葉月のブログ

新型コロナワクチンの開発を、『マンハッタン計画』と呼ぶ人たちがいた

誰がフェイクニュースを作ってきたのか

2019-04-29 | 資料

ナイラ証言

米国では自国の領土が侵されない限り参戦しないというルールがあったため、多数の国民は1990年にイラクを攻撃することには不賛成であった。そんな中で、クウェートから逃げてきたと称する看護師ナイラが議会で
「イラク兵がクウェートの病院で新生児を殺している」と証言したため、世論は参戦することを支持するようになったが、この看護師は実際は当時のクウェート駐米大使の娘であった。


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イングランドの子宮頸がんワクチン接種世代の子宮頸がん 増加 

2019-04-28 | 資料May18

イングランドの子宮頸がん

2017年 
15歳から19歳 3人
20歳から25歳 65人

2016年
15歳から19歳 1人
20歳から25歳 58人

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ワクチン株だと取り下げられるのかな?

2019-04-27 | 資料


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厚労省はやっぱり反ワクチンだった

2019-04-27 | 資料



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HPVの型の検出

2019-04-26 | 資料

厚労省の資料の中で、神田先生が、HPV型の検出で18型が検出されやすいと発言していた



デンマークのリンチ症候群に関する講演で、HPVの型はテスト方法によって検出されたりされなかったりという差があることが述べられていた


検出キット不良品だったもよう







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生後3ヵ月の乳児にこれらのワクチンは本当に必要でしょうか?

2019-04-25 | 資料
あこの®️育児垢へ変更しました‏ @acono0726                                              
RTお願いします 【マレーシア在住の方へ】



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向精神薬の危険

2019-04-25 | 資料April19
ワクチンより危険かもしれない向精神薬についてのドキュメンタリー(米国)の日本語字幕がありましたので、ご紹介します。

向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪1

以下のリンクのビデオ一覧から、続きが見られます


このビデオを見た方が感想をアメブロにまとめています

精神医療の真実というカテゴリーから

既に服用している方は、信頼できる医師の元で断薬する必要があります。


欧米で多発している学校でのマス・シューティングに精神安定薬の服薬中や、断薬中の加害者が複数いるということです。

GSKがパキシルを市販するときに、広告代理店を使って新しい病気を作り出し、精神科医を雇って、論文の筆頭著者とさせ広告塔として使用し、その後の裁判では、製薬会社のロビーストが政府の医薬品安全部長として危険を否定し、この人物が後にGSKの薬品部門の部長として迎えられたという構図が紹介されています。

向精神薬の治験ではプラセボ以上の効果はありませんでした。

また、精神科の診断で使用されるDSMには、初期には「同性愛」が入っていたり、新聞記者がジョークで書いた「インターネット依存症」の病気が追加されたり、科学的な根拠なしに編集されています。

多くの精神科の疾患は、根底となる他の疾患、例えば食物アレルギー、ビタミン欠乏、鉄欠乏、ウイルス感染、甲状腺の問題などがあり、それらの治療で解決できるものです。

製薬会社と精神科学会は、スクリーニングをして患者を増やしています。軍隊では、実際の戦闘で死亡する人よりも、抗うつ剤服用後の自殺の死亡者の方が多くなっています。スクリーニングは、ティーンエイジャーでも行っており、抗うつ剤を処方しています。妊婦にも行っています。

里子を対象としたスクリーニングの後に抗うつ剤を処方された7歳の少年が自殺しています。

アメリカでは3歳の幼児が双極性障害と診断されており、また、「バイポーラベア」という絵本が出版されて子どもの双極性障害の知識普及に努めています。




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水銀入りインフルエンザワクチンで7ヵ月齢男児死亡

2019-04-25 | 自己免疫性自律神経障害





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「発熱」で支給

2019-04-25 | 自己免疫性自律神経障害

○望月(眞)委員 資料をきちんと読めていないかもしれませんが、5ページの8、原因医薬品名がサーバリックス、副作用名が「発熱」で支給対象になった背景というか理由を教えてください。従来にない副作用名である気がしたのでお願いします。
○事務局 簡単に御説明しますと、確かに「発熱」というのは、どうなのかなという感じなのですが、資料を確認しますと副作用の健康被害のところに「発熱」以外に付けられるものが無くて、なおかつ入院相当の医療も行われているということで、確かに先生がおっしゃるように違和感は事務局としても分かりますが、これ以上の名前を付けられないというのが現状で、このような名前を付けさせていただいています。余り説明になっていなくて申し訳ないです。
○望月(眞)委員 入院相当の必要性があったもので、名称的には「発熱」としか整理ができなかったという理解でよろしいですか。
○飯島委員 そのとおりです。
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自然流産のリスクは2回受けた者は1回接種を受けた者の2倍

2019-04-25 | 資料
外国での新たな措置の報告状況(平成 25 年8月1日~平成25 年11 月30 日 )
 
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NATROMさんこれまずいですよ

2019-04-17 | 久住先生ファンクラブ会報
アメリカのインフルエンザワクチンは水銀を含まないのが多数
日本は水銀を含むのが大部分だから



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向精神薬の問題

2019-04-16 | 資料
@maruhiko1111 という精神科医が子宮頸がんワクチン副反応の女の子を抗うつ薬や抗精神病薬で治したとツイッターに投稿していた。
 
ちょうど、みかりんさんがブログで向精神薬の離脱症状について書いていて、どうなんだろうと疑問に思っていた。
 
 
向精神薬のインチキに関しては、こんなすぐれた英語のドキュメンタリーもある
 
 
ツイッターでワクチンと抗うつ薬について検索したら、こんな昔のツイッターがでてきた。
 
 
いつも核心を突く伊藤さんが医師に嫌われる所以か
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衣笠氏の情報は古すぎます

2019-04-12 | ビデオなど
CDCの疫学研究者であるウィリアム・トムソン氏が、自閉症児の父親で生物統計学者のブライアン・フッカー氏に電話で連絡してきたのが2013年頃です。
 
フッカー氏は、情報公開法に基づいて、CDCに疫学データを要求していました。自閉症とワクチンの関連が否定された論文がCDCから発表されており、その裏付けとなるデータを自分で確認したかったからですが、CDCのデータ公開を要求しても、CDCは要求された番号のデータしか提出する義務がないため、肝心のデータに辿り着けませんでした。
 
それを知ったトムソン氏は、電話で、どうやってデータを要求するのかをフッカー氏にアドバイスしています。CDCでは、2000年頃から最初はチメロサールと自閉症の関連、その後、MMRワクチンと自閉症の関連を統計的に有意に示す結果が得られていたのですが、CDCのトップレベルから隠蔽の指示が出されました。トムソン氏は、その後、自閉症児を見る度に自責の念に駆られていました。
 
フッカー氏は、トムソン氏との通話を録音しています。
以下のリンクから、全通話を聴くことができます。
 
 
 
 
(Seki_yoさんのツイッターから)
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大人のインフルエンザワクチンがワクチン補償制度で補償されるケースが一番多いワクチンだって知っていましたか?

2019-04-11 | 資料
今日YuHiさんがリツイートしていたこの記事、50歳の娘さんをワクチン副反応で亡くしたお母さんが書いています。


娘さんは去年の夏前から心臓にウイルス感染による疾患があったそうですが、10月に新しい仕事を始めるにあたって、インフルエンザワクチンが義務で接種しに行ったら、そこでMMRとDTPとB型肝炎ワクチンまで打たれてしまったということ。

翌日は一日中吐き気があって、その翌日の朝、シャワーを浴びて、コーヒーを飲んで、フェイスブックにワクチンのことを投稿しました。

「インフルエンザワクチンが安全で必要だというすべての人たちは、この記事を読むよう提案します。多くの人が誤った情報を与えられているか、ただ無視することを選んでいると私は思います。そうならないことを望みますが、あなたかあなたの家族がいつかこの統計の1データになる可能性があることを覚えておいてください。私は望まずに3つのワクチンと一緒にインフルエンザワクチンを強制されたことに不満があります。」


その1時間後、キッチンの床に倒れているのを、納屋でハロウィンのパンプキンランタンを作っていた家族が家の中に入ってきて見つけました。流しの水道の蛇口が開いたまま、水が流れて続けていたという事です。

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子宮頸がん発症とHLA型に関連あり オーストラリア

2019-04-10 | 論文
Papillomavirus Res. 2019 Apr 4. pii: S2405-8521(19)30020-5. doi: 10.1016/j.pvr.2019.04.002. [Epub ahead of print]

Genetic susceptibility to cervical neoplasia.
Brown MA1, Leo PJ2.


Abstract
Twin and family studies suggest that genetic factors play a role in cervical neoplasia susceptibility. Both rare high penetrant and common low penetrant host genetic variants have been shown to influence the risk of HPV persistence, and common variants have been shown to influence the risk of cervical neoplasia. The strongest associations with cervical neoplasia are with HLA genes, with associations having been demonstrated to both reduce and increase the risk of the disease. Fine-mapping using imputed amino-acid sequences of HLA-types has shown that the HLA associations are driven primarily by the HLA-B amino acid position 156 (B156), and HLA-DRB1 amino acid positions 13 and 71. This is informative about the types of peptides that may be useful for peptide vaccines. As cervical neoplasia is at least moderately heritable, genetics may be able to identify those at high or low disease risk. Using the findings of hundreds of disease-associated SNPs to calculate genetic risk scores, it has been shown that women with genetic risk scores in the bottom 10% of the population have very low risk of cervical neoplasia (<0.17%), whereas those in the top 5% have 22% risk of developing the disease. Further large scale genetic studies would be helpful to better define particularly the non-MHC component of genetic risk.


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