くライフフローが少なくなると血管の攣縮、そして拡張した時に頭痛が生じます。延髄の迷走神経の影響で、便秘、下痢が発生します。海馬、前頭連合葉に影響すると、記憶力低下、物忘れが発生します。

一方、入眠や覚醒に関係するホルモンドパミンやセロトニン分泌も乱れ、橋の背内側被蓋野、延髄の網様体の腹内側部と外側部にあるレムオフ・ニューロンの働きも悪くなり、レム睡眠からノンレム睡眠への移行がうまく行かず、視床下部にある視交叉上核の1日の覚醒、睡眠リズムが崩れ、眠気、睡眠障害、過眠が発生します。

治療後は、頭がすっきりしたという感想でした。Atlas(頚椎1番)から脳へ行くライフフローを改善する治療を続けることで、改善が可能と考えます。

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オリビアの回復への長い道

2017-04-23 | 治療法など

ガーダシル後に車椅子から治ったケースです (今日メッセージくださった方へ)

 

http://www.stuff.co.nz/timaru-herald/news/76765305/timaru-teen-recovers-from-mystery-illness

2016年2月

以前も紹介しましたが、ニュージーランドのオリビアさん。

小学生のころにグルテン不耐性になっています。

その後、ガーダシル接種後に、乳製品と砂糖が食べられなくなり

全身の痛みでCRPSと診断され、車いすになっています。

食事をビーガンに変え、リハビリを経て、元気になっています。

その後ずっとビーガンを続けています。

ビデオで、入院しているころ、車いすで元気に学校に通う姿、

リハビリを頑張っている写真、普通に走れるようになった姿がみられます。

(他のビデオで、脳から脚へのシグナルがうまく伝わっていないのを、リハビリで治すと説明していました)

(日本の子で、アレルセラピーで歩行がよくなった子がいます、脳から末梢への連絡に関してはラマチャンドランの本によく説明してあります、脳のアレルギーとか脳の可塑性などと説明している医師もいます)

 

2015年11月の新聞から

2014年7月、ワクチンを接種した1週間後、様々な食品へのアレルギーが始まった。その後、疲労と呼吸困難が起こるようになった。

クリスマスの休暇、2階への階段を歩くのが大変になった。

その後、帯状疱疹にかかっり、視力が落ち、寝てる状態から座った状態になるとき頭がふらふらするようになった。クリスマスの休暇(南半球なので夏休み)はずっと寝て過ごした。

2月に学校に戻り、呼吸困難の発作と、脚が体重を支えられなくなった。

入院したが、診断は不明であった。

「診断されなかったことが最悪のことでした。この時点で、将来決して歩くことはできないと思っていました。」

その後の8か月を車いすですごした。脚は絶えずピリピリと刺通があり、全体に紫のまだらになっていました。

その後、心臓が影響を受け、しじゅう気を失っていました。心臓専門医がオークランドのスターシップ病院を紹介してくれました。

最終的に、自律神経失調と診断されました。1週間治療を受けたあと、2ヵ月 Wilson Rehabilitation Centre でリハビリしました。

インターネットで検索したら、世界中に同様な症状の子どもたちがいました。この子達の唯一の共通点は、ガーダシルでした。

ワクチンが問題を引き起こしたのかは証明されていません。医師の一人は、彼女が足首の怪我があったことが、彼女のシステムにストレスをかけていて、ワクチンに対して反応しやすくしていたのではないかと思うといっていました。

 

「どうしてワクチンが短期間に承認されたのでしょう。どうして急ぐ必要があったのでしょう?」オリビアは自問します。

もう一つの心配は、ワクチンが妊娠に影響を与えるかを調べていないことです。ワクチンは本当に若い女の子にうたれるのですから」

「彼女たちは、発育の重要な時期にいるのです」

オリビアは、病気がひどすぎて、2回目3回目のワクチンをうけていません。

「受けなくて本当に良かったと感謝しています。」

いつも楽観的であること、マインドフルネスと、痛みのためにヨガの練習をすることが、一番暗い日々を切り抜けることに役立ちました。この体験で、私はとても成長しました。

「ブログを書くことも役立ちました。どんな困難でも切り抜けることができることを他の人に知ってほしかったのです。どのように考えるかがとても大切です。」

私は、金融関係の仕事がしたいと思っていたのですが、今は他の人を助けるために医療関連の仕事をしたいと思っています。

今までは学校で1時間過ごせればよかったですが、木曜日に2時間の授業を受けられるようになりました。

今は、午後に昼寝をすることもありません。ボディバランスと筋肉をつけること、ストレッチング、水泳、フィジオをしています。

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再掲 マスト細胞関連症状の薬による治療

2017-04-04 | 治療法など

黒川祥子さんの本から


西岡医師へのインタビュー


「中枢神経にもマスト細胞というのはあって、それが活性化した場合、

脳に有害な情報伝達物質を出しているので、

それを抑えるために抗アレルギー剤をうまく使うとか、

喘息の時に使うテオドールとか、ある程度、

これらが有効であるいう症例も出ています。」

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ときままさんのお嬢さんの食事の表

2017-01-01 | 治療法など

 

食べて大丈夫

 

食べてだめだった

野菜

大根

アスパラガス

キャベツ

白菜

枝豆

小松菜

たまねぎ

ブロッコリー

レンコン

ごぼう

菜の花(苦いから嫌いだって)

パセリ←粉末

バジル←粉末

サツマイモ=焼いも

春雨(緑豆)

糸こんにゃく

ジャガイモ=加熱して少量

他の野菜は入れるとしてもほんの少量 かならず加熱

 

まだ試してない

水菜

もやし

ちんげんさい

サラダ菜

 

 

ほうれん草

トマト

アボカド

生人参

きゅうり

レタス

里いも

果物

オレンジ

 

リンゴ

いちご

キウイ

メロン

バナナ

みかん

パイナップル

缶詰含めすべてアウト

 

穀物類

自家製米粉パン

白米(無洗米を軽く洗って炊く)

 

小麦

 

ナッツ類

 

 

ナッツ類

大豆(大豆油)

乳製品

ビオ(ヨーグルト加糖タイプ)

プロセスチーズ

ヨーグルトは種類によってセーフ

 

牛乳

プロセスチーズ以外のチーズ

タンパク質

鶏肉(冷凍)

さわら(冷凍)

カレイ(冷凍)

赤魚(冷凍)

 

玉子

豆乳

魚干物

お刺身

魚缶詰

貝類全般

イカ

タコ

油脂類

 

 

バター

マーガリン

ショートニング

海草

ワカメ

ひじき

海苔

 

昆布

鰹節

 

お菓子

 

 

チョコ

カルシウム

油で揚げたもの

調味料

みそ汁

醤油 少量

マヨネーズ 少量

レモン

しょうが

ニンニク

天然荒塩

白ごま

バジルミックス

コンソメ

鶏ガラ粉末

かつおだし粉末

野菜ブイヨン粉末

うどんだし(粉末)

 

味の素

昆布だし

カレー、シチュー、ハヤシ、ビーフシチュー

こしょう

唐辛子

オールドスパイス

カレーに使用されているほとんどの香辛料

 

飲み物

オレンジジュース

 

緑茶(抹茶)

コーヒー

ココア

 

 

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「オーソモレキュラー療法によるヒトパピローマウィルス(HPV)ワクチン副作用の治療」

2017-01-01 | 治療法など

http://www.iv-therapy.jp/omns/news/45.html

 

アメリカの被害者の母親ら(大学の医学部教授と大学病院の看護師)

ガーダシル後の副反応は、マスト細胞による説が今のところ一番有力であり

治療法は、日本の医師のプロトコール(オーソモレキュラー療法によるもの)を個人に合わせて改良している

 

(1)食事療法+経口のサプリ

(2)食事療法+静脈注射によるサプリ (胃腸からのサプリの吸収ができない場合)

(3)重症の場合、自己免疫疾患を疑って、抗体の検査後、血漿交換やIVIgによる治療

 

このような治療が試みられているとのこと

 

アイルランドの被害者の父親から

抗生物質 + 食事除去 を試みて治っている人が多いとのこと

 

被害者の中で、大雑把にわけると

(1):(2):(3)=80:10:10

こんな比率かもしれない。比率は、接種からの時間の経過で変わっていくと思う

(1)は、ナチュロパスと呼ばれる人が治している

(2)は、点滴療法の医師が治している

(3)は、大学病院での治療が必要になっている

 

もちろん、グルテン不耐性や過敏性腸症候群などの紛れ込みの副反応もあるのだと思う

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(再掲)アレルセラピー

2016-11-04 | 治療法など

http://www.n-osteopathy.com/article/detail.php/408/297823

このページの患者さんは、ホルモンバランスの方は訴えはなかったとのこと。

食品アレルギー(遅延型)を調べ、栄養指導をしたところ、ある程度症状は良くなった部分もあった。

漢方(エキス剤)を処方したところかなり通常の方と違った反応を示し、処方の選択が難しいと感じアレルセラピーを紹介した。

この治療法はオステオパシーとNambudripad医師のNAET療法を組み合わせたもので、エネルギー医療の一種である。

アレルギーを脳の誤作動からと考えそれをキャンセルするといっているが、そこに潜伏持続感染しているウイルスの波動をキャンセルする方法がかなり使用されている感じがする。


この治療法の前にすることがあるとすれば、徹底的に環境ホルモンを除去し、アレルギー(遅延型)のある食品を除去し、必須ミネラルバランスを見てたりないものを補充することだと私は思う。 (以上は、患者さんを最初に診た医師から)

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参考まで

2016-10-01 | 治療法など

http://www.n-osteopathy.com/article/detail.php/408/297823

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汎自律神経異常症 (重要)

2016-08-17 | 治療法など

10代の彼女は稀な病気をどのように診断したか。 自分の症状を検索するべき? 13歳少女は自分で調べて自分自身の命を救った。

 

How a teen diagnosed her own rare illness

Should you google your symptoms? This 13-year-old did, and it helped to save her life

 
Amelia Ferguson, who has a rare autoimmune autonomic neuropathyDavid Sandison for The Times

Have you had a niggling pain bothering you for a while? Whatever you do, don’t google your symptoms, it can be fatal — metaphorically speaking. That persistent headache isn’t cancer, it’s too much caffeine, and you have a stiff neck because you slept in an odd position, not because you have meningitis. Whatever dire diagnosis your search turns up, it’s probably best ignored.

Unless, of course, you happen to discover that you are suffering from a super-rare condition with which only a handful of people in the country have been diagnosed. This is what happened to Amelia Ferguson. Two years…

 
 
とても重要な情報だと思います。
 
記事の女の子は、HPV(ガーダシル)の後、
 
Two years ago the 13-year-old started feeling dizzy and experiencing cold hands and feet, stomach pains and shooting pains in her legs. Her parents first put it down to exam stress but within weeks their daughter’s symptoms had escalated to include joint and bone pain, nausea, reflux and constipation. Her weight was plummeting, she was virtually unable to walk and weak as a kitten.
 
最初の症状は、めまい、手足の冷感、胃痛、脚の激痛が走る。
 
その後、数週間以内に、みるる悪化し、関節と骨の痛み、吐き気、逆流、便秘、体重減少、歩行不能、脱力。
 
検査結果は、異状なしが続き、
 
病院で、慢性疲労症候群と診断されたが、少女は、何か違うと考え、グーグルで検索を続ける。
 
オーストラリアのシドニー大学の論文に、同様の症状をみつける。HPVワクチンの後に発症していることも同じだった。
オーストラリアの教授に、連絡をとり、ロンドンの医師を紹介してもらう。
 
診断は、汎自律神経異常症とういもの。発症率は、10,000,000人に1人程度ということ。
 
IVIgとステロイドで治療中。
 
(記事の後半は、患者が、インターネットを使って自己診断することの是非について)
 
 
 
日本語の関連ページ
 

起立性低血圧などを伴う「自己免疫性自律神経調節障害」(AAG)は免疫治療で改善

自己免疫性自律神経節障害 中根先生の日本語論文



http://forums.phoenixrising.me/index.php?threads/teenager-who-diagnosed-her-own-rare-illness-after-being-diagnosed-with-cfs-times-article.46220/


 

In the UK, and also in other countries, the pattern seems to be that girls are developing autonomic problems (dysautonomia) after their HPV vaccination - many of them meet the diagnostic criteria for POTS or Complex Regional Pain Syndrome, but many also have the same cluster of autonomic related symptoms but don't meet the diagnostic criteria for POTS. It depends which country you are in for the diagnosis you're given. In the UK it's usual for the girls to be given a diagnosis of Chronic Fatigue Syndrome, told there's no treatment other than pacing, CBT and GET, and left to their sick beds. The 'lucky' girls, like Amelia in the article, are switched on enough, or have someone close who is switched on enough to start Googling and digging and they find their way to a dysautonomia diagnosis, for which there is treatment, but no cure.

Naturally the powers-that-be deny any link with the cases of dysautonomia and the HPV vaccine, but there is an increasing amount of research and case studies to rubbish this view and to make a case for proper studies. Whether it will happen or not is anyone's guess, but the numbers will soon be too hard to ignore. In Denmark, regional centres have been set up specifically to assess girls with serious health issues after HPV vaccination, and at one of the centres, the doctor is on record as quoting 1 in 500 girls vaccinated is suffering serious adverse reactions. A support group in Ireland has also estimated from their membership that approx 1 in 500 vaccinated are suffering serious adverse reactions to the HPV vaccine.

Disturbingly, but similar to ME patients - a lot of these young teenage girls are being diagnosed with mental health conditions such as Anxiety disorder or Conversion disorder. Getting taken seriously is very difficult, as you well know, and more so if you're a teenage girl!!
 
他のコメント
 
Both pandysautonomia and Guillain-Barré syndrome seem to fall under the heading of "acute autonomic neuropathies."

http://www.medmerits.com/index.php/article/acute_autonomic_neuropathies/P2


It's interesting that the section on pandysautonomia also says:
In approximately 50% of subjects with a viral infection, infectious mononucleosis, rubella, or Herpes simplex infection precedes acute pandysautonomic neuropathy. This, as well as the acute onset and presence of perivascular mononuclear cell infiltrate in the epineurium, suggests that the etiology is likely to be immune-mediated (Suarez et al 1994).


 
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POTSを食餌で治した女の子の本 再掲

2016-06-15 | 治療法など

砂糖中毒のような食習慣でポッツになったイギリスの女の子が、食事を変えることでポッツを治しました。

 

2015年1月に、レシピ本を出版しました。(英語のみ)

 

I literally couldn't walk down the street, I slept for 16 hours a day, had never ending heart palpitations, was in chronic pain, had unbearable stomach issues, constant headaches and the list goes on

私の症状は、文字通り外を歩くことができず、一日16時間眠り、絶えず動悸があり、慢性の痛みがあり、本当にひどい胃腸の問題があり、常時頭痛があり、その他にも多数の症状がありました。

(食品に対する不耐性もあったということです ブログから)

I tried healing through conventional medicine for about six months but it had little effect on my symptoms

約6ヶ月、薬を服用しましたが、私の症状にはほとんど効果がありませんでした。

 

I took up a whole foods, plant-based diet and gave up all meat, dairy, sugar, gluten, anything processed and all chemicals and additives,

 

自然の食べ物、植物を中心としたダイエットをとり、すべての肉類、乳製品、砂糖、グルテン、加工食品、化学添加物をやめました。

 

I literally never ate fruit or vegetables before, my diet instead revolved around Ben and Jerry's ice cream, Chocolate, peanut butter and jelly eaten with a spoon, pick-n-mix and lots of cereal and pasta - I was a sugar monster!

 

私は以前は、文字通り、果物や野菜類を食べませんでした。その代わりに私が食べていたのは、ベン&ジェリーズのアイスクリーム、チョコレート、パンに塗るピーナッツバター&ジェリーをスプーンですくって、キャンディなど、コーンフレークとパスタ類。私は砂糖怪獣でした。

 

彼女のホームページです。

レシピも載っています。

娘が、ナツメ入りのサツマイモのブラウニーを作ってくれたのですが、とても美味しかったです。

小麦粉の代わりにそば粉(米粉でも可)、砂糖の代わりにメイプルシロップを使っていますが

日本の美味しいサツマイモなら、メイプルシロップもなしでおいしいと思います。

 

 

(ただし、彼女は年齢的に、サーバリックスを接種した可能性はあります 参考サイト 

現在23歳ですので、おそらく1/9/1991 to 31/8/1992の学齢になります。

表1をみていただくと、キャッチアップの年齢になっています。 接種率


以下、アメブロより転載 (10月16日転載)


ポッツを食事療法で自力で克服したエラさんのレシピ本を、gooのブログで紹介しましたが、

エラさんのポッツは、エーラス・ダンロス症候群(EDS)タイプ3とマスト細胞活性化不全が関係していて、

おそらく腺熱(伝染性単核球症、モノ)の感染により引き起こされたのだろうということです。



ポッツと、EDSと、マスト細胞活性化を起こしている症例は他にも多く、この3つの関係が論文などでも取り上げられているようです。

http://www.aaaai.org/ask-the-expert/postural-orthostatic-tachycardia.aspx?hc_location=ufi


また、慢性疲労症候群も関連している可能性があるようです。


また、エラさんは、食事だけで治したのではなく、ロンドンの自然療法医にサプリの指導をしてもらったようです。

そして、今エラさんは、栄養士になる学校に通っているようです。

ロンドンの自然療法医のクリニックには、日本人の女性治療師 も勤めているようです。

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再掲 ガーダシルHPVワクチンの有害反応の4年にわたる分析

2016-06-07 | 治療法など

ガーダシルHPVワクチンの有害反応の4年にわたる分析

2013年12月16日

ロイド・W.フィリップス

英文へのリンクへ

要約
非結晶アルミニウムヒドロキシホスフェイト硫酸塩(AAHS)などの強力なワクチンのアジュバントにより惹起された長期にわたる炎症は、下記の疾患の原因となる多数の遺伝的変異を有する個人にとっては、生命を脅かすおよび/または認知および運動能力障害を引き起こす可能性がある:

1)含硫基移動(CBS699tなど)
2)グルタチオン産生および利用(GSTM1など)
3)病原体負荷(HLA-DR15など)

他の変異が、ヘモクロマトーシス(鉄の代謝障害)と関連する、C282Yなどの、一連の消耗性現象に貢献するかもしれないが、上記の3つの遺伝状況がこの研究で核心となるグループを形成した。

同時(多種類の)ワクチン接種が、有害反応の重症度を上げるかもしれない。

有害ワクチン反応のリスク因子としての身体活動

ガーダシルHPVワクチンを受ける前にとても健康に見え、ワクチン接種後に最も身体的に活発であった(スポーツ、チアリーダー、ダンス、自転車、スケートや他の運動をていた)子どもたちが、最も重度の消耗性症状を示したことが観察されたが、おそらく運動により血行を上げ、身体全体にわたってワクチンの分布を増加したためであろう。

失神/卒倒

ガーダシルHPVワクチンの後の失神(卒倒)は、急性アレルギー反応の結果である可能性がある。L.C.医師は、医学生だった時の2006年に、ガーダシルHPVワクチンを接種した。彼女はHPVワクチンを受けたあと授業に戻ったが、意識を失った。彼女のバイタルサインはモニターされ、血圧は生命が危険な状態である50/32まで急降下したことが記録に残っている。我々は、この「卒倒」が、ワクチンに含まれる酵母関連成分への急性アレルギー反応のためであり、好酸球と肥満細胞から大量のヒスタミンの放出を起したと仮定した。この上昇したヒスタミンが、血管を急速に拡張し、血圧降下の原因となったようであった。これらの子どもたちが、カビや菌界の他のメンバーに対してのアレルギーに関して適切にスクリーニングされていなかったのではないかと疑われる。幸運にも、彼女はワクチン接種後に車を運転して帰宅し、事故で死ぬことはなかった。警告が出されたのは、3年後のことであった(2009)。

頭部圧力(急性)

消耗性および/または生命を脅かす病状を発症した子どもの大部分が、HPVワクチンを受けて1~2時間以内に重度の頭部圧力を報告している。 他のワクチンを一緒に受けた人は、新たな病状がより早く、HPVワクチン接種の1回または2回後に発症しているようである。

ビタミンD

ガーダシルHPVワクチン投与の後にこのグループでビタミンDレベルが急降下した(25ヒドロキシビタミンD)。

細胞内マグネシウム

ガーダシルHPVワクチンの投与後、細胞内マグネシウムが枯渇した。しかしながら、血清マグネシウムは典型的には、正常範囲の下辺に留まっている。

マグネシウムと「闘争・逃走」反応

現代のワクチンに含まれているアルミニウムアジュバントが原因となる炎症を、危険と区別できない可能性があることが示された。 両事象は、対象にマグネシウムを排出させる「闘争・逃走」反応を引き起こすことが観察された。

人体は、約300種類の異なる酵素の産生にマグネシウムを使用する。細胞内(細胞の中にある)マグネシウムが枯渇しても、血清(血液)マグネシウムしか調べない医者にはほぼ確実に発見されないことになる。身体のすべての細胞は、その最後に残ったマグネシウムを心臓が動き続けるように使用する。我々は、マグネシウム欠乏症の多数の症状を観察した。筋肉のぴくぴくや攣縮、疼痛、易怒性、新たに起こったパニック障害、心臓不整脈、頭痛、他多数。低いマグネシウムレベルは、性格の変化や易怒性を起す。1人の母親は、娘がガーダシルHPVワクチンを受けていらい、「悪態をつく」ようになったと述べていた。

多数の機能サイクルが作用しないので(メチル化、H3K4トリメチル化など)、適切な血清レベルを保つために、活性化されたビタミン類をいくつか投与する必要があったことが観察された。これは特にビタミンB6とB12に当てはまることであった。

Vitamin B1 欠乏症の症状 (脚気):チアミンテトラヒドロフルフリルジスルフィド

多くの対象がVitamin B1サプリメントを摂取したが、Vitamin B1 (チアミン) 欠乏症の多数の症状を観察した。チアミンは、様々なグルコース代謝関連機能や、ミエリン生成等の神経性機能に関与している。チアミンテトラヒドロフルフリ ルジスルフィド (TTFD)を投与すると、B1 欠乏症の多数の症状が少なくなった。アリチアミンは、TTFDの別称のひとつで、脂溶性のVitamin B1である。

我々は、CBS遺伝子による含硫基移動サイクルにおける遺伝損失を認め、酸化ストレスが、人体のチアミン利用における重要な役割を果すというDETH R等やThomson他,による発見を確認した。

遺伝的性質と病原体

前記のヒト白血球抗原 (HLA) セロタイプが、テストしたほとんどにみつかった。HLA-DR15 変異が、最も重度に被害を受けたものたちの中にみつかった。HLA-DR15を持つものは、カビに極度に敏感であり、暴露により消耗性 症状が再び現れるかもしれない。

遺伝的性質と含硫基移動 多くがCBS遺伝子テストに陽性であり、硫黄を適切に処理できなかった。シスタチオニンβ合成酵素遺伝子、特にCBS 699t 遺伝子変異が、これらの患者に生命を脅かす一連の事象を引き起こしているようであり、下記の硫黄関連症状を観察した。

· グルタチオン低レベル -グルタチオン 合成には硫黄が必要である。 テストした人すべてはグルタチオンレベルが低かった。

· 結合組織疾患 – 硫黄はコラーゲン合成を担っており、硫黄が無いと組織(皮膚)構造と強度が悪化する。

· 炎症 – 硫黄のレベルが低いと、炎症の進行と変性疾患を引き起こす可能性がある

特記: 医療者は、長時間泣き叫ぶ新生児や幼児、何かに頭を打ち付ける子どもは、含硫基移動経路 (CBS遺伝子)の破壊を経験していることを実際に示しているのかもしれないことに気が付くべきである。硫黄が適切に代謝されないと、亜硫酸塩が脳に入る ときに耐え難い頭部圧力が起こり、急性の痛みを生み出す。偏頭痛は、CBS遺伝子変異、特にCBS 699tの警告サインであるとことに常に警戒しているべきである。

硫黄関連の持続炎症、特に脳におけるグリア細胞の炎症を伴うものは、近辺のオリゴデンドロサイトに影響して、ミエリンの産生を阻害するかもしれず、多発性硬化症などの脱ミエリン疾患を引き起こすかもしれない。

間質性膀胱炎 女性の対象者のうちの多くが、間質性膀胱炎を発症した。その中には、よくなったと感じた後の数ヶ月に発症した多くの例もあった。確認できないが、含硫基移動サイクルの不全がこの病状に貢献していたのかもしれない。

ヒスタミン不耐症と持続炎症

大部分の対象が、ヒスタミン不耐症を発症して、自家持続炎症となったことを観察した。このヒスタミン不耐症は、ガーダシルHPVワクチン以前には存在せず、肥満細胞症の徴候も全くなかった。

我々は、ノックスビルのテネシー大学においてHusheng Li et al., が行った、アルミニウムアジュバントが如何にしてカスパーゼ-1を活性化し、IL-1βおよびIL-18の放出を誘発するかについての詳細な研究に注目し た。IL-1βやインターロイキン-18 (そしておそらく他の炎症促進性サイトカイン)の放出が腸に炎症を起こし、粘膜内層の破壊を起したと仮説を立てている。これにより、腸の内壁の免疫細胞 を、腸を移動する食物のタンパク質と接触させているのであろう。免疫細胞がいくつかの食物に対して抗体を作ったようにみえ、これらの食物を次に食べた時 に、免疫系がこれらの食物のタンパク質を抗原として扱い、肥満細胞によるヒスタミンの産生を引き起している。これらの子どもたちおよび大人の大部分が、起 立するときに頭がふらふらするのを感じたことを観察した。新たに発症したヒスタミン不耐症によるヒスタミン増加により血管が拡張し、頭部への血圧を著しく 低下させると仮定している。我々は更に、これが体位性起立性頻拍症候群(POTS)の原因または貢献因子のひとつであると仮定している。

この新たに現れたヒスタミン 不耐症とその結果の自家持続炎症が、食事から中量から大量のヒスタミンを含む食物を除去しない限り おさまらないことを観察した。低用量のナルトレキソンが、この病状に有益であり、また、不眠症の軽減にも有効であったことを観察した。

不眠症

大部分の対象が、不眠症に罹患していた。我々は、これが、おそらく、新たに発症したヒスタミン 不耐症に関連する炎症などの炎症の結果、コルチゾールにより松果体が阻害されていることによると考えている。

病原体および体内負荷

(a) エンテロウイルス

我々が観察した中で最も多かったエンテロウイルスは、エプスタイン·バーウイルス (EBV)であった。 EBVは、他の病原体のための培養器として作用可能であり、炎症があるときは急成長するサイトカインに感染する。単核球症(腺熱)の既往症があると、ガー ダシルHPVワクチンに対して生命を脅かす有害反応がほぼ100%起ることが予測され、同様の結果は、自閉症児の家族の間でも観察された。 観察あるいは問診した約100家族のうちたった1つだけが、最終的に慢性活動性エプスタイン (CAEBV)と診断された。

(b) 寄生虫

バルトネラ、ボレリア·ブルグドルフェリ(ライム病) 、肺炎マイコプラズマ、バベシア、およびFL1953 (Protomyxzoa Rheumatica)のようなベクター媒介性病原体は、最も頻繁に観察された病原体であった。典型的には、これらのいくつかは、検査した子どもに、複数 で検出された。バルトネラは単独で発見されることはなかった。 注意: NK- CD57のカウント数は、通常は8~51の間であったが、大部分は22以下であった。

(c) 細菌

マイコプラズマ/肺炎マイコプラズマ、尋常性ざ瘡(インターロイキン10をウイルスインターロイキン10( vIL10)に変えることができる)、および湿疹の既往歴は、有害事象の危険因子であると特定された。インターロイキン-10 は、炎症を制御することと関連している。

妊娠

何人かの少女は、この4年間の研究の間に妊娠し、すべてのケースで彼女たちの症状は妊娠中は治まっていた。妊娠中に排出されるインターロイキン-10のレベルが上ることにより、この症候群の重要ポイントである、炎症を軽減させたと仮定している。


まとめ

1. 通常ワクチン接種などの免疫系に対する傷害が、炎症を引き起こすであろう

2. 炎症が闘争・逃走 反応を誘発する

3. 闘争・逃走 反応がマグネシウムの排出の原因となる

4. 約300種類のマグネシウム依存サイクルの阻害

5. 含硫基移動サイクルの不全が、グルタチオン,コラーゲン、結合組織,炎症制御などを担う硫黄依存サイクルの阻害をもたらす

6. 遺伝子変異が存在する場合、サイクルの出力低下が、一連の消耗性または生命を脅かす事象をもたらす可能性がある

7. 休眠病原体が病原性となる可能性がある

コメント (5)
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HPV Vaccine Survivor Recovery Panel

2016-05-31 | 治療法など

https://www.youtube.com/watch?v=Xq-pr_1gFKA&feature=youtu.be

 

アメリカのシカゴで開催されたHPVワクチンのサバイバー回復パネリスト

 

2人目の女性は、2005年に大学で声をかけられて、ガーダシル1回接種後体調を崩し、

数ヵ月後、子宮頸がんと診断され、手術、再び子宮頸がんとなり、手術、そして3回目の子宮頸がんで手術

がんの生検で、HPV16型と18型がともに陽性だったということです。

ガーダシル接種後1年以内の出来事で、

その後、代替療法をいろいろと試み、9年以上、再発していないということ。

 

大切なことは、「炎症の抑制(アンチインフラメーション)」。

食事は、パレオダイエットで、良い脂肪(ココナッツオイル、オメガ3(ヘンプ、チアシードなど))をとり、

過度の運動は身体を炎症させるので注意、(彼女の場合、ヨガと歩くことをしているそうです)

有機食品を食べること、

炭水化物は糖になるのでとり過ぎないようになど、話しています。

また、ガーダシルにはL-ヒスチジンが入っているので、ヒスタミンのレベルに気をつけているということ。

イチゴやアボカド、バナナはヒスタミンのレベルが高いので大量に食べてはいけないようです。

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